buono(ブオーノ) 発売日・バックナンバー

全12件中 1 〜 12 件を表示
ハイクオリティな料理を趣味とする男性のための、
孤高のフードエンターテイメントマガジンbuono 2月号も圧倒的なボリュームでお届け!
第一特集は調理道具にフィーチャー。
これだけは使ってみたい! という道具の紹介から、
プロが愛用する器具、道具の自作まで徹底取材しました。
最高の料理はRockな道具から!
第二特集は「今、シェフが伝えたいコト」として、
国内のトップシェフ達に、調理のテクニックから、
レストラン業界への想い、仕入れの実録ドキュメントなど、
とにかくフリーダムにやりたいことをやってもらいました。
普通の雑誌では絶対にやらないコトをやるのもbuonoならでは! 必見です。

022
special
特集
道具偏愛主義
Heart of Tools 2018

024 伊賀土鍋と歩みし 食楽の道 /034 自作道具マニアックス /042 「サラマンダー作戦」、発動ス。 /
044 煩悩を叶える“禁断”の道具活用術 /048 シェフの偏愛包丁名鑑 /052 孤高の職人が造る 超絶ステンレス包丁 /
056 専門店の包丁シゴト /064 刀と生きる山人・海人 /072 器と料理のオイシイ関係 /076 シェフが欲しがる味な器 /
080 オトコの器指南 /084 盛り付けの秘技 /090 無水鍋の強み、見つけたり。 /
094 傑作ウェポンをキッチンに! / 097 “ご法度フライパン”が降臨!

098 Foodies on Edge!

102
第二特集
いま、シェフが伝えたいこと。
We are KNIGHT of CUISINE
田村浩二/小笠原圭介/小泉瑚佑慈/米澤文雄/渡邉貴義/紺野 真/
中戸川 弾/栖原一之/中東俊文/酒井 涼/鳥羽周作/伏木暢顕

152 ラムバサダーに学ぶ 羊肉とスパイスのオイシイ関係
156 グアムの食カルチャーに今注目する理由
160 BMW X3とともに“旨い”のその先へ
164 ブレンドコーヒーの奥深き世界

186 THE LAST DANCE

196 “ワインに合う和食”で熱きオトコの料理バトル、開幕

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
163
柳 忠之の
Champagne Explorer
170
FOOD DOCUMENT
気仙沼が誇るメカジキの可能性
174
ニッポン、なぜそこに名店?
岩礁の上に佇む突端の食堂で八戸の海を喰らう。
178
CRAFTSMAN RESTAURANT
『井上誠耕園』
182
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
184
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
185
世界のFOODIEから
198
美食通信
第一特集はbuonoが今最も注目している
トップシェフ14名の料理哲学を紹介するとともに、
冬に作りたいスペシャルなレシピを教えていただきました。
第二特集は「肉、再考」。まだまだ熱冷めやらぬ肉を、
今一度見つめなおして化学的な見地から肉料理を考察したり、
塩と肉の相関関係を研究しちゃいました。
もちろん、美味しいステーキの焼き方など、お役立ちコンテンツも網羅。
第三特集は「調味料LOVER」。
シェフが愛用する、知られざる調味料の紹介から、
香りから検証する調味料の魅力など、
buonoならではのマニアックな視点で調味料を取り上げます。

020 巻頭企画 ペリエ ジュエと料理の聖なるペアリングノート
special
特集
026
この冬、知りたいのは
Chef’s Philosophy
028 14人の料理哲学 レシピ付き / 112 FOODIEの証言

118 佐賀の極上食材を巡る旅
126 料理とゴルフの共通項に見る道具論。
128 奇跡の果実「羅漢果」の郷へ

第二特集
136
肉、再考。
138 山形牛サーロインの生ハム“ブレザオラ”がヤバーイ!
140 ヒレ肉、万歳。 / 148 YOUも、肉を科学しちゃいなよ! / 156 塩と肉の相関関係
162 柑橘×肉革命 / 168 肉料理こそ、再構築すべしっ!

第三特集
175
調味料 LOVERS
174 シェフの秘蔵調味料 / 180 香りで“調味”を検証

184 料理好きを虜にする滋賀・竜王町へ行ってみた!
194 オトコが惚れる優秀ツール

裏表紙 アメリカン・ビーフ×ウェーバーグリル EVERYDAY BBQが、いいね。 逆から読んでね

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
134
あの人が「バーミキュラ」を使う理由。
VERMICULAR STYLE
174
美食通信
188
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
189
柳 忠之の
Champagne Explorer
190
ニッポン、なぜそこに名店?
津軽にそびえ立つ赤い鮪の山脈にこぼれ落ちる旨味と愛。
196
道具研究所
200
FOOD DOCUMENT
瀬戸内の海中で静かに眠るムール貝の目覚め
204
CRAFTSMAN RESTAURANT
『茶懐石 昇月』
208
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
210
buono FOOD JOURNAL
220
次号予告
第一特集はbuonoが、今、どうしても行きたい店を日本全国から厳選して紹介。
これから確実に予約が取れなくなるであろうレストランを、buonoならではの視点で切り取ります。
料理専門誌であるからこその、普通の情報誌では拾いきれないネタや、お店のアワードでありながらも料理の参考にもなる、唯一無二の企画です。
第二特集は「ちゃんと、朝食」。
自分の健康のためだったり、誰かへのおもてなしのためだったり、朝食を作る機会は意外と多いもの。
本企画は、日本のあさげから、面白いプレゼンテーションの朝食、料理人が教える究極形まで“ちゃんと”朝食を作れるようになるために用意しました。

目次 7 8
デキる紳士のトレンド予測 The First Line 9 17
食材回游録 『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司 18 19
CREATIVE COOKING WAGYUMAFIA 浜田寿人 20 21
『namida』田嶋善文のErotic Dish 22 23
今、絶対に行かねばならぬ店アワード 24 97
緊急速報! オーストラリア発 進化系スパイス料理が初上陸 98 101
世界のトップシェフが集う 秘密のギャザリングに潜入 102 107
「SABON」からオリーブオイルシリーズ登場 シェフが信じるオリーブオイルの力 108 109
一日の始まりはウェッジウッドの器と。ブオーノなオトコの朝時間 110 113
ちゃんと、朝食。 114 115
我ら、朝食至上主義。 116 127
ニッポンの朝食、万歳! 128 139
NO EGG, NO MORNING! 140 155
朝パンLOVERS 156 165
台南式朝食のススメ 166 175
オトコノイイワケサラダ。 176 183
MINIクロスオーバー プラグイン・ハイブリッド 受け継がれる車の在り方。 184 185
魅惑のアメリカン・ビーフ紀行 186 191
釣り道楽、始めました。 192 205
古田新太の滑稽酒脱 到底、素手では叶いません 206 206
柳 忠之のChampagne Explorer 207 207
ニッポン、なぜそこに名店? 人が大自然と生きた野生を思い起こさせる力強い味、香り──。この燻製に比ぶものなし。 208 211
GOOD NEWS from buono 漬物界に現れた最良の“とっつき” 212 212
楽天市場×buono 美食通信 213 213
道具研究所 214 223
FOOD DOCUMENT これは、スイーツ?糖度18度の甘いとうもろこしを収穫 224 227
CRAFTSMAN RESTAURANT 『オステリア エノテカ ダ・サスィーノ』 228 231
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録 World Treasure 232 233
buono FOOD JOURNAL 234 243
次号予告 244 246
料理と食を楽しむオトコのための
フードエンターテイメントマガジン「buono」。
今号の特集は出汁の一滴から始まる和食の世界。
基本のきである出汁の知識や、本当に美味しい出汁の引き方、
プロフェッショナルな出汁の使い方をはじめ、
カジュアルなものからオーセンティックなものまで、
本当に美味しい和食の情報を盛り込みました。
トップシェフたちが教えるレシピやテクニックもふんだんに掲載。
第二特集は世界の料理書にフィーチャー。
buono編集部がオススメするちょっとマニアな料理書から、
一線で活躍するシェフのオススメ書、めくるめく洋書の世界まで、
料理好きならワクワクすること間違いなし!

020
special
特集
今、和食が
欲しくなる理由。

022 あの店に客が途切れない理由。
草喰なかひがし/東家
高太郎/鳥さわ/namida

052 魅惑の酒場料理
054 フーディたちの酒場放浪記
056 塩煮込み最強説
060 〆て、〆て、〆まくれ。
064 魚の、肴。

068 和食を極める出汁考。
068 和出汁の基礎知識
070 美味しい出汁にはワケがある
072 出汁の天才、その考え。
078 和食の匠が引く出汁、比べてみました。
082 出汁で格上げするあの定番料理
087 煮干し出汁革命

088 炊き込んで、秋来る。

098 アメリカン・ビーフ×和食の新しいカタチ。

122
第二特集
この料理本がスゴイ。
124 ボクらの偏愛的料理本選び
128 料理人の選書、その目利き
134 そうか、ヒントは洋書にあった。
138 江戸の料理書を再現してみた。
140 築地市場内書店物語

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
102
FOOD DOCUMENT
料理を進化させる山椒
ブレンド粉山椒に熱視線
106
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
107
柳 忠之の
Champagne Explorer
108
ニッポン、なぜそこに名店?
北東北が誇る漁港の
港町に佇む食堂で素朴な一杯に潜んだ
至極の淡味に息を呑む。
112
道具研究所
141
楽天市場×buono
美食通信
144
CRAFTSMAN RESTAURANT
『石田めん羊牧場/ヒツジ堂/しあわせチーズ工房』
148
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
150
buono FOOD JOURNAL
160
次号予告
今まで、スパイスと言えばカレー
というイメージが強かったかもしれませんが、
今、全方位的にスパイスの魅力が広まっています。
スパイス料理を標榜するレストランが増加しただけでなく、
フレンチや果ては和食に至るまで、スパイスを取り入れた料理だらけ。
本誌はそんなスパイスに注目。
古今東西のスパイスの知識から、今をときめくスターシェフによる
スパイス料理のテクニックやレシピなど、
スパイス好きにはたまらない特集でお届けします。
また、第二特集では、自宅キッチンのDIYや、調理道具のオーダーメイドなど、
この夏にやっておきたいコトをピックアップして紹介!

026
special
特集
Get a Dreamy Spice
スパイスは、エロス。

028 Part.1 MODERN SPICE CUISINE
スパイス料理は、次なるステージへ。

056 Part.2 Spice Holic!
香辛料のボーダーレス時代が到来!
056 スパイス狂談義
058 俺のスパイス・スペシャリテ
060 なにしろ知っておきたい、10のコト。
064 カルダモンは眠らない
072 クミンを卒業する刻。

076 Part.3
アチャール作らなきゃっ!

084 Part.4
インドカリー南北問題

094 Part.5
夏酒でヤレるスパイシー・パテ

100 Part.6
スパイシー・デミ開発室

102 Part.7
特別な日の顔映えアイディア

120
第二特集
この夏、やりたいコト。
122
DIYするならキッチンでしょ!
132
オーダーメイドで一生モノと出会う。
138
燻せよ、紳士。

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
020
FOOD DOCUMENT
南アルプスの山々に囲まれた
ズッキーニの楽園
104
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
105
柳 忠之の
Champagne Explorer
106
ニッポン、なぜそこに名店?
清流の恵みが育む
日本で有数の天然鮎づくし会席に
美しい涼味が流れる。
110
道具研究所
142
CRAFTSMAN RESTAURANT
『製塩所 工房とったん/イタル』
146
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
148
buono FOOD JOURNAL
160
次号予告
今号の特集「中華料理」は餃子や炒飯などカジュアルに楽しめるものから、
中国のとある地方でしか食べられないマニアックな料理、
宮廷料理を思わせる高級なものまで様々。
今号のbuonoはそんな中華に注目。
超絶級に旨い餃子の作り方や、
女性に人気の四川料理の知識からテクニック、華やかなシノワのレシピなど、
究極とも言える中華体験をするためのアイディアが詰まった特集です。
第二特集はカンテサンスの岸田シェフやスガラボの須賀シェフなど、
日本のトップシェフと呼ばれる人たちは普段プライベートで
どんな店に行っているのだろう?
そして、なぜ、その店に通い続けるのだろう?
あまり知られていないけれど、
実はシェフが注目しているちょっと驚きの店を、
こっそりと教えちゃいます。

026
巻頭企画
米も嗜好品の時代、ワインのように選ぶ楽しみ

special
特集
032
THE GREAT CHINESE DISH
中華最強。
034
次世代中華の歩む道
058
熱いぜ、四川。
076
自家製醤研究所
080
基本装備に代用品なしっ!
086
“餃子の名手” となれ。
100
“街場のチャーハン”最強説

108
buono
foodies LABORATORY

第二特集
Addicted to The Restaurant
シェフの偏愛レストラン
130
『SUGALABO』須賀洋介シェフが通う意外な“あの店”を公開。
132
名シェフ8人の偏愛録セッション

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line

014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司

016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人

018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish

020
FOOD DOCUMENT
青カビを極めここに復活
幻の江丹別の青いチーズ

122
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません

123
柳 忠之の
Champagne Explorer

124
ニッポン、なぜそこに名店?
美しき湖畔に佇むオーベルジュで
いにしえの発酵食は鮮やかに進化を遂げる。

128
道具研究所

148
あの人がバーミキュラを使う理由。
VERMICULAR STYLE

152
CRAFTSMAN RESTAURANT
『Piccollo Mondo Yamada』

156
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure

158
buono FOOD JOURNAL

168
次号予告
オトコの料理に麺は欠かせない。
そして、シンプルであるが故に誤魔化しがきかない麺料理は、極めようとすればするほどに深い。
今号の第一特集は、麺料理はどこまでいけるのか、徹底的に追求。
手打ちパスタの作り方から、究極のうどん研究、自家製ラーメンまで網羅する。
第二特集は、今話題の発酵料理にフィーチャー。
そもそも、発酵とはどんなメカニズムで、料理にどのような影響を与えるのかをイチから解説。
必殺の発酵料理レシピも豊富に紹介。

special
特集
026
オトコの麺は
どこまでイケる?
028
パスタ、手打ちという選択。
044
神的辛麺至上主義
052
男だってパクチー好き!
062
全日本うどんラボラトリー
070
グッとくる、ちゃんぽん烈伝
080
本気でアレが俺流。
082
マジカル七味ってどうよ!
084
トマトは生だろ、生っ。
088
玄人はだしのラーメンを作るっ!

第二特集
110
発酵こそ料理の最終兵器だ。
112
発酵の正体に迫る!
126
サプライズ発酵料理術
132
醸し人の醸しメシ

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
020
FOOD DOCUMENT
温暖な瀬戸内生まれ
オリーブ牛が市場を席巻
102
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
103
柳 忠之の
Champagne Explorer
104
ニッポン、なぜそこに名店?
原生林に囲まれた山懐に潜む残雪の秘湯。
滋味深い郷土鍋に日本の原風景を見た。
108
道具研究所
134
CRAFTSMAN RESTAURANT
『IBIZA SMOKE RESTAURANT』
138
EVENT REPORT
アンダー33シェフが奏でる
春宵の旋律
144
buono × JALパック
Paradise Hawaii
146
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
150
buono FOOD JOURNAL
160
次号予告

buono 5月号の特集は「家酒場“やってます”」。
今、人気急上昇中の酒場料理に注目!
酒をしっぽりと楽しむ居酒屋メニューから、
カジュアルなパーティにも使えるバルの料理、
ちょっと特別な時間を楽しめるビストロの逸品まで、
プロの料理人がテクニックとレシピを教えてくれました。
第二特集は「FOODIES RESTAURANT」。
今、絶対に行っておきたい、話題のレストランを紹介するとともに、
人気メニューの作り方も伝授します。

special
特集
026
家酒場“やってます”
家だけど、超本気。
酩酊せずにはいられない!
028
真似したくなる酒場の“ヤリクチ”
066
定番B級メニューアップデート選手権!
078
痛風上等! プリン体からの招待状
084
今夜をキメる! 前菜の方程式
100
自宅“酒場化”計画、始動!!

第二特集
118
FOODIES RESTAURANT
いま行くべき店、いま味わうべき一品
118
世界の食を知るオトコの頭の中を覗いてみた!
本田直之的脳内革命
120 気鋭5軒のステージ開幕
140 プレゼン上手なアイディア集

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
020
FOOD DOCUMENT
漆黒の闇に浮かぶ黄金の灯
暗闇が育てるホワイトアスパラガス
110
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
111
柳 忠之の
Champagne Explorer
112
ニッポン、なぜそこに名店?
丹波立杭焼の里に現るスペイン異空間。
水も食材も器も、地場の恵みを味わう。
116
道具研究所
142
あの人が「バーミキュラ」を使う理由。
VERMICULAR STYLE
144
buono presents EX-FOOD Lab.
SUSHI GEEKの全貌
146
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
148
buono FOOD JOURNAL
158
BONJOURNO REPORT
160
次号予告
特集「オトコの調理道具2017」。
今号はオトコなら持っておきたい一生モノの道具から、
低温調理を可能とする要注目の最新調理デバイスまで、
料理紳士には欠かせない装備品を一堂に集め詳細に解説。
もちろんbuonoならではの、紹介した道具を用いての料理レシピもアリマス。
第二特集は最先端のコーヒー事情をキャッチアップ!
実はスゴイ、台湾やホンジュラスのコーヒー事情から、
超マニアックなブレンドのコトなど、最先端のコーヒー事情を紹介。

026
Heavy Duty Equipment
料理ギークが今一番欲しいモノ
オトコの調理道具2017
028
TOOL AWARD 2017
074
嗚呼、待ち遠しい道具たちよ
078
男たちはなぜ鉄を選ぶのか?
084
絶対的注目の調理法セッション
低温調理/オーブン調理/煮込み調理
112
道具に秘めたニッポンの機能美
130
無くてもいいけどあったらやばいアイテム
134
男の包丁、始めません?
150
我ら、雪平偏愛主義。
154
キマる、器選び。
174
あの料理人のひみつ道具
182
ガラス容器の美学を極める
オトコたるもの魅せるべし

190
第二特集
NEW DEVELOPMENT OF THE COFFEE
まだ見ぬコーヒー事情を発掘!
191 日本人が魅了された
台湾・阿里山のコーヒーとは
194 時代は“浅煎り”
今、求められるコーヒーとは?
196 「眠れる巨人」
ホンジュラス産コーヒーに迫る。
198 コーヒー科学実験室、始めました。
スーパーマニアックなコーヒーブレンド術
200 バリスタ世界チャンピオンに教わる
自宅で美味しい本格コーヒーを淹れるコツ
202 buono Special Presents
“甘さ”をプラスし
いつものコーヒーをより美味しく

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
020
FOOD DOCUMENT
どこよりも早く春の訪れを告げる
新玉ネギからの便り
183
プランニングオフィスキュー
代表取締役社長 増田豊仁
ひとりの時はここで食べたくて。
184
ニッポン、なぜそこに名店?
旧伊自良村の里山で紡がれる
官能的なジビエと天然キノコの物語。
188
柳 忠之の
Champagne Explorer
189
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
204
あの人がバーミキュラを使う理由。
VERMICULAR STYLE
206
buono traditional food cruise
発酵の郷、滋賀を訪ねて。
210
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
212
buono FOOD JOURNAL
224
次号予告
家庭料理じゃ満足できない。
最先端の料理を作って誰かをもてなしたい。
喜ぶ顔が見たい! そんな男性に向けた月刊誌「buono(ブオーノ)」
創刊3号目の特集は「オトコの魚仕事」。
魚のさばき方から、包丁の研ぎ方、
びっくりするほど美味しい魚料理の作り方まで、
目からウロコ、シンクにウロコの保存版。
第二特集は、再びブーム再燃中の、
今一番知りたい日本茶のコトをピックアップ。
日本茶の最新事情から、知っておくべき知識までを凝縮。
ページをめくるたびにワクワクと
料理への欲求が高まること間違いなし!

026
特集
Seafood Evolution!
オトコの魚仕事
028
SAKANA MANIACS
032
“魚を一番美味しく食べたい”宣言。
054
達人たちの“魚”仕事
070
今、魚屋が面白いことになっている
074
鮨屋の流儀
086
忘れられない漁師飯
090
虎白流美観和食の極意
094
うまい干物を作ってみたい。
098
DASHI LABO
108
貝図鑑

第二特集
日本茶に新しい波が来た!
THIRD WAVE JAPANESE TEA
130 日本茶通外国人対談
132 サードウェーブな日本茶専門店
136 シングル・オリジンの新潮流
138 NEXT茶道具
140 それでも押さえておきたい、日本茶の基本

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
CREATIVE COOKING
WAGYUMAFIA 浜田寿人
018
『namida』田嶋善文の
Erotic Dish
020
FOOD DOCUMENT
30年の時を経て誕生した
幻のジャパン・キャビア
113
柳 忠之の
Champagne Explorer
114
ニッポン、なぜそこに名店?
御嶽山の麓を走り開田高原への道程で
幻の蕎麦の妙技を味わう――。
118
道具研究所
124
Style RECIPE for FOODIES
Situation of this Month : 船橋漁港
128
COHERENCE クリエイティブディレクター
中込憲太郎
ひとりの時はここで食べたくて。
129
古田新太の滑稽酒脱
到底、素手では叶いません
142
あの人がバーミキュラを使う理由。
VERMICULAR STYLE
144
編集部員のコレイチ!
146
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
148
buono FOOD JOURNAL
158
BONJOURNO REPORT
160
次号予告
料理を心の底から楽しんでいる男性に向けた、
今一番イットな雑誌「buono(ブオーノ)」の創刊2号目。
第1特集は「ギャザリング・コード」と銘打った、
お客が絶対に喜ぶパーティ料理テクニックと、おもてなしの極意を提案します。
さらにあっと驚く料理レシピも豊富に掲載。
第2特集は、食と酒に明るい男性が気になっているラム酒の今を紐解きます。
ラムの基礎知識から新しい楽しみ方まで、知識&エンターテイメントでお届け。
ページをめくるたびにワクワクと料理への欲求が高まること間違いなし!

026
Gathering Chord!!
男を上げるギャザリングの掟。
028
アガるギャザには理由がある。
030
ギャザリング・マスター入門
032
僕らのギャザリング・ルール
052
ギャザトーク!
056
“ギャザ映えレシピ”を振る舞え!
076
OMOTENASHIの極意と作法
082
神テクニックまとめ
084
イットなパーティドリンクはこれ!
086
ギャザリストたちの必携ウェポン
088
能ある紳士は“味”を隠す。
094
アガるサラダ研究所
098
料理紳士の“くずし”日誌
102
美的盛り付け、最強説。
106
もてなし鶏鍋を極める。
112
ツマミになるデザート考

第二特集
世界を旅するラム酒の航海
RUM TO TRAVEL AROUND THE WORLD
130 “ラムパンチ”って知ってる?
134 ラム酒の基礎知識
138 ラム酒造りに魅せられた一人の男の信念
140 情熱のスピリッツ、“カシャッサ”って何だ?

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司 いずみ』 大将 佐藤衛司
016
WAGYUMAFIA 浜田寿人 連載
CREATIVE COOKING
020
FOOD DOCUMENT
北の大地のジビエ白書
究極の蝦夷鹿肉に対峙する
113
柳 忠之の
Champagne Explorer
114
ニッポン、なぜそこに名店?
熊本・山鹿の棚田に佇む一軒家で
恐ろしく新鮮な地鶏を食らう。
118
buono道具研究所
124
Style RECIPE for FOODIES
Situation of this Month : アメ横
142
あの人がバーミキュラを使う理由。
VERMICULAR STYLE
144
編集部員のコレイチ!
146
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasure
148
buono FOOD JOURNAL
158
BONJOURNO REPORT
160
次号予告
俺たちは家庭料理を作りたいわけじゃない。
店レベルの料理を作って、誰かを喜ばせたいんだ。
料理を趣味とする男性のためのフードエンターテイメントマガジンが遂に月刊で創刊!
料理、食、道具をテーマに、毎月様々な特集を提案。
あのシェフが教える秘密のレシピ&テクニックから、
今いちばん知っておきたい国内外の最新食事情、
ワンテーマを深掘りしたマニアックな知識などが満載。
創刊号の第一特集は『肉』。
ヒトは肉という食材をどこまで美味しく調理することができるのか?
その答えと、調理の新解釈を提案。第二特集は『日本酒』。
今、日本酒の世界で何が起こっているのか、
本当に飲んでおきたい酒はどれなのか、超最新トピックスを用意。

018
Special Interview
Gianfranco Scimone
ジャンフランコ・シモーネ

special
特集
The meat wizard!!
肉の魔術師になる方法
032
“塊肉”さえあれば勝利は見えている。
Chapter 01:Excuse.............. 塊肉がセクシーなワケとは?
Chapter 02:Technic.............オトコをアゲるカット術
Chapter 03:Showtime........ 塊ゆえ、“肉ギャザ”がハジける!

058
知れば知るほどに愛おしい、肉の基礎知識
064
盗みたくなる!
料理人たちの肉テクニック
074
”あの熟成肉店”のカラクリ、
アナタはいくつわかる?
076
buono presents Burger Academy
084
鵜呑みにしない!
“肉にはワイン”の攻略法
088
Overseas Report
098
肉を生かすも殺すも〝彼ら〟次第
こだわるべきは塩&コショウ
104
肉好きはもう通っている!?
スタイルブッチャーって何だ?

第二特集
日本酒 新時代の幕開け
“Kampai with Sake” The next generation rises.
114 日本酒を五感で愉しむ漆黒の異空間へ。
118 香港で今、何が起きている?
124 福島、若手杜氏物語
128 いま、求められる「個」の面白さ
132 buono presents Sake Juornal
134 ラベルに書いてあるアレって何だ?

regular
005
デキる紳士のトレンド予測
The First Line
014
食材回游録
『寿司いずみ』 大将 佐藤衛司
016
浜田寿人の
CREATIVE COOKING Vol.1
020
Style RECIPE for FOODIES
Situation of this Month : 仕入れ
024
FOOD DOCUMENT
孤高のカリスマが作る伝説のミントを追え。
110
柳 忠之の
Champagne Explorer Vol.001
112
フェルディナント・ヤマグチのお宝情報見聞録
World Treasuer No.001
136
buono道具研究所
Vermicular Ricepot/Panasonic e-PROシリーズ
オトコゴコロをくすぐる調理道具クロスレビュー
144
Sabon Director Joeyの甘辛デートログ
紳士諸君、ハッキリ言うわよ!
146
buono FOOD JOURNAL
NEWCOOKING/BOOKS/Elements
Food Events/INFORMATION
158
BONJOURNO REPORT Vol.1

商品情報・内容

■ 料理にこだわる男のためのフードエンターテインメントマガジン!

『buono』は「豪快な男の料理」「料理男子」に次ぐ、男性料理カルチャーのサードウェイブ「料理紳士」を牽引する雑誌です。

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