目次
10―52 ピュアなボルドーワイン特集●蛯沢登茂子
16-45 グラーヴはペサック・レオニャンとソーテルヌ&バルサック
パプ・クレマン、オ・ブリオン、ド・フューザル、マラルティック・ラグラヴィエール、カルボニュー、オリヴィエ、オ・バイイ、ブスコー、スミス・オ・ラフィット、ラトゥール・マルティヤック、
クーアンス、クーアンス・リュルトン、ドメーヌ・ド・シュヴァリエ/イケム、ラ・トゥール・ブランシュ、ギロー、リューセック、スデュイロー、ラフォリー・ペイラゲイ、ド・マル、クテ、クリマンス、ドワジー・デーヌを訪ねて
46―49 ボルドーワイン・あ・ら・か・る・と
ドゥルト・ヌメロ・アン、パプ・クレマン・テイスティング、プティ・シャトーの魅力、シャトー・シサック、キュヴリエ家の取り組み・・・etc.
50―52 田崎真也が唎く、ボルドーワイン26種
22 Les 5に見るボルドー・ヴィンテージ2005
53 ミネルヴォワ・ラ・リヴィニエールをリードするロスタル・カーズ
57 ドメーヌ・バロン・ド・ロッチルド(ラフィット)、クリストフ・サランに聞く
6・7 富永敬俊博士を悼んで●ドゥニ・デュブルデュー教授
54・55 デザートワインと呼ばないで! 貴腐ワインは食事とともに●中濱潤子
58・59 ワインビジネスを考える――ワインの飲み手を育てていくピーロート家WIVのワインビジネスを探る
60・61 ドイツワインのヴァリエーションは私たち日本の食卓にこんなにもおいしい。
62―64 ドイツワイン、そこが知りたい7――VDPエアステ・ラーゲ●北嶋 裕
56 ワインを詠む19「変わる“ボルドー広場”」●山本昭彦
65 葉山考太郎のワイン漫筆89「とても悔しいワイン茶歌舞伎」
66・67 ワイン産地名の語源を巡る「フランス&イタリア紀行」11トスカーナ・ウンブリア・ラツィオ編●中村日出男
68 村瀬美幸の「もっとチーズを食べよう!」19――日本の高地放牧チーズ清水牧場
78 ワインや日本酒が飲みたくなる本は、ないか?84
69―71 クローズアップワインNOW!!
80 ワイン会カレンダー
1―5 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」60
王者バローロがベスト・ワイン
72―76 ヴィノテーク 日本酒バイイング・ガイド「飯田永介&君嶋哲至セレクション」45
大阪と四国の酒
商品情報・内容
- 出版社:ヴィノテーク
- 発行間隔:月刊
- サイズ:A4変
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月刊『ヴィノテーク』は、1980年4月号を創刊に生まれた、おもにワインを専門とする情報誌です。世界のワイン産地からの現地取材レポートを中心に、毎月最新のワイン情報を掲載、ワイン産地で、今、何が起きているか『ヴィノテーク』を読めばわかります。『ヴィノテーク』とは、“ワインとワインのぎっしり詰まった箱” (Vino:葡萄酒+theque:箱・戸棚)を意味します。ワインの情報をぎっしり詰め込んで、毎月あなたのお手元にお届けいたします。世界のワイン産地を取材した迫力の最新レポートで構成する特集記事を中心に、『ヴィノテーク』発行人のソムリエ田崎真也が世界のワインをブラインドで試飲し、高得点ワインを試飲コメントとともに紹介する「ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション」、ワインを愛しよく飲む、まさに愛好家によるエッセー、ワインやSakeが飲みたくなる本の紹介、来日するワイン関係者へのインタヴューによる栽培から醸造、マーケットにいたるまでの最新ニュース、トピックスなどを満載しています。月刊『ヴィノテーク』は、ワインと愛好家からその道のプロフェッショナルまで、ワイン販売の現場で役に立つ情報誌です。
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