ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン) 発売日・バックナンバー

全268件中 211 〜 225 件を表示
●チャットモンチー
チャットモンチー、初の表紙巻頭に登場! 待望のニュー・アルバム『生命力』メンバー全員インタヴュー+橋本絵莉子2万字インタヴューの2本立てでお送りする、「チャットモンチー解体新書」的大特集

●BUMP OF CHICKEN
バンプがいよいよ動き出す! 2枚同時リリースのニュー・シングル『花の名』『メーデー』に込められたすべてを藤原基央に訊く、超ロング・インタヴュー!!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
アジカンを前号にひきつづき追撃取材! 後藤正文を単独捕獲、現在制作中の次作へのヴィジョンをとことん訊く!!

●宮本浩次(エレファントカシマシ)×峯田和伸(銀杏BOYZ)
遂に夢の対談実現! 対バン経験はあれど対談するのは初、のふたりが互いに互いを語り合う必読テキスト!!

●鬼束ちひろ
2号連続取材後編――鬼束ちひろ・約5年ぶりのオリジナル・アルバム『LAS VEGAS』インタヴューを奪取

●吉井和哉
「GENIUS INDIAN TOUR 2007」ツアー初日@仙台市民体育館のライヴレポ&インタヴューをどこよりも早くお届け!

●くるり
くるり念願の主催フェス=2007.09.23「京都音楽博覧会」の模様を完全ライヴ速報!

●木村カエラ
自らの誕生日にリリースされる10枚目の節目シングル『Yellow』にカエラがこめた思いとは?

●GRAPEVINE
祝・デビュー10周年!の今年に放つニュー・シングル『超える』完成を機に田中和将に訊く、「バインの不思議」

●9mm Parabellum Bullet
メジャー・デビュー・アルバム『Termination』、ついに完成。時代を変革するロック、その産声が今高らかに響き渡る!!

●ゆらゆら帝国
ゆら帝・坂本慎太郎、久々の登場。一切の無を無化する圧倒的な新作『空洞です』はなぜこんなにもとんでもないのか?

●GOING UNDER GROUND
松本素生、奮起。音楽/シーン/バンドと真正面から対峙することで生まれた決意作『おやすみモンスター』を語る

●GO!GO!7188
移籍第1弾アルバム『569(ゴーロック)』完成、全員インタヴューであぶりだすGO!GO!の現在位置とは

●シュノーケル
セカンド・アルバム『EQ』で静かな変貌を遂げたシュノーケル・西村晋哉の脳内世界を探索

●ASPARAGUS
待ってました!! 日本のメランコリック・パンク最高峰=アスパラガスが放つ傑作『MONT BLANC』を聴け!!

●MARS EURYTHMICS
磯部正文、完全復活!! あふれだすメロディと「うた」への意思を凝縮した新作にみなぎるエネルギー、その源泉に迫る

●WAGDUG FUTURISTIC UNITY
KYONO(MAD CAPSULE MARKETS)のソロプロジェクト=ワグダグ・フューチャリスティック・ユニティ、始動!

●スピッツ
祝・結成20周年! この節目の年に放つ傑作アルバム『さざなみCD』についてマサムネにディープに迫るアルバム・インタヴュー+三輪・田村・崎山が語る「スピッツ20周年ヒストリー」の2本立てでお送りする立体企画! ここでしか見られないスピッツの20年を振り返るヴィジュアルヒストリーページも必見!

●ELLEGARDEN
夏フェス、イベント、ツアーと怒涛のライヴの中に身を置く細美武士は一体今何を想うのか? 疾走を続けるエルレの「今」を赤裸々に語る最新インタヴューを奪取!!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
待望のニュー・シングル『アフターダーク』リリースで、アジカン、ついに始動! 全員インタヴュー敢行!!

●RADWIMPS
瞬時即完の初アリーナ公演「セプテンバーまだじゃん。」2007.08.30@横浜アリーナ・ライヴを完全レポート!!

●The Birthday
ミッシェル、ROSSO、ザ・バースディ――チバユウスケ単独インタヴューでひもとく、チバユウスケ・現在までの歴史

●鬼束ちひろ
いよいよ本格始動! 2ヶ月連続インタヴュー前編=ニュー・シングル『僕等 バラ色の日々』最速インタヴュー

●東京事変
林檎・伊澤・浮雲3人に訊く3号連続インタヴュー完結編――ニュー・アルバム『娯楽(バラエティ)』を読み解く

●MO’SOME TONEBENDER
世界をつんざくニュー・アルバム『C.O.W.(CHECK OUT WORLD)』に満ち満ちる痛快なサウンド、その核にあるものとは

●平井堅
あの大ヒット・シングル『POP STAR』と対を成すニュー・シングル『fake star』リリースを機に、その真意を問う

●ART-SCHOOL
ポップ・モードから一転、再び逃れられぬ孤独を音に込めたミニ・アルバム『左利きのキキ』完成の過程を木下理樹に訊く

●9mm Parabellum Bullet
時代の寵児=9mmのデビュー盤『Discommunication e.p.』ついにドロップ! 菅原卓郎、待望の単独インタヴュー!!

●monobright
傑作デビュー・アルバムついに完成! 溢れくる衝動を渾身の力でぶん投げるmonobrightはやっぱりとんでもない!

●七尾旅人
3枚組巨編アルバム『911 FANTASIA』、その壮大なるロック絵巻に込められた真実に迫る

●WRONG SCALE
鉄壁メロディの嵐! バンドとして新たなる成長を遂げたサード・フル・アルバム『bed and board』誕生の経緯を訊く

●□□□
今年最大のポップ・テロリズム作=□□□(くちろろ)のニュー・アルバム『GOLDEN LOVE』の確信に満ちた革新性

●8otto
メジャー・デビュー作『Real』でロックの深淵までもかき鳴らす8otto、初のロング・インタヴュー

●OGRE YOU ASSHOLE
オルタナティヴ・ロックの超新鋭=OGRE YOU ASSHOLEとは一体何者なのか?

今年も出します!! 1冊まるごとROCK IN JAPAN FES.2007

“Make A Wish”で何万という拳がGRASS STAGEに高々と挙がったELLEGARDEN!! 超豪華セットリストで会場を感動の渦に巻き込んだ井上陽水!! 01年の初出演から6年――ついに2日目のGRASS STAGEトリを飾り、4万人を熱狂させたBUMP OF CHICKEN!! 圧倒的なステージングでその存在感をまざまざと見せつけた新星・RADWIMPS!! “Viva la revolution”で美しい光と音の饗宴を魅せたDragon Ash!! ……などなど、4ステージ・全91アクト+DJブースの興奮の瞬間を完全レポート&全セットリスト掲載!!

そしてフェスならではの豪華特別対談企画:最終日のGRASS STAGE・LAKE STAGEでそれぞれ大トリを飾ったDragon Ash・Kj×RADWIMPS・野田洋次郎の相思相愛対談や、国内のみならず海外のフェスも熱狂させる2組=コーネリアス×ギターウルフの異色対談も決行!!

さらに、3日間の秘蔵バックステージ・フォト/飲食エリアも森も林も芝生もみなと屋も全エリアを駆けずりまわった会場レポート/ステージ・アーティスト・参加者のみなさんすべて含めてフェスのメモリアルな瞬間を切り取ったフォトギャラリー……などなど、歓喜と感動の3日間を封じ込めた永久保存版!! フェスを満喫した方も、残念ながら参加できなかった方も、隅から隅まで楽しめること必至の1冊です。

●吉井和哉
1年と間を空けずにリリースされるニュー・アルバム『Hummingbird in Forest of Space』!! 「過去のファンも、新しいファンも、誰もガッカリしないアルバム」と自ら語るこの作品ができるまでの過程、そして現在の「いつになく攻めモード全開」の理由をとことん訊く表紙巻頭最速大特集!

●ザ・クロマニヨンズ
セカンド・アルバム『CAVE PARTY』到着! 多作なペースで爆走を続けるクロマニヨンズ、プリミティヴなロックの最高峰ここにあり!な現在のモードに迫る

●The Birthday
早くもセカンド・アルバム『TEARDROP』リリース! バンドとして更なる進化を遂げた彼らが放つ、ロックのロマンに満ち溢れたこの傑作を聴け!!

●銀杏BOYZ
ついに本格始動!! ようやく本腰を入れた峯田和伸+村井守が待望のニュー・シングル『あいどんわなだい』を語り倒す

●東京事変
「東京事変・第3の季節」のキーマン=浮雲&伊澤一葉とは何者なのか? 前号にひきつづき林檎+浮雲+伊澤3人に徹底的に問う!

●Dragon Ash
祝・結成10周年! Dragon Ash、待望のベスト盤リリースとともに、DA10年の歩みを総括する必読テキスト!!

●Ken Yokoyama
2ヶ月連続取材・後編! 傑作アルバム『Third Time’s A Charm』、横山 健自らが語る「もう一つの真実」とは?

●くるり
主催フェス「京都音楽博覧会」開催間近! 岸田繁が「京都とフェス」への思いを大熱弁

●KREVA
希代のヒップホップ知能犯=KREVAのサード・アルバム『よろしくお願いします』で放たれる言葉の弾丸を浴びろ!

●ケツメイシ
もはや常勝ケツメイシ、名曲満載のニュー・アルバム『ケツノポリス5』完成を祝う

●フジファブリック
待望のニュー・シングル『パッション・フルーツ』はなぜかくも珍奇かつ突き抜けているのか? 志村正彦を徹底追及!

●RYUKYUDISKO
日本テクノ界の寵児・RYUKYUDISUKOがうちたてる「00年代、日本で最も自由な電子音楽」、その本質に迫る

●dustbox
極上の美メロパンクバンド=dustbox、その「明快な曲を生むバンドの明快ではないメカニズム」を解き明かす!

●monobright
第2弾シングル『頭の中のSOS』リリース! 桃野陽介のとっちらかりっぱなしな脳内構造を暴く

●鶴
「日本のソウル・ミュージックの新定番」=異色のニューカマー・鶴とは一体何者なのか?

●おとぎ話
絶望に光をともすメロディを鳴らす「ロック突然変異体」=おとぎ話、登場!
●Ken Yokoyama
待望のサード・フル・アルバム『Third Time’s A Charm』遂に完成! 横山 健が「KEN BAND」として為せる業、その真価と進化を見せつけたこの傑作アルバムはいかにして生まれ得たのか? どこよりも早くそして深くお送りする最速インタヴューです!!

●東京事変
2007年版東京事変、始動! サード・アルバムへ向けての新たなるスタートを告げるニュー・シングル『OSCA』『キラーチューン』連続リリースで、より「バンド」としての在り方を強固なものとした東京事変の現在のモードに迫る!

●吉井和哉
L.A.でのニュー・アルバム制作も佳境に入った吉井和哉、その最新発言を国際電話で緊急奪取! ニュー・シングル『Shine and Eternity』リリースを目前にして、吉井和哉がその手ごたえを語る!

●Cocco
沖縄だからこそ生まれた傑作『きらきら』完成! Coccoはなぜここまで素直に自らの「うた」を解放するに至ったのか? その過程と理由をディープに訊く!

●RIP SLYME
2007年第1弾シングル『熱帯夜』は夏への期待と情熱の温度を急上昇させる会心の1曲! もはや敵なしのセンス&スキルの根幹にあるものとは?

●木村カエラ
初の武道館公演を成功させるやいなやニュー・シングル『Samantha』リリース! とどまるところを知らぬ破竹のパワーを漲らせるカエラの真意やいかに!?

●the brilliant green
ブリグリ、6年ぶりに待望の始動! 復活シングル『Stand by me』リリースを前に、どこよりも早く3人の声を奪取!

●ストレイテナー
全国各地で狂騒のライヴを繰り広げてきたストレイテナー、2007.06.30「LINEAR MOTOR CITY TOUR」ファイナル@幕張メッセを徹底的にライヴレポート!

●Base Ball Bear
ニュー・シングル『真夏の条件』リリース!! 絶え間なく必殺シングルを投下し続ける小出祐介を徹底的に事情聴取

●曽我部恵一
アルバム『blue』でますます活動を活発化させる曽我部恵一、その満ち溢れるエネルギーの源泉はどこにあるのか

●InK
InK、第2幕のはじまりを告げるセカンド・アルバム投下! ……だけど本業はどうしたの? 卓球&川辺を捕獲して訊く!

●椿屋四重奏
メジャー第2弾シングル『恋わずらい』は横ノリ&黒っぽさでひときわ異彩を放つ佳曲! 中田裕二の次なる野望とは?

●lostage
混沌とした生がとぐろを巻くセカンド・アルバム『DRAMA』完成! 圧倒的な存在感と異質感を放つこの傑作を聴け!!

●ジン
前作『レミングス』以来約半年ぶりのニュー・シングル『Vuena Vista』リリース! ジンが今心に抱く迷いと決意

●Caravan
もっとも美しくもっとも軽やかに孤独を描く吟遊詩人=Caravan 、その正体を暴く

●Superfly
オールド・ロックへの愛を滾らせる新鋭=Superflyが放つニュー・シングル『マニフェスト』が突きつけるメッセージとは

●くるり
2ヵ月連続徹底取材第2弾=東京篇! 音楽の都=ウィーンでのレコーディングでくるりが獲得した極上の旋律――全身全霊をかけて制作されたくるり10年目の大傑作アルバム『ワルツを踊れ Tanz Walzer』誕生! この新作にくるりはいかにして辿り着いたのか? 岸田繁にとことん問う必読テキスト! 岸田・佐藤の手描きイラストによる特製マウスパッド付き!!

●YUI
ニュー・シングル『My Generation / Understand』リリース! 大ヒット・アルバム『CAN’T BUY MY LOVE』を経て、ハイスピードでシーンを駆け抜けるYUIが語る「現在地」とは? 2007.05.01@Shibuya C.C. Lemon Hallのライヴ・レポートも!

●Mr.Children
傑作『HOME』の世界観をそのまま提示する待望のアリーナツアー「“HOME”TOUR 2007」@大阪城ホールを徹底レポート!

●ACIDMAN
初の武道館公演を成功させ、衝動炸裂のニュー・シングル『REMIND』リリース決定! 武道館公演直後の発言を奪取! 武道館レポ&インタヴューの2本立てでお送りします!

●ストレイテナー
狂熱の「LINEAR MOTOR CITY TOUR」を追う! ライヴを重ねるごとにモンスターと化してゆくストレイテナーを福岡まで追っかけました! その姿を封じ込んだライヴ・レポート+インタヴューをお届け!!

●チャットモンチー
両A面シングル『とび魚のバタフライ/世界が終わる夜に』リリースでますます飛翔するチャットモンチーのサウンドの泉はなぜ際限なく湧き出てくるのか? 禁断のバンド内構造に迫る!

●UA
感涙必至の新作『Golden green』完成! このやさしく愛に満ちたうたはいかにして生まれ得たのか?

●MO’SOME TONEBENDER
ついに実現!! モーサム・百々和宏の生い立ちから現在まで、その衝撃の半生にとことん迫った2万字インタヴュー!

●OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
OAU新作インタヴューのレベルを超えて考える、「TOSHI-LOWは何故徹頭徹尾ハードコアなのか」、「思想としてのハードコアとは何か」――TOSHI-LOW、大いに語る

●9mm Parabellum Bullet
快進撃が止まらない9mmを追撃取材! なぜ今時代は9mmを欲するのか? バンドの成り立ちから現在のモードまでとことんディープに訊く

●佐野元春
本誌10年ぶりの単独登場! とびきりポップでロックな大傑作『COYOTE』完成、時代に対して挑み続ける佐野元春の現在に迫る

●ホフ ディラン
5年ぶりの完全復活アルバム『遠距離恋愛は続いた!!』はなぜこんなにも愛に満ち溢れているのか? ベイビー&ユウヒにその蜜月の理由を訊く!

●小谷美紗子
魂の言葉と音をつむぐ異才・小谷美紗子、その真摯で硬派な核心に迫る

●Good Dog Happy Men
Good Dog Happy Men、理想郷へと辿る三部作の幕開け――『the GOLDENBEKKCITY ep 1』完成! フロントマン・門田匡陽の真意とは?

●ROCK IN JAPAN FES.2007全ステージ割+タイムテーブル発表も一挙掲載!!
●BEAT CRUSADERS vs マキシマム ザ ホルモン
BEAT CRUSADERS・ヒダカ&カトウ×マキシマム ザ ホルモン・亮君&ナヲの4人による怒濤のガチンコ・ロック大放談をお送りします!
インディーズとは? メジャーとは? ブレイクとは? そして、パンク第3世代とは? 2組がアツくするどくやかましくぶっ語り倒す大爆笑対談! ロックファン必読の特濃テキストです!

●くるり
ウィーンでの長期レコーディング中のくるりを、本誌編集長・山崎が大追跡! ニュー・シングル『JUBILEE』&ニュー・アルバムにみる「くるり新創世記」とは? 2ヵ月連続徹底取材第1弾=ウィーン篇!

●鬼束ちひろ
鬼束ちひろ、カムバック! 圧巻の歌『everyhome』を携えシーンに舞い戻ってきた彼女に迫る、本誌独占インタヴュー

●吉井和哉
吉井和哉、ニュー・モード突入! 会心のニュー・シングル『WINNER』を語った独占インタヴューをいち早くお届けします!

●BEAT CRUSADERS
怒濤のスプリット3部作を経て、待望のニュー・アルバム『EPopMAKING~Popとの遭遇~』堂々完成! とことんポップにこだわったこの傑作をヒダカ&タロウが語り倒す!

●THE BACK HORN
ザ・バックホーン菅波栄純、愛と自由と恐怖と暴力のリアルに満ちた生き様をとことんディープに解き明かす、衝撃の2万字インタヴュー

●エレファントカシマシ
デビュー20周年、レコード会社移籍――激動の中で第3の季節を歩みだしたエレファントカシマシ、会心のニュー・シングルにして屈指の名曲=“俺たちの明日”を大いに語る!

●フジファブリック
バンド史上最高に突き抜けたニュー・シングル“Surfer King”はなぜかくも変態性と攻撃性に満ち満ちているのか? 志村正彦に問う!

●髭(HiGE)
ロックンロールの核心を撃ち抜く痛快シングル『ボニー&クライド』完成! 『ロックンロールと5人の囚人』に続くロックアンセム完成に須藤寿は今何を思うのか

●DOPING PANDA
ついに”High”シリーズ3部作完結! シリーズ最高傑作の呼び声高い『High Brid』、その完成の過程をフルカワが語る!

●BENNIE K
前作『Japana-rhythm』で突き詰めた「日本」を飛び出し、BENNIE K、「世界をまたにかける音楽旅行」へ! 待望のニュー・アルバム『THE WORLD』の実体に迫る!

●THA BLUE HERB
ブルーハーブ、5年ぶりに堂々の帰還! 待ちに待たれた最新作『LIFE STORY』ドロップで新たにはじまったTBHの闘争をしかと目撃せよ!

●Base Ball Bear
快進撃を続けるBase Ball Bear、またまたのキラー・チューン『ドラマチック』投下! 新たなポップシーンを切り拓きながらますます勢いに乗る小出祐介を直撃!

●monobright
早くもメジャー・デビュー決定!シーン激震必至の初シングル『未完成ライオット』に溢れる「鬱屈を突き破る衝動」の根源とは?

●asphalt frustration
雑食新世代の一番星=アスファルト・フラストレーション登場! “音楽の玉手箱”な快作『UNDO, PRAY』で世界をカラフルに塗り替える!

●MARS EURYTHMICS
磯部正文、前線復帰! HUSKING BEE解散を経て、新たな戦場・MARS EURYTHMICSへ――苦悩と再生の日々を赤裸々に激白!

●つばき
つばき、覚醒――葛藤と試行錯誤を経て、新たなアイデアと生命力でロックを貫いた新作『PORTRAIT+』完成を一色と祝う!

●藍坊主
藍坊主の音楽は何故かくも誠実にポップを射抜くのか――会心のシングル『空を作りたくなかった』を機に問う、初のロング・インタヴュー!

●YUI
YUI、初の表紙巻頭大特集決行! 音楽によって救われ、音楽によって生きるシンガーソングライター・YUIはいかにして切実なリアルの宿る音楽を獲得できたのか? 謎に包まれた幼少時代から知られざるデビュー秘話まで、誰も迫り得なかった半生を明かす2万字インタヴュー!!

●ELLEGARDEN
細美武士、急成長を遂げるエルレのすべてを語る! 『ELEVEN FIRE CRACKERS』リリース後の半年にわたる怒涛のような熱き対バン&ワンマンツアーを総括する単独インタヴュー!2007.03.24@幕張メッセライヴレポートも!

●100s
100s、新たなる季節のはじまりを告げるニュー・アルバム『ALL!!!!!!』リリース! どこよりも早くお届けする、中村一義直撃インタヴュー!!

●ザ・クロマニヨンズ
ザ・クロマニヨンズ、ニュー・シングル『紙飛行機』リリース! デビュー以降ノンストップ活動中、ますます勢いに乗るヒロト&マーシーの「衝動の色あせなさ」の根源には何があるのか

●サンボマスター
「アイラブユー」が世界を変える!? 「愛と平和」という世界的ヴィジョンを個人レヴェルにまでズームしたニュー・シングル『I Love You』で鳴らされる、2007年・サンボマスター新機軸

●椿屋四重奏
椿屋四重奏、必殺シングル『LOVER』を引っ提げ、満を持してのメジャー・デビュー! 中田裕二が今こそ語る、「椿屋四重奏という必然」

●ウルフルズ
久々の本誌登場! ミュージシャン廃業まで考えた迷いの時期を抜け、レーベル移籍第1弾シングル『情熱 A Go-Go』に辿り着いたウルフルズ、フルスロットルで語り倒す19年目の再スタート!

●10-FEET
痛快極まりない鉄壁サウンドのニュー・シングル『STONE COLD BREAK』投下! にもかかわらずTAKUMAがぶち当たった生みの苦しみの壁とはいったい何だったのか?

●m-flo
ついに“Loves”シリーズ終結! 壮大なコラボ絵巻を描ききった☆taku&VERBALはいったいこれからどこへ向かうのか? 常につきまとう「m-floの葛藤」を読み解く

●9mm Parabellum Bullet
時代に求められたロックの寵児・9mmはなぜかくもロックの心臓を抉りだすのか? 「出逢ってしまった」という感動だけで全てを薙ぎ倒すバンド=9mmの闘争とロマンの核心に迫る!

●YOUR SONG IS GOOD
もはや無敵・連戦連勝のパーティーモンスターYOUR SONG IS GOOD、待望のニュー・アルバム『HOT!HOT!HOT!HOT!HOT!HOT!』のアツさの源を探りに探る!

●オレスカバンド
初のアメリカライヴ、ハリウッド映画主演決定――狂騒の渦中にある彼女たちがようやくつかんだ「本当に伝えるべきこと」とは? 成長と歓びを詰め込んだ渾身のファースト・フルアルバム完成インタヴュー

●VOLA & THE ORIENTAL MACHINE
ファースト・フルアルバムついに完成! 首謀者=アヒト・イナザワはその痙攣する衝動&サウンドに何を託し、そして今何を思うのか

●ミドリ
噂が噂を呼ぶ大阪発ジャパニーズ・パンクの最終兵器=ミドリ! 凶暴性の奥底にある切実かつ純粋な衝動の根源とは?

●175R
活動休止や解散まで考えた逆境から生まれたニュー・アルバム『Bremen』はなぜここまで清々しく響くのか? 波乱万丈なバンド人生を支える「鋼鉄のポジティヴィティ」に迫る
●Mr.Children
デビュー15周年の最新アルバム『HOME』は、『EVERYTHING』や『Kind of Love』以来ともいえるほど、この上なく「歌」と素直に向き合い生まれた、穏やかながらも強いメロディであふれた傑作! 桜井和寿の第一声をお届けした前号に引き続き、約一年半ぶりのメンバー全員インタヴューでこの新作とバンドの現在のモードにディープに迫る!! 大充実の表紙巻頭特集です!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
初の全国アリーナ・ツアーの模様を収めたDVDリリースを機に2006年を共に振り返り、そして2007年の展望を語り合う!

●RADWIMPS
全公演全チケット瞬殺! 狂騒が高まる中、バンド史上最大最長の全国ツアー、RADWIMPS TOUR2007“春巻き”ついに開幕! いち早くお届けします

●銀杏BOYZ
銀杏BOYZ、2年ぶりの新作はメンバー責任編集のライヴDVD! これで待望のニュー・アルバムも見えてきた……のか!? 現状と真相を峯田和伸に迫る

●横山 健
シングル『Not Fooling Anyone』をリリースした横山 健のインタヴューを奪取! 滅多にメディアに姿を現さない彼が明かす、笑顔の下に隠された自らを取り巻く迷いとは

●東京スカパラダイスオーケストラ
この10年の全てを凝縮したベスト・アルバム『BEST OF TOKYO SKA 1998-2007』完成! 結成初期のリーダーの脱退、メンバーの事故、突然の死……そんなバンドの存続を揺るがしかねない危機に陥っても決して走り続けることをやめなかったスカパラ。そのバイタリティを支えるものは一体何なのか?

●マキシマム ザ ホルモン
前作『ロッキンポ殺し』から2年、今やブレイク最右翼バンドにまで成長したマキシマム ザ ホルモン、超絶ハードコアなニュー・アルバムをドロップ! マキシマムザ亮君に完成直後の直撃インタヴュー……のはずが、苦悩に満ちた心境を赤裸々に語ったテキストに

●The Birthday SPECIAL LIVE REPORT!
結成から半年、過去の殻を次々と脱ぎ捨て、猛烈な勢いでロックンロールの核心へと突き進むThe Birthdayの2007.2.2『Rollers Romantics』ツアーファイナル@Zepp Tokyo、完全レポート!

●氣志團
約1年半ぶりとなるフル・アルバム『SIX SENSES』は、メンバー6人のソロ・ワークスが収められた珍しいコンセプト盤……って、それってまさか解散するんじゃ!? 結成10周年、氣志團万博というビッグ・イベントを経た今、なぜあえてこんな挑戦作を作ってしまったのか? 綾小路 翔に激しく迫る

●BRAHMAN
BRAHMAN、シングルとしては1年半ぶりとなる『Handan’s pillow/逆光』をリリース! OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDでの活動も盛んだった昨年。それがBRAHMANにもたらした大きな変化とは何だったのか? TOSHI-LOWが語る

●チャットモンチー
シングル『シャングリラ』もスマッシュ・ヒット、ぐんぐん上昇し続けるチャットモンチー、次なるシングルはその名も『女子たちに明日はない』! 初めての苦悩が芽生えた全国ツアーを乗り越えた彼女たちの最新インタヴュー!

●monobright
2007年JAPANイチオシ決定ニューカマー、ねじれてよじれてくんずほぐれつ、やぶれかぶれだけど踊らずにはいられないロックンロールバンドmonobright、フロントマン桃野陽介がド緊張しながら臨んだ初インタヴュー!

●スパルタローカルズ
ドラマー中山昭仁脱退後初となる、6枚目のアルバム『まぼろしFOREVER』は、ロックへのピュアな憧憬を全開にした快作! 自らに課したプレッシャーから脱却し、日常の生活に寄り添うように生まれた曲の数々に込められた想いとは? 安部コウセイに訊く

●THE BACK HORN
突発的名曲、“美しい名前”誕生! THE BACK HORN史上最もピュアでドラマティックな感動にあふれたこの曲が生まれた必然を、山田将司と菅波栄純に訊く

●Base Ball Bear
メジャー・ファースト・アルバムも好調、勢いに乗るBase Ball Bearが次に放つニュー・シングル『抱きしめたい』。この上なく直球、でもこの上なく小出祐介の脳内世界が全開のキラー・チューンで彼らが狙うネクスト・レベルとは?

●音速ライン
真理をさらっと言い当てる言葉の柔和さ、強力に畳み掛けるパワフルなサウンドを併せ持った音速ライン、自らのターニング・ポイントとなる重要な最新シングル『真昼の月』の裏側で起こった、大きな心境の変化を探る

●RIZE
デビュー時の栄光、怒涛のUSツアーという順調に見えた活動から急転直下、解散寸前まで落ち込んだバンドを必死の思いで繋ぎとめ、メンバーチェンジも経て見事に甦ったRIZE。格段にスケールアップした超ド級のクオリティを見せ付ける最新アルバム『ALTERNA』で振り返る、「RIZE、苦闘の歴史」

●COMEBACK MY DAUGHTERS
珠玉のメロディ・メイカーCOMEBACK MY DAUGHTERS。シングル『BIRD’S TRADITION e.p.』をきっかけに、彼らのキラキラと輝くサウンドに潜む、ヒネクレまくった音楽精神が明らかに! 徹底して音楽至上主義なこの5人の特異な魅力を探る!

●ホフ ディラン
祝復活! ホフ ディラン、ニュー・シングル『はじまりの恋』で5年ぶりの活動再開! ベイビーとユウヒに訊く、それぞれの5年間、そして未来

●DOES
最新シングル『三月』では潔いほどの王道感あふれるロックを鳴らす3ピースの精鋭DOES。彼らがこだわり続ける「ロックンロールにおける一撃必殺の美学」をとことん追求
●Dragon Ash
常に貪欲に、オルタナティヴな進化を遂げてきたDragon Ashがデビュー10周年を迎えリリースする7枚目のフル・アルバム『INDEPENDIENTE』は、前作『Rio de Emocion』で露になったラテンのフレイヴァーをさらに深化させた快作! 日本のロック史においてミクスチャーを全国区に知らしめた先駆者であり、ヒップホップ、ドラムンベースやラテンなどの要素を柔軟に盛り込んでシーンに革命を起こしてきた彼らの現在のモードに迫る、Kjインタヴュー! 1年半ぶりに表紙巻頭に登場です!

●Mr.Children
今年でデビュー15周年を迎えるMr.Children、13枚目となる最新アルバム『HOME』完成! ひさびさに本誌に登場、桜井和寿の最新単独インタヴューをお送りします!!

●椎名林檎
前号&前々号に引き続き、椎名林檎3号連続総力特集! 最新アルバム『平成風俗』インタヴューに続いて、今月は聴きながら読めば感動倍増!な全曲解説です

●レミオロメン
大ヒットアルバム『HORIZON』以降、故郷凱旋ライヴ、初の全国アリーナツアー、そして衝撃作“アイランド”を収録したライヴ・アルバムのリリースと動きをみせる中、本誌では沈黙を守ってきたレミオロメン。新曲2曲をひっさげて9ヶ月ぶりに登場する彼らにバンドのこれからを問う、待ちに待ったインタヴューを敢行!

●ストレイテナー
待望のニュー・アルバム『リニア』は新たな地平に挑むため、より裸になった挑戦作! 静謐と衝動が絶妙に絡み合うこの新作に潜むバンドの核心とは? ひさびさのメンバー全員インタヴュー!

●GRAPEVINE
先行シングル『FLY』、『指先/COME ON』で突き抜けるような爽快さを纏い、確実にロックの絶頂へと近づくニュー・アルバムを田中和将と解析する!

●Chara
レコード会社移籍後初となるアルバム『UNION』は軽やかなポップが弾ける、『Junior Sweet』を思わせる傑作! ダークな時期を乗り越えたChara、愛で繋がれた15年の音楽人生を語る!

●井上陽水奥田民生

10年という時を経て、井上陽水奥田民生が再始動! 片やキャリア20年、そして片やキャリア37年のコンビによるこの巨匠ユニット、なぜに今また結集したのか!? その必然を探る

●ART-SCHOOL
絶望の時を経て遂に豊饒の時を迎えたART-SCHOOLのニュー・アルバム『Flora』。まっすぐに胸に響くポップさと広大なスケール感を併せ持つ今作の成り立ちを、木下理樹と戸高賢史に訊く

●スネオヘアー
どんどんよくなるスネオヘアー、遂に「ポップの理想形」に辿り着いた5枚目のアルバム『スカート』。 瑞々しい音が跳ね回るこの快作に至るまでの背景には、どんな葛藤があったのか?

●POLYSICS
結成10周年にして到達した、ロック・シーンでの存在感を再定義するような名盤『KARATE HOUSE』。地に足着いてるのに最高にポップに振り切れた今作を機に、改めてPOLYSICSとは何かをハヤシヒロユキに問う! 特別に実現した、貴重なフォト・セッションにも注目!

●MO’SOME TOMEBENDER
今までで最強レベルの混沌がうごめくアルバム『SUPER NICE』完成! 前作『Rockin’ Luuula』を色んな意味で大きく飛び越えた今作に盛り込まれた、モーサムの頑ななまでのロック哲学を百々和宏が明かす!

●キャプテンストライダム
ロックの深み、ポップの甘さ、一度聴いたら離れない強靭なメロディというキャプストの特性を一回りも二回りもパワーアップさせたアルバム『BAN BAN BAN』にかける想いを濃密に訊く!

●YO-KING
約4年半ぶりの真心ブラザーズのアルバムを昨年リリースし、今度はひさびさのソロ・アルバム『日々とポップス』をリリースするYO-KING。ロックンロール3部作を経て、純粋なポップスという音楽へ焦点をあてたその想いを大いに語る

●LOST IN TIME
海北大輔と大岡源一郎の2人のLOST IN TIMEになってから初となる、渾身のアルバム『さぁ、旅を始めよう』。全編にわたって溢れる、がむしゃらに走り出すような力強さはどのようにして生まれたのか? 一世一代の勝負に出た海北を直撃

●SOIL&“PIMP”SESSIONS
ジャンルも国も飛び越えたサード・アルバム『PIMPOINT』を完成させたSOIL & “PIMP”SESSIONS。彼らはなぜジャズのフォーマットの中でロックを凌がんばかりの攻撃性を露にするのか? タブゾンビに訊く

●倉橋ヨエコ
要注目! のっぴきならないドン底の悲しみを、情熱的なピアノと歌謡曲サウンド&斬新すぎる壮絶な言葉の数々で朗々と歌い上げる倉橋ヨエコ、ロング・インタヴューに初登場!

2006年末12月29、30、31日の3日間+幕張会場は1月1日にも行われた日本最大級の冬の祭典COUNTDOWN JAPAN 06/07。

初の幕張・大阪2都市での同時開催、幕張会場は元旦も開催&新しくCOSMO STAGEが誕生と、今回は以前より格段にスケールアップ。

全4ステージ+1DJブースで計137アーティストが出演したこの4日間を隅から隅までレポートする大特集号です!

全ステージ全アクトのセットリスト付き特濃レポートはもちろんのこと、ここでしか読めない出演アーティスト同士の楽屋打ち上げ対談も東京スカパラダイスオーケストラ・谷中敦×奥田民生、YO-KING×スネオヘアー×Caravan、吉井和哉×THE BACK HORN、マキシマム ザ ホルモン・マキシマムザ亮君&ナヲ×サンボマスターと、豪華4本立てで収録!!

さらに、門外不出の超貴重バックステージ写真も満載!

さらにさらに、本誌編集長・山崎洋一郎がプロデューサーを務めた大阪会場の、全日程満員のお客さんに支えられ大盛況に終わった3日間のダイジェスト・レポートもばっちり載せます!

参加してくれたみなさんが全身で味わった、あらゆるスペシャルな瞬間がギュッと詰まった特別増刊号は、吉井和哉&ザ・クロマニヨンズ・ヒロト&マーシー&木村カエラ&BEAT CRUSADERS・ヒダカトオルという超スペシャルな顔ぶれの表紙が目印です!!

4日間まるまる楽しんだあなたも、単日/2日間/3日間参加だったあなたも、諸々の都合で涙をのんだあなたも、ぜひお求めください!
●RADWIMPS
最新アルバム『RADWIMPS4~おかずのごはん~』はオリコン週間チャート5位を記録し、12月のツアーは秒殺で完売、わずかメジャー・デビュー1年1ヶ月にしてシーンの先頭へと躍り出たRADWIMPS、高まる期待の中表紙に初登場! 巻頭を飾るのはフロントマン・野田洋次郎3万字インタヴュー!! 溢れんばかりの音と言葉の洪水を巻き起こし、聴くもの全ての心を思いっきり鷲づかみにするRADWIMPSの音楽はどのようにして生まれたのか? 海外での幼少時代、矛盾に満ちた学生時代、そして人生を変えた恋愛……バンドの心臓である野田洋次郎の半生が明かされる、超貴重なテキストです!

●ELLEGARDEN
『ELEVEN FIRE CRACKERS』ツアー真っ只中のELLEGARDEN。本誌はそんな多忙なスケジュールの合間をぬって、なんと細美武士の独占取材に成功!! 特大ヴォリュームでお送りする、確実にスケールアップしているバンドの状況とこれから、そして彼の心境の変化に肉迫する、門外不出の超貴重なロング・インタヴューです!

●椎名林檎
映画『さくらん』音楽監督椎名林檎、パートナーに斎藤ネコを迎えた待望の3年ぶりニュー・アルバム『平成風俗』の全貌に迫って迫って迫りまくる!

●ACIDMAN
これまで以上に幅広い音楽性に富んだ最新アルバム『green chord』完成! 3人の能力を自由に発揮していくことで強まった、バンドと未来への確信を大木に訊く

●Syrup16g
2006年のリリースはベスト盤のみ、ライヴは5本、今後の展開は未定。シロップは、五十嵐は、一体今後どうなるのか? 12・10渋谷AXライヴ拡大レポート!

●木村カエラ
3枚目のアルバム『Scratch』でまたもや覚醒! 進化し続ける「カエラにしか成し得ないポップ・ワールド」を解き明かす!

●TERIYAKI BOYZ
「酉年限定」だったはずのRYO-Z、ILMARI(RIP SLYME)、VERBAL(m-flo)BAPEチームからなるTERIYAKI BOYZ、突如シングル・リリース!! しかもプロデューサーに迎えたのは世界最高峰のヒップ・ホップ・アーティスト=カニエ・ウェスト! 前代未聞のこの展開、一体どうしてどうなったの? メンバー全員に個別質問

●ジン
次々とその唯一無二な才能を弾き出すジン、初のフル・アルバム『レミングス』完成直後、どこよりも早くインタヴューを決行!

●YUI
ニュー・シングルは新たなYUIを高らかに宣言するロック・ナンバー! 自分を救うための音楽から、他者に向けた音楽を歌う表現者へと成長した彼女に起こった変化とは

●DOPING PANDA
「ロックとダンスとポップの完全体」DOPING PANDAは、何故いまだに新人バンドのトップの座に甘んじているのか? FURUKAWAに詰問インタヴュー

●チャットモンチー
好評企画3回連続「ひとりだけ」インタヴュー:完結篇はドラムス・高橋久美子<とまどい篇>。橋本・福岡の2人から熱烈なラブコールを受けて加入した彼女は、どのようにしてチャットモンチーになったのか?

●LOW IQ 01
極彩色のロック・パーティを演出してきたLOW IQ 01がここへきてメジャー・リリース!! キャリア十数年の経験が培った、「魂売らずに力抜く」彼のダンディズムを探る

●hare-brained unity
必殺メロディ+四つ打ちロックがとんでもなく「響く」ことを知らしめるファースト・アルバム『EVEN BEAT』完成! この快作を生んだバンドのメカニズムに迫る、初ロング・インタヴュー!

●ギターウルフ
ビリーの急逝後、新たなベーシスト・UGを迎えた2年ぶりのギターウルフのアルバム『DEAD ROCK』。新たなステージに立った彼らの、よりシンプルでより気合に満ちた痛快ロックンロールをセイジが語る!


●椎名林檎
安野モヨコ原作・蜷川実花の初監督映画『さくらん』で音楽監督を務めたところからスタートし、配信限定での映画テーマ曲リリース、年明けのニュー・シングル――「東京事変のメンバー」としてではない、個人での音楽活動に着手した椎名林檎にどこよりも早く迫る!

●RADWIMPS
先月号の野田洋次郎単独取材に引き続き、2号連続アルバム取材! 今月号はメンバー全員による、音楽シーンを揺るがす大傑作アルバム『RADWIMPS4~おかずのごはん~』の独占全曲解説をお送りします

●The Birthday
チバユウスケ、イマイアキノブ、ヒライハルキ、クハラカズユキによる新バンドThe Birthday、必然のバンド始動から奇跡を巻き起こした現在までを語り合うメンバー全員初インタヴュー!!

●100s
アルバム『OZ』からほぼ2年ぶり、100sがニュー・シングル『希望』をリリース! 新章突入を予感させる全開サウンドについて中村一義と池田貴史に最速インタヴュー決行!

●対談:BEAT CRUSADERS×ASPARAGUS
ビークルのスプリットシリーズ、第3弾にしてラストを飾るのはASPARAGUS! ヒダカとは前身バンド時代からの仲であり、木村カエラへの曲提供などバンド外でもマルチに活躍するVo&G渡邊忍とヒダカが繰り広げる、パンクス同期・ソウルメイツ対談!

●ART-SCHOOL
木下理樹、ロックに救いを求め続けた28年間の軌跡を語る――。待望の、そして衝撃の2万字インタヴュー!

●フジファブリック
実に1年ぶりの登場! 名曲揃いのアルバム『FAB FOX』発売後、突然のドラマー脱退。精力的にライヴ活動を重ねながらようやく映画公開シングルをリリース……という波乱の時期、そして今後のヴィジョンを志村正彦が本誌だけに語る!

●LIVE SPECIAL!
2006年・秋を締めくくったライヴ3本のスペシャルレポートを特濃でお届け!
吉井和哉@神奈川県民ホール/ASIAN KUNG-FU GENERATION@幕張メッセ/L’Arc~en~Ciel@東京ドーム

●グループ魂
ライヴ・リリース・フェス出演など夏まで猪突猛進、その後はそれぞれの活動に(というか本業に)戻るのかと思ったらグループ魂、ミニ・アルバム『嫁とロック』をリリース!何かと忙しい首謀者=暴動に訊く、約1年ぶりインタヴュー! さらに超多忙なメンバーが全員集合した貴重な撮り下ろし写真も収録!

●Salyu
生身の女性らしい逞しさと柔らかさを湛えて、より人間的なパワーを宿したセカンド・アルバム『TERMINAL』、その変化を紐解く!

●The Verbs+奥田民生
’95年の奥田民生ソロデビュー作『29』にドラムで参加したスティーヴ・ジョーダン率いるThe Verbsの全国ツアーに、今度は民生が参加! 世界中のアーティストとの共演歴のあるスティーヴが民生に出演依頼したそのわけとは? 何十年にもわたって音楽シーンで活躍し続ける秘訣が明らかになる、2人の特別対談をお届けします

●チャットモンチー
3回連続「ひとりだけ」インタヴュー、2回目はVo・G橋本絵莉子が語る「音楽原体験」!

●THE BACK HORN
バンドの現状に自ら渇を入れ、一念発起して作られた約9ヶ月ぶりのシングル『声』。あえて苦難を欲しながら進んでいく現在のTHE BACK HORNが新たに目指すものとは? メンバー全員インタヴュー

●Aqua Timez
デビュー盤にして70万枚を売り上げたミニ・アルバム『空いっぱいに奏でる祈り』で瞬く間にシーンに躍り出た5人組 Aqua Timez、ついにJAPAN初登場! みんなが知っている彼らの活躍の裏に潜んでいた「みんなが知らないAqua Timez」をVo.太志が明かす

●曽我部恵一
デビュー10年、ソロ5作目、通算12作目にして辿り着いた、極上のメロディと珠玉の言葉に満ちた名曲集『ラブシティ』が生まれた必然を語る

●ASIAN2
ロックもポップもラップもファンクも取り込んだいわゆるミクスチャーバンドASIAN2、なのに他のバンドとはそのクオリティが格段に違うのはなぜなのか? TATSUとTWENTY “20”の2MCに問う
●RIP SLYME
約1年間の休養を経て、リップの中枢・DJ FUMIYAが戻ってきた! FUMIYAの不在、露になった問題点、それらを乗り越え、まるで生まれ変わった、いや生まれ直したかのような完全無欠のニュー・アルバム『EPOCH』でシーンを再び席巻する! これからのリップの方向性を決定付ける、超シリアスなインタヴューを表紙巻頭でお届けします! 5人の個性が弾ける撮り下ろし写真も必見!

●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENとしてはひさびさの、そして初のCMタイアップとなるニュー・シングル『涙のふるさと』をめぐって藤原基央が熱く、たっぷりと語りつくす! 秋晴れの公園で行った超貴重フォト・セッションと共にお送りします!

●くるり
京都で開催され、今年で3回目を迎えるイベント『みやこ音楽祭』、今回はコンピレーション・アルバムをリリース。新曲で参加したくるりは、これから一体どこへ向かうのか? 「何度”ばらの花2”を書こうとしたことか」──岸田繁、語る

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
2ヶ月連続取材! ASIAN KUNG-FU GENERATION、松本大洋原作の映画『鉄コン筋クリート』の書き下ろし主題歌を担当! そこから紐解かれる「表現者としてのゴッチ」の成り立ちとは?

●ザ・クロマニヨンズ
初の全国ツアー『ザ・クロマニヨンズ出現!!』を迎撃する、スペシャルフォト・レポート! 阿鼻叫喚のロック天国絵図と化した10・31高崎club FLEEZの模様をお伝えします!!

●RADWIMPS
大大傑作のニュー・アルバム『RADWIMPS4~おかずのごはん~』完成を記念して、がっちり2ヶ月連続取材が決定! しかし野田洋次郎、アルバム制作終了後に入院! 回復後の野田を直撃、この渾身の作品について濃密に訊く!

●ORANGE RANGE
4枚目のアルバム『ORANGE RANGE』は5人の個性が凝縮された、カラフルな音が戯れる快作! ポップの革新性を追求し続ける生粋の理想主義者NAOTOに訊く、このセルフタイトルアルバムに込められた想いとは?

●アナログフィッシュ
「つまらない世界をつまらなくさせないための音楽」を、とびっきりのセンスで純化し生み出した最高のニュー・アルバムを語る

●Base Ball Bear
蒼き閃光ほとばしる、ファーストにして最強のアルバム『C』が堂々完成! 当代きってのロマンチスト音楽家、小出祐介が描くユートピアとは?

●チャットモンチー
3ヵ月連続・チャットモンチーの神秘に迫る個別解体インタヴュー決行! トップバッターはベース・福岡晃子です!

●ジン
セカンド・シングル『マラカイト』も完成し、来たるアルバムへの期待も高まるなか、進化し続けるジンの現状解析インタヴュー!

●DOES
問答無用、唯我独尊、筋金入りのロック3男児DOES、本誌初登場にしてロング・インタヴュー!

●the ARROWS
色恋沙汰・ミーツ・ダンス&ロック・フロム名古屋=the ARROWS。彼らが送る新たなニュー・シングル『マストピープル』で、その神聖さと正しさを首謀者Vo.坂井竜二、説く!

●APOGEE
万華鏡のように鮮やかに色を変えるサウンド、濃厚なグルーヴ満載のAPOGEEのファースト・アルバム『Fantastic』が完成! Vo.永野亮とSyn.大城嘉彦に初のロング・インタヴューを試みた!

●ELLEGARDEN
タイアップや地上波露出などのメジャーの音楽業界のシステムに一切乗らずに勝った、「2000年代における最大のDO IT YOURSELFバンド」ELLEGARDEN、この国のロック・ファンが今最も待ち望むニュー・アルバムが遂に完成! 特大ボリュームで送る最速インタヴュー、そして初の表紙巻頭を敢行!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
初の全国アリーナツアーも既に完売続出のASIAN KUNG-FU GENERATION。
結成10周年を記念し、シングルB面・未発表音源集『フィードバックファイル』をリリースする彼らが、その紆余曲折の軌跡を改めて語る!

●RIP SLYME
RIP SLYMEの音楽的中枢であり、我が国が誇るトラックメイカー・DJ FUMIYA、病気によるリタイアから前線復帰! 1年間の空白を本誌だけに語った単独インタヴュー!

●CORNELIUS
実に5年ぶり! 今や世界が心待ちにするCORNELIUSのニュー・アルバムが遂に完成! 最新にして最高に純粋な音で満ち溢れたこのアルバムを、小山田圭吾がディープに語る

●KREVA
シングル連発、CM出演など絶好調、次はアルバム!のはずのKREVA、KICK THE CAN CREW以前に活動していた盟友CUEZEROとのユニット=BY PHAR THE DOPESTを突如再始動!……でも、なんで今?

●ストレイテナー
『Hello Dear Deadman』ツアーを終え、休む間もなく新たなシングル『BERSERKER TUNE』をリリースするストレイテナー。凶暴性を孕んだこの新曲で改めて実感する、テナーのサウンドに潜む「屍戦士のイメージ」の根源をホリエと共に考える

●チャットモンチー
新作シングル『シャングリラ』は必殺ダンス・チューン! 曲ごとに新たな一面を拓くチャットモンチー。しかし、必ずつきまとう悲しみの正体を探る!

●DJ OZMA
氣志團・綾小路 翔の盟友ということ以外、何となーく謎に包まれているDJ OZMA、初登場にしていきなり半生を明かす2万字インタヴュー(!)&豪華韓国ロケを敢行!!

●BEAT CRUSADERS×TROPICAL GORILLA
YOUR SONG IS GOODに続くスプリット・アルバム対決2番手は、ビークルの長年の友にして永遠のライバル、TROPICAL GORILLA! トロゴリの中心人物Cimとヒダカが熱く繰り広げる、「30代! パンク男おばさん」対談!

●髭(HiGE)
出るフェス出るフェス大盛況に終わり、急速に注目度が上昇するなか、ロックとサイケデリックとグランジを最高濃度で混ぜ込んだアルバム『PEANUTS FOREVER』をリリースする髭(HiGE)。ヴォーカル・須藤寿にここぞとばかりに訊いた、「そもそも髭(HiGE)とは何なのか!?」

●POLYSICS
酸欠寸前の爆裂ステージング、そして年を重ねるごとに右肩上がりなテンションが好状況を生んでいる今こそハヤシに訊く「POLYSICS闘争記」

●GO!GO!7188
約2年ぶりとなるフル・アルバム『パレード』からとくとくとあふれ出す自信、そしてそれぞれのソロ活動を経て確信した「ロックへの永遠の憧れ」をユウとアッコが語る

●キャプテンストライダム
キャプテンストライダム、彼らにしか作れない強烈ポップ・ソング“恋するフレミング”を語り、「全世界共通言語としてのポップとは何ぞや?」を考える

●NICO Touches the Walls
ヒリヒリとした痛みを極上のグルーヴに昇華し、激しく艶やかなロックを鳴らすニューカマー4人組NICO Touches the Walls、初インタヴュー!

●STAN
脳内デカルコマニーが炸裂するSTANのサード・アルバム『I know』。「俺はみんなの犠牲になってハリツケの刑にされている」──露になったKYGの苦悩、その憤死寸前の心境とは

●オレスカバンド
ただひたすらに「人とつながりたくて」ハッピーなスカを鳴らすナニワの現役女子高生6人組、オレスカバンド。メジャー・デビュー直後にメンバーの体調不良による活動休止というアクシデントを乗り越えて語る、シングル『アーモンド』完成の必然
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