GT-R Magazine(GTRマガジン) 発売日・バックナンバー

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GT-Rを所有しているオーナーに話を聞くと、大半の方が「一生所有し続けたい」と語ります。GT-Rはそれだけ多くの人を魅了する「名車」であり、かけがえのない「宝物」だということです。ここ数年は海外での人気も高まり、中古車価格が驚くほど高騰しています。それにより、窃盗団にも目を付けられやすく、車両の盗難被害も後を絶ちません。また、第2世代と呼ばれるR32/R33/R34は、純正部品も価格が高騰しており、内外装のパーツなど製造廃止になっているモノも……。そういったこともあり、最近はGT-Rにあまり乗らず「保存・温存モード」になっているオーナーが増えています。そのことを否定するつもりはありません。オーナーの方々の不安な気持ちはよくわかります。ただ、本来クルマは走るために作られているものであり、長期間動かさずにいると逆に劣化が進行したり、思わぬトラブルを誘発することにもなりかねません。そこで今号の特集では、保存する場合に気をつけておきたいこと、そして久しぶりに動かす時に心掛けたいことなどを取り上げています。GT-Rの魅力はたくさんありますが、やはり「速さ」やレースでの「強さ」など、その「走り」に惚れて手に入れたという方が多いのではないでしょうか? 唯一無二と言えるGT-Rならではの走りの素晴らしさを再認識しつつ、これからも長く所有し続けるためにやっておくべきことをオーナーの皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。また、今号では最新の車両盗難事情や鉄壁の防止策を構築するにはどうしたらいいかなど、カーセキュリティシステムについて考察する企画も盛り込んでいます。

【その他のコンテンツ】
●RB26チューンに新たな選択肢!?「NISMO S2エンジン+R3ターボの公算」
●日産の最新技術でNISMOヘリテージが加速「純正部品再生の光明」
●究極の追求に終わりなし「R35GT-R NISMO 2022年モデル速報」
●時代を変えた最強のロードカー「BNR32歴史と変遷」
●車両盗難の最新事情とその対策「あなたのRも狙われている」
●SUPER GT 2021「Rd.1岡山国際/Rd,2富士 レースレポート」
●世界よりR愛を込めて vol.6「オーストラリアのR32GT-Rオーナー」
●平成チューニング 調律の系譜「ブレーキ」編
●R32/R33/R34 「スタッフカー運行日誌」 
R32/R33/R34と続いた第2世代のスカイラインGT-R。3代にわたって搭載された2.6Lの直6ツインターボエンジン「RB26DETT」は、もともとレースに勝つために開発された特殊なエンジンです。平成元(1989)年の誕生から30年以上が経過している現在でも人気は絶大で、チューニング次第では現行モデルのR35日産GT-Rに匹敵(否、超える)パワーを叩き出すことが可能なポテンシャルを秘めています。今号の特集はそんな名機「RB26DETT」を少しでも良好なコンディションで維持し続けるために必要な「オーバーホール(O/H)」について考察。各チューニングメーカーが現代の技術で生み出したRB26DETT用の「最新パーツ」からGT-Rに精通するショップが考える「オーバーホールMENU」まで、エンジンの状態を「最良に保つ」ための策を取り上げています。第2世代GT-Rに所有している方は当然、いつかはGT-Rを手に入れたいという方まで必見の内容となっています!

【その他のコンテンツ】
●新車を超えるR32スカイラインGT-R再誕「NISMOの流儀」
●誕生から13年の変遷を辿る「R35進化の系譜」
●レーシングドライバーが綴る「GT-Rとレースの絆」
●SUPER GT 2021「岡山国際サーキット 公式テスト」
●世界よりR愛を込めて vol.5「ドイツのR32GT-Rオーナー」
●平成チューニング 調律の系譜「トランスミッション」編
●R32/R33/R34/R35 「スタッフカー運行日誌」 etc.
GT-Rをはじめとする国内外のスーパ-スポーツマシンたちが凌ぎを削るレース「スーパーGT」。海外からも注目されているハコ車の頂点カテゴリーは、今日本でもっとも人気の高いモータスポーツです。そこに参戦するプロドライバーたちの愛車は? というと、スポーツカーではなく高級セダンやSUVが多かったりします。がしかし、今回の巻頭企画では「普段もGT-Rに乗っている」という超有名ドライバー3名が登場! 日産ニスモ契約でGT500クラスにGT-Rで参戦中の「松田次生選手」と「平手晃平選手」、そしてメルセデスAMG GTでGT300クラスに参戦している「谷口信輝選手」という人気・実力ともにトップクラスの選手たちです。しかも、全員チャンピオン経験者! 頂点を極めた彼らがなぜGT-Rを愛車として選んだのか、そしてどんなモディファイを加えて乗っているかなど深く掘り下げています。本誌人気企画「あなたのR見せてください」のスペシャル編としてお届けするこの企画。走りを極めているドライバーたちの「いちオーナー」としての素顔にも注目です!


【主な内容】
●限定一台のBNR32最強リフレッシュ計画
●600psで燃費20km/L!「HKSがRB26を新境地へと導く」
●1,000psオーバーで本気アタック「鈴鹿最速王への道程」
●SUPER GT& SUPER TAIKYU 2020総括
●世界よりR愛を込めて
●平成チューニング 調律の系譜
●R32/R33/R34/R35 「スタッフカー運行日誌」 etc.
「一生乗り続けたい」──。希代の名車「GT-R」にはそう思わせる魔力があります。初代のハコスカ(PGC10/KPGC10)や2代目のケンメリ(KPGC110)はもちろん、BNR32/BCNR33/BNR34といった第2世代のスカイラインGT-R、そして現行モデルのR35日産GT-Rまで、一度その魅力に取り憑かれた方々は「もうほかのクルマに乗れない!」と揃って口にします。最新号の『GT-R Magazine156号』では、今後もGT-Rに乗り続ける、あるいは所有し続けるにはどうすればいいか? 5年~10年先を見据えて今からやっておくべきことを考察する特集を企画しました。純正部品の製廃や価格の高騰に悩まされている第2世代GT-Rのオーナーも少なくないはずです。今後のオーバーホールやリフレッシュの方向性や新しい可能性について、その道のプロに話を聞いきました。また、誰もが気になる「次期型GT-R」はいったいどうなるのか? あるのか、ないのか!? も含め本誌が独自に検証。まだ見ぬ第4世代GT-Rの姿について探ります。なお、今号には毎年恒例のオリジナルR’sカレンダー(2021年版)が特別付録として付いています!

【その他のコンテンツ】
●「R’s Meeting 2020 愛車撮影会SPL」イベント速報
●「Mine’s R34GT-R V-spec N1」遂に完成!
●AUTOBACS SUPER GT 2020 鈴鹿で魅せたRの速さと奇跡
●次期型フェアレディZ妄想試乗記
●平成チューニング 調律の系譜 etc.
昨今の第2世代GT-R(R32/R33/R34)の中古車相場の異常な値上がりや、純正部品の製廃&価格高騰などの影響もあり、これまでよりもGT-Rを大事にするオーナーが増えています。もう二度と新車では手に入らないクルマだけに、「温存」したくなる気持ちもよくわかります。しかし、GT-Rというクルマは「走る」ことを最優先に考えて生まれた希代の名車です。車庫にしまっておくだけではなく、たまには愛車と一緒に長距離ドライブに出掛けたいものです。
今号の巻頭特集は、「Rと共に走る」というタイトルで、本誌スタッフカーのR32 V-specⅡ/R34 V-specⅡ Nur/R35を連れ出し、編集部員とプロカメラマンのコンビでロングツーリングを敢行しました。ただ目的地まで移動するだけではなく、一般道/高速道路/ワインディングなど、その道中で存分にGT-Rと対話し、全国各地の美しい景色とRを写真に収める。それが今回の特集のテーマです。
本誌153号では「Rと共に生きる」という特集をお届けしましたが、今回の巻頭はその第2弾企画でもあります。まだまだコロナ禍で大変な状況が続きますが、GT-Rが傍らにいれば幸せになれる。最愛の相棒と最高の思い出を作りましょう!

【主な内容】
●名機RB26DETTを作る日産工機の現在・過去・未来
●「R’s Meeting 2020 愛車撮影会SPL」開催告知
●HKS RB26 2.8L HIGH RESPONSE 公道初試乗
●AUTOBACS SUPER GT 2020 2年ぶりのGT-Rの勝利に歓喜
●BCNR33生誕25周年記念 闘いの記憶
●平成チューニング 調律の系譜
「いつまでも完調な状態を保ちたい」GT-Rオーナーならば、多くの方がそう願っているはずです。この先も末長く乗り続けるためには、定期的なメンテナンスはもちろん、トラブルを未然に防ぐための予防策も必要です。
GT-R Magazine最新号(154号)では、GT-Rを維持する上で重要になる各部位の「寿命」について考えるとともに、少しでも長持ちさせるための「対策」などを特集しています。
価格が高騰し、モノによっては製造廃止の純正部品が増えているR32/R33/R34といった第2世代GT-Rのオーナーにとって、経年劣化によるトラブルは切実な問題です。
あと2・3年ではなく、10年、20年、できれば一生乗りたい(所有したい)とお考えの方は当然、この先いつかGT-Rを所有したいと希望している方にも参考にしていだければと思います。
また、最新号では今の生活において必需品である「マスク」を収納できる本誌オリジナルの「抗菌マスクケース」が特別付録として付いています。
ぜひご活用ください!


[その他のコンテンツ]
HKS 2.8L コンプリートエンジン ハイレスポンス 世界初試乗
Mine’s R34 Reborn Project ④
世界よりR愛を込めて
AUTOBACS SUPER GT 2020 開幕戦で見せた日産勢の意地
R’s Meeting 2020 開催告知 etc.
表紙
Editor's column「Talk about R」
Writer's column「Opinion of R」
目次
Rと共に生きる
名医の相棒History
RB26 2.8ℓ仕様の新定番
ドイツよりR愛を込めて
GT-R Magazineスタッフカー運行日誌
PLAY BACK GT-R Magazine LIFE 2004-059
R's百景 木下隆之が綴る
最速R34を後世に遺すため
RH9 GT-R賢者の指南書
ATUTOBACS SUPER GT 2020王座を狙う日産勢のチーム力
Fine Tune!!
R's Meetingの足跡
平成チューニング 調律の系譜
入魂のR回想録 Vol.13
PLAYBACK「ル・マン'95」
記憶に残るGT-R
R's Connection通信 Vol.8
Reader's Style
R's DATA
NISSAN&NISMO HOT SELECTION
Rへの溢れる想いを綴る大人のために…
本誌オリジナルグッズ好評発売中!
HOBBY道楽 日下エンジニアリング
読者プレゼント
表紙
Editor's column「Talk about R」
Writer's column「Opinion of R」
目次
BCNR33の記憶
第2世代R極上の走りを求めて
NISMO S1搭載であたらなる領域へ
マインズ号に相応しい施術とは
TM Works Vol.1
あなたのR見せてください
オラの村に帰ってきた
PLAY BACK GT-R Magazine LIFE 2004-058
R's百景 木下隆之が綴る
チューンドRで関西は大盛況!
AUTOBACS SUPER GT 2020
王者復活への新方程式
Fine Tune!!
スカイライン400Rその価値と未来
平成チューニング 調律の系譜
入魂のR回想録 Vol.12
今のNISSAN これからの日産
R's Connection通信 Vol.7
『GT-R THE JOURNEY』日本語版発売決定!
『HKS GATE TOKYO BAY』オープン
Reader's Style
R's DATA
GT-R Magazineスタッフカー運行日誌
本誌オリジナルグッズ好評発売中!
パーツモニターReport
読者プレゼント
●Editor’s column「Talk about R」
●Writer’s column「Opinion of R」
●RB26&VR38 名機の誇り GT-R専用エンジンが持つ無限の伸びしろ
●筑波1分切りに想いを馳せて
●マインズ号の深層を初公開
●あなたのR見せてください
●GT-R Magazineスタッフカー運行日誌
●PLAY BACK GT-R Magazine LIFE 2004-057
●Fine Tune!!
●R’s百景 木下隆之が綴る
●Rチューニングの最先端事情
●記念すべき年に集いし確かな絆
●愛車撮影会 in NISMO FESTIVAL 2019
●「大阪オートメッセ2020」でGT-Rを堪能してください!
●本誌オリジナルグッズ好評発売中!
●平成チューニング調律の系譜 005 マフラー
●入魂のR回想録 Vol.11
●EVENT REPORT
●年賀状博覧会2020
●R’s Connection通信 Vol.6
●Reader’s Style
●R’s DATA
●鈴鹿で炸裂するチューナー魂
●パーツモニターReport
●GT-R THE JOURNEY
●読者プレゼント
表紙
Talk about R
Opinion of R
目次
GT-Rと共に歩んできた本誌からのメッセージ 「創刊25年目の契り」
長く乗り続けるために施す最先端の処方 R's新世代TUNING
チーム「NISMOヘリテージ」の舞台裏 Vol.8 「アテーサE-TS修理」の全貌を公開
オーナーの自宅訪問 あなたのR見せてください
GT-Rマガジン全国行脚 オラの村に帰ってきた
見返す楽しみ!読み返す喜び! PLAY BACK GT-R Magazine LIFE 2004-056
ワタシのR 長寿の秘訣教えます! 10万&20万km倶楽部
木下隆之が綴る R's百景
GT-R Magazine 151冊を全部見せます! 表紙が語る25年の軌跡
R35 MOTOR SPORTS
Fine Tune!!
進化するノウハウ、移り変わるトレンド 平成チューニング 調律の系譜 特別編 GT-Rチューンの25年
チューナーが心に残る厳選の1台を語る 入魂のR回想録 Vol.10 フェニックスパワー 代表 横山耕治
EVENT REPORT
本誌公認クラブの活動報告! R's Connection通信 Vol.5
Reader's Style
R's DATA
GT-R Magazine スタッフカー運行日誌
シフトノブやフロアマットなど多数のラインアップ!「本誌オリジナルグッズ」好評発売中!
GT-Rとモータースポーツファンに捧ぐ いつも身近にRを感じる日常のススメ
読者が試す! パーツモニターReport
読者プレゼント
次号予告
綴じ込み 「R's CALENDAR 2020」
別冊小冊子「NISMO CRS 10年の軌跡」
●Talk about R
Editor’s column
●Opinion of R
Writer’s column
●再会と誓い GT-R生誕50周年
●GT-R生誕半世紀を祝う 過去最大規模のR’s祭り!
●R33令和流リフレッシュ 後編
●待望の「リプレイス」で新展開へ!
●Fine Tune!!
●TRUST GReddy RX 復活への道
●GT-R Magazineスタッフカー運行日誌
●PLAY BACK GT-R Magazine LIFE 2004-055
●R’s百景 木下隆之が綴る
●全方位GT-Rカーニバル
●平成チューニング 調津の系譜
●入魂のR回想録 Vol.9
●今のNISSANこれからの日産 Vol.54
●本誌オリジナルグッズ好評発売中!
●NISMO FESTIVALをGマガがジャック?
●R’s Connction通信 Vol.4
●Reader’s Style
●R’s DATA
●R35 MOTOR SPORTS
●読者プレゼント
●Talk about R
Editor’s column
●Opinion of R
Writer’s column
●GT-R史の転換点
生誕30周年を迎えたBNR32と
半世紀の節目に降臨したMY20
●あなたのR見せてください
オーナーの自宅訪問
●オラの村に帰ってきた
GT-Rマガジン全国行脚
●PLAY BACK GT-R Magazine LIFE 2003-054
●10万&20万km倶楽部
●R’s百景
木下隆之が綴る
●9月14火(土)開催 R’s Meeting2019 in 富士スピードウェイ
直前情報!
●R35 MOTOR SPORTS
●TRUST GReddy RX
復活への道 第12回
●R33 令和リフレッシュ前編
新車時以上の性能を目指す
●Fine Tune!!
●今のNISSANこれからの日産 Vol.53
●深くて楽しいコアなR乗りの休日
●平成チューニング 調津の系譜
●入魂のR回想録 Vol.8
●R’s Connection通信 Vol.3
●Reader’s Style
●R’s DATA
●GT-R Magazineスタッフカー運行日誌
●本誌オリジナルグッズ好評発売中!
●読者プレゼント
GT-Rが誕生して今年で50年。その長い年月の間、世代が変わろうとも、その輝きや存在感は変わらずGT-Rファンを魅了してきました。そして、各々のGT-Rにオーナーとのドラマが詰まっています。愛車と日本一周を遂げたご夫妻の4ヶ月間、新車から25年乗り続けたR32を、さらに25年乗り続けるために決意したフルレストア、オーストラリアのバサーストで見た憧れを胸に、Z-tuneを手に入れた喜びと決意など、今号の巻頭特集ではGT-Rとオーナーが紡ぎ出す「固い絆」を紹介しています。特別な物語を作り出すGT-Rにさらに惹きつけられ、所有する優越感、GT-Rと同じ時代に生きる喜びを感じることができる一冊です。


[その他のコンテンツ]
●生誕50年の節目に刻む集大成「R35GT-R 2020年モデル詳報」/連続2位表彰台を獲得した序盤スーパーGTとニュルブルクリンク24時間レースに挑むKONDOレーシング序章「R35 MOTOR SPORTS」/現役オーナーに聞くサーキット仕様の作り方「R35を全開で楽しむ!」/いつでもどこでもRと過ごす厳選アイテム「NISSAN & NISMO HOT SELECTION 2019 Spring & Summer」/オーナーのRライフを赤裸々に公開する「あなたのR見せてください」&「10万20万km倶楽部/9月14日(土)は世界一のGT-R祭りを開催!「R’s Meeting 2019 in 富士スピードウェイ エントリーユーザー募集開始!」etc.
表紙 表紙 表紙 表紙
Talk about R
Opinion of R
目次
メンテナンスの心得
NISMO大森ファクトリー デモカーフルライン試乗
主力部品の仲間入りで体制強化
「R's Meeting 2019」は9月14日(土)に開催決定!
TRUST GReddy RX 復活への道
BLITZ最新「R35TUNING」の登竜門
あなたのR見せてください
オラの村に帰ってきた
PLAY BACK GT-R Magazine LIFE 2003-052
10万&20万km倶楽部
R's百景
チューンドR百花繚乱
最強の王者を目指し19年シーズン始動
Fine Tune!!
GT-Rの棲み家 Vol.20
GT-Rが支えるチャレンジ魂
今のNISSANこれからの日産
進化するノウハウ、移り変わるトレンド
入魂のR回想録 Vol.6
EVENT REPORT
4WD&EVの両雄を乗り比べ!
R's Connection通信
Reader's Style
R's DATA
GT-R Magazineスタッフカー運行日誌
HOBBY道楽
本誌オリジナルグッズ好評発売中!
読者プレゼント
GT-Rの生誕50周年だけではなく、R32GT-Rが誕生30周年、R34GT-Rが同じく20周年と数多くの節目を迎える2019年。今号の特集はメモリアルイヤー第1弾として、「GT-Rのルーツ」をテーマとして、原点である初代スカイラインGT-R(ハコスカ)を核に取り上げています。誕生から50周年を迎える今、初代GT-Rはいかにして誕生し、どのようなクルマだったのか? 当時の時代背景から開発陣の思い、語られることがなかった秘話まで、あらためてその根幹に触れています。また、第2世代GT-Rのすべてに携わったデザイナーの西泉秀俊氏が「GT-Rデザインの系譜」について熱く語っています。同氏が考えるRらしさとはどのようなものなのか? 期待して読んでいただきたいと思います。ただ歴史を振り返るのではなく、誕生に込められた意義や意味まで知ることで、GT-Rへの愛着と思いは深くなること間違いなしです。

[その他のコンテンツ]
●CLUB RH9タイムアタックバトル「鈴鹿最速R決定戦」/「HKS、TRUST、BLITZ「3大パーツメーカーの最新マシンメイクの全貌」/NISMO FESTIVAL&東京オートサロン情報/NISMOヘリテージ最新情報「パーツ再生元年の一問一答」/Gマガ公認クラブ「R’s Connection」会員募集スタート/オーナーのRライフを赤裸々に公開する「あなたのR見せてください」&「10万20万km倶楽部」etc.
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 究極のスカイラインバイブル

スカイラインGT-Rのためだけに存在する究極のクラスマガジンです。GT-Rオーナー&オーナー予備軍、レースファン、スカイラインオーナー、そして日産車ユーザーに向けて様々な情報を提供。チューニング、モータースポーツ、日常のメンテナンス、中古車、新製品などダイレクトな話題から、GT-Rを軸とした音楽や模型などの趣味を含めたライフスタイルマガジンとしても機能します。

無料サンプル

■ 2018年3月号 (2018年02月01日発売)

2018年3月号 (2018年02月01日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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