再開しました。
★★★★★
2014年11月04日 kgtg 会社員
過去、デジタル版や紙版を、直接Economist社から購読したり止めたりの繰り返しでしたが、今回紙版でFujisanにお世話になりました。Financial Timesも購読していますが、Economistの記事は地域別にまとまっており読みやすく感じます。英検1級を持っていますが、語彙強化には、欠かせない教材だと思います。
冷静かつ客観的な分析。
★★★★★
2014年10月04日 Teddy 会社員
新聞ならFinancial Times、雑誌ならThe Economist。米国の視点とはひと味違う、英国インテリジェンスの伝統も感じさせる知性派の週刊誌だ。もちろん経済関連の記事が多いが、国際情勢を分析するにもお薦めできる。
電子版で十分
★★☆☆☆
2014年09月20日 かん 会社員
雑誌の内容はとても充実しており、音声も非常にきれいな発音で大変気に入っています。ただ、雑誌が届くのがとても遅い。以前はその週の土日に自宅に届いていたのですが、現在は翌週の水曜日まで届きません。「紙媒体プラス音声」で読むことを前提として一年購読したのですが、読み始めるのが木曜日からになってしまい、明日には最新号が出るのに…ともやもやしながら読んでいます。電子版のみのほうが安上がりです。
視野を広げる大切な雑誌です
★★★★★
2014年08月15日 tyjzy 大学院生
英語の勉強だけではなく、異なる視野と観点を取り入れることができます。一国の報道や立場のみならず、グローバルな視点で物事を考えることができます。社会人には欠かせません。
かっこいい英語の宝庫
★★★★★
2014年06月26日 なでぃあ パート
通訳学校の先生が「エコノミストが一番いいと思う」と仰っていたので、単純な私は理由も聞かずに購読を決意。(笑)週刊なので読めるかどうか心配していましたが、鞄に入れて常に持ち歩くという戦法が功を奏し、毎週全ての見出しはチェックし、記事の半分近くは読破できるようになりました。地域ごとの情勢に関する記事が特に面白いと思います。英語自体も、真似して使いたくなる表現の宝庫です。
幅広い情報が得られる
★★★★★
2014年06月07日 A 専門職
ニュースも幅広い分野から読め、日本で普通に新聞を読んでいても知らなかったことが沢山載っている。見識を広げるためにとても良いと思う。TOEICで900半ば、英検1級ぐらいで辞書なしで読めると思う。
online版の活用
★★★★★
2014年05月27日 おにぎり 大学生
家のWi-Fiでダウンロードしておけば通学中でも電波に関係なく使えて良いです。音声は発音の確認にもなり重宝しています。
英語の勉強のお薦め
★★★★★
2014年05月18日 リ 会社員
内容が充実であり世界の政治と経済を読んだら日本のマスコミの偏りがわかります
経営者必読
★★★★★
2014年05月06日 エコノミスト 部長
日本や世界の政治経済情勢について、日本の報道機関とは違うグローバル目線な視点での物の見方を知ることができる。経営者必読と言える。
読みやすい
★★★★☆
2014年04月30日 ccck 会社員
英語ですが、比較的読みやすいです。日本に関連する記事も多く、客観的な目線で記事が書かれていると感じます。日本で日本に関する情報を得るのとは異なった考え方、とらえ方を知ることができ必読です。
知識層に追いつくために
★★★★☆
2014年04月28日 drak 医者
多彩な語彙と難解な文章で書かれた記事を読むことに四苦八苦しております。次の号が届いてもまだ読み終えていないという状態が続いておりますが、くじけずに購読を継続していれば、必ず広い知識が得られると信じております。
The Economist 購読
★★★★★
2014年03月02日 moi moi impreza 会社員
英検1級合格へ向けた勉強の教材並びにイギリス英語リスニング力維持のためにOnline版付を購読しました。時事英語と政界情勢が同時に学べる素晴らしい教材となりました。
The Economistの評価
★★★★☆
2014年02月24日 小松住人 無職
まず全世界の出来事を網羅、文章は格調のたかい英語(同種のアメリカの雑誌と比較して)が勉強になる。また安倍内閣の海外での低い評価もよく分かる。
最高の雑誌
★★★★★
2014年01月21日 春眠 無職
とにかく記事の質が高い。物事の問題点だけでなく、その解決策まで記されている。また、日本のメディアだと海外のニュースは中々入ってこないが、これを読むことでそれを知ることができる。ぜひ一読をすすめる。
これでやっと世界標準
★★★★★
2013年12月25日 求道者 会社員
成毛眞著「本は10冊同時に読め」を読了後、その値段ゆえに長年迷っていた定期購読を即断しました。The Economistは世界の知的生産層がみんな読んでいるということで、私もようやく世界標準のスタートラインに立てました。まだ次の号が届くまでに半分も読み終わりませんが、これから購読を継続しながら一冊を一週間で読みきれることを目指します。