• 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の23日
  • サイズ:B5
  • 参考価格:[デジタル版]1,600円
  • 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の23日
  • サイズ:B5
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農耕と園芸 2016年1月号 (発売日2015年12月22日)

誠文堂新光社
目次 
Hello Plants 大橋 弘
アグリニュース
[特集トビラ]トマト最新動向と栽培技術
トマトの最新動向 静岡大学 農学部教授 鈴木克己
夏秋トマトの裂果等の生理障害対策技術について 大分県農林水産...

農耕と園芸 2016年1月号 (発売日2015年12月22日)

誠文堂新光社
目次 
Hello Plants 大橋 弘
アグリニュース
[特集トビラ]トマト最新動向と栽培技術
トマトの最新動向 静岡大学 農学部教授 鈴木克己
夏秋トマトの裂果等の生理障害対策技術について 大分県農林水産...

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農耕と園芸 2016年1月号 (発売日2015年12月22日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
特集:トマトの最新動向と栽培技術

付録
とじ込み付録:はじめての土壌づくり

技術/リポート
高圧洗浄機を利用した効率的なリンゴの粗皮の削り方

連載
・見たい・知りたい・最先端!!:不耕起栽培の一種「局所耕うん栽培法」に用いる自律型ロボットの開発
・農業の労務管理講座:退職金制度
・意外と身近なFBI戦略:短期間でシェアを伸ばす商品力とは?
・私、農家になりました!:有機栽培の野菜農家になりました その2
・野生鳥獣による被害対策Q&A:捕獲に関するQ&A 2
・宍戸のミカタ:国内産カーネーションの未来を考える
・これがイチ押し! にっぽん農産地巡り:石川県金沢市
目次 
Hello Plants 大橋 弘
アグリニュース
[特集トビラ]トマト最新動向と栽培技術
トマトの最新動向 静岡大学 農学部教授 鈴木克己
夏秋トマトの裂果等の生理障害対策技術について 大分県農林水産研究指導センター農業研究部 トマト・ピーマンチーム 山田晴夫・大塚美希
「桃太郎8」にこだわり、土も人も健康に 協力:綾瀬輝己・JAひがしみの・タキイ種苗 取材:三好かやの 写真:川瀬典子
栽培経験が浅くとも糖度を高められるアイメック 写真:メビオール株式会社 取材:斉藤勝司
トマト品種図鑑
高圧洗浄機を利用した効率的なリンゴの粗皮の削り方 (地独)青森県産業技術センター りんご研究所 福土好文
どうする獣害!? 山のことは、猟師に聞け! 協力:環境省自然環境局 野生生物課鳥獣保護管理室 取材:三好かやの
見たい・知りたい・最先端!! 協力:近畿大学工学部機械工学科 磯野淳也 取材:斉藤勝司 /不耕起栽培の一種「局所耕うん栽培」に用いる自律型ロボットの開発
実践! 中村塾 監修:中村敏樹 取材:古田久仁子 企画・構成:スタジオクリップ /加工所は既存のものを利用する
ユニークなネギが大集合! 取材:三好かやの
鉢物市場 ちょちょっと御免なすって!! 株式会社東京砧花き園芸市場 嶋田太一
新花き探索 熱川バナナワニ園 清水秀男
宍戸のミカタ 株式会社大田花き 宍戸純
これがイチ押し! にっぽん農地巡り 戸村悦子 /石川県金沢市
国内研究紹介 筑波大学生命環境係 菅谷純子
野性鳥獣による被害対策Q&A 近畿中国四国農業研究センター 江口祐輔 /捕獲に関するQ&A
私、農家になりました! 三好かやの /有機栽培の野菜農家になりました その2
田畑のいごこち
意外と身近なFBI戦略 協力:株式会社くしまあおいフォーム 取材:藤ゆみ子 企画・構成:スタジオクリップ /短期間でシェアを伸ばす商品力とか?
リレイヤー 岡本譲治
第57回野菜・花き種苗改善審査会「秋播きコマツナ」の部開催リポート 協力:東京都農林総合研究センター
アグロ・イノベーション・第2回ワールドフルーツEXPO・アグリビジネス創出フェア2015開催リポート
国産バイオエタノール最前線 協力:農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所 取材:三好かやの
newface
なるほど園芸用語 藤重宣昭
街の花屋的日乗 花米 山口和宏 /2016年はマムがくるのか?
産地通信 菅家博昭 /日々のいとなみ
農業の労務管理講座 入来院重宏 /退職金制度
農のサイエンスQ&A 明治大学 加藤哲郎
市場情報―野菜・切り花・鉢物・果実
「Christmas Display Demonstration 2015」開催リポート
もぎたて情報室
野菜作り1年生 坂木浩子

農耕と園芸の内容

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の23日
  • サイズ:B5
園芸農家のための総合園芸誌
1926年創刊。創刊当初は「実際園芸」の誌名で発行し、戦争で一時休刊、戦後の復刊にあたり、農業振興の内容を表すため「農耕と園芸」と改題し、野菜・花・果樹園芸を中心とした総合園芸誌となった。園芸作物を毎年安定して生産するための栽培技術をはじめ、早期出荷や高品質化のためのハウスや温室を使った栽培、それらに関する品種や作型、管理法のほか、新しい栽培法に関する研究やその成果、資材・機器の情報などを紹介し、園芸農家や一般生産者、技術者に対しての生産技術と経営事例などから具体的内容を誌面で提供している。

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