Wax Poetics Japan(ワックス・ポエティックス・ジャパン) 発売日・バックナンバー

全44件中 16 〜 30 件を表示
1,222円
“日本唯一のブラック・ミュージック専門誌”を標榜し、
ソウル、ファンク、ジャズ、ヒップホップ、レゲエ、ラテン、アフロといったジャンルの音楽遺産を
とことんディープに掘り下げ紹介している本誌ワックス・ポエティックス・ジャパン。
第29号は、晩夏に盛る灼熱の“ディスコ/ダンス・イシュー”!

今号においても、購入者全員に贈るスペシャル付録としてソノシートをご用意。
origami PRODUCTIONSのShingo Suzuki(Ovall)が制作したエクスクルーシヴ・トラック「CUBE」を収録!

表紙に登場したのは、ディスコの原点回帰を実践した最新作『Random Access Memories』が
空前のヒットとなった仏製ロボット・デュオ=ダフト・パンク。
そして、ダフト・パンクとタッグを組んだ「Get Lucky」が
超絶的なワールドワイド・ヒット記録している“ディスコの神”、ナイル・ロジャース(シック)を裏表紙に起用。
どちらも本誌でしか読めない貴重なロング・インタビュー!

その他、ディスコ界の伝説ジノ・ソッチョや、
世界を代表するハウス・レーベルのひとつになったKing Street Sounds、
Jディラの遺志を受け継ぐヒップホップ・グループ=スラム・ヴィレッジ、
伝説的なブラック・アーティストの写真を撮り続けるフォト・ジャーナリストのローレンス・ワトソン、
今秋にBlue Noteが連続リリースする4組(アス3、デリック・ホッジ、グレゴリー・ポーター、
エルヴィス・コステロ&ザ・ルーツ)などの総力特集を掲載!

本誌でしか読めない濃厚な長編記事を満載した、永久保存版“ディスコ/ダンス・イシュー”を
くれぐれもお見逃しなく!


■ Daft Punk / ダフト・パンク

■ Nile Rodgers (Chic) / ナイル・ロジャース(シック)

■ Gino Soccio / ジノ・ソッチョ

■ King Street Sounds / ヒサ・イシオカ

■ Slum Village / スラム・ヴィレッジ

■ Lawrence Watson / ローレンス・ワトソン

■ Us3 / アス3

■ Derrick Hodge / デリック・ホッジ

■ Gregory Porter / グレゴリー・ポーター

■ Elvis Costello & the Roots / エルヴィス・コステロ&ザ・ルーツ

■ MURO / ムロ

■ Cut Chemist / カット・ケミスト

■ Chuck Treece & McRad / チャック・トリース&マクラッド

■ Nightmares on Wax / ナイトメアズ・オン・ワックス

■ Grey Reverend / グレイ・リヴァレンド

■ John Frusciante / ジョン・フルシアンテ

■ Hennessy artistry / Talib Kweli(タリブ・クウェリ)

■ 連載 : Audio Dictionary

■ 連載 : Reserved Seat ♯11(KEITA SUZUKI)

■ 連載 : Funk Archaeology ♯20(Egon of Now Again / Stones Throw)

...and more!


Wax Poetics Japan / no.29 (Disco / Dance Issue)
2013年8月31日(土)全国発売
仕様 : 高260mm × 幅186mm / 120頁(総カラー)
定価 : 1429円(+税)
ISBN : 9784905298090

◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
::: ワックス・ポエティックス・ジャパン No.28 :::

“日本唯一のブラック・ミュージック専門誌”を標榜し、
ソウル、ファンク、ジャズ、ヒップホップ、レゲエ、ラテンといったジャンルの音楽遺産を
とことんディープに掘り下げ紹介している本誌ワックス・ポエティックス・ジャパン。
その第28号は、初夏を爽やかに彩る“ブルー・アイド・ソウル・イシュー”!

表紙に登場するのは、80年代のポップ・ミュージック・シーンに
伝説を残したデュオ=ホール&オーツのダリル・ホール。
そして、ロサンゼルスから革新的なサウンドを響かせる音楽集団Brainfeederの
看板を張るサンダーキャットを裏表紙に起用。

その他、スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲンや、
ボビー・コールドウェル、ローラ・ニーロ、ネッド・ドヒニーなど、
日本でも絶大な人気を誇るビッグ・アーティストの総力記事/独占インタビューを掲載。
合計50ページにわたってブルー・アイド・ソウルを大特集します!

本誌でしか読めない濃厚な長編記事を満載した、永久保存版のブルー・アイド・ソウル・イシュー!!


■Daryl Hall / ダリル・ホール(ホール&オーツ)
 長編特集(表紙):蒼きソウル

■Thundercat / サンダーキャット
 長編特集(裏表紙):気鋭の音楽集団Brainfeederの中核を担う鬼才

■Donald Fagen / ドナルド・フェイゲン(スティーリー・ダン)
 長編特集:アートのためのアート

■Bobby Caldwell / ボビー・コールドウェル
 長編特集:魂のシルエット

■Laura Nyro / ローラ・ニーロ
 長編特集:孤高の魂

■Ned Doheny / ネッド・ドヒニー
 長編特集:カリフォルニアの象徴

■Quasimoto / カジモト(マッドリブ)
 長編特集:ラップ怪物

■Jiro Inagaki / 稲垣次郎
 長編特集:ジャズ・ロック・レジェンド

■Brunswick Records / ブランズウィック・レコード
 長編特集:シカゴ・ソウルの歴史的な名門

■Record Rundown: Blue Eyed Soul / 金澤寿和
 特集:ブルー・アイド・ソウル探訪

■The Extended: Blue Eyed Soul
 特集:知られざるブルー・アイド・ソウル・クラシックス

■Myron & E / マイロン&E
 特集:Stones Throwが送り出すソウル・デュオ

■The White Mandingos / ザ・ホワイト・マンディンゴズ
 記事:アイデンティティの超越

■Reggaelation IndependAnce / レゲレーション・インディペンダンス
 記事:閉塞感を突き破るタフネス

■Pacific Roots / パシフィック・ルーツ
 記事:南の島のヴァイブレーション

■連載 : Reserved Seat ♯10(KEITA SUZUKI)

■連載 : Funk Archaeology ♯19(Egon of Now Again)

...and more!


Wax Poetics Japan / no.28 (Blue Eyed Soul Issue)
2013年6月30日(日)全国発売
仕様 : 高260mm × 幅186mm / 128頁(総カラー)
定価 : 1238円(+税)
ISBN : 9784905298083

◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
::: ワックス・ポエティックス・ジャパン No.27 :::

“日本唯一のブラック・ミュージック専門誌”を標榜し、ソウル、ファンク、ジャズ、
ヒップホップ、レゲエ、ラテン、アフロといったジャンルの音楽遺産を
とことんディープに掘り下げ紹介してきた本誌ワックス・ポエティックス・ジャパン。
その第27号は、待望の“モータウン・イシュー”!

表紙に登場するのは、モータウンの看板アーティストでもある“盲目の天才”、スティーヴィー・ワンダー。
裏表紙はモータウンが生んだ永遠のスーパーアイドル・グループ、ジャクソン5。

その他、“モータウン・サウンド”を生み出した
プロデューサー・チーム=ザ・コーポレーションのミゼル・ブラザーズや、
レーベル専属のスタジオ・ミュージシャンとして豪腕を発揮した
タンバリン奏者、ジャック・アシュフォード (ファンク・ブラザーズ) などの
本誌独占インタビューを多数掲載。
“キング・オブ・ポップ”になる前のマイケル・ジャクソンの知られざる秘話を含めて
必読すべき長編記事で構成した、永久保存版のモータウン・イシュー!!


■Stevie Wonder / スティーヴィー・ワンダー
 長編特集(表紙):創造性の黄金期に生まれた“奇跡の結晶”

■The Jackson 5 / ザ・ジャクソン5
 長編特集(裏表紙):荒廃の街に昇るソウルの朝日

■The Story of Motown Records
 長編特集:永遠のモータウン

■Michael Jackson / マイケル・ジャクソン
 長編特集:“キング・オブ・ポップ”の肖像

■The Corporation / ザ・コーポレーション
 長編特集:ヒットソングの量産機械

■Jack Ashford (The Funk Brothers) / ジャック・アシュフォード
 長編特集:革新的なタンバリン・ワーク

■Acid Jazz / アシッド・ジャズ
 特集:再び問われるその存在価値

■Adrian Younge & Ghostface Killah / エイドリアン・ヤング&ゴーストフェイス・キラー
 特集:暗澹としたヒップホップ・ノワール

■Freddie Joachim / フレディー・ジョアキム
 特集:色彩豊かなアーバン・ミュージック

■Louis Cole / ルイス・コール
 特集:多才な新鋭

■Akira Tatsumi / 巽朗
 特集:吹き続ける熱意と決意

■The Hot 8 Brass Band / ザ・ホット8ブラス・バンド
 記事:鎮魂のブラス・ファンク

■Jaga Jazzist / ジャガ・ジャジスト
 記事:異能の音景色

■SCOOBIE DO / スクービー・ドゥー
 記事:初期衝動の先にあるもの

■連載 : Reserved Seat ♯09(KEITA SUZUKI)

■連載 : Funk Archaeology ♯18(Egon of Now Again)

and more!


Wax Poetics Japan / no.27 (Motown Issue)
2013年4月30日(火)全国発売
仕様 : 高260mm × 幅186mm / 128頁(総カラー)
定価 : 1238円(+税)
ISBN : 9784905298076

◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
::: ワックス・ポエティックス・ジャパン No.26 :::

“日本唯一のブラック・ミュージック専門誌”を標榜し、ソウル、ファンク、ジャズ、
ヒップホップ、レゲエ、ラテンといったジャンルの音楽遺産を
とことんディープに掘り下げ紹介してきた本誌ワックス・ポエティックス・ジャパン。
26号目にして、初めてロック・ミュージックを大々的に取り上げます。

表紙に登場するのは、ロンドンが生んだパンクの申し子、ジョー・ストラマー。
この今は亡き“反骨のヒーロー”に焦点を合わせ、
本誌らしい視点と切り口でジョー・ストラマーと
時代を築いたロックバンド=ザ・クラッシュの“レガシー”を徹底解剖します。

さらにこのイシューでは、パンクからレゲエへと繋がる音楽的系譜を示すべく、
ジャマイカが生んだダンスホール・スター、バーリントン・リーヴィや
スカを世に広めた名匠バイロン・リーの総力インタビューを掲載。
その他、アート・ロックの帝王ブライアン・フェリー、
ジャーマン・ロック界の異端デュオ=ノイ!など、必読すべき貴重な本誌独占インタビューが目白押し!


■Joe Strummer / ジョー・ストラマー
 長編特集(表紙):叛逆のワルツ

■The Clash Legacy / ザ・クラッシュの遺産
 長編特集:神話を創った風雲児たち

■Barrington Levy / バーリントン・リーヴィ
 長編特集(裏表紙):レコードに刻まれたダンスホールの興奮

■Byron Lee / バイロン・リー
 長編特集:名匠が築いたレゲエ・レガシー

■Bryan Ferry / ブライアン・フェリー
 長編特集:アート・ロックの象徴

■Neu! / ノイ!
 長編特集:地平線を目指す音楽

■Record Rundown / レコード・ランダウン
 定例特集:大貫憲章の音楽観を形成したロック名盤10選

■Matthewdavid / マシューデイヴィッド
 特集:再燃するカセット・カルチャー

■RYUHEI THE MAN / リュウヘイ・ザ・マン
 特集:燻し銀のファンクネス

■Yoshito Tanaka / 田中義人
 特集:新たな旅立ちの序曲

■Fumitake Uchida / フミタケ・ウチダ
 特集:異世界へ誘う日常のメロディー

■Frank-N-Dank / フランク・ン・ダンク
 記事:陽の目を見る遺産

■Bonobo / ボノボ
 記事:静かに拓く新境地

■Lapalux / ラパラックス
 記事:美しき頽廃のソウル

■Fold Music / 小田切冴樹
 記事:異質な日常のエレジー

■Hennessy V.S Limited Edition by Futura
 特別対談:フューチュラ × DJ KRUSH

■連載 : Reserved Seat ♯08(KEITA SUZUKI)

■連載 : Funk Archaeology ♯17(Egon of Now Again)


Wax Poetics Japan / no.26 (ロック・イシュー)
2013年2月28日(木)全国発売
仕様 : 高260mm × 幅186mm / 128頁(総カラー)
定価 : 1238円(+税)
ISBN : 9784905298069

◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)
1,222円
::: ワックス・ポエティックス・ジャパン No.25 :::

25号という節目に相応しく、表紙全面に銀箔をあしらった特装仕様の
ワックス・ポエティックス・ジャパン25号は、2012年を締め括る豪華特大号!

表紙はウータン・クランの総帥RZA(レザ)。先頃、映画監督にも挑戦し、
そのデンジャラスなグルーヴにいっそう磨きを掛けるRZAの最新語録を掲載。
さらに、ウータン・クランという史上最強のヒップホップ軍団の不穏な魅力を改めて提示すべく、
オリジナル・メンバー紹介、歴史年表、名盤レビューなども特集展開。
話題のコラボ・ユニット=ウー・ブロックの本誌独占インタビューも含め、
およそ30ページに及ぶウータン・クラン総力特集!

その他、パンク・ファンクの帝王リック・ジェームス、スピリチュアル・ジャズの巨星ウェルドン・アーヴィン、
70年代を代表する伝説的ファンク・バンドのプレジャー、デトロイト・テクノの最重要レーベルであるTransmat、
レアグルーヴやスピリチュアル・ジャズのシーンで人気を博す謎多きレーベル=Strataなど、
要注目の長編記事が目白押し!


■RZA / レザ
 特集(表紙):進化するヴィジョン

■Rick James / リック・ジェームス
 特集(裏表紙):ファンク名盤、その誕生秘話

■Wu-Tang Clan / ウータン・クラン
 特集:9人の刺客、その歴史と足跡

■Wu-Block / ウー・ブロック
 特集:融合するネイバーフッド

■Weldon Irvine / ウェルドン・アーヴィン
 特集:天性の音楽家が遺したスピリット

■Pleasure / プレジャー
 特集:ファンクの秘宝

■Transmat / デリック・メイ
 特集:無敵を誇ったレーベル、その軌跡

■Strata / ストラタ・レコーズ
 特集:伝説のレーベルを徹底解剖

■Blue Note 2013 / ホセ・ジェイムズ&ロバート・グラスパー
 特集:老舗レーベルの新たな挑戦

■Adrian Younge / エイドリアン・ヤング presents ザ・デルフォニックス
 インタビュー:再生する往年のグルーヴ

■Kendra Morris / ケンドラ・モリス
 記事:“ポスト・エイミー”の逸材

■Jamie Lidell / ジェイミー・リデル
 インタビュー:マシーン・ファンクへの傾倒と開眼

■Alice Russell / アリス・ラッセル
 記事:芳醇のソウル・センセーション

■The Hot 8 Brass Band / ザ・ホット8ブラス・バンド
 記事:鎮魂と祝祭のブラス・ファンク

■Nosaj Thing / ノサッジ・シング
 インタビュー:“ホーム”を探す旅

■Mr. Itagaki a.k.a. Ita-cho / ボブ・ジェームス
 インタビュー:ビートメイカーに愛されたグルーヴ

■連載 : Funk Archaeology(Egon of Now Again)

■連載 : Reserved Seat(KEITA SUZUKI)

■連載 : Trusty Sidekick(Kensuke Saito of 9dw)


◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)
1,222円
::: ワックス・ポエティックス・ジャパン No.24 :::

大変な好評を博している購入特典フレクシー・ディスク(付録ソノシート)の第4弾は、
JJ DOOM の「Rhymin Slang (JJ Tron Remix)」。
JJ DOOM はアンダーグラウンド・ヒップホップ界の帝王MF DOOM と、
世界的な注目を集めるビートメイカー、ジャネイロ・ジャレルによる話題のコラボ・ユニット。
今号の特別付録には、JJ DOOM の傑作アルバム『Key to the Kuffs』に収録された
「Rhymin Slang」のリミックス・バージョン「Rhymin Slang (JJ Tron Remix)」を収録。
本誌Wax Poetics Japan のエクスルーシヴとなるこの貴重な音源は、
JJトロンことジャネイロ・ジャレルによるセルフ・リミックス・バージョンです!

■Sade / シャーデー
 特集(表紙):神秘のサウンド

■JJ DOOM (MF DOOM & Jneiro Jarel) / JJドゥーム(MFドゥーム&ジャネイロ・ジャレル)
 特集(裏表紙):鉄仮面を被った襲撃者

■Lenny Kravitz / レニー・クラヴィッツ
 特集:ルネサンスを興した男

■Dam-Funk / デイム・ファンク
 特集:崇高なるファンク・サイケデリア

■Gary Bartz / ゲイリー・バーツ
 特集:聖域に響く音色

■Fat & Slim (the Pharcyde) / ファット&スリム(ザ・ファーサイド)
 特集:幕開けする新たな伝説

■quasimode / クオシモード
 特集:結束するソウル・フィーリング

■The New Mastersounds / ザ・ニュー・マスターサウンズ
 特集:独創のファンク・カルテット

■origami PRODUCTIONS / オリガミ・プロダクションズ
 特集:グルーヴする才能の通過点

■Few Colors In The Dark / SHOHEI TAKASAKI & Kan Sano
 アート特集:“人対人”のエキシビション

■Martha High & Speedometer / マーサ・ハイ&スピードメーター
 インタビュー:比類なきファンク・アンサンブル

■The Asphodells / ジ・アスフォデルス
 インタビュー:荒廃に咲く花

■Alan Evans Trio / アラン・エヴァンス・トリオ
 インタビュー:夢に描いたグルーヴ

■Amon Tobin / アモン・トビン
 インタビュー:未知なる体験

■Tommy Guerrero / トミー・ゲレロ
 インタビュー:空想の西部劇

■WACK WACK RHYTHM BAND / ワック・ワック・リズム・バンド
 インタビュー:鮮烈に躍るリズム

■Hennessy artistry / Large Professor×DJ KRUSH
 記事:歴史を繋ぐブレンディング・プロジェクト

■連載 : Audio Dictionary(オーディオ機材レビュー)

■連載 : Trusty Sidekick(Kensuke Saito of 9dw)

■連載 : Funk Archaeology(Egon of Now Again)

■連載 : Reserved Seat(KEITA SUZUKI)


◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)
1,222円
::: ワックス・ポエティックス・ジャパン No.23 :::

前々号(No.21)と前号(No.22)に続き、
今号にも購入者全員に贈る特別付録ソノシートをご用意。
前回のロード・フィネス(DITC)に続いて、貴重な未発表音源を提供してくれたのは、
日本が世界に誇るカリスマDJであり、“キング・オブ・ディギン”として知られるMURO。
MUROがINO hidefumiと共作したインスト曲「DUB DARKNESS」の
Wax Poetics Japan エクスクルーシヴ・バージョンを収録!


■Nas / ナズ
 特集(表紙):天命を授かったリリシスト

■Flying Lotus / フライング・ロータス
 特集(裏表紙):静謐と喧騒の狭間で

■The Roots / ザ・ルーツ
 特集:円熟のヒップホップ・バンド

■Smokey Robinson / スモーキー・ロビンソン
 特集:名門Motown の屋台骨にして音楽史に残るソウル・メイカー

■Bad Medicine / バッド・メディシン
 特集:絆と敬意を重んじた伝説的ファンク・アクト

■MURO / ムロ
 特集:変わらぬ情熱の結晶

■Pigeondust / ピジョンダスト
 特集:時代が求めた新鋭

■Israeli Groove / イスラエリ・グルーヴ
 特集:イスラエル産のレアグルーヴ探訪

■Makoto Ozone / 小曽根真
 特集:果てなきジャズの旅路

■Kishin Shinoyama / 篠山紀信
 アート特集:ニューオーリンズ&ニューヨーク探訪記

■Jun Fukamachi / 深町純
 追悼特集:ある音楽家の肖像

■The Gaslamp Killer / ザ・ガスランプ・キラー
 インタビュー:独創のサイケデリア

■The Orb feat. Lee Scratch Perry / ジ・オーブ feat. リー・スクラッチ・ペリー
 記事:英知が結実したコラボレーション

■Federation of the Disco Pimp / フェデレーション・オブ・ザ・ディスコ・ピンプ
 インタビュー:本能に訴えるファンク

■Adrian Sherwood / エイドリアン・シャーウッド
 インタビュー:ダブの新世界

■The Heavy / ザ・ヘヴィー
 インタビュー:無垢の魂と、その咆哮

■John Frusciante / ジョン・フルシアンテ
 インタビュー:未開の地に挑む音楽家

■Mala / マーラ
 インタビュー:好奇心がもたらす恩恵

■連載 : Funk Archaeology(Egon of Now Again)

■連載 : Reserved Seat(KEITA SUZUKI)


◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
ワックス・ポエティックス・ジャパン:Pファンク特集号

【誌面リニューアル・ポイント】
・誌面サイズをひと回り大きく
・表紙ロゴの変更
・誌面デザインの刷新
・特別付録としてソノシートを封入

全面的な誌面リニューアルを行って好評を博した前号(No.21)に引き続き、
今号でも購入者全員に贈る“特別付録ソノシート”をご用意。
前回のDJ Mitsu the Beatsに続いて、貴重な未発表音源を提供してくれたのは、
ニューヨークが生んだヒップホップ・シーンのカリスマ、ロード・フィネス(D.I.T.C.)。
この伝説的なプロデューサー/レコード・ディガーが過去に発表した、
世界中のクラブでプレイされ続けるフロアバンガーであり、
ヒップホップ・クラシックのひとつとも称される「Check the Method」を、フィネス自身が直々にリミックス。
ワックス・ポエティック・ジャパン読者だけのために制作された、極めてドープなエクスクルーシヴ・チューン!


■George Clinton / ジョージ・クリントン
 特集(表紙):宇宙から舞い降りし、Pファンク軍団の絶対者

■Lord Finesse (DITC) / ロード・フィネス(DITC)
 特集(裏表紙):リアルという言葉の重み

■Bootsy Collins / ブーツィー・コリンズ
 特集:神話を創ったベーシスト

■Pedro Bell / ペドロ・ベル
 特集:ファンカデリックの暗黒次元を探ったアーティスト

■A Parliament-Funkadelic Primer
 特集:パーラメント・ファンカデリック学(入門編)

■DJ EMMA / DJエンマ
 特集:ベテランDJが刻む熱い鼓動

■DJ KENTARO / DJケンタロウ
 特集:独創のヒップホップ・コントラスト

■GAGLE×Ovall / ガグル×オーヴァル
 特集:必然に共鳴するグルーヴ

■Tres Records / ハウス・シューズ
 特集:温故知新の美学

■The Cheebacabra / ザ・チーバカブラ
 特集:ヘッズに捧げるニュースクール・ファンク

■Neneh Cherry & The Thing / ネナ・チェリー&ザ・シング
 インタビュー:爆発的な瞬間の結晶

■Vintage Trouble / ヴィンテージ・トラブル
 記事:大器のアンサンブル

■Jeremiah Jae / ジェレマイア・ジェイ
 インタビュー:Brainfeederの新たな刺客

■Robert Glasper / ロバート・グラスパー
 インタビュー:静寂と高揚の音世界

■Lapalux / ラパラックス
 記事:新時代を牽引する新星

■連載 : Funk Archaeology(Egon of Now Again)

■連載 : Reserved Seat(KEITA SUZUKI)

■連載 : Trusty Sidekick(Kensuke Saito / 9dw)


◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
Wax Poetics Japan No.21 / Special Renewal Issue
ワックス・ポエティックス・ジャパン:リニューアル特別号

【5つのリニューアル・ポイント】
1. 誌面サイズをひと回り大きく
2. 増ページ(136ページ)
3. 表紙ロゴの変更
4. 誌面デザインの刷新
5. 特別付録としてソノシートを封入(DJ Mitsu The Beatsの未発表曲収録)

■Prince and the Revolution / プリンス&ザ・レヴォリューション
 特集(表紙):舞台裏の真実

■DJ Mitsu The Beats / ミツ・ザ・ビーツ
 特集(裏表紙):ビートに宿る無限の可能性

■Morris Day / モーリス・デイ
 特集:時流を超えるエンターテイナー

■Jesse Johnson / ジェシー・ジョンソン
 特集:クールな時代の象徴

■James Mason / ジェームズ・メイソン
 特集:アートに対する献身の精神

■Norman Jay / ノーマン・ジェイ
 特集:レアグルーヴを極めたDJ

■Questlove of The Roots / 33 REASONS: Why Prince Is Hip-Hop
 特集:プリンスがヒップホップである33の理由(クエストラヴ寄稿)

■P&P Records / パトリック・アダムス
 特集:革新のディスコ・サウンド

■THA BLUE HERB / ザ・ブルー・ハーブ
 特集:日常を乗り越える勇気と希望

■cro-magnon / クロマニョン
 特集:再燃する無比のグルーヴ

■Bennetrhodes / Kan Sano
 特集:佐野観が拓く新たな地平

■Jazzanova / ジャザノヴァ
 インタビュー:発展を遂げる音楽集団

■JAZZ COLLECTIVE / ジャズ・コレクティヴ
 インタビュー:実験的なジャズ・アプローチ

■VOLTA MASTERS / ヴォルタ・マスターズ
 インタビュー:アンビヴァレンスな旋律

■Incognito / インコグニート
 インタビュー:幻想的な音楽旅行

■The Bamboos / ザ・バンブース
 インタビュー:現在進行形ファンクの真理

■GABBY & LOPEZ / ギャビー&ロペス
 インタビュー:終わりなき音楽の旅

■KURO&S★G / クロ&S★G
 インタビュー:ライブで伝える闘志と希望

■Rocket Juice & The Moon / ロケット・ジュース&ザ・ムーン
 記事:自由を告げる調べ

■Odd Future / オッド・フューチャー
 記事:アメリカン・キッズの象徴

■SHOHEI TAKASAKI / ショウヘイ・タカサキ
 アート特集:解放された魂の肖像

■連載 : Funk Archaeology(Egon of Now Again)

■連載 : Reserved Seat(KEITA SUZUKI)

■新連載 : Trusty Sidekick(Kensuke Saito / 9dw)


◎ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
Wax Poetics Japan No.20 / Dance Issue Part. 2
ワックス・ポエティックス・ジャパン:ダンス・イシュー続編


■Larry Levan / ラリー・レヴァン
 特集(表紙):Paradise Garageで生まれた神話

■Francois K / フランソワ K
 特集(裏表紙):未知なるものへの探究心

■Bohannon / ボハノン
 特集:近代ダンス・ミュージックの基盤を築いた鬼才

■Nicky Siano / ニッキー・シアーノ
 特集:Galleryが“伝説のクラブ”と呼ばれる理由

■Wally Badarou / ウォーリー・バダロウ
 特集:匠のシンセ・ワークが結んだ音世界

■Kenton Nix / ケントン・ニックス
 特集:ダンスフロアにもたらした自由の喜悦

■Sam Cooke / サム・クック
 特集:ソウルの至宝

■Robert Glasper / ロバート・グラスパー
 特集:未知なる音楽体験

■Kip Hanrahan / キップ・ハンラハン
 特集:愛と憎しみ

■Ryuhei The Man / リュウヘイ・ザ・マン
 特集:スキルと審美眼の結晶

■Joe Yamanaka / ジョー山中
 特集:音楽に愛された男

■Low End Theory
 特集:世界に伝染するビート・ムーヴメント

■The Cinematic Orchestra / ザ・シネマティック・オーケストラ
 インタビュー:音楽と映像の有機的相関

■Quantic & Alice Russell / クァンティック&アリス・ラッセル
 インタビュー:漆黒のコラボレーション

■Steph Pockets / ステフ・ポケッツ
 インタビュー:絶望の果てに響く希望のメッセージ

◎連載 : Funk Archaeology(Egon of Now Again)

◎連載 : Reserved Seat(KEITA SUZUKI)

◎連載 : Re:Discovery(レア・ヴァイナル再発見)


ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
Wax Poetics Japan No.19 / Dance Issue
ワックス・ポエティックス・ジャパン:ダンス・イシュー

■Derrick May / デリック・メイ
 特集(表紙):語られる歴史、音楽、そしてデトロイト

■Theo Parrish / セオ・パリッシュ
 特集(裏表紙):音楽に命を捧げた“アウトサイダー”

■Electronic Enigma / デトロイト・テクノ・ストーリー
 特集:デトロイト・テクノの神話と寓説

■Tom Moulton / トム・モールトン
 特集:音楽業界に変革をもたらした技法

■Ron Hardy / ロン・ハーディー
 特集:ダンス・ミュージック界に吹いた革新の風

■Underground Resistance / アンダーグラウンド・レジスタンス
 特集:UR――デトロイトの魂を守る地下革命組織

■Abdul Qadim Haqq / アブドゥール・カディム・ハーク
 アート特集:ハイテク・ソウルを描出するイラストレーター

■On-U Sound / エイドリアン・シャーウッド
 特集:英インディー・シーン、最大の宝

■45 a.k.a. SWING-O / origami PRODUCTIONS
 特集:普遍性をたたえるソウル・ジャム

■Michael Jackson / マイケル・ジャクソン
 特集:イモータル――永遠不滅のマイケル・ジャクソン体験

■Julien Dyne / ジュリアン・ダイン
 インタビュー:ニュージーランドの音職人が切り拓いた新境地

■Red Bull Music Academy / RZA
 インタビュー:RZAを講師に迎えて行われたRBMA

■Tokyo Black Star / トーキョー・ブラック・スター
 記事:音楽の歴史に捧げるオマージュ

■DJ Food / DJフード
 記事:未知なる音のコンポジション

■Yusuke Hirado / 平戸祐介(quasimode)
 記事:王道と革新のジャズ・イディオム

■AO INOUE / DRY&HEAVY
 インタビュー:練成されるヴァーサタイル・ビート

■Tamala / タマラ
 インタビュー:歌に選ばれたディーヴァ

◎連載(最終回):12inch Laboratory(岩沢 洋)

◎連載 : Funk Archaeology(Egon of Now Again)

◎連載 : Re:Discovery(レア・ヴァイナル再発見)

◎新連載 : Reserved Seat(KEITA SUZUKI)


ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版(偶数月末刊行)

1,222円
■DJ Premier / DJプレミア
特集(表紙):ヒップホップに人生を捧げたビート職人

■The Mizell Brothers / ミゼル・ブラザーズ
特集(裏表紙):ゲットーのサントラを創作した兄弟

■Babe Ruth / ベイブ・ルース
特集:ヒップホップ・ゲームで打たれたロックのホームラン

■Lafayette Afro Rock Band / ラファイエット・アフロ・ロック・バンド
特集:神話を作った史上屈指のファンク・バンド

■Tru Thoughts / トゥルー・ソウツ・レコーディングス
特集:音楽と創造性のプラットフォーム

■Gilles Peterson / ジャイルス・ピーターソン
特集:良盤発掘のナビゲーター

■SOIL&”PIMP”SESSIONS / ソイル&“ピンプ”セッションズ
特集:自由と解放の磁力

■KEITA SUZUKI (PLOT. lv04) / 鈴木啓太
アート特集:写真を撮る使命

■Ramsey Lewis / ラムゼイ・ルイス
インタビュー:エレクトリックとの狭間に

■Naughty By Nature / ノーティ・バイ・ネイチャー
インタビュー:ヒップホップ・アンセムの王者

■MURO / ムロ
インタビュー:グルーヴを通じて覚えるシンパシー

■板橋文夫 / Fumio Itabashi
インタビュー:映像化される「渡良瀬」の旋律

■re:plus / リプラス
インタビュー:希望が宿るメロディーライン

■LUVRAW & BTB / ラヴロー&BTB
インタビュー:トークボックスが奏でるメロウネス

■1000 Beats Vinyl Attack / COCOLOBLAND
インタビュー:関西版の『Secondhand Sureshot』

■DRC Music / DRCミュージック
インタビュー:創造的なカルチャー・クラッシュ

■Hanni El Khatib / ハンニ・エル・カティーブ
インタビュー:古き良きアメリカ文化を継承する異端児

■COMA-CHI / コマチ
インタビュー:太陽が照らす新たな道筋

■SCOOBIE DO / スクービー・ドゥ
インタビュー:エバーグリーンな“あの時代”の音

■The Novelestilo / ザ・ノヴェレスティーロ
インタビュー:次世代を担うヒップホップ・バンド

■DJ HISAYA / Diggin’ Journalist
インタビュー:漆黒のプライド

◎連載:12inch Laboratory(岩沢 洋)

◎連載 : Funk Archaeology(Egon of Stones Throw)

◎連載 : Re:Discovery(レア・ヴァイナル再発見)

1,222円
■Earth, Wind & Fire / アース・ウィンド&ファイア
特集(表紙):時代を築いた太陽の化身たち

■Ramsey Lewis / ラムゼイ・ルイス
特集(裏表紙):ジャズの巨人が語る、知られざる逸話

■Ultimate Breaks & Beats / アルティメイト・ブレイクス&ビーツ
特集:現代音楽に革命をもたらした連作コンピ

■Bobby Womack / ボビー・ウーマック
特集:ソウルとソウルを繋ぐ架け橋

■Brainfeeder / ブレインフィーダー
特集:至高のビートを響かせる新世代レーベル

■Tony Allen / トニー・アレン
特集:この世に生きた史上最高のドラマー

■Dennis Coffey / デニス・コフィー
定例特集:レコード・ランダウン

■POPY OIL / ポピー・オイル
アート特集:鮮烈に躍るオリジナルの意匠

■Al McKay / アル・マッケイ
インタビュー:“黄金期”を支えたギター名手

■日野皓正 / Terumasa Hino
インタビュー:飽くなき挑戦

■Stepkids / ステップキッズ
インタビュー:過去と未来を結ぶサイケデリア

■オーサカ=モノレール / Osaka Monaurail
インタビュー:ポスト・レアグルーヴ時代への回答

■Money Mark / マニー・マーク
インタビュー:ローファイ・ポップの魔術師

■Dday One / Dデイ・ワン
インタビュー:一匹狼のビート職人

■Push / プッシュ
インタビュー:先人の功績を今に伝えるベテラン・バンド

■菊地成孔 / Date Course Pentagon Royal Garden
記事:ジャズの未来を切り拓くライブ録音

◎連載:12inch Laboratory(岩沢 洋)

◎連載 : Funk Archaeology(Egon of Stones Throw)

◎連載 : Re:Discovery(レア・ヴァイナル再発見)

1,222円
■Gregory Isaacs(グレゴリー・アイザックス)

■Augustus Pablo(オーガスタス・パブロ)

■Sugar Minott(シュガー・マイノット)

■Beres Hammond(ベレス・ハモンド)

■Chris Blackwell(クリス・ブラックウェル / Island Records 創設者)

■David Rodigan(デヴィッド・ロディガン / Record Rundown)

■Danny Holloway(ダニー・ハロウェイ / 世界屈指のレゲエ・レコード・コレクター)

■Little Tempo(リトル・テンポ)

■MASAmatix(マサマティックス / AUDIO ACTIVE)

■Robert Johnson(ロバート・ジョンソン)

■Teruo Nakamura(中村照夫/Cheetah)

■Kutmah(クートマ)

■Gaby Hernandez(ギャビー・ヘルナンデス)

■KINGDOM★AFROCKS(キングダム★アフロックス)

■Quantic(クァンティック)

■Daisuke Kuroda(黒田大介)

■SICK TEAM(シック・チーム)

■連載 : 12inch Laboratory(岩沢 洋)

■連載 : Funk Archaeology(イーゴン / Stones Throw)

■新連載 : Re:Discovery(レア・ヴァイナル再発見)

1,222円
■Beastie Boys(ビースティー・ボーイズ)

■Raphael Saadiq(ラファエル・サディーク)

■Skull Snaps(スカル・スナップス)

■Charles Stepney(チャールズ・ステップニー)

■Bill Adler(ビル・アドラー)

■Horsemouth(ホースマウス / Rockers)

■J Rocc(Jロック / Stones Throw)

■Bootsy Collins(ブーツィー・コリンズ)

■Booker T. Jones(ブッカーT)

■INO hidefumi(イノ・ヒデフミ / Record Rundown)

■大野俊三(Shunzo Ohno)

■NOVOL(ノボル)

■Lee ”Scratch” Perry(リー・ペリー)

■Nicola Conte(ニコラ・コンテ)

■近藤房之助(Fusanosuke Kondo)

■Roots Culture(ボブ・マーリー / Bob Marley)

■Les Nubians(レ・ヌビアンズ)

■連載 : 12inch Laboratory(岩沢 洋)

■連載 : ヴァイナル駅伝(MURO)

■連載 : Funk Archaeology(イーゴン / Stones Throw)

商品情報・内容

  • 出版社:GruntStyle
  • 発行間隔:年3回刊

■ 世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。

ニューヨークにて企画・編集される、世界で最も信頼される音楽誌「Wax Poetics」。世界中の名だたるアーティストから絶賛される「Wax Poetics」の、初の海外版となるのが本誌「Wax Poetics Japan」。本誌はソウル、ジャズ、ファンク、ヒップホップ、レゲエ、ラテンなどのブラック・ミュージックを中心に構成され、本物思考のミュージック・ファンから絶大な信頼を得ています。昨今の多くの情報メディアとは違い、何度も読み返さずにはいられない記録補完的な紙媒体であり、ゴミとして捨てられることなく、10年、20年のスパンで愛され続けるブラック・ミュージック誌です。

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