ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 発売日・バックナンバー

全236件中 151 〜 165 件を表示
1,540円
◆特集◆ロンドン街角トークで聞く!旬でリアルなイギリス英語

「キャメロン首相って好き? 嫌い?」「2011年はどんな年になりそう?」etc.、ロンドンの街角の、旬でリアルな声を現地収録しました。イギリスの雰囲気をたっぷり味わいながら、英文スクリプトと全翻訳、語注、音声解説を参考に、リスニング力を鍛えましょう。また、EJオリジナルのミニクイズ、「UKご当地検定」で、あなたの「イギリス力」を測ってみましょう!


◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

【デービッド・キャメロン(第75代イギリス首相)&ニック・クレッグ(キャメロン内閣副首相)】
今年5月の総選挙で、イギリスに65年ぶりに連立政権が誕生し、保守党のデービッド・キャメロンが首相に、そして自由党のニック・クレッグが副首相に就任しました。膨らみ続ける財政赤字、下がらない失業率、長引くアフガニスタン紛争など、イギリスはさまざまな問題を抱えています。首相、副首相は共に43歳。国難に立ち向かう若きリーダーの就任スピーチをお送りします。

【マシュー・プリチャード(アガサ・クリスティ―実孫、アガサ・クリスティ―財団理事長)&ジョン・カラン(アガサ・クリスティー研究家、著述家)】
“ミステリーの女王”――アガサ・クリスティーの実孫、プリチャード氏が、これまであまり明らかにされていなかった、クリスティーの素顔について語ります。また彼女の作品について多くの著述を持つカラン氏が、新刊『アガサ・クリスティーの秘密ノート』を出版することになった驚くべき経緯について、紹介してくれます。

【マーラ・ヤマウチ(マラソン選手)】
オックスフォード大学を卒業後、外交官からマラソン選手に転身したという、異色のバックグラウンドを持つマーラ・ヤマウチさん。今年3月のニューヨークシティー ハーフマラソンで優勝するなど、数々の国際大会で実績を上げています。イギリス出身のマーラさんが、日本を活動拠点にしている理由や、日本でのマラソン人気について、また、走るのがつらくなった時の対処法などについて語ります。


◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』
・リスニング特訓道場
・これで合格! 英検準1級
・キムタツのEJ+HM学習ダイアリー
・話す力・書く力を測ってみよう! TOEIC(R) スピーキングテスト/ライティングテスト受験マニュアル
1,540円
【特集】気づけばネイティブ級!?海外ドラマで英語に夢中!
ストーリーを追ううちに、いつの間にか英語力が身に付く海外ドラマは、ワクワクしながら英語を学びたい人の強力な味方です。今月の特集では、この“日常会話の宝庫”を実際に使った、リスニング&スピーキング練習法、そして語彙力を高める具体的な方法を伝授。また、この秋にぜひ見たい新作&定番DVD紹介も必読です。ハマれる作品を見つけて、英語力を伸ばしてください!


◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

【エリザ・ドゥシュク(女優)】
米ドラマの『バフィー』や『トゥルーコーリング』で、日本でも熱狂的な人気を集めた、アクション女優エリザ・ドゥシュク。ドゥシュクが最新主演ドラマ『ドールハウス』で演じるのは、さまざまな人格を刷り込まれる“生きた人形”役。この難しい役柄にどのように取り組んだのか、そして、今後の活動について、EJの独占取材に応えてくれました。

【ジョン・アルパート(ビデオジャーナリスト)】
ジョン・アルパートは、世界各地の紛争などをテーマにドキュメンタリーを制作しているジャーナリスト。2008年の四川大地震のドキュメンタリーは、アカデミー賞にノミネートされるなど高い評価を得ましたが、映画祭出席に当たっては、中国政府から入国を拒否されてしまいます。本インタビューでは、この作品や新しいプロジェクトなどについて語ります。

【グレッグ・アーウィン(シンガーソングライター)】
日本の童謡を英訳し、自らの歌声に載せて、童謡の素晴らしさを世界に広めようとしているグレッグ・アーウィン。彼がある日本人に誘われて童謡を英訳するようになったきっかけや、日本語の情緒あふれる歌詞を、どう英語で表現するかといった工夫について語ります。


◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』
・リスニング特訓道場
・これで合格! 英検準1級
・キムタツのEJ+HM学習ダイアリーほか

◆新連載
・話す力・書く力を測ってみよう!TOEIC(R) スピーキングテスト
・ライティングテスト受験マニュアル
1,540円
◆特集◆ 絶対落とさないPart 2 & 5 TOEIC(R)テスト最短スコアアップ
TOEICの試験日が近づいているのに、まだ問題集も開いていない。Part 1~7のどこから手を付けていいかわからない。そんな人に、限られた時間でスコアをアップする方法をご紹介。スコアを上げやすいといわれる、リスニングセクションのPart 2「応答問題」とリーディングセクションのPart 5「短文穴埋め問題」を集中的に学習します。特に、学校で習った知識が活かせる文法問題に取り組み、短期間でのスコアアップを目指します。


◆The Voice of EJ
(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

【キーファー・サザーランド(俳優)】
今年(2010年)の5月、8年間続いた超人気ドラマ『24 -TWENTY FOUR-』が、全米でクライマックスを迎えました。テロと戦う不眠不休のヒーロー、ジャック・バウアーを演じたキーファー・サザーランドは、同作に出会うまで、不遇の時代を過ごしたといわれます。ジャックとしてブレイクし、一躍スターとなった彼が、作品への愛着と思い出を語ります。

【トレーシー・アンダーソン(フィットネストレーナー)】
女性らしいカーヴィーなラインを作るワークアウトで、一大ブームを巻き起こしているトレーシー・アンダーソン。アンダーソンが自身のメソッドを開発した経緯や、グウィネス・パルトロウやマドンナのトレーニングを引き受けることになった時のエピソード、そして、エクササイズを継続する秘訣について語ります。

【スティーブン・リーパー(広島平和文化センター理事長)】
スティーブン・リーパー氏は、原爆の被害を後世に伝える広島平和記念資料館の運営を行う、広島平和文化センターの理事長を務めています。理事長就任当初は、外国人、特に原爆を投下した国の人間に原爆の恐ろしさが正しく伝えられるのか?といった意見もありましたが、リーパー氏は広島の資料館にとどまらず、アメリカで原爆展示を行ったり、ウェブで会議を開いたりするなど、積極的に世界へ発信しています。そのリーパー氏が、核廃絶、平和への思いを語ります。


◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』(英訳:ブライアン・コバート、監修:加島祥造)
・リスニング特訓道場(安河内哲也)
・これで合格! 英検準1級(小石裕子)
・キムタツのEJ+HM学習ダイアリー(木村達哉)ほか


◆特別企画
話す力・書く力を測ってみよう!
「TOEIC(R) スピーキング/ライティングテスト」受験マニュアル
*次号(2010年11月号)から連載もスタート!


◆特別企画 Roland CD-2iを使って EJインタビューを徹底活用!

◆特別付録 The Voice of EJ精選 ネイティブが好んで使う頻出重要英単語 Vol. 3
1,540円
◆特集◆ 世界の流れを知る情報源 英字新聞をサクサク読む!

世界の最新情報が手軽に読める英字新聞は、リーディング力増強にぴったりの素材です。本特集では、英字新聞の特徴や選び方のポイントを押さえてから、実際の記事を英語の語順のまま読み、概要を把握する練習をします。また、ジャーナリストや通訳者などの英字メディア活用法や、記事の理解に欠かせない「ニュースの情報源を示す英語表現集」も収録。英字新聞をスピーディーに読みこなす方法がわかります!

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

【サンドラ・ブロック(女優)】
昨年度のアカデミー主演女優賞を受賞したサンドラ・ブロックが登場します。受賞の対象となったのは、実話を映画化した『しあわせの隠れ場所』。ホームレス同様の暮らしをしていた少年を養子に迎え、彼がアメフトの才能を開花させるまで母として支え続けた女性をブロックは演じます。作品、モデルになった人物について語ります。

【マイケル・サンデル(政治哲学者、NHK「ハーバード白熱教室」出演)】
ハーバード大学における公開講義「Justice」で全米の脚光を浴び、今や日本でも、その内容を扱ったテレビ番組や著書で大ブームを巻き起こしている政治哲学者、マイケル・サンデル。今年8月には初来日を控えているサンデル教授が、この講義を始めるに至った経緯や講義の本当の狙いなどについて、思いのたけを語ります。

【ジェイムス・ギボンス(ディスカバリー・ジャパン株式会社 代表取締役社長)】
知的好奇心を刺激するドキュメンタリー番組を提供する「ディスカバリーチャンネル」と、“生き物”や“自然”を幅広く取り上げる動物チャンネル「アニマルプラネット」。これらの2つのテレビチャンネルのかじを取るジェイムス・ギボンス氏が、日米におけるケーブル局と地上波局の行く末や、日本独自の番組作りなどについて語ります。

◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』(英訳:ブライアン・コバート、監修:加島祥造)
・リスニング特訓道場(安河内哲也)
・これで合格! 英検準1級(小石裕子)
・キムタツのEJ+HM学習ダイアリー(木村達哉)ほか

◆特別企画 1
SPACE ALC「翻訳・通訳のトビラ」連動企画 究極の語学キャリア 翻訳者・通訳者になる

◆特別企画 2
英語学習の強い味方、Roland CD-2iを使いこなせ!
1,540円
◆特集◆ 会話をつなぐ極意5カ条 「英語上手」になる!!
いよいよ夏休み、海外旅行シーズン到来ですね!
今回の特集では、異文化コミュニケーションの専門家が、会話上手になる5カ条と、それに関連した厳選お役立ちフレーズを伝授します。さらに、現役の通訳案内士のお二人が、外国人旅行者から聞かれて印象に残っている質問10個を、実践的な回答例とともにご紹介。この夏は、旅行に行く人も、家にいる人も、コミュニケーション力を作り直すチャンスです!

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)
【マイケル・ジャクソン(ミュージシャン)】
昨年6月、惜しくもこの世を去った「キング・オブ・ポップ」、マイケル・ジャクソン。1988年の来日時に収録された貴重なインタビューと、2001年に立ち上げたチャリティー「ヒール・ザ・キッズ」のPRのために行ったスピーチをお送りします。インタビューには、友人でプロデューサーのクインシー・ジョーンズも登場、マイケルの素顔を明らかにします。

【ポーラ・ロビソン(フルート奏者)】
指導者としても活躍するポーラ・ロビソン。ロビソンが、フルートという楽器の魅力や、プロのミュージシャンと「アーティスト」との違い、そして、アーティストとしての理想的な人生と家庭生活との両立について、自身の経験を交えて語ります。

【ジョン・V・ルース(駐日米国大使)】
前職が弁護士という異例の経歴を持ち、またオバマ大統領の親友としても知られているルース大使。今回、EJの独占インタビューに応じてくださった大使が、現在の任に就いた時の自らの心境、日本国内を旅行した時の体験、日米間の教育交流、さらに今の日米関係についても語ります。


◆新連載 キムタツのEJ+HM学習ダイアリー(木村達哉)

◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』(英訳:ブライアン・コバート、監修:加島祥造)
・リスニング特訓道場(安河内哲也)
・これで合格! 英検準1級(小石裕子) ほか

◆特別記事 オバマの先駆としてのマイケル・ジャクスン(越智道雄)

◆特別企画 ~キクタンシリーズ100万部突破記念~ 単語は聞いて覚える!
1,540円
◆特集◆伝わる会話術から電話応対、Wordの裏技まで
ザ・ビジネス英語!

今月号の特集は、英語を武器にするビジネスパーソンなら知っておくべき英語を総ざらい。今すでにもっている英語力を、ビジネス力に変える方法を紹介します。
Chapter 1「人を動かすビジネス会話4つの鉄則」
Chapter 2「ビジネス力アップ 電話の会話集」
Chapter 3「ビジネス英作文にWordを丸ごと活用」
と、ちょっとした工夫で、すぐにビジネスに役立てられるテクニックや表現が満載です。


◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

【デンゼル・ワシントン(俳優)】
俳優として不動の地位を築きながらも、新しい役柄への飽くなき挑戦を続けるデンゼル・ワシントン。最新主演作『ザ・ウォーカー』への出演の決め手や作品テーマ、そして、プロデューサーとして映画作りにかかわっている息子との仕事や、人生の目標について語ります。

【ピーター・バラカン(ブロードキャスター)】
1974年に来日して以来、テレビやラジオなどで幅広く活躍している、ピーター・バラカン氏。音楽愛好家であり、大の日本通でもあるバラカン氏が、自らの出演する番組(BEGIN Japanology [NHKワールド]、BARAKAN MORNING [InterFM])やラジオの未来、そしてまた日本の大衆文化について、熱弁を振るいます。

【ジェフ・ウィリアムス(元阪神タイガース投手)】
ジェフ・ウィリアムス氏は、藤川球児(F)、久保田智之(K)と共に、JFKと呼ばれる阪神の最強リリーフ陣として、2度のリーグ優勝に貢献しました。昨年、肩の故障で退団し、現在はリハビリに励んでいますが、復帰を望む声は多く、つい先ごろも阪神が交渉中か、と報じられたばかりです。ウィリアムス本人が、チーム、そして復帰への熱い思いを語ります。

◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』(英訳:ブライアン・コバート、監修:加島祥造)
・リスニング特訓道場(安河内哲也)
・これで合格! 英検準1級(小石裕子)
ほか

◆特別企画
~今年の夏は英語で自分磨き~
人気の英語講座&教師養成講座でキャリアアップを目指す!
1,540円
◆特集 英作文&二次試験で差がつく! 上位合格者インタビュー付き
英検準1級 超直前対策

来る2010年度第1回英検準1級試験に備えて、特に配点の高い、一次の英作文問題と二次の会話問題を集中特訓。本誌英検準1級対策コーナーの執筆者であり、指導経験豊富な小石裕子先生が、過去問の演習を通じて、合格レベルの「発信力」の身に付け方を伝授します。また、準1級上位合格者に効果的な直前対策についてインタビュー。受験しない人にとっても「書く&話す」力をUPするコツが満載です!


◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

【ウサイン・ボルト(陸上競技選手)】
2009年ベルリン世界陸上の100mにおいて9秒58、200mにおいて19秒19という圧倒的な世界新記録を樹立した、人類史上最速の男、ウサイン・ボルト。そんな彼が、北京五輪で収めた記録についての知られざるエピソードや、幼少時代の思い出について、そしてまた、これからの目標や、挑戦したいと思っているあの競技についても語ります。

【アリ・フォルマン(映画監督・脚本家)】
昨年のアカデミー外国語映画賞を『おくりびと』と競い合ったのが、イスラエル映画の『戦場でワルツを』です。この作品は、監督と脚本を手掛けたアリ・フォルマン氏がイスラエル軍の兵士として参加した1982年のレバノン侵攻、そして戦友たちの証言をアニメーションで描いたドキュメンタリーです。フォルマン氏がこの映画が制作された背景を語ります。

【テッド・グーセン(日本文学研究者、翻訳家)】
テッド・グーセン氏は、日本文学の短編集の決定版として、広く読まれているThe Oxford Book of Japanese Short Storiesの編者であり、カナダのヨーク大学で日本文学を教える傍ら、翻訳者としても活動しています。本インタビューでは、グーセン氏が今最も注目している作家、川上弘美の小説『センセイの鞄』の読みどころや、良い翻訳者の条件などについて語ります。


◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』(英訳:ブライアン・コバート、監修:加島祥造)
・リスニング特訓道場(安河内哲也)
・これで合格! 英検準1級(小石裕子)ほか
1,540円
◆特集◆シャドーイング+暗唱+音読の合わせ技!

英語の「芯」をとらえるリスニング攻略法
長い英文を聞いても内容が頭に残らない、という方、いらっしゃいませんか? 実は、手加減なしのスピードの英語を聞いて理解するためには、英語の音やリズムをつかみ、「声に出して」練習することが不可欠なのです。この特集では、リスニングに対するあなたの意識を変え、本物の英語力を身に付ける方法をご紹介します。

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

【クリステン・スチュワート(女優)】
ヴァンパイアと女子高生の純愛を描き、若い女性の人気を集めている小説「トワイライト」シリーズ。この映画化作品でヒロインのベラを演じるクリステン・スチュワートが登場します。DVDが発売になったばかりの第2作『ニュームーン/トワイライト・サーガ』、そして公開が待たれる第3作、第4作について語ります。

【ジョセフ・スティグリッツ(ノーベル賞受賞 経済学者)】
2001年にノーベル経済学賞を受賞、グローバリズムについての著書などでも注目されている氏が、昨今、世界を揺るがしている金融危機の問題、アジアにおける共通通貨構想、基軸通貨とドルの関係、そして、氏自身を含む経済学者の役割について、語ります。

【セルジュ・ムアング(デザイナー、日産自動車 先行商品企画担当)】
カメルーン出身のセルジュ・ムアングさんは、フランスやオーストラリアでデザイナーとしてのキャリアを重ね、現在は日本を拠点に、日産自動車で新型車の開発に携わるなど、多彩な活動を展開しています。ムアングさんが、自身のデザイン哲学や、日本とアフリカの共通点、アフリカの布地を使った着物ブランド“Wafrica”の誕生の経緯などについて語ります。

◆連載
・Media Voices(NY1、BBC、ディスカバリーチャンネル)
・英語で読むいのちの賛歌――『求めない』(英訳:ブライアン・コバート、監修:加島祥造)
・リスニング特訓道場(安河内哲也)
・これで合格! 英検準1級(小石裕子)ほか
1,540円
◆特集 音声&携帯カード付 ネイティブ発想の英語フレーズ96
日本語の発想から抜けきれない「イマイチ」な英語を使ってしまっていませんか? 本特集では、日本人に英語を長年教えてきた英語教師のデビッド・バーカーさんが、中上級者でも間違えやすい96のフレーズを取り上げ、間違いの原因を丁寧に解説します。巻末には、切り取って使える、持ち運びに便利な単語カードも収録。CDとカードを活用して、自然な英語表現を身につけましょう!


◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)
【若田光一&NASA宇宙飛行士】
昨年、4カ月半に及ぶ、日本人初の宇宙長期滞在ミッションを果たし、笑顔で地球に帰還した若田光一さん。国際宇宙ステーション(ISS)で過ごした仲間たちと共に、宇宙に対する思いや宇宙飛行士としての使命などを語ります。また、ボーナストラックとして、人類初の月面着陸時の、アポロ11号乗組員たちとNASA本部の交信の様子をご紹介します。

【リック・オバリー(イルカ保護活動家)】
アカデミー賞候補になっているドキュメンタリー 『ザ・コーヴ』。日本のイルカ漁のもようを撮影したこの映画は、世界中で大きな話題となっています。この映画の中心的人物のリック・オバリー氏が、イルカ保護の活動、なぜイルカ漁に反対するのかを語ります。

【ジョージ・R・パッカード(米日財団理事長、『ライシャワーの昭和史』著者)】
1960年代前半に、駐日大使を務めたエドウィン・O・ライシャワー。同氏の元特別補佐官で、『ライシャワーの昭和史』の著者でもあるジョージ・R・パッカード氏が、日本に民主主義が根付くことを信じ、日米間の溝を埋めようと尽力した、ライシャワー氏の足跡について語ります。


◆特別寄稿 宇宙開発をめぐる思惑―米ソ軍拡時代~現在(越智道雄)


◆新連載6本スタート
・Media Voices
ニューヨーク市のローカルTV「NY1」、英国放送協会BBCの国内向けチャネルニュース、世界最大のドキュメンタリーチャンネル「ディスカバリーチャンネル」などで、「報道英語」にチャレンジ。

・英語で読むいのちの賛歌―『求めない』(英訳:ブライアン・コバート、監修:加島祥造)
・リスニング特訓道場(安河内哲也)
・これで合格! 英検準1級(小石裕子)
・辞書なしで読んで、聞いて楽しむ True Stories
・Cultural Crossroads 英・米語で話す各国文化事情


◆特別企画
春だからチャレンジ! 英語の資格と検定試験
英語の総合力を測るものから、留学、翻訳・通訳、専門分野など…代表的な29の検定試験を紹介します。

◆別冊付録 ネイティブが好んで使う 頻出重要英単語 [Vol. 2]544
各月の「The Voice of EJ」のスクリプトに登場した重要単語とイディオムを紹介する連載「今月の重要表現ピックアップ」。その2009年10月~2010年3月号掲載分をまとめた小冊子です。
1,540円
◆特集 あなたの英語に磨きをかける!精選英文法 魔法の10項目
英語は結構話せるし、TOEICのスコアも悪くない。でも、文法にはあまり自信がないという人も多いのではないでしょうか。この特集では、中上級者でやってしまう文法の間違いTOP10を紹介します。文法項目ごとのExercisesに取り組んで、あいまいな理解からの脱却を目指します。正しい文法で自信をもって、英語を使えるようになりましょう。

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)
シャキーラ(南米発、ポップ界のクイーン)
昨年のオバマ大統領就任式でスティーヴィー・ワンダーらと共演し、世界中を熱くさせたコロンビアの代表的シンガーが、妖艶なダンスでも話題になった自身の楽曲She Wolfにつて、また、ライフワークである慈善事業へのかかわりなどについて語ります。

ヴィカス・スワラップ(外交官、映画『スラムドッグ$ミリオネア』原作者)
アカデミー賞8冠に輝いた話題作、『スラムドッグ$ミリオネア』。この映画の原作の著者であり、また現在、日本に赴任中のインド総領事でもあるスワラップ氏が、執筆の舞台裏や、物語に込めたメッセージ、さらには、自身の人生観について語ります。

ローワン・ジェイコブセン(ジャーナリスト、『ハチはなぜ大量死したのか』著者)
ミツバチが大量死する蜂群崩壊症候群(CCD)が世界中で発生しています。電磁波、農薬、ウィルスなどが疑われていますが、その原因はまだわかっていません。『ハチはなぜ大量死したのか』の著者ローワン・ジェイコブセンが、その謎に迫ります。

◆連載
イギリス英語でニュースを聞こう! BBC News
イギリス司法における節目/新チップ制度で失業者が増加? など


4つの連載が今月で最終回!⇒ナショナル・ストーリー・プロジェクト/Talking japan/中学・高校英語で解けるTOEIC(R)テスト/片山ゼミ 英検1級講座
1,540円
◆特集 日本の今を英語で伝える!
日本のことを英語で説明する──これは何も、日本の歴史や伝統文化に限った話ではありません。そこで本特集では、この1年に日本で起こった主だったニュースや、会話に頻出の重要キーワードを英語で総整理。重要表現の数々を着実にマスターして、あなたの「ニッポン発信力」に磨きをかけてください!

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)
スティング(ミュージシャン)
伝説的ロックバンド・ポリスの元メンバーで、解散後はソロで活動を続けるスティング。最新アルバム『ウィンターズ・ナイト』について、そして話題になったポリス再結成について語ります。

ベニシア・スタンリー・スミス(ハーブ研究家、NHK BShi番組出演中)
京都・大原にある築100年の古民家で手作りの生活を実践している、ベニシア・スタンリー・スミス氏。多くの日本人ファンを持つ彼女が、著書『ベニシアのハーブ便り』や自身の出演しているテレビ番組について、思いのたけを語ります。

シリン・ネザマフィ(文學界新人賞受賞作家)
シリン・ネザマフィ氏は、イラン・イラク戦争下の高校生同士の恋を描いた「白い紙」で、2009年に第108回文學界新人賞を受賞し、今後の活躍が注目されるイラン人作家。ネザマフィ氏が、日本留学の経緯や、受賞後の生活の変化、さらには、日本における読書事情などについて語ります。

◆連載 キャロル久末の世界ぶらり音楽の旅 :第11回 マドンナ
BBC News /中学・高校英語で解けるTOEIC(R)テスト/片山ゼミ 英検1級講座ほか

1,540円
◆特集 本選びから読み方まで指南!挫折しない「多読」術、教えます
長続きする「多読」のコツについて、英語教育学の専門家・金谷憲先生にインタビュー。また、翻訳家の青山南さんと、英文ジャーナリストの谷川幹さんに、洋書との付き合い方などを伺い、多読にピッタリの本を英語レベル別に6冊紹介していただきます。今日からあなたも、多読への第一歩を踏み出してみませんか?

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)
ジョニー・デップ(俳優)
実力・人気No. 1俳優のジョニー・デップが登場。新作『パブリック・エネミーズ』では、実在の犯罪者デリンジャーを演じたデップが、撮影の舞台裏、これまでのキャリア、そして家族について語ります。

デビッド・バーカー(英語講師、『英語じょうずになる事典』著者)
英語と日本語の違いを知り尽くした英語講師、デビッド・バーカー氏が、日本人がよく間違える英語表現について、その原因を詳しく解説するほか、言語を学ぶ際に大切な「循環」という発想など、自身が日本語を習得した経験から導かれたアドバイスを語ります。

クレイグ・ティーゲル(アドビ システムズ株式会社 代表取締役社長)
世界最大級のコンピューター・ソフトウェア会社として知られるAdobe。同社日本法人の社長が、自身のユニークなプレゼンテーションの手法、アドビの今、そして、日本のビジネスの特質などについて語ります。

◆連載 柴田元幸先生が注目の小説を紹介 英米小説最前線:American Romances by Rebecca Brown
BBC News /中学・高校英語で解けるTOEIC(R)テスト/片山ゼミ 英検1級講座ほか
1,540円
◆特集 ロンドン&スコットランド 現地収録
イギリス英語 徹底聞き比べ!
ロンドンではBBC放送センターへの潜入ルポと有名チェーンレストランの店長へのインタビュー、スコットランドでは古城ホテルに宿泊して、ウイスキー蒸留所を訪問、テイスティング講座を受けるなど、英国を縦断して取材を敢行しました。現地で収録した市井の人々の生声や車内放送などを音声素材に、スコットランドの英語とロンドンの英語の違いを音声学専門の小川直樹先生に詳しく解説していただきます。

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

ノエル・ギャラガー(ミュージシャン)
英国が誇る伝説的ロックバンド・オアシス。その主要メンバーであり、今年8月にこのバンドからの電撃脱退を表明したノエル・ギャラガーの、昨年行われた、貴重な記者会見の中身をお届けします。

リチャード・テイラー(BBC『クリック』プロデューサー)
最新のデジタル技術をわかりやすく紹介するBBCの番組『クリック』は、イギリスにとどまらず、世界中の子どもからお年寄り、そしてIT 技術者まで、広くから人気を集めています。そのプロデューサーを務めるリチャード・テイラーにに、番組の方針、日本のIT技術などについてお話を伺いました。

スーザン・ファーガソン(スコットランド観光局旅行アドバイザー)
スコットランド最大の都市グラスゴーで、観光アドバイザーをしているファーガソンさんに、グラスゴーの見所や、1週間の滞在プランなどを伺いました。スコットランドは、「蛍の光」の生まれ故郷。ファーガソンさんにこの曲を原詩で歌っていただきました。

◆特別企画
今年こそ間に合わせる! クリスマス&ニューイヤーズ・カード/「鳩山英語」をネイティブチェック!?

◆連載
世界で活躍する日本人を紹介 あっぱれジャパニーズ!:大井真理子さん(BBCニュースレポーター)
BBC News/中学・高校英語で解けるTOEIC(R)テスト/片山ゼミ 英検1級講座ほか
1,540円
◆特集 社会人の勉強法、試験のワザ満載!
TOEIC(R)テスト 究極の時間管理術
目標の解答時間内に解けるよう、練習問題を通して、TOEICのタイムマネジメント技術を体得します。さらに、本番中、聞かなくても支障が出ないディレクションの時間やテスト冊子をめくる時間なども含めた、時間の効率的な活用法を詳しく解説。また、今話題の「HACKS!」シリーズの著者、小山龍介さんに、忙しい社会人のための時間管理術を教えてもらいます。そして、英語の勉強に力を入れている6人の社会人には、日ごろの勉強時間の捻出方法などを伺います。

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)

キャメロン・ディアス(女優)
この秋に公開される映画『私の中のあなた』で、病気の娘を持つ母親役に挑んだキャメロン・ディアス。自分とは境遇の異なる役柄をどのような思いで演じたのか、また、信頼を寄せる監督や共演者たちについて語ります。

ユージェニー・ハーヴィー
(社会活動家、We Are What We Do共同創設者)
世界的に有名になったエコバッグ、“I’m Not A Plastic Bag”を手がけた社会活動団体We Are What We Doの共同創設者が、すぐに実践できる小さな行動によって世界を変えていこうという、このグループの活動について詳しく語ります。

アラン・ワイズマン(ジャーナリスト、『人類が消えた世界』著者)
環境問題に斬新なアプローチで迫り、世界中で話題を呼んだベストセラー、“The World Without Us”(邦訳『人類が消えた世界』)の著者が、執筆の動機や、作品の中で語られなかった興味深いエピソードなどを語ります。

◆連載
BBC News/中学・高校英語で解けるTOEIC(R)テスト/片山ゼミ 英検1級講座ほか

1,540円
◆特集
お手本はハリウッド・スター!ディクテーション、音読、演技…
「なりきりメソッド」で会話力UP!
最新の映画3本から、使ってみたい名せりふをピックアップ。役になりきってせりふを言ってみることで、英語らしい自然な話し方を身に付けます。また、国際派女優・田村英里子さんの独占インタビューも掲載! 会話力を上げる秘訣を教えていただきます。

◆The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)
ダフィー(歌手)
昨年リリースしたメジャーデビュー・アルバム『ロックフェリー』が世界中で大ヒットし、今、最も注目されている歌姫、ダフィー。そんな彼女が、イギリス最大の音楽賞であるブリット・アワードの受賞式やプロモーションビデオ撮影秘話、愛すべき出身地ウェールズなどについて語ります。

デニース・ウッズ(ダンスカンパニー製作責任者)
障害の有無にかかわらず、あらゆる人が融合されたダンスを理念に、イギリスを拠点に活動しているストップギャップ・ダンスカンパニー。その製作責任者であるデニース・ウッズさんが、カンパニーの成り立ちや、日本にはまだなじみのない「コミュニティーダンス」などについて語ります。

ムハマド・ユヌス(グラミン銀行総裁・ノーベル平和賞受賞 経済学者)
貧困の撲滅を訴えるユヌス氏が設立したグラミン銀行は、貧困層に無担保で少額の融資を行っています。世界的不況の中、それがどうして可能なのか、そしてユヌス氏が取り組む社会問題を解決することを目的としたソーシャル・ビジネスについて語ります。

◆特別寄稿
白洲次郎の英語とプリンシプルの原点
戦後の日本において、吉田茂首相の懐刀として国際舞台で活躍した氏の英語と、生き様に迫ります。

◆連載
BBC News/中学・高校英語で解けるTOEIC(R)テスト/片山ゼミ 英検1級講座ほか

◆特別付録
ネイティブが好んで使う頻出重要英単語545
連載「今月の重要表現ピックアップ」の2009年4~9月号から精選した「生きた」英単語集です。

商品情報・内容

  • 出版社:アルク
  • 発行間隔:月刊
  • サイズ:B5

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