おすすめ
★★★★★
2011年08月12日 きり 会社員
英国雑誌ならではの鋭い視点、切り口は今後のビジネスソースとして参考になる。
英国の視点
★★★★★
2011年05月21日 BBQ 課長
米国以外の視点である欧州の視点で世界情勢を見つめることが出来る雑誌であり、重宝している。政治、経済、文化といずれも読み応えのある内容であり、なおかつ英語のレベルも高い。お勧めの雑誌。
さすがの切り口
★★★★☆
2011年03月02日 かずき 会社員
英文自体は難しめだが、分析の切り口は鋭い。イギリス人らしいシニカルなモノの見方には、好き嫌いがあるかもしれない。
特集の組み方や視点に魅力がある
★★★★★
2011年01月15日 なか 課長
英国雑誌なので、日本の雑誌と異なる特集の組み方や視点に魅力があると思います。私には単語が難しくて苦労して沢山読めないのが残念ですが、日本に関する記述では、日本のメディアではちょっと踏み込み難いこともサックリ踏み込んでくれて、新しい視点を得られるように思います。
世界標準を知るために
★★★★★
2011年01月02日 さん 公務員
政治経済やビジネスに限らず,文化・教育・科学など広範な視点を養うためには必読だと思います。また,日本のメディアでは追いかけられない南米やアフリカなどの情報も貴重です。
幅広い
★★★★★
2010年12月21日 ほとちゃん 専門職
必ず毎号日本のことも書かれている。しかも、なぜか内容が深い。なぜこんなに深く調べられるのか。勉強になります。
良質で上質な情報誌
★★★★★
2010年12月06日 カズマ 会社員
世界を高い次元で分析できる。視点を変えるなら、この雑誌。薄いが内容は十分すぎる。
ちょと難しいけど・・・
★★★☆☆
2010年09月12日 ゆま 自営業
難しい単語が沢山出てきますが、根気よく読むことで、かなりの英語力がつくと思います。それだけでなく、洗練された英語の文章を書くことにも役に立つと思います。もちろん、世界情勢を考える非常に有効な情報源のひとつであることは、言うまでもありません。
新しい視点
★★★★★
2010年08月09日 ロニー 大学生
大学に入って、質の高い雑誌を読みたいと思い定期購読しました。内容が本当に素晴らしく、視野が広がりました。毎号期待して待っています。
客観的な視点をもつことの大切さ
★★★★☆
2010年08月09日 さなぽん 部長
イギリス発行の雑誌ということで、少々ヨーロッパよりの記事に主張が偏っていることが見受けられますが、それでも質、量ともに日本にはない視点が多く、客観的な視点を持つうえで欠かせない媒体だと思います。日本の記事がほとんどないことは、日本の将来を暗示しているということなのでしょうか?毎週楽しみにしていますが、週によって自宅に届く曜日が異なることが、少々不満な点です。
政治経済のグローバルケーススタディ
★★★★★
2010年08月08日 KIRIN 会社員
本や教科書で書かれている政治経済のフレームやセオリーを理解するための生きたケーススタディが満載です。現在の身近な課題の背景にある情報や課題解決のためのヒントをグローバルケーススタディから得ることができる他に類のない貴重な雑誌で重宝しています
社会人1年目の私にとって最高のモチベーションブースター
★★★★★
2010年07月25日 たかぴ 会社員
海外指向の社会人1年目として、世界市場について一流の英文で知ることは日々のシゴトのモチベーションを最大限高めてくれます。【英文が適度に難しい】→ボキャブラリーアップ、やりがいあり【定期購読者は音声ファイルをDL可】→読み込んだ英文のみダウンロードより高度なリスニング教材として通勤・帰社時に活用【私の尊敬する人がたいていエコノミストを推す】→とりあえず読み続けるぞ、というモチベーション
ちょっと英語がむずかしいけれど
★★★★★
2010年05月24日 にゃんすけ 社長
Newsweek誌と比較すると、使っている英語の語彙が豊富で理解には少々むずかしいですが、イギリス発ながら全世界の状況をメリハリつけて報じているので、とても役に立つ情報が多いです。料金も高めですが、逆に無理しても読むというモチベーションにつながります。
欧州、英国の今がよく分かる
★★★★☆
2010年05月16日 ロック 無職
2年ほど購読から遠ざかり、今年からまた購読し始めたのですが、欧州や英国に関する記事は秀逸なものが多いです。ギリシア危機やイギリスの政権交代など詳しく書かれていて為になります。反面、米国と中国は無難なことしか書かれていません。アフガン戦争や中国の人権問題などの問題点や矛盾をズバズバ書いて欲しいのですが、大本営発表的な記事が多くて、失望しています。
内容は素晴らしいですが…
★★★★☆
2010年05月10日 左京 教職員
高度な英語と深い考察は,さすがイギリスのトップビジネス誌です。大衆受けを第一に考え,確固たる立場をあまり持たなくなった日本のメディアとは違います。ただ,日本の住所は複雑なためか,うまく配達されないことがしばしばでした。とはいえ,その後の対応は迅速かつ丁寧なものでした。EconomistもFujisanもあわせて評価したいと思います。