実利と学習を兼ねて
★★★☆☆
2010年04月30日 COJAK 会社員
ビジネスで活用しています。記事の内容もアメリカ発雑誌よりも世界全体をみているところ、好感が持てます。Webオーディオ版も活用できるところは、語学の勉強にもなり便利です。
迷えるビジネスマンの必読誌
★★★★★
2010年04月18日 迷える経営者 経営者
月曜日に本誌を読むことで一週間を始めるのが習慣になっている。グローバルな視点からの記事が満載されている本誌は、日常業務に忙殺されているビジネスマンのバランス感覚を回復する指針となる。
米国政治から各国政治経済
★★★★☆
2010年04月12日 green アルバイト
アメリカの政治の記事がほとんどで、その他各国の政治、各国経済記事がちらほら。科学・公衆衛生・医学系などに関する記事はかなり少ないです。文体は読みやすいです。
グローバルビジネスで通用する話題が満載
★★★★☆
2010年02月07日 fran 会社員
語彙は若干難易度が高いと感じるが、英国系の雑誌ということもあり米国系に比べてアフリカ等の話題も多い。1週間ですべて読み切るのは困難ですが、お薦め記事がメールで送られてくるし、オーディオ版をダウンロードして通勤中に聞けるのが大変便利です。
経済だけではない!
★★★★☆
2009年11月24日 daleboca 会社員
経済やビジネスをはじめ、政治、教育、環境問題など、様々なテーマをバランスよく取り上げています。記事の質も高く、申し分なしです。
翻訳がネットで見られる
★★★★★
2009年10月03日 hikari 教職員
定期購読をするとオーディオ版が無料でインターネットで入手できます。さらに、主要記事は翻訳されているサイトがあり、翻訳の勉強になります。英語を見ながら、翻訳の日本語の表現の勉強をしています。
国際派ビジネスマン必読
★★★★★
2009年09月27日 mathe99 公務員
英国Economistに最初に読んだのが今から10年前。定期購読を始めたのが1年前です。政治、経済ともにバランスとれた記事です。また、定期購読者は全文音声のダウンロードを無料で行うことができるので、ipodに入れて、通勤時間に聴いています。確かに、英語のレベルは難しいこともありますが、一年間、耳から聴き続けていると、独特の言い回しにも愛着が湧いてきます。
グローバルに通用する教養/知性を磨くのに最適
★★★★☆
2009年09月26日 さと 課長
記事を理解するには、背景知識として歴史、宗教などについて知っていないと難しい。日本のメディアではなかなか取り上げられないアラブや南米についても特集され、読み応えがある。
購読でAudio版がダウンロードできるのがよい
★★★☆☆
2009年09月25日 nagi その他
購読後に送られて来る案内にしたがってEconomistのWebサイトに登録すると毎号すべての記事の音声版が入手できるのがとてもよいです。podcast版もあるので更新の手間が省けて便利。一冊全部を読むのは大変ですが、音声だと手軽に聞けるので重宝しています。
偏らない世界観
★★★★★
2009年09月25日 わんわん 会社員
かなり高品位の英語が並びます。英国独特の物事を見る目のアイロニーや機微が贅沢なくらいそこかしこに散らばり、米国からの価値観が我が国のお粗末なマスコミで溢れる中、別の価値観を持つ英語を操る人たちの、しかもハイソな世界観を知ることができます。たまに前月号の内容をさも自分の意見のようにテレビで話すコメンテーターがいて、それはそれで楽しいです。
視点
★★★★★
2009年09月16日 nm 会社員
世界中で起こっているさまざまな事象をカバーしている。ビジネス、経済、政治など多くの人の興味をそそる内容で多くの知的な刺激が得られます。
economist
★★★★★
2009年09月13日 グローバリスト 部長
世界を知るためには最適。ヨーロッパ、アフリカ、中東の事情がよくわかる。日本を含めたアジア、アメリカに関するヨーロッパの見方が新鮮。タイムやニューズウイークより、情報量は圧倒的に多く、気になる記事を読むだけでも興味深い。日本の雑誌では得られない情報満載!!
最高のビジネス雑誌の一つ
★★★★★
2009年08月29日 Taka 部長
ビジネス雑誌として、Business Week などと並んで世界最高レベルだと思う。英語のレベルはアメリカの雑誌よりも難しく、なじみの薄い単語も多用され、慣れるまで読みにくいかもしれない。しかし、記事の内容のレベルの高さは、日本のビジネス雑誌よりは数段上である。
世界最高峰の「笑い」を提供する新聞(週刊)
★★★☆☆
2009年08月23日 Witness 大学生
真にこの雑誌の注目すべき点は、記事の端々に現れる、独特のウイットです。単純化を信条とする国のユーモアと違い万人が笑えるようなギャグではありません。しかしながら、教養や基礎知識があれば、読んでいて、思わず口の片側が上がってしまうことは請け合いです。問題は、このような笑い方を何十年も続けていたら、麻生首相のような、ユニークな口元になってしまうのではないかという、懸念です。
世界の常識=日本の非常識
★★★★★
2009年08月16日 好奇心 部長
日本であたかも常識的と考えられていることが実は全然違ったり、日本の新聞では全く取り上げられない視点から物事を見る上で、エコノミスト誌の存在は貴重です。