英国The Economist(エコノミスト)の読者レビュー

総合評価: ★★★★☆4.40
全てのレビュー:273件
★★★★★147件
★★★★☆88件
★★★☆☆35件
★★☆☆☆2件
★☆☆☆☆0件
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良質な記事
★★★★★ 2019年05月31日 たかし 大学院生
歴史ある雑誌であり、毎回良質な記事を提供してくれます。
おすすめ
★★★★★ 2019年04月21日 yancon 会社員
世界情勢を知るには素晴らしい雑誌。ニュースを深く理解できます。
逸材
★★★★★ 2019年02月25日 dogged その他
紙がぺらぺらで1冊自体は薄いのですが中身は濃いです。飽き性ですが、Economistは飽きません。
深い洞察
★★★★★ 2019年01月19日 たけのこ 大学生
経済だけでなく、全世界の地域情勢が毎号載っています。単に何が起きたか、だけでなく、原因や影響の分析がされているので、かなり時間が経っても読む価値があります
トレンドのさらに先
★★★★★ 2018年12月10日 アンディ 会社員
アメリカに片寄らない世界の情勢を網羅する。ここで読んだ事情や趨勢が、数ヵ月後~半年後に、一般のネットで浮き上がってくる。英語力をつけるという観点からもチャレンジングで、飽きることがない雑誌。
役立つ
★★★★☆ 2018年12月09日 aaa 会社員
グローバルな観点を身につけることができる。
Online版は英語学習にも役立ちます
★★★★★ 2018年11月18日 ワグネリアン 専門職
The Economistのオンライン版には、オーディオ(音声)がついており、リーディングだけでなく、リスニングの面でも英語学習に最適です。ただ、日本語訳はないため、ある程度、辞書なしでリーディングができる方向けだと思います。毎週金曜日に、オンライン版は更新されるため、定期的に、国際政治、経済の情報を入手できます。
Valuable knowledge
★★★★★ 2018年10月14日 Tomotiger 会社員
一般発行媒体では知り得ない情報がたくさんあるので重宝します。
日本に関わる国際情報を把握するのにもってこい
★★★★★ 2018年10月13日 bock 自営業
リベラル系の週刊誌。「Progressive」とは確かに一線を画している。 日本のメディアは基本的にアメリカの「Progressive」系メディアと提携しているため、 日経とThe Economistを読んでおけば、 日本の状況と国際情勢を容易に把握できる。 これに加えるなら、アメリカ共和党系のWall Street Journalかな? いずれにせよ、スタンスの異なる複数の情報源を持って、世情を正しく分析することが、 生き残りのためには必須。 その中でThe Economistはかなり良い選択肢を提供してくれる。
やはりEconomist
★★★★★ 2018年10月08日 ちえ 教職員
色々な英語雑誌新聞を定期購読、購入していますが、やはり又 Economistに戻ってきてしまいます。 英語教材としても、読み物としても、コラムから特集まで、取り上げるべき話題が満載です。値段は高いですが、内容が伴っています。
グローバルな話題作りに
★★★★★ 2018年10月02日 hana 無職
外国の方との話題に悩まずにすみます。これしか読まないでいると日本の方との会話に困ることになりますが。
記事の多彩さ
★★★★☆ 2018年09月24日 operatta 会社員
購読を重ねると、類似の記事に出くわすが圧倒的に情報量が多く英語学習の域を超えた体験ができるであろう。高価であること,語彙が難解ではあるがその点を乗り越えればよいと思う。
洗練された英語を求める方へ
★★★★☆ 2018年09月01日 Lily 会社員
英検1級、TOEIC990、現役の通訳者です。しかし帰国子女ではないので、英語理解が完全ではありません。英語力を更に高めるツールのひとつとしてエコノミストを購読しています。Japan TImesやTimeの様な比較的シンプルで読み易い英語ではなく、もう一段上の、洗練された英語を取得すべく引き続きお世話になりたいと思います。
ロンドン視点で世界を見る
★★★★★ 2018年03月28日 かいりゅー 自営業
日本の大多数のメディアからは得られない情報や洞察が得られる貴重な経済誌であると思う。自身は日経新聞、日経ビジネス、東洋経済、ダイヤモンドなどを読んでいるが、これらの新聞や雑誌では全く触れられていない事柄が多数掲載されていて、興味深く読める。自分は英語の勉強も兼ねてとの気持ちで購読を始めたが十数年間やめられずいる。日経新聞に時折、同誌カバーストーリーの翻訳版が掲載される。
網羅されている地域が広い
★★★★☆ 2018年02月07日 どんこ 自営業
TIME, NEWSWEEK等、英語週刊誌はいろいろありますが、Economistは、様々な国、地域のニュースが網羅され、情報量が多いです。また固有名詞の扱いが徹底しており、知らない人のために、それが何の組織かわからうように説明されています。 この丁寧さは他の雑誌には見られず良心的です。 記事によって、辛辣さの度合いは異なりますが、薬物の合法化を主張するなどはっきりした政治的主張を明快な論理立てで訴える所は新鮮です。

商品情報・内容

■ 英国の世界に誇る知性『The Economist』。全体像を把握するには、より確かな視点が必要です。Economistは重要な問題に焦点を絞り、その全容を明らかにします。

未来をコントロールすることはできませんが備えることはできます。The Economistは読者へ綿密な分析を提供し、未来への準備をサポートします。 世界中、地域を問わず最先端のニュースを鋭い分析によって報道。英国やアメリカの知識層に愛読される政治経済誌。”ビッグマック指数”や”トール・ラテ指数”など、購買力平価の目安として独自の指数を発表。The Economist はその鋭い経済分析によって世界経済の”これから”を報道します。また、科学技術・書評・芸術などの文化面も毎号掲載。Online版付には紙の雑誌に加えiPad, iPhone, Android, Windows 8, BlackBerry PlayBook and BlackBerry 10のアプリでのThe Economistの閲覧のほか、Economist.com と音声版へのフルアクセスがついていきます。◆COVID-19を境に、フライトが減便されており、配送に遅れが出ております。毎週土曜日発売ですが、当面は翌月曜日発送となります。その間はオンラインで閲覧頂けます。

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■ 2013年05月18日発売号

2013年05月18日発売号をまるごと1冊ご覧いただけます

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