• 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の23日
  • サイズ:B5
  • 参考価格:[デジタル版]1,600円
  • 雑誌:農耕と園芸
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の23日
  • サイズ:B5
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農耕と園芸 2018年4月号 (発売日2018年03月23日)

誠文堂新光社
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
連載 アグリニュース
特集 今、注目の葉菜類!!
底面給水システムの「置き肥」施用による ミズナの内部品質制御/愛媛県農林水産研究所 企画環境部 主任研究員 石々川...

農耕と園芸 2018年4月号 (発売日2018年03月23日)

誠文堂新光社
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
連載 アグリニュース
特集 今、注目の葉菜類!!
底面給水システムの「置き肥」施用による ミズナの内部品質制御/愛媛県農林水産研究所 企画環境部 主任研究員 石々川...

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農耕と園芸 2018年4月号 (発売日2018年03月23日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
特集:今、注目の葉菜類

技術/リポート
高温期の夜間短時間冷房によるバラの効率的切り花生産

連載
・見たい・知りたい・最先端!!:ドローンを取り入れた雑草の検出システムの開発を目指す
・これがイチ押し! にっぽん農産地巡り:熊本県八女
・私、農家になりました:無農薬栽培の野菜農家になりました。
目次
連載 Hello Plants/大橋弘
連載 アグリニュース
特集 今、注目の葉菜類!!
底面給水システムの「置き肥」施用による ミズナの内部品質制御/愛媛県農林水産研究所 企画環境部 主任研究員 石々川英樹
シソ科ハーブの園芸植物病害における抗菌作用について/岐阜大学応用生物科学部 松原陽一
ハーブの普及と現状について/NPO法人ジャパンハーブソサエティー 専務理事 木村正典
科学的な分析に基づいて本当に質の高いハーブを生産/取材協力:株式会社シモタ農芸 霜多増雄、取材・文:斉藤勝司、撮影:岡本譲治
仙台に「せり鍋」ブーム到来 主役を張れるセリを作る!/取材協力:三浦隆弘、文・写真:三好かやの
連載 見たい・知りたい・最先端!! ドローンを取り入れた雑草の検出システムの開発を目指す/取材協力:信州大学農学部准教授 渡邉 修、取材・文:斉藤勝司
第8回トマト・キュウリ サミット/主催:全国野菜園芸技術研究会、トマト・キュウリ サミット実行委員会、取材・文:編集部
第67回関東東海花の展覧会リポート/写真提供:東京都産業労働局農林水産部農業振興課、取材・文:編集部
高温期の夜間短時間冷房によるバラの効率的切り花生産/広島県立総合技術研究所 農業技術センター 生産環境研究部 梶原真二
一挙に50数種出現! 土佐によみがえる「牧野野菜」/取材・文:三好かやの、協力:伝統野菜プロジェクト
進む対策・利活用、その先に… 第5回全国鳥獣害対策サミット/取材・文:三好かやの
連載 こちら六次化調査隊 進化するフリーズドライ/取材・分:古田久仁子
連載 新花き探索 クルクシャンクシア・プミラ
連載 宍戸のミカタ/株式会社大田花き 宍戸純
連載 これがイチ押し! にっぽん農産地巡り 熊本県八女/文:戸村悦子
連載 国内研究紹介/玉川大学農学部 先端食農学科 システム農学領域・園芸植物学分野 田淵俊人
連載 私、農家になりました! その1 無農薬栽培の野菜農家になりました。/取材・文:三好かやの
連載 青果流通最前線 いまどきの八百屋さん/取材・文:三好かやの
連載 あぜの草花 依々恋々/写真・文:松橋利光
連載 上手にお金を貯める話/株式会社日本中央研修会 日本中央税理士法人 代表取締役 公認会計士 青木寿幸
連載 コッツウォルズの庭園を巡る/写真・文:小林写函
連載 野菜・花・果樹の病害虫/文・写真:住友化学園芸株式会社 草間祐輔
連載 王の菜園/農研機構果樹茶業研究部門リンゴ研究領域主任研究員 森谷茂樹
世界らん展日本大賞2018リポート/取材・文:編集部
花卉懇談会リポート/取材・文:編集部
連載 なるほど園芸用語/藤重宣昭
連載 街の花屋的日乗/ヌボー生花店 山崎年起
連載 産地通信 日々のいとなみ/菅家博昭
連載 農のサイエンスQ&A/明治大学 加藤哲郎
連載 市場情報
連載 もぎたて情報室
連載 野菜作り1年生/坂木浩子

農耕と園芸の内容

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の23日
  • サイズ:B5
園芸農家のための総合園芸誌
1926年創刊。創刊当初は「実際園芸」の誌名で発行し、戦争で一時休刊、戦後の復刊にあたり、農業振興の内容を表すため「農耕と園芸」と改題し、野菜・花・果樹園芸を中心とした総合園芸誌となった。園芸作物を毎年安定して生産するための栽培技術をはじめ、早期出荷や高品質化のためのハウスや温室を使った栽培、それらに関する品種や作型、管理法のほか、新しい栽培法に関する研究やその成果、資材・機器の情報などを紹介し、園芸農家や一般生産者、技術者に対しての生産技術と経営事例などから具体的内容を誌面で提供している。

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