活用しています。
★★★★★
2015年11月22日 げたや パート
特別支援学級補助員をしています。小学校、中学校、特別支援学校の取り組みや互いに求めることなど、毎号とても楽しみに、実践で役立てようと、何度も読み返しています。12月号は、担任の先生にも読んでほしくて、貸出ました。これからも現場で役立つ、双方の理解を促すような誌面作りをお願いします。
初めて特別支援教育に関わる方も読みやすい雑誌
★★★★★
2015年07月25日 さくらドロップ 教職員
初めて特別支援教育に関わることになったとき、情報を得たくて購入しました。数社が関連の雑誌を出版していますが、値段も手頃でイラストや写真を交えた読みやすい作りになっています。号ごとにテーマが絞られており、すっきりした内容です。バッグナンバーが手に入りにくいので、気になった号は購入することをお勧めします。
読みやすく、理解しやすい!
★★★★★
2015年04月15日 ひい 教職員
最新の特別支援教育について、知識や様々な実践の工夫を知ることができる。いくつかの特別支援教育についての雑誌を読み比べてみたが、これが一番いいように感じる。
日々の支援に役立つ情報が豊富
★★★★☆
2013年11月17日 ともにゃん 教職員
特別支援学校の教員をしています。日々の支援のヒントになる実践例に加えて、障がいの特性についてや保護者の方の体験記の漫画がのっていることもあり、教員の立場からでなく、子ども本人や保護者の方の視点から考えてみるヒントにもなります。今後も購読していきたいと思います。
わかりやすい実践例
★★★★★
2012年08月27日 K 教職員
特別支援教育の実践をわかりやすく勉強することができます。
役に立つ
★★★☆☆
2010年09月25日 chu1004 公務員
日々の実践に役に立つ。
情報源として
★★★☆☆
2009年05月19日 SOU 教職員
小学校で個別の支援を行っています。子どもたちの将来を見据えて必要な支援は何か、どんな方法がよいのか・・・日々悩む毎日です。特別支援教育の新しい動向を知る手がかりにもなります。
勉強になります
★★★★☆
2009年04月25日 w 教職員
特別な支援が必要な子(成人)への対応は、まわりの子にとっても大切なことであることだと、この雑誌を読んで感じたことが多々ありました。これからも新たな情報を得られることを楽しみにしています。
勉強になります
★★★★★
2008年06月15日 ミニー 教職員
聾学校に勤務しています。受け持つクラスには、発達障害の子どもたちがいます。どんな言葉かけが有効か、どんな環境が学習しやすいか、読んで役立てています。発達障害の子どもは6%の割合で存在しているといわれます。特別支援学校をはじめ、すべての学校の教師が障害のある子どもと関わらなくてはいけません。読めば明日から子どもたちの「困った行動」に対して「叱る」のでなく、「指導」ができるかもしれませんよ。
実践障害児教育
★★★★☆
2008年06月14日 あい 自営業
障害児の母の立場です。もう、5年以上購読し続けていますが、毎月、新しい情報や支援方法が掲載されていて、参考になります。ボーダーと言われる領域の子供達の支援や成人の方の支援もアツイ!最新情報があり、毎号、新鮮です。
おすすめ
★★★★☆
2008年05月22日 バボちゃん 教職員
小学校で個別の支援をしています。日々の雑務におわれ、教材研究や新しい特別支援教育の動向を研修する時間がとれない中、この雑誌を読むことで新たに見えてくるものがたくさんあります。
実践障害児教育
★★★★★
2008年05月16日 ゆきママ 専業主婦
私は障害児を育てている母親ですが、読んでいて参考になる特集がたくさんあり、とても勉強になります。
親と学校の共通認識として
★★★★☆
2007年12月04日 ネコ娘 専業主婦
親が読むと、子供の学校とのギャップにちょっと苦しみます(笑)。親が頭でっかちになりすぎるので、やはり学校の先生が読んでくださると嬉しい一冊。この雑誌の存在をご存じない教員の皆さまには、ぜひぜひおすすめ。
現場の必読書
★★★★☆
2007年11月14日 じろう 専業主婦
毎号、内容が濃く、最先端の話題が多い。現場にいた時は、実践レポートがとても参考になった。理論や自分のやり方一辺倒になり、行き詰った時に、「こういうやり方もあるんだ」と教えてもらうことが多々あった。
カラーページで読みやすい
★★★★☆
2007年09月28日 げんさん 教職員
新任の頃から、時折読んでいます。養護学校はまだまだ「井の中の蛙」状態のところが多いです。本誌には全国の情報があるので視野が広がります。