目次
2-33 ワシントンワイン,グルジアワイン,ドイツ・ピノ・トリオから学ぶワイン産地のトレンド
2-9 躍動するワシントンワインの、品種とワインの多彩さ●伴 良美
10-21 グルジアワイン紀行●北嶋 裕
22-31 ドイツワインの新潮流,ピノ・トリオをめぐる旅●中濱潤子
32-33 田崎真也が利く、ワシントンワイン、グルジアワイン,シュペートブルグンダーの14種
35-37 ワインビジネスシーン2012「星野リゾートとドメーヌ ミエ・イケノのワインリゾート構想」
38 ワインを詠む〈58〉●山本昭彦
「中国人 ボルドーの次はブルゴーニュ」
39 古酒巡礼〈13+10〉●秋津壽翁
ハーフボトルの熟成
40 ワインやSakeが飲みたくなる本は、ないか?〈101〉●飯塚十二
41 葉山考太郎のワイン漫筆〈125〉
ブルゴーニュとボルドーのマラソン試飲会<その2>
52-55 ヴィンテージ2011収穫情報 日本のワイン北から南
北海道、青森、岩手、山形、栃木、長野、山梨、岡山
42-54 クローズアップワインNOW!!
スペイン*フィンカ・サン・ブラス/パレス・バルタとドミニオ・ロマーノ/エデタリアのガルナッチャとガルナッチャ・デ・エスパーニュ始動/バルセロナで開催インタービン ポルトガル*ドウロからディルク・ニーポート来日/マデイラワイン・マスター・クラス レバノン*カルロス・ゴーン、レバノンワイン事業に投資 フランス*マックスボルドー六本木でシャトーワインをグラスで/シャトー・パルメ/ユニオン・デ・グラン・クリュ・ド・ボルドー・トレード・テイスティング2011/シャンパーニュ・ボワゼルとドメーヌ・バロナーク/ペリエ・ジュエ200周年etc.
56 編集後記「ワインと食とsakeのある風景」
34 ブティック・ヴィノテーク
72 ワイン会カレンダー
57-62 ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」〈100〉
個性が光る真摯なワイン30種
63-71 日本酒バイイング・ガイド「飯田永介&君嶋哲至セレクション」〈74〉
酵母を探る その1
4月号の特集は、ブルゴーニュワインと、春を呼ぶ世界の軽やかな赤ワインを探ります。ブルゴーニュの最新を現地発!!
商品情報・内容
- 出版社:ヴィノテーク
- 発行間隔:月刊
- サイズ:A4変
■
月刊『ヴィノテーク』は、1980年4月号を創刊に生まれた、おもにワインを専門とする情報誌です。世界のワイン産地からの現地取材レポートを中心に、毎月最新のワイン情報を掲載、ワイン産地で、今、何が起きているか『ヴィノテーク』を読めばわかります。『ヴィノテーク』とは、“ワインとワインのぎっしり詰まった箱” (Vino:葡萄酒+theque:箱・戸棚)を意味します。ワインの情報をぎっしり詰め込んで、毎月あなたのお手元にお届けいたします。世界のワイン産地を取材した迫力の最新レポートで構成する特集記事を中心に、『ヴィノテーク』発行人のソムリエ田崎真也が世界のワインをブラインドで試飲し、高得点ワインを試飲コメントとともに紹介する「ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション」、ワインを愛しよく飲む、まさに愛好家によるエッセー、ワインやSakeが飲みたくなる本の紹介、来日するワイン関係者へのインタヴューによる栽培から醸造、マーケットにいたるまでの最新ニュース、トピックスなどを満載しています。月刊『ヴィノテーク』は、ワインと愛好家からその道のプロフェッショナルまで、ワイン販売の現場で役に立つ情報誌です。
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