BASS MAGAZINE(ベースマガジン) 発売日・バックナンバー

全150件中 46 〜 60 件を表示
内容紹介

表紙:難波章浩(Hi-STANDARD/NAMBA69)×GEN(04 Limited Sazabys)

■SPECIAL PROGRAM
Let's Play Bass While Singing
ベース・ヴォーカル、ハンパないって!

ヴォーカリストを兼任する、“ベース・ヴォーカル"という立ち位置にいるベーシストをフィーチャーし、専属ベーシストとはまた違った考え方や方法論、その魅力といったものを読者に伝えます。

featuring
難波章浩(Hi-STANDARD/NAMBA69)×GEN(04 Limited Sazabys)
徳永暁人(doa)
平成のまお(Swimy)
鈴木研一(人間椅子)
TENDRE
トム・エンジェルリッパー(ソドム)


■奏法特集
弾いて身につく スラップ・サーキット・トレーニング

流行り廃りや好き嫌いはあれど、求められたならサラリとキメたいスラップ奏法。この夏は、さまざまなスタイルを効率よく身につけることができる“スラップ・サーキット・トレーニング"に取り組んでみませんか<? br>

■THE BASS INSTRUMENTS
リフィニッシュのススメ

自分だけの自分らしいベースが欲しくなったらリフィニッシュを! 編集部員のベースを実際にリフィニッシュするというレポート記事を軸にして、その作業工程やサウンドの変化具合いなどを紹介します(リフィニッシュ前後の試奏はKIRINJIの千ヶ崎学が行ないます)。


■LIVE REPORT
LUNATIC FEST.2018

■インタビュー
サム・ウィルクス ノウワー
酒井亮輔 BRADIO
大神田智彦
GEORGE×HALLY ユナイテッド
パウロJr.×デリック・グリーン セパルトゥラ
明徳 lynch<.br> フィマ・エフロン
星川ドントレットミーダウン THE BOHEMIANS
クリスチャン・マクブライド
YUKKE MUCC
廣瀬“HEESEY"洋一
TAMA(CASCADE)×人時

■新連載
◎ニッポンの低音名人 第1回 岡沢 章
◎高松浩史の音色探索 “その箱の中は地獄より深い"

■連載
◎グッドモーニングアメリカたなしんの『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』
◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで 講師:鈴木 亮

■BM SELECTED SCORES(※電子版には収録されておりません)
「Week End」星野源
「週末のBaby talk」GLAY
「Yeah!めっちゃホリディ」松浦亜弥

■四谷低音倶楽部
ナガイケジョー、かわいしのぶ、ハマ・オカモト、高水健司、津原泰水、Althea、まつだひかり

■VISUAL COLLABORATION
〜the second season
feat.月野もあ(仮面女子)

■MY DEAR BASS
斉藤真也
1,257円
表紙:マーカス・ミラー

■FEATURED BASSIST 1
マーカス・ミラー
“帝王"の異名を取り、もはやベース・レジェンドと言えるマーカス・ミラー。彼の音楽性/プレイ・テクニック/機材と音色、そして存在そのものが、ベーシストにとって憧憬の的と言えるでしょう。このたび、3年ぶりの新作アルバム『レイド・ブラック』の発売も控える彼が、来日公演を展開。最新インタビューやライヴ&機材レポート、新作の奏法分析はもちろん、話題のシグネイチャー・モデルの紹介などを通して、現在進行形のマーカスに迫ります。

■FEATURED BASSIST 2
あきらかにあきら THE ORAL CIGARETTES
昨年に初の日本武道館公演、今年2月には大阪城ホール公演を大成功に収めるなど、若者層を中心に大きな人気を獲得しているロック・バンド、THE ORAL CIGARETTES。個性的な楽曲とキャラの立ったライヴ・パフォーマンス、確かな演奏力を持つこのバンドを支えるのが、あきらかにあきらです。このたび、彼らが発表した4thアルバム『Kisses and Kills』はブレイクスルーを予感させる、まごうことなき傑作。実はインタビュー記事としては本誌初登場となる彼の“ベーシストとしての在り方"を掘り下げます。

■奏法特集1 (CD対応)
弾いて、聴いて実感! マーカス・ミラー奏法
巻頭のマーカス・ミラー特集に続いて、本特集では付録CD対応による“マーカス・ミラー的奏法"をピックアップ。講師を務めてくれるのは、マーカス本人との親交も厚い村田隆行。また、企画後半では、これまでの本誌ではあまり取り上げてこなかった部分を中心に、マーカスの歴代名フレーズを紹介していきます。

■奏法特集2 (CD対応)
ピック弾きをあきらめない
巻頭特集のマーカス・ミラーなどの記事を筆頭に、スラップ奏法がフィーチャーされると、ピック弾きの人はなんとも言えない気持ちになりませんか? でも大丈夫! ピック弾きでだって、スラップ的なパーカッシブな奏法は可能です! 本特集ではESPから新たに発売された新発想のピック“ERGO PICK"をフィーチャーし、考案・開発者でもある本誌でもおなじみのベーシスト前田“JIMMY"久史に、ピック弾きの可能性を提示していただきました。また、ロック・バンドPENGUIN RESEARCHのベーシストであり、アニメ/ゲーム音楽の人気クリエイターでもある堀江晶太も緊急参戦! 付録CD対応にて、その奥義を伝授します。

■THE BASS INSTRUMENTS (CD対応)
唸れ! ギブソン・ベース
ギブソンのエレクトリック・ベースのクオリティや個性は1950年代以降何も変わらずに、今もって多くのプレイヤーによって力強く鳴らされ続けています。その音はまさに“ロック・ミュージックの唸り声"とも言えるもの。そこで今特集では“EB-III"、“サンダーバード"、“RD"の3機種を軸に据え、廣瀬洋一、梅津拓也というふたりのベーシストにヴィンテージ・モデル、そして最新である2018年モデルの魅力を改めて探ってもらいました。やはり、今も昔もギブソン・ベースは熱いロック・サウンドを鳴らしてくれるんです。唸れ! ギブソン・ベース!
※CD音源は、2018年モデル3機種対応。

■インタビュー
千ヶ崎学 キリンジ
秋田ゴールドマン SOIL&"PIMP"SESSIONS
REITA the GazettE
ハク ユナイト
アレックス・ウェブスター カンニバル・コープス
瞬火 陰陽座
T$UYO$HI The BONEZ
ジョン・パティトゥッチ
アフトン・ジョンソン

■連載
◎グッドモーニングアメリカたなしんの
『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』
◎作って学ぶ仕組みと構造
エレキ・ベースができるまで
講師:鈴木 亮

■BM SELECTED SCORES(※電子版には収録されておりません)
「ギャランドゥ」西城秀樹
「傷だらけのローラ」西城秀樹

■四谷低音倶楽部
ナガイケジョー、かわいしのぶ、ハマ・オカモト、高水健司、津原泰水、そこに鳴る、まつだひかり

■VISUAL COLLABORATION
〜the second season
feat.月野もあ(仮面女子)

■ベーシストと今夜も乾杯! ハッピー☆アワー
第8回ゲスト 原昌和(the band apart)

■MY DEAR BASS
∴560∵ Wienners

■THE AXES
鳥越啓介 椎名林檎
[特集]
●頂上対決
  プレべ vs ジャズベ

 ―1951年にフェンダー・プレシジョン・ベースが発売されて以降、
  67年の歴史のなかでさまざまなエレクトリック・ベースが登場。
  そのなかで、現在においても、ベーシストから圧倒的な支持を
  得ているのは、元祖エレクトリック・ベースである
  プレシジョン・ベースと、その後継機種として1960年に登場した
  ジャズ・ベースというふたつのモデルです。
  オリジナルにして最高峰であり、すべてのエレクトリック・ベース
  の指標となっているこの2大モデルを、さまざまな角度から徹底分析。
  それぞれのモデルの魅力を改めて検証していきます。

 ◇表紙&プレシジョン・ベース/ジャズ・ベースの
   過去、現在、未来を語る
 
  ◎ハマ・オカモト(プレシジョン・ベース)×
  ◎亀田誠治(ジャズ・ベース)

 ◇奏法企画
   プレベの名演 vs ジャズベの名演


[FEATURED BASSIST]
◆日向秀和(ストレイテナー)

[インタビュー]
◆F チョッパー KOGA Gacharic Spin
◆高野清宗 
  Mrs. GREEN APPLE
◆ウエムラユウキ ポルカドットスティングレイ
◆ラ・ディアス × デイヴ・ロンバード 
  スイサイダル・テンデンシーズ
◆井上富雄 × 佐野元春
◆西本りみ(Poppin’Party)×
 あいにゃん(SILENT SIREN)


[SCORES]
◆「雨のステイション」荒井由実
◆「闇に降る雨」椎名林檎
◆「ice」雨のパレード


…ほか
[FEATURED BASSIST]
●IKUO(BULL ZEICHEN 88)

 ―超絶テクニックをふんだんに盛り込んだキャッチーな
  ラウドロックを聴かせるBULL ZEICHEN 88。
  同バンドは、日本屈指のテクニカル・ベーシストとして
  圧倒的な支持を得ているIKUOの、
  複数のバンド/サポート・ワーク/セッションと多岐にわたる
  活動のなかでも“ホーム”であり、ベーシスト/作曲家/編曲家
  としての趣向が100%表現される場所である。
  待望のメジャー・リリースとなった『アルバム2』を題材に、
  彼の現在地に迫る。


[SPECIAL PROGRAM]
◆時代を駆け抜けるSPEED☆KING

 ―“ベースを速く弾く”。
  今回は、ベース史を彩る歴代の速弾き自慢たちのプレイ・スタイルを、
  過去に本誌に残してくれた本人直伝セミナーや奏法分析などから
  再検証する。

 ◇登場ベーシスト
  ・ビリー・シーン
  ・スタンリー・クラーク
  ・ジャコ・パストリアス
  ・マーク・キング
  ・ヴィクター・ウッテン
  ・リチャード・ボナ
  ・マシュー・ギャリソン …他


[THE BASS INSTRUMENTS]
◆速弾き系セッティングに学ぶ“攻め”の基本調整法


[インタビュー]
◆MAKOTO HER NAME IN BLOOD
◆前田恭介 androp
◆大林亮三 SANABAGUN.
◆厚海義朗 cero
◆スグルスキル a.k.a.GuruConnect × 
 ビートさとし a.k.a.リズムキルス skillKills
◆KEN SA
◆マーカス・グロスコフ ハロウィン


[BM SELECTED SCORES]
◆「イニシエ」Rayflower
◆「クロール」東京事変
◆「オリビアを聴きながら」杏里


《新連載》
◆グッドモーニングアメリカたなしんの
 『タナブロ出張版 ~ベース最高峰への道~』
◆作って学ぶ仕組みと構造
 エレキ・ベースができるまで
 講師:鈴木 亮


…ほか
1,257円
★綴じ込み付録
 ・本誌掲載内容対応CD


[表紙&特集]
●岡峰光舟 THE BACK HORN

 ―2018年、バンド結成20周年を迎える
  THE BACK HORN。
  このアニバーサリー・イヤーにリリースされたミニ・アルバム
  『情景泥棒』で炸裂しているのが、岡峰光舟のベース・ラインだ。
  激情の歌とアンサンブルのなかで、性急なピッキングやタッピング、
  ベース・シンセなどを駆使して、楽曲に深みと彩りを加えているのだ。
  今回は、録り下ろしによる岡峰のベース・プレイをCD付録に特別収録。
  さらにロング・インタビューなどから、岡峰の真髄に迫る。



[奏法特集] CD対応
●3~7フレットの小宇宙
  全部のジャンルを“ここ”で弾く!


[THE BASS INSTRUMENTS]
◆初心者からのコンプ教室


[SPECIAL PROGRAM]
◆最新インタビュー&奏法分析“6つのスタイル”
  ヴィクター・ウッテン
   最新インタビューに加え、ヴィクター奏法のポイントを全網羅!!


◆THE 2018 NAMM SHOW REPORT Extra!!!


[INTERVIEW]
◆田淵智也
  UNISON SQUARE GARDEN
◆辻村勇太
  BLUE ENCOUNT
◆首藤義勝
  KEYTALK
◆是永亮祐
  雨のパレード
◆長谷川正
  Plastic Tree
◆MAKOTO
  BRAHMAN
◆シャーリー・ダンジェロ×マイケル・アモット 
  アーチ・エネミー
◆樋口豊 
  BUCK-TICK


[BM SELECTED SCORES]
◆「ドレス」BUCK-TICK
◆「AFTER SCHOOL」カシオペア
◆「星空のディスタンス」THE ALFEE


…ほか
1,257円
★綴じ込み付録
 ・本誌掲載内容対応CD
  

【表紙&特集】
●345 凛として時雨

 ―先日、5年ぶり6枚目となるフル・アルバム『#5』をリリースした
  凛として時雨。
  結成15周年を超えて、彼らならではの鋭利なサウンドは
  さらに磨きがかかる。
  男女ツイン・ヴォーカルという編成を活かした変幻自在な曲展開は、
  もはや唯一無二と言える次元に達している。
  そのなかで躍動する、深く歪んだ345のベース・プレイは、
  今のバンド・シーンに大きな影響を与えているが、
  彼女が到達したベーシストとしての思いとは?
  345の最新の姿を伝える。


【THE BASS INSTRUMENTS】CD対応
◆Vivieと作ろう オリジナル・エフェクター
  第2回:ブースター付きオーバードライブ
◆新世代国産ブランドの実力


【奏法特集】CD対応
●ベース・ヴォーカリストから学ぶ、歌と低音のカンケイ


◆THE 2018 NAMM SHOW REPORT

【インタビュー】
◆日向秀和 Nothing’s Carved In Stone
◆パトリック・ペイジ二世 ジ・インターネット
◆MISA BAND-MAID
◆中尾憲太郎×浅井健一 
  浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS
◆白山治輝 Brian the Sun
◆岩永真奈
◆山下昌良 LOUDNESS

【BM SELECTED SCORES】
◆「贈る言葉」 海援隊
◆「想い出がいっぱい」 H2O
◆「さよなら」 オフコース


…ほか
1,257円
★綴じ込み付録
 ・本誌掲載内容対応CD
   奏法特集、SPECIAL PROGRAM …他


[FEATURED BASSIST]
●あいにゃん(SILENT SIREN)

 ―2017年11月には2度目となる日本武道館、
  しかも2デイズを大成功させたSILENT SIREN。
  もはやガールズ・バンドという範疇を超えて
  人気を得ている彼女たちが、
  アルバム『GIRLS POWER』をリリースした。
  本作のサウンドは、バンド・アンサンブルの絡み合いが
  実に巧妙かつダイナミックで、とりわけリズム・セクションの
  関係性がより強固となっている。
  ベーシスト、あいにゃんのプレイも多彩で、
  プレイヤーとしてさらに成熟していることが伝わる。
  本企画では、カメラマン魚住誠一による写真をふんだんに交えつつ、
  あいにゃんのプレイヤーとしてのこだわりについて深く突き詰める。


[奏法特集]CD対応
●私ならこう弾く 魅惑のダンディ・ベース篇
  featuring
   岡田治郎、斉藤光隆、下野ヒトシ、和佐田達彦

[SPECIAL PROGRAM]CD対応
◆ジャマイカン・ミュージックから学ぶ、クール・スタイル

[THE BASS INSTRUMENTS]
◆深化するサドウスキーの哲学
◆WARWICK 35th ANNIVERSARY
 ・ドイツ職人の情熱が生み出す、至高のベース・ブランドの全貌
 ・村田隆行が弾き比べる!
   個性が際立つファクトリー・オーダー・モデルの真髄

[INTERVIEW]
◆スティーヴ・タッカー
  モービッド・エンジェル
◆Shingo Suzuki
  Ovall


◆ベーシストと今夜も乾杯!ハッピー☆アワー
  中尾憲太郎×吉田大八(映画監督)


[BM SELECTED SCORES]
◆「ODOREmotion」SILENT SIREN
◆「Silent Jealousy」X JAPAN
◆「IN SILENCE」LUNA SEA


…ほか
[FEATURED BASSIST]
●KenKen
 ―12月20日に、RIZEとして日本武道館のステージを踏むほか、
  今後の活動に注目が集まるベーシスト、KenKen。
  本誌では、これまで3回にわたり、KenKenの半生を追う短期連載を
  行なってきたが、その集大成として、KenKenが今後の展望を語る。

[THE BASS INSTRUMENTS]
◆ジャパニーズ・クラフツマンシップ
  生まれ変わった日本製フェンダーの実力
◆Vivieと作ろうオリジナル・エフェクター
  第1回:クリーン・ブースター

[奏法特集]
◆ヴィクター・ウッテンっぽく
 「アメイジング・グレイス」を弾く!

[SPECIAL PROGRAM]
◆LOUD PARK 17
  Heaviness Interviews Part.2

◆THE BASS DAY LIVE 2017 REPORT

[INTERVIEW]
◆藤咲佑 ねごと
◆miho LOVEBITES
◆コンプ 豚乙女
◆H ZETT NIRE H ZETTRIO
◆島涼平 フレンズ
◆佐藤雅俊 ACIDMAN
◆マーク・キング ギズモドローム

◆VISUAL COLLABORATION
 ~the second season
   feat.月野もあ(仮面女子)

[BM SELECTED SCORES]
◆「Flashback」MIYAVI vs KenKen
◆「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」LIFE IS GROOVE
◆「死亡遊戯」獄門島一家 


…ほか
[FEATURED BASSSIST]
●難波章浩 (Hi-STANDARD)
 ―本誌独占取材!
  18年ぶりの新作『The Gift』をリリースした、
  難波のベーシスト人生とは?

[THE BASS INSTRUMENTS]
◆30年にわたる技術の蓄積
 ―IBANEZ SRシリーズの新たなる魅力
  30周年を迎えた、アイバニーズの看板モデルの魅力を探る
◆激震するアースクエイカー・デバイセスの侵略
 ―感性を刺激するエフェクター・ブランドの注目製品を、
  中尾憲太郎が徹底チェック!

[鋼鉄低音直伝シリーズ]
◆ビリー・シーン (ミスター・ビッグ)
  元祖超速奥義 ハイパー・フィンガー奏法レッスン!
  ―長年にわたって影響を与え続けるビリーが、
   絶対に役に立つ練習フレーズを直伝!

[SPECIAL PROGRAM]
◆LOUD PARK 17
  LIVE REPORT & INTERVIEW Part1
   with ジーン・シモンズ (キッス)
 ―秋の風物詩、ラウパで爪痕を残した、
  ジーン・シモンズに直撃インタビュー!


[INTERVIEW]
◆RxYxO (coldrain)
◆KIYOSHI
◆玲夏 (ダウト)
◆河原太朗 (TENDRE)
◆アヴィシャイ・コーエン
◆内田雄一郎 (筋肉少女帯)
◆ピート・トレワヴァス (マリリオン)
◆セオ・エリス (ウルフ・アリ)

[BM SELECTED SCORES]
◆「BIG UP」WANIMA
◆「THE EDGE」THE BAWDIES 
◆「ミスター・ギブソン」CAROL


…ほか
[SPECIAL PROGRAM]
●11月11日はベースの日!
  THE BASS DAY
   TALK SESSION SPECIAL
 featuring
 ◎武田祐介(RADWIMPS)×休日課長(ゲスの極み乙女。、DADARAY)
 ◎サンダーキャット×KenKen
 ◎ダリル・ジョーンズ×ヘンリック(ダーティ・ループス)
 ◎ビリー・シーン(MR.BIG)×たなしん(グッドモーニングアメリカ)
 ◎モノネオン
 ◎ジェイコブ・コリアー


[LIVE REPOT]
◆THE CHOPPERS REVOLUTION
  5Year Anniverssary Show
   tribute to Luis Johnson


[奏法特集]
●鋼鉄低音直伝シリーズ・外伝
  ヘンリック(ダーティ・ループス)

[THE BASS INSTRUMENTS]
◆家で練習したくなる!
  “自宅系”機材☆大集合 with 西本りみ


◆追悼
  ホルガー・シューカイ


[INTERVIEW]
◆ジョン・マイアング ドリーム・シアター
◆IKUO Rayflower
◆MOMIKEN SPYAIR
◆Kan INOUE WONK
◆アルン・ワデ
◆ニール・ジェイソン ブレッカー・ブラザーズ・バンド
◆梅津拓也 忘れらんねえよ
◆下野ヒトシ Teatro Raffinato
◆Shunkichi ミオヤマザキ
◆村岡ゆか eastern youth
◆安井義博 OUTRAGE


◆VISUAL COLLABORATION
  ~the second season
    feat.月野もあ(仮面女子)


[MY DEAR BASS]
◆小西悠太 tacica


[BM SELECTED SCORES]
◆「風立ちぬ」松田聖子
◆「かわいいひと」ウルフルズ
◆「じょいふる」いきものがかり


…ほか
1,257円
[FEATURED BASSSIST]
●明希 シド
 ―ニュー・アルバム『NOMAD』を9月6日にリリースしたシド。
  来年、メジャー・デビュー10周年/結成15年を迎えるなか、
  今や彼らは幅広い層のファンを魅了している。
  今作ではソング・ライティングにおいても大きく貢献する明希に、
  ソング・ライター/ベーシストとしてのルーツ、そして今考える
  “バンドのベーシスト”としての在り方について聞く。
  今回は初のベース・マガジン表紙となるが、
  奏法分析や機材解説からも、明希の魅力を伝える。


[SPECIAL PROGRAM]
◆ヒップホップから学ぶ、ローエンドの哲学

[奏法特集]
●4小節でよくわかる!
  厳選 おいしいコード進行図鑑CD対応

[THE BASS INSTRUMENTS]
◆ベース用モデルで探る
  深遠なるエレクトロ・ハーモニックスの世界CD対応

[SPECIAL LIVE REPORT]
◆関ジャニ∞
◆FUJI ROCK FESTIVAL ’17 REPORT

[INTERVIEW]
◆KenKen
◆ネイト・メンデル フー・ファイターズ
◆鈴木研一 人間椅子
◆リウ(メトロノーム)×華凛(NoGoD)
◆大野裕司 ココロオークション
◆ナガイケジョー Scoobie Do
◆金戸覚×田中和将(GRAPEVINE)
◆岡部晴彦×桜井秀俊(真心ブラザーズ)

[VISUAL COLLABORATION]
◆~the second season
  feat. 月野もあ(仮面女子)

[THE AXES]
◆高橋教之 REBECCA
◆mao オメでたい頭でなにより

[お宅のエフェクター・ボード拝見!]
◆RIKITO アクメ

[BM SELECTED SCORES]
◆「今宵の月のように」エレファントカシマシ
◆「今夜月の見える丘に」B’z
◆「アンダー・ア・グラス・ムーン」ドリーム・シアター


…ほか
[FEATURED BASSSIST]
●ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
 ―ニュー・アルバム『NO MORE MUSIC』をリリースしたOKAMOTO’S。
  本作では、ヒップホップやファンクを自分たちなりの解釈で
  昇華させた、バンドとしてのさらなる進化を見せる作品となったが、
  本作を制作するにおいて、ハマ・オカモトが考えていたこととは?
  また、他のアーティストの楽曲でベースを弾く機会も増え、
  “いちベーシスト”としての活動も積極的に行なっているが、
  一連の動きのなかでハマが思うことは?
  ロング・インタビューや奏法分析、機材解説から、
  ハマ・オカモトの魅力に迫る。

[奏法特集]
●リズムまる見え!
  ○○ビート特捜部

[THE BASS INSTRUMENTS]
◆15万円以下で買える「初めての」5弦ベース

[INTERVIEW]
◆塩崎啓示 LACCO TOWER
◆長谷川プリティ敬祐 go!go!vanillas
◆BENCH. DALLJUB STEP CLUB
◆秋田ゴールドマン
◆安西卓丸 ふくろうず

[THE AXES]
◆HEATH X JAPAN
◆TOMOMI SCANDAL

[MY DEAR BASS]
◆NAOKI LOVE PSYCHEDELICO

[VISUAL COLLABORATION]
◆~the second season
  feat.
   月野もあ(仮面女子) 

[SCORES]
◆「恋」星野源
◆「GOUNN」ももいろクローバーZ
◆「勝手に仕上がれ」関ジャニ∞


…ほか
[FEATURED BASSSIST]
●丸山隆平 関ジャニ∞

 ―様々なアーティストをゲストに迎えてジャム・セッションや
  トークを繰り広げる音楽バラエティ番組『関ジャム 完全燃SHOW』。
  この番組内のバンド・セッションでベースを担当しているのが
  丸山隆平である。
  本番組だけでなく、ライヴなどでもバンド・スタイルで
  楽器を演奏する彼らであるが、丸山もまた、音楽愛を持ちつつ
  自身のベース・スキルを磨いてきた。
  今回は、アルバム『ジャム』をリリース、さらに7月より
  ドーム・ツアー“関ジャニ’s エイターテインメント ジャム”
  の真っ最中といったこのタイミングに丸山を直撃。
  自身の音楽遍歴やベース愛、人前で演奏することに対する心構え
  について語ってもらう。



[SPECIAL PROGRAM]
◆イノベーションする“ニュー・エラ・ジャズ”


[THE BASS INSTRUMENTS]
◆プロの現場で見た最新機材
  THE AXES SPECIAL


[直伝奏法]
◆鋼鉄低音直伝シリーズ
  フレデリック・レクレルク(ドラゴンフォース)


[INTERVIEW]
◆沖井礼二(TWEEDEES)
◆ビリー・シーン(MR.BIG)
◆Shyoudog(韻シスト)
◆巽啓伍×鈴木健人(never young beach)
◆柴田直人(ANTHEM)
◆レックス・ブラウン
◆海北大輔(LOST IN TIME)×海北真(asobius)


[MY DEAR BASS]
◆tatsu(JET SET BOYS)


[SCORES]
◆「美女と野獣」(『美女と野獣』より)
◆「アンダー・ザ・シー」(『リトル・マーメイド』より)
◆「自由への扉」(『塔の上のラプンツェル』より)


…ほか
[FEATURED BASSSIST]
●JIRO GLAY
 ―2年半ぶりとなるGLAYのニュー・アルバム『SUMMERDELICS』が
  7月12日にリリース決定!さらに、2017年秋に全23公演23万人を
  動員する大型アリーナ・ツアー「GLAY ARENA TOUR 2017
  “SUMMERDELICS”」の開催も発表!4月からスタートした
  ホール・ツアー「GLAY HIGHCOMMUNICATIONS
  TOUR 2017 -Never Ending Supernova-」
  では、金沢公演でJIROが体調不良により欠席するという話題もあったが、
  今回は、その振替となる5月24日の公演で使用された機材も紹介する。
  夏のニュー・アルバム、そして秋から冬にかけたアリーナ・ツアーなど、
  2017年を駆け抜けるGLAYのJIROに、その意気込みをたっぷり聞く。

[THE BASS INSTRUMENTS]
◆華麗なる
  ベース・オクターバーの仕業

[SPECIAL PROGRAM]
◆最新インタビュー&奏法分析
  フランシス“ロッコ”プレスティア

[INTERVIEW]
◆サンダーキャット
◆休日課長 ゲスの極み乙女。/DADARAY
◆櫻井哲夫
◆YUCHI sukekiyo
◆亜太 KNOCK OUT MONKEY
◆三島想平 cinema staff
◆デイヴィッド・エレフソン
  ×デイヴ・ムステイン メガデス

[MY DEAR BASS]
◆小野裕基 wacci

[SCORES]
◆「泣くな親父」キュウソネコカミ
◆「パパの歌」忌野清志郎
◆「ダディドゥデドダティ!」モーニング娘。

…ほか
表紙: J

■FEATURED BASSSIST
J
リクエスト投票上位曲に加え、新曲「one reason」も収録するソロ・デビュー20周年記念ベスト・アルバム『J 20th Anniversary BEST ALBUM < 1997-2017> W.U.M.F』.をリリースしたJ。5月からはベスト・アルバムを携えた全国ツアー『J 20th Anniversary Live Tour 2017 W.U.M.F』.もスタート。さらに8月には『J 20th Anniversary Live 2017 W.U.M.F -Special 3 Nights-』が開催される。本企画では、これまでその行方が明らかにされていなかった、ESP製シグネイチャー・モデルの初号機も登場。さらに1997年、ベース・マガジンにおいて初めて表紙を飾った際に使用していたモデルを再び手にし、撮影に臨む。アニバーサリー・イヤーを迎え、さらに歩むスピードを速めるJが、現在の心境を大いに語る。

■THE BASS INSTRUMENTS
40th Anniversary
新生ヤマハBBシリーズのすべて

1977年の発売以来、国内外のベーシストたちに愛され、さまざまな音楽を作り出してきたヤマハBBシリーズ。誕生より40年の時を経て、デザインや機能面などをゼロから見直し、これまでの歴史を汲みつつもアップデートされたBBシリーズがリリースされた。新モデルでは、現代のニーズと美的感覚を両立するボディ・シェイプだけでなく、独特な機構を持つボルトオン・ジョイントや新開発のピックアップなど、さまざまな技術が投入されている。今回は、この春に新しくデビューした新BBシリーズを検証する。試奏コメントとデジマート連動の動画は、クリープハイプの長谷川カオナシが担当。新モデルの魅力を引き出す。

■奏法企画
4つの要素が名演を作る!
ポール・マッカートニー流
フレーズ構築術
4月末に『ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017』を開催したポール・マッカートニー。これまでにも本誌ではポールの特集を何度も行なってきたが、今回は、奏法における“ポールらしさ"について検証。リフ作り、ハイ・ポジションの活用法、ベーシストの発想を超える音使い、コード進行と経過音の使い方、などなど、ポールの奏法を4つの切り口から分析し、ポールの特徴を捉える。
ライター:前田JIMMY久史

■INTERVIEW
中村和彦 9mm Parabellum Bullet
やしちゃん 女王蜂
ヒロミ・ヒロヒロ tricot
MASAKI 地獄カルテット
村井研次郎 cali≠gari
上野恒星 Yogee New Waves
ロジャー・グローヴァー ディープ・パープル
有島コレスケ×珠麟-しゅりん-

■ZOOM B3n feat. 是永亮祐(雨のパレード)

■MY DEAR BASS
辻村勇太 BLUE ENCOUNT

■THE AXES
tetsuya L'Arc~en~Ciel

■お宅のエフェクター・ボード拝見!
雲丹亀卓人 Sawagi

■NEW COMER FILE
miho LOVEBITES

■ベーシストと今夜も乾杯!
ハッピー☆アワー
第2回ゲスト<: br> NARUMI(HEAD PHONES PRESIDENT)、朴光哲(KRAZY BEE)

VISUAL COLLABORATION
~the second season
feat<.br> 月野もあ(仮面女子)

■SCORES
「BURN」THE YELLOW MONKEY
「Wake Me Up!」SPEED
「MajiでKoiする5秒前」広末涼子
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ベースという楽器、ベーシストという人間に徹底してこだわる、日本で唯一の音楽雑誌です。人気ベーシストのインタビュー、楽器に関する知識や情報、プレイのノウハウなどベースに関するあらゆる情報が内外を問わず集中してきます。それら貴重な情報を基礎に、様々な視点から幅広くベースの魅力を追求しています。

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