山の本 22年冬号 122号 (発売日2022年12月16日) 表紙
  • 雑誌:山の本
  • 出版社:白山書房
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:A5
山の本 22年冬号 122号 (発売日2022年12月16日) 表紙
  • 雑誌:山の本
  • 出版社:白山書房
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:A5

山の本 22年冬号 122号 (発売日2022年12月16日)

白山書房
特集=富士山の見える低山

山の本 22年冬号 122号 (発売日2022年12月16日)

白山書房
特集=富士山の見える低山

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山の本 22年冬号 122号 (発売日2022年12月16日) の目次

高松山 三宅 岳
巣雲山 斎藤秀樹
葛城山と発端丈山 中村みつを
王岳 内田敏男
富士宮西部丘陵 西原 強
金冠山 庄田泰之
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イマドキ日本動物記 [第32回]
「増えて迷惑がられるエゾシカ」 宮崎 学
………………………………………………………
随想
ヒマラヤの漫画の本 髙辻謙輔
奥秩父全山縦走ふたたび 海津正彦
地図と携帯アプリ、登山文化はどう変わっていくのか? 大蔵喜福
砂漠の中の幻想 菊地敏之
元をたどればエビピラフ 荒井正人
里山を描いた画家 松澤泉次
………………………………………………………
画廊=あの日の冬景色
一月の硫黄岳 北島洋一
厳冬の滝谷 松澤節夫
凍てた覚満淵 冨永之廣
霊山哀憐 佐藤清司
あお空のかけら 山室眞二
霧積温泉 小川勝一
………………………………………………………
紀行
山形新幹線ガード下から真冬の吾妻連峰へ 鷹觜勝之
鷲羽池のほとりにて 志水哲也
高尾山で満月を観る 澤田裕廣
南斜里岳と標津山群 京極紘一
久しぶりの日白山スキーハイク 北澤貞男
今しかない甲斐駒ヶ岳へ 中谷寳悦郎
キリマンジャロの思い出 両角光宏
いちぺ〜じ紀行
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峠の履歴書[第4回]
[仙元峠] 大久根 茂
………………………………………………………
山・空・詩[第4回]
「鳶山崩れ 幸田文」 正津 勉
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静山紀行
保戸野山 後藤信雄
奥武蔵端部の五峰 小林 晃
歳丸山〜大旅山 多羽田啓子
………………………………………………………
連載コラム
山の手帖122「進むか退くかの判断」 簑浦登美雄
心に映る山48「空白を埋める山」 中村好至惠
鳥の風景33「ゴジュウカラ」 大津雅光
山の雑記帳55「富士山に通った頃」 沢野ひとし
山の不思議と謎37「一九六四年、エベレスト無酸素登山計画のまぼろし」 上村信太郎
読書三到92「鎌倉から山を想う」 亀田 博

山の本の内容

  • 出版社:白山書房
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:A5
紀行、随想、コラム、ガイド、本の紹介などで構成された、どこから読んでも1冊まるごと山の本。
人はなぜ山に登るのでしょうか。そんな疑問に答えるヒントを、作家、詩人、登山家、写真家、画家、歌手の皆さんが山に登った心象風景を主に活字で描き、山歩きの魅力を語っています。山のガイドは毎号、知られざる静かな山を案内。プロ、アマを問わず、読者の投稿もひろく受け付けており、読者の連載記事が単行本になった例もあります。表紙は創刊号より沢野ひとし氏のしみじみイラストが飾り、山の雰囲気を醸し出しています。新聞記事を読んでいて本能的に南ア(南アフリカ)を「南アルプス」と置換してしまう山歩き中毒のアナタも絶対に満足する山歩きの読本です。読者は20~70代まで(50代が中心)、男性70%、有名山岳よりも静かな山を好む登山者に愛読され、定期購読の割合が約40%になります。

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