ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン) 発売日・バックナンバー

全268件中 226 〜 240 件を表示
●吉井和哉
ロック・イン・ジャパンでも圧巻のステージを見せ付けた吉井和哉、アルバム『39108』をリリース!
「YOSHII LOVINSON」から「吉井和哉」への一連の流れを、シンプルなロックと心情に満ちたこの上なくストレートな言葉で締めくくったこの快作を語る! 不惑の40歳を前に、匂い立つ魅力を封じ込めたとっておきのフォト・セッションも収録!

●BUMP OF CHICKEN
ひさびさのリリースはなんと映像作品『人形劇ギルド』! 原作・脚本・BGMの作曲を藤原基央が手がけ、バンプが演奏するというこの新たな表現形態をもってバンプはどこを目指すのか? 藤原に直撃取材!

●ザ・クロマニヨンズ
話題沸騰! ブルーハーツ、ハイロウズに続きヒロトとマーシーが立ち上げた新バンド、ザ・クロマニヨンズの必読インタヴュー第2弾を早くもお届け!

●敏感少年隊
銀杏BOYZ峯田和伸とチン中村+素人の女の子4人によるバンド、敏感少年隊の下北沢限定シングルが全国リリース決定!……はいいけど、いつになったら銀杏BOYZは新曲出すの?? 峯田とチン中村をひっつかまえて第2弾現状報告インタヴューを強行!!

●Ken Yokoyama
PIZZA OF DEATH設立以来初のレーベル・コンピレーション・アルバムをリリース! 社長・Ken Yokoyamaがレーベル誕生から現在までのヒストリーを語る、記念碑的インタヴュー!

●LIVE SPECIAL
2006年の夏を忘れられないものにした、感動・興奮・狂騒のライヴ3本連続レポート!/Cocco 8.10@日本武道館/レミオロメン 8.12@日本航空学園/氣志團 8.27@極東NEVERLAND

●GRAPEVINE
約1年ぶりとなるニュー・シングル『FLY』で、ロックのさらなる地平を拓く! 田中和将に改めて問う、どんどん純度を高める「バインのロック」とは

●RADWIMPS
最重要ニューカマーから最注目バンドへ──もはや破竹の勢いのRADWIMPS。シングル連打、夏フェス出演、横浜BLITZ・2DAYSとぐんぐん加速し過熱する現状を、渦中の人=野田洋次郎はどう分析する?

●YUI
ひとつの季節を終え、確かな意志を滲ませたYUIのニュー・シングル『I remember you』。映画初主演&主題歌の大ヒットで、歌と共に生きてきた彼女が新たに得たもの、葛藤、そして訪れた変化とは?

●ジン
デビュー後わずか3ヶ月にして『Mステーション』出演、そして衝撃のパフォーマンス! 全国に雷鳴のごとく名を轟かせたジンの4人に訊く現状・そして来る未来への野望!

●Good Dog Happy Men
下北ハイラインレコーズ限定ミニ・アルバムが完売、遂に全国展開に乗り出すGood Dog Happy Men。単なるビッグマウスで終わらない、鋭い批評性と優しさを兼ね備えたフロントマン・門田匡陽に3ヶ月ぶりのインタヴューを試みた!

●Base Ball Bear
ありったけの「Base Ball Bearらしさ」を詰め込んだセカンド・シングル『STAND BY ME』が完成! 「平成きっての天邪鬼」・Vo&G小出祐介の枯渇することなき想像の世界を探る!

●the band apart
待望のサード・フル・アルバム『alfred and cavity』をリリースするthe band apart。バンアパのキモ・原昌和が語る、アルバム制作、レーベル、ロック、アート、バンド・シーン……必読インタヴュー!!

●SLIME BALL
90年代パンク・シーンを担ったSHERBET、REACH、THUMBのメンバーが集結したSLIME BALL、初ロング・インタヴュー! ジャパニーズ・パンクの10年選手たちが、未だ高密度かつ濃厚なパンク・サウンドを生み出す理由

などなど残暑に負けないアツいロック満載でお送りする、ロッキング・オン・ジャパン10月号です!


785円
昨年、大好評をいただいた特別増刊号『ROCK IN JAPAN FES.2005』に続いて、今年も出します、ロッキング・オン・ジャパン1冊丸ごとROCK IN JAPAN FES.2006特集号! 昨年3つに増えたステージから、さらにパワーアップした4ステージ全87アクト、及びDJブースの模様を余すところなく完全リポート! さらに飲食エリアも森も林も芝生もみなと屋も、すべてのエリアをかけずり回る会場リポート&写真、秘蔵バックステージ・フォト、出演アーティスト同士の豪華スペシャル座談会、全ライヴアクトのセットリストまで――。ステージ・アーティスト・参加者のみなさんすべて含めてフェスのメモリアルな瞬間を切り取ったフォトページなどなど、歓喜と感動の3日間を1冊に封じ込めた永久保存版! フェスに参加したあなた、また参加できなかったあなたも、この1冊で今年の3日間を堪能してください!

●NANO-MUGEN FES. 2006
ASIAN KUNG-FU GENERATION主催、ELLEGARDEN、BEAT CRUSADERS、ストレイテナー、MO’SOME TONEBENDER、そしてなんと海外からはTHE RENTALS、SILVER SUNなどの洋邦織り交ぜた豪華メンツで、7/16、17に横浜アリーナで行われたNANO-MUGEN FES. 2006。今年は2日間に規模を拡大し、格段にスケールアップした全ライヴのレポート&全出演アーティストのミニ・インタヴューを奪取!! バックステージ写真も満載の、NANO-MUGENの魅力を凝縮した巻頭大特集!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
さらに、その翌日にアジカン全員による緊急ミーティングも敢行! 大成功に終わったNANO-MUGEN直後、自信に満ちたアジカンが語る次のヴィジョンとは?

●BEAT CRUSADERS
この夏も数多のフェスに引っ張りだこのBEAT CRUSADERS。そのわりに控えめなスタンスな2006年版ビークルに「何で!?」と迫る! ヒダカ、本音で語ります

●ストレイテナー
NANO-MUGENでも屈指のパワープレイを見せ付けたストレイテナー・ホリエアツシ待望の2万字インタヴュー

●ザ・クロマニヨンズ
フジロックに突如出現した噂のバンド「ザ・クロマニヨンズ」、なんとその正体はあのヒロト&マーシーだった!! ブルーハーツ、ハイロウズに続くヒロト&マーシーの3度目のヴィジョン、それは一体何なのか?

●CORNELIUS
5年間の沈黙を破り動き出したコーネリアス、シングル『MUSIC』で日本を再び震撼させる! 久々のインタヴュー、心して読むべし。独占取材!

●ACIDMAN
一大転機を決定付ける名曲“スロウレイン”誕生! ACIDMANに訪れた変化、新たに芽生えたマインドを探る

●ORANGE RANGE
どんどん自由に、どんどんアナーキーになっていくORANGE RANGEの最新モードの全容を、フリーキーな首謀者NAOTOに迫る!

●10-FEET
強烈に畳み掛けるメッセージを封じ込めたニュー・アルバム『TWISTER』で露になった、10-FEETの変わらないアツさ、優しさ、マジメさの根源をTAKUMAに訊く

●Chara
5年ぶりの本誌登場! デビュー15年にして初のレコード会社移籍&事務所設立という転機を経験したChara。希望も迷いも全開にしたシングル『世界』で、その新たなスタートを切る彼女の決意とは

●Salyu
軽やかに、伸びやかに、それでいて張り裂けそうな情熱を歌うSalyu。隣の「あなた」に捧げられた、最新曲“name”に込めた想いとは

●スパルタローカルズ
レコード会社移籍を経て、自らの名を堂々と冠した5thアルバムをリリースするスパルタローカルズ。この快作に込められた狂熱の源を探るべく、安部コウセイに直撃取材

●LOST IN TIME
ギター榎本聖貴脱退、ロスト・イン・タイムは新章へ──海北大輔、語る

●シュノーケル
ギターポップの新星メガネトリオ・シュノーケル、ニュー・シングル『solar wind』完成! ブレイン・西村晋弥が「ポップとロックの位置関係、その理想」を明かす
●くるり
結成10年の集大成となる初のベスト・アルバム『ベスト オブ くるり/TOWER OF MUSIC LOVER』をリリース!
誕生から現在まで、くるりの全ヒストリーを振り返る永久保存版・ヒストリー・オブ・くるりインタヴュー!
これまでのくるりが辿ってきた軌跡を、故郷・京都でのフォトセッションをまじえながらたっぷり巻頭で特集します!

●ELLEGARDEN
待ちに待ったニュー・シングルレコーディング直後のエルレに突撃インタヴュー敢行!!

●Dragon Ash
約1年ぶりのニュー・シングル『Ivory』。Kjに訊く、Dragon Ashの新しい季節とは

●サンボマスター
全国を駆けずり回る『僕と君の全てをロックンロールと呼べ』ツアーでの日比谷野外音楽堂、
そして京都磔磔公演に潜入&密着レポート!

●音速ライン
大ヒットしたファーストからわずか8ヶ月、音速ラインの破格の才能を決定付ける大傑作アルバム『100景』完成!
このヘヴィでダイナミックなサウンドの根源を、Vo.藤井敬之に訊く

●氣志團
木更津凱旋ライヴ、東京ドームに続く氣志團の命運を賭けた大勝負=氣志團万博2006“極東NEVER LAND”、
そしてひさびさのニュー・シングルにむけて綾小路翔は何想う!?

●奥田民生
去年の秋以来のニュー・シングル『MANY』にかこつけて訊く、2006年夏・OTの現状

●BRAHMAN & OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
BRAHMAN、最強のライヴDVD『THEORIA』から、全ライヴ真剣勝負する彼らの真意に迫る!
& BRAHMANのメンバー全員+ヴァイオリン+パーカッションで結成された、
アイリッシュ・トラッドの匂い漂うOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDも遂にファースト・アルバムが完成!
2部構成インタヴューでお送りします

●YOUR SONG IS GOOD
超絶ハッピーなインスト・ロックをかき鳴らす6人衆YOUR SONG IS GOOD、祝メジャー・デビュー!
今こそ彼らの「メッセージなき音楽」の正体をサイトウジュンに訊く!

●オレスカバンド
「自分の背中を押すんじゃなくて、自分を抱きしめてくれる曲」を全力で鳴らすナニワの6人組現役女子高生スカ・バンド、
オレスカバンドに初インタヴュー!!

●UNDER THE COUNTER
「確かなものが何もない」というリアリズムを音楽にするVo.関谷謙太郎、その意志をひもとく

●BACK DROP BOMB
バンド内にもロックシーンにも意識改革をもたらす傑作ニュー・アルバム『breakdawn』についてシラカワ、語る

●B-DASH
ニュー・アルバム『パンパカパン』インタヴューの直前にGONGON倒れる!! ツアーは全て延期、
果たしてインタヴューはできたのか!?

●アナログフィッシュ
「実はこんなにわかりやすいアナログフィッシュ」を解説
●Cocco
SINGER SONGERから1年、そしてソロCoccoとしては実に5年ぶりのJAPAN登場!
ニュー・アルバム『ザンサイアン』を語った、貴重なインタヴューを奪取!
さらにカメラマンNAKA氏との、思わず息をのむ美麗フォトセッションも満載の巻頭大特集!

●くるりとリップスライム
くるりとリップ、話題沸騰だが正体不明だった夢のコラボレーションが、
どこよりも早く本誌に登場! 貴重な7ショット、そして岸田とRYO-Zが語る「合体の必然」

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
前号の初日リポートに引き続き、アジカン史上最強作『ファンクラブ』ツアーに密着します!!
今回は何と沖縄まで飛んだ、インタヴューも取った!

●峯田和伸(銀杏BOYZ)
銀杏BOYZ峯田が新ユニット「敏感少年隊」結成! しかもメンバーはチン中村と一般募集で選ばれた女の子!?
峯田は一体何をやらかそうとしてるのか? 近況、現状、未来へのビジョンを告白

●東京スカパラダイスオーケストラ
歌モノ3部作を経て届いた、待望のニュー・アルバム『WILD PEACE』。
何年時を重ねようとも、スカパラのテンションと情熱が果てしなく上がりっぱなしなのは何故なのか!?

●フルカワミキ
満を持してソロ・プロジェクトが始動!
遂に「総合音楽家」としての全貌を明らかにしたフルカワミキ、その恐るべき才能を探る!

●平井堅
2005年日本で一番CDを売り、名実共にトップに君臨した男・平井堅の次なる一手は!?
ニュー・シングル『バイマイメロディー』を、謙遜しまくりながら語る

●木村カエラ
夏フェス圧勝必至のキラー・チューン『Magic Music』に驚愕!
カエラにしかなし得ないポップ・ミュージック、その構造に迫る!

●チャットモンチー
ファーストにして凄すぎる内容となってしまったアルバム『耳鳴り』、完成!
あまりにアナーキーな傑作を作り上げておきながら、何故チャットモンチーは瑞々しいのか!?

●対談:10-FEET × マキシマム ザ ホルモン
パンクを愛し、パンクと闘い、そしてパンクをぶっ壊す「パンクの刷新者」2組がタッグを組んだ!
コラボレーション記念特別対談!

●locofrank
ストイックになればなるほど強くなるロコフランクのパンクとは、そしてロックとは!?

●ジン
平均年齢19歳にして超スケールの「天使のロック」を放つ新星モンスターバンド、ジンの4人に初インタヴュー!

●Good Dog Happy Men
自信も批評も信念も包み隠さず曝け出し、ニヒルで陽気なロックを奏でるGood Dog Happy Men。
2000年代きっての才気の気鋭に初取材!

●the ARROWS
要注目! 東洋一の「色恋沙汰特化型ロックバンド」、the ARROWS。Vo.坂井竜二がその原動力を語る

●椿屋四重奏
「ロックは魔法」──そう提言する椿屋四重奏のフロントマン、中田裕二。
新章突入を予感させるニュー・シングル『幻惑』で、椿屋の目指す「ロックの非日常性」の根源を探る!

●ランクヘッド
3枚目にしてセルフタイトル・アルバム『LUNKHEAD』、遂に完成!
数々の葛藤を乗り越えて作り上げられた大変化作を、Vo.小高が語る

●セカイイチ
日常に潜む“ART”に目を向けて生み出されたニュー・アルバム『art in the EartH』。
セカイイチにとってのイマジネーション、そして未来について

●ROCKIN’ON JAPAN 創刊20周年大特集
1986年、「シリアスなロックをシリアスに語る」をテーマに、当時隆盛を極めていたぬるいアイドルロック誌を蹴散らすべく創刊したロッキング・オン・ジャパンも今年で20周年を迎えます! 激動の日本のロックの歴史と共に歩んできたその足どりを振り返る、初のメモリアル・イシュー! 時代を拓いたセンセーショナルな表紙、時代を背負い、時代を変え、時代を作ってきたアーティストたちの、懐かしくてカッコ良くって目がクギ付けになるグラビアも約150点と贅沢に収録、さらに過去の衝撃インタヴューの再録、本誌の影の主役ともいえる歴代の名物コーナー紹介など、今ではお目にかかれない貴重なヴィジュアル&テキストが満載、計80ページの巻頭大特集です!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
傑作アルバム『ファンクラブ』をひっさげたTour2006「count 4 my 8 beat」初日in下北沢SHELTER、潜入リポート!

●ROSSO
大変化を遂げた新作アルバム『Emissions』は第2期ROSSOの最終作!? 真相をチバユウスケに詰問!

●レミオロメン
前号に引き続き、ポップの金字塔アルバム『HORIZON』インタヴュー! 今回は新編集長山崎がさらに深く、厳しく追及する!

●RADWIMPS
人気急上昇! アルバム発売から2ヶ月たらず、早くもニューシングル『ふたりごと』を発表するRADWIMPS。自己中スレスレの暴走リリックで真実に手を伸ばす新世代ミクスチャーの寵児が抱く壮大な世界観とは?

●チャットモンチー
セカンドシングルにして悶絶必至のバラード『恋愛スピリッツ』で、小さな体から吐き出される意外な闘争本能を語る!

●iLL
exスーパーカーのナカコー、新プロジェクトiLLとして初のフルアルバムリリース!「絵を描くようにして曲を作る」という現在のナカコーの頭の中を探る

●bonobos
最新アルバム『あ、うん』完成! bonobosが奏でる、日常をやわらかに包むサウンドから響くメッセージは何故こんなにリアルなのか?

●plane
待望のファーストフルアルバム『Slow Express』を完成させた期待の星。繊細ながらも研ぎ澄まされたメッセージで心を強打する、彼らの果てしない可能性とは?

●the band apart
日本が誇るインディーズ界の雄、今度は海の向こうの盟友mock orangeと作り上げた濃厚スプリットアルバム『DANIELS E.P.』を語る!

●acid android
L’Arc~en~Cielのドラマーyukihiroのユニット=acid android、JAPAN初登場! 圧倒的なヘヴィネスを曝け出したアルバム『purification』について訊く

●BOOM BOOM SATELLITES
「考えずに体で反応して欲しい」──弾丸のようなビートをぶっ放すブンブンの二人が生んだ、肉体性に満ちた強気の新作『ON』に込めた想いとは?

などなど、新旧ロックの大絵巻! 20thアニバーサリー特集の永久保存版です!

●レミオロメン、JAPAN2度目の表紙を待望のニューアルバム『HORIZON』最速インタヴューで飾ります! 『蒼の世界』『粉雪』『太陽の下』という傑作シングル連打で、世代を代表するロックバンドとしても、国民的ポップアーティストとしても大きな飛躍を遂げた3人。この傑作で彼らが追い求めた真実とは? 完成までのすべてを訊く

●サンボマスター
前号の山口隆・2万字インタヴューに続きサンボマスター、2号連続大特集第2弾! 大ブレイク後、初のアルバムにして大問題作『僕と君の全てをロックンロールと呼べ』の真意に迫る!

●BEAT CRUSADERS × YOUR SONG IS GOOD
BEAT CRUSADERS × YOUR SONG IS GOOD対談! スプリットアルバム『BOOOOTSY』をリリースした絶好調の2バンドの首謀者、ヒダカトオルとサイトウジュンが現在の音楽シーンを斬る!
●DOPING PANDA
2年ぶりのフルアルバム『DANDYISM』を完成させたDOPING PANDA。ラジカルさとポピュラリティを兼ね備えた新作についてVo. FURUKAWAが語り倒す
●10-FEET
10-FEET、シングル『ライオン』、そして多様なジャンルの6アーティストとのコラボレーション・アルバムから浮かび上がる、「ロック」という型には収まりきれない「10-FEETの真髄」をTAKUMAに訊く!
●THE BACK HORN
怒涛のシングル連続リリースを経て、遂にアルバム『太陽の中の生活』を完成させたTHE BACK HORN、全国路上弾き叫びの旅に明け暮れつつ、完成させたカオティックなサウンドの饗宴を語る
●真心ブラザーズ
再結成から半年、遂にリリースされるニューアルバムは、王道の真心節炸裂の珠玉のソウル・ポップアルバムだった。2人の新たな展望を訊く
●Caravan
Caravan、満を持してメジャーファーストアルバム『Wander Around』リリース! ロックという型に囚われないリラクシンなサウンドと楽観的な姿勢の中に強く息づく「Caravan流の戦い方」とは
●InK
石野卓球とTOKYO No.1 SOUL SET川辺ヒロシがスペシャルユニットInKとしてJAPANに登場! 超濃厚な2人のトラックメイカーがいつになく自然体で作ってしまったサウンドとは?
●BACK DROP BOMB
待望のシングル『graySOUNDzone』を放つBACK DROP BOMB。本作リリースに至るまでの約2年という時間のなかで、あらためて彼らが実感したBDBの特殊性とは?
●ART-SCHOOL
約2年半ぶりとなるシングル『フリージア』を完成させたART-SCHOOL。メンバーチェンジを経て成熟した彼らが、美しきメロディに託した「聴き手とのコミュニケーション」とは?
●BaseBallBear
BaseBallBear、メジャーデビューミニアルバム『GIRL FRIEND』をひっさげてロングインタヴューに登場! 鮮やかなディストーションに彩られた彼らの蒼いロマンチシズムの実態を探る
●シュノーケル
ファーストフルアルバム『SNOWKEL SNORKEL』を作り上げたシュノーケルに初ロングインタヴュー! ストレートなロックサウンドに秘められた、ディープな脳内妄想世界を激白!
●WRONG SCALE
ミニアルバム『fate effects the surface』をリリースするWRONG SCALE。「過剰なパフォーマンスなしでも伝えたい音楽」という、タフでストイックな信念を語る
●MAMALAID RAG
セカンドアルバム『MAMALAID RAG2』を完成させたママレイド・ラグ。約4年間という長いブランクを経た高密度なポップ絵巻に迫る

ロッキング・オン・ジャパン5月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-05 ●2006年4月20日発売(毎月20日発売)
576円
●サンボマスター
ここ最近では峯田和伸(銀杏BOYZ)、藤原基央(BUMP OF CHICKEN)、中島美嘉といったアーティストの半生を表紙巻頭で特集してきた本誌恒例の大人気企画「2万字インタヴュー」。今月は、いよいよサンボマスター・山口隆が登場! 昨年はその熱きメッセージをお茶の間にも轟かせ、4月には待望の3rdアルバム『僕と君の全てをロックンロールと呼べ』をリリースするサンボマスターの底なしのバイタリティとロックへの愛の源泉を、「人間・山口隆」の成り立ちから解き明かします!

●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKEN藤原基央が書き下ろした入魂のRPGサウンドトラック『SONG FOR TALES OF THE ABYSS』レヴュー、さらにツアー“run rabbit run”ファイナルとなる3/5国立代々木第一体育館でのライヴの舞台裏も含めた速報リポートを合わせてお届け!

●BEAT CRUSADERS
BEAT CRUSADERSのニューシングル『DAY AFTER DAY/SOLITARIE』リリース! なんと1年ぶりとなるこの新曲について、そしてアルバム『P.O.A』大ヒット後のバンド戦略について、ヒダカとクボタの2人に訊いた!

●ULTRA BRAiN
難波章浩の新バンド“ULTRA BRAiN”始動! 昨年ソロプロジェクト“TYUNK”でハイスタ後4年間の沈黙を破った彼が、ついに結成した大本命バンドとは? その全容に迫る!

●エレファントカシマシ
エレファントカシマシ、1年半ぶりの新作完成! ライヴに明け暮れた2005年を経て出来上がった、この傑作ロック・アルバムについて宮本を直撃!

●RHYMESTER
RHYMESTERの新作『HEAT ISLAND』リリース! なぜ彼らはロックフェスを沸かせ、ヒップホップ村からも評価され、そして名作を作り続けることができるのか? この決定的傑作を機に、RHYMESTERの特異性を解き明かす!

●HY
HY、1年10ヶ月ぶりの新作完成! 苦悩の季節を越え、新たな風通しのよさを獲得した今作『Confidence』、そしてこれからHYはどこへ向かうのか? 新里(Vo)と宮里(G)の2人に訊いた

●eastern youth
eastern youth、1年7ヶ月ぶりの新作『365歩のブルース』発売! 自主レーベルを立ち上げ、日常の中の真実をさらに鋭く暴き始めた彼らの現在に迫る、吉野寿単独インタヴュー

●大江慎也
ソロ名義としては実に16年ぶりとなるオリジナルアルバム『THE GREATEST MUSIC』を完成させた大江慎也。東京とニューヨークでルースターズのオリジナルメンバー4人のみで完成させたソロ作品の意図を訊く

●Salyu
約半年ぶりのシングル『Tower』をドロップするSalyu。一青窈作詞による、ポップ感溢れるこの曲で彼女が見つけた「歌でほんとうに伝えたいこと」とは?

●メレンゲ
メレンゲ初のフルアルバム『星の出来事』完成! 数多のギターロックバンドのなか、彼らはなぜここまでポップに振り切った作品を作ることができたのか? その大胆な変化に迫る初のロング・インタヴュー


などなど、ロック魂過積載気味のロッキング・オン・ジャパン4月号は3月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン4月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-04●2006年3月20日発売(毎月20日発売)
576円
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
大ヒット作『ソルファ』から1年5ヶ月、待望の新作『ファンクラブ』完成! JAPANではどのメディアよりも早く新作インタヴューを敢行、常にロックとロックリスナーに誠実に向き合いながらシーンに風穴を開けてきた彼らの集大成的な傑作を徹底解明! メンバー全員による全曲解説も奪取!

●レミオロメン
『粉雪』でついに大ブレイクを果たしたレミオロメン。バンドの好状況と、そこに追い打ちをかけるようにリリースされる名曲『太陽の下』について訊く!

●ナカコー
スーパーカー解散から1年、ナカコーがついに動き出す! 沈黙の1年間、そして新プロジェクト“ILL”について、今すべてを明かす!

●ストレイテナー
快進撃を続けるストレイテナーの新作『Dear Deadman』。バンドのタフネスはもちろん、そのポップセンスも大きく開花させた最高傑作に迫るディープ・インタヴュー

●木村カエラ
2ndアルバム『Circle』をリリースする木村カエラ。シンガーとしてのデビューから1年半を経て、大きく変わり始めた音楽観と表現者としての決意を語る

●RADWIMPS
独自の詞とミクスチャーサウンドが融合した画期的な楽曲で注目を集めるRADWIMPS。そんな彼らの魅力が詰まったメジャー1stアルバムについて、野田洋次郎(Vo&G)に訊いた!

●チャットモンチー
ミニアルバム『chatmonchy has come』でポップの無限の可能性を開いた女性3人組・チャットモンチー。ニューシングル『恋の煙』も超名曲! とどまるところを知らないその才能を引き続き追う!

●STAN
編集部内でも異様な人気の3ピース・STAN、衝撃のセカンド『STANⅡ』をリリース! 圧倒的な破壊力を持つ彼らのロックについて、首謀者KYG(Vo&G)が不敵に語る

●ラブ サイケデリコ
3年ぶりの登場となるラブ サイケデリコ。音楽への信仰をさらに深めながら独自のスタンスでシーンと対峙する彼らの現状を、改めて問う

●plane
良質な楽曲とバンドの存在感で早くも話題を呼んでいる4ピース・plane。ニューシングル『桜はまだ咲いている/どう思う?』、そして菊地(Vo&G)の創作姿勢に迫った

●つばき
つばき、ニューシングル『花火』リリース! つねに内省的な歌を歌ってきたつばきが、初めて「君」に対してストレートに愛を歌ったこの決定的名曲について訊く!

●SOIL&“PIMP”SESSIONS
2005年はヨーロッパツアーも行うなど、活動の場を広げてきたSOIL&“PIMP”SESSIONS。ジャズ・バンドでありながら、アグレッシヴなパフォーマンスで多くのロック・ファンをも惹きつける彼らの魅力に迫る初ロング・インタヴュー

●RIDDLE
メロディックパンクの新星RIDDLE、ロング・インタヴュー初登場! 平均年齢21歳ながら独自のヴィジョンを持ってシーンに挑む彼らが、その野望をまっすぐ語った

●YUI
デビュー前には既に数百曲のストックがあったという弱冠18歳の若きシンガーソングライター・YUI。アルバム『FROM ME TO YOU』は1stにして驚愕のクオリティ! 初のロング・インタヴューを敢行!


ロックのニュー・ジェネレーションが続々登場、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン3月号は2月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン3月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-03●2006年2月20日発売(毎月20日発売)
大好評をいただいたJAPAN9月増刊号『ROCK IN JAPAN FES.2005』に続いて、冬も作ってしまいます、1冊丸ごとCOUNTDOWN JAPAN 05/06特集号! 3ステージ全75ライヴ及び会場の詳細リポート、バックステージ写真に加え、ライヴ後に敢行した「打ち上げ対談」もここでしか見られない貴重なラインナップです!

●打ち上げ対談vol.1(12.29)
大木伸夫(ACIDMAN)×細美武士(ELLEGARDEN)×ホリエアツシ(ストレイテナー)×谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)

●打ち上げ対談vol.2(12.30)
ハヤシヒロユキ(POLYSICS)×宇多丸(RHYMESTER)×曽我部恵一×白川貴善(BACK DROP BOMB)

●打ち上げ対談vol.3(12.31/1.1)
岸田繁(くるり)×TOSHI-LOW(BRAHMAN)

新たな年をロックと共に迎えたあの熱狂と興奮と感動を封じ込めた、まさに永久保存版の1冊となるでしょう。どうぞご期待ください!

●ロッキング・オン・ジャパン3月増刊号●定価650円(税込)●雑誌コード09798-03
576円
●中島美嘉
デビュー曲でいきなりポップシンガーとしての成功を手にし、映画『NANA』の大ヒットで時代を象徴するスターの座を不動のものにした中島美嘉。JAPANは、初インタヴューにして彼女のアーティスト性の本質とその知られざる人生に迫ります。無感情のまま過ごした少女時代、デビュー後の極限の日々、そしてミュージシャンとしての目覚め――衝撃の2万字インタヴュー!

●銀杏BOYZ
峯田和伸、久々にJAPANのインタヴューに登場! ロックシーンの一大事件となった銀杏BOYZの2005年の全てを語る! 2枚の大傑作アルバム、度重なる骨折と“世界ツアー2005”、ひたちなかでの「事件」、そして今後

●吉井和哉
遂に本名で歌い始めた吉井和哉、名曲『BEAUTIFUL』完成! YOSHII LOVINSONとは何だったのか? そしてこの新曲で手にした新たな世界とは?

●東京事変
待望の新作『大人(アダルト)』をリリースする東京事変。新たなメンバーと共に椎名林檎はどこへ向かおうとしているのか? 12月に行われたファンクラブ会員限定ライヴのレポートも合わせて掲載!

●RIP SLYME
RIP SLYME、新曲『Hot chocolate』リリース! FUMIYA不在のなかドロップされるこの新曲をネタにRIPの現状に迫る久々のインタヴュー

●ZAZEN BOYS
先月の向井秀徳・音楽2万字インタヴューに続き、今号ではいよいよニューアルバム『ZAZEN BOYS Ⅲ』の全貌に迫るディープ・インタヴューを奪取!

●KREVA
KREVA、待望の新作『愛・自分博』で更なる新境地へ! ソロになった自由と、新たなストレス――苦悩の季節を越えてこの新作が生まれるまで、そして現在を語る

●THE BACK HORN
THE BACK HORN、3ヶ月連続シングルリリースで新章の幕を開ける! 彼らが見つけた新たな表現の核とは? 山田(Vo)、菅波(G)の2人に訊く!

●GOING UNDER GROUND・松本素生2万字インタヴュー
陶芸家の父のもとに生まれ、中1でほぼ現在と近いメンバーとバンド結成、20歳を過ぎての高校卒業――GOING UNDER GROUND・松本素生、遂に知られざる過去とバンドヒストリーを語りつくす!

●No Regret Life
ギターロックの熱き新星No Regret Life、1stアルバム『Sign』リリース! フロントマン小田の、音楽同様どストレートなメンタリティからこの傑作をひもとく

●VOLA & THE ORIENTAL MACHINE
アヒト イナザワ(ex.NUMBER GIRL)がヴォーカル&ギターを担当するVOLA & THE ORIENTAL MACHINE、遂にミニアルバム『WAITING FOR MY FOOD』をドロップ! この初音源を生み出すまでの格闘に迫る

●COMEBACK MY DAUGHTERS
COMEBACK MY DAUGHTERS、待望の新作完成! エモーショナルかつポップな楽曲で大きな支持を集めた前作から1年半、ぐっとシンプルになった今作に込められた想いとは

●lostage
新人離れした演奏力と構築力でロックのダイナミズムを体現する期待の4ピース、lostage。1stフルアルバムリリースを機に、彼らの音楽的思想に迫る!


などなど、盛りだくさんの内容で2006年の幕開けを飾るロッキング・オン・ジャパン2月号は1月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン2月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-02●2006年1月20日発売(毎月20日発売)
576円
●BUMP OF CHICKEN
メジャーデビューから5年、名実ともに日本の音楽シーンを牽引するロックバンドとなったバンプ・オブ・チキン。そのヴォーカリストにしてソングライター・藤原基央の半生に迫る2万字インタヴューが遂に実現! いかにして天才音楽家・藤原基央はできあがったのか? 幼少時代から現在までを5時間近く語り尽くした、ファンならずとも必読のテキストです!

●ELLEGARDEN
待望のニューシングル『Space Sonic』は彼らのロックをさらに進化させた衝撃作! 『RIOT ON THE GRILL』後の葛藤、ファンへの想い……ヴォーカル&ギター・細美が全てを赤裸々に語った

●ZAZEN BOYS
ついに3rdアルバム完成! 2号連続取材の前編となる今月は、向井秀徳のリスナー遍歴に迫る異色企画:音楽2万字。NUMBER GIRLからZAZEN BOYSへと続く独自のサウンドと世界観はいかにして形成されたのか?

●ACIDMAN
待望の新作『and world』ドロップ! 究極作だった『equal』、解散の危機、そして出来上がったこの新作。常にロックに真理を追究し続けてきた彼らが、4枚目のアルバムで見たものとは?

●スネオヘアー
いくつものコラボレーションを重ね、スネオヘアーのまばゆいポップがついに開花したニューアルバム『カナシミ』完成。4枚目にしてスネオ・ロックに起こった革命とは!?

●BENNIE K
新作『Japana-rhythm』が大ヒット中のBENNIE Kを直撃、画期的な音楽性を持つ女性2人組ユニットのメカニズムを徹底解明するJAPAN初インタヴュー

●屍会談
なんと5年半ぶりの「屍会談」開催! 「7STARS DESIGN」10周年コンピの参加アーティストでもあるLOW IQ 01、SHIRAKAWA(BACK DROP BOMB)、磯部正文(CORNER)、TOSHI-LOW(BRAHMAN)、TSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)、さらに岩田圭市(7STARS DESIGN)も交えた超豪華メンツが集合。日本のラウドミュージック・シーンをさまざまな形で支えてきた強者たちが久々に語り合う!

●MO’SOME TONEBENDER
最高傑作『Rockin’Luuula』完成! 爆走ロックンロールチューンから珠玉のバラードまで、ロックバンド・モーサムの核が露になったこの痛快なる新作に3人全員インタヴューで迫る!

●AIR
アルバム『A Day In The Life』ついに完成! オーストラリアでの生活から生まれたこの作品は、車谷浩司の新たな「闘争宣言」だった――。新作の真相に斬り込むディープインタヴュー

●BAZRA
セルフタイトルの勝負作『BAZRA』をリリースしたBAZRA。混沌の季節を乗り越えて、格段にソリッドになった彼らに現在の決意と確信を訊く!

●plane
楽曲、演奏、佇まい――全てが破格、早くも各方面で話題騒然の新人バンド・planeに初のロングインタヴューを敢行!

●MAMALAID RAG
MAMALAID RAGついに前線復帰! 2年半ぶりとなる待望のミニアルバム『銀の爪』と沈黙期間の真相について訊く


などなど、特別企画満載で今年最後を飾るロッキング・オン・ジャパン1月号は12月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン1月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-01●2005年12月20日発売(毎月20日発売)
607円
●くるり
くるり、超待望の新作『NIKKI』は革命的ロックンロール・アルバム! 全曲メロディアスでポップでキャッチー、ピュアなロックの衝動がぎゅっと詰まったこの作品を解き明かすべく、メンバーそれぞれにディープ・インタヴューを敢行!

●横山健
こちらも待望、横山健の2ndアルバムついに完成! あらゆる感情をパンクロックにぶち込み、より濃密なコミュニケーションを求め始めた新作を徹底追究!

●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENの新曲“supernova”は、これまで彼らが歌ってきた世界がよりオープンに、かつ深いレベルで吹き出した名曲。この渾身のシングルについて4人に訊く!

●ROSSO
最強のロックバンド・ROSSOの、フォトグラファー富永よしえ撮影によるスペシャルライヴフォトページ

●ASIAN KUNG‐FU GENERATION
ASIAN KUNG‐FU GENERATION久々のニューシングル『ブルートレイン』は彼らの新章を感じさせる変化作! 常に攻撃的にシーンに挑み続ける彼らの新しいビジョン、そして次なる野望とは?

●平井堅
今年でデビュー10周年を迎える平井堅。日本を代表するポップスターの地位を不動のものにした今も抱える葛藤と、ベスト盤『歌バカ』に秘めた思いを語るディープ・インタヴュー

●TERIYAKI BOYZ
ILMARI & RYO-Z(RIP SLYME)、VERBAL(m-flo)、WISE((B)APE SOUNDS)、NIGOの5人によるスペシャルユニットTERIYAKI BOYZ。ネプチューンズ、ダフトパンクなど海外の超大物のトラックで奔放に遊びまわる彼らの新次元ヒップホップと、グループの成り立ちに迫るメンバー全員インタヴュー

●グループ魂
メジャー1stアルバム『TMC』をリリースするグループ魂、JAPAN初登場! これまで謎に包まれていた「ロックバンド・グループ魂」の稀有なメカニズムを徹底解明!

●フジファブリック
驚愕の新作『FAB FOX』を完成させたフジファブリック。天才・志村(Vo&G)、ついに夢の中でも作曲開始? この傑作で起こった覚醒の真相に迫る

●syrup16g
昨年10月・日比谷野外音楽堂でのライヴ以来、沈黙を守ってきたsyrup16g。1年もの間、地下に潜り続けていた理由と新章への決意を語る、五十嵐単独インタヴュー

●PENPALS
「COUNTDOWN JAPAN 05/06」のステージを最後に解散することを発表したPENPALS。4人にとってPENPALSとは一体どんな存在だったのか? そして解散の真相は? 本誌独占ラストインタヴュー

●チャットモンチー
デビューアルバム『chatmonchy has come』の発売が目前に迫った徳島のガールズ・3ピースバンド、チャットモンチー。その無限のポップの可能性に迫るメンバー全員インタヴュー後編!

●RADWIMPS
シングル『25コ目の染色体』で、ついにメジャーデビューするRADWIMPS。その圧倒的な才能とスケール感で他の新人バンドとは一線を画す彼らに迫る、初のロング・インタヴュー

●bonobos
前作から半年、早くもミニアルバム『GOLDEN DAYS』をリリースするbonobos。彼らはなぜ些細な日常を、まばゆく愛に溢れたポップスに昇華できるのか?

●髭(HiGE)
独特の佇まいと圧倒的なパフォーマンスで異彩を放つロックバンド、髭(HiGE)。メジャーデビュー後初めての新録フルアルバム『I Love Rock n’ Roll』完成を機に、その奇妙な生態に迫る!

●音速ライン
珠玉のメロディラインとキャッチーなギターロックで注目を集める3ピースバンド・音速ライン、1stアルバム『風景描写』リリースを機にヴォーカル&ギター藤井、楽曲への自信を不敵に語る

●smorgas
2年ぶりのフルアルバム『SMORGASBORD』完成! 突然のメンバー脱退を乗り越え、さらに濃厚なスモーガス・ミクスチャーが爆発している今作に肉迫!


そのほか「COUNTDOWN JAPAN 05/06」出演者・タイムスケジュール最終発表などなど、ページ大増量で新作ラッシュを迎え撃つ、ロッキング・オン・ジャパン12月号は11月19日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン12月号●特別定価580円(本体552円)●雑誌コード09797-12●2005年11月18日発売(毎月20日発売)
576円
●オレンジレンジ
自由奔放な音楽性とポップへの鋭い嗅覚で日本の音楽シーンを呑み込んだ若きモンスターバンド・オレンジレンジ。しかし、前作からわずか10ヶ月で作られた新作アルバム『ИATURAL』は意外なほどにシリアスなタッチと、そこを突き抜けての新たなポップが花開いた大変化作だった。JAPAN2度目となる表紙巻頭取材で、どこよりもディープにこの新作を掘り下げる!

●くるり
くるり、待望のニューアルバム完成! そのとてつもない傑作を手に、居ても立ってもいられずツアー初日の京都まで押しかけ、暴走速報インタヴュー奪取!

●氣志團
ついに完成した氣志團の1年7ヶ月ぶりの新作『愛 羅 武 勇』は、超等身大のビートロックアルバム! “最終章”を経て、彼らが今作で掴んだもの、そしてバンドの未来に鋭く迫る

●レミオロメン
レミオロメンの新章追撃取材第2弾! 新曲『粉雪』の世界を探る、Vo.藤巻単独インタヴュー

●UA
デビュー10周年を迎えたUAに久々のロングインタヴューを敢行! 多くの人を惹きつけてやまないその魅力に改めて迫る

●つばき
期待の3ピース・つばきの新作『夢見る街まで』完成! これまでの内省的な世界観を脱ぎ捨てて光あふれるポップスを奏で始めた彼ら、その大変化の真相を一色(Vo&G)に訊く

●MO’SOME TONEBENDER
MO’SOME TONEBENDERが放つ新曲『ペチカ』は、これまでのバンド・イメージを大きく覆す入魂のバラード! Vo百々がこの曲に込めた想い

●LOST IN TIME
LOST IN TIME、1年5ヶ月ぶりの新作『時計』は、歌がよりまっすぐに胸の奥まで届いてくる快作。海北(Vo&B)、より自然体で音楽と向き合えている今の健康的なモードとこのアルバムを語る

●POLYSICS
POLYSICSを追っかけ海外へ! アメリカツアー終盤、その熱狂と興奮を封じ込めた渾身の密着リポート!

●チャットモンチー
とてつもない才能を感じさせる徳島のガールズ・3ピースバンド、チャットモンチー。その存在にいち早く注目し2号連続で取り上げてきたJAPANがついに徳島行きを決行、初のインタヴューを奪取!

●No Regret Life
骨太なギターサウンドとストレートな楽曲でシーンを揺さぶり始めた3人組ギターバンド、No Regret Life。ソングライター小田(Vo&G)の、楽曲同様とことんまっすぐでひたむきなパーソナリティに迫る初のロング・インタヴュー

●Caravan
体温が伝わってくるような楽曲と声で日常を描く期待のシンガーソングライター・Caravan。JAPANロング初インタヴューでその魅力を探る

●The ピーズ
The ピーズ、アルバム10枚目にして最高傑作『赤羽39』をリリース! 長年にわたるロックと自分の関係性を見つめ直したことで生まれたこの作品について、はる(Vo&B)が語る

●HIFANA
クラブシーンで注目を集める奇才2人組ユニットHIFANA。人力ブレイクビーツを使って独自の音世界を構築する彼らのセンスとオリジナリティに迫る


そして「COUNTDOWN JAPAN 05/06」出演者第3弾発表は、とんでもないことになっているぞ! 盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン11月号は10月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン11月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-11●2005年11月20日発売
576円
●ミスターチルドレン
シングル『四次元~Four Dimensions~』、「ap bank fes‘05」、
そして「RIJ FES」出演と、今年精力的に活動してきたミスターチルドレンから届いた
傑作『I♥U』を、JAPAN初のメンバー全員インタヴューで徹底解明!

●L’Arc~en~Ciel
ツアー“AWAKE”の模様と、9月3日・韓国での“ASIALIVE 2005”のライヴリポートを緊急掲載!

●BEAT CRUSADERS・ヒダカトオル2万字インタヴュー
小2でギターを手にしてからメジャーでのブレイクまでの長い年月と紆余曲折――ヒダカトオル、苦悩と栄光の37年を語る

●奥田民生
昨年からアルバム『LION』、ミニアルバム『comp』、THE BAND HAS NO NAMEと、働きまくりの奥田民生。今度は入魂の新曲、さらには映画出演!? なぜ民生は今、再び燃えているのか?

●レミオロメン
ブレイク作『ether[エーテル]』から半年、レミオロメンの新章が始まる! 2ヶ月連続リリースシングルの第1弾『蒼の世界』について訊く

●椿屋四重奏
ギターロックに独自の美学を貫く椿屋四重奏、待望の2ndアルバム『薔薇とダイヤモンド』完成! 中田裕二、意気揚々と語る

●木村カエラ
シングル『BEAT』をリリースする注目の女性シンガー・木村カエラ。JAPAN初登場で、そのニュータイプの感性とキャラクターに迫る!

●m-flo
豪華ゲストを迎えてのコラボ・アルバム第2弾『BEAT SPACE NINE』をリリースしたm-flo。様々なジャンルをクロスオーバーし、表現を広げ続けた前作から1年3ヶ月、m-flo流のラヴソングが再び冴えわたる原点回帰の今作を2人が語る

●ART-SCHOOL
ART-SCHOOL、1年10ヶ月ぶりとなる待望のフルアルバム完成! 初の海外レコーディングを経て生まれたこの作品は、彼らの独特の世界観がよりポップに響く自信作。その真価を木下理樹(Vo.& G.)&戸高賢史(G.)に問う!

●アナログフィッシュ
ひょうひょうとした佇まいで独自のロックを鳴らす期待の3ピースバンド、アナログフィッシュ。待望の1stフルアルバム『KISS』でそのポップセンスがいよいよ開花? メンバー全員に訊く

●Radio Caroline
Radio Caroline、新作『ALL-OUT』リリース! ミニアルバム『GLOW』からわずか5ヶ月でフルアルバムを完成させた現在のバンドの充実ぶりに迫る、JAPAN初のメンバー全員インタヴュー

●toddle
田渕ひさ子自らヴォーカルをとる4ピースロックバンドtoddle登場! 実はナンバーガール解散後まもなく始動し、ブッチャーズへの加入後も続いてきたこのバンドによって浮かび上がった「フロントマン・ひさ子」の内面に迫る

●POLYSICS
POLYSICS、2年ぶりとなる新作完成! アメリカ、イギリス、そしてスペインに至るまで各国でライヴを繰り返していくなかで、ハヤシが掴んだ揺るぎない自信と、意外なほど愛に満ちた現在のモードとは?

などなど、ロングインタヴュー盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン10月号は9月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン10月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-10●毎月20日発売
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国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。
ロッキング・オン・ジャパンは、「シリアスなロックをシリアスに語る」をテーマに1985年創刊。通称は、ジャパン、ロキノン、ロキノンジャパンなど。 ミュージシャンが半生を語る2万字インタビュー等、他誌では読めない記事満載。日本のロックを読み解く全ての少年少女必読のリーディングマガジン!写真ページも豊富で読み応えのある音楽雑誌です!

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