自由民主 発売日・バックナンバー

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107円
党機関紙「自由民主」第2134号(3月30日付)の1面では、貿易立国・日本にとって重要な自由貿易協定(FTA)を取り上げました。先般、わが国とメキシコはFTA締結に向けて両国間政府間で大筋合意しましたが、わが国にとってどんなメリットがあるのか、中川昭一経済産業大臣に聞きました。
また、3面では市町村合併を取り巻く環境や背景についてわかりやすく解説。12面は、わが党が協力している「イラクの子供たちに毛布を送る運動」で集まった2000枚の毛布が政府専用機に積み込まれたニュースをお伝えしています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
メキシコとFTA合意:貿易立国・日本の国益 中川昭一経済産業大臣インタビュー
「守るべきは守る。譲るべきは譲る」
<2面>
党対策本部の決定を基に鳥インフルエンザ緊急総合対策を政府が策定
行政サービスの外部委託など「民間開放」を強調:党行政改革推進本部
<3面>
盛り上がる「市町村合併」 住民による地域づくり―さまざまなニーズに対応
<5面>
新企画「動かせ日本!」―松村祥史参議員比例区支部長「商工会ヤングパワーで地域再生を」
<6・7面>
地球ネットワーク:セルビア・モンテネグロ―コソボ紛争越え飛躍へ 
私のサラリーマン時代:平井卓也衆院議員―今も生きる「鬼の十則」
<9面>
クローズアップ:第3次がん10ヵ年総合戦略―がんの発症と死亡率の激減を目指す
<11面>
都道府県通信:岩手県・議席奪還に向け活動強化―行政経験豊かな高橋洋介さんを推薦
<12面>
日本の善意をイラク国民へ―イラクの子供たちへ毛布を送る運動
107円
党機関紙「自由民主」第2133号(3月23日付)の1面では、党鳥インフルエンザ対策本部が異例の早さでまとめた対策を取り上げ、国民の不安解消に努めるわが党の対応を取り上げています。
また、「食育基本法案」が国会に提出されたのを受け、武部勤食育調査会長にインタビュー。食生活の改善のみならず、健康で心豊かな日本人を育むなど、同法案の目的について解説してもらいました。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
鳥インフルエンザ:国民不安解消へ 対策本部が政府に申し入れ
<2面>
西田吉宏参院国対委員長に聞く:参院改革へ歴史的一歩―決算審議を重視 次年度予算に反映
衆院広島5区補選:寺田稔氏を公認候補に
<3面>
コンテンツ法案提出―世界的人気 日本製アニメ、ゲーム、映画
21世紀のリーディング産業へ国を挙げてバックアップ
<5面>
新企画「動かせ日本!」―泉信也参院議員「バランスのとれた運輸政策を推進」
<6・7面>
議員にクリック―「自衛隊の国際貢献について考える」舛添要一参院議員
<9面>
クローズアップ―年金制度改革関連法案:安心と信頼が持てる年金制度を構築
保険料アップに歯止めをかけ給付は現役時収入の50%確保
<11面>
都道府県通信:河合常則さん必勝へ一致結束―富山県連
<12面>
「食育基本法案」国会提出
武部勤食育調査会インタビュー:食の安全と正しい知識―健全な子供の育成に大きな役割

107円
党機関紙「自由民主」第2132号(3月16日付)のトップニュースは、埼玉8区補欠選挙の公認候補者決定についてです。全国81人の応募者のなかから、選挙区内の所沢市在住の弁護士・柴山昌彦さん(38)が候補者に選ばれました。柴山さんは「埼玉8区から自民党は変わったと言われるような結果を残したい」と、4月25日投票の補欠選挙に向けて、決意を述べました。
 また、最終面では「地域再生」を特集しています。「今年は地域回復の年」(安倍幹事長)と位置づけるわが党にとって最重要政策である地域再生について、党地域再生調査会の平沼赳夫会長が語ります。
 主な記事は以下の通りです。

<1面>
埼玉補選:わが党の新たな選挙モデル 柴山昌彦さんを公認候補に
「38歳、原石の輝き」に満場一致
<2面>
鳥インフルエンザに党をあげ取り組み 対策本部を設置
北朝鮮問題「一歩前進」 6者協議の結果受け外交関係合同会議
<3面>
L&D BEAT 年金改革関連法案のポイント
<5面>
新企画「動かせ日本!」―南野知恵子参院議員「高齢者虐待防止対策に先鞭つける」
<6・7面>
地球ネットワーク―「清潔な町は日本がお手本」シンガポール
私のサラリーマン時代-「人は誠意を持って接する」左藤章衆院議員
<9面>
クローズアップ―電波法改正:「電波開放戦略」で最先端の無線環境を構築
<10面>
法人の運営把握で初視察 NPO・NGO関係団体委員会
<12面>
地域再生には何が必要か 平沼赳夫地域再
107円
党機関紙「自由民主」第2131号(3月9日付)のトップニュースは、埼玉8区補欠選挙に向けての党改革の動きです。同選挙区候補者の公募を行ったところ全国から81名の応募があり、2月28日には所沢市でタウンミーティングと街頭演説を行い、安倍晋三幹事長自ら公募の経緯を説明。党改革の決意と協力を訴えました。
また、テレビ朝日の相次ぐ問題報道に、わが党執行部は同局へのテレビ出演を自粛する措置を取ってきましたが、29日に安倍幹事長が「サンデープロジェクト」に出演し、引き続き同局側の誠意ある対応を求めていく方針であることを表明したこともお伝えしています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
埼玉補選:党再生への第一歩に―安倍幹事長が市民に直接説明
候補者公募で透明、公平な選挙戦展開
<2面>
有事関連7法案成立に全力―武力攻撃事態に対処する法整備完成めざす
地域再生調査会:地域再生へ3つの分科会―地方財政改革、地域産業再生、新たなインフラ整備
<3面>
日本のイラク支援を称賛―アナン国連事務総長国会演説
<5面>
新企画「動かせ日本!」―月原茂皓参院議員「国民を守ることが最大の政治責任」
<6・7面>
Face to Face―「おやじの背中」対談:渡辺喜美衆院議員vs林家こぶ平さん
<9面>
クローズアップ―循環型社会の構築:生活に身近なリサイクル 法整備進め「環(わ)の国」づくり着々
<10面>
訪日観光円滑化問題省委員会―観光振興へ外国大使館や地方自治体から意見聴取
<12面>
テレビ朝日の問題報道には厳しい姿勢―今後もBRC審理見守る

107円
党機関紙「自由民主」第2130号(3月2日付)は、党政務調査会の「移動政調会」がスタートしたことをトップニュースで掲載しています。また、党街並み景観小委員会が中心となってまとめたわが国初の「景観法案」の解説や、大野功統年金制度調査会長のインタビューなど、国民生活に密着した動きをわかりやすくお伝えしています。
 主な記事は以下の通りです。
<1面>
地域再生に強い決意―移動政調会スタート
<2面>
小泉総理が余裕で圧倒 菅代表と「格」の違い―総選挙後初の党首討論
「特定船舶入航禁止」法案化を確認―6者協議に向け対応協議
<3面>
良好な景観は国民の資産―わが国初の「景観法案」誕生へ
<5面>
新企画「動かせ日本!」―日出英輔参議院議員 「食・みどり・ふるさと」新時代を
<6・7面>
地球ネットワーク―ブルネイ・ダルサラーム国 税金のない石油王国
<9面>
クローズアップ―中小企業挑戦支援法 資本金1円の会社が続々と誕生 特例を利用して新事業に挑戦!
<10面>
青年局中央常任委員会―「参院選へ若さをアピールしよう」
<12面>
大野功統年金制度調査会長インタビュー―安心 信頼 持続性の年金制度
107円
党機関紙「自由民主」第2129号(2月24日付)では、わが党が東京・有楽町で行った「イラクの子供たちに毛布をおくる運動」「イラン南東部自信救援のための街頭募金」をトップニュースでお伝えし、衆院予算委員会の模様や、イラクへの自衛隊派遣をめぐる論点をQ&Aでわかりやすく解説しています。また、北朝鮮による拉致問題対策本部の中山成彬事務総長のインタビューでは、わが党の拉致問題への取り組みについて聞いています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
イラクの子どもたちに日本人の善意を―安倍幹事長らが街頭で募金活動
<2面>
確かな景気回復へ衆院予算委で質問―大野功統議員、園田博之議員、杉浦正健議員、松岡利勝議員
<3面>
自衛隊イラク派遣国会承認Q&A
<5面>
新企画「動かせ日本!」―佐藤昭郎参議院議員 「水と土と人」のネットワークで日本新生を
<6・7面>
議員にクリック:国会ってどんなところ?―小坂憲次衆院議員
<9面>
クローズアップ―平成16年度税制改正:デフレ不況克服、地方分権の推進、持続可能な社会保障制度の構築
<11面>
都道府県通信―川崎市連女性局・青年局:成人式で資料配布し記念撮影をサービス
<12面>
中山成彬拉致問題対策本部事務総長に聞く―解決へ「対話」と「圧力」

107円
党機関紙「自由民主」第2128号(2月17日付)では、安倍幹事長が党北朝鮮による拉致問題対策本部長として拉致被害者の方々と面談した様子をトップニュースで掲載。安倍幹事長が幹事長就任後、被害者の方々が住む街を訪れたのは今回が初めてのことです。
 主な記事は以下の通りです。
<1面>
「家族の団らん取り戻そう」―安倍幹事長が拉致被害者を訪問
桝本頼兼氏が3選―京都市長選挙結果
<2面>
年金制度改革「恒久安定の制度へ」―年金制度合同会議で与党案了承
日本の食文化守り豊かな国民生活を―食育基本法プロジェクトチームが意見交換
<3面>
日本のためのイラク人道支援―参院予算委員会で若林正俊、岸宏一両議員が質問
<5面>
「動かせ日本!」―入沢肇参院議員 女性、高齢者の労働生かす社会構築を
<9面>
クローズアップ―平成16年度予算 景気回復の流れを、より確実なものへ
<12面>
改革推進政党で日本新生を!!―衆議院埼玉8区補欠選挙候補者公募
107円
党機関紙「自由民主」第2127号(2月10日付)では、北海道旭川市で行われた陸上自衛隊本隊への隊旗授与式をトップニュースでお伝えしています。また、菅代表が先の衆院本会議での代表質問で「自衛隊派遣は憲法違反」と発言したことも取り上げ、イラクへの自衛隊派遣をめぐるわが党と民主党の論点の違いを分析。さらに、今週号から始まった新連載「動かせ日本!」では、夏に予定されている参議院選挙比例代表候補者の素顔をご紹介していきます。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
小泉総理が激励「無事帰国を」―陸自本隊への隊旗授与式
<2面>
拉致問題解決に有効なカード―「特定外国船舶入航禁止法案」の策定へ
郵政民営化―党内議論スタート 特命委が初会合 
<3面>
イラクへの自衛隊派遣―的外れ菅代表の違憲発言
<5面>
新企画「動かせ日本!」―加納時男参議院議員 ニッポン復活に奔る経済界代表
<6・7面>
Face to Face―「若者賛歌」対談:山口良治・伏見工業高校ラグビー部総監督&岩城光英参院議員
<9面>
クローズアップ―新型肺炎(SARS対策) 国民の生命と健康を守る感染症法と検疫法の改正
<11面>
京都市長選挙―ますもと頼兼さん、心のふるさと京都の「安心・安全」確立を訴え支持広げる
<12面>
衆院予算委員会―安倍晋三幹事長が質問 集団的自衛権の研究の必要性、外為法改正の意義強調

 
107円
党機関紙「自由民主」第2126号(2月3日付)では、小泉総理の施政方針演説と代表質問など、国会の論戦を通じて、自民党の主張をわかりやすく報じています。
主な記事は以下の通りです。
<1面>
改革を具体化 日本再生の歩み確実に―国会論戦スタート
<2面>
外為法改正等、北朝鮮問題で対応協議―外交関連合同会議
新憲法草案策定へ始動―憲法改正プロジェクトチーム 
<3面>
「イラクに民主的な政権」国際社会に極めて重要―代表質問に対する小泉純一郎総理の答弁
<6面>
地球ネットワーク―世界が注目する「先進国」アイスランド共和国
<7面>
私のサラリーマン時代―中東勤務で習慣や考え方を学ぶ=小西 理衆院議員
<9面>
クローズアップ―日本の産業を支える下請中小企業を元気に!
メディア見聞読―イラクに群がる日本メディア“無秩序”報道の危うさ
<10面>
任務の無事祈り隊員と家族に感謝―イラク派遣自衛隊を激励する道民の集い
<11面>
大阪府知事選挙―太田房江さん、4年間の実績を訴えラストスパート
<12面>
豊かな21世紀へ「新中流構想」を―額賀福志郎政調会長、竹山裕参院会長、加藤紀文参院議員代表質問

107円
機関紙「自由民主」(第2125号)は党大会特集号です。小泉純一郎総裁の年頭演説、採択された党運動方針、大会アピールなどを掲載しています。また、歌手の由紀さおりさんのスピーチやレセプションの様子などもお伝えし、党大会の熱気が伝わってくる紙面となっています。
主な記事は次の通りです。

<1面>
第70回党大会―参院選必勝へ結束誓う 政権公約実行の決意高らか
<2面>
党情報告:安倍晋三幹事長―政権公約の実現こそが参院選勝利への道
政策報告:額賀福志郎政調会長―国内の改革推進、対外の懸案解決に党一丸
<3面>
各界の代表熱いエール わが党に信頼と期待
公明党 神崎武法代表 切磋琢磨で視点の差を生かそう
日本経団連評議員会 森下洋一議長:民間主導の自立型経済実現を
日本労働組合総連合会 笹森清会長:協力できることは積極的に
歌手 由紀さおりさん 心を開くのは「本気」の歌だけ
<4面><5面><6面><7面>
谷津義男党運動方針起草委員長に聞く―憲法改正や教育改革に力点
平成16年党運動方針―育てよう改革の芽
<8面><9面>
第70回党大会 晴れの表彰者名簿―党勢拡大に尽力 党員と団体を顕彰
優秀党員403人、優秀党組織91支部、友好団体163団体、協力者82人
<10面><11面>
参院比例代表公認候補者
参院選選挙区公認・推薦候補者
<12面>
私がんばる「元気人」です:かあちゃん塾・塾長 萩原さとみさん(埼玉県さいたま市)-「農」体験通じて自然の魅力伝える
<13面>
クローズアップ:ピッキング防止法―「世界一安全な国・日本」目指し、窃盗団摘発など早くも効果
<15面>
全国幹事長会議―参院選、自衛隊イラク派遣などで意見
青年部・青年局、女性局合同全国大会―青年、女性のパワーで勝利を、政策面の活動強化を確認
<16面>
小泉総裁あいさつ―イラク支援正しい選択と確信 参院選勝利へ一層の努力
レセプション
国際論文コンテスト





107円
『自由民主』新年号(第2124号、平成16年1月6日・13日合併号)1面・8面・9面は、「観光立国ニッポン 2004」のテーマで、新春座談会。小泉純一郎総理(総裁)と、各地で観光振興を成功に導き、政府から「観光カリスマ」として選ばれた3氏が対談しました。
 3氏は、大分県湯布院町で自然景観を大切にした温泉保養地づくりを長年手掛けてきた溝口薫平氏(由布院玉の湯代表取締役会長)と、富山県八尾町で伝統芸能「越中おわら風の盆」の保存育成などに努力している福島順二氏(越中八尾観光協会会長)、また新旧の観光資源を活用することで滋賀県長浜市を見事に活性化した笹原司朗氏(琵琶倉庫代表取締役会長)。3氏がそれぞれの経験談を踏まえて、観光資源の開拓や町づくりのための問題点などについて意見を述べると、小泉総理もまた、観光の大切さを強調しました。
 最終面の16面では、わが党の若き司令塔「幹事長・安倍晋三」の肖像を政治ジャーナリストの野上忠興氏がつづりました。
 主な記事は次の通りです。

<1面>
小泉純一郎総理VS「観光カリスマ」-夢いっぱい 観光ニッポン
<2面>
来年度税制大綱を決定―デフレからの脱却、地方分権の推進、持続可能な社会保障制度の構築―
<3面>
今夏の参院選 失地回復へ―竹山裕参院会長、青木幹雄参院幹事長インタビュ
<5面>
新春提言―日本よ・・・世界に飛びたて!
東海大学名誉教授 唐津一氏
構造改革特区評価委員 横山道代氏
実践女子大学教授 佐藤綾子氏
<6面>
私頑張る「元気人」です:生涯健脚チャレンジャー 登坂三郎さん(神奈川県座間市)―96歳、10年連続富士山登頂
<7面>
クローズアップ:ネットワーク・ロボット 日常生活の手助けや医療介護支援に大きな期待
<8面><9面>
小泉純一郎総理、「観光カリスマ」大いに語る―「観光立国」で地方を元気に(1面より続く)
青山佳世氏―日本人の原点のような踊り
福島順二氏―本場の「おわら」をステージで
溝口薫平氏―外国人の目で見た日本発信
笹原司朗氏―観光振興のために法変える
<14面>
アテネ五輪特集―金メダル量産期待大 馳浩文部科学大臣政務官―スポーツ通じ「やれば出来る」の精神を
<15面>
与謝野馨基本理念委員長インタビュー―党の進むべき道筋を示す「基本理念委員会」
<16面>
「幹事長・安倍晋三」の肖像―ぶれない軸、剛の中に情

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