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  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,080円 [デジタル版]980円
  • 雑誌:MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
  • 出版社:神戸クルーザー
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • サイズ:A4
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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 317 (発売日2023年08月19日)

神戸クルーザー
「欧州からの風」来日オーケストラの魅力に迫る

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 317 (発売日2023年08月19日)

神戸クルーザー
「欧州からの風」来日オーケストラの魅力に迫る

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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 317 (発売日2023年08月19日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
巻頭言「音楽に寄せて」⑯ 中村孝義

〇特集 欧州からの風

特別インタビュー:ボローニャ歌劇場音楽監督オクサーナ・リーニフ  中村真人
ネルソンス=ベルリン・フィルのヴァルトビューネ 内藤眞帆
樫本大進が語るブラームス、ペトレンコ←中くらいに大きく
名門・個性派 来日オーケストラ 競演の秋 寺西基之
アラン・ギルバート 都響共演で「欧州のマエストロ」の魅力発揮 池田卓夫
NDRエルプフィルと11月に来日 インタビュー
ゲルシュタインの語るラフマニノフ、藤田真央
75周年のエクサン・プロヴァンス 石戸谷結子
インタビュー コンセルトヘボウ管第1ヴァイオリン岩田恵子
名古屋クラシックフェスティバル 最高峰の響き集結
ボローニャ歌劇場11月に来日≪トスカ≫≪ノルマ≫ 加藤浩子

〇特集 納涼 異界と魔物の音楽

魔物や魔女、精霊が乱舞 鈴木淳史
地獄の旋律「ディエス・イレ」 松橋輝子
地獄への誘惑≪ドン・ジョヴァンニ≫ 堀内修
ゲーテの「ファウスト」 ベルリオーズ、グノーらの創作を刺激 長木誠司
森──魔女や魔物のすむ所 小宮正安
ワーグナー作品における「異界」 広瀬大介
「怪談」「雨月物語」映画音楽の怪異の表現 白井史人
音楽に見る日本の「異界」 鎌田紗弓

特別記事 兵庫芸文 佐渡裕指揮の≪ドン・ジョヴァンニ≫ 加藤浩子
佐渡裕や出演歌手が語る≪ドン・ジョヴァンニ≫
特別記事 活況 演奏会形式オペラ1 チョン・ミョンフン指揮東フィル ヴェルディ≪オテロ≫ 國土潤一
特別記事 活況 演奏会形式オペラ2 沼尻竜典指揮神奈川フィル R.シュトラウス≪サロメ≫ 柴田克彦
特別記事 活況 演奏会形式オペラ3 広上淳一指揮日本フィル レオンカヴァッロ≪道化師≫ 香原斗志
特別記事 フェスタサマーミューザKAWASAKI 夏を彩る 柴田克彦/山田治生 
特別記事 PMF コロナ禍から復活
特別記事 細川俊夫が語る≪祈る人≫「自分は音楽で祈る」
特別記事 現地リポート 霧島音楽祭 藤倉大の新作初演 長木誠司
特別記事 岡山芸術創造劇場が9月オープン
マルチに活動する指揮者たちvol.1 広上淳一 小島広之

〇追悼 外山雄三

外山雄三さん逝く 寺西基之
「名古屋で出会えて指揮者になれた」 広上淳一
最後の舞台とインタビュー 藤盛一朗
本誌に連載167回 音楽への献身記す

クラシック・キャラバン(東京) 植村遼平 
「ミューザの日」飾った「こどもによる」演奏会(川崎) 小島広之 
ライヒ≪ドラミング≫滋賀の打楽器奏者ら9月に演奏(大津)西澤忠志
連載 小山実稚恵のピアノと私113 猛暑の夏の発見
特別記事 PPT特別演奏会「こどもクラ」 植村遼平
連載 小菅優の「弾く曲、聴く曲」7 ショパン≪舟唄≫
連載 行きたい街角、聴きたい音楽 16 ストックホルム 加藤浩子
新譜を聴く 8月
連載 音盤時空往来6 全盛期のジェシー・ノーマン 山崎浩太郎
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2023年7月
公演レビュー
連載 コンサートマスター名鑑 15 名古屋フィルハーモニー交響楽団 森岡聡 江原和雄
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち42 カルロ・マリア・ジュリーニ 池田卓夫
マンスリー・ベルリン・フィル147 サグラダ・ファミリアのモーツァルト、シルヴェストロフ
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り151
World Music Scene海外音楽情報 (バイロイト、ロンドン、パリ、ミラノ、ボストン)
傑作の履歴書7 ショパン 練習曲集 作品10 真嶋雄大
連載 探訪ロシアの作曲家たち9 ラフマニノフ マリーナ・チュルチェワ
連載 知れば知るほどオペラの世界11 ヴェルディ≪イル・トロヴァトーレ≫ 香原斗志
連載 音以上、音楽未満6 日本には広場という場所さえないのだ 鈴木淳史
連載 許光俊の「名曲のツボ」183 ヴィヴァルディ 4つのヴァイオリンのための協奏曲
連載 音は語る16 山響が紡ぐ温かな旋律と東響の第4交響曲 藤盛一朗
私のお薦めコンサート 水谷彰良/山根悟郎/石合力/清宮美稚子
Book
Art 生誕100年 山下清展
Movi 「ほつれる」
Theater 演劇集団円「ヨーコさん」
Ballet 山海塾「TOTEM 真空と高み」
海外公演ここが聴きどころ
ニュース・アトランダム
FM&TV INFORMATION
Concert Selection
読者の声
バックナンバー
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告 編集後記
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。また著名な演奏家やピアニストの小山実稚恵さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。




目次1
目次2
【連載】音楽に寄せて
【特集1】 欧州からの風 オクサーナ・リーニフ特別インタビュー
ネルソンス=ベルリン・フィルのヴァルトビューネ
樫本大進が語るブラームス、ペトレンコ
名門・個性派 来日オーケストラ 競演の秋
アラン・ギルバートが都響と共演
ゲルシュタインの語るラフマニノフ、藤田真央
75周年のエクサン・プロヴァンス
コンセルトヘボウ管第1ヴァイオリン岩田恵子
名古屋クラシックフェスティバル
ボローニャ歌劇場11月に来日《トスカ》《ノルマ》
【特集2】 納涼 異界と魔物の音楽
魔物や魔女、精霊が乱舞
地獄の旋律「ディエス・イレ」
地獄への誘惑《ドン・ジョヴァンニ》
ゲーテの「ファウスト」
森─魔女や魔物のすむ所
ワーグナー作品における「異界」
「怪談」「雨月物語」映画音楽の怪異の表現
音楽に見る日本の「異界」
特別記事 兵庫芸文 佐渡裕指揮の《ドン・ジョヴァンニ》
特別記事 チョン・ミョンフン指揮東フィル ヴェルディ《オテロ》
特別記事 沼尻竜典指揮神奈川フィル R.シュトラウス《サロメ》
特別記事 広上淳一指揮日本フィル レオンカヴァッロ《道化師》
特別記事 フェスタサマーミューザKAWASAKI
特別記事 PMFコロナ禍から復活
特別記事 細川俊夫が語る《祈る人》
特別記事 現地リポート・霧島音楽祭
特別記事 岡山芸術創造劇場が9月オープン
マルチに活動する指揮者たち vol.1 広上淳一
追悼 外山雄三
東西南北
【連載】小山実稚恵のピアノと私
【特別企画】パシフィックフィルハーモニア東京
【連載】小菅優の「弾く曲、聴く曲」
【連載】行きたい街角、聴きたい音楽
新譜を聴く
【連載】音盤時空往来
【連載】東条碩夫の「音楽巡礼記」
公演 Reviews
【連載】コンサートマスター名鑑
【連載】いけたく本舗─私が出会った演奏家たち
【連載】マンスリー・ベルリン・フィル
【連載】ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
WMS バイロイト
WMS ロンドン
WMS パリ
WMS ミラノ
WMS ボストン
【連載】傑作の履歴書
【連載】探訪 ロシアの作曲家たち
【連載】知れば知るほどオペラの世界
【連載】音以上 音楽未満
【連載】許光俊の「名曲のツボ」
【連載】音は語る
私のお薦めコンサート
BOOK
Art
Movie
Theater
Ballet
海外公演ここが聴きどころ
News at random
FM&TV INFORMATION
Concert Selection
読者の声
バックナンバー
読者プレゼント
読者アンケート
次号予告
裏表紙

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック) 2023年08月19日発売号掲載の次号予告

[特集]バッハの《平均律クラヴィーア曲集》と《ゴルトベルク変奏曲》
バッハの《平均律クラヴィーア曲集》は、旧約聖書に喩えられ、ショスタコーヴィチなど現代の作曲家の霊感も刺激してきました。
そして《ゴルトベルク変奏曲》は21世紀の今も音楽家たちが不断に向かい合い、演奏史に新たな命を吹き込み続けています。
バッハをもっと理解し、その音楽に親しむために。
二つの偉大な鍵盤作品に切り込みます。

Other Contents
●セイジ・オザワ松本フェスティバル
●マルチに活躍する指揮者たち(2)

(内容や特集タイトルは変更の可能性があります)                 

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の内容

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。またピアニスト、小山実稚恵さんや小菅優さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。

MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)の無料サンプル

176号 (2011年11月20日発売)
176号 (2011年11月20日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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