歴史人 発売日・バックナンバー

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保存版特集
秀吉の死から合戦の結末まで
天下分け目の戦い「関ヶ原合戦の真実」
【特集内容】
関ヶ原合戦はいかにして起こったのか?
日本が2つの勢力に分かれて激突した大戦を徹底解説
日本を二分する戦いはなぜ起きたのか? 三成はなぜ負けたのか? 家康の勝因は?
東西に分かれた諸将たちはいかに戦ったのか?
慶長5年(1600)9月15日に国中の大名が存亡をかけた激戦の幕が上がった。
天下分け目の戦いと言われたこの合戦の「基本」をより理解するため、戦いの原因、両軍の戦術、知られざる調略の中味を両雄の目線から解き明かす。
保存版特集
天下泰平300年の幕藩体制を維持した
徳川15代将軍の真実
【特集内容】
●幕藩システムから徳川一族まで
歴代将軍と御三家、御三卿、御家門まで徹底解説
関ヶ原で勝利して戦国時代に終止符をうった徳川家康が開府し、300年にも及ぶ天下泰平の時代を築いた江戸幕府。なぜ300年もの長きに渡って続いたのか、それを可能とさせた幕藩体制のシステムとはどんなものだったのか。また家康からはじまり15代の慶喜までの将軍について、その生涯から事績までを解説。さらに御三家、御三卿、御家門にいたるまで徳川一門をすべて網羅!
[保存版特集]維新回天を牽引した 幕末諸隊の真実
幕末の志士集団で有名なのは、鬼の局長近藤勇率いる新選組や坂本龍馬の海援隊、高杉晋作の騎兵隊などだが、ほかにも天誅組、新徴組、伝習隊など、幕末には、佐幕派や倒幕派の両方に諸隊が多く存在していた。
そもそも諸隊とはなんなのか? なぜ、幕末にたくさんの諸隊が誕生したのか? 各諸隊の特色はなにか<? br> 今特集では、普段馴染みのない諸隊も数多く掲載し、激動の幕末を駆けた諸隊の真実に迫る。
[保存版特集]「本能寺の変」の真実

【特集内容】
2020年大河ドラマのクライマックスである「本能寺の変」を大特集! 光秀が変を起こした理由を様々な面から分析。また、本能寺の変により引き起こされた様々な戦国のターニングポイントについても全て解説する。

人気連載・名将甲冑大全
特集・本能寺の変は歴史の必然だったのか?
特集・変直前! 織田軍団の動向を読み解く
特集・歴史的事件の背景にあった人間関係を紐解く
特集・ドキュメント! 本能寺の変
特集・[本能寺の変]信長殺しの動機と20の仮説
特集・光秀【誤算】の10日間を追う!
特集・秀吉と山崎の戦い
特集・「本能寺の変」を研究する
特集・その後の信長と光秀、遺体の謎と伝説
特集・ifもし信長が討たれなかったら
特集・明智光秀、その知られざる生涯
特集・天正伊賀越えの真実
特集・織田家 後継者選びの清洲会議
特集・ガラシャの生涯
特集・光秀の生涯を彩ったキーパーソン9人
連載・趣味人通販
連載・歴史人かわら版
連載・歴史の城下町
連載・歴史人プレゼント

出版社からのコメント
歴史人編集部7月号では、いまだ謎多き戦国の謎「本能寺の変」を取り上げます。2020年大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公・明智光秀と、「天下布武」を掲げた織田信長。二人に焦点をあてながら、最新の研究とともに「本能寺の変」の真実に迫ります。
保存版特集 [相関図で読み解く]幕藩体制を揺るがせた騒乱事件の真相とは?-幕末事件史
特集【戦国の山城大全・全国行ける158の山城を縄張図で読み解く! 】 戦国時代5万あったといわれる城。そのほとんどは戦うための城として築城された山城だ。実は、私たちの住んでいるすぐそばにもあり、現在は公園などになっていて普段は城跡だと気づかないでいる場所などが多い。今回の特集では、あまり知られていない名城しかも、行ける山城を特集し、現存12天守だけではない城の楽しみ方を読者に提供していく。
広大な平原に過ぎなかった江戸の街は天正18年、徳川家康が入府して以降、江戸城を中心とした多くの街が新設され、爆発的な発展を遂げ、世界一の都市になった。そんな江戸を家康はいかにしてつくりあげたのか? 運河整備、上下水道、天下普請など家康の江戸の街づくりについて徹底解説。また、個性豊かな江戸の町(八百八町)についても地域別で解説。当時、日本橋、八丁堀、品川、浅草、築地、深川などを古地図で読み解く。この1冊で、東京の始まりを知ることができる完全保存版。
特集[真説]新選組~栄光と挫折~360人の隊士たちの真実 新選組は、どこで暮らし、給料はいくらもらい、普段はどのように過ごしていたのか?その名を知らしめた6大事件、粛清、戊辰戦争などを徹底紹介。刀での戦いが無敵だった理由から、刀の時代を終えた後の生き様まで、360人の生死を通じて探った決定版
【合戦地図]で読み解く名将の決断】<br> (特集内容)<br> 名将はいかに決断し、窮地を脱したのか?<br> 名将には、窮地に陥るも大逆転勝利を掴むという、ターニングポイントとなる合戦がある。後世に影響を与えるような戦いで、信長、秀吉、家康の三英傑や名だたる将は、どのように決断をし、形勢を逆転して、勝利に導いたのか? 名将たちの戦国史に残る名采配を解説すると同時に、その生き様も見せていく。
生涯で70回以上もの合戦を繰り広げるも、敗北はわずかに4回。信玄はなぜ戦で負けなかったのか?その強さの秘密を「戦術」「戦略」「内政」「外交」など多方面から分析。優れた情報収集能力で無闇に戦を仕掛けることはせず、分析したうえで「絶対に勝てる」確信を得てから出陣。圧倒的なカリスマ性は家臣だけでなく領民からも信望をあつめていた。戦は圧勝よりも引き分けかちょっと勝ったくらいがちょうど良いと説いていたなど。武田信玄の強さの秘密に迫る!
【「幕末維新」志士の最期】 幕末、明治維新の時代、変革を挑んだ志士たちは志半ばで最期を迎えるものも多かった。国事をなすために私事を捨てて幕末に挑んだ吉田松陰から、維新の三傑や伊藤博文まで、偉人たちの悲劇的な結末を送ったを掘り下げる。また、現在の日本社会に影響を残し、命を落とすところだった政治家・板垣退助や大隈重信らも取り上げて紹介。「事を為すため立ち回った人物」たちの最期から「志」を見ていく。
【戦国乱世 知将たちの選択】ーー乱世において何よりものを言うのは暴力であり、力の強さや兵力こそがまず第一の道。一方で、そういった力に自信のないものには、頭を使って生き残るという第二の道もあった。知識や教養といった面で秀でた知性派の武将たちがそのモデルといえる。生き残るために知性で戦った男たちの戦略。その「頭脳」をのぞく。
今回の特集は「桶狭間の戦い」戦国史最大の逆転劇はなぜ起きたのか?織田信長と今川義元の迂回奇襲か正面強襲か、その激突を検証。さらに前哨戦に遡るだけでなく、織田信秀、松平清康、今川義元の東海3領主たちの因縁の戦いを父祖の時代から掘り起こす。そして、今川当主氏真の知られざる戦いや徳川家康の飛躍など、信長の周辺武将のその後など、多面的に「桶狭間の戦い」を紹介していく。
幕末維新、日本のその後の歴史を変えた改革はいかにして成し遂げられたのか? 開国に舵を切った阿部正弘、井伊直弼ら政務の場で決断した侍たちの真実を探る。さらに薩長土肥の西郷隆盛、高杉晋作、坂本龍馬から、戊辰戦争に破れる旧幕臣派の土方歳三まで、戦い散っていった志士たちの英雄譚を伝えてゆく。
【江戸三百藩 仕事と暮らし】

(特集内容)
幕藩体制の成り立ち
幕府の役人職制と仕事の実態
大名の身分と格付けのすべて
旗本と御家人の生態
藩とは何か? 仕事・お金・暮らしの実態
ある地方藩士の日常に迫る
藩に課せられた義務と負担の実態
熱き人材を輩出した 藩校と教育とは?
江戸時代の改易・転封と御家騒動
江戸時代の藩政改革と名君・改革者の手腕とは?
消えた藩 お殿様たちのその後
江戸三百藩名鑑
ほか
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歴史人の内容

  • 出版社:ABCアーク
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月6日
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