リフォーム産業新聞 発売日・バックナンバー

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トップニュース
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◆ホームセンター大手がリフォーム事業を本格化する背景
 空間展示や施工体制を確立
ホームセンターが、リフォーム事業に本格的に力を入れ始めている。「ホーマック」などを運営するDCMホールディングスは昨年、リフォーム売上高70億円を超えるホームテックを子会社化。カインズは、ECで給湯器交換を受注、施工する交換できるくんと資本業務提携契約を締結した。広い売り場を活用した空間展示、専門知識を備えた接客、施工力の拡大で受注を図る。


マンション大規模修繕売上ランキング2026
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◆大京穴吹建設が1位維持 497億円に
 カシワバラが3位に上昇
本紙はマンション大規模修繕事業者の売上高を調査し、ランキングにまとめた。1位は大京穴吹建設で、前年から約7%増の497億円となった。


性能向上リノベ提案術
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◆新築OBの築10年の戸建てをモデルハウスに性能向上リノベし、活用
 断熱等級7のモデルハウス活用
性能向上リノベーションを強みとするのが増木工務店だ。同社では性能を体感できる場として「コンセプトハウス トコみど」を活用している。同施設を見学した顧客が性能を実感し、性能向上リノベーションを希望するケースも現れている。


インタビュー
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◆TOTO 田村信也社長
 トイレで健康関連ビジネス創出
 「便スキャン」で利用者の満足度向上
TOTOが健康領域に進出、ランニングビジネスの可能性も【後編】
TOTOは、国内住設市場でのリフォーム基盤強化へ新たな策を打ち出した。それが健康ウエルネスビジネス領域への参入。昨年夏に発表した「便スキャン」搭載型便器は、同社がウォシュレットを開発して以来の市場創造、開拓を狙っており、新たな市場開拓の可能性もある。2週連続インタビュー後編の今回は、同社の主力事業である日本住設のリモデル事業の今後と、そのなかでの「便スキャン」の可能性について田村信也社長に話を聞いた。


新連載
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◆集客は狩るな、育てよ ― リフォーム業の農耕型集客論


最新ニュース
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◆水回り8台展示のショールーム出店、リフォーム売上2億円へ

◆生成AIを新人研修に活用 対話形式で商談の練習

◆テーマを決めてリフォーム 買取再販物件に
トップニュース
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◆入社前の不安を取り除く面談 配属先は上司との相性重視
人材確保が難しさを増すなか、社員の定着率向上を目指す企業が増えている。
入社前後や世代間のギャップをなくしたり、社員の相互理解を促したり、さまざまな取り組みが行われている。


空き家問題をビジネスで解消する
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◆廃校がホテル兼キャンプ場に 泊まれる教室、年1200人が利用するペコレラ学舎
廃校となった小学校を宿泊施設やキャンプ場、コワーキングスペースなどから成る「ぺコレラ学舎」として経営しているのがbirchだ。
2024年度の利用者数は約1200人。企業や大学、親子の合宿先としても人気を集めている。


買取再販事業
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◆リフォーム店KYORITSUが買取再販参入、2期目で売上高3億4000万円に
60年以上の伝統を持つ地域密着の工務店が2023年にマンションの買取再販事業へ参入した。
KYORITSUは請負リフォームを数々手掛けてきた知見とノウハウにより、質の高いリノベーションを短期で実現。
2025年3月期は12戸を販売し、3億4000万円を売り上げた。


インタビュー
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◆シップ 小松信幸社長
 集客戦略
グーグルなどの検索エンジンを利用すると、結果のトップにAIが自動生成し回答が表示されるようになった。「AIオーバービュー」という機能で、リフォーム会社はその対策を行わないとウェブ集客の結果が悪化するリスクがあるとシップの小松信幸社長は指摘する。刻々と変化するAI時代に行うべきウェブ集客対策について、小松社長に話を聞いた。


性能向上リフォーム
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◆有力3社が登壇、入念な調査と数値化がカギ
住宅リフォーム推進協議会が主催する「住宅の長寿命化リフォームシンポジウム」にて、有力な住宅事業者3社が、自社で行っている性能向上リフォームの施策について語った。


最新ニュース
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◆リノベーション費用後払いの不動産売却サービスに注力

◆マッチングサイト活用に注力 年間5000万の売り上げ

◆脱属人化で営業効率向上、老舗建設会社の外壁リフォーム受注戦略
トップニュース
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◆交換からリペアへ 5万円以下でユニットバスの塗装
賃貸リフォーム業界ではリペア需要が高まっている。背景にあるのは住宅設備や建材の価格高騰だ。交換工事より割安にできるリペアサービスの人気が高まっており、提供する事業者に追い風が吹いている。


Builder’s Journal vol.9
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◆ノーブルホーム、茨城から栃木に進出で年615棟
 まちかど展示場と土地販売に強み
ノーブルホームは設立32年の注文住宅を主力とするビルダーだ。年間614棟の新築を受注する地域の有力プレーヤーであり、2025年9月期は221億円を売り上げた。2023年には栃木県のビルダー・丸和住宅を傘下に加え、同県内への進出を加速。茨城、栃木、千葉の3県で拠点数は計47カ所となっている。


オピニオン
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◆会社の成長と社員の幸福、どちらを優先する?
リフォーム会社の経営者は、会社の成長と社員の幸福のどちらを優先すべきなのか。4人の経営者に話を聞いたところ「会社の成長」と答えたのが2人、「社員の幸福」と答えたのが同じく2人だった。なぜ経営者はその結論に至ったのだろうか。


売買仲介ジャーナル
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◆グリーンシップ、仲介・リフォーム・買取再販再販で10億円 北九州軸に年間600件の売買
 改修単価1000万円
北九州市を拠点とするグリーンシップは、不動産仲介・リフォーム・買取再販を3本柱に約10億円を売り上げる。仲介3億円、買取再販3億円、リフォーム4億円とバランスの取れた事業構成が強みだ。各分野の専門性を高めることで真の顧客価値を追求していきたいと、佐藤司社長は語る。


クローズアップ建材・壁材の最新トレンド
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◆すぐれた環境調整機能に着目
調湿や、ニオイや有害物質を中和する機能をもつ壁材を取り入れることは、住まいで過ごす時間を、安心できてゆったりとしたものにしてくれる。
昨今の壁紙は、意匠面のバリエーションが多く、上質なのはもちろんのこと、漆喰と珪藻土に代表される、環境面で機能性の高い壁材をぜひ取り入れたい。


最新ニュース
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◆屋根板金会社が、メーカーと工務店のマッチングイベント開催

◆専用サイトで職人採用 屋根リフォーム強化へ

◆ソイテックスジャパン、フィルムで窓を広告媒体に 提携施工店の拡充を目指す
トップニュース
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◆リフォーム経営者2026年の挑戦-人材育成、事業拡大、DX推進に挑む-
新築住宅価格の高騰を背景に、持ち家のリフォームや中古住宅市場への関心が急速に高まっている。政府の補助金による後押しもあり、業界には追い風が吹くが、人材・職人不足、原価上昇、デジタル化の遅れなど、多くの経営課題を抱えているのが実情だ。これらの課題を乗り越え、業界を生き抜く企業になるために、経営者たちはどんな戦略を立てているのか語ってもらった。


新社長が語る
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◆CONY JAPAN、水回りのリフォーるの売上が増改築を上回る 「今年は東京に進出」
関西中心に総合リフォームを手掛けるCONY JAPANが、社内改革を進めている。水回りブランド「リフォーる」が、過去最高の売上高を記録した一方で、リノベブランド「スペースアップ」が伸び悩んでいた。昨年7月に社長に就任した赤石幸彦氏は、「評価体制から見直してチーム制を復活させ、スペースアップを早期に利益を稼げる事業に復活させたい」と語る。


有力企業
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◆SNS投稿企画をAIに相談、営業ロープレはアバターで【AI活用最前線】
 社内データベース構築も
リフォーム業界でAI活用が広がっている。SNS投稿の企画をAIと「相談」し、新しい視点を取り入れる企業や、AIアバターによる営業ロープレを取り組む企業など、導入領域は多岐にわたる。各社はコンテンツの質の向上や営業力の強化へ向けた取り組みを進めている。


インタビュー
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◆「従業員満足度を高め、離職を防ぐ」平松建工×ノーブデンス【新春対談】
平松建工 / ノーブデンス
平松利彦社長 / 山住広大社長
労働力人口が減少するなか、人材採用のハードルが上がっている。そのような状況で会社が成長するためには、既存社員の離職を防止し、モチベーションを高める必要がある。平松建工の平松利彦社長とノーブデンスの山住広大社長に、従業員満足度を高める施策について語ってもらった。


リフォーム業界トレンド2026
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◆AI活用が加速
2026年のリフォーム業界はどうなるのか。取材やデータ分析を通じて見えてきた動きをもとに注目されるテーマを整理した。


最新ニュース
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◆パナソニック ハウジングソリューションズ、美容特化の新バスプラン、乳液風お湯で保湿入浴

◆明和地所、LIXIL連携の再販物件公開、社会課題に応えるキッチン

◆JACOF、記事制作支援の新ツール発表 加盟店総会でAI活用促す
トップニュース
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◆東京はホームテックが1位、近畿エリアはナサホーム1位【都道府県別リフォーム売上ランキング2025】
 ハウジング重兵衛グループ、千葉県1位に
関東では2都県で首位が入れ替わった。千葉県は、ハウジング重兵衛グループが初の1位を獲得。
リフォーム売上高は前年比110%の36億3000万円。また東京ではホームテックが前年比114%の72億8000万円で1位になった。


2025年リフォーム業界10大ニュース
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◆2025年リフォーム業界10大ニュース、YKKのパナ子会社買収が1位に
 法改正、買収相次ぐ
今年を代表するニュース1位は、YKKがパナソニック ハウジングソリューションズを買収した件だ。
窓や玄関ドアといった開口部のメーカーと、総合住設機器メーカーが1つのグループになることで、合計売上高1兆円規模の巨大グループが誕生することになる。新たなリフォーム会社向けサービス、新商品の登場に期待がかかる。


【都道府県別リフォーム売上ランキング2025】
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◆WEB集客へシフト 120万円かけ自社サイト改修
 自社サイト経由80%を目指す
サンコウホームのリフォーム売上高は、約6億5000万円。売り上げの約80%を500万円以上の高単価案件が占めている。集客の柱は10年以上前から広告を出しているフリーペーパーと自社サイトだ。2つの集客方法で安定的に案件を獲得できているが、今年から自社サイトの改修に取り組み、ウェブを中心とした集客へのシフトを進めている。


【都道府県別リフォーム売上ランキング2025】
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◆性能向上リノベのモデルハウス開設へ
 3年以内に計9店舗の運営目指す
岡山県でリフォーム売上1位のカスケホームは売上高の拡大だけでなく、粗利益の改善を徹底している。同社では着工前に現場監督が見積もり内容と実際の工事計画の整合性を確認する体制に変更し、倉森仁司社長は「受注時と完工時の粗利率の差が小さくなってきた」と語る。来春には性能向上リノベーションのモデルハウスを開設し、今後3年以内に計9店舗の運営を目指す。


最新ニュース
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◆新築OB顧客へのリフォーム注力 買取再販は約62億円規模に

◆マエダハウジング、中島建設と合併

◆AIがリノベ後のイメージ生成 シミュレーションアプリを発売
トップニュース
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◆犬種やケガのリスクの知識習得を
 運動不足にならない庭づくりも重要
国内の飼い犬頭数は約680万頭で、ペットビジネス市場は拡大中だ。
リフォームの領域でもニーズが高まるなか、本当に施主とペットに満足してもらえる提案が求められている。


設計トレンド
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◆水害受けた築約70年の母屋を再生
 製材所に眠る材活用し
住宅リフォーム・紛争処理支援センターが主催する「第42回住まいのリフォームコンクール」で国土交通大臣賞となったのが、川島宏一郎建築設計事務所の事例「漆の里焼きサワラの家」だ。


YouTube集客術
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◆動画投稿1年で相談数100件に
 社長自ら出演し、意見を強く発信
外構・エクステリアを手掛けるノエルが、YouTubeを活用した集客で大きな成果を上げている。本格的に運用を始めてからわずか1年で売上高は2億4000万円から5億円と約2倍に成長。問い合わせの大半がYouTube経由だ。


空き家流通
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◆空き家再生の「家庭教師」サービス人気
 物件取得から賃貸運用までをサポート
社会問題となっている空き家の増加。これを賃貸物件として再流通させ、より多くの「個人オーナー(投資家)」の創出に取り組んでいるのが、不動産スタートアップのヤモリだ。不動産の知識がない人でも安心して賃貸運用に挑戦できるよう、学びから物件取得、管理運用までを一貫してサポート。


最新ニュース
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◆マルシェ誘致で300人来場 本社スペース貸し出しも

◆翔設計、古民家再生事業を開始 災害に備え「疎開ビジネス」

◆シーピーユー、建築3次元CADの最新版登場 リフォーム機能を強化
トップニュース
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◆未経験者を採用し、半年で職人育成 年間休日は3割増
 50人の職人が在籍
全国的に職人不足が深刻化するなか、自社職人の採用に注力しているリフォーム会社が増えている。
ニチエネは未経験から手に職をつけられることをアピールし、応募数を確保。
プロタイムズ総合研究所は福利厚生の拡充に取り組んでいる。


家電量販店のリフォーム
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◆ヤマダHD、ライフスタイル提案を高度化、営業サポートのDX強化を推進
 大型店が中心に
ヤマダホールディングスは今期、家電・リフォームなどトータルで提案するなど、ライフスタイル提案の高度化に注力していく。
リフォーム事業においても飛躍的な成長を目指す方針だ。


技能実習生採用
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◆塗装リフォームの七色が技能実習生の協同組合設立、56社に送り出し
 日本語教育重視
外壁塗装リフォームを手掛ける七色は、外国人技能実習生や特定技能人材の採用・育成を強化している。
9年前から自社で採用を開始し、2022年には「Nanairo Partners協同組合」を設立。
自社だけでなく、他企業56社にも技能実習制度を広め、安定した雇用と人材育成の仕組みづくりに取り組んでいる。


買取再販の販売戦略
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◆同一マンション内で2戸同時取得、改修ビフォー・アフターを比較体感
 角部屋を改修
主に愛知県を商圏とし買取再販事業を手がけるリアルは、リノベーションのビフォー・アフターを比較体験できる内覧会を始めた。
同一マンション内で同じ間取りの2住戸を同時に取得し、1戸は未改修、もう1戸は改修し、どちらも内覧できるようにすることで改修前後の住まいを実際に見比べられる。
購入を検討する顧客に再販物件の魅力やリノベ効果を体感してもらうのが狙いだ。


最新ニュース
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◆「屋根展」を全国で開催、営業禁止のスタンスが好評

◆インドネシアからの技能実習生の受入開始、現地に研修施設も開設

◆YouTubeリニューアル+カフェ併設新店舗オープン
トップニュース
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◆健康経営優良法人に6年連続選出 健康ランチ・運動・再検査促進に注力
「健康経営」に力を入れる企業が増えてきている。「健康経営」とは、社員の健康を経営の基盤と考え、社員の心と体の健康を守ることで企業の成長を目指す取り組みだ。経済産業省が推進しており、全国の企業で広がりを見せている。国の認定制度「健康経営優良法人」を取得するリフォーム会社や不動産会社も増えている。


家事らくリフォーム作品コンテスト2024
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◆ダークモダンなキッチン×畳リビングの家
 棟梁の父が建てた家を30年後にリノベ
タカラスタンダードが主催する「家事らくリフォーム作品コンテスト2024」のキッチン&リビング部門で全国最優秀賞となったのが、青木住巧の事例「異なるテイストを融合した欲張り和モダン」だ。


空き家で稼ぐ
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◆リノベ会社がサウナ宿を続々オープン 元蕎麦屋が月100万円売り上げる収益物件に
 サウナで空き家再生
空き家を改修し、次々とサウナ付き宿泊施設として再生しているのが9だ。今年7月には東京・奥多摩、年内には新潟・妙高高原や京都・南山城村など6棟をオープン予定で、合計10棟を展開する予定だ。空き家が利益を生み出す方法を久田一男社長に聞いた。


インタビュー
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◆キッチンワークス 荒井俊吉会長 祐川信也社長
キッチンワークスが交換できるくんの傘下に入った理由は「交換後」ビジネス
水回りを中心としたリフォーム提案を行うキッチンワークスは11月に住宅設備の交換工事付きEC(電子商取引)を展開する交換できるくんに同社の株式の100パーセントを譲渡し、子会社となった。


最新ニュース
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◆無垢材や漆喰、自然素材を生かす家作り 購入前に無料で物件を診断

◆ZEHのリノベモデルハウスで月2回セミナーを実施し、性能向上改修受注

◆オート化学工業、初の自社キャラクターを公開 一般認知の拡大へ
トップニュース
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◆【業種別リフォーム売上ランキング2025】小売首位は920億円のヤマダ、総合リフォーム1位はニッカ
 住不、断熱注力へ
本紙はリフォーム業を手掛ける事業者を8業種に分類し、それぞれ売上高の高い順にランキング化した。
8業種はビルダー・工務店、総合リフォーム店、不動産・デベロッパー・ゼネコン、専門工事店、エネルギー(ガス・電気)、ハウスメーカー、小売、賃貸を指す。


業種別リフォーム売上ランキング2025
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◆認知度向上と自社職人育成で売上高10%増【業種別リフォーム売上ランキング2025】
 職人が引き渡しを行い、営業の負担軽減
千葉県や茨城県で水回りリフォームや外壁塗装を中心に手掛けるハウジング重兵衛は、2025年1月期のリフォーム売上高が前年比110%の36億3000万円に達した。
工事件数は3919件となった。


売買仲介ジャーナル
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◆不動産スタートアップ「すむたす」が年商100億円突破、AI査定武器に買取再販約300件販売
 買取再販300件、仲介100件の実績
不動産テック、買取再販、売買仲介事業を手掛けるすむたす。
2018年に創業したベンチャーだが2025年6月期の売り上げは100億円超と急成長している。AIによる価格査定を武器に独自のビジネスモデルを展開している。


買取再販注目企業
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◆リノベミクニ、買取再販で存在感 年間309件販売で売上100億円超え
 10年前から拠点拡大
全国に拠点を構え、中古物件の買取再販を展開するリノベミクニ。
人材教育など多岐に渡る事業を手掛けるワールドホールディングス傘下であり、他グループ企業も含めると全国12拠点で買取再販事業を行い、着実に業績を伸ばしている。


最新ニュース
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◆トーヨーキッチンスタイル、新ショールームオープン

◆撮るだけでクラウド共有、360度カメラ「THETA 」に新パッケージ登場

◆TOTO北崎常務「次なる領域は健康」 トイレの新サービスも開始
トップニュース
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◆潜在層の情報を蓄積・経営の安定へ、2日間のマルシェで4000人来場
安定した売り上げを確保するためには、目の前の顧客対応だけでなく、将来的にリフォームを検討する潜在層の情報を蓄積し、企業の認知度を高めていくことが重要だ。その手法の1つがマルシェの開催だ。地域密着型のイベントを通じて集客に成功し、来場者の情報の獲得につなげるリフォーム事業者が増えている。


性能向上リフォーム
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◆補助金活用し、性能を資料で説明
 リフォーム前後を写真と数値で明示
東京都青梅市を拠点に新築やリフォームを手掛ける中島工務店は、新築中心だった経営から性能向上リフォームに注力し、実績を積んでいる。経産省の「次世代省エネ建材の実証支援事業」をきっかけに、LIXILのSW(スーパーウォール)工法リフォームを強化。


リノベーション
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◆屋根工事会社が空き家を瓦ギャラリーにリノベーション
 併設のシェアキッチンで集客、月400人来場
瓦屋根や金属屋根、雨どい、外壁塗装などを手掛けている藤井製瓦工業は、ギャラリー「FUKI IWANARI」(フキイワナリ)を活用し、同社の認知度アップや潜在顧客の掘り起こしを図っている。


インタビュー
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◆TOTO 田村信也社長
 売上高1兆円へ──新領域伸ばし利益率12%に
TOTOの経営環境に今、大変化が起きている。かつては同社の稼ぎ頭だった中国事業が赤字に転じ、一部工場を閉鎖。その一方では、米国のウォシュレット販売が絶好調だ。


最新ニュース
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◆リフォーム大手・ニッカホーム、営業職のリファラル採用に注力、紹介経由の採用を50%へ

◆山商リフォームサービス、売上52億円達成へ外装改修と人材採用を強化

◆ニチハ、米国連結子会社の住宅市場向け汎用外装材事業から撤退
トップニュース
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◆入社から3ヵ月はトイレだけ リフォーム会社の最新新人育成術
新人をうまく育てられずに辞められてしまい、社員の入れ替わりが多い会社も少なくない。
そうしたなか、教育に工夫を凝らすことで「戦力」として活躍できる人材を育成し、離職を防いでいる会社も出てきている。


オピニオン
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◆【オピニオン】 補助金は追い風か?
ここ数年、省エネにつながるリフォームの大規模な補助金事業が実施されている。
補助金はリフォーム業界にとって追い風になっているのか、リフォーム会社の経営者に本音を聞いた。


買取再販注目企業
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◆関西にも進出、マイプレイスの買取再販は年間販売戸数904戸で売上高384億円に
中古マンションの買取再販事業に早い段階から着手し、その経験値をもとに着実な業績アップを果たしているマイプレイス。
2024年からは大阪営業部も開設し、関東そして関西の物件を数多く取り扱う。


反響獲得戦略
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◆塗替新聞と顔出し看板で集客 日常や顔を見せて認知アップ
塗装事業を手掛けるペン・テックは、「塗替新聞」と顔出し看板での集客に注力している。
同社は元請け100%で、年間約70件の住宅塗り替え工事を手掛ける。年間の売上高は1億2000万円ほどだ。社員8名のうち6名が職人。


最新ニュース
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◆リアークスファインド、買取再販ブランド「ココモア」開始 デザインや最大20年の保証が売り

◆東日本塗料、床用塗料のパッケージを刷新、緑を基調にブランド力を向上へ

◆【窓リフォーム最前線】MADOショップきっかけに若手育成、分業化推進
トップニュース
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◆4号特例縮小から半年、戸建てリノベ市場に影響 審査に3ヵ月の会社も
 4号特例縮小で現場に影響
改正建築基準法が4月に施行され、4号特例が縮小された。戸建ての改修をする際に「大規模改修」に該当する場合は、確認申請が必要になる。現場からはさまざまな声が上がってきた。


買取再販注目企業
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◆東光商事、金融業からマンション買取再販に参入 5拠点で98戸販売
 創業90年超える老舗
金融業として90年以上の伝統を持ち、全国5拠点で事業展開を行う東光商事。2009年から本格的に不動産事業である中古マンションの買取再販に着手し、現在では金融業を上回るほどに業績も成長。


設計トレンド
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◆【家事らくリフォーム作品コンテスト2024】流行のテラゾー柄のポップなサニタリー
 2階洗面室はエレガントな内装に
タカラスタンダードが主催する「家事らくリフォーム作品コンテスト2024」の浴室&サニタリー部門で最優秀賞となったのが、光テックの事例「私のベストドレッサー」だ。


店舗展開戦略
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◆全国展開加速で100店舗突破 1年で15店舗を出店
総合リフォーム店のニッカホームは、全国での出店を加速している。2025年は北海道から九州まで、15店舗を新たに出店。現在、23都道府県で108店舗を展開しており、2028年までに全国167店舗を目指す。


最新ニュース
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◆フローバルが新宿に期間限定出展 華麗な洗面ボウルを多数展示

◆工務店が創作和食カフェを開業、住宅事業との相乗効果狙う

◆富裕層向けリノベをFC展開 タワマン改修のノウハウを提供
トップニュース
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◆【マンションリフォーム売上ランキング2025】住友、ニッカ100億超え
 アートリフォーム5位にランクイン
本紙は、マンション専有部のリフォーム売上高が大きい企業を集計し、ランキングにまとめた。1位は住友不動産グループで、売上高は254億円となった。


マンションリフォーム売上ランキング注目企業
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◆体感型ショールーム開設 高級感、ホテルライクがテーマ
 LDKを再現
今回のランキングで44位にランクインしたのは不動産・新築・リフォームを手掛ける阪急阪神不動産だ。同社ではリフォーム・リノベーション事業により注力するため、新たな拠点として「梅田サロン」を開設した。


タカラスタンダードパートナーショップ連載vol.2
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◆施工の標準化を推進
 メーカーショールーム活用して水回り強化
全国約3000社のリフォーム店が加盟するタカラスタンダードのボランタリーチェーン「パートナーショップ」が、発足から14年を迎えた。


リフォーム産業フェア2025 注目企業ピックアップ
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◆イケダコーポレーション/雨もり119/ミズテック

9月17・18日に東京で開催した日本最大規模のプロ向けリフォーム展示会「リフォーム産業フェア2025」。会場には最新の商材やサービスが一堂に会し、熱気に包まれた。今回は注目の出展企業3社を紹介する。


新事業に挑む
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◆屋根会社が遮熱工事に進出 リノベ会社が民泊を施工

1つの事業に依存することのない安定した経営を目指し、新事業に乗り出すリフォーム会社が増えている。屋根工事会社のいらかは、昨年から非住宅の遮熱工事に進出。リノベーション事業を展開するアルティザン建築工房は、中古住宅を民泊施設にリノベーションする事業を新たに開始した。


最新ニュース
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◆リブランディングで性能向上強化

◆タカショー、AIで高精細パースを生成 外構プランがボタン一つで

◆Forgers、スマホで部屋を3Dデータに 壁や天井の長さ計測も可能
トップニュース
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◆リフォームショールームを開設、モダンなLDK、空間展示に注力

ビルダーのライフデザイン・カバヤはこのほど、岡山県岡山市にリフォームのショールームを開設した。同施設の延床面積は145平米。同施設ではクリナップ、TOTO、パナソニック、LIXILなど主要メーカーの設備機器を取り扱っており、キッチン2台、バス1台、洗面化粧台2台、トイレ4台を展示している。


性能向上リフォーム
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◆【性能向上リフォーム特集vol.23】気密性にこだわり、ZEH超えを実現

神奈川県横浜市を拠点に創立37年を迎える大栄建設は、LIXILの「SW(スーパーウォール)工法リフォーム」を活用した性能向上リフォームに力を入れている。断熱・耐震の数値目標を掲げ、気密性にもこだわることで高性能な家を目指す。さらに、モデルハウスも活用して性能の違いを体感できる場も用意する。


耐震改修で2億円
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◆耐震補強リフォームの説明に2時間 成約率8割以上につなげる工務店

新築戸建ての施工やリフォームを手掛けるアットホーム四国は、高知県全域を中心に住宅の耐震改修事業に力を入れている。年間着工件数は50〜60件、会社売上高2億5000万円のうち耐震補強工事が約2億円を占めている。


インタビュー
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◆三協立山 大石巌生 住宅統括部統括部長
三協立山、高断熱スリム窓「STINA」発売 ZEH超と高耐久性実現

三協立山は8月、業界トップクラスのスリムフレームを実現した高断熱スリム窓「STINA(エスティナ)」を発売した。下枠レールの凸凹をなくした「フラットレール」を標準装備し、高さ2730ミリまでのサイズ展開により優れた眺望性と開放感を演出。


最新ニュース
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◆南海トラフ巨大地震に備え、リフォーム会社が防犯用テント開発

◆価格競争が強まるエコキュートや給湯器の販売戦略

◆築70年の精米所をリノベーション 梁を魅せるモデルハウス
トップニュース
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◆【大型リフォーム受注数ランキング2025】 住友不動産は5年連続1位 2位にミサワホームグループ

本紙は500万円以上のリフォームを「大型リフォーム」と定義し、その受注件数に応じて全国の事業者をランキング化した。1位は「新築そっくりさん」のブランドで知られる住友不動産ハウジングで6364件だった。
2位にはミサワホームグループが初のランクインを果たした。


窓リフォーム店の戦略
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◆【窓リフォーム最前線】MADOショップ加盟1号店の、BtoC受注戦略
 リピーターは確実に受注
窓や玄関商品の流通や施工を手掛けるマルウは、YKK APが全国展開する「MADOショップ」の第1号店として2010年に加盟した。
もともとはビルダー向けの建材、サッシ問屋としてBtoB事業が主軸だが、加盟後にBtoCのリフォームも強化した。


イベント集客
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◆3日間で2.9億円を記録、リフォームフェアで1333点販売する長崎のガス会社
来場は1307組、1333点を販売
「セ・ラ・ヴィ」の屋号でリフォーム事業を展開する星野管工設備は、年2回のリフォームフェアを軸に成長している。今年の「セ・ラ・ヴィ周年フェア2025 半額イカ(以下)まつり」では3日間で約2億9200万円を売り上げ、過去最高を記録した。
今やフェアは同社リフォーム売上高の約8割を占める柱だ。


500万円以上リフォーム受注件数ランキング
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◆リノベるが、500万円以上のリフォーム694件を受注した理由
リノベサービスを3種用意
中古マンションの仲介とリノベーションのワンストップサービスを得意とするリノベるは前期、500万円以上のリフォームを694件受注した。
リフォーム平均単価も1500万円を超え、高単価なリフォームを得意とする。その理由は、リノベーションのサービス内容の豊富さだ。


「私の失敗談」
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◆「これからも頑張ります!」そして、社員は消えた
 社員が突然の退職 残されたのは施工中の現場
「私の失敗談」は、リフォーム会社の経営者が実際に体験した失敗を語るコーナーです。経営者は過去の失敗から何を学べるのでしょうか。


最新ニュース
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◆原状回復用のスマートロック、3万円代の新製品を販売

◆M&Aの仲介事業に注力、建設業の知見を活かして評価の適正化に取り組む

◆戸建て改修の定額制プラン発売、デザイン5種、14帖で280万円
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成長マーケットと言われる住宅リフォーム市場で成功するにはどうすればよいか。紙面では、全国の有力リフォーム事業者取材に基づく、成長企業の経営術をはじめ、最新のトレンド、統計データ、差別化商材など経営・営業に欠かせない情報を幅広く発信しています。本紙独自の「住宅リフォーム売上ランキング」は、市場動向を知る上で欠かせない人気企画として多くの方に支持をいただいています。また、リフォーム業界の中でも注目を集めるオール電化、太陽光発電、リノベーション市場などについてもカバーしています。

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