NONSTOP ENGLISH WAVE(ノンストップ・イングリッシュ・ウェーブ) 発売日・バックナンバー

全88件中 46 〜 60 件を表示
1,047円
今月のテーマ:Energy
今月のインタビュー:キーファー・サザーランド

●Nuts and Bolts
今月のテーマに沿った話題を紹介しています。「明日使える情報としての英語」という視点で作られていますから、聞き取りという目的を持ちながらも、内容を楽しみながら学習できます。

再生可能なエネルギー源:エネルギー危機や環境破壊を回避するため、石油・石炭に替る新しいエネルギーが求められています。大きな期待がかかる、自然エネルギーを利用したクリーンな方法をいくつか紹介しています。

●Listener Letters
リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のテーマに関連したリスナーからの質問を紹介します。今月は「アメリカで一般化しつつある環境にやさしいクルマ」と「クリーンな代替燃料」について答えています!

●News Roundup
日経ウイークリー紙とのタイアップで実現した、実際のニュース素材をナレーターが読み上げるコーナー。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニングにチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語も出てきます。そんな時は前後の文脈や話の内容から予想してみましょう。それでもわからないときは、和訳や語注で意味をチェック! 内容がわかった後も何度も聞いてみてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不思議です。今月は「代替燃料車」に関するニュースをお届けします。

The Nikkei Weekly
”Clean cars run on ethanol blend”
(クリーンな自動車はエタノールを混ぜた燃料で走る)

●Postcards
イギリス在住のサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナー。同じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月は「南東イングランドを救え!」。イギリスが現在抱えるエネルギー問題の2つの側面について話をしてくれています。

●Celebrity Insider
大ヒットテレビドラマ『24』に主演しているキーファー・サザ-ランドが登場!
Nonstop Englsih Waveの中でいちばん聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、セリフではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方は様々です。
今月のゲストは、キーファー・サザ-ランド。インタビューでは、日本でも大人気のテレビドラマシリーズ『24』の撮影中のエピソードなどをたっぷり聞くことができます。映画化のウワサもあるようですが…。詳しくは本誌で。

●Let’s Talk Business
このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、ハナコの体験を通してビジネス英語を学びます。今月のハナコさんは、出張のために空港へ。搭乗カウンターや搭乗口でのやりとりを紹介しています。テロの影響で機内持ち込み荷物にもいろいろ制限があるようです。ハナコさんになったつもりで体感してください。

●Jasmine’s Book Club
このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミンが登場! 今月のテーマに関連したおすすめの ”洋書” をキュートな声でご紹介します。
今月は、クリスマスを通して友情や家族のつながりを描いた『スキッピング・クリスマス』です。今月はクリスマスプレゼントに、紹介本をサイン付きで10名様にプレゼントします! 彼女のおすすめ本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒 ”Read on!!”

●CrossTalk
DJのライアンとヘザ-がキーワードに関する話題でおしゃべりするコーナー。今月は簡単な節電方法について語り合っています。2人の会話は早口に感じますが、テンポがいいので聞き取りやすいから不思議です。何度も聞いてノリの良いやり取りをたっぷり楽しんでください。
1,047円
今月のテーマ:Art and Design
今月のインタビュー:アン・ハサウェイ

●Nuts and Bolts
このコーナーでは、今月のテーマにそった話題を紹介しています。「聞き取るためのリスニング」という型にはめずに、「明日使える情報としての英語」という視点で作られていますから、聞き取りという目的を持ちながらも、内容を楽しみながら学習できます。

環境に優しいデザイン:環境問題に対する関心の高まりは、「ものづくり」の現場にも新たな創造を生みだしています。ソーラーパネルの設置や屋上緑化といった工夫が試みられている建築の世界をはじめ、様々な分野で、エコデザインを取り入れる努力をしています。

●Listener Letters
リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のテーマに関連したリスナーからの質問を紹介します。今月は、美術品のオークションに関する質問をいただきました。オークションハウスの仕組みとともに、高額で取り引きされた絵画にまつわる話もお届けします。

●News Roundup
日経ウイークリー紙とのタイアップで実現した、実際のニュース素材をプロのナレーターが読み上げるコーナー。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニングにチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語もでてきます。そんな時は前後の文脈や話の内容から予想してみましょう。それでもわからないときは、和訳や語注で意味をチェック! 内容がわかった後も何度も聞いてみてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不思議です。今月は、戦前に出版された伝説的グラフィック雑誌に関するニュースをお届けします。

●The Nikkei Weekly
”Rediscovering Nippon magazine”
(『NIPPON』という雑誌を再発見する)

●Postcards
イギリス在住のサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナー。同じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月は「流行を作る」。以前務めていた芸術系専門学校での話をしてくれています。

●Celebrity Insider
『プラダを着た悪魔』に出演しているアン・ハサウェイが登場!
Nonstop Englsih Waveの中でいちばん聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、セリフではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方は様々です。
今月は、アン・ハサウェイが登場。インタビューでは、ファッション業界の内幕を描いて話題となっている『プラダを着た悪魔』の撮影中のエピソードなどをたっぷり聞くことができます。アンにとっての「最悪の上司」は、3歳の女の子だったそうですが…。詳しくは本誌で。

●Let’s Talk Business
このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ ハナコさんの体験を通してビジネス英語を学びます。今月のハナコさんは、同僚のリンダから恋愛相談をもちかけられます。自分の感情を相手に伝えるためのフレーズを紹介しています。ハナコさんになったつもりで体感してください。

●Jasmine’s Book Club
このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミンが登場! 今月のテーマに関連したおすすめの ”洋書” をキュートな声でご紹介します。
今月は数学的パターンを解きながら進むミステリー『フェルメールの暗号』です。このコーナーでは、紹介した本を彼女のサイン付きで毎月1名様にプレゼント! 彼女のおすすめ本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒に ”Read on!!”

●CrossTalk
DJのライアンとヘザ-が毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりするコーナー。ロビーに飾られる彫刻をめぐって相も変わらず意見が対立します。2人の会話は早口に感じますが、テンポがよく聞き取りやすいから不思議です。もちろん1回で聞き取る必要なんてまったくありません。何度も聞いて2人のノリの良いやり取りをたっぷり楽しんでください。
1,047円
今月のテーマ:Sports around the World
今月のインタビュー:キアヌ・リ-ブス、サンドラ・ブロック

●Nuts and Bolts
このコーナーでは、今月のテーマである「世界のスポーツ」にそった話題を紹介しています。「聞き取るためのリスニング」という型にはめずに、「明日使える情報としての英語」という視点で作られていますから、聞き取りという目的を持ちながらも、内容を楽しみながら学習できます。

風変わりな、素晴らしいスポーツ:世界には、特定の国や地域だけで行われている様々なスポーツがあります。今月はそうしたマイナースポーツの中から、スペインの「ハイ・アライ」、アメリカの「バーリング」そしてマレーシアの「ガシン」を紹介します。詳しくは本誌で。

●Listener Letters
リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のキーワード「世界のスポーツ」に関連したリスナーからの質問を紹介します。今月は、サッカーやテニスで用いられる得点用語に関する質問をいただきました。サッカーで得点の入ってないことをなぜ「nil」というのか? またテニスやバトミントンで0点のことをなぜ「love」というのか?ラテン語やフランス語にルーツがあるようですが…。詳しくは本誌で。

●News Roundup
日経ウイークリー紙とのタイアップで実現した、実際のニュース素材をプロのナレーターが読み上げるコーナーです。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニングにチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語もでてきます。そんな時は前後の文脈や話の内容から予想してみましょう。それでもわからないときは、和訳や語注で意味をチェック! 内容がわかった後も何度も聞いてみてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不思議です。何度でも聞き返せるラジオニュースですから、何度でも聞き返せるラジオニュースですから、気のすむまで耳をトレーニングしてください。今月は、日本企業が支える中国のプロ野球リーグに関するニュースをお届けします。

The Nikkei Weekly:
“Baseball struggling to stay afloat”
(沈まないよう必死の野球界)

●Postcards
イギリス在住のサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナーです。同じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月は「スポーツ」について。2012年のオリンピック開催を喜ぶサラも、実際にスポーツをする時間を作るのは難しいようですね。イギリス人の多くは、ソファーに腰掛けたスポーツ選手だと語っています。詳しくは本誌で。

●Celebrity Insider
『イルマーレ』に出演しているキアヌ・リ-ブスとサンドラ・ブロックが登場!
Nonstop Englsih Waveの中でいちばん聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、セリフではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方は様々です。
今月は、キアヌ.リ-ブスとサンドラ・ブロックが登場。インタビューでは、12年振りの共演作となった『イルマーレ』撮影中のエピソードなどをたっぷり聞くことができます。手紙が重要な役割を果たすこの映画に主演するキアヌは、プライベートでもコンピュータを使わずeメールも利用しない手紙派。キアヌは“It seems to call something from you, from one’s self, when you write a letter sometimes.”と語り、それにサンドラも“I agree.”と同意する場面も。詳しくは本誌で。

●Let’s Talk Business
このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ ハナコさんの体験を通してビジネス英語を学びます。今月のストーリーは、レイオフについて話し合う、ハナコさんと同僚のやりとり。推測してものを言うときに使うフレーズを紹介しています。自分がハナコさんになったつもりで体感してください。詳しくは本誌で。

●Jasmine’s Book Club
このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミンが登場! 今月のテーマに関連したおすすめの“洋書”をキュートな声でご紹介します。
今月はクリント・イーストウッド監督主演作にもなった、“Million Dollar Baby”『ミリオンダラー・ベイビー』です。このコーナーでは、彼女のサイン付きで紹介した本を毎月1名様にプレゼント!彼女のおすすめ本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒に“Read on!!”

●CrossTalk
DJのライアンとヘザ-が毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりするコーナー。今月のテーマは「世界のスポーツ」ということで、ヘザ-がライアンにサッカーのチケットをプレゼントしますが…。相も変わらず噛み合わない2人の会話は早口に感じますが、テンポがよく聞き取りやすいから不思議です。もちろん1回で聞き取る必要なんてまったくありません。何度も聞いて2人のノリの良いやり取りをたっぷり楽しんでください。
1,047円
今月のテーマ:Slang, Jargon and other Lingo
今月のインタビュー:ニコール・キッドマン

●Nuts and Bolts
このコーナーでは、今月のテーマである「スラング、俗語、そしてその他の専門用語」にそった話題を紹介しています。「聞き取るためのリスニング英語」という型にはめずに、「明日使える情報としての英語」という視点で作られていますから、聞き取りという目的を持ちながらも、情報内容を楽しんで学習できます。

インターネット上のスラング:オンライン上で生み出される新しいコミュニケーションの表現方法を紹介します。気持ちを伝えるために大文字や小文字だけを使ったり、顔文字で感情を表現したり。また、タイプする手間を省くために、OTPやg2gといった頭文字語や略語も多く使われています。時には意図的にスペルを違えたりすることも…。詳しくは本誌で。

●Listener Letters
リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のキーワード「スラング、俗語、そしてその他の専門用語」に関連したリスナーからの質問を紹介します。今回紹介する質問は、どうすればスラングを理解できるようになるのか。ネイティブのヘザーでさえ、時々何を言っているのかわからないことがある、というくらいスラングはなかなか手強いようです。スラングを学ぶお勧めの方法をご紹介します。また、ネイティブはどういう過程でスラングを理解しているのでしょうか。詳しくは本誌で。

●News Roundup
日経ウイークリー紙とのタイアップで実現した、実際のニュース素材をプロのナレーターが読み上げるコーナーです。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニングにチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語も出てきます。そんな時は前後の文脈や話の内容から予想してみましょう。それでもわからないときは、和訳や語注で意味をチェック! 内容がわかった後も何度も聞いてみてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不思議です。何度でも聞き返せるラジオニュースですから、気のすむまで耳をトレーニングしてください。今月は、最先端のビジネス街へと変わりつつある秋葉原に関するニュースをお届けします。

The Nikkei Weekly:
“Akihabara morphing into biz hub”
(秋葉原がビジネス拠点へと変貌する)

●Postcards
現在イギリスに住んでいるサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナーです。同じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月は「スラング」について。イギリスで最も有名なスラング、コックニーにつて語っています。ロンドンで地元の老人に道を尋ねて、“go up the apples and pears”と教えられたらどうしますか。果物屋を探してはいけません。詳しくは本誌で。

●Celebrity Insider
『記憶の棘』に出演しているニコール・キッドマンが登場!Nonstop English Waveの中でいちばん聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、セリフではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方はさまざまです。さて今月は、ニコール・キッドマンが登場。イン
タビューでは、最新作『記憶の棘』に出演したときのエピソードをたっぷりと聞くことができます。また幼少のころの話や娘とのエピソードも。詳しくは本誌で。

●Let’s Talk Business
このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ ハナコさんの体験を通してビジネス英語を学びます。今回のストーリーは、会議でのやりとりをお送りします。コンサルタントから非効率を指摘されたマイクは、ハナコさんたちに解決策のアイデアを求めます。会議での提案の仕方や話し始めるときの言い方など会議のときに役立つフレーズを紹介しています。自分がハナコさんになったつもりで体感してください。詳しくは本誌で。

●Jasmine’s Book Club
このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミンが登場! 今月のテーマに関連したおすすめの“洋書”をキュートな肉声でご紹介します。
今月は10代の裕福な若者たちの生活が描かれた、“Gossip Girl”『ゴシップガール』です。このコーナーでは、彼女のサイン付きで紹介本を毎月1名様にプレゼント! 彼女のおすすめ本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒に“Read on!!”

●CrossTalk
DJのライアンとヘザーが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりするコーナー。今月のテーマ「スラング、俗語、そしてその他の専門用語」。ヘザーが気取ってスラングを連発しますが、どうやらライアンにはかなり不評のよう…。皮肉屋のヘザーと素直なライアンとのやり取りは早口に感じますが、テンポがよく聞き取りやすいから不思議です。もちろん1回で聞き取れる必要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のノリの良いやり取りをたっぷりと楽しんでください。
1,047円
『マッチポイント』に出演している
スカーレット・ヨハンソンとジョナサン・リース・メイヤーズが登場!

●Nuts and Bolts
このコーナーでは、今月のテーマである「宇宙 ― 衛星から星まで」にそった話題を紹介しています。「聞き取るためのリスニング英語」という型にはめずに、「明日使える情報としての英語」という視点で作られていますから、聞き取りという目的を持ちながらも、情報内容を楽しんで学習できるのです。
・火星探査計画
月面の次は火星へ。
科学者たちは、火星への有人探査を模索しています。しかしそこには、まだまだ乗り越えなければならない障害が山積みのようです。宇宙空間での長期滞在が及ぼす影響とは? 身体機能の低下以上の問題とは? 解決策は? 詳しくは本誌で。

●Listener Letters
リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のキーワード「宇宙 ― 衛星から星まで」に関連したリスナーからの質問を紹介します。今回紹介する質問は、どうすれば宇宙飛行士になれるのか。NASAで行われる宇宙飛行士の募集は2年に一度。選考と訓練をへて宇宙飛行士となれるのはごくわずかです。しかし、ここ何年かでチャンスは拡大。元深海ダイバーや塗装業者だった宇宙飛行士も誕生しています。では宇宙飛行士に求められる最低限の条件と資質とは? そしてその生活は…。詳しくは本誌で。

●News Roundup
・The Nikkei Weekly:“India’s space business taking off”
(インドで宇宙ビジネスが立ち上がる)
日経ウイークリー紙とのタイアップで実現した、実際のニュース素材をプロのナレーターが読み上げるコーナーです。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニングにチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語も出てきます。そんな時は前後の文脈や話の内容から予想してみましょう。それでもわからないときは、和訳や語注で意味をチェック! 内容がわかった後も何度も聞いてみてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不思議です。何度でも聞き返せるラジオニュースですから、気のすむまで耳をトレーニングしてください。今月は、めざましい発展を見せるインドの宇宙ビジネスに関するニュースをお届けします。

●Postcards
現在イギリスに住んでいるサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナーです。同じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月は「宇宙」について。初めて双眼鏡で月面を見たときの感動や人類の宇宙に対する思いを語っています。詳しくは本誌で。

●Celebrity Insider
『マッチポイント』に出演しているスカーレット・ヨハンソンとジョナサン・リース・メイヤーズが登場!
Nonstop English Waveの中でいちばん聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、セリフではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方はさまざまです。さて今月は、スカーレット・ヨハンソンとジョナサン・リース・メイヤーズが登場。インタビューでは、最新作『マッチポイント』に出演したときのエピソードをたっぷりと聞くことができます。ウディ・アレン監督とのやりとりや互いの演技について語ってくれます。2人が共演したことのあるユアン・マクレガーとのちょっと可笑しなエピソードも。詳しくは本誌で。

●Let’s Talk Business
このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ ハナコさんの体験を通してビジネス英語を学びます。今回のストーリーは、体調を崩したハナコと同僚のマイクとのやりとり。無理をして仕事をしようするハナコさんにマイクがしたアドバイスとは? アメリカの休暇制度や医者にかかるときのシステムを紹介しています。自分がハナコさんになったつもりで体感してください。詳しくは本誌で。

●Jasmine’s Book Club
このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミンが登場! 今月のテーマに関連したおすすめの“洋書”をキュートな肉声でご紹介します。
今月は映画化されて話題となった『チャーリーとチョコレート工場』の続編、“Charlie and the Great Glass Elevator”『ガラスの大エレベーター』です。このコーナーでは、彼女のサイン付きで紹介本を毎月1名様にプレゼント! 彼女のおすすめ本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒に“Read on!!”

●CrossTalk
DJのライアンとヘザーが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりするコーナー。今月のテーマ「宇宙 ― 衛星から星まで」を意識してか、ヘザーがパラボナアンテナ付の怪しげなヘルメットをかぶって登場。どうやら、何か意図があるようですが…。皮肉屋のヘザーと素直なライアンとのやり取りは早口に感じますが、テンポがよく聞き取りやすいから不思議です。もちろん1回で聞き取れる必要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のノリの良いやり取りをたっぷりと楽しんでください。

●得点王★ミヨ様の魔法のTOEICテスト
990点満点取得者である、ミヨ様こと三代澤先生がスコアアップに効く魔法(?)の呪文を授けます。今月は“Postcards”を使った問題を出題。ぜひチャレンジしてみてください。
1,047円
●Nuts and Bolts
このコーナーは、今月のテーマ「オトコ対オンナ」に関する情報をご紹介。「聞き取るためのリスニング英語」という型にはまらず、「明日使える情報としての英語」という視点で作られていますから、聞き取りという目的を持ちながらも、内容を楽しんで学習してください。

性的偏見のない言語
“policeman”というと大抵の人は男性を思い浮かべるでしょう。では、“nurse”といえば? 言葉は無意識のうちに性的偏見を秘めていることがあります。では、どうすれば言葉の性的偏見をなくせるのでしょうか? 最近の言葉の変化や心得を探ります。詳しくは本誌で。

●Listener Letters
リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のキーワード「オトコ対オンナ」に関連したリスナーからの質問を紹介します。今回紹介する質問のひとつは、男性的、あるいは女性的な言葉やフレーズについてです。書き言葉には明確な差はない英語ですが、日常会話やスラングには多少あるようですね。大抵の女性は、子犬に対して “cute”や“adorable”といった単語を使います。では男性は? 詳しくは本誌で。

●News Roundup
日経ウイークリー紙とのタイアップで実現した、実際のニュース素材をプロのナレーターが読み上げるコーナーです。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニングにチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語も出てきます。そんな時は前後の文脈や話の内容から予想してみましょう。それでもわからないときは、和訳や語注で意味をチェック! 内容がわかった後も何度も聞いてみてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不思議です。何度でも聞き返せるラジオニュースですから、気のすむまで耳をトレーニングしてください。今月は、これまでもっぱら男性の職場とされてきた自動車工場で活躍する女性たちのニュースをお届けします。

The Nikkei Weekly:
“Women’s power changing work flow on factory floors”
(女性のパワーが工場内の作業を変える)

●Postcards
現在イギリスに住んでいるサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナーです。同じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月は「性別」について。最近引っ越したばかりのサラは、引っ越しによって、無意識に持っていた先入観に気づかされたようです。イギリスでも男性の世界といわれていた職場で活躍する女性が増えている模様。さてサラいわく、男女を比べると、経済的には男性の楽勝! ですが最終的な勝者は女性だそうです。その理由とは? 本誌で確認してみてくださいね。

●Celebrity Insider
『Vフォー・ヴェンデッタ』に出演しているナタリー・ポートマンが登場!
Nonstop English Waveの中でいちばん聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、セリフではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方はさまざまです。さて今月は、ナタリー・ポートマンの登場。インタビューでは、最新作『Vフォー・ヴェンデッタ』に出演したときのエピソードをたっぷりと聞くことができます。もちろんあの衝撃的な坊主頭についての裏話も語ってくれています。詳しくは本誌で。

●Let’s Talk Business
このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ ハナコさんの体験を通してビジネス英語を学びます。今回のストーリーは、新聞記者からの電話を受けてとまどいつつも、スマートに対処するハナコさんを追います。メディア対応の手順とは? 記者との電話でのやり取りなどを、ハナコさんになったつもりで体感してください。詳しくは本誌で。

●Jasmine’s Book Club
このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミンが登場! 今月のテーマに関連したおすすめの“洋書”をキュートな肉声でご紹介します。
今月は日本でもベストセラーになった『話を聞かない男、地図が読めない女』の原作、“Why Men Don’t Listen & Women Can’t Read Maps”です。このコーナーでは、彼女のサイン付きで紹介本を毎月1名様にプレゼント! 彼女のおすすめ本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒に“Read on!!”

●CrossTalk
DJのライアンとヘザーが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりするコーナー。今月のテーマ「オトコ対オンナ」にちなんで、ライアンがヘザーに自分の見解を述べますが…。いつも以上に熱い2人のバトルは、早口に感じますが、テンポがよく聞き取りやすいから不思議です。もちろん1回で聞き取れる必要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のノリの良いやり取りをたっぷりと楽しんでください。
1,047円
●Nuts and Bolts

このコーナーでは、今月のテーマである「銀幕の裏側」に沿った話題を紹介しています。「聞き取
るためのリスニング英語」という型にはめずに、「明日使える情報としての英語」という視点で作
られていますから、聞き取りという目的を持ちながらも、情報内容を楽しんで学習できるのです。

芸術としての映画:ヒット作、心に残る名作など、たくさんの映画が作られましたが、良い映画と
悪い映画とは一体誰が決めるのでしょうか。その答えは、いかにして名画が作られたかを探ること
でよくわかります。映画とアートの共通点を通して考える映画のあり方とは?思わず「なるほど」
のコラムをあなたの耳で感じてください。詳しくは本誌で。


●Jasmine’s Book Club

このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミン
が登場!今月のテーマに関連したリスナーにおすすめの”洋書”を彼女のカワイイ肉声で毎月ご紹
介します。
今月は大ヒット映画の原作、チャールズ・ディケンズの“Oliver Twist”『オリバー・ツイスト』
です。このコーナーでは、彼女のサイン付きで紹介本を毎月1名様にプレゼントします!彼女のお
すすめ本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒に“Read on!!”


●Listener Letters

リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のキーワード「銀幕の裏側」に関連した、リスナーからの質問を紹介します。今回紹介する質
問のひとつはアカデミー賞についてです。この賞で名誉ある栄冠に輝くと、トロフィーがもらえま
すが、この像は「オスカー」と呼ばれていますよね。これ、人の名前らしいのですが、いったい誰
のことだか知っていますか?いろいろな説が飛び交う中で、現在最も信じられているのは何とも拍
子抜けしてしまうエピソードから生まれたのだとか…。くわしくは本誌で。


●News Roundup

このコーナーでは、日経ウイークリー誌とのタイアップで実現した、実際のニュース素材をプロの
ニュースナレーターが読んでくれるコーナーです。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニング
にチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語も出てきます。そんな時は、前後の文脈や
話の内容から予想したり、それでもわかないときは、和訳や語注で意味チェック! そして内容が
わかってきた後も、何度も聞いてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不
思議ですよ。つまりこのコーナーは何度でも聞けるラジオニュースなんです。気のすむまで耳をト
レーニングしてください。今月は、「過去1000年に起こった変化の中に日本の未来が見える」と興
味深い思想を持つ作家、小松左京氏のインタビューを紹介します。詳しくは本誌で。


●Postcards

現在イギリスに住んでいるサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナーです。同
じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月は「映画」について。
サラの「私は映画のような生活を送っていないから映画が楽しいの」は深~く納得のいくコメント
ですよね。つまりは現実逃避なのだと。さて、イギリス英語ならではの言い回しで「映画に行く
(= go to XXXXXX)」とはいったいなんというでしょうか?moviesでもcinemaでもないですよ。
正解は本誌で確認してみてくださいね。


●Celebrity Insider

『インサイド・マン』に出演しているジョディ・フォスターが登場!
Nonstop English Waveの中で一番聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、
台詞ではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチャ
レンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方はさまざまです。さて今月はジョ
ディ・フォスターの登場。最新作「インサイド・マン」に出演したときのエピソードや、公開時、
他の作品がことごとく外れた中、唯一女性主人公でヒットした「フライト・プラン」の成功の理由
などについて語ってくれます。しかしこの女優さん、話し方からして本当に頭の良さを感じさせま
すよね。こんな風に英語を話せたらいいなあ、と思うのはみなさん同じではないでしょうか。詳し
くは本誌で。


●Let’s Talk Business

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ・ハナコさんの体験を通して、ビジ
ネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーは新商品の発表を控えてメディア戦略に忙しい彼
女を追います。しかし、ネットやメールを駆使して広告しようとしていた矢先に、なんと会社のコ
ンピュータサーバーがダウン。あわてて対処する様子をお送りします。自分をハナコさんの立場に
置き換えて、緊張感のあるここでの会話をリスニングしてみてください。くわしくは本誌で。


●CrossTalk

DJのライアンとへザーが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをするコーナーです。
今月のテーマ「銀幕の裏側」にちなんで、アメリカで変わりつつある映画俳優のテレビ進出と、そ
の裏側にある大きな理由について巧妙なトークを展開します。普段なら言い合いになってしまうへ
ザーとライアンとのやりとりは今回は少し穏やかです。とはいえ、私たちにはちょっと早口感じる
かも。それでも、テンポがよく聞き取りやすいから不思議です。もちろん1回で聞き取れる必要な
んてまったくなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良いやりとりをたっぷりとお楽しみください。

1,047円

●Nuts and Bolts

このコーナーでは、今月のテーマである「子供たち、それは私たちの未来」に沿った話題を紹介し
ています。「聞き取るためのリスニング英語」という型にはめずに、「明日使える情報としての英
語」という視点で作られていますから、まさに一石二鳥の内容です。つまり聞き取りを重視するか、
情報内容を楽しむかをあなたが選びながら学習できるわけです。

・はじめが肝心:人間は生まれてからの5年間ほどがとても大切なのだとか。言語を習得する時期
にあたるこの数年間に子供たちの成長過程では何が起こっているのでしょうか?医学的なデータや
精神学的な研究を通して、大人は子供たちのために何ができるのかを探ります。詳しくは本誌で。


●Jasmine’s Book Club

このコーナーでは、テレビの英語講座やゴリエちゃんのパートナーとしてもお馴染みのジャスミン
が登場!今月のテーマに関連したリスナーにおすすめの”洋書”を彼女のカワイイ肉声で毎月ご紹介
します。
今月はイギリスの作家、アレックス・シアラーの”The Great Blue Yonder”『青空のむこう』です。
このコーナーでは、彼女のサイン付きで紹介本を毎月1名様にプレゼントします!彼女のおすすめ
本ならきっと読破できるはず。あなたもジャスミンと一緒に”Read on!!”


●Listener Letters

リスナーのお便り紹介コーナー。
今月のテーマ「子供たち、それは私たちの未来」に関連した、リスナーからの質問を紹介します。
今回紹介するのは、赤ちゃんを連れてのアメリカ旅行を考えている女性からの「アメリカの旅行地
には乳幼児を連れた母親に優しい工夫がなされているか」という質問と2歳児の母からの「英語の
アニメビデオを子供に見せるときに気をつけるべきことは?」という質問。これらの質問にアメリ
カの現状や、研究者が出したデータなども紹介しながらわかりやすく説明しています。詳しくは本
誌で。


●News Roundup

このコーナーでは、日経ウイークリー紙とのタイアップで実現した、本物のニュース素材をプロの
ニュースナレーターが読んでくれるコーナーです。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニング
にチャレンジしてみてください。時には耳慣れない用語も出てきます。そんな時は、前後の文脈や
話の内容から予想したり、それでもわかないときは、和訳や語注での意味チェック! そして内容
がわかった後も、何度も聞いてください。だんだんと耳が慣れてきて、さらによくわかるから不思
議です。何度も聞けるラジオニュースという感覚で耳をトレーニングしてください。今月は、日本
の大学もとうとう学生全入の時代到来ということで「変化を迫られる大学」というニュースです。
詳しくは本誌で。


●Postcards

現在イギリスに住んでいるサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナーです。同
じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月のテーマである「子
供と未来」について、サラはちょっとひとこと言いたいことがあるようです。それは彼女の9歳の
姪、ロージーのこと、さてこのロージーがいったい何をしたことがサラを驚かせ、それをリスナー
のみなさんに伝えたいと思わせたのでしょうか。詳しくは本誌で。


●Celebrity Insider

『ファイヤーウォール』に出演しているハリソン・フォードが登場!
Nonstop English Waveの中で一番聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、
台詞ではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングにチ
ャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方はさまざまです。さて今月は、
正真正銘のビッグスター、ハリソン・フォードの登場。最新作「ファイヤーウォール」に出演した
ときのエピソードや趣味の飛行機の操縦の話、そして役の選び方などを語ってくれます。低くて渋
い彼の声が織り成す英語はちょっと分かりにくいかもしれないけれど、こんな英語をすらっと理解
できたらいいなあ、と思うのはみなさん同じではないでしょうか。詳しくは本誌で。


●Let’s Talk Business

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ ハナコさんの体験を通して、ビジ
ネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーは販売会議の席上でのやりとり。ここでの会話の
中から、スポーツに関係するフレーズを取り上げて、使い方や意味を紹介していきます。会話の中
に自然に登場するこれらの言い回しを正しく知って、あなたも自分で実践して会話で使ってくださ
い。どんなフレーズがあるのかは、本誌で。


●CrossTalk

DJのライアンとへザーが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをするコーナーです。
今月のテーマ「子供たち、それは私たちの未来」にちなんで、ライアンがある不平をへザーに持ち
かけます。それは、電車の中で体がぶつかったのに平気で無視して行ってしまった少年は無礼だ!
というもの。「大人気ない…」と半分あきれながら話を聞くへザーと、大まじめに相談を持ちかけ
るライアンとのやりとりは、ちょっと早口ではあるけれど、テンポがよく聞き取りやすいのが不思
議です。もちろん1回で聞き取れる必要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良
いやりとりをたっぷりとお楽しみください。
1,047円

●Nuts and Bolts

このコーナーでは今月のテーマの「コミュニケーション」を受けて、今月は「プレゼンをする」と
題して人前で話す効果的な方法や気をつけておくとうまくいくコツなどを紹介します。「理解する
ためのリスニング英語」という要素だけではなく、「明日使える情報としての英語」という視点で
作られていますから、何度も聞いてぜひ実践でいかしてみてください。

・プレゼンをする
英語でプレゼンなんてムリムリ。あなたはそんな風に思っていませんか? 人前で英語を話すとき、
内容を相手に正確に伝える、そしてその内容を効果的に相手に伝える、ということはプレゼンでな
くても、たとえば日常の会話でもとても大切なことですよね。でも「伝える」という技術をしっか
りと身につける上で、プレゼンは格好の方法なんです。さあ、そんなプレゼンの基本的なテクニッ
クとは? 詳しくは本誌で。


●Listener Letters

リスナーのお便り紹介コーナー。今月のキーワード「コミュニケーション」に関連した、リスナー
からの質問を紹介します。今回紹介するのは「アメリカで就職する時、面接試験ではどんな質問を
されるのか、またどんな風に答えたら良いのか」という質問。まず、日本と同じ点は、履歴書に書
いてあることはあまり聞かれないことが多いということ。ではどんなことが聞かれるのか? 実際
のアメリカ企業の人事担当から話を聞いてきたナマ情報をもとにお送りします。詳しくは本誌で。


●News Roundup

このコーナーでは、日経ウィークリー誌とのタイアップで実現した、本物のニュース素材をプロの
ナレーターが読むコーナーです。英語のラジオニュースを聞く感覚でリスニングをチャレンジして
みてください。時には耳慣れない用語も出てきます。そんな時は、前後の文脈や話の内容から予想
したり、それでもわかないときは、和訳や語注での意味チェック! そして内容がわかった後も、
何度も聞いてください。だんだんと耳が慣れてきてさらによくわかるから不思議です。何度も聞け
るラジオニュースという感覚で耳をトレーニングしましょう。今月は「独創的なデザインが東京を
変える」というニュースです。詳しくは本誌で。


●Postcards

現在イギリスに住んでいるサラが、今月のテーマに沿った話題を提供してくれるコーナーです。同
じイギリス人のジョアンナがしっとりとしたイギリス英語で紹介します。今月のテーマである「コ
ミュニケーション」について、サラはたくさん語ることがあるようです。状況に応じたおすすめの
コミュニケーション手段や、サラが好きな、自分の家で飼っている犬とのコミュニケーションにつ
いて教えてくれます。詳しくは本誌で。


●Celebrity Insider

『プロデューサーズ』に出演しているマシュー・ブロデリックが登場!
Nonstop English Waveの中で一番聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、
台本ではなく彼らの生の言葉で語ります。先にテキストの日本語訳を読んで内容を把握してからリ
スニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方はさまざまです。
さて今月は、アメリカのブロードウェイでミュージカルの金字塔となった大ヒット作「プロデュー
サーズ」に出演したマシュー・ブロデリックが登場。インタビューでは、同名の映画作品に改めて
出演するに当たっての裏話をたっぷりと聞けます。詳しくは本誌で。


●Let's Talk Business

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人女性、タケダ・ハナコさんの体験を通して、ビジ
ネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーでは、資金集めのためのディナーパーティー(fund-
raising dinner)で人脈作りをしようとしているハナコさんの様子を見てみましょう。パーティー
の受付でのやりとりから、人から紹介を受ける場面、最初のあいさつの場面など、臨場感のあるコ
ミュニケーションを体感してください。詳しくは本誌で。


●Cross Talk

DJのライアンとへザーが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをするコーナーです。
今月のテーマにちなんで、ライアンがある悩みをへザーに持ちかけます。それは、どうしたらライ
アンが女性とうまくコミュニケーションを取ることができるのか、という悩み。半分あきれながら
話を聞くへザーと、大まじめに相談を持ちかけるライアンとのやりとりはちょっと早口ではありま
すが、テンポがよく聞き取りやすいので不思議です。もちろん1回で聞き取れる必要なんてまった
くなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良いやりとりをたっぷりとお楽しみください。
1,047円

●NewsBeat 

このコーナーでは、ニュース形式で毎月のテーマに沿った情報をお届けします。耳慣れない用語も
出てきますが、前後の文脈や話の内容から予想してみてください。どうしてもわからなければ和訳
でチェック! そして何度も聞いて耳で慣れて覚えましょう。
(なお、本誌巻末には全コーナーの重要単語をまとめてありますので、チェック用にも最適です)

・今年のビジネスチャンス
今月のテーマは「起業する」。最初の話題は、「今年儲かる業種」の話。ほとんどの業種を巨大企
業がカバーしてしまっている現在、起業のチャンスは本当にその隙間(= niche )市場にしかない
のか!? 専門家が見る2006年の小規模ビジネス向けの「儲かる業種」を紹介していきます。果たし
てその業種とは? 詳しくは本誌で。

・オンライン販売
インターネットを使ってモノの売り買いができるのは、今では当たり前になりましたが、このeコ
マースの市場規模は340億ドルにのぼるとも言われています。これは一国の国家予算額の規模。そん
なオンライン販売業の分野でメキメキと成長してきた、勝ち組起業にスポットを当てて、経営方針
にどのような特徴があるのかを紹介します。

・起業家のアンケート調査
起業について詳しい専門家の多くは、今起業したらこれから3年間で最も大切なのは「客への上質
なカスタマーサービス」と指摘しています。実際に成功した起業家の多くはもっと別のことを大切
に考えていることが、起業家への直接アンケートで明らかになりました。さて、彼らが大事にして
いることとは? 詳しくは本誌で。


●Celebrity Insider

『シリアナ』に出演しているジョージ・クルーニーが登場!
Nonstop English Wave の中で一番聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大スターが、
台本ではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把握してからリスニングに
チャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたりと、聞き方はさまざまです。さて今月
は、アメリカのTV界・映画界で大活躍、今では映画の脚本や監督業までこなすマルチ俳優ジョー
ジ・クルーニーの登場。インタビューでは、最新作の役作りで太る努力をしたら、30日で14kgも
太ってしまってショックを受けた、というエピソードから始まります。 続きは本誌で。


●N.E.W. Voices

リスナーのお便り紹介コーナー。
今月は「起業家/entrepreneur」という言葉についての質問。つまり、「起業家」というのは単に
新しいビジネスを起こす人のことをさす言葉なのか、それともそれで成功した人だけをさす言葉な
のか、使い方を間違わないように覚えたいので意味を教えて! と、いう質問に答えます。英語圏
でこの言葉が持っている一般的なイメージや、そこからくる本来の意味などを紹介します。聞けば
きっと「なるほど」なコーナーです。 詳しくは本誌で。


●Postcards

ロンドンに住むサラが、テーマに沿った話題をイギリス英語で紹介するコーナー。今月のテーマで
ある「起業する」について、サラはたくさん語ることがあるようです。というのもサラは3年間、
居酒屋を夫婦で切り盛りしていたことがあるからです。起業したときのエピソードや経営の仕方な
ど、生の体験談を聞くことができます。 詳しくは本誌で。


●Business Matters

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人ビジネスマン、中川タカオさんの体験を通して、
ビジネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーは、noと言えない部下のひとりが仕事を抱え
すぎて悩んでいるのを見かねたタカオさんが、そのことを同僚に相談する場面。話し上手は聞き上
手と言われますが、相談を持ちかける言葉(Do you have a minute?)から始まり、良いアドバイス
をえるまでの聞き方のコツを学ぶことができます。 詳しくは本誌で。


●The Last Word

DJのジャックとロバートが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをするコーナーで
す。今月のテーマにちなんで、2人が将来的に起業したいと思っていることについての話。突拍子
もないジャックの将来のビジョンとはなんと下着販売業。しかもその後に政治家になる!?なんて言
い出す始末。あきれたロバートがすかさず聞きます。どうして?(How so?) ジャックとロバート
とのやりとりはちょっと早口ではあるけれど、テンポがよく聞き取りやすいのが不思議です。もち
ろん1回で聞き取れる必要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良いやりとりを
たっぷりとお楽しみください。
1,047円

●NewsBeat 

このコーナーではニュース形式で毎月のテーマに沿った情報をお届けします。ちょっと難しい
用語も出てきたりしますが、時事英語にはよく出てくるものばかりだから、何度も聞いて耳で
慣れて覚えてください。
(なお、本誌巻末には重要単語をまとめてありますので、そちらも要チェック!)

・ロイヤルな訪問
今月のテーマは「イギリス対アメリカ」。最初は、英国チャーチル皇太子とカミラ婦人の訪米
をアメリカ市民がどう見たか、という話題から。アメリカはダイアナ亡き今でも彼女のことが
大好きですから、そう簡単に彼らが歓迎されない気もしますが、カミラ婦人も人知れず(?)
頑張ったみたいですね。詳しくは本誌で。

・春かどうかはヤツが決める
米国の伝統的な休日のひとつがグラウンドホッグ・デー。冬眠から目覚めたマーモットが、今
が春かどうかを判断する儀式の日のこと。何ともユニークな休日ですが、周囲の人間たちは大
マジメ。何とこの決定を下す「公式マーモット」までいるとか!いったいどうやって春か否か
を決めると思いますか?詳しくは本誌で。

・バレンタインデー
2月といえばバレンタインデー。日本では何はともあれチョコの日ですよね。でも、世界は必
ずしもチョコではないんです。愛の告白日という点では共通しているようですが、贈るプレゼ
ントが国によっていろいろ違ってきます。カード、花、お菓子、お金、パン(?)などさまざ
まです。あなたなら、何が一番うれしいでしょうか?


●Celebrity Insider

『スタンドアップ』に出演しているシャーリーズ・セロンが登場!

ハリウッドの大スターが、台詞ではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容
を把握してからリスニングにチャレンジしたり、英語だけを何度も聞いて耳を慣らしたり,聞
き方はさまざまです。さて今月は、「モンスター」でアカデミー主演女優賞に輝き、今最も活
躍する女優のひとり、シャーリーズ・セロンが登場します。最新作での役作りの苦労話や、バ
レリーナから女優に転身したことで味わった喜びや苦しみなどを語ってくれます。そして最後
に大きな愚痴をこぼします。さていったい何に対する愚痴でしょうか?詳しくは本誌で。


●N.E.W. Voices

リスナーのお便り紹介コーナー。今月は「アメリカ英語とイギリス英語の違いに法則はあるの?」
という質問を取り上げています。例えばtheatre(英)とtheater(米)やcolour(英)とcolor
(米)など。はたしてこういった英語と米語のビミョウな違いに規則性があるのか、ないのか…。
ルース・アンはこの質問をgoodなんて言っていますが、“良い質問”とはつまり答えに困ってい
る証拠。さて、どう答えるのでしょうか?詳しくは本誌で。


●Postcards

ロンドンに住むサラが、今月のテーマに沿った話題をイギリス英語で紹介するコーナー。今月
のテーマは「イギリス対アメリカ」だが、サラはかつてアメリカに住んでいたこともあり、興
味深い国の比較をしてくれます。その際「いわゆるステレオタイプな考え方には間違いも多い」
といっている点が興味深いですね。みなさんが描いている両国のそれぞれのイメージと実際は
ちょっと違うようです。詳しくは本誌で。


●Business Matters

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人ビジネスマン、中川タカオさんの体験を通して、
ビジネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーは、会社の業務査定で上司であるドリュー
社長と面談する場面。形式的な面談ではなく現実的なやりとりの臨場感を味わってみてください。
良い点や改善点についての上司の触れ方や、それに対する受け答えなどをチェックしてみてくだ
さい。


●The Last Word

DJのジャックとロバートが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをするコーナー
です。今月のテーマにちなんで、極端なステレオタイプの考えを持ったジャックの勝手な思いこ
みをロバートが呆れながらも正していく内容です。ジャックとロバートとのやりとりはちょっと
早口ではあるけど、テンポがよく聞き取りやすいのが不思議です。もちろん1回で聞き取れる必
要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良いやりとりをたっぷりとお楽しみく
ださい。
1,047円

●NewsBeat

このコーナーでは、ニュース形式で毎月のテーマに沿った情報をお届けします。ちょっと難しい用語も
出てきますが、時事英語には頻出のものばかりですので、毎月新しい単語をチェックしておくと良いで
すよ。(なお、本誌巻末には重要単語をまとめてありますので、そちらも要チェック!)

・世界一のマジシャン
今月のテーマは「イリュージョン」。錯覚とか幻想という意味ですが、つまりは実際にはないものをあ
るように感じさせること。最初の話題は、マジックの分野での世界的なイリュージョニストの話。大勢
の目前で列車を浮かせたり、万里の長城をすり抜けたりと驚きのショーを繰り出すデビッド・カッパー
フィールドを紹介します。

・バーチャルな買い物
実際にはないものをあるように感じるとはいっても、ネット上の架空の家に10万ドルも出す人がいると
いうのは驚きではないでしょうか。2つ目の話題はそんな究極のイリュージョンに夢を抱く人たちに関
するものです。1億5,000万ドルの経済が動くというオンライン・ロールプレイングゲームを紹介しま
す。詳しくは本誌で。

・MKLデー
イリュージョンとは離れますが、1月で忘れてはいけない国民の休日がMLKデー、つまりマーティン・
ルーサー・キングの生誕を記念する日です。わずか50年前まで存在したアメリカでの人種隔離政策を打
ち崩そうと立ち上がった一人の勇敢な男性MLKと、その想いに共感し、実際に行動で示したローザ・
パークスという女性を紹介します。


●Celebrity Insider

『プライドと偏見』に出演しているキーラ・ナイトレイが登場!

ハリウッドの大スターが、台本ではなく彼らの生の言葉で語ります。難しいのだから、例えば先に日本
語を読んで内容を把握してからリスニングにチャレンジするのも手です。
さて、今月は「パイレーツ・オブ・カリビアン」や「ベッカムに恋して」で一躍有名になった、キーラ・
ナイトレイです。インタビューでは新作「プライドと偏見」についてのエピソードや映画に対する彼女
の考え方について、そして2つ用意されているというエンディングについてなどなど、興味深いエピソー
ドをイギリス英語の独特の発音やアクセントで語ってくれます。お楽しみに。


●N.E.W. Voices

リスナーのお便り紹介コーナー。今月は、テーマであるイリュージョンに関して「どうして世界的絵画
の人物(例えばモナリザ)はいつもこちらを見ているような錯覚を起こすのか」という質問についてで
す。それはそう見えるように画家が意図的に描いたのか、それとも絵だから特有の錯覚現象が起きるの
か…。きっと誰にも一度は経験がある「絵がいつもこちらを見ている」という感覚について探ります。
実は理由は単純なのですが…。詳しくは本誌で。


●Postcards

ロンドンに住むサラが、今月のテーマに沿った話題をイギリス英語で紹介するコーナー。今月のテーマ
は「イリュージョン」に関して、イギリス人のサラが子供の時によく遊んだパラパラマンガに始まり、
一般的に人気のあるマジックや、インターネット上で話題を呼んでいる錯覚に関するサイトなど、身の
回りのイリュージョンを紹介してくれます。興味深いのは、イギリス人はこうしたイリュージョンに対
しては興味を持つ傾向がある、という話。さて、それはどうしてなのでしょう。詳しくは本誌で。


●Business Matters

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人ビジネスマン、ナカガワ・タカオさんの体験を通じて、
ビジネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーは、新商品のリリースを控えた会社が、その商品
をどのように売り出すかについて、各セクションの幹部が集まってブレインストームセッションをしま
す。日本でも多くの企業が当たり前のように採り入れているこの手法ですが、発言のタイミングや自由
な雰囲気を感じながら聞いてみてください。詳しくは本誌で。


●The Last Word

DJのジャックとロバートが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをするコーナーです。
今月のテーマにそって、ジャック扮するいんちきマジシャンが、おもしろおかしくそれなりなイリュー
ジョンを披露します。最後の最後まで一気にしゃべりまくるジャックとロバートとのやりとりはちょっ
と早口ではあるけれどテンポがよく、聞いていて飽きません!もちろん、1回で聞き取れる必要なんて
まったくなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良いやりとりをたっぷりとお楽しみください。
1,047円
●NewsBeat 

このコーナーではニュース形式で毎月のテーマに沿った情報をお届けします。ちょっと難
しい用語も出てきたりしますが、時事英語には良く出てくるものばかりですので、毎月新
しい単語をチェックしておくと良いですよ。
(なお、本誌巻末には重要単語をまとめてありますので、そちらも要チェック!)

・チョコパワー
今月のテーマは「スイーツ」。甘いモノの代表といえば、何と言ってもチョコレート。一
般には“太るもと”と考えられがちですが、それだけじゃないことが最近の研究でわかっ
てきたとか。コレステロールの気になる人やデトックスに興味がある人は必読です。チョ
コをよく知って、おいしく、賢く食べましょう。詳しくは本誌で。

・全国キャンディーケインの日
クリスマスツリーに飾るステッキのような棒(現在一般的にはシマシマの模様がついてい
る)は、実はキャンディーケインといって、300年も前に誕生した由緒あるお菓子だったな
んて、みなさん知っていましたか? アメリカにはこの飴の棒をたたえ、祝う日まであるん
です。いったいどんな日なんでしょうか? 詳しくは本誌で。

・早食い競争
competitive eating というと“食べることで競うもの”だから、大食い競争の意味を兼ね
る早食い競争という訳でよいでしょう。アメリカではこの10年の間、人気も数も増えてき
ているとか。何と国際早食い競技連盟なんていう団体まであるそうです。でも、そのアメ
リカでも名高い早食い名人に日本人がいるのです。詳しくは本誌で。


●Celebrity Insider

『ブラザーズ・グリム』に出演しているモニカ・ベルッチが登場!

ハリウッドの大スターが、台本ではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで
内容を把握してから、リスニングにチャレンジするのも手ですよね。さて、今月は「マト
リックス」シリーズでもお馴染み、モデル出身のセクシー女優の代名詞モニカ・ベルッチ
です。最新作でのひとり二役の苦労話や、モデルから女優になったことで味わった喜びや
苦しみなどを語ってくれます。そして最後に「私はハリウッド女優ではないし、これから
もならない」と公言。さてその理由とは?


●N.E.W. Voices

リスナーのお便り紹介コーナー。今月は「アメリカ人は朝から甘いモノばかり食べるって
ホント?」という質問を取り上げています。日本で朝食といえば、ご飯にみそ汁がやっぱ
り定番ですが、アメリカの朝の食卓には、一体何が乗っているのでしょう? 本当にケー
キやドーナツなのでしょうか? さて、ドーナツといえば、アメリカではドーナツ屋さん
が一番安全なのだそうです。さてその理由とは? 詳しくは本誌で。


●Postcards

ロンドンに住むサラが、今月のテーマに沿った話題をイギリス英語で紹介するコーナー。
今月のテーマは「スイーツ」で、イギリスで一般的に人気のあるチョコやその他のスイー
ツを紹介してくれます。クリスマスならではのチョコレート情報なども話しています。さ
て、アベントカレンダーって何だか知っていますか?


●Business Matters

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人ビジネスマン、中川タカオさんの体験を
通じて、ビジネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーは、会社のクリスマスパー
ティーでのマナーについて。例えば、プレゼントを買っていく時、避けたほうがいいもの
や、お酒をついだりつがれたりしたときの対処方法などがわかります。詳しくは本誌で。


●The Last Word

DJのジャックとロバートが、毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをする
コーナーです。今月のテーマにそって、キャンディーという単語の日米の意味の違いから、
2人の大好きなお菓子の品評会まで、最後の最後まで一気にしゃべりまくります。ジャッ
クとロバートとのやりとりは、ちょっと早口ではあるけれど、テンポがよく聞いていて面
白いのです!もちろん1回で聞き取れる必要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のD
Jのノリの良いやりとりをたっぷりとお楽しみください。
1,047円

●NewsBeat 

このコーナーではニュース形式で毎月のテーマに沿った情報をお届けします。ちょっ
と難しい用語も出てきたりしますが、時事英語には良く出てくるものばかりですので、
毎月新しい単語をチェックしておくと良いですよ。
(なお、本誌巻末には重要単語をまとめてありますので、そちらも要チェック!)

・エリス島
今月のテーマは「移民」。アメリカ合衆国にはヨーロッパから渡ってくる移民が多
かったため、大西洋を渡る最短距離であるニューヨークを目指すのが普通だったそう
です。そこで、その玄関口としてニューヨーク沖のエリス島に移民局が開設されまし
た。この移民局が1954年に閉鎖されるまでに入国した人数は聞いてびっくり! 詳し
くは本誌で。

・入国審査のハイテク
EUの国々のパスポートは形が統一されているため、世界で最も頻繁に偽造されてい
るのだそうです。そこで近い将来、最新技術を駆使したパスポートが実用化される予
定なのだとか。それは生体認証の技術をパスポートに応用するということですが、さ
てこの「生体認証」って英語で何というでしょう? 詳しくは本誌で。

・多文化都市
3つめは、一都市に50以上の国・民族別のコミュニティ、300を超える言語や方言が
ある多文化都市、ロンドンの話。しかし、そんな移民や難民にやさしいロンドン政府
が、今年からその方針を変えました。しかも場合によっては長年ロンドンに住んでき
た移民も国外に追放すると発表したのです。政府にそこまで言わせたある事件とは?
詳しくは本誌で。


●Celebrity Insider

『ダーク・ウォーター』に出演しているジェニファー・コネリーが登場!

Nonstop English Waveの中で一番聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの
大スターが、台本ではなく彼らの生の言葉で語ります。先に日本語を読んで内容を把
握してからリスニングにチャレンジするのも手ですよね。
さて、今月は日本でベストセラーとなった「ほの暗い水の底から」のハリウッド版リ
メイク作「ダーク・ウォーター」に主演したジェニファー・コネリー。撮影時のエピ
ソードや、母になったことが映画の役作りに与えた影響や、今住んでいるニューヨー
クのアパート事情への愚痴など、さまざまな話題が楽しめますよ。こうご期待!


●N.E.W. Voices

リスナーのお便り紹介コーナー。今月は「immigrateとemigrateの違いってなに?」
という質問を取り上げています。実はこの質問は、ネイティブスピーカーのルース・
アンでもうまく答えるのがむずかしいくらいよく混同され、間違って使われる言葉な
のだそうです。というわけで、せっかくですからこの機会に間違いのないように本誌
でしっかりと覚えておいてくださいね。


●Postcards

ロンドンに住むサラが今月のテーマに沿った話題をイギリス英語で紹介するコーナー。
今月のテーマは「移民」ですが、サラ自身もアメリカに移民した経験を持っています。
適切でないビザで滞在していたため、旦那さんがアメリカ人だったにも関わらず、も
う少しで国外追放にさせられるところだったとか…。おかげで裁判所に行ったり、新
婚の約1年は遠く離れて暮らす羽目になってしまったそうです。さて、国外追放は英
語で何というでしょう? 詳しくは本誌で。


●Business Matters

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人ビジネスマン、中川タカオさんの体
験を通じて、ビジネス英語を学ぶコーナーです。今回のストーリーは、車を運転して
いる時に警察官に止められたら、です。何も悪いことをしていなければよいのですが、
もしも交通ルールを破ってしまったのを見られていたらどう対応すればよいのでしょ
う?タカオさんはどうだったのでしょうか、お楽しみください。


●The Last Word

DJのジャックとロバートが、毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりを
するコーナーです。今回の話題は、今月のテーマにそって不法移民を排除しようとす
る人々の是非についてです。祖国での生活が続けられなくて命からがらアメリカまで
やってくる人々を救ってあげるべきだとか、ドラッグなどの流入を防ぐためにも厳し
く取り締まるべきだとか、ジャックとロバートとのやりとりは、ちょっと早口ではあ
るけれど、テンポがよくて聞き取りやすいのです!もちろん1回で理解できる必要な
んてまったくなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良いやりとりをたっぷりとお楽
しみください。
1,047円
●NewsBeat 

このコーナーではニュース形式で毎月のテーマにそった情報をお届けします。ちょっ
と難しい用語も出てきたりしますが、時事英語にはよく出てくるものばかりですので、
毎月新しい単語をチェックしておくといいですね。
(なお、本誌巻末には重要単語をまとめてありますので、そちらも要チェック!)

・消されたメモリー
今月のテーマは「カメラについて」。フィルムカメラで撮った写真は現像するまでど
んな写真かわからないけれど、デジカメは撮ったその場で確認できてしまうので、で
きの悪いのはその場で削除してしまいますよね。でも実はそのことが将来大きく影響
してくるというお話。いったいどんな影響があるのでしょうか。--詳しくは本誌で。

・カメラ付き携帯とプライバシー
カメラ付き携帯電話の便利さは誰もが認めるところですが、盗撮や情報を盗み見した
りと便利だけではないのが問題。悪用されることを恐れて携帯電話の使用を禁止して
いる企業や学校がありますが、アメリカや日本の国としてはそういう問題にどのよう
に対処しているのでしょうか。--詳しくは本誌で。

・ピンホールカメラ:3つめは、デジタル全盛の今の世の中で流行っているという、
手作りカメラの話。写真本来の仕組みを利用して作るピンホールカメラというカメラ
の世界的なフェスティバルデーもあり、驚くほどの参加者がいるとか。さて、このピ
ンホールカメラが人気である理由は何だろうか。--詳しくは本誌で。


●Celebrity Insider

『ビー・クール』に出演しているユマ・サーマンが登場!

Nonstop English Waveの中で聞き取りが難しいのがこのコーナー。ハリウッドの大
スターが台詞ではなく、彼らの生の言葉で語ります。しゃべりが早すぎたり、出身の
国によってアクセントが違うからよけいに難しいもの。もちろん先に日本語を読んで
内容を把握してからリスニングにチャレンジするのも手ですよね。
さて今月はユマ・サーマン。「あなたがバッドマン&ロビンに出たのは失敗では?」
とアメリカ人らしい果敢さで切り込むインタビューアーに対して声色変えずにユマが
答えた内容とは?


●N.E.W. Voices

リスナーのお便り紹介コーナー。今月は「カメラマンになるにはどうしたらいいの?」
という質問を紹介します。ルース・アンが商業カメラマンの押さえるべきツボをわか
りやすく教えてくれます。そして、うまくいかなかったときの前向きな考えまでそっ
とアドバイスしてくれます。カメラマンになるつもりがない人でもぜひ聞いてほしい
内容です。


●Postcards

イギリスに住むサラが、今月のテーマに沿った話題を、イギリス英語で紹介するコー
ナー。サラの目を通しての生きているイギリスが見えてきます。今月のテーマ「カメ
ラ」に関して、サラが自分にとって興味深い写真を図書館で探してきました。それは
彼女が以前所有していた建物の、なんと100年前の写真だったのです。そんな写真が
図書館に残っているのがイギリスならではですよね。サラのきれいなイギリス英語の
発音で耳を慣らしましょう。


●Business Matters

このコーナーは、アメリカに転勤になった日本人ビジネスマン、中川タカオの体験を
通じて、ビジネス英語を学ぶコーナー。今回のストーリーは、ミーティング相手の重
役に商品を売り込こんでいく場面。商品の買い手となる会社の利益をにおわせ、良い
ものを安く売っていることを誠心誠意でアピールしています。相手をその気にさせる
ような商談の進め方について、今月のスキットを参考にしてみてください。


●The Last Word

DJのジャックとロバートが毎回その月のキーワードに関する話題でおしゃべりをす
るコーナーです。今月のテーマにそって、話題はフィルム式とデジタル式カメラのど
ちらが良いのかについて。フィルムカメラの良さにこだわりデジタルカメラに抵抗を
感じているジャックと、強くデジタルカメラを薦めるロバートとのやりとりは、ちょ
っと早口ではあるけれど、なぜか聞き取りにくくないから不思議。もちろん1回で聞
き取れる必要なんてまったくなし。何度も聞いて2人のDJのノリの良いやりとりを
たっぷりとお楽しみください!

商品情報・内容

■ ネイティブDJがナビゲートする楽習プログラム。CD付きリスニングマガジン。

「Nonstop English Wave」はノリのいい英語をギュウっとCDにつめこんだ、英語学習者のためのリスニングマガジン。なかなか英語の勉強が続かない、身についた英語力を鈍らせたくない、単なる英語学習にはもう飽き飽き・・・そんな欲張りな人のためのCD楽習マガジンです。

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