• 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:B5
  • 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:B5

農耕と園芸 2017年8月号 (発売日2017年07月22日)

誠文堂新光社
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
連載 アグリニュース
特集 2020年に向けての農業界の取り組み
特集記事 東京2020オリンピック・パラリンピック 競技大会に向けた野菜生産について/農林水産省生産...

農耕と園芸 2017年8月号 (発売日2017年07月22日)

誠文堂新光社
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
連載 アグリニュース
特集 2020年に向けての農業界の取り組み
特集記事 東京2020オリンピック・パラリンピック 競技大会に向けた野菜生産について/農林水産省生産...

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農耕と園芸 2017年8月号 (発売日2017年07月22日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
特集:2020年に向けての農業界の取り組み

付録
とじ込み付録:はじめての土壌づくり

技術/リポート
日射量と葉面積から判断するブドウの適正な潅水量

連載
・見たい・知りたい・最先端!!:電磁波を用いて農産物の水分含有量を測定する技術を開発
・これがイチ押し! にっぽん農産地巡り:茨城県神栖市
・私、農家になりました:米と野菜作ってます。ボランティアも募集中
・UECSでもっと気軽にICT農業:岩手県の実証研究、中小規模の施設でのUECS導入
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
連載 アグリニュース
特集 2020年に向けての農業界の取り組み
特集記事 東京2020オリンピック・パラリンピック 競技大会に向けた野菜生産について/農林水産省生産局農業環境対策課 農業環境情報分析官 栗原眞
特集記事 東京五輪に向けた農業分野の動向/資料提供:公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会、取材・文:斉藤勝司
特集記事 横浜のGLOBALG.A.P.認証第1号を目指して!/取材・文:編集部
特集記事 2020年に向けて期待高まる酸性電解水の可能/取材協力:ホシザキ株式会社営業本部部長 石渡幸則、取材・文:斉藤勝司
特集記事 伝承野菜のエキスをオリ・パラ選手たちに!/取材協力:ベジタイムレストラン 土遊農 山澤 清、取材・文:三好かやの
特集記事 五輪会場の植栽を想定した「花と緑のおもてなしプロジェクト2017」/取材・文:編集部、写真提供:東京港埠頭株式会社
農産加工に役立つ業務用厨房機器の活用術/取材協力:中村敏樹、ホシザキ株式会社、料理補助:料理研究家・野菜ソムリエ 牛原琴愛、取材・文:三好かやの、撮影:白石ちえこ
連載 生産現場へGO!! 雪害を乗り越えて2000坪のハウスを復活!/取材・文:三好かやの、撮影:岡本譲治、取材協力:東都興業株式会社
日射量と葉面積から判断するブドウの適正な潅水量/福井県農業試験場高度営農支援課果樹担当主任 三輪直邦
連載 見たい・知りたい・最先端!! 電磁波を用いて農産物の水分含有量を測定する技術を開発/取材協力:産業技術総合研究所 物理計測標準研究部門 電磁気計測研究グループ 堀部雅弘・昆盛太郎、取材・文:斉藤勝司
連載 UECSでもっと気軽にICT農業 岩手県の実証研究、中小規模施設でのUECS導入/岩手県農業研究センター技術部 野菜花き研究室 主査専門研究員 藤尾拓也
台湾の農業と有機農業 前編 台湾の農業/農研機構 中野明正
連載 新花き探索/ホルティカルチャリスト 月江成人
連載 宍戸のミカタ/株式会社大田花き 宍戸純
連載 これがイチ押し! にっぽん農産地巡り 茨城県神栖市/文:戸村悦子
連載 国内研究紹介/玉川大学農学部 先端食農学科 システム農学領域・園芸植物学分野 田淵 俊人
連載 私、農家になりました! 米と野菜作ってます。ボランティアも募集中/取材・文:三好かやの 
連載 青果流通最前線 いまどきの八百屋さん/取材・文:三好かやの
連載 あぜの草花 依々恋々/写真・文:松橋利光
連載 上手にお金を貯める話/株式会社日本中央研修会 日本中央税理士法人 代表取締役 公認会計士 青木寿幸
連載 コッツウォルズの庭園を巡る/写真・文:小林写函
ダリアの日持ち性と観賞価値の向上/JAみなみ筑後ダリア・リキュウソウ研究会
第59回野菜・花き種苗改善審査会「春播きコマツナ」の部/資料提供:東京都農林総合研究センター、写真・文:編集部
園芸植物育種研究所第15回オープンデイ リポート/写真・文:編集部
連載 newface
第4回「Achilles THE NEXT」マテリアル&プロダクト展2017/写真・文:編集部
連載 なるほど園芸用語/藤重宣昭
連載 街の花屋的日乗/ヌボー生花店 山崎年起
連載 産地通信 日々のいとなみ/菅家博昭
連載 農のサイエンスQ&A/明治大学 加藤哲郎
連載 市場情報
連載 もぎたて情報室
連載 野菜作り1年生/坂木浩子

農耕と園芸の内容

園芸農家のための総合園芸誌
1926年創刊。創刊当初は「実際園芸」の誌名で発行し、戦争で一時休刊、戦後の復刊にあたり、農業振興の内容を表すため「農耕と園芸」と改題し、野菜・花・果樹園芸を中心とした総合園芸誌となった。園芸作物を毎年安定して生産するための栽培技術をはじめ、早期出荷や高品質化のためのハウスや温室を使った栽培、それらに関する品種や作型、管理法のほか、新しい栽培法に関する研究やその成果、資材・機器の情報などを紹介し、園芸農家や一般生産者、技術者に対しての生産技術と経営事例などから具体的内容を誌面で提供している。

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2022年12月号 (2022年11月22日発売)
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