目次
4-8 アンリ・ジャイエのワイン直言
ヴォーヌ・ロマネに“伝説”を訪ねて――アンリ・ジャイエの今日このごろ●立花峰夫
12-25 チリワインの多様化が止まらない――その真の力とは●蛯沢登茂子
26・27 チリの切り札、テラ・アンディーナ
28・29 葡萄畑での品質訴求を進める――サンタ・リタの最高醸造責任者である
アンドレス・イラバカ氏に聞く
32-35 チリワインのワールドクラスな実力披露――ベルリン・テイスティングで
ビニェード・チャドウィックがトップ、セーニャが第2位に
38-40 ヴァラエティ豊かなチリワインを楽しもう
30・31 田崎真也の「韓国料理とワインで乗り切るニッポンの夏」
41 新・ワイン用語辞典(2)チリ、アルゼンチンなど南半球
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65-72 ヴィノテーク・ワイン・バイイング・ガイド
「田崎真也セレクション」(9)
オーストリアのピノ・ノワールは原産国フランスを脅かす?
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73-80 ヴィノテーク日本酒バイイング・ガイド
「飯田永介&君嶋哲至セレクション」(4)
「北海道」「青森」「福島」の酒
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1 編集前記/ピノ・ノワール多数派●有坂芙美子
42 葉山考太郎のワイン漫筆(45)「10日間の休肝日その1」
43 苦労するワードパズル(33)
46 ワインが飲みたくなる本は、ないか?(67)
11 遠くて近しい国、ポルトガルの食卓●庄野純子
81-83 VieVinum、Vino in Villa、MiWineにみる当世ワイン見本市事情
44・45 収穫情報2003/2004――ドイツ、スペイン・リオハ、チリ
72 フランチャコルタで平穏な週末を過ごす――アルベレータ・ホテル
48-64 世界のワイン・ナウ!!
オーストラリア、オレゴン、ワシントン州、チリ、南アフリカ、
ドイツ、ボルドー、ブルゴーニュ、
シャンパーニュ… etc.
84 ワイン会カレンダー
商品情報・内容
- 出版社:ヴィノテーク
- 発行間隔:月刊
- サイズ:A4変
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月刊『ヴィノテーク』は、1980年4月号を創刊に生まれた、おもにワインを専門とする情報誌です。世界のワイン産地からの現地取材レポートを中心に、毎月最新のワイン情報を掲載、ワイン産地で、今、何が起きているか『ヴィノテーク』を読めばわかります。『ヴィノテーク』とは、“ワインとワインのぎっしり詰まった箱” (Vino:葡萄酒+theque:箱・戸棚)を意味します。ワインの情報をぎっしり詰め込んで、毎月あなたのお手元にお届けいたします。世界のワイン産地を取材した迫力の最新レポートで構成する特集記事を中心に、『ヴィノテーク』発行人のソムリエ田崎真也が世界のワインをブラインドで試飲し、高得点ワインを試飲コメントとともに紹介する「ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション」、ワインを愛しよく飲む、まさに愛好家によるエッセー、ワインやSakeが飲みたくなる本の紹介、来日するワイン関係者へのインタヴューによる栽培から醸造、マーケットにいたるまでの最新ニュース、トピックスなどを満載しています。月刊『ヴィノテーク』は、ワインと愛好家からその道のプロフェッショナルまで、ワイン販売の現場で役に立つ情報誌です。
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