a+U(エーアンドユー) 発売日・バックナンバー

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2,619円
特集:ラ・ルース・マヒカ──写真家、鈴木久雄

アルベルト・カンポ・バエザ設計、ガスパール邸。スペイン、ベヘール。

セサル・ポルテラ設計、フィニステレの墓地。スペイン、ラ・コルーニャ、サンティアゴ・ デ・コンポステラ近郊フィステラ。

伊東豊雄建築設計事務所設計、せんだいメディアテーク。日本、仙台。

ヘルツォーグ・アンド・ド・ムロン設計、ゲーツ・コレクション近代美術ギャラリー。ドイツ、 ミュンヘン。

サン・クレメンテ聖堂。スペイン、タウール。
Feature

2012年1月、バルセロナに住む日本人写真家、鈴木久雄氏を訪ねた。1986年からスペインの建築雑誌『エル・クロッキース』と協働し、現代 建築を撮影し続けている彼のモノグラフを企画するためである。取材では、彼の経歴や発想の源となるようないくつかの風景をともに訪れた。ピレネー山脈の夕 暮れを眺めながら「ラ・ルース・マヒカ(スペイン語でマジック・ライトの意味)という明け方や夕暮れに現れるやわらかな光を探し撮影してきた、その時間は オーケストラの演奏の直前と直後のようだ」と語っていたことが印象に残っている。

本号では、4×5inch判という大型カメラで鈴木氏が撮りためた写真約50,000カットから81点を選出している。前半では日が昇り沈むまでの光、ま た曇り空や霧、雨上がりなどに現れる「方向性を失って漂う体積(ヴォリューム)としての光」のとらえ方、そして風景としての現代建築について。後半では 「ル・トロネ修道院」、「ロマネスクの教会」、「バルセロナ」など発想の源を探った。メインとなる写真には、通常のキャプションではなく各カットに彼の言 葉を添え「写真の視線」が伝わるようにした。スペインの建築家フアン·カルロス·サンチョ・オシナガ、ソル・マドリデホスとRCRアランダ・ピジェム・ ヴィラルタ・アーキテクツによるエッセイ、そして西沢立衛氏との対談も収録している。

作品としてではなく「正確」な記録としての写真を残したいという彼がとらえるもの──そこには建築があり情景があり空や大地とともに人の生活の気配がある──を感じていただきたい。 (編)


レポート:
ワールド・シティ・サミット2012
統合された都市問題の解決手法――リーダーシップとパートナーシップ

特集:
ラ・ルース・マヒカ──写真家、鈴木久雄

エッセイ:
ラ・ルース・マヒカ──マジック・ライト
鈴木久雄

明け方の光

通常の光

夕暮れの光

去りゆく光

対談:
建物とその環境を記録すること
西沢立衛× 鈴木久雄

マイ・マジック・ライト

風景としての現代建築

エッセイ:
写真、感性と鈴木久雄
ホアン· カルロス· サンチョ・オシナガ、ソル・マドリデホス

教会の光

ル・トロネ修道院

エッセイ:
名匠のまなざし
ラファエル・アランダ、カルメ・ピジェム、ラモン・ヴィラルタ

ロマネスク

バルセロナ

エッセイ:
私のマジック・ライトを探して
鈴木久雄

写真リスト
2,619円
特集1:ロンドン2012 オリンピック
特集2:ヘルシンキの建築家たち

ポピュラス ロンドン2012・オリンピック・スタジアム 英国、ロンドン 2012

ザハ・ハディッド ロンドン・アクアティクス・センター 英国、ロンドン 2005~2011

K2Sアーキテクツ カンピ礼拝堂 フィンランド、ヘルシンキ 2012

アアルト大学木造スタジオ 世界デザイン首都ヘルシンキ2012パヴィリオン フィンランド、ヘルシンキ 2012
Feature

インタヴュー:アウディ・アーバン・フューチュア・アワード2012、メトロポリス・アンド・モビリティ・ダイアローグ
ペーター シュヴァルツェンバウアー、AUDI AG マーケティング&セールス担当取締役

特集1:
ロンドン2012 オリンピック

ヘルツォーグ・アンド・ド・ムロン、アイ・ウェイウェイ
サーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオン2012

オリンピック・パーク―ロンドン2012オリンピック

ポピュラス
ロンドン2012・オリンピック・スタジアム

ザハ・ハディッド
ロンドン・アクアティクス・センター

ホプキンス・アーキテクツ
ロンドン2012・ヴェロドローム

ウィルキンソン・エア・アーキテクツ
ロンドン2012・バスケットボール・アリーナ

フォト・エッセイ:ロンドン・ブリッジ・タワー

フォト・エッセイ:キングス・クロス再開発


特集2:
ヘルシンキの建築家たち

エッセイ:メイド・イン・オープン・ヘルシンキ
ペッカ・ティモネン

K2Sアーキテクツ
カンピ礼拝堂

K2Sアーキテクツ
アークティア砕氷船会社本社屋

アアルト大学木造スタジオ
世界デザイン首都ヘルシンキ2012パヴィリオン

JKMMアーキテクツ
サウナラーティの子供の家

ヴェルスタス・アーキテクツ
キルッコヤルヴィ学校

フットゥネン=リパスティ=パッカネン・アーキテクツ
モデュラー・デイケア・センター

エサ・ルスケーパー・アーキテクツ
オピンマキ・キャンパス

LPRアーキテクツ
ヘルシンキ・ミュージック・センター

アンティネン・オイバ・アーキテティト
ヘルシンキ大学図書館

アヴァント・アーキテクツ
ヘルネサーリ・サウナズ

トゥオマス・トイヴォネン、ネネ・ツボイ
クルットゥーリサウナ
2,619円
特集:マドリード、4 つのプラクティス

リーダーズ・ハウス アントン・ガルシア・アブリル・アンド・アンサンブル・スタジオ スペイン、マドリード 2012

サン・テルモ博物館 ニエト・ソべヤーノ・アルキテクトス スペイン、サン・セバスティアン 2011

El "B" セルガスカーノ スペイン、カルタヘナ 2006~2011

アトリオ・リレイス・シャトー マンシーリャ+トゥニョン・アルキテクトス スペイン、カセレス 2010
Feature

特集:
マドリード、4 つのプラクティス

アントン・ガルシア・アブリル・アンド・アンサンブル・スタジオ

エッセイ: 「マニフェスト」
アントン・ガルシア・アブリル・アンド・アンサンブル・スタジオ

リーダーズ・ハウス
クラウド
バークリー音楽の塔
セルバンテス劇場

ニエト・ソべヤーノ・アルキテクトス

エッセイ:「窓と鏡、思考を縁どる枠」
フェンサンタ・ニエト、エンリケ・ソベヤーノ

サン・テルモ博物館
ルーゴの歴史博物館
コルドバ現代美術センター

セルガスカーノ

エッセイ:「マリ・ゴー・ラウンド(もしくはトルティーラ・フラット)」
セルガスカーノ


El "B"
ビトリア=ガステイスの会議複合施設
イェニカプ中継所と遺跡公園エリア

マンシーリャ+トゥニョン・アルキテクトス

エッセイ: 「システムと主観性」
ルイス・モレノ・マンシーリャ、エミリオ・トゥニョン

アトリオ・リレイス・シャトー
王立所蔵品博物館
2,619円
.
2,619円
.特集:創刊500号──言葉とイメージ

『a+u』創刊号からの表紙500

ポール・ルドルフ (『a+u』71:02掲載) エッセイ:「20世紀の煉瓦《トレーラー・ハウスは20世紀の煉瓦だ》」

レム・コールハース (『a+u』88:10掲載) デリリアス・ニューヨークより

ジェフ・キプニス (『a+u』90:01掲載、特集:ピーター・アイゼンマン) エッセイ:「視覚の問題」

ジャン-ルイ・コーエン (『a+u』91:03掲載) エッセイ:「ソヴェィエト近代建築史1900~1937年──第1回:十月革命と建築文化の連続性」
Feature

特集:創刊500号──言葉とイメージ

『a+u』は本号をもって創刊500号となりました。これもひとえに読者の皆様と建築に携わる方々のご支援の賜物と心より感謝致しております。
グローバルに展開する現代の情報社会では、日常の風景が変わり世界が狭くなったと感じますが、人がもっている創造性や知識欲はどんどん失われているように感じています。
創 刊当時1971年頃に世界の建築情報を集めることは、ネット上にあらゆる情報が溢れている今とは比較にならないほど、困難だったことは想像に難くありませ ん。当時は、おそらく1枚の写真(それもかなり画像の荒い)から、もしくはエッセイの1文から限りなく想像性を発揮していく楽しみもあったのではないで しょうか。
500号は、本誌が創刊以来これまで世界中の英知に執筆いただいたエッセイの中から、3人の編集アドヴァイザーが厳選し、再構したものです。
その当時の建築の流れを知るとともに、これからの建築を考えるうえで大切な資料となるようなものを選んでいただききました。エッセイとともにドローイングも合わせて紹介しています。
創 刊当時まだ生まれていなかった世代の方々にもぜひここに再録したエッセイを読んでいただき、これからの建築を考える1つのヒントになっていただければと思 う次第です。またこの秋には、これまで出版した500冊の中から選んだビジュアル資料を中心に記念増刊号を準備しています。

この40年間誌面で紹介してきた建築は歴史を問わず、地域を問わず、その時代の読者が求めてきた建築を紹介してきたつもりです。引き続き本誌は流行を追うことなく建築と向き合って出版を行ってまいります。これからの本誌にぜひご期待ください。

吉田信之


『a+u』創刊号からの表紙500

500号に寄せて
寺松康裕、エルウィン・J・S・ビライ、ケン・タダシ・オオシマ

ポール・ルドルフ (『a+u』71:02掲載)
エッセイ:「20世紀の煉瓦《トレーラー・ハウスは20世紀の煉瓦だ》」

ルイス・カーン (『a+u』73:01掲載)
エッセイ:「部屋、街、人間の合意」

コーリン・ロウ (『a+u』75:10掲載)
エッセイ:「理想的ヴィラの数学:パラディオとル・コルビュジエの比較分析」

バーナード・チュミ (『a+u』80:06掲載)
建築宣言:「三つの空間」

レム・コールハース (『a+u』88:10掲載)
デリリアス・ニューヨークより

ジェフ・キプニス (『a+u』90:01掲載、特集:ピーター・アイゼンマン)
エッセイ:「視覚の問題」

ジャン-ルイ・コーエン (『a+u』91:03掲載)
エッセイ:「ソヴェィエト近代建築史1900~1937年──第1回:十月革命と建築文化の連続性」

ジャック・リュカン (『a+u』95:09掲載)
エッセイ:「建築:物質との出会い」

ピーター・ズントー (『a+u』97:01掲載)
エッセイ:「建築の身体性──観察」

ザハ・ハディッド、ヴォルフ・プリックス、バーナード・チュミ (『a+u』98:07掲載、特集:リアリティ・オヴ・イメージ)
座談会

スヴェール・フェーンのスケッチ (『a+u』99:01掲載)

バリー・バーグドール (『a+u』03:01掲載)
エッセイ:「シンケルとミース:自然のパースペクティヴ」

伊東豊雄 (『a+u』04:05掲載)
インタヴュー:「不可視のイメージを求めて」 
聞き手:乾久美子

ピーター・マークリ (『a+u』08:01掲載)
講演:「古代建築について」
2,619円
特集:建築家の小さな試み

Feature

特集:建築家の小さな試み

いつの時代でも建築と社会との関わりについては絶えず議論されてきたといえるだろう。しかし最近、1人の建築家として何ができるのか、どのように社会貢献していけるのかについて、真摯に向かい合う姿勢が顕著になったように思える。
本号は、持続可能な社会に向けて、建築にできる一見地味ではあるがささやかなとり組みの例を特集する。紹介するのは、粘土と藁すさによる分厚いコブ造り壁の住宅(スイス)、古い小屋の外壁をコンクリート型枠として利用した山小屋(スイス)、廃棄板材を内装や窓枠に再利用したボートハウスの建て替え(ノルウェー)、15世紀に建設され様々な用途を経て別荘に転換された建物(イタリア)、200年前のワインセラーの上に増築された別荘(オーストリア)、施主による4年をかけての自力改修(ベルギー)、孤児のための竹製スリーピング・ハウス(タイ)などだ。また、大学の実験的プロジェクトを含め環境効率型住宅5作品も掲載した。
あわせて、デザイン、物質資源、廃棄物に関する研究を行ってきたベルギーの若手組織、ローターによるエッセイを収録した。最近の環境議論を方向づけるきっかけの1つとなった書籍『ゆりかごからゆりかごへ』(ウィリアム・マクダナー、マイケル・ブラウンガート共著)におけるC2Cの概念──デザインによってゴミそのものをなくすことができる──を紹介し、C2C認定を受けたプラスターボードの事例を検証している。 (編)



アイレス・マテウス
コンポータの家

AFFアルキテクテン
フィヒテルベルクの山小屋

TYINテーネステュエ・アーキテクツ
オーレ近郊のボートハウス

TYINテーネステュエ・アーキテクツ
バタフライ・ハウス

TYINテーネステュエ・アーキテクツ
避難所の図書館と浴場

クリスチャン・ポトギーゼル・アーキテクチュアズポシブルズ
メゾンL

アーキテクテン・デ・ヴィルダー・ヴィンク・タユー
ハウス・ロト・エレン・ベルグ

アーキテクテン・デ・ヴィルダー・ヴィンク・タユー
ハウスBM

アーキテクテン・デ・ヴィルダー・ヴィンク・タユー
ハウス・ベルン・へイム・ベウク

EM2アルキテクテン
「アルター・ヴィドゥム」の改築

イエス・アーキテクツ
ハウスK

スペースショップ・アルキテクテン
ダイティンゲンのエコフレンドリー・ハウス

ペトラ・ギップ・アーキテクトゥール+イン・プレイズ・オヴ・シャドウズ
ウルクスダール墓地のサーヴィス棟

エッセイ:プラスターボードと桜の木
ローター

ヴァージニア・テック・センター
ヴァージニア・テック・ルーメンハウス

ヴェルナー・ソベック
F87̶̶電気自動車つきの環境効率型住宅

カラヴィッツ・アーキテクチュア
ベサンクールのパッシヴ・ハウス

スタジオ・アルボリ
アオスタ渓谷ヴェンスのソーラー・ハウス

デリー・ジェニック・アーキテクツ
パームス・ハウス
2,619円
Feature

特集:ラカトン・アンド・ヴァッサル

本号はフランスの建築家、ラカトン・アンド・ヴァッサル(アンヌ・ラカトンとジャン・フィリップ・ヴァッサル)の特集号である。1冊を通して建築や都市にたいする彼らの思想が伝わるよう、1992~2011年までの作品およびプロジェクトを、ほぼ時系列で収録している。

彼 らのプロジェクトの一貫したテーマは、「いかに最小のコストで最大の空間を実現させるか」ということである。そのために、既存のシステムや環境が極端に重 視される。たとえば、農業用温室の生産システムやプレ・ファブリケーションのコンクリート・フレームがそのまま適用されたり、既存の自然や住環境をリセッ トするのではなく、そこにそのまま建築を重ね合わせたり、付け足したりする手法がしばしば選択される。それは経済的であることと同時に、私たちをとりまく あらゆる要素(システム、自然、住人、建築、風景など)との連続の中で建築をとらえようとする試みでもある。

2011 年秋、パリにあるラカトン・アンド・ヴァッサル事務所を訪ねた。彼らの作品の写真を見ていると、いわゆる建築写真然とした竣工直後の写真がきわめて少ない ことに気づく。かわりに施工途中の写真と、人が暮らし始めた後の家具や物であふれた写真が大半を占める。そこには普通の人々の、普通の生活が生き生きと映 しだされていた。
このことについて尋ねると、「建築はその瞬間瞬間で切りとられるものではない。美術品ではないので、使われることによって存在し続けるもの。」と語っていたことが強く印象に残っている。

世 界経済が失速する中、建築家が限られた予算で公共的なプロジェクトを実現させることはますます難しくなってきている。こうした状況であるにもかかわらず、 ラカトン・アンド・ヴァッサルは、私たちの現実の社会や日常のための建築をつくり続けている。建築をつくることで人々の生活をより豊かなものに変えること ができるという、あたりまえだが非常に困難なことを、彼らは実際の作品を通して示して
いるといえるだろう。 (編)


エッセイ:直接的、有用、経済的、自由、陽気、詩的、コスモポリタン
……建築のあるべき姿
ラカトン・アンド・ヴァッサル

ラタピ邸

低価格住宅プロトタイプ

キャップ・フェレのD邸

ケレマのR邸

クートラのS邸

ミュールーズの公営住宅

トリニャックの23戸の集合住宅

ラ・ヴェクリーの環境地区計画

ポワティエの集合住宅

プティ・マロックの集合住宅

ラ・シネの集合住宅改修

ボワ・ル・プレートル高層住宅改修

エッセイ:「弱さ」の思想、開かれた世界の時間
カリーヌ・ダナ

ナント建築学校

ボルドー経営管理大学センター

パリ・ノール・ヴィルパント第7展示場

アンブレ・エ・カステルモールのワイン・セラー

パレ・ド・トーキョー、現代創造サイト(第1期)

パレ・ド・トーキョー、現代創造サイト(第2期)

プロジェクト・リスト

エッセイ原文
2,619円
作品 5題

フォト・エッセイ: サグラダ・ファミリア

ノルウェー野生トナカイ・センター・パヴィリオン スノヘッタ ノルウェー、ヒエルキン 2011

子どもたちのための洞窟 ホーゲン/ゾハー ハイムダール、ノルウェイ 2011

バーゼル民族文化博物館 ヘルツォーグ・アンド・ド・ムロン スイス、バーゼル 2001~2010

オープン・センター・シヴィック・アクティヴィティーズ パレデス・アンド・ピノ・アーキテクツ スペイン、コルドバ 2010
Feature
カレンツ:BIGがフィンランドのスキー・リゾート案を発表/ UNスタジオによる
シンガポールの「ザ・スコッツ・タワー」

レポート:
アウディ・アーバン・フューチュア・サミット2011
都市を考えるための新しいネットワーク

フォト・エッセイ:
ロンシャン・サイト

フォト・エッセイ:
サグラダ・ファミリア

レポート:
オートデスク・ユニヴァーシティ2011
未来へ̶̶新しいデザイン・ツールと建築・建設業界の新動向


特集:
最新プロジェクト

スノヘッタ
ノルウェー野生トナカイ・センター・パヴィリオン

ハイス・ヴァン・ヴァーレンベルフ
リーディング・ビトウィーン・ザ・ラインズ

ハイス・ヴァン・ヴァーレンベルフ
アップサイド・ドーム

ホーゲン/ゾハー
子どもたちのための洞窟

mabアーキテクツ
プリントス・パヴィリオン

セバスチャン・バーン
レゴ・グリーンハウス

ヘルツォーグ・アンド・ド・ムロン
バーゼル民族文化博物館

セルガスカーノ
メリダ・ファクトリー・ユース・ムーヴメント

プレストン・スコット・コーエン
テル・アヴィヴ近代美術館

エストゥディオ・バロッツィ・ヴェイガ
リベラ・デル・ドゥエロ・ワインの本社

スティーヴン・ホール・アーキテクツ
ヘルニング現代美術館

プランb・アルキテクトス+
コントロールG・エストゥディオ・デ・アルキテクトラ
パジャリートのオーロラ幼稚園

マッザンティ・アルキテクトス + プランb・アルキテクトス
南米競技会の複合施設

パレデス・アンド・ピノ・アーキテクツ
オープン・センター・シヴィック・アクティヴィティーズ

MAD
オルドス・ミュージアム
2,619円
特集 オランダの建築2000~2011/1.情動の建築/2.自律の建築/3.有意の建築
2,619円
特集 祈りの空間-現代の聖なる建築と20世紀の巨匠建築家の作品、聖ローレンス礼拝堂、サン・ホルヘ教会、ディーテンホーフェン・カトリック教会、国立慰霊碑、他
3,143円
特集 ヴィチェンツァのアンドレア・パッラーディオ-ヴィラ・ゴーディ、パラッツォ・ティエネ、ヴィラ・サラチェーノ、ヴィラ・ポイアーナ、他/エッセイ 蚕、組み立てキット、廃墟の神殿、そして書物:パッラーディオの成功の理由への手がかり-グイド・ベルトラミーニ/
2,619円
特集 マンハッタン・グリッド200年-マンハッタンの空撮、建築家にとってマンハッタン・グリッドとはいかなるものか?、建物と都市、マンハッタンの地図、他/エッセイ:マンハッタンのグレート・グリッド-アマンダ・バーデン/新しい都市に向けたアイディア・フェステ
2,619円
特集1 アートと建築3題-ピーター・ズントー、ジャン・ヌーヴェル、へニング・ラーセン・アーキテクツ/特集2 ヴェローナのカルロ・スカルパ-エッセイ:「ヴェローナのカルロ・スカルパ」アルバ・ディ・リエト、カステルヴェッキオ美術館、ヴェローナ市民銀行、オット
2,619円
特集 アンドリュー・ブロムバーグ、アエダス-新たな建築の構想/コラボレーションについて:舞台芸術施設-中島盾夫
2,619円
特集 ジェフリー・パワー-スリランカのエッセンス/受け継がれる遺産-チャンナ・ダスワッテ/スリランカの建築教育-ハーシャ・ムナシンゲ
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