ナショナル ジオグラフィック日本版 発売日・バックナンバー

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※電子版でも紙版の特製付録「ウクライナ最新地図、侵攻後のヨーロッパ」がご覧いただけます。
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闇に浮かんだ不思議な光
元素を生む宇宙の爆発
ロブスター漁の道具
本来の自然を取り戻す
世界旅行のヒント
写真家の撮っておき

FEATURES 特集
わが愛しの祖国
若者たちが描く未来
原生の自然を探して
海底火山に潜る
食卓のブッシュミート
宇宙から来た金属

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年

【特製付録】
  ウクライナ最新地図
  侵攻後のヨーロッパ
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優美なひれが描く幻想
透き通った体の秘密
雌をめぐってハッケヨイ
夜に咲く花に誘われて
森で光るキノコ

FEATURES 特集
ゾウと人間 共存の道
アリに大接近
極北の野生を記録する
不思議で謎だらけの粘菌
戦禍が影を落とすコソボ

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ナショナル ジオグラフィック日本版 広告賞
次号予告
日本の百年
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まだ老け込む年じゃない
古代エジプトの肖像画
藻が秘めた大きな力
霊を宿す伝統の仮面
いつまでも自分らしく生きる

FEATURES 特集
[総力特集 80億人の地球] 爆発する世界の人口
[総力特集 80億人の地球] 増えるナイジェリア
[総力特集 80億人の地球] 減る中国
超高齢社会の日本
季節と生物のリズム
市民が記録する日本の四季

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年
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きらめく微結晶の世界
一撃を食らわすタコ
雄?それとも雌?
小さな酸素工場
心を照らしたインドの旅
写真家の撮っておき

FEATURES 特集
文化財は誰のもの?
ユキウサギと温暖化
苦境のレバノン
巨大な湖の島々
クモの驚くべき世界

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年
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飼育小屋からステージへ
どっちの口が大きい?
リオで岩登り
イヌはなぜ褒め言葉がわかる?
カラフルな月の秘密
春を呼ぶ怪物たち
進化の鍵を握る魚
写真家の撮っておき

FEATURES 特集
未来を開くオリガミ
戻ってきたラッコ
見直される泥の建築
カナリア諸島のミイラ

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年
※「ナショナル ジオグラフィック 日本版」本誌(雑誌)と内容が一部異なる場合がございます。
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ありのままのポートレート
写真家を陰で支える技術の力
クモも夢を見る?
美しい“花”の正体
世界が待っている
寿命の限界に挑戦する

FEATURES 特集
健康寿命 科学で老化を止められるか
マナティーを救うために
“禁断の王国”の未来
変化はボードに乗って

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年
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英語版編集長から(1)
英語版編集長から(2)
撮影地マップ
写真家たちの横顔(1)
写真家たちの横顔(2)
数字は語る
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから

社会/文化
動物/保護
科学/探求
環境/自然

写真家の撮っておき
読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
次号予告
2022年総目次
日本の百年
【特集】
●総力特集:ツタンカーメン
100年前に王墓から見つかった5000点を超える少年王の副葬品が、新しい博物館で展示されることになる。
●砂漠の新首都
エジプトでは古代から遷都が繰り返されてきた。そして今、砂漠の真ん中に新しい首都が建設されている。
●よみがえるサンゴ礁
太平洋の真ん中の南ライン諸島では、エルニーニョ現象で大きな被害を受けたサンゴ礁が回復してきた。
●火山の島に生きる
カナリア諸島のラ・パルマ島で発生した噴火では、溶岩流が住宅や農地をのみ込み、住民たちを震撼させた。

【コラム】
●PROOF 世界を見る「旅するサーカス一座」
4年間にわたって、ヨーロッパ各地を巡業するサーカス一座に同行して撮影を続けた写真家は、取材が終わった今も、大テントの魔法から覚められないでいる。
●EXPLORE 探求するココロ
「100年目のツタンカーメン」「犬の表情が豊かな理由は?」「チョウの輝きを3Dプリンターで再現」「ろう人形を作る道具」「小さな海鳥の求愛行動」「消えかけた伝統のフェルト」「ミズダコの命懸けの産卵」

●読者の声
●ウォッチ・ナショジオ
●次号予告
●日本の百年「熊手で集めているものは?」
●今月の表紙:ツタンカーメン王墓の玄室を守っていた彫像。モデルはツタンカーメン本人だが、冥界の神オシリスを描くときによく使われた黒い肌をしている。
【特集】
●動物たちの心
数十年前まで、動物たちが何を考えているかなど、研究する価値もないと大半の研究者は考えていた。しかし現在、カラス、ラット、サルなど、多くの動物にも複雑な感情があることがわかってきた。共感や不満を抱くのは、人間だけではないようだ。動物の心の中を探る研究の現場を訪ねた。
●失われた未来への道
アフガニスタンの明るい未来を約束する象徴だった環状道路に沿って走る。すると見えてきたのは、タリバン復権で打ち砕かれた希望の山だった。
●消える氷の洞窟
アルプス山脈に点在する氷の洞窟は驚きの景観だが、その美しい世界が温暖化で脅かされている。
●終わりなき自由への闘い
ブラジルには逃亡奴隷の子孫たちが暮らす集落があり、彼らは文化や宗教、不屈の精神で結ばれている。

【コラム】
●PROOF 世界を見る「光で描かれた生き物たち」
写真家に転身したグラフィックアーティストが光の筆で描き出すのは、単なる生き物の姿ではない。それは、刻々と過ぎゆく時の軌跡でもある。
●EXPLORE 探求するココロ
「宇宙で火がどう燃える?」「雄大な景色に架かる橋」「“解凍”するカエル」「アイルランド まぼろしの王国の遺跡」

●写真家の撮っておき
●読者の声
●ウォッチ・ナショジオ
●次号予告
●日本の百年「列車に乗ってリゾートへ」
●今月の表紙:スフィンクスという猫種のエド。好奇心が強く、社交的で、愛情深く、人の感情に敏感に反応する。こうした動物たちの心の動きを知ることはできるのか?
【特集】
●自然保護の未来
国立公園や保護区などの公的な保護区域が、20世紀の米国の保全戦略の根幹をなしていた。しかし、地球規模で気候が変動している今、国立公園や保護区だけでは米国の自然を守ることは難しくなっている。ではどうすればよいのか?あらゆる場所で保全活動を進める必要がありそうだ。
●傷つくイエメンの遺産
長引く内戦に苦しむイエメンで、古代文明の象徴である遺跡を守ろうと奮闘する人々がいる。
●大きな森の小さな生命
ドイツ南西部の「黒い森」の土を顕微鏡でのぞくと、思いもよらない不思議な光景が広がっている。
●生まれ変わる巡礼地
フランスにあるカトリックの巡礼地ルルドが、パンデミックからの教訓を生かし、生まれ変わろうとしている。
●バングラデシュのビーチ
世界屈指の長さを誇るコックスバザールのビーチには、海水浴客や行商人、家畜までもが集まってくる。
【コラム】
●PROOF 世界を見る「クマがいる北極圏の夏」
カナダ北方の北極圏に位置する地方では、夏はほんのつかの間だ。しかし、その短い期間、陸地は豊かな色彩をまとい、ホッキョクグマは陸へと上がってくる。
●EXPLORE 探求するココロ
「草刈りは生き残る手段」「巨大エネルギー計画」「毒のある19世紀の書物」「初の世界周航から500年」

●写真家の撮っておき
●読者の声
●ウォッチ・ナショジオ
●次号予告
●日本の百年「大震災に耐えた駅舎」
●今月の表紙:米国ユタ州南東部にあるベアーズ・イヤーズ国立モニュメント。西部を象徴する雄大な景観だ。こうした自然環境を守るには、これまでのように保護区を設定するだけでは十分ではないようだ。
※「ナショナル ジオグラフィック 日本版」本誌(雑誌)と内容が一部異なる場合がございます。
※電子版でも紙版の特製付録「ブリテン諸島 85年前の特製地図と最新地図」がご覧いただけます。
※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。

聖典を学ぶ少女たち
月に衝突した巨大な宇宙ごみ
一緒に捕まえて
グローブを作る
伝説のリゾート、再び
プラネットポッシブル

FEATURES 特集
どこから来た?ストーンヘンジ
人類を救うカブトガニ
脱炭素を目指すインド
テキサスの幻影を求めて

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
もっと、ナショジオ
テレビでナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年

[特製付録]
  ブリテン諸島 85年前の特製地図
  ブリテン諸島最新地図
※「ナショナル ジオグラフィック 日本版」本誌(雑誌)と内容が一部異なる場合がございます。
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サメにくびったけ
外来種のサバイバル術
南の島で見つけた“星”
インド洋のランの島
プラネット ポッシブル
ピラミッドの地下でダイビング

FEATURES 特集
都会に生きる野生生物
私たちはここにいる
海に消える愛する村
よみがえるアッピア街道
オートクロームの世界

読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
テレビでナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年
【特集】
●触れ合いのパワー
手を握ったり、抱き合ったりすることは私たちの健康にどのような効果があるのか? 誰かと触れ合うことによって、心が安らいだり、幸せな気分になったりするのはなぜだろう?
●フィリピンのサンゴ礁
世界有数の美しさを誇るフィリピンのサンゴ礁だが、気候変動と破壊的な漁法で深刻な被害を受けている。
●スペインオオヤマネコ
20年前には絶滅の瀬戸際にあったスペインオオヤマネコが復活しつつある。その成功の理由とは?
●聖なる川を流れ下るプラスチック
ガンジス川は神聖なものとあがめられるが、この大河が海洋汚染の大きな源になっている。

【コラム】
●PROOF 世界を見る「ごみで作る抗議のアート」
●EXPLORE 探求するココロ
「オオオニバスの秘密」「雪に包まれた山へ」「カブトガニの産卵」「プラネット ポッシブル」
●THROUGH THE LENS レンズの先へ
「誰よりももっと深くへ」

●読者の声
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年「よみがえった菖蒲園」
●今月の表紙:ダビニア・ジェームズ・スチュアートが生後3カ月
の娘を抱っこする。自分が受けてきた愛情を娘に伝える方法の一つが触れ合いだと、母親は言う。
【特集】
○まるごと一冊 未来に残す 世界の森林
●森林の未来
世界各地で、猛暑と干ばつによって森林の木が次々に枯れている。しかし、世界の国々が力を合わせれば、被害を最小限に抑えることができる。
●火をもって火を制す
オーストラリア先住民の人々が伝統的な火入れを復活させて、増加傾向にある大規模な森林火災を抑えようとしている。
●マルミミゾウの森
ガボンの森林では、夜の気温上昇や降雨量の減少によって果実の量が減り、マルミミゾウが脅かされている可能性がある。
●森林を救う四つの方法
別の土地へ移植するか、植林を進めるか、DNAを改変するか、それとも、何もせずに自然に任せるか?炭素を吸収してくれる森林を助けるには、どの方法がベストだろう?

○特製付録:消える世界の森林/熱帯雨林のバランス
数十年の間に世界の森林がどのように変化してきたかを、詳細なグラフィックと地図で見てみよう。

【コラム】
●PROOF 世界を見る「春を告げる霧幻の森」
山形県の白川ダム湖では、雪解け水が流れ込み、1か月だけ、水の中から木々が生えているかのような幻想的な光景が現れる。写真家の小関一成が記録した。
●EXPLORE 探求するココロ
「伐採されなかった森」「3.6億年前の森は?」「森づくりで豊かな漁場を」「白いセコイアの木」

●読者の声
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年「干潟に立つ大鳥居」
●今月の表紙:デンマークの首都コペンハーゲンの郊外にある森につくられた高さ45メートルのらせん形の通路。新しい視点で森を眺めて、楽しむことができる。
【特集】
●南米ギアナ高地 最後の秘境へ
79歳の生物学者はもう一度、南米の秘境で新種のカエルを見つけたいと願った。しかし、そこは密林を何日も歩き続けた先にある、テプイと呼ばれる切り立った岩山の上だ。頑強なクライマーたちのサポートを受けた命懸けの調査は、想像以上に過酷なものだった。
●海底の奴隷船を探して
奴隷船に乗せられたまま、海底へと沈んでいったアフリカの人々。彼らの子孫が今、沈没船を探している。
●ガーナ 海に生きる人々
西アフリカ沖の荒々しい海で行われる漁は、沿岸のコミュニティーを築き、自然への敬意を育んできた。
●不思議なタツノオトシゴ
タツノオトシゴは、ウマなど、ほかの動物を組み合わせたような外見をして、雄が出産するユニークな魚だ。
●美しい鳴き声ゆえに
キューバには声の美しい鳥を飼う伝統があるが、人気の高まりによって鳥たちが危機に直面している。


【コラム】
●PROOF 世界を見る「リンカーンが大集合!?」
愛国心をどのように表現するか?ある米国人たちにとって、その答えは奴隷を解放した偉大なリンカーン大統領になりきることだ。似ていようと似ていまいと、大統領と同じようないでたちをして、彼らは大切な価値観を伝える。
●EXPLORE 探求するココロ
「世界の海で沈没船の謎に迫る」
300万隻もの船が世界中の海に沈んでいるという。そうした沈没船を学術的に研究する山舩晃太郎さんに、日本版サイト「『研究室』に行ってみた。」で話を聞いた。

「生まれて最初の夢」「本物のシーグラス」「巨大な波に乗る」「セイウチの歌声が響く島」「土星の環の秘密」「プラネット ポッシブル」

●読者の声
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年「荒川堤の桜」
●今月の表紙:テプイと呼ばれる卓状台地が点在するガイアナ北西部で、新種の生物を探す調査隊のメンバー、マシュー・アービングが眼下のジャングルを見渡す。
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