自由民主 発売日・バックナンバー

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107円
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党機関紙「自由民主」第2140号(5月18日付)は、1・2・3面は大型企画「地域再生対談」。額賀福志郎政調会長が地域再生に挑む大分県臼杵市、北海道栗山町、岩手県遠野市の3首長と対談。それぞれの地域で行われているユニークな取り組みを聞いた額賀政調会長は「地域再生によって新しい日本の発展の姿が生まれる。地域活性化を『ニュー・ジャパニーズ・ドリーム』に」と応じました。常にプラス思考で、知恵を絞って地域活性化に取り組む3首長の発言に対談は大いに盛り上がり、地域再生を考える上で示唆に富んだ内容となっています。
主な記事は次の通りです。

<1・2・3面>
地域再生対談―額賀福志郎政調会長と地域再生に挑む3首長が対談
「地域活性化で新しい日本の夢の実現を」
大分県臼杵市・後藤國利市長:昔ながらの町を生かす「町残し」
北海道栗山町・川口孝太郎町長:地域通貨を使って地域の「互助」を再生
岩手県遠野市・本田敏秋市長:「ぬくもり」と「もてなし」をキーワードに
<5面>
「動かせ日本!」―関 肇参議員比例区支部長「日本人の“誇り”を取り戻そう!」
<6・7面>
日本を動かす31人―参議院比例代表公認候補者一覧
<8面>
私がんばる「元気人」です―青森県田子町の「漆掻き鎌」職人・中畑文利さん
<9面>
クローズアップ:三位一体改革―自由に使える財源増やし、個性ある地方自治を実現
<11面>
都道府県通信:愛媛県連―「地域発の視点での改革を」山本順三さんの熱い志を全力で支援
<12面>
「日米黄金期」をアピール―安倍晋三幹事長、訪米で華々しい「外交デビュー」

107円
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党機関紙「自由民主」第2139号(5月4・11日付合併号)は、昨年の総選挙でわが党が掲げた政権公約『小泉改革宣言』が、93%も実現に向けて動き出していることを1面でお伝えしています。また、2面では柳澤伯夫政調会長代理にインタビュー。政権与党の公約の重みや、進捗度を踏まえた今後の取組みについて語ってもらいました。
また、6・7面で「Face to Face」では、医学博士として心身のケアにあたってきた鴨下一郎衆院議員と介護経験を持つ女優の坪内ミキ子さんが対談。介護問題の本質について語り合っています。10面の読者の投稿欄「ひろば」では、憲法記念日にあたって寄せられた「憲法改正」についての熱い声を紹介。それに対する感想と、わが党の憲法改正議論の状況を杉浦正健・党憲法改正プロジェクトチーム座長に聞いています。
主な記事は次の通りです。

<1面>
ここまで進んだ“小泉改革宣言”―93%が動き出しています
<2面>
柳澤伯夫・政調会長代理に聞く:実感できる政策効果を―政権党の公約は責任を持つもの
<3面>
国民保護法案Q&A:外敵の武力攻撃に備え―国民の生命・財産守るため国や自治体の役割・権限定める
<5面>
新企画「動かせ日本!」―笹川博義参議員比例区支部長「強く思いやりのある政治を」
<6・7面>
Face to Face:鴨下一郎衆院議員vs坪内ミキ子さん―「介護との上手な付き合い方」
<9面>
クローズアップ:観光立国の推進―観光を地域活性化の起爆剤に!訪日外国人旅行客を6年で倍増
<10面>
「憲法改正」について読者のご意見
杉浦正健憲法改正プロジェクトチーム座長に聞く:「論点整理の後、党員の声も聞く」
<12面>
補選全勝、改革に加速―小泉自民党 国民が高く評価
107円
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衆院補欠選挙が終盤を迎えつつあるなか、小泉総裁、安倍幹事長がわが党公認3候補の応援のため、埼玉・広島・鹿児島で街頭演説を行いました。党機関紙「自由民主」第2138号(4月27日付)は、小泉総理の熱のこもった遊説の模様と各候補者の戦いの様子を、1・12面で詳しくお伝えしています。
民主党は独自の年金改革案を提出したものの、衆院厚生労働委員会で審議拒否を行いました。国会議員の義務である審議を拒否した民主党の姿勢を、小泉総裁も遊説で「駄々っ子政党になったとしか言いようがない」ときびしく評しています。3面では民主党の年金改革案を、与党案と対比して問題点を解説。民主党案が選挙目当てのずさんな内容であることが浮き彫りになっています。
主な記事は次の通りです。

<1面>衆院3補選勝利へラストスパート―小泉総裁、安倍幹事長もフル回転
埼玉8区柴山昌彦候補―さっそう自転車遊説、広島5区寺田稔候補―連夜のリレー演説会、鹿児島5区森山裕候補―「故郷のため」を全面に
<2面>
政府と一体、邦人5人無事解放―「関係各国に感謝」わが党が声明発表
菅代表「イラク」「年金」で“挑発”―小泉総理、冷静な対応で一蹴 
<3面>
民主党の「年金改革法案」これだけの問題点―“数字”示さず改革先送り
問題点①不公平、不公正、不透明・・・持続不可能②数字のつじつまも合ってない③制度の空洞化を促進し新たな不公平を生む④後世代つけ回し
<5面>
新企画「動かせ日本!」―小西恵一郎参議員比例区支部長「国民の健康と安全を守る」
<6・7面>
地球ネットワーク―バングラデシュ人民共和国:手付かずの自然と暖かい人情が魅力
私のサラリーマン時代:石崎岳衆院議員「放送人としての経験役立つ」
<9面>
クローズアップ:「構造改革特区スタートから1年」
アイデア満載324特区で地域を活性化―都道府県に特区誕生、地方から国変える力に
<11面>
都道府県通信:石川県「議席奪還を期す」背水の陣―「ふるさとから日本新生」岡田直樹さん、燃える
<12面>
小泉総裁、補選全勝へ熱弁―埼玉、広島、鹿児島で街頭演説
イラク問題:人道支援新たな決意、年金問題:民主党を厳しく批判、小泉改革:景気回復、成果本物に
107円
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党機関紙「自由民主」第2137号(4月20日付)は、衆議院統一補欠選挙の告示日に安倍晋三幹事長が行った街頭演説の様子を速報しています。今回の補欠選挙を「7月の参院選に向けての重要な選挙」と位置付け、先頭に立って戦う安倍幹事長。選挙のみならず、衆院厚生労働委員会の審議でも安倍幹事長は自ら質疑に立ち、年金関連法案を成立させる決意を示しています(12面)。
 2面ではイラク邦人誘拐事件に素早く対応するわが党の動きや、また、外国人犯罪対策に関する政調会の動きを報道。3面Beatでは、DV(ドメスティック・バイオレンス)の防止法改正案について、法案とりまとめにあたった南野知惠子参院議員のインタビューを交えて伝えています。
 主な記事は次の通りです。

<1面>
衆院統一補選が告示、勝利へ全党一丸―安倍幹事長戦いの先頭に 小泉改革の成果、一層の推進訴える
<2面>
イラクの邦人誘拐:脅迫に屈せず―解決に向け政府・与党一体で全力
治安対策特別委:激増する外国人犯罪入管法改正罰則を強化
<3面>
DV防止法改正案のポイント、背景・・・
南野知惠子・DV防止法の見直しに関するプロジェクトチーム座長に聞く:精神的苦痛伴う言動も人権侵害
<5面>
新企画「動かせ日本!」―中西茂明参議員比例区支部長「歯科技工士が支える恒例社会」
<6・7面>
地球ネットワーク―フィリピン共和国:豊かな自然と歴史的遺産
私のサラリーマン時代:松本純衆院議員「経験に勝る師はなし」
<9面>
クローズアップ:消費税の総額表示―総額表示の義務付け4月1日スタート
消費者の利便性を最優先により分かりやすい表示へ
<11面>
都道府県通信:三重の明日を開く34歳―津田健児氏必勝へ県連一丸
<12面>
衆院厚生労働委:「年金関連法案の早期成立を」―安倍幹事長自ら質疑し決意示す
改革先送りの民主党案を批判
107円
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党機関紙「自由民主」第2136号(4月13日付)は、3月30日に党本部で開催された「これからのNPO・NGOならびに市民活動を考えるシンポジウム」を1面に取り上げています。また、6・7面では2人のNPO代表が熊代昭彦・党NPO・NGO関係団体委員長に直接「クリック」。NPO法の「生みの親」ともいえる同議員に、この法律の考え方について率直に質問しています。さらに、12面では塩崎恭久・党国際的NGOに関する小委員長のインタビューを掲載。「NPO・NGOの意見を聞くことで政策の選択肢も幅も広がる」と述べ、NGO・NGOとの連携強化の必要性を説いています。
「自民党とNPO・NGOは疎遠だ」と誤解されていた方にとっては、認識を一新させる内容といえるでしょう。
主な記事は次の通りです。

<1面>
支えます!NPO・NGO 党本部でシンポジウム―157団体が参加、わが党の役割に期待
<2面>
必勝!鹿児島の陣 わが党公認2候補決まる―衆院5区補選:森山裕さん、参院選:野村哲郎さん
海洋権益ワーキングチーム:東シナ海の資源について聴取―対処方針など議論へ
<3面>
消費者保護基本法の改正―36年ぶり見直し
消費者問題に関するプロジェクトチーム・岸田文雄座長に聞く:「消費者の権利明記・自立を支援」
<5面>
新企画「動かせ日本!」―尾身朝子参議員比例区支部長「女性パワーで日本を変える!」
<6・7面>
議員にクリック―熊代昭彦衆院議員:「活発化するNGOを応援しよう」
<9面>
クローズアップ:次世代カード―“夢物語”が現実に!安全で便利な生活を目指して
乗車券、買い物、身分証明書に多機能ICカードが本格登場
<10面>
日本に公正な仲介役を期待―安倍晋三幹事長にアラブ諸国の8大使が要望
<12面>
塩崎恭久・党国際的NGOに関する小委員長に聞く―「NGO援助の拡大を」

107円
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党機関紙「自由民主」第2135号(4月6日付)のトップニュースは、北朝鮮による拉致問題の解決に向けて新たな圧力となり得る特定船舶入航禁止法案です。安倍晋三幹事長が本部長を務める党北朝鮮による拉致問題対策本部は3月24日、内閣・国土交通・外交各部会と合同で会議を開き、同法案を了承。2月9日に成立した改正外為法とともに、「対話と圧力」の外交方針のもと、北朝鮮と交渉を続ける政府に新たな「外交カード」を与えることになります。
 また、12面では構造改革の大きな柱のひとつである司法制度改革について、保岡 興治司法制度調査会長に分かりやすく解説してもらいました。
 主な記事は以下の通りです。

<1面>
拉致問題解決へ新たな「圧力」 特定船舶入航禁止法案の成立に全力
国際社会の包囲網と合わせわが国独自の"カード"
<2面>
「提言・新しい日本の防衛政策」:国際社会に寄与できる柔軟、機動的な防衛力を―国防部会防衛政策検討小委
地方の零細企業にも改革の果実を―構造改革の成果を議論:総合経済調査会
<3面>
許さない!!卑劣なテロ 厳重な警戒対策に全力―政府の連携強化と国民の協力が必要
<5面>
新企画「動かせ日本!」―北里敏明参議員比例区支部長「地方分権型社会の創造を」
<6・7面>
Face to Face:衛藤征士郎衆院議員vsラモス瑠偉さん 「サッカーへの熱い思いと子どもたちの夢」
<9面>
クローズアップ:補助犬法スタートから半年―補助犬が円滑に受け入れられるやさしいまちづくりを推進
<10面>
第1回「はーとふるメッセージ」開催:文化・芸能で活躍する人々と意見交換
<12面>
国民参加の司法制度へ:保岡興治司法制度調査会長インタビュー
「裁判員」制度 的確で迅速そして分かりやすく
107円
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党機関紙「自由民主」第2134号(3月30日付)の1面では、貿易立国・日本にとって重要な自由貿易協定(FTA)を取り上げました。先般、わが国とメキシコはFTA締結に向けて両国間政府間で大筋合意しましたが、わが国にとってどんなメリットがあるのか、中川昭一経済産業大臣に聞きました。
また、3面では市町村合併を取り巻く環境や背景についてわかりやすく解説。12面は、わが党が協力している「イラクの子供たちに毛布を送る運動」で集まった2000枚の毛布が政府専用機に積み込まれたニュースをお伝えしています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
メキシコとFTA合意:貿易立国・日本の国益 中川昭一経済産業大臣インタビュー
「守るべきは守る。譲るべきは譲る」
<2面>
党対策本部の決定を基に鳥インフルエンザ緊急総合対策を政府が策定
行政サービスの外部委託など「民間開放」を強調:党行政改革推進本部
<3面>
盛り上がる「市町村合併」 住民による地域づくり―さまざまなニーズに対応
<5面>
新企画「動かせ日本!」―松村祥史参議員比例区支部長「商工会ヤングパワーで地域再生を」
<6・7面>
地球ネットワーク:セルビア・モンテネグロ―コソボ紛争越え飛躍へ 
私のサラリーマン時代:平井卓也衆院議員―今も生きる「鬼の十則」
<9面>
クローズアップ:第3次がん10ヵ年総合戦略―がんの発症と死亡率の激減を目指す
<11面>
都道府県通信:岩手県・議席奪還に向け活動強化―行政経験豊かな高橋洋介さんを推薦
<12面>
日本の善意をイラク国民へ―イラクの子供たちへ毛布を送る運動
107円
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党機関紙「自由民主」第2133号(3月23日付)の1面では、党鳥インフルエンザ対策本部が異例の早さでまとめた対策を取り上げ、国民の不安解消に努めるわが党の対応を取り上げています。
また、「食育基本法案」が国会に提出されたのを受け、武部勤食育調査会長にインタビュー。食生活の改善のみならず、健康で心豊かな日本人を育むなど、同法案の目的について解説してもらいました。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
鳥インフルエンザ:国民不安解消へ 対策本部が政府に申し入れ
<2面>
西田吉宏参院国対委員長に聞く:参院改革へ歴史的一歩―決算審議を重視 次年度予算に反映
衆院広島5区補選:寺田稔氏を公認候補に
<3面>
コンテンツ法案提出―世界的人気 日本製アニメ、ゲーム、映画
21世紀のリーディング産業へ国を挙げてバックアップ
<5面>
新企画「動かせ日本!」―泉信也参院議員「バランスのとれた運輸政策を推進」
<6・7面>
議員にクリック―「自衛隊の国際貢献について考える」舛添要一参院議員
<9面>
クローズアップ―年金制度改革関連法案:安心と信頼が持てる年金制度を構築
保険料アップに歯止めをかけ給付は現役時収入の50%確保
<11面>
都道府県通信:河合常則さん必勝へ一致結束―富山県連
<12面>
「食育基本法案」国会提出
武部勤食育調査会インタビュー:食の安全と正しい知識―健全な子供の育成に大きな役割

107円
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党機関紙「自由民主」第2132号(3月16日付)のトップニュースは、埼玉8区補欠選挙の公認候補者決定についてです。全国81人の応募者のなかから、選挙区内の所沢市在住の弁護士・柴山昌彦さん(38)が候補者に選ばれました。柴山さんは「埼玉8区から自民党は変わったと言われるような結果を残したい」と、4月25日投票の補欠選挙に向けて、決意を述べました。
 また、最終面では「地域再生」を特集しています。「今年は地域回復の年」(安倍幹事長)と位置づけるわが党にとって最重要政策である地域再生について、党地域再生調査会の平沼赳夫会長が語ります。
 主な記事は以下の通りです。

<1面>
埼玉補選:わが党の新たな選挙モデル 柴山昌彦さんを公認候補に
「38歳、原石の輝き」に満場一致
<2面>
鳥インフルエンザに党をあげ取り組み 対策本部を設置
北朝鮮問題「一歩前進」 6者協議の結果受け外交関係合同会議
<3面>
L&D BEAT 年金改革関連法案のポイント
<5面>
新企画「動かせ日本!」―南野知恵子参院議員「高齢者虐待防止対策に先鞭つける」
<6・7面>
地球ネットワーク―「清潔な町は日本がお手本」シンガポール
私のサラリーマン時代-「人は誠意を持って接する」左藤章衆院議員
<9面>
クローズアップ―電波法改正:「電波開放戦略」で最先端の無線環境を構築
<10面>
法人の運営把握で初視察 NPO・NGO関係団体委員会
<12面>
地域再生には何が必要か 平沼赳夫地域再
107円
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党機関紙「自由民主」第2131号(3月9日付)のトップニュースは、埼玉8区補欠選挙に向けての党改革の動きです。同選挙区候補者の公募を行ったところ全国から81名の応募があり、2月28日には所沢市でタウンミーティングと街頭演説を行い、安倍晋三幹事長自ら公募の経緯を説明。党改革の決意と協力を訴えました。
また、テレビ朝日の相次ぐ問題報道に、わが党執行部は同局へのテレビ出演を自粛する措置を取ってきましたが、29日に安倍幹事長が「サンデープロジェクト」に出演し、引き続き同局側の誠意ある対応を求めていく方針であることを表明したこともお伝えしています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
埼玉補選:党再生への第一歩に―安倍幹事長が市民に直接説明
候補者公募で透明、公平な選挙戦展開
<2面>
有事関連7法案成立に全力―武力攻撃事態に対処する法整備完成めざす
地域再生調査会:地域再生へ3つの分科会―地方財政改革、地域産業再生、新たなインフラ整備
<3面>
日本のイラク支援を称賛―アナン国連事務総長国会演説
<5面>
新企画「動かせ日本!」―月原茂皓参院議員「国民を守ることが最大の政治責任」
<6・7面>
Face to Face―「おやじの背中」対談:渡辺喜美衆院議員vs林家こぶ平さん
<9面>
クローズアップ―循環型社会の構築:生活に身近なリサイクル 法整備進め「環(わ)の国」づくり着々
<10面>
訪日観光円滑化問題省委員会―観光振興へ外国大使館や地方自治体から意見聴取
<12面>
テレビ朝日の問題報道には厳しい姿勢―今後もBRC審理見守る

107円
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党機関紙「自由民主」第2130号(3月2日付)は、党政務調査会の「移動政調会」がスタートしたことをトップニュースで掲載しています。また、党街並み景観小委員会が中心となってまとめたわが国初の「景観法案」の解説や、大野功統年金制度調査会長のインタビューなど、国民生活に密着した動きをわかりやすくお伝えしています。
 主な記事は以下の通りです。
<1面>
地域再生に強い決意―移動政調会スタート
<2面>
小泉総理が余裕で圧倒 菅代表と「格」の違い―総選挙後初の党首討論
「特定船舶入航禁止」法案化を確認―6者協議に向け対応協議
<3面>
良好な景観は国民の資産―わが国初の「景観法案」誕生へ
<5面>
新企画「動かせ日本!」―日出英輔参議院議員 「食・みどり・ふるさと」新時代を
<6・7面>
地球ネットワーク―ブルネイ・ダルサラーム国 税金のない石油王国
<9面>
クローズアップ―中小企業挑戦支援法 資本金1円の会社が続々と誕生 特例を利用して新事業に挑戦!
<10面>
青年局中央常任委員会―「参院選へ若さをアピールしよう」
<12面>
大野功統年金制度調査会長インタビュー―安心 信頼 持続性の年金制度
107円
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党機関紙「自由民主」第2129号(2月24日付)では、わが党が東京・有楽町で行った「イラクの子供たちに毛布をおくる運動」「イラン南東部自信救援のための街頭募金」をトップニュースでお伝えし、衆院予算委員会の模様や、イラクへの自衛隊派遣をめぐる論点をQ&Aでわかりやすく解説しています。また、北朝鮮による拉致問題対策本部の中山成彬事務総長のインタビューでは、わが党の拉致問題への取り組みについて聞いています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
イラクの子どもたちに日本人の善意を―安倍幹事長らが街頭で募金活動
<2面>
確かな景気回復へ衆院予算委で質問―大野功統議員、園田博之議員、杉浦正健議員、松岡利勝議員
<3面>
自衛隊イラク派遣国会承認Q&A
<5面>
新企画「動かせ日本!」―佐藤昭郎参議院議員 「水と土と人」のネットワークで日本新生を
<6・7面>
議員にクリック:国会ってどんなところ?―小坂憲次衆院議員
<9面>
クローズアップ―平成16年度税制改正:デフレ不況克服、地方分権の推進、持続可能な社会保障制度の構築
<11面>
都道府県通信―川崎市連女性局・青年局:成人式で資料配布し記念撮影をサービス
<12面>
中山成彬拉致問題対策本部事務総長に聞く―解決へ「対話」と「圧力」

107円
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党機関紙「自由民主」第2128号(2月17日付)では、安倍幹事長が党北朝鮮による拉致問題対策本部長として拉致被害者の方々と面談した様子をトップニュースで掲載。安倍幹事長が幹事長就任後、被害者の方々が住む街を訪れたのは今回が初めてのことです。
 主な記事は以下の通りです。
<1面>
「家族の団らん取り戻そう」―安倍幹事長が拉致被害者を訪問
桝本頼兼氏が3選―京都市長選挙結果
<2面>
年金制度改革「恒久安定の制度へ」―年金制度合同会議で与党案了承
日本の食文化守り豊かな国民生活を―食育基本法プロジェクトチームが意見交換
<3面>
日本のためのイラク人道支援―参院予算委員会で若林正俊、岸宏一両議員が質問
<5面>
「動かせ日本!」―入沢肇参院議員 女性、高齢者の労働生かす社会構築を
<9面>
クローズアップ―平成16年度予算 景気回復の流れを、より確実なものへ
<12面>
改革推進政党で日本新生を!!―衆議院埼玉8区補欠選挙候補者公募
107円
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党機関紙「自由民主」第2127号(2月10日付)では、北海道旭川市で行われた陸上自衛隊本隊への隊旗授与式をトップニュースでお伝えしています。また、菅代表が先の衆院本会議での代表質問で「自衛隊派遣は憲法違反」と発言したことも取り上げ、イラクへの自衛隊派遣をめぐるわが党と民主党の論点の違いを分析。さらに、今週号から始まった新連載「動かせ日本!」では、夏に予定されている参議院選挙比例代表候補者の素顔をご紹介していきます。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
小泉総理が激励「無事帰国を」―陸自本隊への隊旗授与式
<2面>
拉致問題解決に有効なカード―「特定外国船舶入航禁止法案」の策定へ
郵政民営化―党内議論スタート 特命委が初会合 
<3面>
イラクへの自衛隊派遣―的外れ菅代表の違憲発言
<5面>
新企画「動かせ日本!」―加納時男参議院議員 ニッポン復活に奔る経済界代表
<6・7面>
Face to Face―「若者賛歌」対談:山口良治・伏見工業高校ラグビー部総監督&岩城光英参院議員
<9面>
クローズアップ―新型肺炎(SARS対策) 国民の生命と健康を守る感染症法と検疫法の改正
<11面>
京都市長選挙―ますもと頼兼さん、心のふるさと京都の「安心・安全」確立を訴え支持広げる
<12面>
衆院予算委員会―安倍晋三幹事長が質問 集団的自衛権の研究の必要性、外為法改正の意義強調

 
107円
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党機関紙「自由民主」第2126号(2月3日付)では、小泉総理の施政方針演説と代表質問など、国会の論戦を通じて、自民党の主張をわかりやすく報じています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
改革を具体化 日本再生の歩み確実に―国会論戦スタート
<2面>
外為法改正等、北朝鮮問題で対応協議―外交関連合同会議
新憲法草案策定へ始動―憲法改正プロジェクトチーム 
<3面>
「イラクに民主的な政権」国際社会に極めて重要―代表質問に対する小泉純一郎総理の答弁
<6面>
地球ネットワーク―世界が注目する「先進国」アイスランド共和国
<7面>
私のサラリーマン時代―中東勤務で習慣や考え方を学ぶ=小西 理衆院議員
<9面>
クローズアップ―日本の産業を支える下請中小企業を元気に!
メディア見聞読―イラクに群がる日本メディア“無秩序”報道の危うさ
<10面>
任務の無事祈り隊員と家族に感謝―イラク派遣自衛隊を激励する道民の集い
<11面>
大阪府知事選挙―太田房江さん、4年間の実績を訴えラストスパート
<12面>
豊かな21世紀へ「新中流構想」を―額賀福志郎政調会長、竹山裕参院会長、加藤紀文参院議員代表質問

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商品情報・内容

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