英語の嗜み
★★★★★
2023年03月18日 エムサイズ SNOOPY 公務員
歳を重ねて習慣となっている英字新聞です。未々現役、英語に触れる少ない環境の中で有益なツールです。
毎週新しい発見があります。
★★★★☆
2023年03月17日 みや 課長
毎週購読させていただいております。
週一回英会話教室でレッスンをしておりますが
テキストでは目にすることのない
最新の話題を英語で読むことで
自分の興味がわいて学習時間の確保と語彙の広がりの
積み重ねを感じております。
内用もレベルが書いてありますので
時間のないときなどは助かっております。
これからも欠かさずためないで読み続けていきたいと思います。
わかりやすく読みやすい
★★★★★
2023年03月15日 うめ 会社員
毎回読みやすい内容とわかりやすい訳で楽しんで読めます。
継続は力なり
★★★★☆
2023年03月07日 ST その他
週1回定期購読でも、読むのは半分も読めません。でも、読もうという気持ちだけはあります。フリートーキングのトピックを作るのに役立っています。
充実した内容です。
★★★★★
2023年03月07日 さくら 専業主婦
英語を読む習慣をつけて、英語力を伸ばしたいとの思いから、口コミを見て評判が良かったこちらの英字新聞の購読を決めました。
最新の国内外のニュース、映画、TOEICテスト演習、英文ライティング、クロスワードパズル、その他、内容は多岐に渡っています。
細切れの時間でも、読んで楽しむ気持ちで続けてゆこうと思います。
モチベーションを保つためにも、購読を続けようと思っています。
頻度・難易度含めて非常におすすめ
★★★★★
2023年03月05日 aki 会社員
1年以上定期購読しました。
週一回の頻度で、日本語の説明付きで日本に関係する時事問題をオンライン込みで勉強できるのは非常に魅力です。
まさに日本人のための英語新聞だと思います。
クロスワードパズルが良い
★★★★☆
2023年03月04日 けんじろう 公務員
高2の娘が購読しています。クロスワードパズルから入って辞書片手にチャレンジしています。そのついでに記事も読んでいるようです((笑))
2人で共有
★★★★★
2023年02月26日 のぶのぶ 教職員
高1の息子が受験対策にもっと英語で読めるものが欲しいというので英字新聞がよいかなと購読を始めました。デジタルよりも紙で読むほうが好きなので、学校に持って行って時間のある時に読んでいるようです。高1にはまだ難しい単語も多いですが、調べながら気に入ったところを読んだり、TOEICの問題にも毎回チャレンジできるので喜んでいます。全て英語だとちょっとしり込みしそうですが、日本語の解説や注なども程よくあり、英語学習者にもよい教材だと思います。私は教員なので、授業で紹介できそうなところを探したり、自分の勉強のためにもざっと目を通しています。
面白いし勉強になります!
★★★★☆
2023年02月25日 ユッケ 会社員
文章も長過ぎず、写真つきでサクサク読めちゃいます。わからない単語もすぐにチェックできるしいい読み物を見つけました!
役に立つ
★★★★★
2023年02月25日 nick 会社員
連載も充実していて、最後まで楽しめる。編集者の情熱が感じられる
週1回がちょうど良い
★★★★☆
2023年02月24日 Sana 経営者
別誌で、デイリーのお試し購読をしましたがは負担がありました。
コンパクトで深い
★★★★★
2023年02月22日 星のおじ様 その他
幅広いトピックを英語で読めることが素晴らしい。日本のニュースはもちろん、日本の新聞にも載っていない内容もあるので、海外の方と話すときも話題豊富に対応できます。
再購読します
★★★★☆
2023年02月19日 戻ってきました 会社員
帰国してすぐ子供達のために定期購読していましたが、次第に読まなくなってしまい、購読を止めてしまいました。ところが来年度いよいよ受験生となった子供が読みたいと言い出したので、また定期購読することにしました。以前購読していたのも無駄ではなかったようです。
最新の英語とニューに触れられる!
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2023年02月16日 MEILIN 主婦
高校生の子供と一緒に読むために購読しました。さまざまな記事をレベル別に読むことができるのがいいです。また、教科書には載っていない最新の英語やニュースを学ぶのに役立っています。
時事問題のボキャブラリービルディングに最適
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2023年02月14日 にゃじらん 会社員
英語圏のネイティブの方と話す機会があるが,その時の話題作りに都合がよい。テレビのニュースでもある程度のボキャブラリーは得られるが,聞くことはできても話すには十分理解が追い付かない。その点活字は反復して内容を確認できるので自分の言葉として身につけることができる。1週間に1度という頻度もちょうどよい。NewsweekやTimeでも類似の情報を得られるが視点が米国中心なので日本国内に住む限りはJapan Timesの方が合っている。