表紙:JIRO(GLAY) ■FEATURED BASSISTS 1 JIRO(GLAY) 今年デビュー25周年を迎え、“7つの公約"を掲げて精力的な活動を展開しているGLAY。“公約4"である15thアルバム『NO DEMOCRACY』は、バンドとしての新たな側面を感じさせる意欲作となった。新作について、そしてこれまでのベーシストとしての歩みについて語った最新インタビューのほか、ゆかりのあるミュージシャンたちからのコメント、最新アルバム&歴代楽曲の奏法分析などから、JIROの25年を総括する。 ■FEATURED BASSISTS 2 日向秀和 Nothing's Carved In Stoneの10thアルバム『By Your Side』、ストレイテナーのミニ・アルバム『Blank Map』、そして小社から刊行されるアーティスト本『BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES 日向秀和』と、9月後半から10月にかけてリリースが目白押しの“ひなっち"こと日向秀和。多くのフォロワーを生んできた稀代のベース・ヒーローには、今、どのような景色が見えているのか? また、“ひなっち大好きベーシスト"による座談会も実現! ■FEATURED BASSISTS 3 岡峰光舟(THE BACK HORN) 約4年振りとなるアルバム『カルペ・ディエム』を発表するTHE BACK HORN。“今をつかめ"というアルバム・タイトルは、“生きる"ということを歌い続けてきた彼らにとっても決意のアルバムとなった。激情ほとばしる本作において、岡峰はベース・プレイのみならず作曲にも大いに関与。新たなフェーズへと動き出したバンドに、岡峰は、どう向き合っていたのだろうか? ■奏法特集 名手直伝! 誌上スペシャル・レッスン featuring ウィル・リー&リチャード・ボナ 8月後半に来日公演を立て続けに行なったウィル・リーとリチャード・ボナ。今回は、それぞれのプレイのエッセンスを凝縮した誌上スペシャル・ベース・レッスンが実現した! 一流プレイヤーの手法をぜひ自身のプレイに取り入れてほしい。 ■THE BASS INSTRUMENTS 長寿なうえに音もいい コーティング弦 厳選9ブランド弾き比べ! ベーシストにとって日々の出費で大きな割合を占めるのは、消耗品ゆえに、一度買ったらそれっきりというわけにはいかない「弦」なのではないだろうか? そこで視野に入ってくるのが、長寿命を謳う「コーティング弦」という選択肢だが、もちろん長寿命だけが弦選択の基準ではない。音質、演奏性も含めて、コーティング弦の特徴を見ていこう。 ■めっちゃ気になるあの機材: マークベースのベース ■インタビュー タル・ウィルケンフェルド モヒニ・デイ(B'z) 小原礼(The Renaissance) 楢崎誠(Official髭男dism) RxYxO(coldrain) 大林亮三(SANABAGUN.) おかっち(ヒステリックパニック) ■連載セミナー ◎低音合奏 武田祐介(RADWIMPS) ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦(Yasei Collective) ◎ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎アユニ・D(BiSH/PEDRO) ◎ニッポンの低音名人:松原秀樹(後篇) ◎グッドモーニングアメリカ たなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』2nd Season ■BM SELECTED SCORES
「風をあつめて」はっぴいえんど
「ろっかばいまいべいびい」細野晴臣 「東風」イエロー・マジック・オーケストラ ■四谷低音倶楽部
ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、マーガレット廣井 ■THE AXES 関根史織(Base Ball Bear) ■MY DEAR BASS 長島涼平(フレンズ)
表紙:ジョー・ダート(ヴルフペック) ■FEATURED BASSISTS 1 ジョー・ダート(ヴルフペック) 2011年に結成されたLAを拠点に活動するミニマル・ファンク・バンド、ヴルフペック。タイトでキレのあるプレイを聴かせるベーシストのジョー・ダートは、新世代のベース・ヒーローとして、国内外のプロ・ベーシストからも大きな注目を集めている存在だ。残念ながら、いまだヴルフペックとしての来日公演は実現していないが、7月末にジョーイ・ドーシックのサポート・ベーシストとして来日した彼を緊急キャッチ。本誌初登場にして表紙巻頭にて特集記事をお届けする。 ■FEATURED BASSISTS 2 中村和彦(9mm Parabellum Bullet) 今年結成15周年を迎え、ますます精力的な活動を展開している9mm Parabellum Bulletが8thアルバム『DEEP BLUE』をリリースする。アグレッシブなパフォーマンスでバンドの起爆剤ともなっている中村和彦に、新作について、そして15周年を迎えたバンドについて聞く。 ■FEATURED BASSISTS 3 明希(シド) 約2年振りとなるアルバム『承認欲求』を発表するシド。全曲新曲となる10曲が収められた本作において、ベーシストとして、ソングライターとして、明希はどのように向き合っていたのか? 近年ではソロ・アーティストとしても活躍する明希が語る“シド"としてのベースとは? ■INTERVIEW & SPECIAL LESSON(音源対応) 須藤満 16年連続でオリジナル・アルバムをリリースし、名実ともに日本を代表するフュージョン・バンドであるTRIXを支える名手、須藤満。8月にリリースした最新作『ECCENTRIX』でもその手腕を存分に発揮している須藤による誌上セミナーが実現。付録音源対応により、そのプレイの真髄に迫る。 ■奏法特集(音源対応) “なんとなく"を聴いて正そう! 前ノリと後ノリの真実 ベーシストにとって何よりも重要となるリズム感。ひと口に“良いリズム"といっても、それは確固たる正解のない奥深き世界。クリックにバッチリ合っているから “良いリズム"とは限らないわけで、場合によっては、クリックよりも“前"であったり“後"であったり、ベーシストが自在に立ち位置を変えていくことが必要になる。この感覚的な部分を、付録音源で確認しながら身につけていこう。 ■THE BASS INSTRUMENTS(音源対応) 特選! DIガイド2019 レコーディングにおいてもライヴにおいても、ベーシストは必ず使用するDI。ミキサー卓にベース音を届けるために使用するこの機材は、近年では、プロ・ベーシストもそれぞれお気に入りのDIを所有しているというケースも少なくなく、実はベース・サウンドに大きく関わる重要な機材である。本企画では、クラムボンのミトを試奏者に迎えて、注目の11モデルを徹底チェック! 各DIを通したサンプル音源を付録として収録することで、各モデルの特徴をあぶり出していく。 ■めっちゃ気になるあの機材 EBS Micro Bass 3 ■関ジャニ∞ライヴ・レポート ■インタビュー 今沢カゲロウ キタニタツヤ Syu(HAPPY) チヨ(SPARK!!SOUND!!SHOW!!) ■連載セミナー ◎低音合奏 武田祐介(RADWIMPS) ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦(Yasei Collective) ◎ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎アユニ・D(BiSH/PEDRO) ◎ニッポンの低音名人:松原秀樹(中篇) ◎グッドモーニングアメリカ たなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』2nd Season ■BM SELECTED SCORES 桜高軽音部 「Cagayake!GIRLS」 「ふわふわ時間」 「Don't say "lazy"」 ■四谷低音倶楽部
ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、マーガレット廣井 ■THE AXES 大林亮三(SANABAGUN. ) ■MY DEAR BASS 滝口大樹(感覚ピエロ)
表紙:あきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES) ■FEATURED BASSISTS 1 あきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES) 今年に入り、初のアリーナ・ツアーやアジア・ツアーを大成功に収め、9月には大阪・泉大津フェニックスにて2日間に渡る主催野外イベントを開催するTHE ORAL CIGARETTESは、まさに現在の国内ロック・シーンのなかで最も勢いに乗っているバンドと言える。ベーシストのあきらかにあきらは、確かなテクニックと派手なライヴ・パフォーマンスで、次世代のベース・ヒーロー筆頭格の存在だ。2枚組のベスト・アルバム『Before It's Too Late』を発表するこのタイミングで、初の表紙巻頭特集を敢行。ベーシストとしての彼のすべてを明らかにする。 ■FEATURED BASSISTS 堀江晶太(PENGUIN RESEARCH) アニメ/ゲームの作編曲家として、またはボカロP=kemuとして、各方面から大きな評価を受けているクリエイター、堀江晶太。彼が率いる5人組ロック・バンドPENGUIN RESEARCHが2ndアルバム『それでも闘う者達へ』をリリースした。“プロなのは作編曲のほうであって、ベースは仕事というよりは趣味の延長でいたい"と語る彼だが、溌剌と躍動感にあふれたその楽曲において、プロデューサー/アレンジャー視点とベーシスト視点の間でうまくバランスをとったプレイは大いに注目すべきものだ。“ベーシスト堀江晶太"の核心に迫る。 ■奏法特集 2019夏期講習 アドリブ・サマー・セミナー 夏休みにバッチリ練習して、新学期のライヴで1ランクアップした姿を見せる! と意気込んでいたものの、ついつい練習をサボってしまったという人はいませんか? そんな人も大丈夫! これさえ押さえておけば、セッション/曲作りに活用できるアプローチ方法&練習フレーズを、厳選してご用意いたしました。新学期に向けて、最後の追い込みだ! ■THE BASS INSTRUMENTS ハンド・ワウンドが生む魔法 DR Strings ヴィクター・ウッテン、ブーツィー・コリンズ、KORNのフィールディ、ミューズのクリス・ウォルステンホルムなど、幅広いジャンルのベーシストに愛用されている米国製弦メーカー、DR。ハンドワウンドにこだわりつつも、ドロップ・チューニング専用やカラー・コーティングといった意欲的な製品も含む多くのラインナップを揃える同社の魅力を、改めて検証していく。 ■THE NOVEMBERS高松浩史の音色探索 その箱の中は地獄より深い〜特別篇 歪みペダル5選徹底チェック ■Bose S1 Pro Multi-Position PA system ■FENDER MADE IN JAPAN MODERN SERIES ■インタビュー アルフォンソ・ジョンソン ダフ・マッケイガン Hiromu Fukuda(Suspended 4th) Azu(LAZYgunsBRISKY) 塩﨑啓示(LACCO TOWER) NARUMI(HEAD PHONES PRESIDENT) 本村拓磨(Gateballers) Maryne(BimBamBoom) アユニ・D(PEDRO) ■連載セミナー ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦(Yasei Collective) ◎ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎アユニ・D(BiSH/PEDRO) ◎ニッポンの低音名人:松原秀樹(前篇) ◎グッドモーニングアメリカたなしんの
『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』Season 2 ■BM SELECTED SCORES 「セプテンバー」アース・ウインド&ファイアー 「SEPTEMBER」竹内まりや 「September」大原櫻子 ■四谷低音倶楽部ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、マーガレット廣井 ■THE AXES 楢崎誠(Official髭男dism) ■MY DEAR BASS カワイリエ
表紙:田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN) ■FEATURED BASSISTS 1 田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN) 今年、結成15周年を迎えた3ピース・ロック・バンド、UNISON SQUARE GARDEN。その中心人物として、ほとんどの楽曲の作詞・作曲を手がけ、ライヴではアグレッシブすぎるパフォーマンスで耳目をひくのが、ベーシストである田淵智也だ。自身のバンド活動のほか、個人名義やプロデューサー・チームQ-MHzでの外部への楽曲提供も積極的に行なうなど、ロック・バンドのベーシストに収まりきらない活躍でも注目を集めている彼の、本誌初の表紙巻頭特集をお届けする。 ■FEATURED BASSISTS 2 草刈愛美(サカナクション) 6年ぶりのアルバムとなる『834.194』をリリースするサカナクション。国内のロック・シーンにおいて独自のポジションを築き上げたそのバンド・アンサンブルにおけるベースの役割とはどういったものなのか。新作におけるベース・プレイについて語る。 ■FEATURED BASSISTS 3 IKUO 国内屈指のテクニカル・ベーシストとして多岐にわたる活動を展開しているIKUOが、ソロ2ndアルバム『Easy come easy core!!』を完成させた! 前作『RED ZONE』とはコンセプトを変え、ラウドかつポップな"イージーコア"なバンド・サウンドにテクニカル要素をぶち込んだ同作について聞く。 ■SPECIAL PROGRAM 今どきベーシストの必須ノウハウ シンセ・ベース A to Z ここ最近、生のベースではなくシンセ・ベースをフィーチャーしたヒット曲が増えてきたこともあり、ロック・バンドのライヴでもベーシストが鍵盤を弾いてシンセ・ベースをステージで再現するという場面もよく目にするようになった。とはいえ、鍵盤楽器に馴染みがないというベーシストも多いのでは? ここでは初歩の初歩から"鍵盤のベース"を解説していこう。 ■奏法企画 1週間で免許取得!スケール夏合宿 ソロ・フレーズを弾くときにはもちろん、ちょっとしたオブリを入れる際でも、あると便利なのがスケールの知識だ。しかし、スケールに対して苦手意識を持っている人は、なんとなく難しいものだと思って敬遠しがちでもあるだろう。そんなスケールの知識をわかりやすく解説する。 ■めっちゃ気になるあの機材 Vivie 国産エフェクター・ブランドとして、ベーシストにはプリアンプOwiMightyでお馴染みのVivie。同社がベース用製品として、オーバードライブRhinotesとコンプレッサーFenneCompをリリースした。その実力を動画対応で検証する。 ■中西道彦(Yasei Collective)が斬る Meris ENZO ■ベーシストと今夜も乾杯! ハッピー☆アワー MAKOTO(HER NAME IN BLOOD)、Masa(NOCTURNAL BLOODLUST) ■インタビュー ◎中村梅雀 ◎鳴瀬喜博(CASIOPEA 3rd) ◎MASAKI(CANTA) ◎ナガイケジョー(SCOOBIE DO) ◎井澤惇(LITE) ◎RIO(Mary's Blood) ◎ぴか(Hump Back) ◎鷲見こうた(ズーカラデル) ■連載セミナー ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦(Yasei Collective) ◎ベースで"使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎アユニ・D(BiSH/PEDRO) ◎ニッポンの低音名人:伊藤広規(後篇) ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、マーガレット廣井 ■THE AXES YUCHI(sukekiyo) ■MY DEAR BASS AKi
表紙:J ■FEATURED BASSIST J 昨年末、28年間をともにした楽器メーカーESPとのエンドース契約を終了することを発表し、ファンはもちろん業界も騒然とさせたJ。その後の動向が注目されるなか、去る5月31日と6月1日に行なわれたLUNA SEAの30周年記念武道館ライヴで、彼がその手にしていたのは、エレクトリック・ベースの元祖であり本質であるフェンダー・ベースだった。自身の音楽活動において、ロックの本質を追求し続けてきたJとフェンダーの邂逅。それはある意味、必然の出来事であったのかもしれない。2019年を “新たな挑戦のはじまり"と定義する彼の、最新モードに迫る。 ■SPECIAL PROGRAM ベーシストと愛器〜そのセッティングについて 世にはさまざまなタイプのベースがあり、ベーシストそれぞれに好みのモデルがあるだろう。そして、自身の好みを反映したモデルを手に音楽を奏でるわけだが、そのベースそのものにどのような調整を施すかを、どれくらい気にしているだろうか? 弾きやすさだけでなくサウンド自体にも影響を与える“ベースのセッティング"について、プロ・ベーシストの意識をさまざまな角度から探る。 登場ベーシスト:亀田誠治、中尾憲太郎44才(ナンバーガール)、Shun(TOTALFAT)、MAKOTO(BRAHMAN)、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)、あきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES)、IKUO ■奏法企画 音源対応 知られざる“グルーヴ・ミュート"の極意 ベーシストならば気づいているであろうグルーヴの秘訣、それが実音と実音でない音とのコンビネーションだ。どのくらいの長さの音で演奏するかも含めて、“ミュート"“ゴーストノート"といった実音以外の音要素が演奏の良し悪しを決定していくことも多い。今回は、それらの要素を“グルーヴ・ミュート"と定義し、本誌奏法企画ではお馴染みの前田“JIMMY"久史が音源付きで指南する。 ■THE BASS INSTRUMENTS 1 音源対応 現場仕様のアイディア満載 シグネイチャー・ベース大集合! アーティストの要望を取り入れ、個々のプレイ・スタイルに合わせて製作されるシグネイチャー・ベース。その細部に目を向けると、現場で培われたノウハウやプロならではの有効なアイディアがいくつも投入されている。レギュラー・モデルとはひと味違ったスペックが魅力のアーティスト・シグネイチャー・モデルを一堂に集め、そのこだわりを明らかにする。音源対応。 ■THE BASS INSTRUMENTS 2 音源対応 定番からヴィンテージまで どう変わる? コンデンサー交換レビュー エレキ・ベースであれば必ず必要な電気部品の配線。そのなかで、音の明暗/抜けに関わるパーツがコンデンサーだ。パーツ的には小さなものであるが、これを交換するともちろん音が変わる……その程度はいかほどのものなのか……。今回は音源対応にて、実際にさまざまなコンデンサーを付け替えて検証していきたい。 ■インタビュー あいにゃん(SILENT SIREN)×西本りみ(Poppin'Party) 鳥越啓介 マイケル(夜の本気ダンス) スージー・クアトロ ジャン=ジャック・バーネル(ザ・ストラングラーズ) リー・ロッカー(ストレイ・キャッツ) ジャック・ローレンス(ザ・ラカンターズ) マルコ・メンドーサ ■連載セミナー ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦(Yasei Collective) ◎ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎アユニ・D(BiSH/PEDRO) ◎ニッポンの低音名人:伊藤広規(中篇) ■BM SELECTED SCORES 復活! ナンバーガール 「透明少女」 「TATTOOあり」 「NUM-AMI-DABUTZ」 ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、マーガレット廣井 ■THE AXES スグルスキル a.k.a.GuruConnect(skillkills) ■MY DEAR BASS 橋本=タフネス=樹(キイチビール&ザ・ホーリーティッツ)
Rock Bass Heroes!!時代を築いた“攻めの低音”-佐藤雅俊・日向秀和・岡峰光舟/奏法特集 岩永真奈Presents苦手な動きをピンポイント克服-演奏地力を上げる黄金の練習譜例集
表紙:小島和也(back number) ■FEATURED BASSISTS 1 小島和也(back number) 3月27日にニュー・アルバム『MAGIC』をリリースしたback numberは、昨年、初の3大ドーム・ツアーを敢行するなど、まさに国民的バンドとなった。彼らのサウンドを底辺からしっかりと支える小島の楽曲重視の姿勢は、もはや職人的とも言える。そんな小島を表紙巻頭で初フィーチャーする。 ■FEATURED BASSISTS 2 あいにゃん(SILENT SIREN) ガールズ・バンドの範疇を超えて人気を得ているSILENT SIRENが、3月13日にニュー・アルバム『31313』をリリース。とびきりキャッチーで多彩なサウンドが収録された本作で、ベーシストとしてますますその存在感を高めているあいにゃんの最新モードに迫る。 ■FEATURED BASSISTS 3 高松浩史(THE NOVEMBERS) 7枚目のアルバム『ANGELS』をリリースしたTHE NOVEMBERS。シーンでも独自のポジションを確立した彼らのサウンドにおいて、注目すべきはそのボトムだ。国内でも屈指のエフェクター好きベーシストと知られる高松は、どのように新作に向き合い、どのようなサウンドを生み出していったのか明らかにする。 ■SPECIAL PROGRAM 企画展も大盛況! ザ・ローリング・ストーンズのベース 3月15日から東京にて開催されている、「Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展」。結成から現在に至るまでのバンドの歴史を500点以上の貴重なアーカイブで振り返る同展は世界中で好評を博してきた。今回、同展のレポートと、元ストリート・スライダーズの市川“JAMES"洋二へのインタビューなどを通して、ローリング・ストーンズのベースを振り返る。 ■奏法企画 最強のリズムを身につける アルティメイト・クリック・トレーニング 例えどのような演奏スタイルを持つベーシストでも必ず求められるスキル、それが、“しっかりとしたリズムを出せること"である。そのためには、クリック/メトロームを使用したトレーニングを繰り返すことが必須。今回は、ベーシストなら毎日の練習に組み込んでおきたいクリック・トレーニングの方法を、基礎から応用まで“完全版"としてお伝えする。 ■THE BASS INSTRUMENTS 1 新感覚の弾き心地 ショート系スケールでいこう! エレクトリック・ベースの標準スケールといえば34インチ。しかし、近年では35インチ・スケールの5弦ベースは珍しくもなく、各弦ごとにスケールの違うマルチ・スケール・ベースというものも浸透してきた。そこで今回は、標準スケールよりも短いスケールを採用したベースたちを紹介したい。ロング・スケールのベースにはない、存在感のある野太い低音やはずむような音色は、固有の魅力を持っているのだ。 ■THE BASS INSTRUMENTS 2 国産ブランドの底力AP IIを弾く! 国産ギター/ベース・ブランドの先駆けとして信頼と実績を積み重ねてきたアリア・プロIIが、その最上位ブランドとして“APII"を立ち上げた。職人たちの技術とこだわりを凝縮させ、ハイ・クオリティな楽器作りを展開していくというこのブランドは、今後、国内楽器シーンの大きな話題となっていくであろう。今回は、ベース・モデルの第一弾として発表された2モデルをじっくりと解剖し、同ブランドの実力に迫ろう。 ■Report DOWNLOAD JAPAN 2019 ダークグラスエレクトロニクス ■インタビュー 上野恒星(Yogee New Waves) 水野正敏 有江 嘉典(VOLA & THE ORIENTAL MACHINE) 合田悟(ランクヘッド) ■連載セミナー ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦(Yasei Collective) ◎ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎アユニ・D(BiSH/PEDRO) ◎ニッポンの低音名人川上シゲ(後篇) ■BM SELECTED SCORES 「マリーゴールド」あいみょん 「イミテイション・ゴールド」山口百恵 「黄金の月」スガ シカオ ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、RAMMELLS、マーガレット廣井 ■THE AXES 上杉研太(SUPER BEAVER) ■MY DEAR BASS junko(打首獄門同好会)
表紙:平成のベース・サウンド ■SPECIAL PROGRAM 平成のベース・サウンド 平成時代の30年間には音楽界でもさまざまな技術革新やジャンルの変遷があったが、特にエレクトリック・ベースという分野は機材面/奏法面での進化/発展が目覚ましく、“ベース"という楽器の果たす役割の拡大も含めて、非常に大きな変化のあった30年だと言える。改元を目前に、さまざまな角度から、この30年間のベース・シーンを振り返る。 ■奏法企画【音源対応】 日野“JINO"賢二presents パワフル・グルーヴでジャンルを超えろ! アメリカでのマーカス・ミラーやジャコ・パストリアスといったビッグ・ネームとのセッションを経て、現在はMISIAやAIなどのさまざまなアーティストのサポートやプロデュースを務める名手、日野“JINO"賢二。彼がさまざまなジャンルでの“JINO"流ベース・アプローチを指南する。音源対応。 ■THE BASS INSTRUMENTS【音源対応】 フェンダーで再現する平成サウンド エレクトリック・ベースの王道であり、さまざまな世代/ジャンルのプレイヤーに愛されているフェンダー。同社の最新シリーズ“アメリカン・パフォーマー・シリーズ"をフィーチャーして、平成時代を代表する海外ベーシストたちのサウンドを、音源対応で再現する。各ベーシストたちの音作りの分析を、自身の求めるサウンドメイクの参考にしてほしい。 ■インタビュー 鳴瀬喜博 Mari & Bux Bunnyシーズン2 ジョン・マイアング ドリーム・シアター アレックス・ゲーリング リンゴ・デススター HISAYO tokyo pinsalocks/a flood of circle U太 四星球 ヒライハルキ The Birthday 赤坂真之介 2 ■連載セミナー ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦 Yasei Collective ◎ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎アユニ・D BiSH/PEDRO ◎グッドモーニングアメリカたなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』 ゲスト:亀田誠治 ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 川上シゲ(中篇) ■BM SELECTED SCORES 「そばかす」JUDY AND MARY 「HEAVEN'S DRIVE」L'Arc〜en〜Ciel 「能動的三分間」東京事変 ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、ジュリアナの祟り、マーガレット廣井 ■VISUAL COLLABORATION 〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■MY DEAR BASS EBI ユニコーン ■THE AXES 田淵智也 UNISON SQUARE GARDEN
表紙:ハマ・オカモト OKAMOTO'S ■FEATURED BASSISTS 1 ハマ・オカモト OKAMOTO'S 今年デビュー10周年となるOKAMOTO'Sが、8枚目のアルバム『BOY』をリリースしました。骨太なロックを根底に宿し、そのうえでジャンルの垣根を軽やかに跳び回り、さらに王道プレイを楽しませてくれる快作になっています。フェンダー・ベースを自在に操るハマ・オカモトが本作で追求したこととは? インタビュー、機材紹介、奏法分析などを通して、現在のハマ・オカモトに迫ります! ◎特別対談 with 丸山隆平(関ジャニ∞) さらに! ハマ・オカモトと丸山隆平の対談が実現しました。丸山のベーシストとしての実力、そして楽器に対するこだわりと愛情は周知のとおりです。ふたりの熱いベース・バトル・トークをお楽しみください。 ■FEATURED BASSISTS 2 イガラシ ヒトリエ 独創的なバンド・アンサンブルが印象的なヒトリエが、2月27日に待望のニュー・アルバム『HOWLS』をリリース。3月からは全国を巡る〈ヒトリエTOUR 2019 “Coyote Howling"〉ツアーを行なうなど、今まさに要注目のバンドです。そのアンサンブルをときにやさしく、ときに鋭く支えるベーシスト、イガラシにスポットを当てます。 ■SPECIAL PROGRAM 追悼ジョー・オズボーン カーペンターズ、フィフス・ディメンション、サイモン&ガーファンクルのボトムを支えたベーシストとして、さらにセッション・ミュージシャン集団であるレッキング・クルーの一員として名を馳せたジョー・オズボーンが、2018年12月14日に逝去しました。本誌では追悼の意を込めてバイオ/ディスコグラフィ、機材紹介、フレーズ分析、ベーシスト・アンケートなどを記事展開。さらにジョー・オズボーンに対する思いを亀田誠治に語ってもらいました。必読です! ■THE BASS INSTRUMENTS レイクランド・ショアライン ジョー・オズボーンも愛用していたレイクランドのベース。国内でも多様な実力派アーティストが使っており、そのサウンドやプレイアビリティの良さは折り紙付きです。本特集では、ハイ・クオリティ/ハイ・コストパフォーマンスを誇る国内限定のショアライン・シリーズを余すところなく紹介します。 ■奏法特集 中級ベーシストになるための8つの秘訣 いよいよ年度末を迎え、新年度には後輩や新メンバーと出会うケースも多くなるのでは? 果たして、今の自分のベース・プレイは“先輩"として胸を張れるものでしょうか? 今回は、“中級ベーシスト"ならば絶対にクリアしておきたい演奏上のポイントを8つピックアップしました。これらのポイントがしっかりとクリアできるか、新年度を迎える前に、ぜひチェックしてみてください! ■インタビュー 三原康司 フレデリック ユウキ × カナ CHAI ウエムラユウキ ポルカドットスティングレイ バリ・ベース フォニー・ピープル モヒーニ・デイ ジョシュ・マッケイ ディアハンター YUKKE MUCC ■めっちゃ気になるあの機材 アトリエZ Beta-5 DELUXE ■連載セミナー ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦 Yasei Collective ◎ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎zoozooしくも 先輩、お世話になります アユニ・D BiSH/PEDRO ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 川上シゲ(前篇) ◎グッドモーニングアメリカたなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』ゲスト:日向秀和 ■BM SELECTED SCORES 「Battle March」9mm Parabellum Bullet 「MARCH」ストレイテナー 「MARCH」雨のパレード ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、NEIGHBORS COMPLAIN、津原泰水、マーガレット廣井 ■VISUAL COLLABORATION〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■MY DEAR BASS MIYU ASTERISM ■THE AXES 藤原美咲 そこに鳴る
表紙:ジョン・ディーコン クイーン ■FEATURED BASSIST 今こそ、クイーン入門! ジョン・ディーコン フレディ・マーキュリーの死から四半世紀以上が経った現在、映画『ボヘミアン・ラプソディ』をきっかけに、世界はクイーンの素晴らしさを再認識しています。彼らのブリリアントなサウンドは決して色あせることなく、これからも世代/時代を超えて歌い継がれていくことでしょう。そしてそのクイーン・サウンドの幹となっているのが、ジョン・ディーコンのベースです。素朴なのに熱気にあふれ、飾り気がないのに色気いっぱいのベース。彼のクイーンでの足跡をここでたどってみることにしました。 ■SPECIAL PROGRAM プロの指グセには意味がある! 本人直伝“私の常套フレーズ”18連発 本番前のウォーミングアップ、あるいは楽器店での試奏、または日々の練習ルーティン……そんなときになんとなく、でも必ず弾いてしまうフレーズってありませんか? 本企画では、第一線で活躍中のプロ・ベーシスト6名に、指グセ・フレーズを直接教えてもらいました。指グセから滲み出る各ベーシストの個性を把握し、そのフレーズを学ぶことで、読者各自のテクニック向上や持ちネタの増加に役立ててください。 ◎イガラシ(ヒトリエ) ◎岩永真奈 ◎前田恭介(androp) ◎miho(LOVEBITES) ◎山口寛雄 ◎吉田一郎不可触世界 ■奏法特集 単音フレーズを曲にする! ベーシストのためのコード・アレンジ講座 冬休みの間に、ベースでステキなメロディを作った! でも、それだけでは楽曲とは言えませんよね……。そこで、その単音で弾いたメロディにコードをつけて、楽曲にする方法をイチから伝授します。今の時代、ベーシストもひとりで1曲作りあげられなくちゃ! ■インタビュー スティーヴ・ハリス × 岡峰光舟 イアン・ヒル ジューダス・プリースト ジュリア・カミング サンフラワー・ビーン 新井和輝 King Gnu 石渡マキコ the peggies RBenny × Hiro Wabi_Sabi 溝渕哲也 スタイリスティックス ■新連載 アユニ・D BiSH/PEDRO ■連載セミナー ◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA ◎遊星からのグルーヴX 中西道彦 Yasei Collective ◎ベースで“使える”ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■めっちゃ気になるあの機材 ◎ダークグラスエレクトロニクス ■連載 ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 小原礼(後篇) ■BM SELECTED SCORES クイーン特集 「キラー・クイーン」 「バイシクル・レース」 「ドント・ストップ・ミー・ナウ」 ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、the shes gone、マーガレット廣井 ■VISUAL COLLABORATION 〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■MY DEAR BASS マツザカタクミ Awesome City Club ■THE AXES tetsuya L'Arc~en~Ciel
■SPECIAL PROGRAM アンプ再考 機材/テクノロジーの多様化と進化により、最近では実機としてのベース・アンプを使用することなく音楽を作るのも不可能ではありません。しかし、あらためて言うまでもなく、アンプからのサウンドをしっかり受け止めながらプレイするのは、とても大切なことです。その理由を再認識していただくために今回の大特集を用意しました。熟読して、アンプとじっくり向き合ってください。 ◎プロ・ベーシストのアンプ観 J/山田貴洋 ◎ベース・アンプの軌跡 ◎アンプの基礎知識を再確認! ◎江川ほーじんの深淵なる自作エンクロージャーの世界 ◎ビルダーが語るベース・アンプ ◎ライヴPAが語るアンプの意義&音作りの秘訣 ◎Voice from Bassist ■THE BASS INSTRUMENTS 今、注目すべきベース・アンプ15 スペシャル・プログラムの“アンプ再考"に連動したベース・アンプ企画。バイヤーズ・ガイドとして活用してください。紹介するアンプは合計15機種。いずれも中尾憲太郎と川崎哲平が試奏し、そのサウンド/性能/特徴などをじっくりとコメントしてくれています。 ■FEATURED BASSIST 村井研次郎 ソロ・インスト・アルバム『UNDERMINED』をリリースした村井研次郎をフィーチャーします。本作ではテクニカルなプレイはもちろん、多彩な楽曲のボトムをじっくりと支える演奏を堪能することもできます。この会心作をトピックにして、村井のベース・スタイルに迫ります。 ■奏法特集 土曜の夜はフィーバー! ディスコ・ベース・アゲイン ソウルやファンクをもとにしたダンス・ミュージック、それがディスコです。であるならば、フロアの人々の腰の動力源は、間違いなくベースでしょう。そのフレーズとグルーヴの特徴を、多数の譜面とともに紹介します。 ■インタビュー イム・ドンゴン ヒョゴ 松島早紀 ニトロデイ グレン・マトロック ベース・コマンダー × ダーク・ベイダー ギャラクティック・エンパイア ■新連載ベース・マガジン・セミナー ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー KOTA 遊星からのグルーヴX 中西道彦 Yasei Collective ベースで“使える"ギター・エフェクター 細川雄一郎 ■連載 ◎グッドモーニングアメリカたなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』 ゲスト:岡峰光舟 THE BACK HORN ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 小原礼(中篇) ■世界の工房から アダモビッチ ■BM SELECTED SCORES 「808」suchmos ■四谷低音倶楽部 新連載 マーガレット廣井(八十八ヶ所巡礼) ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、ヒステリックパニック ■VISUAL COLLABORATION 〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■THE AXES 宮川トモユキ 髭
表紙:磯部寛之 [ALEXANDROS] ■FEATURED BASSIST 1 磯部寛之 [ALEXANDROS] 8月にスタジアムでのライヴを成功させた[ALEXANDROS]が、11月21日にニュー・アルバム『Sleepless in Brooklyn』をリリース。12月からはライヴハウス&アリーナ・ツアーを行なうなど、破竹の勢いでロック・シーンを突き進んでいます。その屋台骨を支えるベーシスト磯部寛之に、新作とバンドに対する思いを語ってもらいました。 ■FEATURED BASSIST 2 【音源対応】 MASAKI 日本を代表する超絶系ベーシストMASAKIが、デビュー25周年記念ソロ・アルバム『PIT-LOW2』をリリースしました。テクニカルなプレイと心地良いグルーヴを繰り出すMASAKIのベース・スタイルに迫ります。さらに音源対応のMASAKIオリジナル・フレーズも紹介。その音源は付録のダウンロード・カードを使うことで、パソコンやスマートフォンなどで聴くことができます。 ■THE BASS INSTRUMENTS 1 エレクトリック・ベースを革新する Dingwall Designer Guitarsの挑戦 カナダの工房で生み出されるハイ・クオリティなベース、ディングウォールを徹底紹介。扇状に打たれたファンド・フレットを始め、サウンドと演奏性にこだわる同ブランドに迫ります。 ■THE BASS INSTRUMENTS 2 【音源対応】 Vivieと作ろうオリジナル・エフェクター 第4回:2バンド・ゲイン・オーバードライブ エフェクター・ブランドVivieとともに、オリジナル・エフェクター作りに挑戦するシリーズ。今回は2タイプの歪みを内蔵するオーバードライブの製作に取り組みましょう。こちらもダウンロード・カードによる音源に対応しています。 ■奏法特集 【音源対応】 聴いて弾いて基礎からわかる “コード感"自由自在! ベース・フレーズの印象は、コード・トーンをどう使うかによって左右されます。本特集では、より実践的にコード・トーンを紹介。掲載している譜面を弾いているうちに、いつの間にかコード・トーンの基礎とその使い方がわかるようになるはずです! こちらももちろんダウンロード・カードによる音源に対応しています。 ■インタビュー 高畑治央 兀突骨 河原太朗 TENDRE 沖井礼二 TWEEDEES 内田雄一郎 筋肉少女帯 森下拓貴 THE PINBALLS ロビー・シェイクスピア ガイ・マディソン マッドハニー 〜グランジ・ベースの系譜 ■連載 ◎グッドモーニングアメリカたなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』 ゲスト:IKUO ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 第5回 小原礼(前篇) ■BM SELECTED SCORES 「つつみ込むように…」MISIA 「甘いワナ 〜 Paint It,Black」宇多田ヒカル ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、teto、まつだひかり ■VISUAL COLLABORATION 〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■MY DEAR BASS 森田晃平 PRIMITIVE ART ORCHESTRA ■THE AXES 角田隆太 ものんくる
表紙:Toshiya DIR EN GREY ■FEATURED BASSIST 1 Toshiya DIR EN GREY ワールドワイドに活躍中のDIR EN GREYが、10枚目のアルバム『The Insulated World』をリリースしました。そのヘヴィなサウンドの核を担うToshiyaに、インタビュー、機材、フレーズ分析など、全方位から迫ります。 ■FEATURED BASSIST 2 GEN 04 Limited Sazabys “フォーリミ"が3枚目のフル・アルバム『SOIL』をリリース。ベース・ヴォーカルとしてバンドを牽引するGENに、新作への思いを語ってもらいます。 ■SPECIAL PROGRAM “ベースの日"はこれを聴け! 50人のプロ・ベーシストが選ぶ“俺の私のベース名盤" 11月11日は“ベースの日"。この記念日にはぜひベース名盤を聴きましょう! 紹介するアルバムは、プロ・ベーシスト50人が選定したもの。この記事を手がかりにして、ベーシスト必聴の音源を体感してください。 ■奏法特集 定番曲で目指せ1等賞 秋のベース大運動会2018 運動会ならではの誰もが知っているメロディを使ったトレーニング企画です。徒競走やリレーなど、おなじみの種目(奏法)を題材にして、ウォーミング・アップから本戦まで、楽しく取り組んでください。 ■THE BASS INSTRUMENTS 国産コンポーネント・ベースの先駆け ムーンギターズの矜持 ジャンルを問わず高品質なベース&ギターを生み出し続けるジャパン・ブランド“ムーン"。その40周年を記念して、多くのプレイヤーから支持されるワケを探っていきます。 ■インタビュー 山下昌良(LOUDNESS) × 柴田直人(ANTHEM) ドリス ソニック イワオリク SIX LOUNGE 長谷川カオナシ クリープハイプ Shun TOTALFAT 清 デビー・グッギ マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン ■LIVE REPORT AIR JAM 2018 ■連載 ◎グッドモーニングアメリカたなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』 ゲスト:サンダーキャット ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 第4回 富倉安生(後篇) ■BM SELECTED SCORES(変更の可能性あり) 「ムーンソング」[ALEXANDROS] 「夜にしか咲かない満月」ONE OK ROCK 「Blue Moon Stone」チェッカーズ ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、嘘とカメレオン、まつだひかり ■VISUAL COLLABORATION 〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■MY DEAR BASS YUKI POLYPLUS ■お宅のエフェクター・ボード拝見! カワイリョウタロウ Ivy to Fraudulent Game
表紙:ジョージ・クリントン&サンダーキャット ■SPECIAL PROGRAM Close Encounters Of The COSMIC FUNK 無限に広がる宇宙のグルーヴ! “コズミック・ファンク"との遭遇 Featuring ジョージ・クリントン&サンダーキャット Pファンクの総帥ジョージ・クリントンとサンダーキャットがSONICMANIA/SUMMER SONICに出演。本誌では両者をキャッチして2ショットの表紙を実現。さらに“ファンクは天からやってくる"というジョージ・クリントンの言葉に沿って、宇宙のファンク=コズミック・ファンクの大特集をお届けします。 ■奏法特集 (音源対応) 弾いてノリノリ☆ファンク・ベース丸かじり スペシャル・プログラム『“コズミック・ファンク"との遭遇』に関連した奏法特集では、これぞファンク! というようなフレーズを徹底紹介します。もちろんフレーズは音源対応。その音源は、付録のダウンロード・カードを使うことで、パソコンやスマートフォンなどで聴くことができます。 ■THE BASS INSTRUMENTS (音源対応) 技アリ系フィルター・ペダル ファンク・ベースに欠かせないのがフィルター系のエフェクターでしょう。今回はYasei Collectiveのベーシスト、中西道彦に7機種を試奏してもらいます。こちらももちろんダウンロード・カードによる音源に対応しています。 ■ポール・マッカートニー新作『エジプト・ステーション』試聴会 ■アレサ・フランクリン追悼 女王陛下を支えたベース・ライン ■インタビュー 鳴瀬喜博 CASIOPEA 3rd 明希 シド 佐藤征史 くるり 亜沙 ロイ・バビントン ソフト・マシーン カワイヒデヒロ fox capture plan ■連載 ◎グッドモーニングアメリカたなしんの 『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』 ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 第3回 富倉安生 ■BM SELECTED SCORES ありがとう! 安室奈美恵さん 「SWEET 19 BLUES」 「Love Story」 「Showtime」 ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、羊文学、まつだひかり ■VISUAL COLLABORATION 〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■MY DEAR BASS KNOCK OUT MONKEY ■THE AXES マイルス・モズレー
表紙:ジョージ・クリントン&サンダーキャット ■SPECIAL PROGRAM Close Encounters Of The COSMIC FUNK 無限に広がる宇宙のグルーヴ! “コズミック・ファンク"との遭遇 Featuring ジョージ・クリントン&サンダーキャット Pファンクの総帥ジョージ・クリントンとサンダーキャットがSONICMANIA/SUMMER SONICに出演。本誌では両者をキャッチして2ショットの表紙を実現。さらに“ファンクは天からやってくる"というジョージ・クリントンの言葉に沿って、宇宙のファンク=コズミック・ファンクの大特集をお届けします。 ■奏法特集 (音源対応) 弾いてノリノリ☆ファンク・ベース丸かじり スペシャル・プログラム『“コズミック・ファンク"との遭遇』に関連した奏法特集では、これぞファンク! というようなフレーズを徹底紹介します。もちろんフレーズは音源対応。その音源は、付録のダウンロード・カードを使うことで、パソコンやスマートフォンなどで聴くことができます。 ■THE BASS INSTRUMENTS (音源対応) 技アリ系フィルター・ペダル ファンク・ベースに欠かせないのがフィルター系のエフェクターでしょう。今回はYasei Collectiveのベーシスト、中西道彦に7機種を試奏してもらいます。こちらももちろんダウンロード・カードによる音源に対応しています。 ■ポール・マッカートニー新作『エジプト・ステーション』試聴会 ■アレサ・フランクリン追悼 女王陛下を支えたベース・ライン ■インタビュー 鳴瀬喜博 CASIOPEA 3rd 明希 シド 佐藤征史 くるり 亜沙 ロイ・バビントン ソフト・マシーン カワイヒデヒロ fox capture plan ■連載 ◎グッドモーニングアメリカたなしんの 『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』 ◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮 ◎ニッポンの低音名人 第3回 富倉安生 ■BM SELECTED SCORES ありがとう! 安室奈美恵さん 「SWEET 19 BLUES」 「Love Story」 「Showtime」 ■四谷低音倶楽部 ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、羊文学、まつだひかり ■VISUAL COLLABORATION 〜the second season feat.月野もあ(仮面女子) ■MY DEAR BASS KNOCK OUT MONKEY ■THE AXES マイルス・モズレー
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