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  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円
  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 310 (発売日2023年01月19日)

神戸クルーザー
特集 ラフマニノフを知る

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 310 (発売日2023年01月19日)

神戸クルーザー
特集 ラフマニノフを知る

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2021年5月号よりデジタル版発売開始!!ご好評いただいた2021年3月号、4月号もデジタル版で発売中。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 310 (発売日2023年01月19日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
2023年は、ラフマニノフ(1873~1943)の生誕150年の年。本号のピアノ協奏曲特集の演奏会案内を見ると、第2番や第3番のピアノ協奏曲の不滅の人気がわかります。交響曲第2番や《交響的舞曲》も、オーケストラ演奏会に欠かせません。大地を歩むような息の長い抒情旋律や「鐘」「
怒りの日」モチーフなど、ラフマニノフの音楽の魅力と秘密を探ります。

11 巻頭言「音楽に寄せて」⑨ 中村孝義
12 ネルソンスが語る ボストン響、ゲヴァントハウス管、ショスタコーヴィチ
16 ティーレマン指揮シュターツカペレ・ベルリン来日公演 江藤光紀
18 バレンボイム、ベルリン国立歌劇場音楽総監督を辞任 中村真人
19 ブルース・リウ ピアノ・リサイタル 池田卓夫
20 特集 生誕150年 ラフマニノフを知る
20 ラフマニノフの生涯 マリーナ・チュルチェワ
24 インタビュー:小山実稚恵 ラフマニノフへの思い熱く 長井進之介
28 広上淳一が語るラフマニノフ「大好きだね。一番かも」
30 松田華音が語るピアノ協奏曲第2番《パガニーニ…》の世界
32 作品が語り掛けてくるもの 西原稔
34 その作品世界:ピアノ協奏曲 江藤光紀
37 その作品世界:交響曲 鈴木淳史
40 その作品世界:ピアノ独奏曲5 有森博
44 その作品世界:宗教曲とオペラ マリーナ・チュルチェワ
48 その作品世界:歌曲作品 小野綾香
50 7回の「鐘」響く第2協奏曲 「受難と復活」の構造秘める 澤谷夏樹
52 演奏機会の増える2つの曲 ピアノソナタ第2番 真嶋雄大 チェロソナタ 渡辺和彦
54 新世界アメリカが再発見した美しいメロディ 片桐卓也
56 ラフマニノフとホロヴィッツ 真嶋雄大
58 巨匠伝説の源泉 萩谷由喜子
62 ラフマニノフとスクリャービン 山本明尚
64 7月までの公演情報 山口克志
66 特別記事 ウクライナ国立歌劇場が来日。ジャジューラにインタビュー
68 特別記事 ムローヴァが語るショスタコーヴィチ
70 特別記事 エメリャニチェフが新日本フィル定期を指揮
71 特別記事 ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィル来日公演 東条碩夫
72 特別記事 札響と神戸室内楽管が2月に東京公演
73 STAGE鈴木秀美 指揮・チェロ
74 STAGEアレクサンドラ・ドウガン ピアノ
75 STAGE中田恵子 オルガン
76 東西南北 レイ・チェンが語る育ちの地 オーストラリア
77 東京芸術劇場と愛知県芸術劇場で全国共同制作オペラ
78 びわ湖ホールが新シーズンプロ発表 磯島浩彰
79 相馬市で子どもたちにクリスマスコンサート 早川元啓
81 連載 小山実稚恵のピアノと私(106)ベーゼンドルファー
82 連載 宮本文昭の気軽に話そう(178)今月のお客様 沖仁さん フラメンコギター
84 連載 押しはしないが押されてばかり(44)ある古楽譜店の終焉 青島広志
86 特別記事 PPT、指揮者 園田隆一郎インタビュー
88 連載 行きたい街角、聴きたい音楽⑨ ウィーン 加藤浩子
91 特別記事佐渡裕と宮内義彦・新日本フィル理事長が対談
92 2023年注目の来日演奏家
92 オーケストラ・指揮者 柴田克彦
95 ピアニスト 長井進之介
97 弦楽器&管楽器奏者ほか 渡辺和彦
100オペラ・声楽 加藤浩子
102 World Music Scene 海外音楽情報 
102 ベルリン
103 ロンドン
104 パリ
105 ミラノ
106 ニューヨーク
107 連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り144
108 マンスリー・ベルリン・フィル140 メンデルスゾーンの傑作オラトリオ《エリヤ》を聴く
110 連載 探訪ロシアの作曲家たち ラフマニノフ編② マリーナ・チュルチェワ
112 連載 知れば知るほどオペラの世界④ヴェルディ《ファルスタッフ》 香原斗志
114 連載 巨匠名盤列伝 クラウディオ・アバド(下) 山崎浩太郎
116 連載 許光俊の「名曲のツボ」ニールセン ヴァイオリン協奏曲
117 連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち(35)W.サヴァリッシュ 池田卓夫
118 連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2022年12月
119 連載 コンサートマスター名鑑⑧ 東京フィルハーモニー交響楽団 三浦章宏
120 公演レビュー
125 CD&DVDジャンル別に新譜をCheck!
129 Book
130 Art 「ヴァロットン黒と白」
131 Movie「対峙」
132 Thater「黒い湖のほとりで」
133 Ballet 牧阿佐美バレエ団「ドン・キホーテ」
134 連載 音は語る9 ウクライナ国立歌劇場の第九 藤盛一朗
136 私のお薦めコンサート 水谷彰良/山根悟郎/石合力/清宮美稚子 
138 ニュース・アトランダム
140 連載 私の夢コンサート 2つの超絶的に長いカーテンコールの舞台 山根悟郎
141 海外公演ここが聴きどころ
144 FM&TV INFORMATION
146 Concert Selection
149 読者プレゼント
150 読者の声
151 読者アンケート
152 バックナンバーのご案内
154 次号予告 編集後記
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。また著名な演奏家やピアニストの小山実稚恵さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。




目次1
目次2
【連載】音楽に寄せて
インタビュー:ネルソンスが語る
ティーレマン指揮シュターツカペレ・ベルリン来日公演
バレンボイム、ベルリン国立歌劇場音楽総監督を辞任
ブルース・リウ ピアノ・リサイタル
【特集】生誕150年 ラフマニノフを知る
インタビュー:小山実稚恵 ラフマニノフへの思い熱く
広上淳一が語るラフマニノフ
松田華音が語るピアノ協奏曲第2番《パガニーニ…》の世界
作品が語り掛けてくるもの
その作品世界:ピアノ協奏曲
その作品世界:交響曲
その作品世界:ピアノ独奏曲
その作品世界:宗教曲とオペラ
その作品世界:歌曲
7回の「鐘」響く第2協奏曲「受難と復活」の構造秘める
演奏機会の増える2つの曲 ピアノ・ソナタ第2番&チェロ・ソナタ
新世界アメリカが再発見した美しいメロディ
ラフマニノフとホロヴィッツ
巨匠伝説の源泉
ラフマニノフとスクリャービン
7月までの公演情報
特別記事 ウクライナ国立歌劇場が来日
特別記事 ムローヴァが語るショスタコーヴィチ
特別記事 エメリャニチェフが新日本フィル定期を指揮
特別記事 ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィル来日公演
特別記事 札響と神戸室内管が2月に東京公演
Stage 鈴木秀美
Stage アレクサンドラ・ドヴガン
Stage 中田恵子
東西南北
MC INFORMATION
【連載】小山実稚恵のピアノと私
【連載】宮本文昭の気軽に話そう
【連載】押しはしないが押されてばかり
特別企画 PPTの指揮者 園田隆一郎インタビュー
【連載】行きたい街角、聴きたい音楽
特別記事 佐渡裕と宮内義彦・新日本フィル理事長が対談
2023年 注目の来日演奏家
WMS ベルリン
WMS ロンドン
WMS パリ
WMS ミラノ
WMS ニューヨーク
【連載】ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
【連載】マンスリー・ベルリン・フィル
【連載】探訪 ロシアの作曲家たち
【連載】知れば知るほどオペラの世界
【連載】巨匠「名盤」列伝
【連載】許光俊の「名曲のツボ」
【連載】いけたく本舗─私が出会った演奏家たち
【連載】東条碩夫の「音楽巡礼記」
【連載】コンサートマスター名鑑
公演 Reviews
CD&DVD ジャンル別に新譜をCheck!
Book
Art
Movie
Theater
Ballet
【連載】音は語る
私のお薦めコンサート
News at random
私の夢のコンサート
海外公演ここが聴きどころ
FM&TV INFORMATION
Concert Selection
読者プレゼント
読者の声
読者アンケート
バックナンバーのご案内
次号予告
裏表紙

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 2023年01月19日発売号掲載の次号予告

[特集]進化する日本のオーケストラ
日本のオーケストラの進化が止まりません。熱演、力演、緻密、繊細…。
どんな音楽や指揮者にも対応する力が備わり、全国各地で活発な音楽活動が続いています。
コロナ禍で減少した聴衆をホールに呼び戻す動きも広まっています。
日本の楽団の魅力を今、深掘りします。

Other Contents
● 春の音楽祭ガイド ● 伊藤恵の語るベートーヴェン
(内容や特集タイトルは変更の可能性があります)

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の無料サンプル

176号 (2011年11月20日発売)
176号 (2011年11月20日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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