自由民主 発売日・バックナンバー

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107円
機関紙「自由民主」2459号(平成23年4月26日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2459号が20日、発行されます。東日本大震災の発生後、わが党は政府に対し、累次に亘る政策提言を行ってきました。先週も「法整備等緊急対策プロジェクトチーム」が2度目となる“緊急提言”を取りまとめ、総理官邸に申入れましたが、この256項目に及ぶ提言のポイントを2面でまとめました。わが党は未曾有の大震災からの一日も早い復旧・復興に向けて、菅内閣の対応の拙さを指摘するだけでなく、長年の経験を生かした具体策をこれからも積極的に打ち出していく考えです。



<1面>
復興への願い 奇跡的に残った一本の松
<2面>
政府に第2次緊急提言申入れ
<3面>
第1次補正予算まとめる
菅総理の退陣求める 谷垣総裁
韓国への抗議を要求 領土に関する特命委
<5面>
衆院愛知6区補選 丹羽秀樹候補が健闘中
<6―7面>
絆KIZUNA通信 みんなで乗り切ろう
西島英利の子供の心ケア<4>
避難所での助け合い・工夫 NPO法人阪神高齢者・障害者支援ネットワーク理事
長・黒田裕子
阪神・淡路大震災の経験から 乾隆俊(黄葉宗大本山萬福寺 前宗務総長)
現地からの報告(茨城県連) 葉梨衛幹事長
ひろば
<8面>
党をあげて支援に全力(グラフ)
107円
統一地方選の前半戦はわが党候補者が多くの地域で勝利する結果となりました。激戦を制した候補者の喜びの表情や主な候補者の得票数などをお伝えします。わが党はこの選挙で寄せられた期待に応えるため、「国民とともにこの難局に立ち向かっていく」(谷垣禎一総裁)決意です。次に、東日本大震災は発生から1カ月が過ぎました。わが党は今週も緊急提言の政府への申入れや救援物資の搬送などを行いました。また、この間のわが党の取組みも8面でまとめました。

<1面>
統一地方選、各地で勝利 危機克服へ大きな責任果たす 谷垣総裁記者会見要旨
衆院愛知6区補選告示
<2面>
原発事故被害で緊急提言 地域存続への産業振興など70項目
夏の電力不足解消に全力 党エネルギー政策合同会議が初会合
<3面>
官房長官異例の来党 自民党の緊急提言に対する回答
地方自治体、議会代表が谷垣総裁に要望
水産政策推進議員協議会、被災漁業者の支援を
「基本法」「再生院」を柱に わが党特命委、復興再生の枠組議論
<5面>
統一地方選前半戦、40道府県でわが党が第1党に 推薦、支援の知事候補が全員当選
<6-7面>
絆KIZUNA通信 みんなで乗り切ろう
西島英利の子供の心ケア<3>
避難所での助け合い・工夫 東海大学健康科学部講師・大山太
阪神・淡路大震災の経験から 飲食店経営・北岡慶子
現地からの報告(福島県連) 斎藤健治幹事長
ひろば
<8面>
風評被害に負けるな(グラフ)
震災から1カ月 わが党の動き


107円
機関紙「自由民主」2457号(平成23年4月12日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2457号(東日本巨大地震・津波災害特別紙面)が6日、発行されます。1面と2面は谷垣禎一総裁のインタビュー。未曾有の国難に臨む、わが党の基本姿勢を聞きました。「絆」の力で、一日もはやい復旧・復興を目指す谷垣総裁の決意が語られています。また、5面から6面にかけては、統一地方選を特集。わが党推薦の新人候補が激戦を繰り広げている4選挙区を現地ルポしました。こういう時こそ、政治には一刻の停滞も許されません。全国の地方・地域、被災地の皆さんに光がさすよう、わが党は全力をあげます。



<1面>
がんばろう日本! 谷垣禎一総裁に聞く
絆の力で日本再建 大胆な復興策で国民に元気を
<2面>
谷垣禎一総裁に聞く(1面の続き) 必ず復興を成し遂げる
大震災に立ち向かう 統一地方選公約を改訂
7業界団体と意見交換 経済産業部会
<3面>
谷垣総裁が菅総理に緊急提言
子ども手当つなぎ法案には反対 国民生活の混乱回避へ
津波の現場視察 党津波対策議連
<4―5面>
統一地方選激戦区を行く
札幌市長選 本間奈々候補
静岡市長選 田辺のぶひろ候補
三重県知事選 すずき英敬候補
広島市長選 松井かずみ候補
<6―7面>
絆KIZUNA通信 みんなで乗り切ろう
西島英利の子供の心ケア<2>
避難所での助け合い・工夫 東海大学健康科学部講師・大山太
阪神・淡路大震災の経験から お好み焼屋「やっちゃん」店主・元濱恭子
現地からの報告(宮城県連) 須田善明幹事長
ひろば
<8面>
現地への絆(グラフ)
107円
機関紙「自由民主」2456号(平成23年4月5日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2456号(東日本巨大地震・津波災害特別紙面)が30日、発行されます。谷垣禎一総裁が宮城、福島両県の被災地と山形市を訪問、被災者を励ましました。その他、23年度予算および予算関連法案へのわが党の対応や政府に対する提言、引き続き各プロジェクトチームの動きをお伝えします。今号から被災地の方、全国で応援してくれている方のコーナーとして「絆通信」が始まりました。
また、統一地方選挙の前半戦がスタートしました。わが党が支援する候補者を紹介します。

<1面>
がんばろう日本! 迅速な対応で全力支援
谷垣総裁が被災者励ますー宮城 福島 山形―
<2面>
被災地議員が政府の対応質すー参院予算委員会―
政策立案能力結集 地震・津波災害で4チーム新設
予算関連法案 被災地復興を最優先、国民生活に配慮
<3面>
大島理森副総裁が政府に「9項目」申し入れ
埼玉トラック協会が物資を被災地に
地震発生からのわが党の動き(表)
<4~5面>
第17回統一地方選スタート 自民党が推薦、支援する候補者一覧
<6面>
「絆通信」
大震災 子供の心ケア
避難所での助け合い・工夫
励まされたボランティアの言葉
<7面>
現地からの報告 岩手県連
なまごえひろば 東日本巨大地震・津波に思う
<8面>
支援の輪広がる(グラフ)
107円
救援物資の被災地への搬送をはじめ、政府に対する政策提言、立法作業のためのプロジェクトチーム設置、菅総理からの入閣要請に対する考え方など、今週のわが党の動きをお伝えします。「政府の足らざるところを補う」決意の谷垣禎一総裁を先頭に、わが党は長年の経験や知見を活かし、1日も早い災害からの復旧と日本の復興に全力をあげます。

<1面>
がんばろう日本! 被災者支援に全力 わが党の災害対応の経験を総動員

<2面>
救援物資、被災地へ 水や食料、医薬品など緊急支援物資100トンを搬送
菅総理の入閣要請に対して 谷垣総裁会見
想像絶する被災地
「つなぎ法案」自公で提出

<3面>
各党・政府震災対策合同会議 政党の壁越えて復旧・復興へ
政府に対する当面の申し入れ事項(要旨)
国難にあらゆる英知を結集
「復興基本法」制定に向けて政務調査会が始動

<4面>
支援活動急ピッチ(グラフ)



107円
外国人から違法な政治献金を受けていたとして、前原誠司外務大臣が辞任しました。このきっかけは、先の参院予算委員会でわが党議員が行った疑惑追及にあります。このほか、菅総理による与野党協議の反故をはじめ、専業主婦の年金切り替え忘れ問題、問題企業からの政治献金問題、藤井官房副長官の使途不明金問題など、わが党議員の質問により民主党政権の実態が次々と明らかになった、同予算委員会の様子を2面と3面でお伝えします。

<2-3面>
参院予算委 「政治とカネ」「菅総理の資質」追及
<5面>
マイ・ビジョン:伊藤信太郎(党宮城県第4選挙区支部長)
<6-7面>
平成23年度「自民党版予算案」のポイント
<8面>
わがローカルマニフェストここを読んで:新潟県連、神奈川県連
櫻田淳 よくわかる保守主義入門(70)
<9面>
論 京都大学大学院助教・中野剛志
メディア見聞読 地方自治ジャーナリスト・葉上太郎
<10面>
浪人支部長奮迅記
地域の党活動
横浜:市連がマニフェスト発表
<11面>
第17回統一地方選 戦う候補者たち 三重県知事選、福井県知事選
<12面>
民主党予算を斬る 中小企業対策 西村康稔シャドウ・キャビネット経済産業大臣に聞く


107円
6面から7面は、人気の対談企画、「Face to Face」。今回は菅義偉衆院議員と落語家の桂歌丸氏が登場します。「だから人生は面白い」と題して、お互いの人生の歩み方や「転機」となった重大局面について語り合いました。
また、12面のシリーズ、「民主党予算を斬る」は民主党政権の「バラマキ4K」の代表格と言える「子ども手当」がテーマ。その問題点や、わが党の考え方を田村憲久党シャドウ・キャビネット厚生労働大臣に聞きました。

<2面>
民主党の横暴な国会運営

<3面>
韓国の竹島海洋基地建設に抗議せよ

<5面>
マイ・ビジョン:丹羽秀樹(党愛知県第6選挙区支部長)

<6-7面>
Face to Face:菅義偉&桂歌丸

<8面>
京都大学大学院教授・藤井聡 公共事業が日本を救う<最終回>
櫻田淳 よくわかる保守主義入門(69)

<9面>
論 政治評論家・伊藤達美
メディア見聞読 日本大学大学院新聞学研究科講師・中井孔人

<10面>
浪人支部長奮迅記
「日本を立て直す懇談会」スタート

<11面>
第17回統一地方選 戦う候補者たち 島根県知事選、佐賀県知事選

<12面>
民主党予算を斬る 子ども手当 田村憲久シャドウ・キャビネット厚生労働大臣に聞く


107円
統一地方選が近付いてきました。わが党は必勝に向けて、3種類の新しいポスターを作製しました。それぞれに込められた意味や狙いについて、12面でお伝えします。また、3面では、わが党が菅内閣に対し「もはや解散・総選挙で国民の信を問う以外に道はない」と考える根拠についてまとめました。(1)菅総理が続投(2)菅総理が退陣(3)政界再編――のケースについて、シミュレーションしました。

<2面>
民主党外交への不安高まる 「抑止力は方便」鳩山前総理発言
<3面>
制御不能の民主党 政策シミュレーション
<5面>
マイ・ビジョン:津島淳(党青森県第1選挙区支部長)
<6-7面>
ガツンと聞く 逢沢国会対策委員長の本音! インタビュアー:近藤三津枝新聞出版局長
<8面>
京都大学大学院教授・藤井聡 公共事業が日本を救う<4>
櫻田淳 よくわかる保守主義入門(68)
<9面>
論 (財)日本国際フォーラム副理事長・平林博
メディア見聞読 ジャーナリスト・小谷洋之
<10面>
浪人支部長奮迅記
地域の党活動
熊本:児童虐待撲滅へ
<11面>
第17回統一地方選 戦う候補者たち 北海道知事選、札幌市長選
<12面>
統一地方選ポスター発表
107円
いよいよ本格化した国会論戦のポイントをお伝えします。
菅総理になってようやく実現した党首討論を2面で、財源問題をテーマに行われた集中審議を3面で、それぞれ解説します。
12面のシリーズ、「民主党予算を斬る」は民主党政権が削減を進めている公共事業がテーマです。これにより、地方の経済や雇用を支えている建設業が壊滅的な打撃を受けているほか、住民の生活にも大きな影響が出ています。党シャドウ・キャビネットで国土交通大臣を務める山本公一議員に聞きました。


107円
予算委員会での国会論戦が進んでいます。
わが党は民主党政権の矛盾を徹底追及する決意です。
今号ではマニフェスト違反や小沢一郎氏の強制起訴、藤井官房副長官の新たな疑惑など、わが党の国会論戦のポイントをお伝えします。
12面ではインタビュー・シリーズ、「民主党予算を斬る」がスタートします。第1回は、特に不安の声が強い地方対策について。党シャドウ・キャビネットで総務大臣を務める岩城光英議員が一刀両断します。
107円
本号は、衆参の代表質問で、わが党から質問に立った、谷垣禎一総裁をはじめとする5名のポイントを1面から3面にかけてお伝えします。わが党は力強い日本の再建に向けて、これから始まる国会論戦を通じて、菅内閣の問題点を徹底追及する決意です。6面と7面は、新聞出版局の次長が党役員にインタビューする人気企画、「ガツンと聞く」。今回は小泉進次郎議員が石破茂政務調査会長に迫りました。学生時代や若手議員の頃など、石破政調会長の知られざる一面が語られています。

107円
本号は23日に開かれた第78回党大会特集号です。全国から多くの党員・党友が集まり、谷垣総裁を先頭に統一地方選の必勝、政権奪還への決意を新たにした今年の党大会。谷垣総裁の年頭演説をはじめ、石原幹事長による党情報告、来賓あいさつやゲストスピーチ、政策ワークショップなど、熱気に包まれた大会の様子を詳しくお伝えします。また、早くも大きな反響がある、1面の「Yes or No-Voice」にも、多くの“投票”をお待ちしています。
107円
機関紙「自由民主」2447号(平成23年1月25日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2447号が18日、発行されます。1面デザインのリニューアル後、2号目となる本号は統一地方選を特集しました。わが党公約に盛り込まれた全ての重点施策を5面から8面にかけてお伝えするほか、12面では、分野別の政策のポイントをコンパクトにまとめました。また、新紙面の「目玉」と言える、1面の“YES or NO”の1回目(質問:自民党は生まれ変われると思う)の結果も発表。2042票に及んだ投票の傾向と主だったコメントを紹介します。


<1面>
Q.自民党は地方の声を、もっと反映すべきだと思う。
「前号の結果」について
今週のTOP:統一地方選に臨む自民党の姿勢
いっしょに、日本を再建しよう 私自身が先頭に立つ 自由民主党総裁 谷垣禎一
<2面>
さあ4月決戦!!統一地方選 民主党から地域を守れ 251首長&791議員選
挙 国民政党の誇りを持って戦い抜く
「自由民主」Yes or No-Voice
<3面>
統一地方選の意義 河村建夫選対局長に聞く 地方組織さらに強化 政権奪還につなげる 勝利し「民主党不況」にストップを
<5―8面>
統一地方選への7つの政策 地方こそ自民党の原点
地方・地域の元気なくして国の元気なし
自民党が日本を守ります
<9面>
県連推薦の重徳和彦氏を全面支持 谷垣総裁が愛知県知事選で
政権奪還を祈念 伊勢神宮へ
来年度予算案 場当たり的な帳尻合わせ 財政運営の危うさを質す
政策ワークショップ開催 教育や農業など9テーマ
総務会メモ
12月の選挙結果
<10面>
地方議員とは何か―55年間の経験を振り返って―
山口武平茨城県連最高顧問
使命感持ち身を粉にする気概を 大切な地域との絆 信頼できる同志を糾合し行

<11面>
統一地方選、兵庫県姫路市議選 党公認候補、大前喜聖氏 全国最年少24歳
若者が地域の未来に責任を 子育ての環境、観光振興策の充実
少子高齢化の閉塞感を打破 全国の有志と情報交換
<12面>
民主党では日本が危ない! 自民党はこうする

107円
機関紙「自由民主」2446号(平成23年1月4・11日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2446号が28日、発行されます。新春特集号である今号から題字と1面のデザインをリニューアルし、装いも新たにお届けします。1面から4面にかけては谷垣総裁が登場する恒例の新春対談。今回は外交評論家の岡本行夫氏と「日本を守る責任」をテーマに語り合いました。日本国の将来をかけた戦いに挑む、新春の決意をお伝えします。
また、16面は政治ジャーナリストの後藤謙次氏による「幹事長・石原伸晃論」です。石原幹事長が記者だった時代から、25年もの付き合いになる後藤氏。党再生と政権奪還に向けて全力を尽くす政治家・石原伸晃の知られざる“バックボーン”や政治姿勢、今後の課題などに迫っています。



<1面>
Q.自民党は生まれ変われると思う。
みなさんのYES NOを教えてください!
<2―4面>
日本を守る責任 平成23年新春対談 岡本行夫×谷垣禎一
民主党は今、立ちすくんでいるように見えます(谷垣禎一)
バブル崩壊後、政治は日本の行くべき道を提示するべきでした(岡本行夫)
<8―9面>
日本を守る責任とは何か 展望なき民主党の外交・安全保障政策
普天間問題 尖閣中国漁船衝突事件 北方領土訪問 北朝鮮砲撃事件 防衛大

緊迫化する朝鮮半島情勢と普天間問題 石破政調会長に聞く 日米同盟は中国
への抑止力
<11面>
ガツンと聞く 小池総務会長の本音! インタビュアー:橘慶一郎新聞出版局次長
「ニュー自民党」最大幸福の国づくり
<14面>
教育、環境問題などテーマに 「政策・党改革ワークショップ」開催 党改革に向け
方向性など議論
石破政調会長「国民の必要性に応えず」 防衛大綱、政権奪還後再策定へ
「二千円札の活用を」 党沖縄振興特別委員会が提案 流通を促進するアイデア
募る
参加者の意見を党に反映 会員登録制勉強会「まなびとスコラ」
発言録:谷垣総裁、大島副総裁、石原幹事長、小池総務会長
<15面>
“双方向性”目指し刷新 近藤三津枝・新聞出版局長に聞く 「攻めの広報」大胆に
挑戦
<16面>
幹事長・石原伸晃論 政治ジャーナリスト・後藤謙次
大きな試練は飛躍に通じる 政策通の政治家から党の要に 最大の責務は次期総
選挙勝利
107円
機関紙「自由民主」2445号(平成22年12月28日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2445号が21日、発行されます。
来春の統一地方選は、政権奪還への「大きなステップ」となる選挙です。そこで鹿児島県連の必勝激励会で「絶対に負けられない」決意を訴えた谷垣総裁を1面で、地方の活性化策を柱にしたわが党統一地方選公約を3面でお伝えします。
また、12面では機関紙「自由民主」が企画した「紙面デザインコンテスト」の結果を発表。全国から100件を超える応募が寄せられる中、新たな本紙デザインに選ばれた最優秀賞の作品をご覧いただきます。

<1面>
統一地方選必勝あるのみ 谷垣総裁、日本の将来を決する戦い 「前哨戦勝利の勢いを」 講演要旨 わが党の使命「良質の保守」を体現
統一地方選わが党の公約決定
<2面>
谷垣総裁が募金手渡す 奄美豪雨災害、全国の党員・党友の善意
財政健全化“元年”へ 来年度予算と税制に関するわが党の基本方針 23年度、税制抜本改革は不可避 民主党政権による予算編成の問題点(要旨)
政権与党は“無免許” 小池総務会長、民主党を批判 日本自由主義会議
総務会メモ
<3面>
「コンクリートも人も」 統一地方選わが党公約(要旨) 地方から日本を立て直し
発言録:谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、小池百合子総務会長、石破茂政務調査会長
<5面>
マイ・ビジョン:御法川信英(党秋田県第3選挙区支部長)
<6-7面>
党機関紙誌、紙面刷新へ 新聞出版局役員が企業広報担当者と意見交換 手に取ってもらえる機関紙誌を目指して
<8面>
北朝鮮砲撃事件にみる 民主党危機管理の問題点(下) 岡崎研究所特別研究員・高峰康修 各国の立場理解せずに軽率発言
よくわかる保守主義入門(64) 保守政治家の肖像 保論~コンラート・アデナウアー(2)
<9面>
党機関紙「自由民主」紙面批評 伊藤達美(政治評論家)
紙面モニターアンケート集計
<10-11面>
浪人支部長・汗と涙の奮迅記 冨岡勉支部長(長崎県第1選挙区)
地域の党活動
島根:居酒屋トークを開催 県民の声を党の政策に反映
北海道:「自民党総裁杯将棋大会」開催 800人から勝ち抜いた32人が競う
宮城:教育議連が私学団体と勉強会
大阪:菅内閣即時退陣求める決議可決
東京:練馬大根引っこ抜き大会 体験通じ農業学ぶ
最前線からの直言 大野キク子(東京都武蔵村山総支部女性部長)
がんばれ!自民党 若者も民主党政権に危機感
<12面>
紙面デザインコンテスト受賞者決定 国民と党の交流を表現 最優秀賞は羽室吉隆氏(28)
古代史の現場から(37) 惨劇よんだ「大義ある戦い」



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  • 出版社:自由民主党
  • 発行間隔:週刊
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■ 自民党が描く日本の未来をお伝えします。“真の自民党”がわかります。

総裁・党役員のインタビューや自民党の主な動きを中心に構成。今、政治で何が問題になっているのか、これを読めば「日本の明日」が見えてきます。マスコミからは伝わってこない“真の自民党”がわかります。自民党の政策論議の“真剣さ”は、一般報道からは知ることはできません。「自由民主」は白熱した議論が行われている政務調査会の会議や国会論戦などのポイントを分かりやすく伝えます。「国会議員の人柄や普段どんな活動をしているのか、見えにくい」という声がよく聞かれます。所属議員と著名人との対談など、その“素顔”や“本音”がわかる企画のほか、政治を理解する上で役立つ読みものも満載です。国会議員ばかりが自民党ではありません。都道府県支部連合会や地域支部の活動も積極的に紹介しています。あなたの地域の自民党を知ってください。

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