目次
表紙写真・海上自衛隊潜水艦「はくげい」
花井健朗
巻頭言・皇室と自衛隊
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン タイ王国軍の最新鋭無人機
竹内修
自衛隊フェスタ50・70
野口卓也
夏のひまわりと陸自AFV
鈴崎利治
潜水艦「はくげい」公試始まる
花井健朗
令和4年度三沢基地航空祭
石原肇
F-2 in ピッチブラック
数馬康裕
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『世界の空母機動部隊』(11)
地中海防衛!伊海軍「多目的空母カブール」
F-35BでSTOVL空母!戦車で強襲揚陸艦!カブール空母打撃群の戦い方
軍事情報研究会
最大の目玉は「テンペスト」!
ファンボローで見えた日英共同戦闘機計画
FCAS/将来航空戦闘システムは概念模型、防衛装備庁は国産XF9エンジン模型を展示
竹内修
今度はチェコ共和国が導入決定
世界標準ステルス戦闘機F-35の全貌
F-35ライトニングⅡの導入数は世界二〇か国で計一〇〇〇機以上
青木謙知
“新冷戦”は終わった、世界は戦時下にある
プーチンが率いる「悪の枢軸」
ウクライナ侵略だけではない。人権を踏み躙り世界秩序を破壊する悪の枢軸の面々
黒井文太郎
対中「非対称戦力」の一翼を担う
配備進む台湾軍の国産無人機
台湾は国産UAV開発配備で対中軍事バランス回復に挑む。それを可能にするのは
宮脇俊幸
主兵装の三〇㎜機関砲めぐって論議白熱
海自『哨戒艦』の武装は適切か?
機関砲では非力すぎるvsそもそも武装は要らない――正解はどこにある?
文谷数重
海自は「もがみ」型FFMと新型哨戒艦
日本と世界の小規模水上戦闘艦
トレンドは二〇〇〇トン未満ながら近海で活躍する多機能運用艦だ
多田智彦
カギはオープン・アーキテクチャ化にある
進化続けるイージス戦闘システム
要諦は「中継ぎ役」追加と「コンピュータのCOTS化」にある
井上孝司
ビジネス双発ジェット電子戦機や最強F-15E
米空軍の新型電子戦機EC-37B&EF-15E?
優れた電子戦機なくして航空作戦は遂行できない。次世代電子戦機へ交代進む米空軍
石川潤一
軍事演習強行、日本EEZにも着弾
台湾狙う!中国軍弾道ミサイル部隊
一連の演習で中国軍はどのような部隊を展開し、どのような弾道ミサイルを発射したのだろうか
田中三郎
打ち上げ中断、国際的宇宙ビジネスへの影響も
『脱ロシア化』進む世界の宇宙開発
ロシアのウクライナ侵略がもたらした世界の宇宙開発分野をとりまく変化を紹介
鳥嶋真也
QUADとAUKUSの軍事力(3)
オーストラリアと日本有事
米豪の防衛協力の象徴、原潜国内建造にはIAEA査察などのハードルもある。日豪間の防衛協力と共同演習の実力も検証
福好昌治
「あんた、なんでこんなとこに来たの?」
七面相ユダヤ人「マレク」の戦いと流浪(5)
ポーランド、スウェーデンともそりが合わない。第一次中東戦争さなかの1948年、マレクはイスラエルに向かった
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(243)
「リムパック2022」(前編) やはり話題は“あの”映画 ズムウォルト二番艦に乗った!
菊池雅之
和魂洋才空将の回想録(8)
「浜松広報館」の建設に奮闘
入場料は徴収しない方針を、大蔵省主計官審査において指摘され有料化を促されました。私たち担当者は様々な対策を考え説得に努め「無料」となりました
岡本智博
□市ヶ谷レーダーサイト:真の国葬とは
□書籍:総理暗殺/撤退戦/続 蒼海の碑銘
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:レイセオン インテリジェンス&スペース 日本支社代表 APAC担当 スコット・バーンサイド氏
花井健朗
巻頭言・皇室と自衛隊
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン タイ王国軍の最新鋭無人機
竹内修
自衛隊フェスタ50・70
野口卓也
夏のひまわりと陸自AFV
鈴崎利治
潜水艦「はくげい」公試始まる
花井健朗
令和4年度三沢基地航空祭
石原肇
F-2 in ピッチブラック
数馬康裕
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『世界の空母機動部隊』(11)
地中海防衛!伊海軍「多目的空母カブール」
F-35BでSTOVL空母!戦車で強襲揚陸艦!カブール空母打撃群の戦い方
軍事情報研究会
最大の目玉は「テンペスト」!
ファンボローで見えた日英共同戦闘機計画
FCAS/将来航空戦闘システムは概念模型、防衛装備庁は国産XF9エンジン模型を展示
竹内修
今度はチェコ共和国が導入決定
世界標準ステルス戦闘機F-35の全貌
F-35ライトニングⅡの導入数は世界二〇か国で計一〇〇〇機以上
青木謙知
“新冷戦”は終わった、世界は戦時下にある
プーチンが率いる「悪の枢軸」
ウクライナ侵略だけではない。人権を踏み躙り世界秩序を破壊する悪の枢軸の面々
黒井文太郎
対中「非対称戦力」の一翼を担う
配備進む台湾軍の国産無人機
台湾は国産UAV開発配備で対中軍事バランス回復に挑む。それを可能にするのは
宮脇俊幸
主兵装の三〇㎜機関砲めぐって論議白熱
海自『哨戒艦』の武装は適切か?
機関砲では非力すぎるvsそもそも武装は要らない――正解はどこにある?
文谷数重
海自は「もがみ」型FFMと新型哨戒艦
日本と世界の小規模水上戦闘艦
トレンドは二〇〇〇トン未満ながら近海で活躍する多機能運用艦だ
多田智彦
カギはオープン・アーキテクチャ化にある
進化続けるイージス戦闘システム
要諦は「中継ぎ役」追加と「コンピュータのCOTS化」にある
井上孝司
ビジネス双発ジェット電子戦機や最強F-15E
米空軍の新型電子戦機EC-37B&EF-15E?
優れた電子戦機なくして航空作戦は遂行できない。次世代電子戦機へ交代進む米空軍
石川潤一
軍事演習強行、日本EEZにも着弾
台湾狙う!中国軍弾道ミサイル部隊
一連の演習で中国軍はどのような部隊を展開し、どのような弾道ミサイルを発射したのだろうか
田中三郎
打ち上げ中断、国際的宇宙ビジネスへの影響も
『脱ロシア化』進む世界の宇宙開発
ロシアのウクライナ侵略がもたらした世界の宇宙開発分野をとりまく変化を紹介
鳥嶋真也
QUADとAUKUSの軍事力(3)
オーストラリアと日本有事
米豪の防衛協力の象徴、原潜国内建造にはIAEA査察などのハードルもある。日豪間の防衛協力と共同演習の実力も検証
福好昌治
「あんた、なんでこんなとこに来たの?」
七面相ユダヤ人「マレク」の戦いと流浪(5)
ポーランド、スウェーデンともそりが合わない。第一次中東戦争さなかの1948年、マレクはイスラエルに向かった
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(243)
「リムパック2022」(前編) やはり話題は“あの”映画 ズムウォルト二番艦に乗った!
菊池雅之
和魂洋才空将の回想録(8)
「浜松広報館」の建設に奮闘
入場料は徴収しない方針を、大蔵省主計官審査において指摘され有料化を促されました。私たち担当者は様々な対策を考え説得に努め「無料」となりました
岡本智博
□市ヶ谷レーダーサイト:真の国葬とは
□書籍:総理暗殺/撤退戦/続 蒼海の碑銘
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:レイセオン インテリジェンス&スペース 日本支社代表 APAC担当 スコット・バーンサイド氏
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商品情報・内容
- 出版社:ジャパン・ミリタリー・レビュー
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月10日
- サイズ:A5
■ 自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
陸・海・空・宇宙はもちろん特殊戦・情報戦・サイバー戦まで、あらゆるバトルフィールドを網羅し、戦史・軍制史から最新の兵器・戦術・軍事情勢・戦場ルポまで、戦争・軍事のあらゆるフェーズを探究する総合軍事雑誌です。1966年の創刊以来いかなる政府・政治勢力、いかなる思想的立場からも中立です。一般書店でも購読いただけます。
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