JRガゼット 発売日・バックナンバー

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国際交流と海外事業
~いっそうの鉄道事業の発展に向けた取り組み~
JR東日本グループの国際事業の取り組み【JR東日本】
●JR東海における海外事業と国際交流の取り組み【JR東海】
●JR西日本の国際人財育成と国際規格・標準化の取り組み【JR西日本】
●アジアを中心とした姉妹・友好駅協定締結の歩み【JR九州】
●JR貨物における海外事業の取り組み【JR貨物】
●東京メトロの海外事業展開について【東京地下鉄株式会社】
●日本と台湾の鉄道事業者交流【編集部】

~巻頭グラビア~
●第8回 鉄道技術展2023

【COMMENTARY】
宇都宮市 ライトライン開業までの経緯とこれから

【information】
国土交通省 鉄軌道輸送の安全に関わる情報(令和4年度)を公表

【information】
観光庁 宿泊旅行統計調査(2023年8月・第2次速報、2023年9月・第1次速報)

【GLOBAL REPORT】JR東日本 国際事業本部 ロサンゼルス事務所
● ワシントンD.C.における無賃乗車問題について

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.32】鉄道総研
● 列車運行の自律化を目指す研究開発

【知るバス vol.64】加藤 佳一
●“バス通” の視点で観察した日田彦山線BRT
コラム  日田彦山線BRTの車両

【Focus! JR vol.28】
●JR北海道 観光列車における沿線地域と連携した取り組みについて



【「日本鉄道賞」ニュース】国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室
● (独)鉄道・運輸機構、相模鉄道㈱、東急電鉄㈱ 新横浜線開業!つながる! 相鉄線・東急線~総延長約250kmにおよぶ広域鉄道ネットワークの形成~

NEWS PLAZA

2023年総目次

*「大手民鉄はいま…」は次号(1月号)の掲載となります。

☆1月号予告☆
●特集●
技術開発
~近年の開発事例と今後に向けての取り組み~
JR各社における、さらなる安全・安定輸送の確保や今後の事業運営を見据えた技術開発に関する取り組みを、近年の代表的な技術開発の事例とともに紹介します。

●連載等●
・JR旅客・貨物鉄道会社社長「2024年 年頭所感」
・新春寄稿「鉄道における自動運転の現状と今後」
・大手民鉄はいま…

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2024年1月号は1月1日(月)発売

電力設備の維持・高度化
~より効率的で安定した電力供給・消費に向けて~
●冬期安全・安定輸送を支える電力設備と冬期における電力設備維持管理【JR北海道】
●JR東日本における架線設備のメンテナンス・工事におけるDX推進による業務変革【JR東日本】
●東海道新幹線 トロリ線状態監視の高度化【JR東海】
●JR西日本における電力設備の維持・高度化【JR西日本】
●電力設備の維持・高度化・高効率化に関する取り組み【JR九州】
●鉄道電力設備の高度化に向けた最近の研究開発【鉄道総研】

~巻頭グラビア~
●「茨城デスティネーションキャンペーン」開催中

JR東日本 茨城県にアクセスするJR線11月運転の主な臨時列車

【COMMENTARY1】
JR九州 日田彦山線BRTひこぼしラインの開業

【COMMENTARY 2】
国土交通省 令和5年版「国土交通白書」の概要②

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.31】鉄道総研
● 改良テルミット溶接法の新幹線高速区間への適用

【公共交通の新潮流 vol.22】三菱総合研究所
● actfulnessサービスがもたらす行動機会創出と価値創出

【大手民鉄はいま… vol.51】梅原 淳
● 大手民鉄が宇都宮ライトレールから学ぶこと

【「日本鉄道賞」ニュース】国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室
● 第22回「日本鉄道賞」の受賞者を発表

【Focus! JR vol.27】
●JR貨物 トラックドライバー用アプリ「T-DAP」全国運用開始~駅業務をスマート化・物流生産性向上を~

NEWS PLAZA

*「GLOBAL REPORT」「知るバス」は次号(12月号)の掲載となります。

☆12月号予告☆
●特集●
国際交流と海外事業
~いっそうの鉄道事業の発展に向けた取り組み~
JR各社様における、海外での鉄道事業や関連事業の展開事例、国際交流および海外事業に関する取り組みと、東京メトロの海外事業展開を紹介します。

●連載等●
・COMMENTARY
 宇都宮市 芳賀・宇都宮ライトレール開業
・GLOBAL REPORT
・鉄道の未来を創る研究開発
・知るバス

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年12月号は12月1日(金)発売
旅行需要の復活に向けた取り組み
~よりいっそうの鉄道旅行需要の増大に向けて~
●さらなる鉄道旅行需要の増加に向けた、JR北海道の取り組みについて【JR北海道】
●インバウンド需要の復活に向けた取り組み〜鉄道旅行需要の拡大とグループ全体での収益確保〜【JR東日本】
●「EXサービス」におけるサービス拡充と需要創出の取り組み【JR東海】
●さらなる鉄道旅行需要の増加に向けた取り組み【JR西日本】
●四国における旅行需要の展望と鉄道旅行需要創出の取り組み【JR四国】
●旅行需要復活のための鉄道の役割と未来のあり方について【JR九州】
●コロナ禍を経て変化するツーリズム【株式会社JTB総合研究所】

~巻頭グラビア~
●381系特急型電車デビューから50年
●JR九州 「日田彦山線BRTひこぼしライン」開業
●JR各社 この秋注目の臨時列車

【COMMENTARY1】
JR西日本 「大阪駅(うめきたエリア)」建設工事と駅施設の概要

【COMMENTARY 2】
国土交通省 令和5年版「国土交通白書」の概要①

【information】
JRグループ旅客6社 「茨城デスティネーションキャンペーン」開幕

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.30】鉄道総研
●旧式鋼橋りょうの新しい長寿命化技術
 ―鋼桁・橋台・盛土一体化工法

【Focus! JR vol.26】
●JR九州 沿線地域の生活の足として
「日田彦山線BRTひこぼしライン」開業までの歩み

【GLOBAL REPORT】JR東日本 国際事業本部 シンガポール事務所
●UITP(国際公共交通連合)のAPURP(アジア太平洋都市鉄道プラットフォーム)の取り組み

NEWS PLAZA

*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「大手民鉄はいま…」は次号(11月号)の掲載となります。



☆11月号予告☆
●特集●
電力設備の維持・高度化
~より効率的で安定した電力供給・消費に向けて~
 JR各社における電力設備の維持・管理の現状、および効率的で安定した電力供給と消費の実現に資する、電力設備の高度化に向けた取り組みと、鉄道総研の最近の研究事例とともに紹介します。

●連載等●
・COMMENTARY
 JR九州「日田彦山線BRTひこぼしライン」の概要と開業までの経緯
 国土交通省 令和5年版「国土交通白書」の概要②
・鉄道の未来を創る研究開発【鉄道総研】
・公共交通の新潮流【三菱総合研究所】

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年11月号は11月1日(水)発売
情報システムの高度化
~正確で効率よく、より便利で安全な情報活用に向けて~
●情報システムのさらなる活用と高度化に向けて【JR北海道】
●JR東日本における情報システムによる業務の変革やデータの高度情報化の状況【JR東日本】
●情報システムやビッグデータ活用の高度化に向けて【JR東海】
●JR西日本グループデジタル戦略の推進に向けた情報システムを活用した取り組み【JR西日本】
●業務の効率化に向けた情報システムの活用について【JR四国】
●JR九州グループDX戦略2022-2024の進捗について【JR九州】
●JR貨物におけるIT活用の取り組み【JR貨物】
●JRシステムにおける情報システム活用の近況について【JRシステム】

~巻頭グラビア~
●JR四国
「夕焼けビールトロッコ2023」運転
予讃線の臨時駅「津島ノ宮駅」が多くの乗降客で賑わう

●JR東日本 「ジェクサー・フィットネス&スパ南京復興」開業

●JR九州
九州鉄道記念館開館20周年記念セレモニーを開催
103系国鉄色車両の運行を開始

JRグループ旅客6社 2023年お盆期間の輸送概況を発表

【information】
一般財団法人運輸総合研究所
2050年の日本を支える公共交通のあり方に関する提言
「2050年、どうする 公共交通」を公表

【知るバス vol.63】加藤 佳一
●旭川電気軌道によみがえった3軸路線バス
コラム  沖縄で動態保存されている歴史の証人たち

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.29】鉄道総研
●車軸軸受のフレッチング摩耗対策

【大手民鉄はいま…vol.50】梅原 淳
●大手民鉄の車両

【Focus! JR vol.25】
●JR四国 簡単・便利なチケットアプリ「しこくスマートえきちゃん」が好調

NEWS PLAZA

*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「GLOBAL REPORT」は次号(10月号)の掲載となります。


☆10月号予告☆
●特集●
旅行需要の復活に向けた取り組み
~よりいっそうの鉄道旅行需要の増大に向けて~
 JR旅客6社における、コロナ禍後の需要回復が進む国内旅行・インバウンド関連の旅客獲得に向けた取り組みと、㈱JTB総合研究所による最近の国内の旅行事情について紹介します。

●連載等●
・COMMENTARY
JR西日本 「 大阪駅(うめきたエリア)」建設工事と駅施設の概要
国土交通省 令和5年版「国土交通白書」の概要①
・information
「茨城デスティネーションキャンペーン」開幕
・GLOBAL REPORT

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年10月号は10月1日(日)発売
鉄道構造物の防災・減災対策
~自然災害へのさらなる機能維持・強化に向けて~
●JR北海道における鉄道構造物の防災・減災に向けた取り組みについて【JR北海道】
●JR東日本の鉄道土木構造物に関する自然災害対策【JR東日本】
●東海道新幹線地震防災システム機能強化【JR東海】
●自然災害に対するJR西日本の取り組み【JR西日本】
●鉄道構造物の防災・減災対策に関する近年の取り組み【JR四国】
●JR九州における鉄道構造物の防災・減災対策【JR九州】
●近年の鉄道構造物の防災・減災に関する研究【鉄道総研】

~巻頭グラビア~
兵庫テロワール旅 ―私の感動、その先へ。―
「兵庫デスティネーションキャンペーン」開催中

兵庫県内のアクセスに便利な特急列車

COMMENTARY1
JRシステム 2022年度決算の概要

COMMENTARY 2
国土交通省 「地域公共交通の活性化及び再生に関する法律」について

COMMENTARY 3
鉄道・運輸機構 鉄道災害調査隊を発足〜鉄道施設の早期復旧を支援します〜

【公共交通の新潮流 vol.21】三菱総合研究所
● 人口減少時代の幹線交通のあり方について

【GLOBAL REPORT】JR東日本 国際事業本部 ロンドン事務所
● 英国における欧州最大級の鉄道試験施設の建設計画について

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.28】鉄道総研
● 光切断法によるトロリ線の摩耗測定

【Focus! JR vol.24】
● JR西日本 「私たちの志」「長期ビジョン2032」「中期経営計画2025」を策定

NEWS PLAZA

*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「大手民鉄はいま…」「知るバス」は次号(9月号)の掲載となります。





☆9月号予告☆
●特集●
情報システムの高度化
~正確で効率よく、より便利で安全な情報活用に向けて~
JR旅客・貨物鉄道会社およびJRシステムにおける業務の効率化や社内・グループ内の情報共有、Webサービスの向上など、情報システムの活用と高度化に向けた取り組みについて紹介します。

●連載等●
・鉄道の未来を創る研究開発
・大手民鉄はいま…
・知るバス
・Focus! JR

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年9月号は9月1日(金)発売
2022年度決算の概要
~1年間の主な取り組みと成果~
・当期純損失は悪化するも営業収益は回復傾向【JR北海道】
・営業収益は2期連続の増収3期ぶりにすべての利益が黒字転換【株式会社JR東日本マネジメントサービス】
・新型コロナウイルス感染症の影響はあったものの、3期ぶりの最終黒字【JR東海】
・ご利用回復と構造改革の深度化により、連結・単体ともに3期ぶりの黒字【JR西日本】
・収益面の厳しさ残るも、反転攻勢につながる決算【JR四国】
・鉄道、小売、ホテルなどの需要の回復により、営業収益・営業利益・経常利益・当期純利益は単体・連結ともに2期連続の増収増益【JR九州】
・JR貨物グループの2022年度決算の概要【JR貨物】

~巻頭グラビア~
・JR四国
『アンパンマン列車利用100万人達成高知駅で出発式』
『「弘法大師空海御誕生1250年記念ツアー弘法大師空海善通寺市民号」を運転』
・JR東日本 2024年春から山形新幹線に新型車両E8系投入
・この夏も各地で運転! JR各社のトロッコ列車

JR各社 この夏注目の臨時列車

【大手民鉄はいま… vol.49】梅原 淳
・大手民鉄の鉄道事業における2023年度の設備投資計画を見る

国内大手航空2社の2023年3月期決算の概要(編集部)

information
・JRグループ旅客6社「兵庫デスティネーションキャンペーン」開幕

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.27】鉄道総研
・人間科学研究部における最近の研究開発

【Focus! JR vol.23】
・JR東海 新幹線再生アルミ 広がる用途

NEWS PLAZA

*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「GLOBAL REPORT」は次号(8月号)の掲載となります。



☆8月号予告☆
●特集●
鉄道構造物の防災・減災対策
~自然災害へのさらなる機能維持・強化に向けて~
JR旅客6社における、鉄道構造物を守るための防災・減災に対する基本的な考え方をはじめ、近年の自然災害事例から得られた、新たな知見や対策、成果などの取り組みについて、鉄道総研の最近の研究事例とともに紹介します。

●連載等●
・COMMENTARY
 JRシステム 2022年度の決算概要
 国土交通省  地域公共交通活性化・再生法の概要と同法の一部改正について
・公共交通の新潮流【三菱総合研究所】

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年8月号は8月1日(火)発売
ダイヤづくり
・さらなる利便性向上と最適な輸送サービスの提供〜
・プロ野球観客輸送に対応した列車ダイヤの提供に向けた取り組み【JR北海道】
・ダイヤづくり〜さらなる利便性向上と最適な輸送サービスの提供〜【JR東日本】
・JR東海における列車ダイヤ充実に向けた最近の取り組み【JR東海】
・お客様ニーズにお応えする鉄道ネットワークの構築と利便性向上の追求【JR西日本】
・より質の高い列車ダイヤの提供に向けた取り組み【JR四国】
・JR九州の鉄道ネットワークの特徴について【JR九州】
・貨物列車ダイヤの特徴と輸送サービス向上への取り組み【JR貨物】

~巻頭グラビア~
・JR北海道 「くしろ湿原ノロッコ」2023年の運転開始 3年目を迎える「HOKKAIDO LOVE! ひとめぐり号」
・JR西日本 岡山・備後エリア新型車両「Urara(うらら)」
・JRグループ旅客6社 2023年ゴールデンウィーク期間の輸送概況を発表

Top Opinion
JR東海代表取締役社長 丹羽 俊介

JRシステム、鉄道総研、鉄道・運輸機構 2023年度事業計画の概要
・中期経営構想の完遂と一層のシステム高度安定稼働の追求【JRシステム】
・2023年度の事業計画の概要【鉄道総研】
・鉄道建設等業務、鉄道助成業務、国鉄清算業務の令和5年度事業計画について【鉄道・運輸機構】

【知るバス vol.62】加藤 佳一
・プレ運行(二次)が開始された東京BRT
コラム  プレ運行(二次)を前にFCバスを増備 京成バス・東京BRTによる共同運行へ

【GLOBAL REPORT】JR東日本 国際事業本部 ロサンゼルス事務所
・ポストコロナにおける米国の訪日旅行動向について

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.26】鉄道総研
・環境工学研究部における最近の研究開発

【Focus! JR vol.22】
・JR東日本 八王子支社 支社内すべての営業統括センター発足から1年

NEWS PLAZA

*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「大手民鉄はいま…」は次号(7月号)の掲載となります。



☆7月号予告☆
●特集●
2022年度決算の概要
~1年間の主な取り組みと成果~
JR旅客・貨物鉄道会社の2022年度決算の概要と1年間の主な取り組みと成果について紹介します。

●連載等●
・鉄道の未来を創る研究開発
・Focus! JR
・大手民鉄はいま…

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年7月号は7月1日(土)発売
2023年度計画の概要
~1年間の主な取り組みと展望~

・令和5年度事業計画の概要【JR北海道】
・JR東日本グループ年次計画2023【JR東日本】
・2023年度重点施策と関連設備投資について【JR東海】
・2023年度 JR西日本グループ事業方針【JR西日本】
・中期経営計画2025の折り返しとして、コロナを克服し、目標達成に向けて反転攻勢を図る【JR四国】
・2023年度事業方針【JR九州】
・2023年度の事業計画【JR貨物】

~巻頭グラビア~
JRグループ7社 3月18日ダイヤ改正前後の話題から

2023年春 路線開業の話題(民鉄・公営交通)

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.25】鉄道総研
・鉄道力学研究部における最近の研究開発

【Focus! JR vol.21】
・JR北海道 列車運行情報発信の取り組み

【大手民鉄はいま… vol.48】梅原 淳
・大手民鉄の素顔

NEWS PLAZA

*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「GLOBAL REPORT」「知るバス」は次号(6月号)の掲載となります。


☆6月号予告☆
●特集●
ダイヤづくり
~さらなる利便性向上と最適な輸送サービスの提供~
JR旅客・貨物鉄道会社における、需要の変化に対して最適な輸送サービスの提供を目指す、列車ダイヤづくりの考え方や取り組みなどについて紹介します。

●連載等●
・JRシステム、鉄道総研、鉄道・運輸機構
 2023年度事業計画の概要
・GLOBAL REPORT
・鉄道の未来を創る研究開発
・Focus! JR
・知るバス

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年6月号は6月1日(木)発売
安全対策
~鉄道の信頼性や安心感をよりいっそう高める~
・JR北海道 安全の再生の取り組みと雪害対応について【JR北海道】
・JR東日本グループにおける安全性向上の取り組み【JR東日本】
・より安全な仕事の実現に向けて【JR東海】
・JR西日本における踏切安全対策の取り組みについて【JR西日本】
・より質の高い安全の確保に向けた取り組み【JR四国】
・JR九州の安全風土をつくる取り組みについて【JR九州】
・JR貨物の安全への取り組み【JR貨物】
・高度安定稼働を堅持するための当社の取り組み【JRシステム】
・鉄道従業員のヒューマンエラーによる事故の防止に関する研究開発【鉄道総研】

~巻頭グラビア~
・JR北海道・JR四国 青函トンネル・瀬戸大橋線開業35周年

・JR四国「瀬戸大橋線開業35周年記念デジタルスタンプラリー」開催中 「瀬戸大橋線開業35周年記念 帰ってきた 四国満喫きっぷ」発売

【information】
・観光庁「旅行・観光消費動向調査2022年年間値(速報)」を発表

【GLOBAL REPORT】JR東日本 国際事業本部 パリ事務所
・UITP(国際公共交通連合)の活動について

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.24】鉄道総研
・材料技術研究部における最近の研究開発

【Focus! JR vol.20】
・JR貨物 EF510形式電気機関車301号機が九州で運用開始

NEWS PLAZA

・2022年度(令和4年度) 第48回「交通図書賞」

*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「大手民鉄はいま…」は次号(5月号)の掲載となります。

☆5月号予告☆
●特集●
2023年度計画の概要
~1年間の主な取り組みと展望~
 事業計画や設備投資計画、鉄道事業並びに生活関連事業における重点施策など、JR旅客・貨物鉄道会社が策定した2023年度計画の概要と主な取り組みなどについて紹介します。

●連載等●
・鉄道の未来を創る研究開発
・大手民鉄はいま…
・Focus! JR

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年5月号は5月1日(月)発売
沿線移動需要の創出
~鉄道の強みをより活用して価値を高める~
・地域活性化に向けた観光流動創出の取り組み【JR北海道】
・交流人口、関係人口の創出に向けて【JR東日本】
・ECサイト「いいもの探訪」「JR東海MARKET」を通じた沿線価値の向上【JR東海】
・沿線移動需要の創出〜新しいスタイルで新たな移動をつくる〜【JR西日本】
・歴史的建造物の活用を通じた、沿線の魅力向上と活性化の取り組み【JR九州】
・大手民鉄各社沿線移動需要の創出に向けた各種取り組み【編集部】

~巻頭グラビア~
・JRグループ旅客6社 2023年春の臨時列車から

【information】
・JRグループ7社 2023年3月18日ダイヤ改正の概要
・国土交通省 訪日クルーズ旅客数及びクルーズ船の寄港回数(2022年速報値)

【鉄道150年 歴史のポイントを振り返る】
・最終回 ゲーテの箴言と比較鉄道史

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.23】鉄道総研
・情報通信技術研究部における最近の研究開発

【大手民鉄はいま… vol.47】梅原 淳
・大手民鉄の相互乗り入れ

【知るバス vol.61】加藤 佳一
・国内の電気バス市場を席巻する中国BYDの車両たち
コラム  電池メーカーとして創業したBYD 2023年末には新型電気バスが登場

【「日本鉄道賞」ニュース】国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室
・列車混雑率のリアルタイムで高精度の見える化技術」特別賞

東京地下鉄㈱列車混雑計測システム
~鉄道業界初! デプスカメラと人工知能(AI)を用いて列車内の混雑率を号車ごとにリアルタイム算出~

【Focus! JR vol.19】
・JR九州 JR九州高速船㈱の新型高速客船「QUEEN BEETLE」福岡~釜山間の定期運航を開始

【鉄道西方見聞録 最終回】青田 孝
・列車が遅れた! この先の乗り継ぎは?ヨーロッパにあった、ひとつの答

NEWS PLAZA

*「GLOBAL REPORT」は次号(4月号)の掲載となります。

☆4月号予告☆
●特集●
安全対策
~鉄道の信頼性や安心感をよりいっそう高める~
 JR旅客・貨物鉄道会社等における、より質の高い鉄道の安全を確保するための技術力向上や人材育成、新技術の活用・設備強化等のハード面、自然災害への対応などの取り組みについて紹介します。

●連載等●
・information 観光庁 「旅行・観光消費動向調査2022年間値(速報)」
・GLOBAL REPORT
・鉄道の未来を創る研究開発

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年4月号は4月1日(土)発売
働き方改革の深度化
~より働きやすく、生産性の高い職場づくりに向けて~
・人的資本経営を実現しビジネスの多様化を推進するためのJR東日本における取り組み【JR東日本】
・より働きがいのある職場づくりに向けて【JR東海】
・より働きがいのある企業を目指して【JR西日本】
・仕事と家庭との両立や働きがい向上に向けた取り組み【JR四国】
・働きやすさ・働きがい向上に向けた取り組みについて【JR九州】
・働きがいのある職場づくりに向けて【JR貨物】
・大手民鉄に見る従業員「働き方改革」の取り組みと「働き方改革」サポート事業の展開【鉄道ジャーナリスト/梅原淳】

~巻頭グラビア~
・JR各社 2023年の計画から

3月18日 相鉄・東急直通線開業 広域鉄道ネットワークを形成

【information】
・株式会社NX総合研究所 「2022・2023年度の経済と貨物輸送の見通し」を公表

【鉄道150年 歴史のポイントを振り返る】
・第11回 首都圏の通勤輸送対策

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.22】鉄道総研
・信号技術研究部における最近の研究開発

【公共交通の新潮流 vol.20】三菱総合研究所
・ ポストコロナの都市鉄道需要推計

【GLOBAL REPORT】JR東日本 国際事業本部 ロサンゼルス事務所
・ 英国における超ライトレール開発の取り組み

【「日本鉄道賞」ニュース】国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室
・「未来を担うお子さまにエールを! 子どもの成長を“見守る” 子育て支援」特別賞
 小田急電鉄㈱ 全国初「小児IC運賃を全区間一律50円化」~子育てしやすい小田急沿線の実現に向けて~

【Focus! JR vol.18】
・JR四国 牟岐線における徳島バスとの共同経営

【鉄道西方見聞録 vol.17】青田 孝
・長大編成の導入、停車時間の短縮 信用乗車がもたらす、路面電車の新たな可能性

NEWS PLAZA

*「大手民鉄はいま…」「知るバス」は次号(3月号)の掲載となります。

☆3月号予告☆
●特集●
沿線移動需要の創出
~鉄道の強みをより活用して価値を高める~
 JR各社における、沿線の移動需要の創出と活性化に向けた魅力発信やイベント開催、沿線の観光客増を目的とした自治体等とのコラボレーション事例など、沿線価値の向上による鉄道のさらなる利用促進に向けた取り組みについて紹介します。

●連載等●
・鉄道150年 歴史のポイントを振り返る~最終回~
・鉄道の未来を創る研究開発
・大手民鉄はいま…
・知るバス
・「日本鉄道賞」ニュース ほか

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年3月号は3月1日(水)発売
車両新造・リニューアル
~信頼性と乗り心地、付加価値のさらなる向上へ~
・魅力ある車両の提供に向けたJR北海道の車両開発について【JR北海道】
・快適で魅力ある車両の提供に向けて【JR東日本】
・新型車両投入による、より良いサービスの提供【JR東海】
・お客様により安全・安心で魅力を感じていただける車両を目指して【JR西日本】
・JR四国における魅力ある車両の提供に向けた取り組みについて【JR四国】
・新D&S列車「ふたつ星4047」【JR九州エンジニアリング株式会社/JR九州】

~巻頭グラビア~
・JR旅客6社 新鋭車両の車内設備を見る

JR西日本 大阪駅地下ホーム「大阪駅(うめきたエリア)」3月18日に開業

2023年 年頭所感 JR旅客・貨物鉄道会社社長

【新春寄稿】
・ 鉄道におけるダイナミック・プライシング~近年の傾向と今後の展望~

【鉄道150年 歴史のポイントを振り返る】
・第10回 日本列島の一体化と鉄道

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.21】鉄道総研
・電力技術研究部における最近の研究開発

【大手民鉄はいま… vol.46】梅原 淳
・2023年の大手民鉄

【「日本鉄道賞」ニュース】国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室
・「 先進技術開発」特別賞 JR東日本 水素ハイブリッド電車HYBARIの開発~日本初の水素をエネルギーとする鉄道車両~

【Focus! JR vol.16】
・JR東海 リニア工事現場イベントで地域連携

【鉄道西方見聞録 vol.16】青田 孝
・車中心の地方都市に新たな移動手段を生む、路面電車の新規開業

NEWS PLAZA

☆2月号予告☆
●特集●
働き方改革の深度化
~より働きやすく、生産性の高い職場づくりに向けて~
 JR旅客・貨物鉄道会社における、仕事と家庭との両立に向けた勤務体系・雇用形態の多様化や制度、社員の多能化、自己研鑽を深めるための制度的な支援など、生産性の高い職場づくりに向けた取り組みを紹介します。

●連載等●
・鉄道150年 歴史のポイントを振り返る
・GLOBAL REPORT
・鉄道の未来を創る研究開発【鉄道総研】
・公共交通の新潮流【三菱総合研究所】
・「日本鉄道賞」ニュース

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年2月号は2月1日(水)発売
ICTサービスの高度化
《より便利、かつ安心して利用できる鉄道を目指して》
・ICTを活用した品質の高い輸送サービスの提供【JR東日本】
・ICTサービスの高度化 より便利、かつ安心して利用できる鉄道を目指して【JR東海】
・スマートフォンアプリを活用した、今後の利便性向上の方向性について【JR西日本】
・JR四国におけるICTのお客様向け活用事例について【JR四国】
・よりご利用しやすい鉄道を目指すICTの活用 JR九州の取り組みについて【JR九州】
・貨物鉄道輸送サービスにおけるICT活用【JR貨物】
・より利用しやすい鉄道を目指す研究【鉄道総研】

~巻頭グラビア~
・鉄道開業150年 各地の表情から

JR北海道  H100形ラッピング車両 「釧網線ラッピング」「花咲線ラッピング」デビュー

【information】
・国土交通省 鉄道輸送統計月報【概要】(令和4年(2022年)8月分)
・観光庁 宿泊旅行統計調査(令和4年8月・第2次速報、令和4年9月・第1次速報)

【鉄道150年 歴史のポイントを振り返る】
・第9回 鉄道と観光―再発見される「乗車体験」―

【GLOBAL REPORT】JR東日本 国際事業本部 ロサンゼルス事務所
・米国貨物鉄道労働組合によるストライキの回避と現状について

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.20】鉄道総研
・鉄道地震工学研究センターにおける最近の研究開発

【知るバス vol.60】加藤 佳一
・東急グループ創立100周年と東急バス
コラム  わずか8年で姿を消した東名急行バス

【「日本鉄道賞」ニュース】国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室
・日本鉄道大賞 JR東海 飛騨・南紀の魅力も満載 国内最速 新型ハイブリッド車両「HC85系」

【Focus! JR vol.16】
・JR東海 リニア工事現場イベントで地域連携

【鉄道西方見聞録 vol.15】青田 孝
・定刻発車にこだわりつつも、個々人への対応から生まれる遅延

NEWS PLAZA

2022年総目次

*「大手民鉄はいま…」は次号(1月号)の掲載となります。

☆1月号予告☆
●特集●
車両新造・リニューアル
~信頼性と乗り心地、付加価値のさらなる向上へ~
 JR旅客6社における、車両新造(開発を含む)およびリニューアルに関する近年の考え方やコンセプト、代表的な事例とその特徴などを中心に各社の取り組みを紹介します。

●連載等●
・JR旅客・貨物会社社長「2023年 年頭所感」
・新春寄稿「鉄道におけるダイナミック・プライシング~近年の傾向と今後の展望~」
・大手民鉄はいま…

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2023年1月号は1月1日(日)発売
輸送障害対策
〜早期復旧とさらなる安全・安定輸送の確保に向けて〜
・輸送障害への対応と早期運転再開に向けた取り組み【JR東日本】
・輸送障害への適切な対応と早期復旧に向けた取り組み【JR東海】
・データサイエンスと気象予測技術による湖西線強風予測システムの開発【JR西日本】
・輸送障害対策に関する取り組みについて【JR四国】
・「未来の指令室」AIを活用した運転整理業務の自動化に向けて【JR九州/株式会社日立製作所】
・運転整理支援と遅延予測に関する研究開発【鉄道総研】

~巻頭グラビア~
・あなたの旅のコンパスをSとNへ 佐賀と長崎へ出発進行!
 「佐賀・長崎デスティネーションキャンペーン」開催中
・9月23日 西九州新幹線(武雄温泉〜長崎間)開業!

COMMENTARY
・JR九州 西九州新幹線の概要と地域振興に活かす取り組み
・国土交通省 令和4年版「国土交通白書」の概要②

Information
国土交通省 鉄軌道輸送の安全に関わる情報(令和3年度)を公表

【鉄道150年 歴史のポイントを振り返る】
・第8回 東海道新幹線の開業

【公共交通の新潮流 vol.19】三菱総合研究所
・公共交通に関するデータ利活用の動向

【鉄道の未来を創る研究開発 vol.19】鉄道総研
・防災技術研究部における最近の研究開発

【大手民鉄はいま… vol.45】梅原 淳
・大手民鉄の路線と列車

【Focus! JR vol.15】
・ JR東日本 電車線の「電柱建替用車両」が完成

【「日本鉄道賞」ニュース】国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室
・第21回「日本鉄道賞」の受賞者を発表

【鉄道西方見聞録 vol.14】青田 孝
・乗客が求めているのは? ところ変われば、車内放送も変わる

NEWS PLAZA
*「GLOBAL REPORT」「知るバス」は次号(12月号)の掲載となります。

☆12月号予告☆
●特集●
ICTサービスの高度化
~より便利、かつ安心して利用できる鉄道を目指して~
 JR旅客・貨物鉄道会社における、ICTを活用したサービスのさらなる高度化に向けた、異常時案内や災害情報等、乗客への運転情報の提供に関する機能や安全な駅・車内空間の提供に向けたICTの活用事例、スマートフォンアプリを活用した今後の利便性向上の取り組みなど、鉄道総研の最近の研究事例もあわせて紹介します。

●連載等●
・鉄道150年 歴史のポイントを振り返る
・GLOBAL REPORT
・鉄道の未来を創る研究開発
・知るバス
・鉄道西方見聞録 ほか

※編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

2022年11月号は12月1日(木)発売
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■ JRグループはもちろん、関連業界の話題も掲載。運輸・交通業界の動きがわかる

JRグループ社員の寄稿論文をはじめ、識者や研究者の解説文、関連業界の紹介記事などを集めた専門誌です。JRグループ社員が毎月さまざまなテーマで自社の取り組みを紹介しているほか、航空、民鉄、バス業界などの専門ライターによる連載や、交通にまつわる話題を広く提供しています。運輸・交通業界の動きがわかるので、業界に興味のある方や就職希望の学生の方など、幅広く読んでいただきたい月刊誌です。

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