• 雑誌:月刊HACCP
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月28日  [デジタル版]毎月22日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]2,915円 [デジタル版]2,187円
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月刊HACCP 2018年10月22日発売号

鶏卵肉情報センター
特集
HACCP制度化における食品現場のアレルゲンコントロール

食物アレルゲンの予防コントロール
日本ハム株式会社中央研究所 ヘルスサポート課 鶴田慎太郎、神谷尚徳

食品施設における食物アレルゲン...

月刊HACCP 2018年10月22日発売号

鶏卵肉情報センター
特集
HACCP制度化における食品現場のアレルゲンコントロール

食物アレルゲンの予防コントロール
日本ハム株式会社中央研究所 ヘルスサポート課 鶴田慎太郎、神谷尚徳

食品施設における食物アレルゲン...

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目次

  • 紙版
  • デジタル版
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  • デジタル版
特集
HACCP制度化における食品現場のアレルゲンコントロール

食物アレルゲンの予防コントロール
日本ハム株式会社中央研究所 ヘルスサポート課 鶴田慎太郎、神谷尚徳

食品施設における食物アレルゲンコントロールのポイント
シーアンドエス株式会社 津田訓範、辰口 誠

アレルゲンコントロールのための適切な検査法の選択
株式会社森永生科学研究所 博士(生物工学) 土井啓利

米国の食品安全強化法(FSMA)における食物アレルゲン予防コントロールの要素
編集部

ヒスタミン食中毒の発生状況や予防方法について
編集部


特別対談
食×農MOOC+月刊HACCPコラボセミナー
自主衛生管理時代における微生物検査のあり方
東京農業大学応用生物科学部農芸化学科応用微生物研究室教授 五十君靜信氏  
株式会社鶏卵肉情報センター代表取締役/月刊HACCP発行人 杉浦嘉彦

Challenge the Future~未来への架け橋~9
和歌山県におけるHACCP構築の取り組み
第31回JHTCフォローアップセミナー会員事例報告より
わかやまブランチと現地個別指導の成果・課題(和歌山県)

トピックス
厚労省、HACCPに沿った衛生管理の制度化に関するQ&A公表

GFSIが食品安全文化「方針説明書」を公表

HACCP制度化にも対応可能――SOMPOリスケアマネジメントがJFS説明会を開催


セミナー
グローバル化に伴う品質管理・検査体制の見直しに備え
日本細菌検査が平成30年度食品衛生セミナーを開催

連載
HACCP基礎講座―演習編(217)
HACCPのための微生物学演習(123)
藤井建夫

サニテーションプラクティスⅡ~ヤシノミ天使のお悩み相談室~95
村松寿代

ISO22000:2018差分解説と構築事例 第3回
衣川いずみ

利益も得られる低費用で効果的なHACCP構築95
製造中に蓄積する汚染対策
加藤光夫


NEWS
行政動向
●食品衛生責任者の取扱いなど検討 第6回食品衛生管理に関する技術検討会

業界動向
●「乳児ハチミツ注意」。死亡事故受け表示義務化
●水戸市内の保育所における腸管出血性大腸菌感染症の集団発生
●ハンバーガーチェーンでO212食中毒
●中学生12人がカンピロバクター食中毒
●野生キノコから基準値超える放射性物質、販売施設が自主回収
●デイカアドバイザー要請研修修了認定者130名誕生/10月1日から2018年第2回受講受付がスタート
●イオンがGLOBALG.A.P.Numberラベル付き商品の展開を開始
●JFS-A/B規格適合証明プログラムサービスの提供開始/SOMPOリスケアマネジメント
●中央設備エンジニアリングが社名変更

開催告知
●HACCP制度化による衛生管理などテーマに研修会開催/食の安全を確保するための微生物検査協議会

製品紹介
●高速スキャンで自動診断/高速病原体検査装置「ZEPHYR」が日本初進出

統計資料

承認速報、リコール情報

GRAVURE
白洋舍が現場の声に応え「マタニティユニフォーム」を開発
フードセーフティジャパンでユニフォームレンタルのメリットを提案

巻頭言
多発する腸管出血性大腸菌による食中毒
岩本嘉之

メディアSCOPE
ハンバーグで「レア」はありか
平沢裕子

私の視点
Codexでは認められないISO22000… O-PRPsの妥当性確認必須の残念さ
杉浦嘉彦

食中毒発生情報
食中毒統計
バックナンバー
編集後記・広告索引
GRAVURE 白洋舍が現場の声に応え「マタニティユニフォーム」を開発 フードセーフティジャパンでユニフォームレンタルのメリットを提案
巻頭言
特集 食物アレルゲンの予防コントロール 日本ハム株式会社中央研究所 ヘルスサポート課 鶴田慎太郎、神谷尚徳
特集 食品施設における食物アレルゲンコントロールのポイント シーアンドエス株式会社 津田訓範、辰口 誠
特集 アレルゲンコントロールのための適切な検査法の選択 株式会社森永生科学研究所 博士(生物工学) 土井啓利
特集 米国の食品安全強化法(FSMA)における食物アレルゲン予防コントロールの要素 編集部
特集 ヒスタミン食中毒の発生状況や予防方法について
対談 自主衛生管理時代における微生物検査のあり方 東京農業大学応用生物科学部農芸化学科応用微生物研究室教授 五十君靜信氏  株式会社鶏卵肉情報センター代表取締役/月刊HACCP発行人 杉浦嘉彦
Challenge the Future~未来への架け橋~9
メディアSCOPE
連載 微生物学演習
連載 サニテーションプラクティスⅡ
連載 ISO22000:2018差分解説と構築事例
連載 利益も得られる低費用で効果的なHACCP構築
トピックス 厚労省、HACCPに沿った衛生管理の制度化に関するQ&A公表
トピックス GFSIが食品安全文化「方針説明書」を公表
セミナー グローバル化に伴う品質管理・検査体制の見直しに備え日本細菌検査が平成30年度食品衛生セミナーを開催
トピックス HACCP制度化にも対応可能――SOMPOリスケアマネジメントがJFS説明会を開催
ニュース
私の視点
食中毒発生情報
リコール情報
食中毒統計
書籍案内
バックナンバー
編集後記

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商品情報・内容

  • 出版社:鶏卵肉情報センター
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  • 発売日:[紙版]毎月28日  [デジタル版]毎月22日
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