• 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:B5
  • 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:B5

農耕と園芸 2016年8月号 (発売日2016年07月23日)

誠文堂新光社
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
アグリニュース
特集 鳥獣害利活用最前線
特集記事 その資源化と利活用、本当に鳥獣害対策として役立ちますか?/岐阜大学野生動物管理学研究センター長 鈴木正嗣
特集...

農耕と園芸 2016年8月号 (発売日2016年07月23日)

誠文堂新光社
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
アグリニュース
特集 鳥獣害利活用最前線
特集記事 その資源化と利活用、本当に鳥獣害対策として役立ちますか?/岐阜大学野生動物管理学研究センター長 鈴木正嗣
特集...

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農耕と園芸 2016年8月号 (発売日2016年07月23日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
特集:鳥獣害利活用最前線


付録
とじ込み付録:はじめての土壌づくり

技術/リポート
サルを含む中型獣捕獲用簡易箱罠の制作と現地実証

連載
・生産現場へGO!!:イチジク、ドラゴン、パッション、ベリー、とことん自社で売り切る6次化を実現!
・見たい・知りたい・最先端!!:有効な獣害対策を実現するため圃場に侵入する動物の監視システムを開発
・農業の労務管理講座:試用期間
・野生鳥獣による被害対策Q&A:カラスについてのQ&A その2
・これがイチ押し! にっぽん農産地巡り:沖縄県
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
アグリニュース
特集 鳥獣害利活用最前線
特集記事 その資源化と利活用、本当に鳥獣害対策として役立ちますか?/岐阜大学野生動物管理学研究センター長 鈴木正嗣
特集記事 信州ジビエの取り組みと課題/信州大学学術研究院農学系 竹田謙一
特集記事 三重県のジビエ・フードイノベーション/文・写真:金丸弘美、取材協力:三重県フードイノベーション課
特集記事 四国における鳥獣害の現状とジビエ産業の展望/四国ジビエ連携代表理事 四国ジビエ株式会社 代表取締役 奥山忠政
特集記事 農家主体の獣害対策に取り組む/取材協力・写真提供:美郷町役場 産業振興課 安田亮、取材・文:斉藤勝司
特集記事 鳥獣被害対策の現状と支援策/農林水産省農村振興局 農村政策部農村環境課 鳥獣害対策室
連載 生産現場へGO!! イチジク、ドラゴン、パッション、ベリー、とことん自社で売り切る6次化を実現!/取材・文:三好かやの、写真:杉村秀樹
お花屋さん活性化セミナーリポート
サルを含む中型獣捕獲用簡易箱罠の制作と現地実証/愛媛県農林水産研究所 喜多景治
連載 見たい・知りたい・最先端!! 有効な獣害対策を実現するため圃場に侵入する動物の監視システムを開発/取材協力:農研機構中央農業研究センター虫・獣害研究領域鳥 獣害グループ長 竹内正彦、取材・文:斉藤勝司
連載 実践! 中村塾 農業とインターネット/取材協力:おおむら夢ファームシュシュ、(株)クックソニア、(株)アロハファーム、監修:中村敏樹、取材・文:古田久仁子、企画・構成:スタジオクリップ
第2回全国メロンサミットinほこた
連載 鉢物市場 ちょちょっと御免なすって!!/株式会社東京砧花き園芸市場 嶋田太一
連載 新花き探索/ホルティカルチャリスト 月江成人
連載 宍戸のミカタ/(株)大田花き 宍戸純
連載 これがイチ押し! にっぽん農産地巡り 沖縄県/戸村悦子
連載 国内研究紹介/玉川大学農学部 生物資源学科 植物機能開発科学領域・園芸植物学分野 田淵俊人
連載 野生鳥獣による被害対策Q&A カラスついてのQ&A その2/農研機構西日本農業研究センター鳥獣害対策技術グループ 江口祐輔
連載 私、農家になりました! キクラゲ農家になりました 販売編/取材・文:三好かやの、写真:齊藤太一
連載 田畑のいごこち/松橋利光
連載 コッツウォルズの庭園を巡る/写真・文/:小林写函
連載 リレイヤー/岡本譲治
連載 どうする? 獣害 山のことは、猟師に聞け!/取材・文:三好かやの、写真:岡本譲治
鳥獣害対策オススメ機材
newface
連載 なるほど園芸用語/藤重宣昭
連載 街の花屋的日乗/(株)ヌボー生花店 山崎年起
連載 産地通信 日々のいとなみ/奥隆善
連載 農業の労務管理講座 試用期間/入来院重宏
連載 農のサイエンスQ&A/明治大学 加藤哲郎
市場情報 野菜・切り花・鉢物・果実
もぎたて情報室
連載 野菜作り1年生/坂木浩子

農耕と園芸の内容

園芸農家のための総合園芸誌
1926年創刊。創刊当初は「実際園芸」の誌名で発行し、戦争で一時休刊、戦後の復刊にあたり、農業振興の内容を表すため「農耕と園芸」と改題し、野菜・花・果樹園芸を中心とした総合園芸誌となった。園芸作物を毎年安定して生産するための栽培技術をはじめ、早期出荷や高品質化のためのハウスや温室を使った栽培、それらに関する品種や作型、管理法のほか、新しい栽培法に関する研究やその成果、資材・機器の情報などを紹介し、園芸農家や一般生産者、技術者に対しての生産技術と経営事例などから具体的内容を誌面で提供している。

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