世界の最新の動きがわかる
★★★★★
2013年01月28日 きたやん ジャ-ナリスト
最初は英語にたじろぎ気味でしたが、iPhone,iPadでオーディオサービスを利用するようにしてから、通勤の行き帰りに音を聞きながら、記事を追っています。海外から国内回帰の特集などホットな動きが詳しくわかり、役立ちます。
国際情勢が豊富
★★★★☆
2013年01月13日 ツッチー 会社員
日本の新聞では、国際情勢は、せいぜい1ページから2ページ程度でしょう。しかし、The Economistでは、誌面全部が国際情勢そのものです。きっと満足できるでしょう。問題は、英単語が難解で高度です。何もそんなに難解な単語を使わなくても・・・・・と思います。
エコノミストは最高の雑誌
★★★★★
2012年12月09日 ミッキー 学生
エコノミストは他の雑誌よりも、また新聞よりも良く調べられており、他の情報編よりも格が違います。値段はたかいですが、それだけ価値があると思います。多くの人が読めば、見識が広がりますし、値段も下がるので多くの人に勧めたいです。
世界が横断的に理解できる
★★★★☆
2012年11月19日 natsu その他
経済中心の記事で単語もある程度絞られており、文章も淡々としているので慣れると読みやすい。世界を平均的にまるごと上から把握できるような雑誌。日本では記事として見かけない小国のトピックもあり、継続して読むことで色々繋がってくると思う。量が多いことも素晴らしいが、私はまだ余裕を持って全てを1週間で読めていないのでスピードが課題。
世界全体のニュースが読める。
★★★★☆
2012年11月11日 yishiyama 会社員
今話題になっている出来事を毎週選んで読める所がいいと思います。英語の勉強にちょうどいい。
国際政治経済学部
★★★☆☆
2012年10月21日 YASUSI 自営業
毎週、読み切れないほど盛りだくさんですが内容は、とても充実しています。世界がどのように動いているかとても勉強になります。 挫折しないようになんとか続けたいと思います。
よかった×3
★★★★★
2012年08月19日 ケツァール 会社員
いま世界で何が注目されているかわかる。日本のマスコミは報道はしているが、優先順位が不明、中身を精査せず報道。やはり日本の怨念の報道に巻き込まれていないメディアなので元気が出る。
井の中の蛙にならない為に
★★★★☆
2012年07月02日 Panda123 自営業
グローバルに日本がどのような立ち位置にあるのか、国内誌だけだと見えてこないことが多々あるので、大変役立っています。ただ配送が電子版が出た週末、(土曜か日曜)に届いてくれると嬉しいですね。
きちんと届かない
★★★★★
2012年03月21日 オレールニコレ 会社員
内容は勿論大変素晴らしいのですが、大変残念ながら、先週号が翌週水曜日になっても届きません。以前は土曜日にきちんと配達されていた気がします。デジタル版は金曜日朝から読めますが、やはり紙でと思って再講読開始したところですが、デジタルに戻ること考えています。
英検1級対策に
★★★☆☆
2012年03月18日 むぅ 会社員
英検1級の2次試験対策のため、2年前から購読を始めました。TIMEやNewsweekに比べて難しい言い回しが多く使われているような気がしますが、辛抱強く読み続けた結果、この2年で読解力がかなりついたように感じられます。これから世界を知ろうと思ったら、日経新聞だけではなく、こういった海外誌を読む必要があるのではないかと思います。
英語+経済に
★★★★★
2012年03月12日 aki-nobo 大学生
自分は学生ですが、経済学を専攻していることもあり、購読しています。専門用語も身に付けることができて、英語学習に役立っています。
自信を持ってお勧めします
★★★☆☆
2012年02月14日 オレールニコレ 会社員
毎週、隅から隅まで読んでいます。フィナンシャルタイムズと本誌で国際感覚を磨いています。
耳でも聴けます。
★★★★☆
2012年02月04日 たかし 自営業
定期購読後、webサイトから登録すれば、記事の音声データをダウンロードできるようになります。また、スマートフォンにアプリ登録して、記事を読んだり聴いたりすることもできます。通勤中に耳で聴いて、気になる記事を後で雑誌で読むってことができるのがいいです。
非常に難解だが、役に立つ
★★★★☆
2012年01月21日 太郎 会社員
非常に難解ですが、記事の質が高いので、頑張って読む価値はあります。日本の記者にはない高度な視点が満載であるため、英語力はもちろんですが、ものの考え方までアップすると思います。
冷静な記事に好感
★★★☆☆
2011年11月22日 学習者 会社員
英語学習用にとり始めましたが、内容も面白いです。極端に偏った視点ではなく第三者的な視点で淡々と事実を分析しているところがよいです。日本の記事も多く、しっかり地に足を付けて取材をしているのが伝わってきます。英語教材としては難しい単語が出てくるので、自分の関連する分野以外は辞書なしで理解するのは難しいですが、欲張らずに自分の興味のある記事を読める分だけ読むようにしています。