NHKラジオ こころをよむ 発売日・バックナンバー

全59件中 1 〜 15 件を表示
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く ■ご注意ください■ ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。 ■今月のテーマ 東京の下町で生まれた「ビートたけしの兄」は化学博士で教育者。OECDで環境問題を論じ、TVでコメンテーターを務めた経歴も持つ。日本が抱える課題に向き合い、80を過ぎた今も活躍できるその原動力とは? 生い立ちから現在の心境までを語り尽くす、愉快でためになる番組テキスト。 ■講師:北野大


著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 私の生い立ち
第二回 大学進学と学生生活
第三回 そして研究者の道へ
第四回 国際会議での経験
第五回 テレビで学んだこと
第六回 化学物質の安全性
第七回 化学物質と身のまわりの環境
第八回 地球環境とエネルギー問題
第九回 教師としての経験 
第十回 教育が人生にもたらすもの
第十一回 母が私に残したもの 
第十二回 私の人生訓
第十三回 私の今とこれから
おわりに
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く ■ご注意ください■ ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。 ■今月のテーマ 文化人類学的視点から、ミュージアムが持つメッセージ性とメディアとしての役割について考え、世界各地のミュージアムにおける展示方法や情報発信のスタイルに込められた歴史的・政治的な意味を読み解いてゆく。ミュージアムをひとつの有機体として捉え、その「こころ」在りようを考える。 ■講師:稲村哲也


著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 ミュージアムをつくる 1~リトルワールドの構想と展示
第二回 ミュージアムをつくる 2~リトルワールド野外展示
第三回 ミュージアムの「こころ」の発信~情報・メッセージ・メディア
第四回 ミュージアムの「こころ」のしくみ~記号論の視点から
第五回 記号としての生き物たち~水族のミュージアム
第六回 ムラとハカからのメッセージ~考古のミュージアム
第七回 展示のメッセージ性・政治性~歴史系のミュージアム
第八回 植民地と宗主国のポストコロニアル的転回~インドネシアとオランダ
第九回 脱社会主義体制とポストコロニアル的転回~モンゴルの中央と地方
第十回 戦争の展示とポストコロニアル的転回~ヨーロッパと日本
第十一回 展示される側からの視点~北米の先住民族の事例から
第十二回 「第四世代」のミュージアム~多様な連携と地域的・地球的課題の自分化
第十三回 生まれ変わった万博の意義~レジリエンスを育むミュージアムに向けて
参考文献
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く ■ご注意ください■ ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。 ■今月のテーマ 柳田國男と並び称される民俗学者・折口信夫。西洋化の波のなか、柳田と時に並走、時に対立しながら、日本の神さま「まれびと」について独自の論を展開した。歌人・釋迢空としても、万葉集の口語訳でも知られる人間・折口の魅力と業績を、その系譜にある講師が丁寧かつ柔軟に解説する。 ■講師:上野誠


著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 否定も肯定もできない巨大な仮説の人
第二回 近代社会に対する抗議者
第三回 日本で最初の『万葉集』の全口語訳の人
第四回 民俗学、その非主流の学徒
第五回 日本文化を個別ではなく、構造化してみる人
第六回 芸能史の提唱者
第七回 かそけき詩人、怒りの詩人
第八回 常に弱者の側に立つ人
第九回 異端的知性のアイドルになっていった人
第十回 大阪のボン、都会の趣味人
第十一回 愛に生き、羽咋に眠る人
第十二回 日本的なるものを求めた人
第十三回 折口信夫の残した遺産
おわりに
参考文献
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
メディアの「豊穣な歴史」こそが、複雑化する情報社会を読み解くカギとなる!

メディアはどのように発明され、発展し、それに伴い社会はどう変化してきたのか。電信や電話、写真や映画(19世紀)、ラジオやテレビ・ビデオ(20世紀)、インターネットや・スマートフォン、CATV(21世紀)といったメディアの歴史を概観し、人びとの暮らしや社会、世界の在りようがどのように変化したのかを見ていく。また、メディアに関する「古典」とされる書籍や時代を席捲したメディア論を紹介。さらにメディアによる市民活動への影響や、複雑化する受け手と送り手の関係性なども考察。目の前にあるメタバースや生成AIによるメディアの加速度的な進化に対し、私たちが取るべき態度を考える。

■講師:飯田 豊


著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 メディア論への招待
第二回 電信─コミュニケーションの近代化
第三回 新聞─メディア論的思考の覚醒
第四回 写真と映画─映像の「前」世紀
第五回 電話─テレプレゼンスの欲望
第六回 ラジオ(1)─”あつまり”のメディア
第七回 ラジオ(2)─メディア論的思考の系譜1
第八回 テレビ(1)─テレビが見世物だったころ
第九回 テレビ(2)─メディア論的思考の系譜2
第十回 ビデオ─放送技術からコミュニケーションのメディアへ
第十一回 ケーブルテレビ─難視聴対策からニューメディアへ
第十二回これからのインターネット─ソーシャルメディアのリテラシー
第十三回 これからの放送─「テレビ離れ」の半世紀
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
不安や葛藤、抑うつ……。こころの健康を害する前に知っておきたい病のこと

負の感情に覆われたとき、人間はそれをどう表現し、乗り越えてきたのか。歴史を遡り、芸術作品などを手がかりに「こころの病」を分析。それを踏まえつつ「統合失調症」「適応障害」といった現代の病における研究の最前線を紹介し、多種多様なストレスから生じる病と共生するすべを提示する。

■講師:石丸昌彦




著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 精神科医という仕事
第二回 躁とうつの昔と今
第三回 「分裂病」と呼ばれた病気
第四回 「こころの病」のメカニズム
第五回 気質・体型の天才の話
第六回 文学と精神医学
第七回 不安について
第八回 PTSDが考えさせること
第九回 ストレスと心身症
第十回 依存という病
第十一回 語りと薬と場の力
第十二回 健康とスピリチュアリティ
第十三回 未来に向けて
バックナンバーのご案内
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
『万葉集』に残された歌から、詠みびとの窮乏や苦難、その死生観を考える

死について考えることは、生について考えること。死後の世界は、想像するしかない。しかし、生の終わりとしての死を考えることによって、私たちは初めて、生をはっきりと自覚することができる。七世紀後半から八世紀の中頃を生きた万葉びとは、苦難や絶望をどうとらえ、生と死について、どのような考えを持っていたのか。残された歌を現代の視点で訳し、鑑賞しながら、今を生きる私たちの心にもある愛や哀しみへの思いを明らかにしていく。

■講師:上野 誠




著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 楽しく、楽しく生きよ
第二回 妻たちの挽歌
第三回 葬送儀礼と荘重なる挽歌と
第四回 愛と別れと
第五回 無念の死を語り伝える
第六回 新羅国からやってきた尼の死
第七回 老いを生きる
第八回 人生をふりかえる
第九回 貧しさのなかで生きるということ
第十回 子を悼む心
第十一回 死者と同心となる
第十二回 拾骨と散骨と
第十三回 ふたたび、楽しく生きよ
おわりに
参考文献
表紙
大扉
著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 住まいの現在
第二回 家族と住まいの変容
第三回 住まいと住宅政策
第四回 住まいの標準化と工業化
第五回 消費社会の住まい
第六回 住まいのはたらき
第七回 小さな家
第八回 住まいがつくる街
第九回 集まって住む
第十回 エコハウスの条件
第十一回 住まいの儀式
第十二回 建築教育の伝統
第十三回 私の仕事
参考文献
バックナンバーのご案内
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
芥川は、谷崎は、そのとき何を見て、何を感じたのか?

未曾有の大災害から今年で100年。当時の文化人のリアルな体験談から、来たるべき自然災害に都市はどう備えるかを考える。

■講師:石井正己



表紙
大扉
著者プロフィール・奥付
はじめに
目次
第一回 本所、深川─河竹繁俊、小泉登美、島木赤彦、高田浪吉
第二回 浅草、上野─中村吉蔵、有島生馬、宇野浩二
第三回 日暮里、田端─野上弥生子、芥川龍之介、室生犀星
第四回 麹町─与謝野晶子、泉鏡花、岡本綺堂
第五回 横浜─西川勉、ポール・クローデル、山崎紫紅
第六回 鎌倉─久米正雄、厨川蝶子、岡本かの子、岡本一平
第七回 小田原、箱根、沼津─北原白秋、谷崎潤一郎、若山牧水
第八回 保田、御宿、福井─原阿佐緒、三宅やす子、宮本百合子
第九回 京都、宮崎、ハルビン、─志賀直哉、武者小路実篤、山田耕筰
第十回 作文─戸板康二、丸山真男、石田英一郎、神西清、川喜多かしこ
第十一回 流言─小山内薫、里見弴、宮武外骨
第十二回 虐殺─内田魯庵、吉野作造、萩原朔太郎、釈迢空
第十三回 防災、復興─寺田寅彦、永井荷風、夢野久作、柳田国男
引用および参考文献
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
方言は、かわいい? あなたは今もお国ことばを使っていますか?

日本語の各地方の方言は、いつどのようにして生まれ、そして今、どのように位置づけられているのか? 気鋭の日本語学者が、『源氏物語』から現代の「方言ラップ」まで、古今東西の具体的なことばや事例をひもときながら、その多種多様な世界に迫る。面白くて、ためになる方言論!

■講師:澤村美幸



表紙
大扉
はじめに
目次
第一回 方言は、かわいい? カッコいい?
第二回 方言ラップを聴いてみよう~その(1)
第三回 方言ラップを聴いてみよう~その(2)
第四回 平安貴族が方言に向ける視線
第五回 鎌倉時代から江戸時代の人々は方言をどう見ていたか
第六回 近代化の中で抑圧される方言
第七回 方言の地位が劇的に変化する
第八回 注目を集める手段としての方言
第九回 方言が結ぶ人々の絆
第十回 方言会話を記録する
第十一回 気づかない方言
第十二回 方言で遊ぶ若者たち
第十三回 方言を味わう 方言で味わう
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
「食」を通して、人は人生を豊かにできる

食と健康、暮らしについて考えてきた管理栄養士の著者が、食にまつわる記憶をたどり、食を通して人生を充実させるためのヒントを語る。

■講師:本多京子



表紙
はじめに
目次
第一回 思い出は、食べ物につながるものばかり……
第二回 食も人生も、「出会い」は運命
第三回 「朝ごはんがおいしい」が元気の源!
第四回 体調管理、まずは野菜をどう食べる?
第五回 健康ブームはビタミンから、ファイトケミカルへ!
第六回 〝腸活〟で腸内環境を整えましょう!
第七回 年をとっても、たんぱく質は減らさない!
第八回 油断大敵、アブラとの上手な付き合い方
第九回 骨の若さを保つ食と暮らし
第十回 ゆるゆるとお茶の時間を楽しみましょう
第十一回 五感で味わい、脳を活性化しましょう!
第十二回 食で暮らしのリズムを整えれば、心も整います
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
不思議で多彩な「人形」の世界をのぞいてみると、人のこころが見えてくる

なぜ私たちは人形やぬいぐるみを生きているかのように扱うのか。人形をめぐる多様な文化を考えることで、人間の奥深さを探求する。

■講師:菊地浩平



表紙
大扉
はじめに
目次
第一回 人形とは何だろう
第二回 わら人形は、なぜこわいのか
第三回 動員された人形劇
第四回 なぜ、テレビは人形を必要としたのか(前編)
第五回 なぜ、テレビは人形を必要としたのか(後編)
第六回 着ぐるみ学入門
第七回 大人たちはぬいぐるみを捨てるべきか
第八回 人形愛はアップデートできるか
第九回 リカちゃん、現代を生きる
第十回 初音ミクになぜ「がんばれ」と声をかけるのか
第十一回 アバターと生きるこの世界
第十二回 アンドロイドに尊厳はあるか
第十三回 なぜ人形について考えるのか
出典・参考文献
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
災厄と向き合うなかで詠まれた短歌に、人びとの生きる意志を読み解く

戦争、自然災害、公害、社会に潜む差別……時代時代に現れるさまざまな災厄に向き合う心を、日本人は詩歌に託してきた。明治時代の与謝野晶子の反戦詩から、新型コロナ・パンデミックを詠じた現代短歌まで。詩歌、特に短歌に織り込まれた人びとの〈闘い〉の軌跡をたどる。

■講師:今野 寿美




表紙
はじめに
目次
第一回 「君死にたまふことなかれ」を読む(1)
第二回 「君死にたまふことなかれ」を読む(2)
第三回 戦争と短歌(1)戦地の記録として
第四回 戦争と短歌(2)祈りのかたち
第五回 戦争と短歌(3)戦中・戦後の女性たち
第六回 災害と短歌(1)罹災した歌人たち
第七回 災害と短歌(2)忘れないために
第八回 災害と短歌(3)震災詠の新たな展開
第九回 社会のなかで社会と闘う(1)高度成長がもたらした公害
第十回 社会のなかで社会と闘う(2)差別と偏見
第十一回 パンデミックの脅威
第十二回 行動する短歌(1)意識の在り処
第十三回 行動する短歌(2)声をあげることの意味
日常に潤いや彩り、知恵を与えてくれるテーマを幅広く

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
「世界17か国を鉄道で回った俳優が語る、旅、そして人とのふれあいの魅力

NHK‐BSの番組で、ヨーロッパ16か国と中国全土を鉄道で回るという驚異的な旅を経験した俳優の関口知宏さん。その旅を振り返り、それぞれの国や地域が持つ特徴や人々の気質について、現地を訪れた著者ならではの視点で考察しながら、旅をすることそのものの魅力や意義を伝えていく。

■講師:関口知宏



表紙
はじめに
目次
第1回 ドイツ―2005年7月〜8月
第2回 スペイン―2006年5月〜6月
第3回 ギリシャ―2006年7月
第4回 スイス―2006年7月
第5回 中国―2007年3月~6月(前期)/8月~11月(後期)
第6回 オランダ―2015年5月~6月
第7回 オーストリア―2015年9月
第8回 イタリア―2016年4月~5月
第9回 スウェーデン―2016年9月
第10回 ポルトガル―2016年9月~10月
第11回 イギリス―2016年11月~12月
第12回 旅することの意味
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:NHK出版
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3,6,9,12月の29日

■ いちばん大切なものはなにか?各分野の第一人者が今を読み解く

文学・美術・映画など、各分野の第一人者が、現代人が抱える、老い・家族・環境など、さまざまな問題を分かりやすく読み解いていきます。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

NHKラジオ こころをよむの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.