軍事研究 発売日・バックナンバー

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1,300円
表紙写真・アラビア海での掃海演習中の掃海艦「ひらど」
アメリカ海軍

巻頭言・軍隊と人工知能(AI)
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
NATOヴィスワ渡河作戦
ポーランド国防省、他

アイアン・フィスト24
鈴崎利治

初公開!陸自新型偽装網
鈴崎利治

能登に響くブルインそして歌声
鈴崎利治

陸自のビフォー&アフター
渡邉陽子、陸上自衛隊

ドイツの新型フリゲート「F126」
DAMEN

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(13)
世界最大の戦車大国ソ連:縦深戦略&傑作T-34
縦深突破戦略を支えた機械化軍団とゲームチェンジャーT-34
軍事情報研究会

ロシア軍「量の戦略」で戦線は膠着状態
ウクライナ軍反転攻勢「失敗」の理由
自軍兵士の犠牲を顧みないロシア軍の攻撃でウ軍はアウディウカから撤退!
渡部悦和

精密誘導兵器は高付加価値目標を破壊
ウクライナ軍無人兵器/ミサイルの実戦録
兵力で劣勢のウ軍はドローン部隊を投入、空に海に戦果を上げている
山形大介

米空軍はサイズダウンで生存性向上
露A50撃墜!AWACSは生き残れるか
ウ軍によって次々と撃墜されるA50。この前例のない事態を多角的に分析
石川潤一

アメリカは地球規模で共同演習(前編)
現実化したロシアの脅威
ロシアを抑止するため連続する米軍とNATOの共同演習から浮かび上がる実態
福好昌治

脅威の構造の過去・現在・未来
「中東テロ勢力」3つの系譜
ハマスのテロは革命防衛隊コッズ部隊が仕切っているイランの破壊工作だ
黒井文太郎

射撃指揮装置(FCS)の歴史(8)
米海軍射撃指揮装置Mk33/Mk34/Mk37/Mk38
多田智彦

海自主要部隊の課題と展望(12)
世界が期待する日本の機雷戦部隊
ロ・ウ戦争でも使用される機雷!終結後の機雷除去において海自掃海隊が果たす役割は大きい
河上康博

戦力の最大活用を阻む3つの問題とは?
海自自前のF-35Bが必要な理由
文谷数重

米国を猛追!技術的課題を克服し連続発射が可能に
中国「高出力レーザー兵器」「電磁レール砲」
055型駆逐艦に搭載される対ドローン・レーザー兵器と連射式電磁レール砲
田中三郎

令和五年度秋期演習場整備 鬼志別演習場
演習場は陸上自衛隊の「道場」
渡邉陽子

二〇二二年海外取材機 その2
後期中年者「ドーハの悲劇」に空を仰ぐ
撮影にはヒュミント、コミント、オシント全部を使え!そして考えろ
柿谷哲也

WORLD・IN・FOCUS(261)
05JX取材記(完結編):AAV7と闘牛
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(17)
護衛艦おおなみ応急長
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:次期戦闘機のメディア論調に「?」
□書籍:A-10完全マニュアル/第二次世界大戦の発火点/日本の「これから」の戦争を考える/U-2ドラゴンレディ
□書籍:ノルマンディ戦の六ヵ国軍/マゼラン船団/知られざる海上保安庁/海上自衛隊 潜水艦建造史
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
1,300円
表紙写真・戦況を確認するゼレンスキー大統領とシルスキー総司令官
ウクライナ大統領府

巻頭言・現場から見えてくる防衛産業の展望
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ウクライナ無人艇、ロシア艦を屠る!
ウクライナ国防省、他

砲兵火力戦ロシア・ウクライナ戦争
ロイター/アフロ、他

さらば!「二〇榴」
菊池雅之

掃海部隊、伊勢湾に集結
花井健朗

F-35Bが新田原にやって来る
U.S.Navy

陸自18式防弾ベスト
清谷信一

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(12)
スコルピオン計画の新機甲兵器&裸のルクレール戦車
フランスの将来戦闘力を飛躍させる「蠍計画」の新型機甲兵器
軍事情報研究会

苦戦の中で刷新された最高司令部
ウクライナ軍総司令官交代の真相
ゼレンシキー大統領の狙いは何か?そしてシルスキー総司令官の軍事的手腕とは?
小泉悠

西側vsロシア!水面下の情報戦
ウクライナに乗り込んだCIAとSAS
米英の情報機関は情報戦を繰り広げ、特殊部隊もウクライナで活動している!
黒井文太郎

目指すは10式戦車六〇〇両/16MCV三〇〇両
なぜ日本の防衛に戦車が必要なのか?
ウクライナ戦争は戦車不要論が虚構であることを証明した。世界の潮流に逆行する陸上自衛隊
赤谷信之

弾はある。誰が撃つんだ、この弾を?
求められる陸上自衛隊の大変革
人と組織こそ国防の要だが少子化で人的リソース枯渇。自己改革の時期に来ている
芦川淳

防弾プレートの価格はなんと他国の一〇倍
陸幕/装備庁に装備品開発能力なし
18式防弾ベストで露見した失格レベルと言わざるを得ない開発能力と調達能力
清谷信一

進む核兵器の小型化と運搬手段の長射程化
核の引き金「国家核兵器総合管理体系」
北朝鮮の核戦力を金正恩の唯一的指揮に服従させる。それが国家核兵器総合管理体系だ
鈴来洋志

海自主要部隊の課題と展望(11)
日本海軍の伝統を継承!「対機雷戦」
実戦での経験を重ね世界有数の対機雷戦能力、今後いかに維持するかに関心が集まる
河上康博

“軍政”と“軍令”の区分なるか
「統合作戦司令部」新編で何が変わるのか?
領域横断作戦の遂行が容易になり、自衛隊トップの役割分担が明確になる。新編までの経緯と現状、今後の課題
吉岡秀之

日本もついに建造計画をスタートさせたVLS搭載潜水艦
世界の最新垂直ミサイル発射型潜水艦
米英ロ駐仏、インド、韓国、北朝鮮も建造を進めるなど日本をリードしている。世界のVLS搭載潜水艦の最新事情
多田智彦

英空軍はタイフーンとF-35B、伊空軍はF-35Aを選定
GCAP共同開発三か国の現有戦闘機事情
日英伊3か国で共同されるGCAPは空自F-2と英/伊空軍ユーロファイターの後継機だ
石川潤一

無人機と共闘を念頭に複座型も開発
中国軍『J-20』戦闘機の最終形態とは
中国初のステルス戦闘機J-20は2017年の部隊運用開始後も各種改良が継続、既に200機以上生産との観測も
田中三郎

「引き金を引きますから」
七面相ユダヤ人マレクの闘いと流浪(12)
ソ連からやってきたヴィクトルなる人物は絶妙な距離感で接触、「秘密」の「ひ」の字にすら行き着かない…
鈴木基也

WORLD・IN・FOCUS(260)
05JX取材記(中編)自衛隊を追って徳之島巡り 雷雨の中で車中泊
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(16)
練習艦隊旗艦かとり航海士その2
『サンパウロ(日本語)新聞』に掲載された「出身県別の練習艦隊乗員名簿」から2尉牧本信近の名前を見つけ、「親類に違いない!」と一家八人がサントス市まで三日もバスを乗り継いで来艦
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:現代日本社会の宿痾
□書籍:スリーパー・エージェント潜伏工作員/工作・謀略の国際政治/ウクライナとロシアは情報戦をどう戦っているか/ロシア地政学地図
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:続 伸誠商事株式会社 代表取締役 松井智則氏
1,300円
表紙写真・能登半島地震で災害派遣中の陸上自衛隊
統合幕僚監部

巻頭言・イスラエルの終わらざる戦いから得る教訓
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ミサイルキラー!駆逐艦「カーニー」
U.S.Navy

第1空挺団令和6年度降下訓練始め
鈴崎利治

第4航空群令和6年度初訓練飛行
石原肇

陸海空自衛隊の災害派遣
統合幕僚監部

プラズマサーチライトTSUKUYOMI9
RAY GEARS

韓国は「爆弾の雨」のち「砂の雨」
柿谷哲也

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(11)
戦車先進国フランスの「韋駄天機甲師団」
戦車の本当の祖先ルノーFT戦車軽戦車から傑作軽戦車AMX-13
軍事情報研究会

欧州勢から「我が国主導」を守れるか
『次期戦闘機』日英共同開発の闇
GCAP政府間機関設立条約に署名/ワークシェアと開発分担部位の交渉の行方は
小林春彦

メルカバは戦車専用戦車だった
イスラエル軍「重装甲戦闘兵器」の誕生と進化
ハマスを殲滅する特異な形状のAFV群/IDF戦車の系統図
藤村佳純

米国製AGM-88シリーズの最新型
対レーダーミサイル「AARGM-ER」
反撃能力に基づく攻撃を成功させるためには敵の防空レーダー等の無力化が必要だ
稲葉義泰

17か国が契約・製造する西側標準戦闘機
一〇〇〇号機突破!「F-35」最新状況
最新仕様ブロック4/TR-3からは新型レーダーAPG-85搭載
石川潤一

「基本方針」では国産取得を追求
徹底解説!「防衛産業基盤強化法」
「防衛産業はいわば防衛力そのもの」を具現化/依然として疑問残る実効性
吉岡秀之

重要なのは脅威情報の事前把握
サイバーセキュリティは「前方防御」へ
UKUSAシギント機関が行うアクティブ・サイバー・ディフェンスの実態とは
茂田忠良

海自主要部隊の課題と展望(10)
水陸両用戦を担う『掃海隊群』
統合作戦の先駆け/新たな任務「水陸両用戦」はいかに付与されたか
湯浅秀樹

海上自衛隊を取り巻く状況/任務の変化
「新型FFM」は次世代水上戦闘艦の雛型
井上孝司

最適なのは掃海母艦/上陸戦指揮艦
海自「ひゅうが」級の有効活用法
文谷数重

2023年海外取材記その1
韓国で見た近未来とノスタルジア
柿谷哲也

五桁の数字から読み解く部隊情報
中国ロケット軍の「部隊識別秘匿番号」
田中三郎

連載:最新アメリカ統合軍の全貌(4)
「在韓米軍」「グアム&ハワイ」「フィリピン」「ディエゴガルシア」
福好昌治

WORLD・IN・FOCUS(259)
05JX取材記:前編
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(15)
練習艦隊旗艦かとり航海士その1
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:腹タツ年の怒り初め
□映画&書籍:『コヴェナント/約束の救出』/日独航空技術移転史/ウクライナ戦争の正体
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:伸誠商事株式会社 代表取締役 松井智則氏
1,300円
表紙写真・05JX演習、徳之島に上陸した水機団
菊池雅之

巻頭言・二〇二四年の展望:選挙の年
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
バトル・オブ・徳之島
菊池雅之

護衛艦「かが」、空母に変身
柿谷哲也

日英の実動訓練/74式戦車、最後の咆哮!
野口卓也

航空自衛隊築城基地航空祭
石野元

明野駐屯地航空祭
鈴崎利治

北部方面隊の戦闘射撃競技会
野亦義久

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(10)
将来型第3(英国)師団の実力
新型チャレンジャー戦車&歩兵戦闘車、将来兵器の数々
軍事情報研究会

自軍の戦死者一五万人は許容範囲内
ロシアの継戦能力は何故尽きないのか?
旧式だが巨大な軍需生産能力そして食料・エネルギー自給率、多角的に分析
小泉悠

北朝鮮が送った砲弾一〇〇万発
プーチンに便乗する金正恩
武器弾薬供与の見返りにプーチンの大歓待を受けた金正恩。二人の独裁者の狙いとは?
黒井文太郎

北朝鮮偵察衛星、三度目で打ち上げ成功
執念実る!衛星打ち上げと大型ロケット技術
打ち上げ重量一〇〇トン以上の「千里馬1号」と偵察衛星「万里鏡1号」、その正体
野木恵一

エンジン/電子機器/兵装は海外の技術
韓国執念の国産戦闘機『KF-21』
ついに一般公開された韓国の四・五世代+戦闘機KF-21、その道程と将来を紹介
竹内修

第一次改修完了で艦首形状を変更
空母「かが」のF-35B運用改造全貌
改修を終えて本格空母らしくなった「かが」。だが最大の課題は運用体制の構築だ
井上孝司

中国A2ADに対抗し海上優勢確保に貢献
新編!『海兵沿岸連隊』の戦い方
日本有事で陸自と連携する第12海兵沿岸連隊。その編成、陸海空新兵器と戦術を考察
稲葉義泰

統合作戦遂行のための最も重要な手段
令和時代の『航空優勢』を考える(後編)
新たな脅威と領域横断作戦…如何にして能動的かつ戦略的に航空優勢を活用すべきか
荒木淳一

日本、電磁加速砲の洋上試験に成功!
最新世界の『電磁レール砲』&『レーザー兵器』
海自で試験成功、中国は055型駆逐艦への搭載を計画中、一方、米、独、露では高主力レーザー兵器の開発・装備化に注力
多田智彦

ホンダジェットでは力不足
米軍『特殊任務機』に最適なビジネスジェット
HADESをはじめ、米国で開発・運用が進むビズジェットベースの特殊作戦きの最新状況を紹介
石川潤一

失脚した国防相とロケット軍幹部
習政権、台湾侵攻に備えロケット軍粛清
異例ともいうべき一連の事態の背景には、米国への弾道ミサイル情報漏洩疑惑をきっかけに軍の粛清を図る動きがあるようだ
田中三郎

兵站軽視の時代は過去のこと
第七後方支援連隊の実力
ウクライナ侵攻で一躍注目を浴びた兵站の重要性。安保三文書でも強化が明記された後方支援部隊の第7広報支援連隊を取材
渡邉陽子

「先生も入ってくださいよう」
七面相ユダヤ人マレクの闘いと流浪(11)
1950年代、軍事医学研究所での学術研究にのめり込んでいたマレクは各方面の人脈も増えつつあった。そんなマレクに一層の関心を寄せたのは
鈴木基也

WORLD・IN・FOCUS(258)
謹賀新年2024年 加速する安保環境 今年も取材に駆け巡る
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(14)
護衛艦あきづき砲術士その2
硫黄島航空基地の航空燃料陸揚桟橋が火山性隆起により損壊し、燃料が逼迫。一九七一年九月「あきづき」が燃料ドラム缶を輸送する事に
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:歴史とエンタメを区別しよう
□書籍:UFOvs調査報道ジャーナリスト/米軍広報マニュアル/終わらない戦争/“戦える”自衛隊へ
□映画&書籍:ビヨンド・ユートピア 脱北/情報戦、心理戦、そして認知戦/戦史の余白
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:続 日本官帽制帽株式会社 代表取締役 奥山純子氏
1,300円
表紙写真・VTOL多目的無人機「ストリクス」
清谷信一

巻頭言・戦略とその道具であるDIME
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:

21世紀のアドヴァンス・ウエポン DSEIデビューの新世代ウエポン
清谷信一

ウクライナの熱迷彩コート
Telegram

ソウルADEX2023
柿谷哲也

マレーシアの独立記念パレード
菊池雅之

世界初!艦載レールガン発射
防衛装備庁

2023年度SEECATルポ
木村和尊

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(9)
英軍が発明したタンク「歩兵戦車&巡航戦車」
塹壕戦を制したゲームチャンジャー菱形戦車から機動戦へ
軍事情報研究会

一〇〇機生産でB-1AとB-2Aを更新
初飛行成功!次世代爆撃機『B-21A』
ついに初飛行したB-21レイダー爆撃機はエンジン二基、機体規模はB-2の三分の二
石川潤一

情報機関シンベトの人質奪還作戦
イスラエル特殊部隊の全貌&ハマス裏人脈
人脈がモノをいう中東ネットワーク。ハマスには「表」と「裏」のふたつの組織がある
黒井文太郎

試験投入も検討されるアイアンビーム
飽和攻撃に破綻!イスラエル迎撃システム
五〇〇〇発のロケット弾に圧倒されたアイアンドーム。対抗手段レーザー兵器
竹内修

防衛関連企業と「双方向」の交流追及
水陸機動団の第一回「水陸フェア」
陸戦用装備では駄目だ。水機団が戦う装備開発には企業との情報共有が必須!
磯部晃一

イギリス兵器見本市「DSEI」報告
続々登場!陸海空の新型無人兵器
各国各メーカーが無人機を出展、無人兵器が不可欠要素であることを改めて実感した
清谷信一

陸海空全ての作戦を支える前提条件
令和時代の『航空優勢』を考える(前編)
ロ・ウクライナ戦争の表層で判断してはならない。航空優勢・対航空作戦の本質を考察
荒木淳一

海自主要部隊の課題と展望(9)
反撃能力担う『潜水艦隊』へ
一六隻から二二隻への増勢が完了、VLSを搭載。課題は人材確保と産業基盤
髙島辰彦

米軍の最新大将ポストを読む
女性初の米海軍作戦総長フランケティ大将就任
永井忠弘

日米英独伊露で相次ぎ建造着手
世界の『先進フリゲート』の全貌
多田智彦

外国からの支援を受けて八隻を建造
台湾初の国産潜水艦『海鯤』
田中三郎

朝霞駐屯地が「不適当」の真相
『統合司令部』が市ヶ谷に決まった理由
文谷数重

連載:最新アメリカ統合軍の全貌(3)
世界最大の地域統合軍「アメリカ・インド太平洋軍」
福好昌治

WORLD・IN・FOCUS(257)
「いずも」ライフを満喫
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(13)
護衛艦あきづき砲術士その1
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:日本国民は意識のアプデが必要
□映画&書籍:ナポレオン/世界の空母機動部隊/半暮刻
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:日本官帽制帽株式会社 代表取締役 奥山純子氏
表紙写真・ガザ地上戦に待機するメルカバ戦車
ロイター/アフロ

巻頭言・焦点となる習近平の意図
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 台湾の無人機軍団
木村和尊

レオナルドM-346高等ジェット練習機
LEONARDO

インド太平洋方面派遣「いずも」
菊池雅之

木更津航空祭
野口卓也

富士駐屯地記念行事
野口卓也

「だんちゃ~く、いま。」
編集部

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(8)
二〇三〇年機甲師団&近代化優先兵器
「打通」と呼ばれる強力機甲師団と次世代戦闘車NGCV
軍事情報研究会

イスラエルのインテリジェンス敗北の真相
ハマスの背後にイランのコッズ部隊
ロケット弾飽和攻撃と「壁」突破でイスラエル軍の指揮系統をズタズタにした
黒井文太郎

二〇二六年までに大軍拡達成可能なのか?
ショイグ計画による『ロシア軍改革』
消耗戦に陥った戦時下で進む部隊改編と新設。ショイグ計画の実態と将来を考察
小泉悠

BMDから対地、空母護衛、個艦防御はレーザー
1万トン超級軍艦の存在理由
日本のイージス・システム搭載艦、一万トン超級主力戦闘艦の戦い方
山形大介

空母からフリゲートまで全ての艦に搭載
工場取材!先進艦載レーダー『SPY-6』
素晴らしい性能のSPY-6、実は整備・補給の効率化を両立させているのが真の強みだ
稲葉義泰

看板機能「RMA」の設計コンセプトが重荷
米海軍SPY-6の性能は額面通りなのか?
看板に掲げるADBFは本物なのか? SPY-7と比較しつつ検証する
吉田明

信号情報「シギント」で露宇戦争を支援
米国『インテリジェンス』の実力
ロシア情報機関/ワグネルに広く浸透している米国、その手段はシギントだ
茂田忠良

海自主要部隊の課題と展望(8)
世界有数の水中戦力「潜水艦隊」の発展
米海軍から潜水艦貸与/日本海軍の遺産を継承して潜水艦建造再開
髙島辰彦

「ミサイリヤー」としてF-35Aを支援
F-15の最終進化形『F15EXイーグルⅡ』
見た目はF-15EだがFBW採用とアビオニクス一新により最新戦闘機に脱皮
石川潤一

総統交代で一変する緊張の構図
二〇二四年に終息、虚構の「台湾有事論」
文谷数重

強襲揚陸艦配備に向け港湾施設も整備
中国海軍の一大拠点に変貌!『上海長興島』
田中三郎

射撃指揮装置(FCS)の歴史(7)
英海軍の高角射撃指揮装置「HACS」
多田智彦

航空自衛隊主要部隊を総まくり(12)(最終回)
「航空開発実験団」「補給本部」「航空中央音楽隊」「宇宙作戦群」
奈良原裕也

WORLD・IN・FOCUS(256)
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(12)
遠洋練習航海その5(世界一周なし遂げ帰投)
牧本信近

□映画&書籍:阿彦哲郎物語/ちっちゃいサムライ/重戦車対巡洋艦/永遠の74式戦車
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:続 航空自衛隊 航空気象群司令兼府中基地司令 金野浩子1等空佐
表紙写真・最新ステルス爆撃機B-21レイダー
Northrop Grumman

巻頭言・うごめく北東アジア情勢・金正恩の訪ロ
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ロシア・ウクライナ戦争:ウクライナ地対空戦
MoD Rusiia UA

「じんげい」、大海へ!
花井健朗

「いずも」in「IPD23」
菊池雅之

三沢基地航空祭2023
石原肇

精鋭無比、晩夏の海へ!
野口卓也

カナダのプロジェクション作戦
木村和尊

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(7)
アメリカの21世紀のデジタル重師団
デジタル化兵器で大戦時師団の163倍の作戦力
軍事情報研究会

大増額の令和6年度概算要求:統幕/陸自編
ついに創設!常設統合司令部
領域横断作戦、サイバー、無人機と要求は盛り沢山。問題は低い人員の伸び率
福好昌治

大増額の令和6年度概算要求:海自編
「イージス・システム搭載艦」建造開始
イージス・アショア代替に建造されるのは基準排水量1万2000トンの巨大イージス艦だ
稲葉義泰

大増額の令和6年度概算要求:空自編
新編「F-35B飛行隊(仮称)」
F-35A/B取得、迎撃アセット強化、さらに整備・補給も重視した例年にない特色となった
小林春彦

海自主要部隊の課題と展望(7)
日本の海を空から守る「航空集団」
戦闘機がなく哨戒機中心の編成は何故?海自航空部隊の誕生と発展、将来への課題とは
倉本憲一

ロシア軍の作戦には「作戦術」がない
用兵思想から見たロシア・ウクライナ戦争
なぜロシア軍の作戦は行き詰ったのか…用兵思想でロ・ウ戦争を分析する
田村尚也

武器は優れた飛行性能&搭載性能
スウェーデン国産戦闘機!グリペンの実力
ウクライナは供与されたJAS39グリペンでロシア航空戦力と如実に戦うのか
石川潤一

最新アメリカ統合軍の全貌(2)
「特殊作戦軍」「戦略軍」「サイバー軍」「輸送軍」
アメリカの特殊作戦軍は縮小されるのか? 核抑止を狙う戦略軍、“常に有事”のサイバー軍、世界覇権を支える輸送軍と合わせて現状と将来を分析
福好昌治

「もがみ」級の拡大型で排水量4880トン
新型FFMはどのように進化するのか?
新型護衛艦は整備が成功した「もがみ」級FFMの単純拡大型となる。「もがみ」との変更点から兵装等を考察
文谷数重

開発進む電磁砲と統合電気推進システム
「全能艦」目指す中国の次期駆逐艦
055型駆逐艦の最新状況と後継となる次期駆逐艦の整備構想を探る
田中三郎

非人道兵器という烙印は正義なのか
クラスター弾という「スティグマ」
ウクライナに供与されたクラスター弾の軍事的有効性と問題点を国際法で分析
木村和尊

買い被りすぎの国産防衛装備品
なぜ日本の武器輸出は上手くいかないのか?
重要なのはカスタマーの要望に応える、経済活動における常識的な思考だ
井上孝司

「おめえ、泥沼にはまりやがったぜ」
七面相ユダヤ人間マレクの闘いと流浪(10)
舞台は再び第一次中東戦争後のイスラエルへ。スターリングラード戦の裏側と1950年代が交差する中で浮かび上がる、ソ連の生物・化学戦とは
鈴木基也

WORLD・IN・FOCUS(255)
2023年は取材復活の年 え?ハワイで陽性… コロナ禍での取材「完結編」
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(11)
遠洋練習航海その4(喜望峰を廻り印度洋へ)
ダカールを出港してやっと私に航海直当直士官が廻ってきた。来る日も来る日も左舷にアフリカ大陸が見え広大さを実感した
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:真価を問われる防衛装備庁
□書籍:国家安全保障戦略入門/P-3オライオン/ステルス/無人兵器
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:航空自衛隊 航空気象群司令兼府中基地司令 金野浩子1等空佐
表紙写真・ポーランド軍のM1A1戦車
ポーランド国防省

巻頭言・中ロの今後の動向
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ロシア・ウクライナ戦争:APC&IFVの戦い
SMS Telegram他

令和5年夏の陸海空(1):第9師団/青森駐屯地
鈴崎利治

(2)陸奥湾で磨く対機雷戦能力
野口卓也

(3)FFM「もがみ」、酒田に入港
野口卓也

(4)千歳のまちの航空祭
鈴崎利治

(5)日仏の「ペガース」
数馬康裕

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(6)

戦後最大の戦車戦&無敵M1A1
五万両の米第7軍団、湾岸戦争でイラク軍を圧倒せり
軍事情報研究会

徴兵制度改革で兵力一五〇万人まで増強
総力戦体制に舵を切るロシア
大量動員で戦争長期化を図るプーチン。ではウクライナ支援はどうあるべきか
小泉悠

新「悪の枢軸」と「民主主義国家」の対立の構図
「グローバル・サウス」の正体
恐るべき独裁者連中。プーチン、習近平、革命防衛隊が分断した国際安全保障
黒井文太郎

プロパガンダに堕した科学
軍事理論が『錬金術』となるとき
現実の戦争から自分が欲する教訓を引き出す時、オカルトが口を開けている
著:巫※(Wizard)/訳:上条祐介

沖縄本島の防空は万全か?
ウクライナから学ぶ日本の防衛体制
有事いかに弾薬を確保するのか? ロ・ウ戦争が日本に突き付けた課題
稲葉義泰

米国の軍事的属国から海洋国家への第一歩
「非核重武装中立」実現に必要な軍事力とは?
日本が真の独立国として再生するため海洋国家防衛戦略としての軍事力を整備すべき
北村淳

コストありきの財務省vs防衛省
防衛力の抜本的強化は実現するのか?
「防衛力整備計画」編成過程を検証、防衛費大幅増を避けたい財務省の姿勢は明らかだ
吉岡秀之

海自主要部隊の課題と展望(6)
組織改編が招く「護衛艦隊」の弱体化
「三文書」の基本方針の結果、築き上げてきた護衛艦隊の戦闘能力は弱体化してしまう
香田洋二

土/伊/露/中/伯/泰/日の空母事情
世界初の無人戦闘機空母「アナドル」
最新空母を紹介した前回に続き、注目は「アナドル」を就役させたトルコと、空母へのカタパルト装備を目指す中国
多田智彦

二重反転ローターで高い飛行性能を実現
ロシア軍最新攻撃ヘリ『Ka-52』アリガートル
並列複座・二重反転ローター。ユニークなKa-52の技術的特徴とウェポンシステム
石川潤一

「空母キラー」の実力は本物か?
中国の最新極超音速兵器『DF-27』
DF-26に続き極超音速滑腔機を搭載する「DF-27」の開発を進めていることが米軍事機密文書からも明らかになった
田中三郎

地対艦ミサイルで補完/低コストで実現可能
沿岸防備の新方策「魚雷射堡」とは何か?
地対艦ミサイルの不足部分を補う魚雷を海岸陣地から発射する施設「魚雷射堡」の復活と可能性を検討
文谷数重

航空自衛隊主要部隊を総まくり(11)
「特別輸送航空隊」「航空保安管制群」「航空気象群」「航空機動衛生隊」「飛行点検隊」
航空支援集団その3
奈良原裕也

WORLD・IN・FOCUS(254)
そうだ、予行に行こう! “キドセン”追っかけ取材 配備進む16式機動戦闘車
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(10)
遠洋練習航海その3(西欧を後にアフリカへ)
実習幹部のうち六〇名はフランス海軍士官学校を訪問して一泊。防衛大学校生と比し、ここの候補生は優雅な生活を送っており、土曜日曜は上陸できる
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:続・内局空前の大異動
□書籍:レーダシステム入門/男の教科書/海上保安庁:船艇・航空機ガイド/海軍兵学校長の言葉
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:APCエアロスペシャルティ株式会社 代表取締役社長 山下一朗氏
1,300円
表紙写真・伊海軍「フランチェスコ・モロジーニ」と海自「くまの」
野口卓也

巻頭言・刃を磨き「リハーサル」を追求せよ
磯部晃一

》写真ページ《

カラー:
ロシア・ウクライナ戦争:自走砲は戦場の女神
DoD Ukraine ’SMS’ Telegram

「火星18」発射、最長飛翔を記録

中華民國台湾海巡署「海安11号演習」
王清正

新たなる未来を担うドローンたち
野口卓也

霞ヶ浦「海軍航空隊」時代の遺跡
野口卓也

北東北の74式最後の雄姿
野口卓也

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(5)
エアランドバトル構想&M1の特殊装甲秘術
CIA機密解除となった複合装甲の秘密、最強三次元高速機動兵器AH-64
軍事情報研究会

次の焦点は占領地域奪還の時期と範囲だ
ウクライナ軍大攻勢の行方
あらゆるドメインで戦われている、大戦後欧州最大の戦争の五〇〇日を完全分析
渡部悦和

20代を刑務所で過ごしたワグネルのオーナー
何故プリゴジンは叛乱したのか!
世界を驚愕させた傭兵部隊の叛乱。彼の素性はプーチンの企業舎弟のチンピラだ
黒井文太郎

主敵は「テロ」から中国とロシアへ
AUSA年次総会で見た米陸軍の将来像
現地レポート!米陸軍が新たな脅威=中露に対抗するため掲げる優先6項目
磯部晃一

PrSMに三・八億ドル、MRCミサイル初計上
米陸軍2024年度予算案の使い道
ウクライナ戦争でも多用されている精密誘導兵器の調達と開発、そしてIBCS構想
石川潤一

新連載:最新アメリカ統合軍の全貌
最新統合軍「アメリカ宇宙コマンド」
世界を七つに区分して統合軍を編成しているアメリカ。そこには「宇宙」も入っている
福好昌治

次に来るのはF-15EXイーグルⅡだ
オキナワ配備の米空軍戦闘機部隊
F-15C/D、F-22、F-15E、F-35A…精鋭部隊が配備される沖縄は極東防空の要
青木謙知

主要国海軍空母の最新技術と搭載航空機
米フォード級と英仏空母の最新動向
QEにカタパルトと拘束索搭載、仏はドゴール後継の「PANG」計画
多田智彦

海自主要部隊の課題と展望(5)
護衛艦隊、16大綱で大規模改編実施
「フォースユーザー」「フォースプロバイダー」区分の導入、護衛艦隊組織改編が実施
香田洋二

現地取材:シーガーディアン試験運用
無人機で変わる?海自哨戒機部隊
海自P-3Cの体験搭乗とシーガーディアンの研修から、有人機と無人機の役割を考える
小林春彦

総配備数は三〇〇〇~四〇〇〇機
中国三軍共通ヘリコプター『Z-20』
艦載機となる中型ヘリを必要とする中国の回答となるのが米のブラックホークをもとに開発された直-20(Z-20)だ
田中三郎

鯨の造語が一線級戦力の名前で良いのか?
艦名付与問題の解決方法を探る
最新「たいげい」級潜水艦の艦名は鯨をもとにした漢語の造語。荘厳や優雅を欠き士気の高揚に繋がらないだろう。艦名付与はどうあるべきなのだろうか
文谷数重

「ぼくらはユダヤ人なのです」
七面相ユダヤ人“マレク”の闘いと流浪(9)
ベラルーシはミンスク医科大学を卒業した直後に独ソ戦が勃発。赤軍に志願したマレクだったが、ドイツ軍の怒涛の進攻に追いまくられ
鈴木基也

WORLD・IN・FOCUS(253)
「キーンソード23」ドタバタ取材【後編】 HIMARSと着上陸作戦 目を見張る実戦的訓練
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(9)
遠洋練習航海その2(米国から英国・ドイツへ)
防衛大学校上級支那語課程出身の私は「ニィハオマー」と挨拶した。爾後、その店員は私が海軍基地を出入門する際に、必ず店から出てきて挨拶するようになった
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:内局空前の大異動
□書籍:ツシマ 世界が見た日本海海戦/エルドアンが変えたトルコ/ワイルド・クエスト/白い艦隊
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:APCエアロスペシャルティ株式会社 代表取締役社長 山下一朗氏
1,300円
表紙写真・ウクライナ軍の2S7二〇三mm自走砲「ピオン」
ウクライナ国防省

巻頭言・プラハで見えたこと
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ロシア・ウクライナ戦争
SMS、Telegram

傭兵隊長「プリコジン」の反乱
SMS、Telegram

総火演23
菊池雅之、野口卓也

M10「ブッカー」のデビュー!
DoD

横田基地 日米友好祭2023
石原肇

ミリタリー・ニュース
カラー図説:『世界の戦車軍団』(4)
冷戦型機甲師団&M60主力戦車
戦後第二世代MBT M60。戦車・歩兵・砲兵を修正した機甲部隊&陸戦主力兵器
軍事情報研究会

破壊工作を操る三大工作機関の実像に迫る
ウクライナの破壊工作部隊
無人機攻撃から越境攻撃、心理戦まで。反転攻勢の影で活動する情報機関
黒井文太郎

運搬手段はイスカンデルMとSu-25攻撃機
ベラルーシへの戦術核兵器配備計画
管理権はあくまでロシア。プーチンによる「核の脅し」の最新バージョンの実態
小泉悠

国産の極超音速誘導弾を搭載
保有なるか!海自「新型VLS搭載原潜」
開発が明記された我が国の反撃能力の一翼を担うVLS搭載国産潜水艦
矢野一樹

日本の反撃能力を担う国産巡航ミサイル
「12式地対艦誘導弾能力向上型」
独自技術のスタンド・オフ・ミサイルは射程一五〇〇kmで三タイプ並行開発
宮脇俊幸

実現なるか!防衛生産・技術基盤強化
安保三文書に見る日本防衛産業の将来
「安保三文書」に盛り込まれた施策は十分なのか? 防衛産業の将来像を徹底検証

吉岡秀之
進化した第三世代ティルトローター機
米陸軍FLRAA「V-280バロー」
ブラックホーク後継機は速度・航続距離が大幅に向上した新型ティルトローター機だ
石川潤一

海自主要部隊の課題と展望(4)
「八艦八機体制」実現した護衛艦隊
「八艦六機体制」構想から『八艦八機体制』へ。三次防以後の護衛隊群編成構想とは
香田洋二

開発迅速化かつリスク低減
装備品開発とデジタル・エンジニアリング
誤解も多いミッション・エンジニアリングを正しく分かりやすく解説する
井上孝司

本当に巡航ミサイル保管用施設なのか?
大湊に大規模弾庫を新設する理由
文谷数重

生産終了間際の装備品を買い続ける「謎」
なぜ陸上自衛隊は買い物下手なのか?
清谷信一

航空自衛隊主要部隊を総まくり(10)
「第2輸送航空隊」と「第3輸送航空隊」
奈良原裕也

射撃指揮装置(FCS)の歴史(6)
FCSの先駆け「ドライヤー射撃指揮盤」
多田智彦

WORLD・IN・FOCUS(252)
「Rキーンソード23」:取材は旅である
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(8)
遠洋練習航海その1(晴海~ノーフォーク)
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:本当に深刻な問題が露呈した件
□書籍:軍事心理学/SpaceJetマニアックス/経済兵器/ヒトは軍用AIを使いこなせるか
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
1,300円
表紙写真・垂直離着陸輸送機V-22オスプレイ
陸上自衛隊

巻頭言・G7サミットに見たゼレンスキー大統領の戦略性
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ミサイル戦争ウクライナ
SNS、他

第1師団の「ターニング・ポイント」
野口卓也

小郡駐屯地記念行事
鈴崎利治

エアーメモリアル in かのや2023
鈴崎利治

岩国フレンドシップデー2023
石原肇

南九州の海を守る「おおすみ」引き渡し
野口卓也

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(3)
朝鮮戦争後の機甲師団&M48パットン
一九五五年時機甲師団を支えた戦後第一世代の装甲戦闘車両
軍事情報研究会

「機動戦」徹底比較
ロシア・ウクライナ軍の作戦と戦術
この夏のウクライナ軍の反転攻勢は機動戦の優劣が戦勢を決定的に支配する
葛原和三

米の軍事的属国から脱し真の独立へ
日本の新戦略「非核重武装中立」政策
日米同盟強化は対米従属関係強化だ。自衛隊は海洋戦略を主軸に再編すべし
北村淳

海自主要部隊の課題と展望(3)
世界最強の「対潜海軍」支える護衛艦隊
海上交通保護を主任務と対潜戦を重視。自衛艦隊改編の裏側で内局と論争!
香田洋二

射距離延伸と飛翔速度の上昇で性能向上
米中ロの最新対艦/対地ミサイル
艦載兵器の主役となったミサイル。次の主役は極超音速巡航ミサイルだ
多田智彦

プーチンが警戒するF-35Aと米軍基地
フィンランドNATO加盟と核共有政策
劣勢のプーチンは、フィンランドと米国の戦術核のドッキングに怯えている
神奈川圭

自衛隊による在外邦人保護と今後の分析
スーダン救出作戦の法的分析
「軍隊」による自国民救出を国際法で検証すると原稿憲法の欠陥が浮かび上がる
稲葉義泰

弾道ミサイルから無人機・サイバーテロまで
実戦で証明!ラファエルの防衛システム
セキュリティ大綱を目指す日本には実績を誇るラファエル社の技術と装備が必要
石塚宏一

F-35B/Cなど有人機から無人機まで
米海軍2024年度予算案
新型フリゲート「コンステレーション」、航空機は八八機、総額二三〇九億ドル
石川潤一

QUADとAUKUSの軍事力(6)(最終回)
クアッドとオーカスは台湾有事に役立つのか?
福好昌治

建造数確保で対中劣勢を改善
新型FFMは「もがみ」級拡大型か?
文谷数重

「075型」強襲揚陸艦3番艦も配備か?
中国、海南島三亜に一大海軍拠点建設
田中三郎

「マレク、おまえが行くんだ」
七面相ユダヤ人“マレク”の闘いと流浪(8)
鈴木基也

WORLD・IN・FOCUS(251)
「RD22」(後編) 
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(7)
戦後初の世界一周遠洋練習航海に出発
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:何もかもチグハグな日本の政策
□書籍:香港警察東京分室/封鎖法の現代的意義/武装商船「報国丸」の生涯/制限戦争指導論
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:エアバス・ヘリコプターズ・ジャパン株式会社 最高執行責任者 社長 ギヨム・ルプランス氏
1,300円
表紙写真・ロシア軍、日本海でモスキート巡航ミサイル発射
MoD Russia

巻頭言・目まぐるしい首脳外交
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ウクライナのチャレンジャー2
GOV UK /MoD Ukraine

DSEI JAPAN 2023
木村和尊、野口卓也

アイアン・フィスト着上陸作戦
鈴崎利治

石垣駐屯基地開設!
芦川淳、野口卓也

俺のロシアン
柿谷哲也

さらば「すがしま」、頼むぞ「はつしま」
花井健朗

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(2)
独戦車軍団撃破、「M4シャーマン」機甲師団
四万九〇〇〇両が作られ、諸兵科連合の核となった傑作M4中戦車の真実
軍事情報研究会

対中最前線のいまを現地取材
完成間近!陸自「南西防衛態勢」
石垣島の駐屯地が開設した。「軍事強国」中国に対する抑止力と対処力は十分なのか?
竹田純一

近代化と増強進む太平洋艦隊SSBN
ロシア原潜の聖域「オホーツク要塞」
弾道ミサイル原潜にとって聖域であるオホーツク海。その攻撃/防御力と弱点
小泉悠

北朝鮮のミサイルにいかに対抗するか?
日本の最新ミサイル防衛『IAMD』
反撃能力・IAMD・最新スタンド・オフ・ミサイル…ミサイル防衛態勢を解説
稲葉義泰

完成度は及第点だが、南西防衛推進と矛盾
必要性を検証!19式装輪155㎜榴弾砲
陸自には軽自走砲導入よりも優先すべき事業がいくつもあるではないか
文谷数重

なんと!?中国から戦闘機エンジンを輸入
ロシア軍航空機メーカー最新地図
航空産業を統合化したプーチン。だがSu-27エンジン部品を中国に頼っている
青木謙知

ロシア空軍機の練度と安全意識は低いのか?
私が見たミグ&スホーイ
「エンジンで吊ってる」ようなSu-27戦闘機の高機動運動にシビレた
柿谷哲也

出展の目玉はウクライナ戦争と「防衛三文書」
「DSEI JAPAN」レポート
二五〇社以上が参加した日本最大規模の防衛装備展示会を完全レポート
木村和尊

総額二五九二億ドル、世界最強空軍の使い道
米空軍2024年度予算案
B-21、極超音速兵器の開発推進…調達航空機は四機種九四機を解説
石川潤一

093B型SSN二番艦進水、原潜地下ドックを建設
米本土を狙う中国原潜艦隊
田中三郎

自衛隊は鉄道になにを期待するのか
有事と鉄道輸送
演習で自衛隊は鉄道貨車を活用しているが、島嶼防衛には海上輸送の充実を図れ
井上孝司

QUADとAUKUSの軍事力(5)
インドの外交防衛政策と日本安保
福好昌治

射撃指揮装置FCSの歴史(5)
日本海海戦、本当の勝因は何か?
多田智彦

WORLD・IN・FOCUS(250)
「RD22」追っ掛け取材記(前編)
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(6)
幹部候補生学校卒業、国内巡航へ
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:春の将官人事とヘリ墜落事故
□映画&書籍:独裁者たちのとき/クレマンソー/太平洋戦史に学ぶ 日本人の戦い方
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:ラファエル社 上級副社長 アリエル・カロ氏
1,300円
表紙写真・アメリカ海兵隊CH-53E
鈴崎利治

巻頭言・DSEI Japan 2023に参加して
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
ウクライナ大砲撃戦
MoD Ukraine,他

次期戦闘機、DSEIで初公開!
木村和尊、野口卓也

アブダビで目撃したドローン戦争
柿谷哲也

2023年の沖縄の春は熱い
石原肇

アイアンフィスト in 日本
鈴崎利治

ダルマ・ガーディアン in 日本
菊池雅之

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の戦車軍団』(1)
米陸軍機甲師団の誕生&国産戦車開発
ウクライナ戦争の決め手となる主力戦車開発は一〇〇年前に始まった
軍事情報研究会

自己正当化でメンツを最優先する
詭弁と欺瞞のプーチン演説
「陰謀論」か「北朝鮮式の罵倒」か。「私は被害者」なプーチン演説
黒井文太郎

『国家安全保障戦略入門』を読む(5)(最終回)
プーチン「政治目的」に変化はあるのか?
間違った「前提」が軍事作戦を混乱させて自らを苦況に追い込んだ
磯部晃一

ミサイル戦争と化した露宇戦争
ロシア軍の対地/対艦ミサイルの全貌
ミサイル枯渇に直面しながらも露軍は地上部隊から都市インフラまで攻撃継続
石川潤一

高級化して簡略化した後に元に戻す?
ウクライナ戦争ロシア戦車カタログ
あらゆる戦車を投入するロシア軍。だがその分類は複雑にしてもはや“沼”だ
斎木伸生

自国に二一二五両、輸出に一四五〇両生産
「レオ2」改修型と採用国総覧
改修・改良を絶え間なく続け欧州標準MBTとなったレオパルト2がウクライナへ
奈良原裕也

SM-3ブロックⅡA迎撃試験に成功!
海自の最新イージス艦「まや」型
海自初のイージス艦「こんごう」型から「まや」型までの機能向上を通じて日本の弾道ミサイル防衛を振り返る
多田智彦

シリーズ・海自主要部隊の課題と展望(2)
わが国海上防衛を担う『自衛艦隊』(後)
弾道ミサイル対処、海賊対処活動…増加・拡大する任務!今後の課題は何か?
松下泰士

八八機を導入で国内航空産業界に活気と恩恵
カナダ、F-35Aにようやく決定
導入正式決定したものの政権混乱と価格上昇で15年も迷走してしまった
青木謙知

技術的に容易/費用も妥当
成功間違いなし!『12式SSM能力向上型』
防衛省は令和5年度からの防衛力整備計画のなかで12式地対艦誘導弾の能力向上型の開発を進めている
文谷数重

開発進むARRW/IR-CPS/LRHW
米軍極超音速兵器の攻撃目標は何か
米上院軍事委員会の要請を受け米議会予算局が作成したレポートを元に最新状況を紹介
能勢伸之

戦略支援部隊が背後で関与か?
中国『早期警戒飛行船』を開発
撃墜された気球だけではない。中国は高々度飛行船を偵察/早期警戒監視に活用
田中三郎

「その言葉も滅ぼしてしまえ」
七面相ユダヤ人“マレク”の闘いと流浪(7)
そもそも何故、ソ連諜報部はマレクに接近してきたのか? 独ソ戦の時代にマレクがソ連にて上げた成果とは
鈴木基也

WORLD・IN・FOCUS(249)
コロナ禍の3年が終わった! アメリカ?アジア?それとも… 行くぞ、海外軍事取材へ
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(5)
海上自衛隊幹部候補生学校入学
入校した第20期一般課程候補生の内訳は、Ⅰ課程(防大出身者)七九名、Ⅱ課程(一般大学出身者)六五名、Ⅲ課程(技術幹部候補生二二名・薬剤幹部候補生三名)で、総員が第1学生隊の第1~6分隊に配属された
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:新統幕長に吉田圭秀陸幕長
□書籍:ロシア・サイバー侵略/海軍戦略500年史/作戦術思考/護衛艦メカニズム図鑑
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔・続:防衛基盤整備協会 専務理事 吉田浩介氏
1,300円
表紙写真・レオパルト2A7
KMW

巻頭言・侵攻から一年:終わりの見えないウクライナ戦争
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
アドヴァンス・ウエポン 『ザ・レジェンド』U-2
Lockheed Martin/U.S.A.F.

空母「ケネディ」就役間近
U.S.Navy

誕生!グローバルホーク部隊
菊池雅之

目撃!!マクレガーで中SAM命中!
芦川淳

マルタ共和国軍航空部隊
柿谷哲也

ベトナム・ディフェンス2022
竹内修

王城寺原実弾射撃訓練
野口卓也

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の空母機動部隊』(16)
スペイン海軍の「カルロス級強襲揚陸艦」
トルコ海軍の姉妹艦は世界初の無人機空母「アナドル」
軍事情報研究会

「NATO標準戦車」になった理由
ウクライナ支援の切札レオパルト2
三〇〇両が供与される2A4~2A6はウクライナの平原でどう戦うのか
奈良原裕也

ソ連崩壊後の軍事力コンパクト化に決別
ロシア軍大増強計画を読む
ロ・ウ戦争の出口が見えないなか二〇二六年までに兵力一五〇万人に増加を主張
小泉悠

米国内で始まったウクライナ人パイロット訓練
戦車の次に『F-16戦闘機』が必要だ!
ゼレンスキー大統領が供与を訴える「自由のための翼」それはF-16
石川潤一

シリーズ・海自主要部隊の課題と展望(1)
わが国海上防衛を担う『自衛艦隊』(前)
艦艇一〇〇隻、航空機一七〇機を擁し国土防衛と海上交通保護を担う一大勢力
松下泰士

高度二〇kmの不可触領域、日本上空も通過
中国の謎の偵察気球を探る
F-22に撃墜された中国の偵察気球の任務はSIGINTか。実はアメリカも…
野木恵一

次は日本上空通過のICBM発射と核実験だ
「火星15」はアメリカ本土を直撃する
黒井文太郎

「真のゴールは有事に戦える能力」
第102高射特科隊、目標撃墜せり
米国での中SAM実弾射撃に密着、隊員の練度と士気の高さを目撃した
芦川淳

『国家安全保障戦略入門』を読む(4)
露宇戦争、プーチンの戦略を読み解く
「特別軍事作戦」は長期化。政治目的と軍事作戦は適合していたのだろうか?
磯部晃一

優れた飛行性能にグラスコクピット
M346がT-7後継機に最適な理由
竹内修

空自の戦術輸送機選定を再考する
C-1後継機にC-2Aグレイハウンド
文谷数重

増強著しい中国海軍の強襲揚陸艦
遂に電磁カタパルト装備!新型『076型』
田中三郎

「戦略三文書」を読む(後編)
“てんこ盛り”事業計画の落とし穴
統合司令部創設・HPM装備・宇宙領域~それを現実化する人員はどうするのか
福好昌治

WORLD・IN・FOCUS(248)
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(4)
学生長として中央観閲式に参加
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:日本はまさに夜郎自大
□書籍:センチュリーシリーズ写真集/中国・三峡ダムを攻撃せよ!/武器になる状況判断力
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:防衛基盤整備協会 専務理事 吉田浩介氏
1,300円
表紙写真・インド空軍Su-30MKI
数馬康裕

巻頭言・小型無人機の脅威
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン V-280ヴァロー
Bell Helicopter

第1空挺団の降下訓練始め
野口卓也

海自第2航空群の初飛行訓練
海上自衛隊

ヴィーア・ガーディアン23
数馬康裕、他

オーストリア空軍&AIR POWER2022
柿谷哲也

ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の空母機動部隊』(15)
海上自衛隊「いずも」型空母機動部隊
F-35Bライトニング空母「いずも」型を護衛するイージス艦、潜水艦
軍事情報研究会

北朝鮮、最大規模のミサイル発射
朝鮮半島に対米「第二戦線」形成か?
ウクライナ侵攻を横目に米国と対決姿勢を鮮明にした金正恩。その目的とは
鈴来洋志

五〇〇発のトマホークは一週間で射耗
「戦略三文書」を読む(前編)
大胆な施策、『国家安全保障戦略』『国家防衛戦略』『防衛力整備計画』を検証
福好昌治

防衛三文書で注目すべき「継戦能力強化」
これが日本を守る新装備だ
明記された反撃能力保有。スタンド・オフ防衛、統合ミサイル防衛、無人機を強調
山形大介

台湾有事に備えた日米産業協力私案
日本は空母を建造し米国に輸出せよ!
通常動力型空母を日本が建造して航空優勢を確保、台湾進攻を阻止するのだ
東義孝

技術主義「米国式」戦争の陥穽
極超音速兵器というピタゴラ装置
ゲームチェンジャー兵器の正体は過度に複雑に仕立てたピタゴラ的装置だ
著:巫※(Wizard)/訳:上条祐介
(※漢字が出ないため英語表記にて。本誌には漢字で掲載)

小型軽量と性能を両立したAESレーダー
レイセオン『ファントム・ストライク』
性能向上と低価格化が進むAESA(アクティブ電子走査アレイ)レーダー最新動向
井上孝司

『国家安全保障戦略入門』を読む(3)
「基本的な戦略的アプローチ」とは何か?
戦略家は政治目的追求過程で目標達成の方法をどのように設計すべきか
磯部晃一

新型の長距離無人機も出現
中国『新無人・有人軍用機』の全貌
続々と日本に接近!電子偵察・爆撃機編隊。さらに新型長距離無人機も
石川潤一

8個旅団・4万人、山東省には新たな航空基地を開設
強化・拡充す済む中国海軍陸戦隊
田中三郎

狙いは弾道/極超音速ミサイル迎撃
開発すべきか!?03式中SAM能力向上型
文谷数重

「おいらの部署で仕事してもらうかんな」
七面相ユダヤ人“マレク”の闘いと流浪(6)
鈴木基也

射撃指揮装置FCSの歴史(4)
遂に「射撃指揮」という言葉が誕生
多田智彦

WORLD・IN・FOCUS(247)
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(3)
昭和四三年度中期学生隊学生長を拝命
牧本信近

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陸・海・空・宇宙はもちろん特殊戦・情報戦・サイバー戦まで、あらゆるバトルフィールドを網羅し、戦史・軍制史から最新の兵器・戦術・軍事情勢・戦場ルポまで、戦争・軍事のあらゆるフェーズを探究する総合軍事雑誌です。1966年の創刊以来いかなる政府・政治勢力、いかなる思想的立場からも中立です。一般書店でも購読いただけます。

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