ニューカー速報プラス 発売日・バックナンバー

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日本の国民車といえるカローラの新型が登場した。今回登場した「カローラスポーツ」のボディタイプは5ドアハッチバックのみ。これまでの身近なクルマ、という印象を大きく裏切ることなく世界にも通じる商品力を備えているのが特徴だ。低くワイドなプロポーションが目につくが、居住性や積載性、運転のしやすさなど、カローラ伝統の使いやすさなどの工夫はしっかりと追求。エコ性能も抜かりなく、グレードによっては34.2Km/Lというハイブリッドならではの高い燃費性能を誇る。
そんななかでも今回もっとも注目したのは1.2Lターボエンジン+6速MTを搭載したモデルの設定だ。80年代若いドライバーたちを虜にしたボーイズレーサー、当時のシビックやFF2BOXのカローラFX GTを彷彿とさせる現代版のホットハッチだ(※MT車の発売は8月追加予定)。MT初心者にも、こだわりある中高年にも満足してもらえる新技術が注がれている。弊誌では、エンストしにくくしかも変速自体が楽しめる「iMT」とはどんなものなのか、しっかりと実証。自分で操る、という楽しさを手軽に気持ちよく味わうことができることを確かめてほしい。
 もちろん「カローラスポーツ」シリーズは、トヨタが心血を注ぐ、先進の運転支援機能や安全性能も抜かりなし。話題の「つながるクルマ」としての魅力も満載、世界的なライバル、VWゴルフにも堂々と渡り合う商品力となっている。そんな同車の魅力を余すところなく紹介します。グレードごとの特徴解説ほか、購入ガイド、またCARトップ本誌による歴代カローラ関連記事も見逃せません。


【主な内容】
●新車ガイド
・新型カローラスポーツ モデル概要
・開発者インタビュー 10,000字インタビュー「キーマンに迫る、開発の狙いは?」
・徹底インプレッション 桂伸一/五味康隆/松田秀士
・デザインと機能はどうか? 内外装チェック
・徹底購入指南 カローラスポーツはこう買う! 購入ガイド
・組み合わせて楽しむカスタマイズ オプション選び
・ライバル対決 スバル・インプレッサスポーツ✕マツダ・アクセラスポーツ✕VWゴルフ

●特別プラス企画
・TNGAって本当に凄い!? トヨタC-HR/プリウス/プリウスPHEV考察
・[慕情]歴代カローラの系譜
・CARトップ誌面で振り返る、歴代ハッチバック・カローラ記事探訪
・カタログで見る[カローラ50年史]
・縮刷カタログ
スバルSUVの雄、フォレスターがフルモデルチェンジ。5代目となる今回は、スバル先進の安全装備をしっかり充実させながらも、これまで課題だった燃費性能を大きく進化させた。直噴エンジンの導入やCVTとの組み合わせで、2.5Lエンジン車は14.6km/L、もう一方のスバル初のハイブリッド2Lエンジンのe-ボクサー車は18.6km/L(いずれもJC08モード燃費)を誇る。数ある国産・輸入SUVの同クラスのライバルに引けを取らない実力となった。もちろん、スバル独自の水平対向エンジン+シンメトリー4WDによる走りの性能は健在だ。車高が高い分、SUVはセダンに比べて走りは不利だが、低重心にレイアウトされたパワートレーンが生み出すフォレスターの走りの特性はスバルならでは。
エクステリアは先代のモチーフを残しながらも、使いやすさを徹底して追求。とくにリアハッチは、開口部の大きさや形状の変更で容量アップと同時に使いやすさが向上している。スバルらしいダイナミック&ソリッドなデザインテイストをしっかり表現しながらも、動的な性能(運動性能や燃費性能)を磨き上げ、しかもSUVたる広く使いやすいパッケージとなった新型フォレスター。その魅力を余すところなく本書で紹介します。グレードごとの特徴解説ほか、購入ガイド、またCARトップ本誌による歴代フォレスター関連記事も見逃せません。

【主な内容】
●新車ガイド
・新型フォレスター モデル概要
・開発者インタビュー 10,000字インタビュー「キーマンに迫る、開発の狙いは?」
・徹底インプレッション 片岡英明/まるも亜希子/渡辺陽一郎
・デザインと機能はどうか? 内外装チェック
・徹底購入指南 フォレスターはこう買う! 購入ガイド
・組み合わせて楽しむカスタマイズ オプション選び
・フォレスター新旧パッケージ比較
・ライバル対決 トヨタC-HR X マツダCX-5 X VWティグアン

●特別プラス企画
・航空機から自動車まで[スバルものづくりの源流]
・[慕情]スバルSUVの系譜
・CARトップ誌面で振り返る、歴代フォレスターの記事探訪
・カタログで見る初代~4代目フォレスター
・縮刷カタログ
●まずは知っておきたい 新型エクリプス クロスの車両概要
●[10,000字インタビュー] キーマンに迫る
●徹底試乗宣言
●デザイナーインタビュー
●内外装チェック
●メカニズムチェック
●徹底購入指南
●さらにスタイリッシュに楽しむオプション選び
●エクリプス クロスが売れる10の理由
●ライバル対決
●三菱のSUVラインアップ
●特別プラス企画+
●三菱4WDの進化
●[慕情] 三菱製SUVの系譜
●CARトップ・バックナンバーで振り返る
●カタログで見る 三菱のSUV
●縮刷版カタログ
独自のクルマ文化として世界に存在感を発信するニッポンのミニバン。数あるミニバン群にあって、快適装備・安心安全性、そして内外装含めたラグジャリーな魅力と三拍子そろったトップオブミニバン、トヨタのアルファード&ヴェルファイアがその魅力をさらに磨きあげ新型がデビューした。その両車は兄弟関係ながらも代を重ねるたびによりキャラクターを明確に分けつつ、いずれも大人気を博しているモデルだ。かつて「いつかはクラウン」と謳われたフラッグシップも現代ではこのミニバン両車に取って代わられた、と考えてもいいだろう。今回新型となった両車のトピックスは、個性に磨きをかけた内外装デザイン&装備の進化と先進の予防安全パッケージの搭載だ。
本誌はそんなアルファード&ヴェルファイアの魅力を余さず紹介。グレード別デザイン紹介/走りのインプレッション/内外装や使い勝手などの機能性チェック/購入ガイド/オプションパーツガイド/トヨタミニバンヒストリー/縮刷カタログなどの企画満載の新車速報ガイド本です。

【主な内容】
●新車ガイド
新型アルファード&ヴェルファイア モデル概要
開発者インタビュー キーマンに迫る「人気モデルの新型づくり、その狙いは?」
徹底インプレッション 4人の選者が見る「ミニバン王者の走りっぷりと魅力」
デザインと機能はどうか? 内外装チェック
賢いグレード選び 新型はこう買う! 購入ガイド
組み合わせて楽しむカスタマイズ オプション選び
敵は3列シートのSUV? VSライバル緊急検証

●特別プラス企画
ミニバン王者ならではのカスタマイズ・ワールド
歴代カタログに見るアルファード&ヴェルファイアの源流
縮刷カタログ
新種の軽自動車ハスラーに満を持して兄貴分「XBEE(クロスビー)」がデビュー。シンプルに「大きくなったハスラー?」と思いがちだが、その魅力はサイズだけにあらず。アイコンとしての魅力はそのままに、1Lターボ+マイルドハイブリッドエンジンに6速ATを組み合わせ搭載。燃費も走りも同クラストップレベルだ。またSUVらしさあふれるユニークなデザインにも磨きをかけている。軽自動車ワクから放たれたフォルムは、サイドビュー/リヤビューともに質感豊かな仕上がりで、ライバル群にあっても存在感バツグン。本誌はそんなクロスビーの魅力を余さず紹介。グレード別デザイン紹介/走りのインプレッション/内外装や使い勝手などの機能性チェック/購入ガイド/オプションパーツガイド/スズキSUVヒストリー/縮刷カタログなどの企画満載の新車速報ガイド本です。

【主なコンテンツ】
●新車ガイド
新型クロスビー モデル概要
開発者インタビュー キーマンに迫る「開発の狙いは?」
徹底インプレッション 3人の選者が見る「クロスビーの走りっぷりと魅力」
デザインと機能はどうか? 内外装チェック
賢いグレード選び クロスビーはこう買う! 購入ガイド
組み合わせて楽しむカスタマイズ オプション選び
バカ売れ確実!? クロスビー大ヒットする10の理由
禁断の!? ハスラーとの徹底比較
●特別プラス企画 スズキ独自のクルマ作りに迫る
レクサスの流儀、匠の技

レクサスの旗艦モデル「LS」が、新型へとモデルチェンジされた。斬新なクーペシルエットを採用した堂々たるスタイリングや、匠の技を感じさせるインテリアなど、すべてがより上質へと進化を遂げている。エンジンはレクサスLCと同じ3.5ℓハイブリッドにと、LS専用に新開発された3.5ℓツインターボを用意。Fスポーツを含めた多彩なグレード展開で、新しい世界観を発信する。その全貌を一冊に集約。

【主な内容】
●新型LSの車両概要
●内外装チェック
●メカニズムチェック
●開発者インタビュー
●木下隆之の徹底試乗記
●バイヤーズガイド
●オプション選び
●ライバル車徹底比較
●レクサスブランドコレクション
●今買えるレクサス車
●レクサスLSの系譜
●カタログで見るレクサスの源流
●縮刷カタログ
コンセプトは「タフ&エモーショナル」

13年ぶりに日本市場復活を果たしたハイラックス。海外では販売されており、その走破性とサイズ感で人気を得ていたので、ようやく日本のユーザーの声に応えてくれたわけだ。全長5335×全幅1855×全高1800mmという堂々としたサイズのボディにふさわしく、迫力と躍動感に溢れたスタリング。デュアルキャブの使い勝手のよさ。新型ハイラックスはエントリー版の「X」と上級仕様の「Z」の2グレード展開。パワートレインは共通だが、Zにはリヤデフロックやダウンヒルアシストコントロールといったデバイスが備わり、圧倒的な走破性を実現する。仕事に遊びに100%応えてくれる新型ハイラックス。TRDパーツを活用すれば、さらにスタイリッシュに変身する。そうした気になる情報のすべてを網羅した一冊です。

【主な内容】
●まずは知っておきたい 新型ハイラックスの車両概要
●内外装チェック/メカニズムチェック
●開発者インタビュー
●技術者インタビュー
●新型ハイラックス徹底試乗宣言
●バイヤーズガイド徹底購入指南
●TRD ラリーカー紹介/用品装着車
●純正オプション
●トヨタSUVワールド
●日本と世界のピックアップ
●ハイラックスの系譜
●ハイラックス歴代カタログ
●縮刷版カタログ
世界のベストセラーEV第2世代へ

100%電気自動車。先代リーフは2010年12月に国内で発売を開始。今では全世界で約28万台が愛用されている。EV特有の加速性能や静粛性、経済性の高さなど、数多くの魅力を秘めていることが認知される一方、航続距離が短いという弱点からEVを敬遠する傾向も見られた。そんな弱点も克服したのが新型リーフだ。一充電航続距離400kmを達成(JC08モード)。アクセルペダルだけで自在にドライビングが楽しめるe-Pedalや高速道路同一車線自動運転技術プロパイロット、駐車操作を支援するプロパイロットパーキングを搭載するなど、弱点克服どころか、ガソリン車にはない魅力、先進技術を満載している。よりスタイリッシュに生まれ変わった新型リーフは、まず日本の道から走り始める。世界のスタンダードになる日はもう目の前かもしれない。

【主な内容】
●まずは知っておきたい 新型リーフの車両概要
●内外装チェック/メカニズムチェック
●安全へのこだわり「ホンダセンシング」標準装備
●開発者インタビュー
●新型リーフ徹底試乗宣言
●e-Pedal&ProPILOTの新感覚
●バイヤーズガイド
●純正オプション
●ライバル車比較
●世界のEV/PHV事情
●CARトップ・バックナンバーで振り返る
●日産EV歴代カタログ
●縮刷版カタログ
一番売れてるN-BOX初のフルモデルチェンジ

世界戦略車であり、ホンダを代表するモデルでもあるシビックが、日本市場に本格的に復活を遂げた。1972年に初代シビックが誕生し、環境性能と動 力性能を兼ね備え全世界で愛され続けてきたシビックだが、日本市場ではフィット登場以降、その存在感が薄れていた。先代(9代目)はタイプRが限定台数が 輸入、販売されただけだった。
ところが2017年7月27日に10代目となる新型シビックが日本でも本格的に発表され、9月29日より発売を開始。なんとセダン、ハッチバック、そして タイプRがラインアップされることになった。世界基準のスペックを備えた新型シビックは、再び日本のファンのハートを射止めることができるのか。世界のラ イバルたちを凌駕する魅力を備えているか。さまざまな角度から最新のシビックを解剖する。

【主な内容】
●まずは知っておきたい 新型N-BOXの車両概要
●内外装チェック/メカニズムチェック
●安全へのこだわり「ホンダセンシング」標準装備
●開発者インタビュー
●N-BOX/N-BOXカスタム徹底試乗宣言
●バイヤーズガイド
●純正オプション/無限MUGENパーツカタログ
●ライバル車比較
●CARトップ・バックナンバーで振り返る
●N-BOX歴代カタログ
●縮刷版カタログ
世界戦略車であり、ホンダを代表するモデルでもあるシビックが、日本市場に本格的に復活を遂げた。1972年に初代シビックが誕生し、環境性能と動力性能を兼ね備え全世界で愛され続けてきたシビックだが、日本市場ではフィット登場以降、その存在感が薄れていた。先代(9代目)はタイプRが限定台数が輸入、販売されただけだった。
ところが2017年7月27日に10代目となる新型シビックが日本でも本格的に発表され、9月29日より発売を開始。なんとセダン、ハッチバック、そしてタイプRがラインアップされることになった。世界基準のスペックを備えた新型シビックは、再び日本のファンのハートを射止めることができるのか。世界のライバルたちを凌駕する魅力を備えているか。さまざまな角度から最新のシビックを解剖する。

【主な内容】
●まずは知っておきたい 新型シビックの車両概要

●内外装チェック/メカニズムチェック

●開発者インタビュー

●タイプR/ハッチバック/セダン徹底試乗宣言

●バイヤーズガイド

●純正オプションカタログ

●ライバル徹底比較

●CARトップ・バックナンバーで振り返る

●縮刷版カタログ
全世界で販売され、累計販売台数1800万台超えのカムリ。その世界基準の上質セダンが新型へと生まれ変わった。注目はTNGA(トヨタニューグローバルアーキテクチャー)の採用で、プラットフォームから一新され、見た目と同等以上にグレードアップされた走りが堪能できる。日本市場へはハイブリッド仕様のみが導入され、最高33.4km/ℓという、クラスでは圧倒的な低燃費も実現している。世界的にSUV人気が高まっているが、新型カムリの登場で、再びセダン市場に注目が集まるかもしれない。トヨタの意欲作の魅力をまずはご賞味ください。

【主な内容】
まずは知っておきたい 新型カムリの車両概要
内外装チェックメカニズムチェック
開発者インタビュー
徹底試乗宣言
カスタム最前線 モデリスタ/TRD
戦うカムリ
新型カムリ ここが変わった
バイヤーズガイド
TRD/モデリスタ/純正オプションカタログ
ライバル徹底比較
カムリ歴代カタログ
CARトップ・バックナンバーで振り返るカムリ
縮刷版カタログ
クロスオーバーSUVの真価がここに

【主な内容】
新型ハリアーの車両概要
開発者インタビュー キーマンに迫る
3つのパワーユニットの違いに迫る
内外装チェック
メカニズムチェック
バイヤーズガイド
ライバル徹底比較
縮刷カタログ
レクサスの新世代フラッグシップクーペが誕生しました。2012年に登場したコンセプトモデル¥LF-LC」のデザインを色濃く残した「LC500h/500」は、世界の競合と十分に渡り合えるプロポーションが印象的です。5ℓV8と3.5ℓV6のマルチステージハイブリッド、2種類のパワーユニットを用意。新FRプラットフォームを採用した走り、最上級の空間を提供してくれるのは間違いないでしょう。LC=ラグジュアリー・クーペであり、レクサス・チャレンジをも意味します。これはLFA以来の衝撃といえるかもしれません。レクサスLC500h/500に興味を抱いた方に向けた渾身の一冊を贈ります。

【主な内容】
新型LCの車両概要
内外装チェック
メカニズムチェック
開発者インタビュー
清水和夫の海外・国内試乗記
バイヤーズガイド
スタイリッシュに楽しむTRD仕様
LCの製造現場「元町工場」見学
ライバル車研究
コンセプトカーの変遷と進化
レクサスLSもスタンバイ
いま買えるレクサス車
レクサスとモータースポーツ
カタログで見るレクサススポーツの源流
縮刷カタログ
次世代のスバルグローバルプラットフォームを採用したことで、操舵応答性と操縦安定性は大きく向上。クロスオーバーSUVでありながら、オンロードをスポーティにこなす。さらにAWD制御システムX-MODEを採用し、本格SUVに匹敵するオフロード性能も身につけている。注目のトピックは1.6ℓ車を新たに設定したこと。よりXVを手に入れやすくなったわけだ。全車に標準装備されるアイサイトはver.3へとステップアップし、安全性の高さも十分。扱いやすいボディサイズ、クラスを超えた質感など、新型XVは市場を席巻しそうだ。

[主な内容]
■新型XVの車両概要
■XV新旧比較
■開発者インタビュー・キーマンに迫る
■オン/オフロード試乗記
■内外装チェック
■メカニズムチェック
■ライバル徹底比較
■徹底購入指南
■純正アクセサリーカタログ
■アイサイトを選ぶ理由
■スバルの世界戦略に迫る!
■XV歴代カタログ
■株式会社SUBARUになった日
■XVの系譜
■縮刷版カタログ
1993年9月に登場した初代ワゴンRが、“軽ワゴン”という新たなジャンルを創出したように、歴代のワゴンRは時代と軽自動車市場をリードしてきた。6代目となる新型ワゴンRは個性的な3つのデザインを用意。ターボ車の象徴であるワゴンRスティングレーは存在感あふれる大胆な顔つきに。マイルドハイブリッドを搭載したワゴンRは、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/ℓを達成し、スポーティかつスタイリッシュなフェイスと、新定番スタイルが用意される。デュアルセンサーブレーキサポートや、ヘッドアップディスプレイも新たに採用し、従来モデルと比べると、走行性能と安全性能の両面で飛躍的な進化を遂げているのだ。そんな新型ワゴンRのすべてを詳細に解説する。

[主な内容]
●新型ワゴンRの車両概要
●ワゴンR新旧比較
●開発者インタビュー
●ハイブリッド&ターボ公道試乗記
●内外装チェック
●メカニズムチェック
●バイヤーズガイド
●ライバル徹底比較
●新型ワゴンR「7つの見所」
●純正アクセサリー
●ワゴンRの系譜/進化論
●ワゴンR歴代カタログ
●縮刷版カタログ

商品情報・内容

■ 新型車のすべてを知るなら!「ニューカー速報プラス+」

本誌「CARトップ」が作る「ニューカー速報プラス+」新型車の情報を速報でお届けします。開発者インタビュー、グレード紹介&バイヤーズガイド、試乗インプレッション、メカニズム詳細レポート、内外装デザイン徹底チェック、メーカー縮刷カタログなど、必要性の高いものを独自にまとめます。この1冊で話題の新型車のすべて把握できます!

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