目次
3-36 日本のワイン近未来を担うワインの現場
4-6 日本のワインの日本らしさを味わう
10-11 進化を続けるシャトー・メルシャン
12-13 池野美映さん率いるドメーヌ ミエ・イケノいよいよ始動●中濱潤子
14-17 高畠ワイン100年構想をプロデュースする川邉久之さん●中濱潤子
18-21 国際的甲州のパイオニア アーネスト・シンガーさん●北嶋 裕
22-25 日本のワインの近未来像を北海道から
ブルース・ガットラヴさんと中澤一行・由紀子さんと近藤良介さんと佐々木佳津子さんと●佐々木 賢
26-27 日本らしさのたゆまざる追究 サントリー登美の丘ワイナリー●北嶋 裕
28-29 頑張れリュードヴァン ガンバル小山英明さん●内藤邦夫
30-31 葡萄畑で見たこと聞いたこと感じたこと●カーヴドリラックス社員研修 in 長野
32-33 本物志向のワイナリー・リゾートも始動
46-66 オーストリアワインのテロワールを地質から探る●坂本雄一
ズュートシュタイアーマルク、ミッテルブルゲンラント、ヴァグラム、ヴァッハウ、カンプタールを歩く●坂本雄一
44-45 果実のみずみずしさ、輝く酸味、豊かなミネラルのオーストリアワインの魅力
34-36/68-69 田崎真也が利く日本のワイン26種/オーストリアワイン15種
38-39 アルゼンチンワインの多様性を多面的にしめすトラピチェ
73 Les 5 に見るヴィンテージ2008
37 ワインを詠む(54)
「世界の一級目指す ウィリアム・ハーラン」●山本昭彦
40 葉山考太郎のワイン漫筆(122)「ビストロ葉山営業中」
67 古酒巡礼(13)+(7)「100年前のピノ・ノワール」●秋津壽翁
74 ワインやSakeが飲みたくなる本は、ないか?(98)●飯塚十ニ
70-71 クローズアップワインNOW!!
72 ワインの芽■ワインの坩堝 2011収穫情報
75 編集後記「ワインと食とSakeのある風景」
80 ワイン会カレンダー
76-79 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」(96)
ベスト・ワイン、超ベスト・ワイン共スペイン強し!
ヴィノテーク2011年12月号は恒例のシャンパーニュ特集です。今を知ることは未来のおいしさに繋がるか…、現地レポートで伝えます。
商品情報・内容
- 出版社:ヴィノテーク
- 発行間隔:月刊
- サイズ:A4変
■
月刊『ヴィノテーク』は、1980年4月号を創刊に生まれた、おもにワインを専門とする情報誌です。世界のワイン産地からの現地取材レポートを中心に、毎月最新のワイン情報を掲載、ワイン産地で、今、何が起きているか『ヴィノテーク』を読めばわかります。『ヴィノテーク』とは、“ワインとワインのぎっしり詰まった箱” (Vino:葡萄酒+theque:箱・戸棚)を意味します。ワインの情報をぎっしり詰め込んで、毎月あなたのお手元にお届けいたします。世界のワイン産地を取材した迫力の最新レポートで構成する特集記事を中心に、『ヴィノテーク』発行人のソムリエ田崎真也が世界のワインをブラインドで試飲し、高得点ワインを試飲コメントとともに紹介する「ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション」、ワインを愛しよく飲む、まさに愛好家によるエッセー、ワインやSakeが飲みたくなる本の紹介、来日するワイン関係者へのインタヴューによる栽培から醸造、マーケットにいたるまでの最新ニュース、トピックスなどを満載しています。月刊『ヴィノテーク』は、ワインと愛好家からその道のプロフェッショナルまで、ワイン販売の現場で役に立つ情報誌です。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Vinotheque(ヴィノテーク)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!