ヤングマシン電子版 発売日・バックナンバー

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2020年4月号は、CBR1000RR-Rの限界性能を国内仕様の正式発表に先駆けてガチテスト。HRCより供給されるレースベース車(中身は欧州仕様に準拠)をJARI高速周回路に持ち込み、最高速テストを行ったあとは0-1000mフル加速テスト敢行。同日午後には袖ヶ浦フォレストレースウェイに移動し、サーキットアタックテストまで行った。ライバル車として持ち込んだのは、直4最強との呼び声も高いBMW・S1000RRだ。結果は誌面でご確認いただきたい。また、2021年モデルとしてCB998Fの姿を予想。Vストローム1050やニンジャ1000SXの海外試乗速報、注目の外車のレポートも併せてお送りします。別冊付録では、世界初/日本初のさまざまな技術を網羅した烈伝の1985-2019年版をお届け。
俺達の4気筒250cc特集号! 世界最大2500cc3気筒もテスト
2020年3月号は、4気筒250ccの音(だけ)速(い)伝説を徹底検証! スペック至上主義の時代には正当な評価を得られなかった「官能のサウンド」を心地よい速度域で味わえるクオーターマルチの、新たな時代の炎を再検証します。そして1980年代からはじまった直4ヒーローズを完全網羅、さらには『ホンダはどうする!?』の妄想スクープが炸裂! 250cc版RR-Rが実現する可能性を占います。

巻頭特報・トンデモバイクの実像に迫る
量産車で世界最大となる2500ccの3気筒エンジンを縦置き搭載する、トライアンフ・ロケット3Rに丸山浩が試乗。トルクが支配する余裕の世界をレポートします。ビモータから今夏登場が見込まれるテージH2は一体なにがスゴイのか? 開発の進捗状況とともに解説してみました。

250cc4気筒の音速伝説、常時1万回転オーバーの世界
いつまでも身をゆだねていたくなる、超高回転サウンドの快楽。実用的な速度域で官能を味わえるのはこのクラスの特権です。そして、速さを発揮させようと思えばレーシングマシン並みにシビアな技術を要する4気筒250cc、その心地よい緊張感をサーキットから、さらに0-1000m加速テストの現場からお届けします。

直4・グレイテストヒーローズ!
スズキが火を点け、ヤマハが追随。ホンダが極めたかと思えばカワサキはいきなりの頂点へ。そんな4気筒250ccの歴史を振り返り、そこから次世代の最新情報と未来の動向を探ります。CBR250RR-R、実現したらサイコーでしょう!

マシン・オブ・ザ・イヤー2019、結果発表!
2位以下にダブルスコアの総合部門覇者とは!? その強さの秘密に迫るとともに、各部門を制した2019年の人気車種を一挙紹介。あなたの“推し”はどの部門の何位に入りましたか?

新製品テスト TOUCH & TRY
タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品も。テストしているのは下記。
・KATANA[SUZUKI]
・CRF150L[HONDA]
・SPORTMAX ROADSMART IV[DUNLOP]
・TWIN SHOCK DP-S[HYPERPRO]
・SAND BLASTER[ANEST IWATA]

#ヤンマシ写真部 #私のバイク元年
第10回を迎えた#ヤンマシ写真部 は、令和元年にちなんで「#私のバイク元年」と題し、各人各様のバイク元年に思いを馳せます。初めてバイクに触れたあの頃、大型免許を取得した元年、バイク歴のはじまりなど、思い思いの“元年”を写真に込めて。

ニッポン神名車伝 SUZUKI GT380
ニッポン神名車伝は、 スズキの伝説的な空冷2スト3気筒マシンがテーマ。2ストロークエンジン特有の欠点を解消し、新境地の開拓に挑んだ遺伝子は、いったいどこから来たのか……。

バイク熱狂時代の表と裏――。名車時効伝
“神様”POP吉村を支えたヨシムラの屋台骨、不二雄さんがヨシムラにもたらしたものを、あの時代の生き証人である牧田哲郎が解き明かします。

別冊付録:最新モトGPマシン解説+青木宣篤が斬る!
MotoGP MACHINE Illustratedと題してお送りする、2019年シーズンのファクトリーマシングラビアとチーム監督&エンジニアインタビュー。さらには青木宣篤さんによる各メーカーの強みと弱みの解説で、他にはないエッジの利いた内容でお届けする24ページです!
“トリプルアール”とニンジャZX-25Rの続報! &国産車完全アルバム

2020年2月号は、国産メーカー完全アルバムと題して気になる価格や発売時期を大調査! 国内&海外で発表された日本車ブランドの新型モデルを完全網羅でお届けする、50ページ超の大特集です。注目の新型CBR1000RR-Rは国内初生撮りに加え開発者インタビューを敢行。開発のターゲットは、なんと「レース用キットパーツを装着したRC213V-S」だったことがわかりました。また、話題沸騰のニンジャZX-25Rも東京モーターショー後では初となる生撮りを実現。往年のZXR250との比較を交えて紹介します。セロー250ファイナルエディションやCRF1100Lアフリカツインの詳報もお届け!

2020ニューモデル特報

注目の2車「CBR1000RR-R ファイアーブレード」および「ニンジャZX-25R」の生撮り解説! さらには、ファイナルエディションがコールされた現行セロー250の最終型の情報も。ショー会場では撮影しきれなかった、あんなカットやこんなカットのほか、開発者に詳しくお話を聞いてきています。


’19-’20 国産新車『完全アルバム』ジャンル別で見る新車&新色169車

総ページ数は圧巻の58ページ! 1000ccスーパースポーツやアドベンチャー、125cc軽量クラスなどジャンル別に分類した新型国産車を完全網羅します。トピックとなるモデルには車両解説やカラーバリエーション写真も展開。国産車メーカーの動向を押さえておきたいなら、正月はコタツでじっくり読んでください!

ノリックの情熱は伝承される……15歳のヤングライダー「阿部真生騎 」がYZF-R25を駆る!

新製品テスト TOUCH & TRY

タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品も。テストしているのは下記。
・CBR400R[NONDA]
・W175 SE[KAWASAKI]
・BATTLAX RACING STREET RS11[BRIDGESTONE]
・POWER5[MICHELIN]
・TWIN CAMERA DRIVE-RECORDER[ENDURANCE]
・PREMIUM HEAT JACKET[KEIS]

別冊付録『日本の名車』カレンダー2020[Z1、W1S、RE-5、CBX400F、GS400ほか]

ヤングマシン2020年1月号のお知らせ! 12月号では東京&ミラノショーで発表される主要なニューモデルを紹介しましたが、今回は出そろった新車を完全網羅。ヤングマシンならではのガチ取材で徹底解説しています。別冊付録は、なんとダブルで! 大注目のカワサキNinja ZX-25Rを1冊本にしたほか、秋冬モデルが揃ったワークマンの神コスパ度を徹底チェックします!


“トリプルアール”CBR1000RR-Rを徹底解説!

巻頭では2020NEW! 新車超図鑑と題して、ホンダCBR1000RR-Rをはじめとする期待のニューモデル群を詳細解説。218psを実現するためにホンダが見せた本気とは!? 開発者インタビューでは初期のMotoGPマシンよりもパワフルというその秘密に迫ります。もうひとつのサプライズは、イタリアの伝説的なメーカーであるビモータの復活。これを支援するのが、いま勢いに乗るカワサキというからたまりません。

2020NEW! 世界の新車 超図鑑

2019年秋のショーで話題沸騰となったホンダCBR1000RR-Rを徹底解説! トリプルアールの名前を夏頃にキャッチしていた本誌としては、マシン解説の濃さでも譲れません! 東京モーターショーでのZ H2やNinja ZX-25Rの発表で勢いに乗りまくるカワサキからは、ビモータの復活を支援するという驚きの発表も! 現地ではテージH2を設計したエンジニアであるピエルルイジ・マルコーニさんに直撃インタビューを敢行。全66ページの大特集です!


新製品テスト TOUCH & TRY

タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品も。テストしているのは下記。
・STREET TRIPLE RS[TRIUMPH]
・FXLRS LOW RIDER S[HARLEY-DAVIDSON]
・XSR155[YAMAHA]
・CB190X[WUYANG-HONDA]
・B+COM U[SYGNHOUSE]
・FREERIDER H2OUT [SPIDI]
・GUARDOG VISE GUARD[MITSUBA SAN KOWA]

#ヤンマシ写真部 #俺のモーターショー選手権

ヤングマシンのツイッター連動企画『#ヤンマシ写真部』の今月のお題は『#俺のモーターショー選手権』です。モーターショーっぽい写真、俺の愛車を見てくれ、ショーもない写真などが大集合!

ニッポン神名車伝:SUZUKI GS400[1976-1980]

時代の転換点に生まれたスズキ初の4ストツインがGS400.日本の免許制度を考慮して、ナナハン4気筒と同時開発されたGS400は、GSシリーズの生い立ちにおいて重要な役割を担っていました。



別冊付録1『Ninja250 Illustrated』4気筒250ccがついに復活!!

脳天を貫くフォーミュラサウンド、2万rpmに迫る超高回転域――。長らく途絶えていたハイメカの極致、250cc4気筒が現代に蘇る。東京モーターショーで発表されたNinja ZX-25Rの実態に、ヤングマシンが総力で迫る!

別冊付録2『ワークマン 新作徹底テスト』980円からの神コスパ!

ワークマン新作14アイテムをプロのテスターがガチテスト! ワークマンの人気が爆発するきっかけとなった秋冬用の防寒アイテム、その最新モデルを集めて大雨&極寒の中で本気のテストを実施した!
徹底解説! 2020新車情報&CT125のベージュ市販化をキャッチ!


巻頭ニューモデル詳報では、東京モーターショー出展モデルを中心に11月開幕のミラノショーを占います。国内仕様の登場が確実な新型アフリカツインやADV150を解説するほか、ADV150はインドネシア仕様に先行試乗! また、ヨーロッパなどで先行発表されたヤマハMT-25/MT-03やカワサキNinja650についても詳しくお伝えしています!

2020ニューモデル詳報………東京モーターショー出展モデルも紹介


9月に記事を公開し、2019年最高のアクセス数となったCT125“ハンターカブ”を解説、新型アフリカツインにホンダ3輪EV、アドベンチャースクーターのADV150に続いてヤマハ、スズキ、カワサキの新型車を紹介します。ADV150とトライアンフ・ストリートトリプルRSの試乗記のほか、東京モーターショー出展モデル各車をリストアップ。予習用に、また答え合わせ用にご利用ください!


YMラボはヨシムラ×エーテックによるKATANA 125Rが始動!


水冷124cc単気筒のGSX-R125 ABSをベースとしたKATANA 125Rを提案。実際にヨシムラ×エーテックのコラボが確定し、実現に向けて動き出した! カラーバリエーションでは、オールドカタナでは難しい配色も成立しそうと判明しています。また、読者投票企画『マシン・オブ・ザ・イヤー2019』におけるモニタープレゼント車としてもう1台、ADV150ラリーを提案。こちらはツアラテックとのコラボが決まっています。

試乗記事および最高速度アタックレポート




“レーシング女子”岡崎静夏による試乗テストはCBR250RR。1か月じっくりと乗り込んでのインプレッションは、あくまでも一般ユーザー目線で読者の役に立ちます。いよいよ登場したキジマのMON-DAVIは本家(?)ウルトラと比較試乗! また、ボンネビルでEVバイクの世界記録を樹立したモビテックの戦いもレポートします。



新製品テスト TOUCH & TRY


タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品も。テストしているのは下記。
・KLX230[KAWASAKI]
・GENTLEMAN RACER[GPX]
・CB650R[HONDA]
・ZEROS GLOVE[ROM]
・SOLAR H2OUT Jacket[SPIDI]
・e-ARMED SHORT GLOVE[RS TAICHI]
・OBDⅡ DIAGNOSIS SCANNER[AUTOOL]

別冊付録『CT125 スペシャルブック』待望の現代版“ハンター”


来春の市販が見込まれるCT125を徹底解説。今買えるクロスカブの紹介や往年のCT110の復刻インプレッション、ハンターカブのスペシャリストインタビュー、そしてハンターカブの系譜を辿る歴史を振り返ります。

#ヤンマシ写真部 #俺のコックピット選手権


ヤングマシンのツイッター連動企画『#ヤンマシ写真部』の今月のお題は『#俺のコックピット選手権』です。自慢の愛車のコックピット風景、そしてコックピット越しの世界ををみなさんがさまざまな手法で表現しています。
巻頭ニューモデル紹介ではデイトナMoto2 765限定車、日本で買えるファイナルYZF-R6、ハーレーダビッドソンの未来モデルなどを取り上げます。続く特集では、安くて軽くてカッコいい“格安ファンバイク”に大注目。若者からベテランまで「こんなのが欲しかった!」と言わしめる(?)アジアンバイクを中心に徹底解説します。

30~40万円台の“軽”バイク選び[いまどきの格安ファンバイクとは?]


現実的なプライスながら、チープさは全くなく、スモールサイズなので走りも軽快――まるで日本の軽自動車のようなバイクが、世界でヒットを飛ばしている。国内でもモンキー125などが人気を呼び、このトレンドが押し寄せているのが現状だ。その最新動向を徹底調査した!



8月にタイで発表され、WEBヤングマシンでも月間最高アクセス数となったヤマハXSR155が11月に日本へと輸入されることをキャッチ! 輸入を手掛けるバイク館SOXの協力を得て、ベースモデルとなるMT-15にも緊急試乗した。また、同じくSOXが輸入するインド仕様のスズキGIXXER 250 SF、カワサキから新発売となったKLX230のほか、タイで存在感を増し日本にも輸入が始まっている進行メーターGPXやアプリリアのSX125にも試乗し、インプレッション記事をお届けする。インドネシア発表のホンダADV150も見逃せない!


YMラボ、創業!


予想CG、提案CG、時に妄想CGをお届けしてきたヤングマシン・デザイン部門が企画として発足! 人気車をベースとしたカスタムデザインモデルを提案し、読者に是非を問う。実際の発売に漕ぎつけるまで、ヤンマシならではの濃厚なデザインCGをつくりまくるぞ!

ワークマン2019秋冬新作を速攻チェック!


バイクウエア界の外からやってきた黒船こと“ワークマン”を敵情視察! いやいや、すでにリーズナブル価格帯のど真ん中に球を投げてきていて、もはや“こっち側”ですよ!? 驚安の電熱ベストなど注目モデルを取り上げます。



新製品テスト TOUCH & TRY


タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品も。テストしているのは下記。

・FTR1200S

・CBR650R

・ヴィットピレン701

・LEDコンバージョンキット

別冊付録『’19秋冬新作ライディングウエア』カタログ


涼しくなるシーズンを目前に、メジャーメーカーの秋冬モデルをイッキ紹介! イチオシ55アイテムとして、各製品を丁寧に解説します。

#ヤンマシ写真部 #ヤングなマシン


ヤングマシンのツイッター連動企画『#ヤンマシ写真部』の今月のお題は『#ヤングなマシン』です。若さあふれる今、あの頃、気持ちは若い、とにかく勢いがある……そんなバイクライフシーンを切り取った写真たちを掲載しています。
ヤングマシン2019年10月号のお知らせ! 特集では“YOUNG AT HEART”をテーマに、我々よりもはるか年上の大先輩たちが今、どのようにバイクライフを楽しんでいるのか聞きました。最も若い59歳から100歳!(取材時は96歳)の現役ライダーたちが、自分でトランポに積み下ろしする様から、長くバイクを楽しむための秘訣まで、さまざまな情報をお届け。第2特集では、続々と登場しはじめたニューカタナのカスタムシーンを追います。別冊付録は『世界初・日本初 烈伝』と題し、現代につながる技術革新の歴史を国産車中心にまとめています。


大先輩たちの“ハンパない”烈伝から俺たちの未来を学べ!


巻頭ニューモデル紹介では、日本でも販売が噂されるZXR900カスタムキットにはじまり、ADV150や新型ロケット3、ハーレーダビッドソン・ライブワイヤー、ゾンテス・カフェレーサーをご紹介。続く特集では、大先輩たちのバイクと人生を取材して回り、我々の未来への指針を見出だします。別冊付録は世界初・日本初 烈伝!

2020 NEW MODEL 速報


秋の本格的ニューモデルラッシュを前に、姿を見せつつある各社の2020年モデルを紹介。まずは昨年のEICMAで話題をさらった、ʻ80~90年代レプリカマニア感涙モノのこの1台から!



大先輩たちの“ハンパない”烈伝から俺たちの未来を学べ!


’80年代のバイクブームを体験した世代も、今や多くが50代。新車購入の平均も52.4歳にまで高齢化している。体力と気力の衰えが身に染みてくる世代だ。その先にあるバイクとの人生とはどんなものなのか? 気になった本誌は、50代から90代まで、バイクを満喫している大先輩を取材した。バイクは全身をフルに使い、生身をさらす乗り物。クルマと違い、五感を、感性を活性化する効果が間違いなくある。そのせいか、取材した全員が驚くほど若く、元気に満ちあふれ、一個の人間としても大いに魅力的だった。たしかに年齢は「シルバー」かもしれない。だけど、時の洗礼を受けたイブシ銀の深みを湛えている。そのバリバリな姿は、あなたにとって未来への指針となるはずだ――。 ※特集序文より

[カスタムマシン+]NEW KATANA SPECIAL


国内販売も始まり、ストリートに繰り出した新型KATANA。早くもサードパーティから、そのシルエットをさらに研ぎ澄ますパーツが続々とリリース開始されています。というわけで、今月号のカスタムマシン+ではページを拡大してカタナカスタムの最新情報をお届けします!



新製品テスト TOUCH & TRY


タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品も。テストしているのは下記。
・400X
・V85 TT
・Ninja ZX-14 HIGH GRADE
・PERFORMANCE DAMPER
・BATT CHECK

26年ぶり[劇的なカワサキ鈴鹿8耐優勝の舞台裏]藤原克昭へのスペシャルインタビュー


WEBヤングマシンで先行公開の記事を紙のヤングマシンにも収録しています。じっくりとページをめくる感触を楽しみながら読めるのは、やはり紙媒体ならでは。保存版としてもお勧めです!

26年ぶり[劇的なカワサキ鈴鹿8耐優勝の舞台裏]藤原克昭へのスペシャルインタビュー
26年ぶり[劇的なカワサキ鈴鹿8耐優勝の舞台裏]藤原克昭へのスペシャルインタビュー
'93年以来、26年ぶりに鈴鹿8耐優勝を遂げたカワサキ。そのクライマックスは、劇的と呼ぶにもあまりに劇的だった。ファイナルラップでカワサキは転倒。赤旗のまま終わった決勝レース。いったんはヤマハの勝利とされ、その後リザ...


#ヤンマシ写真部 #ヘルメット写真部


ヤングマシンのツイッター連動企画『#ヤンマシ写真部』の今月のお題は『#ヘルメット写真部』です。ヘルメットを中心としたバイクライフシーンを切り取った写真たちは、投稿に参加していない方でも見ているだけで楽しめます!

別冊付録『世界初 日本初 烈伝』革命車とそのライバル86車


時代を切りひらいた革新のマシンたちを大紹介! 過去半世紀に及ぶ二輪史において生み出された技術や機構には、定着せず消えていったものもあれば、以降の時代を一変させ、現代にまで残るものも。そうした足跡を残した車両を年代順に紐解いていきます。
9月号では、なかなか比べてみることができない新車の走りを“ヤングマシンならでは”のモノサシで一斉試乗! カテゴリー別とすることで、新車購入の参考に、また愛車を他のバイクと比べると? ……という、年間を通してありったけの新車をテストしているバイク総合誌ならではの大特集です。さらに、ヨシムラ・カタナカスタムがいよいよ始動。静かな感動を生む青木拓磨の『サイドスタンドプロジェクト』や、別冊ツーリングバッグカタログも必読です。

最新バイクのキャラ付けをすべて把握したい! そんな欲望に応えます

巻頭ニューモデル紹介では、突如発表されたYZF-R1/R1MおよびZ900RSのイエロータイガーカラーの全貌をキャッチ。続く特集では、様々なテストライダ―が蓄積してきた新車インプレッションを一挙に統合、大放出! ニッポン神名車伝では、SR400の先祖となったXT500を掘り下げています。

人気のカワサキZ900RS/カフェには新色が登場。タイガーカラーの呼称で馴染みの深い“Zらしい”カラーリングも復刻している。そして突如発表された2020年型のヤマハYZF-R1/R1Mは、ユーロ5に対応したエンジンを搭載し、空力ボディと新型サスペンションで戦闘力を向上。YZF-R6にも似た野性的な表情となり、躍進する外車勢を迎え撃つ。

200台以上の新車インプレッションをイッキ掲載! 構成カテゴリーは下記のとおりだ。

・国産大型スーパースポーツ
・欧州大型スーパースポーツ
・ミドルスポーツ(600~800cc)
・大型スポーツツーリング
・国産ヘリテイジスポーツ
・欧州ヘリテイジスポーツ
・国産大型ネイキッド
・欧州大型ネイキッド
・国産大型アドベンチャー
・欧州大型アドベンチャー
・日欧大型クルーザー
・米国クルーザー
・400cc
・250ccスポーツ
・250ccアップライト
・110~150ccお気軽クラス
・スクーター

日本を代表するレーシングコンストラクターのヨシムラは、新型カタナのカスタムプロジェクトを始動。注目のバナナ管やスリップオンサイクロンを披露するほか、Z900RSの公道用・手曲ストレートサイクロンをついにリリースする。

タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品も。テストしているのは下記。

・ニンジャH2 SX SE+
・ナイケンGT
・コンチネンタルGT650
・モトバンドル(スマホマウント)
・ロックストラップ(盗難抑止用ベルト)
・Mクライマ・クールファン&ヒートパネルベスト

青木3兄弟といえば、1990年代からWGPを席捲したロードレースのレジェンドのひとつ。次男の拓磨は1998年に不慮の事故から下半身不随となったが、“サイドスタンドプロジェクト・Takuma Rides Again” と名付けたプロジェクトで、再び1000ccスーパースポーツを走らせる。

近藤スパ太郎の「電動バイクに乗っタロウ!」では、フル充電14円で走りを楽しめる、ヤマハE-Vinoの走りっぷりを確かめた。「今なら安く買える」の助成金も解説するぞ!

今回の #ヤンマシ写真部 は #愛車の顔面博覧会 がテーマ。900を超える応募、3000枚に迫る写真の中から170枚を選び、6ページに収めました。回を追うごとに力作が増えていく写真部に、編集部も戦々恐々です!?


ニッポン神名車伝ではXT500を深堀り。のちのSR500よりも鋭いレスポンスを誇ったエンジンを搭載し、第1回および第2回パリ・ダカールラリーで勝利を挙げるなど伝説的な活躍を見せた。

ヤングマシンの生き字引、牧田哲郎さんによる烈風回顧録は、アルミの魔術師と呼ばれたダイシン・渡辺富士夫さんの鬼才ぶりを振り返る。


ツーリングバッグばかり、70ものアイテムを集結。チョイ積み派から満載野郎まで大満足のバッグ図鑑が仕上がりました。
特別付録 ワークマン一気TEST!、キャンプツーリング超入門/特集 “手の内の超絶”~スペシャリティ250の時代~-4気筒250cc再び/Scoop!KAWASAKI Ninja ZX‐25R-いよいよ今秋発表か!?
スーパースポーツ大戦と銘打ち、1000ccおよび250ccクラスのスーパースポーツを一気に集結。サーキットにおけるラップタイムバトルでガチ採点(1000cc)、サーキットおよび街乗りで徹底テストして1000点満点のチェックシートで総括する(250cc)世界イチ細かいニーゴー比較が読めるのはヤングマシンだけ! さらに単独試乗のインプレッション×10車、電動バイクでツーリングしてみたレポート、そして5月よりスタートしたメンバーシップ制度のお知らせと企画満載。前号からはじまった『ヤンマシ写真部』では #昭和っぽいの好き をテーマに、懐かしい写真から現代のノスタルジックまでを掲載しています。
★特別付録
 ・’19最新タイヤカタログ

[特集]
●2019 ニューモデル最速試乗!
 ◇独占 新型YZF-R25×3番勝負!
 ◇新世代・韋駄天ゼット!Z400/Z250
 ◇電サス兄弟比較 H2 SX SE+/ZX-10R SE
 ◇これで10年戦える!?新型S1000RR

◆THE Scoop! for 2020 MODELS
 RRRの存在&1100アフリカ!
  V4Rと同径のピストンという攻めの選択―

◆大阪&東京 モーターサイクルショー
  ’19ニューモデル速報
◆春夏ライディングウエアコレクション

◆新製品テスト TOUCH & TRY
 ・R1250GS[BMW]
 ・レブル〈ABS〉[HONDA]
 ・マルチドライブレコーダー[ENDURANCE]
 ・ファストバック v2 ドライスターシューズ[ALPINESTARS]
 ・ターポリンツーリングシートバッグ[DOPPELGANGER]
★別冊付録
 ・RACER×REPLICA Vol.2
   GREATEST HEROES

[特集]
●正式発表直前!
  注目のニューモデル特撮&試乗
 ◇SUZUKI 新型KATANAカスタム計画をスクープ!
 ◇HONDA CB650R/CBR650R ダブルインプレッション
 ◇YAMAHA YZF-R3/YZF-R125 ダブルインプレッション

◆2019-2020完全保存版
 世界の新車大図鑑
  -全カテゴリーも網羅-

◆2019ニューモデル試乗
 ・DUCATI HYPERMOTARD 950/SP
 ・TRIUMPH SPEED TWIN
 ・SUZUKI GSX-R125

◆最新LED系カスタム
  ITEM×3

◆新製品テスト TOUCH & TRY
 ・ナイケン[YAMAHA]
 ・CB1100EX/RS[HONDA]
 ・マルチシーズンジャケット[FRAG-SHIP]
 ・ウォータープルーフジャケット[ALPINESTARS]
★別冊付録
 ・RACER × REPLICA GREATEST HEROES

[特集]
●第46回 マシン・オブ・ザ・イヤー
  投票結果発表!
 ◇総合部門&海外モデル部門:ニンジャH2
   /カーボンが2冠!
 ◇ビッグバイク部門:ナイケン&Z900RSが同数首位!
   各部門でビッグネーム復活&リバイバルにニューフェイスが挑む

◆THE Scoop!for 2020 MODELS
 隼&センダブを暴く!
  プロが特許を読み解く―

◆MotoGP 2018
  チーム監督 インタビュー&青木宣篤が斬る!

◆2019ニューモデル試乗速報
 ・GPX DEMON150GR
 ・SUZUKI GSX250R
 ・TRIUMPH SCRAMBLER 1200 XC/XE

◆新製品テスト TOUCH & TRY
 ・CB1300スーパーフォアSP[HONDA]
 ・SR400[YAMAHA]
 ・ラパイド・ネオ[ARAI]
 ・12V プレミアム ヒートインナージャケット[HEATECH]
 ・ブレーキ&パーツクリーナー 超強力・遅乾タイプ[Pro TOOLS]
★特別付録
 ・日本の名車カレンダー

◆THE Scoop! SPECIAL 2020
 初夢スクープ35車
  確定モデルから期待の次世代車まで

●2019 NEW MODEL 速報!
 ◇KAWASAKI ニンジャZX-6R
   VS YAMAHA YZF-R6
 ◇HONDA CBR650R、CBR400R、etc.
 ◇DUCATI パニガーレV4R スペシャルインタビュー
 ◇SUZUKI GSX-S1000F
 ◇TRIUMPH ストリートツイン&ストリートスクランブラー
 ◇BMW F750GS

◆夢の新旧400対決!
 KAWASAKI ZXR400 VS ニンジャ400
  24年前の最強 VS 現代最強
◆車載式?モバイル式?
  電熱グッズ32

◆新製品テスト TOUCH & TRY
 ・チーフテン ダークホース[INDIAN]
 ・PCXエレクトリック[HONDA]
 ・バトラックス ハイパースポーツ S22
   [BRIDGESTONE]
 ・アナキー アドベンチャー[MICHELIN]
 ・モバイルエアーポンプ[NANKAI]

商品情報・内容

■ 最強最速新型バイク専門月刊誌

ヤングマシンはビギナーから上級者まで幅広い層を対象に、得する実用情報を満載したバイク情報のトップ誌。バイクや用品を買おうと思っている方々へ、ニューモデルのスクープ&テスト等、生取材をもとに提供。

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