ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン) 発売日・バックナンバー

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●ROCKIN’ON JAPAN 創刊20周年大特集
1986年、「シリアスなロックをシリアスに語る」をテーマに、当時隆盛を極めていたぬるいアイドルロック誌を蹴散らすべく創刊したロッキング・オン・ジャパンも今年で20周年を迎えます! 激動の日本のロックの歴史と共に歩んできたその足どりを振り返る、初のメモリアル・イシュー! 時代を拓いたセンセーショナルな表紙、時代を背負い、時代を変え、時代を作ってきたアーティストたちの、懐かしくてカッコ良くって目がクギ付けになるグラビアも約150点と贅沢に収録、さらに過去の衝撃インタヴューの再録、本誌の影の主役ともいえる歴代の名物コーナー紹介など、今ではお目にかかれない貴重なヴィジュアル&テキストが満載、計80ページの巻頭大特集です!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
傑作アルバム『ファンクラブ』をひっさげたTour2006「count 4 my 8 beat」初日in下北沢SHELTER、潜入リポート!

●ROSSO
大変化を遂げた新作アルバム『Emissions』は第2期ROSSOの最終作!? 真相をチバユウスケに詰問!

●レミオロメン
前号に引き続き、ポップの金字塔アルバム『HORIZON』インタヴュー! 今回は新編集長山崎がさらに深く、厳しく追及する!

●RADWIMPS
人気急上昇! アルバム発売から2ヶ月たらず、早くもニューシングル『ふたりごと』を発表するRADWIMPS。自己中スレスレの暴走リリックで真実に手を伸ばす新世代ミクスチャーの寵児が抱く壮大な世界観とは?

●チャットモンチー
セカンドシングルにして悶絶必至のバラード『恋愛スピリッツ』で、小さな体から吐き出される意外な闘争本能を語る!

●iLL
exスーパーカーのナカコー、新プロジェクトiLLとして初のフルアルバムリリース!「絵を描くようにして曲を作る」という現在のナカコーの頭の中を探る

●bonobos
最新アルバム『あ、うん』完成! bonobosが奏でる、日常をやわらかに包むサウンドから響くメッセージは何故こんなにリアルなのか?

●plane
待望のファーストフルアルバム『Slow Express』を完成させた期待の星。繊細ながらも研ぎ澄まされたメッセージで心を強打する、彼らの果てしない可能性とは?

●the band apart
日本が誇るインディーズ界の雄、今度は海の向こうの盟友mock orangeと作り上げた濃厚スプリットアルバム『DANIELS E.P.』を語る!

●acid android
L’Arc~en~Cielのドラマーyukihiroのユニット=acid android、JAPAN初登場! 圧倒的なヘヴィネスを曝け出したアルバム『purification』について訊く

●BOOM BOOM SATELLITES
「考えずに体で反応して欲しい」──弾丸のようなビートをぶっ放すブンブンの二人が生んだ、肉体性に満ちた強気の新作『ON』に込めた想いとは?

などなど、新旧ロックの大絵巻! 20thアニバーサリー特集の永久保存版です!

●レミオロメン、JAPAN2度目の表紙を待望のニューアルバム『HORIZON』最速インタヴューで飾ります! 『蒼の世界』『粉雪』『太陽の下』という傑作シングル連打で、世代を代表するロックバンドとしても、国民的ポップアーティストとしても大きな飛躍を遂げた3人。この傑作で彼らが追い求めた真実とは? 完成までのすべてを訊く

●サンボマスター
前号の山口隆・2万字インタヴューに続きサンボマスター、2号連続大特集第2弾! 大ブレイク後、初のアルバムにして大問題作『僕と君の全てをロックンロールと呼べ』の真意に迫る!

●BEAT CRUSADERS × YOUR SONG IS GOOD
BEAT CRUSADERS × YOUR SONG IS GOOD対談! スプリットアルバム『BOOOOTSY』をリリースした絶好調の2バンドの首謀者、ヒダカトオルとサイトウジュンが現在の音楽シーンを斬る!
●DOPING PANDA
2年ぶりのフルアルバム『DANDYISM』を完成させたDOPING PANDA。ラジカルさとポピュラリティを兼ね備えた新作についてVo. FURUKAWAが語り倒す
●10-FEET
10-FEET、シングル『ライオン』、そして多様なジャンルの6アーティストとのコラボレーション・アルバムから浮かび上がる、「ロック」という型には収まりきれない「10-FEETの真髄」をTAKUMAに訊く!
●THE BACK HORN
怒涛のシングル連続リリースを経て、遂にアルバム『太陽の中の生活』を完成させたTHE BACK HORN、全国路上弾き叫びの旅に明け暮れつつ、完成させたカオティックなサウンドの饗宴を語る
●真心ブラザーズ
再結成から半年、遂にリリースされるニューアルバムは、王道の真心節炸裂の珠玉のソウル・ポップアルバムだった。2人の新たな展望を訊く
●Caravan
Caravan、満を持してメジャーファーストアルバム『Wander Around』リリース! ロックという型に囚われないリラクシンなサウンドと楽観的な姿勢の中に強く息づく「Caravan流の戦い方」とは
●InK
石野卓球とTOKYO No.1 SOUL SET川辺ヒロシがスペシャルユニットInKとしてJAPANに登場! 超濃厚な2人のトラックメイカーがいつになく自然体で作ってしまったサウンドとは?
●BACK DROP BOMB
待望のシングル『graySOUNDzone』を放つBACK DROP BOMB。本作リリースに至るまでの約2年という時間のなかで、あらためて彼らが実感したBDBの特殊性とは?
●ART-SCHOOL
約2年半ぶりとなるシングル『フリージア』を完成させたART-SCHOOL。メンバーチェンジを経て成熟した彼らが、美しきメロディに託した「聴き手とのコミュニケーション」とは?
●BaseBallBear
BaseBallBear、メジャーデビューミニアルバム『GIRL FRIEND』をひっさげてロングインタヴューに登場! 鮮やかなディストーションに彩られた彼らの蒼いロマンチシズムの実態を探る
●シュノーケル
ファーストフルアルバム『SNOWKEL SNORKEL』を作り上げたシュノーケルに初ロングインタヴュー! ストレートなロックサウンドに秘められた、ディープな脳内妄想世界を激白!
●WRONG SCALE
ミニアルバム『fate effects the surface』をリリースするWRONG SCALE。「過剰なパフォーマンスなしでも伝えたい音楽」という、タフでストイックな信念を語る
●MAMALAID RAG
セカンドアルバム『MAMALAID RAG2』を完成させたママレイド・ラグ。約4年間という長いブランクを経た高密度なポップ絵巻に迫る

ロッキング・オン・ジャパン5月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-05 ●2006年4月20日発売(毎月20日発売)
576円
●サンボマスター
ここ最近では峯田和伸(銀杏BOYZ)、藤原基央(BUMP OF CHICKEN)、中島美嘉といったアーティストの半生を表紙巻頭で特集してきた本誌恒例の大人気企画「2万字インタヴュー」。今月は、いよいよサンボマスター・山口隆が登場! 昨年はその熱きメッセージをお茶の間にも轟かせ、4月には待望の3rdアルバム『僕と君の全てをロックンロールと呼べ』をリリースするサンボマスターの底なしのバイタリティとロックへの愛の源泉を、「人間・山口隆」の成り立ちから解き明かします!

●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKEN藤原基央が書き下ろした入魂のRPGサウンドトラック『SONG FOR TALES OF THE ABYSS』レヴュー、さらにツアー“run rabbit run”ファイナルとなる3/5国立代々木第一体育館でのライヴの舞台裏も含めた速報リポートを合わせてお届け!

●BEAT CRUSADERS
BEAT CRUSADERSのニューシングル『DAY AFTER DAY/SOLITARIE』リリース! なんと1年ぶりとなるこの新曲について、そしてアルバム『P.O.A』大ヒット後のバンド戦略について、ヒダカとクボタの2人に訊いた!

●ULTRA BRAiN
難波章浩の新バンド“ULTRA BRAiN”始動! 昨年ソロプロジェクト“TYUNK”でハイスタ後4年間の沈黙を破った彼が、ついに結成した大本命バンドとは? その全容に迫る!

●エレファントカシマシ
エレファントカシマシ、1年半ぶりの新作完成! ライヴに明け暮れた2005年を経て出来上がった、この傑作ロック・アルバムについて宮本を直撃!

●RHYMESTER
RHYMESTERの新作『HEAT ISLAND』リリース! なぜ彼らはロックフェスを沸かせ、ヒップホップ村からも評価され、そして名作を作り続けることができるのか? この決定的傑作を機に、RHYMESTERの特異性を解き明かす!

●HY
HY、1年10ヶ月ぶりの新作完成! 苦悩の季節を越え、新たな風通しのよさを獲得した今作『Confidence』、そしてこれからHYはどこへ向かうのか? 新里(Vo)と宮里(G)の2人に訊いた

●eastern youth
eastern youth、1年7ヶ月ぶりの新作『365歩のブルース』発売! 自主レーベルを立ち上げ、日常の中の真実をさらに鋭く暴き始めた彼らの現在に迫る、吉野寿単独インタヴュー

●大江慎也
ソロ名義としては実に16年ぶりとなるオリジナルアルバム『THE GREATEST MUSIC』を完成させた大江慎也。東京とニューヨークでルースターズのオリジナルメンバー4人のみで完成させたソロ作品の意図を訊く

●Salyu
約半年ぶりのシングル『Tower』をドロップするSalyu。一青窈作詞による、ポップ感溢れるこの曲で彼女が見つけた「歌でほんとうに伝えたいこと」とは?

●メレンゲ
メレンゲ初のフルアルバム『星の出来事』完成! 数多のギターロックバンドのなか、彼らはなぜここまでポップに振り切った作品を作ることができたのか? その大胆な変化に迫る初のロング・インタヴュー


などなど、ロック魂過積載気味のロッキング・オン・ジャパン4月号は3月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン4月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-04●2006年3月20日発売(毎月20日発売)
576円
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
大ヒット作『ソルファ』から1年5ヶ月、待望の新作『ファンクラブ』完成! JAPANではどのメディアよりも早く新作インタヴューを敢行、常にロックとロックリスナーに誠実に向き合いながらシーンに風穴を開けてきた彼らの集大成的な傑作を徹底解明! メンバー全員による全曲解説も奪取!

●レミオロメン
『粉雪』でついに大ブレイクを果たしたレミオロメン。バンドの好状況と、そこに追い打ちをかけるようにリリースされる名曲『太陽の下』について訊く!

●ナカコー
スーパーカー解散から1年、ナカコーがついに動き出す! 沈黙の1年間、そして新プロジェクト“ILL”について、今すべてを明かす!

●ストレイテナー
快進撃を続けるストレイテナーの新作『Dear Deadman』。バンドのタフネスはもちろん、そのポップセンスも大きく開花させた最高傑作に迫るディープ・インタヴュー

●木村カエラ
2ndアルバム『Circle』をリリースする木村カエラ。シンガーとしてのデビューから1年半を経て、大きく変わり始めた音楽観と表現者としての決意を語る

●RADWIMPS
独自の詞とミクスチャーサウンドが融合した画期的な楽曲で注目を集めるRADWIMPS。そんな彼らの魅力が詰まったメジャー1stアルバムについて、野田洋次郎(Vo&G)に訊いた!

●チャットモンチー
ミニアルバム『chatmonchy has come』でポップの無限の可能性を開いた女性3人組・チャットモンチー。ニューシングル『恋の煙』も超名曲! とどまるところを知らないその才能を引き続き追う!

●STAN
編集部内でも異様な人気の3ピース・STAN、衝撃のセカンド『STANⅡ』をリリース! 圧倒的な破壊力を持つ彼らのロックについて、首謀者KYG(Vo&G)が不敵に語る

●ラブ サイケデリコ
3年ぶりの登場となるラブ サイケデリコ。音楽への信仰をさらに深めながら独自のスタンスでシーンと対峙する彼らの現状を、改めて問う

●plane
良質な楽曲とバンドの存在感で早くも話題を呼んでいる4ピース・plane。ニューシングル『桜はまだ咲いている/どう思う?』、そして菊地(Vo&G)の創作姿勢に迫った

●つばき
つばき、ニューシングル『花火』リリース! つねに内省的な歌を歌ってきたつばきが、初めて「君」に対してストレートに愛を歌ったこの決定的名曲について訊く!

●SOIL&“PIMP”SESSIONS
2005年はヨーロッパツアーも行うなど、活動の場を広げてきたSOIL&“PIMP”SESSIONS。ジャズ・バンドでありながら、アグレッシヴなパフォーマンスで多くのロック・ファンをも惹きつける彼らの魅力に迫る初ロング・インタヴュー

●RIDDLE
メロディックパンクの新星RIDDLE、ロング・インタヴュー初登場! 平均年齢21歳ながら独自のヴィジョンを持ってシーンに挑む彼らが、その野望をまっすぐ語った

●YUI
デビュー前には既に数百曲のストックがあったという弱冠18歳の若きシンガーソングライター・YUI。アルバム『FROM ME TO YOU』は1stにして驚愕のクオリティ! 初のロング・インタヴューを敢行!


ロックのニュー・ジェネレーションが続々登場、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン3月号は2月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン3月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-03●2006年2月20日発売(毎月20日発売)
大好評をいただいたJAPAN9月増刊号『ROCK IN JAPAN FES.2005』に続いて、冬も作ってしまいます、1冊丸ごとCOUNTDOWN JAPAN 05/06特集号! 3ステージ全75ライヴ及び会場の詳細リポート、バックステージ写真に加え、ライヴ後に敢行した「打ち上げ対談」もここでしか見られない貴重なラインナップです!

●打ち上げ対談vol.1(12.29)
大木伸夫(ACIDMAN)×細美武士(ELLEGARDEN)×ホリエアツシ(ストレイテナー)×谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)

●打ち上げ対談vol.2(12.30)
ハヤシヒロユキ(POLYSICS)×宇多丸(RHYMESTER)×曽我部恵一×白川貴善(BACK DROP BOMB)

●打ち上げ対談vol.3(12.31/1.1)
岸田繁(くるり)×TOSHI-LOW(BRAHMAN)

新たな年をロックと共に迎えたあの熱狂と興奮と感動を封じ込めた、まさに永久保存版の1冊となるでしょう。どうぞご期待ください!

●ロッキング・オン・ジャパン3月増刊号●定価650円(税込)●雑誌コード09798-03
576円
●中島美嘉
デビュー曲でいきなりポップシンガーとしての成功を手にし、映画『NANA』の大ヒットで時代を象徴するスターの座を不動のものにした中島美嘉。JAPANは、初インタヴューにして彼女のアーティスト性の本質とその知られざる人生に迫ります。無感情のまま過ごした少女時代、デビュー後の極限の日々、そしてミュージシャンとしての目覚め――衝撃の2万字インタヴュー!

●銀杏BOYZ
峯田和伸、久々にJAPANのインタヴューに登場! ロックシーンの一大事件となった銀杏BOYZの2005年の全てを語る! 2枚の大傑作アルバム、度重なる骨折と“世界ツアー2005”、ひたちなかでの「事件」、そして今後

●吉井和哉
遂に本名で歌い始めた吉井和哉、名曲『BEAUTIFUL』完成! YOSHII LOVINSONとは何だったのか? そしてこの新曲で手にした新たな世界とは?

●東京事変
待望の新作『大人(アダルト)』をリリースする東京事変。新たなメンバーと共に椎名林檎はどこへ向かおうとしているのか? 12月に行われたファンクラブ会員限定ライヴのレポートも合わせて掲載!

●RIP SLYME
RIP SLYME、新曲『Hot chocolate』リリース! FUMIYA不在のなかドロップされるこの新曲をネタにRIPの現状に迫る久々のインタヴュー

●ZAZEN BOYS
先月の向井秀徳・音楽2万字インタヴューに続き、今号ではいよいよニューアルバム『ZAZEN BOYS Ⅲ』の全貌に迫るディープ・インタヴューを奪取!

●KREVA
KREVA、待望の新作『愛・自分博』で更なる新境地へ! ソロになった自由と、新たなストレス――苦悩の季節を越えてこの新作が生まれるまで、そして現在を語る

●THE BACK HORN
THE BACK HORN、3ヶ月連続シングルリリースで新章の幕を開ける! 彼らが見つけた新たな表現の核とは? 山田(Vo)、菅波(G)の2人に訊く!

●GOING UNDER GROUND・松本素生2万字インタヴュー
陶芸家の父のもとに生まれ、中1でほぼ現在と近いメンバーとバンド結成、20歳を過ぎての高校卒業――GOING UNDER GROUND・松本素生、遂に知られざる過去とバンドヒストリーを語りつくす!

●No Regret Life
ギターロックの熱き新星No Regret Life、1stアルバム『Sign』リリース! フロントマン小田の、音楽同様どストレートなメンタリティからこの傑作をひもとく

●VOLA & THE ORIENTAL MACHINE
アヒト イナザワ(ex.NUMBER GIRL)がヴォーカル&ギターを担当するVOLA & THE ORIENTAL MACHINE、遂にミニアルバム『WAITING FOR MY FOOD』をドロップ! この初音源を生み出すまでの格闘に迫る

●COMEBACK MY DAUGHTERS
COMEBACK MY DAUGHTERS、待望の新作完成! エモーショナルかつポップな楽曲で大きな支持を集めた前作から1年半、ぐっとシンプルになった今作に込められた想いとは

●lostage
新人離れした演奏力と構築力でロックのダイナミズムを体現する期待の4ピース、lostage。1stフルアルバムリリースを機に、彼らの音楽的思想に迫る!


などなど、盛りだくさんの内容で2006年の幕開けを飾るロッキング・オン・ジャパン2月号は1月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン2月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-02●2006年1月20日発売(毎月20日発売)
576円
●BUMP OF CHICKEN
メジャーデビューから5年、名実ともに日本の音楽シーンを牽引するロックバンドとなったバンプ・オブ・チキン。そのヴォーカリストにしてソングライター・藤原基央の半生に迫る2万字インタヴューが遂に実現! いかにして天才音楽家・藤原基央はできあがったのか? 幼少時代から現在までを5時間近く語り尽くした、ファンならずとも必読のテキストです!

●ELLEGARDEN
待望のニューシングル『Space Sonic』は彼らのロックをさらに進化させた衝撃作! 『RIOT ON THE GRILL』後の葛藤、ファンへの想い……ヴォーカル&ギター・細美が全てを赤裸々に語った

●ZAZEN BOYS
ついに3rdアルバム完成! 2号連続取材の前編となる今月は、向井秀徳のリスナー遍歴に迫る異色企画:音楽2万字。NUMBER GIRLからZAZEN BOYSへと続く独自のサウンドと世界観はいかにして形成されたのか?

●ACIDMAN
待望の新作『and world』ドロップ! 究極作だった『equal』、解散の危機、そして出来上がったこの新作。常にロックに真理を追究し続けてきた彼らが、4枚目のアルバムで見たものとは?

●スネオヘアー
いくつものコラボレーションを重ね、スネオヘアーのまばゆいポップがついに開花したニューアルバム『カナシミ』完成。4枚目にしてスネオ・ロックに起こった革命とは!?

●BENNIE K
新作『Japana-rhythm』が大ヒット中のBENNIE Kを直撃、画期的な音楽性を持つ女性2人組ユニットのメカニズムを徹底解明するJAPAN初インタヴュー

●屍会談
なんと5年半ぶりの「屍会談」開催! 「7STARS DESIGN」10周年コンピの参加アーティストでもあるLOW IQ 01、SHIRAKAWA(BACK DROP BOMB)、磯部正文(CORNER)、TOSHI-LOW(BRAHMAN)、TSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)、さらに岩田圭市(7STARS DESIGN)も交えた超豪華メンツが集合。日本のラウドミュージック・シーンをさまざまな形で支えてきた強者たちが久々に語り合う!

●MO’SOME TONEBENDER
最高傑作『Rockin’Luuula』完成! 爆走ロックンロールチューンから珠玉のバラードまで、ロックバンド・モーサムの核が露になったこの痛快なる新作に3人全員インタヴューで迫る!

●AIR
アルバム『A Day In The Life』ついに完成! オーストラリアでの生活から生まれたこの作品は、車谷浩司の新たな「闘争宣言」だった――。新作の真相に斬り込むディープインタヴュー

●BAZRA
セルフタイトルの勝負作『BAZRA』をリリースしたBAZRA。混沌の季節を乗り越えて、格段にソリッドになった彼らに現在の決意と確信を訊く!

●plane
楽曲、演奏、佇まい――全てが破格、早くも各方面で話題騒然の新人バンド・planeに初のロングインタヴューを敢行!

●MAMALAID RAG
MAMALAID RAGついに前線復帰! 2年半ぶりとなる待望のミニアルバム『銀の爪』と沈黙期間の真相について訊く


などなど、特別企画満載で今年最後を飾るロッキング・オン・ジャパン1月号は12月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン1月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-01●2005年12月20日発売(毎月20日発売)
607円
●くるり
くるり、超待望の新作『NIKKI』は革命的ロックンロール・アルバム! 全曲メロディアスでポップでキャッチー、ピュアなロックの衝動がぎゅっと詰まったこの作品を解き明かすべく、メンバーそれぞれにディープ・インタヴューを敢行!

●横山健
こちらも待望、横山健の2ndアルバムついに完成! あらゆる感情をパンクロックにぶち込み、より濃密なコミュニケーションを求め始めた新作を徹底追究!

●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENの新曲“supernova”は、これまで彼らが歌ってきた世界がよりオープンに、かつ深いレベルで吹き出した名曲。この渾身のシングルについて4人に訊く!

●ROSSO
最強のロックバンド・ROSSOの、フォトグラファー富永よしえ撮影によるスペシャルライヴフォトページ

●ASIAN KUNG‐FU GENERATION
ASIAN KUNG‐FU GENERATION久々のニューシングル『ブルートレイン』は彼らの新章を感じさせる変化作! 常に攻撃的にシーンに挑み続ける彼らの新しいビジョン、そして次なる野望とは?

●平井堅
今年でデビュー10周年を迎える平井堅。日本を代表するポップスターの地位を不動のものにした今も抱える葛藤と、ベスト盤『歌バカ』に秘めた思いを語るディープ・インタヴュー

●TERIYAKI BOYZ
ILMARI & RYO-Z(RIP SLYME)、VERBAL(m-flo)、WISE((B)APE SOUNDS)、NIGOの5人によるスペシャルユニットTERIYAKI BOYZ。ネプチューンズ、ダフトパンクなど海外の超大物のトラックで奔放に遊びまわる彼らの新次元ヒップホップと、グループの成り立ちに迫るメンバー全員インタヴュー

●グループ魂
メジャー1stアルバム『TMC』をリリースするグループ魂、JAPAN初登場! これまで謎に包まれていた「ロックバンド・グループ魂」の稀有なメカニズムを徹底解明!

●フジファブリック
驚愕の新作『FAB FOX』を完成させたフジファブリック。天才・志村(Vo&G)、ついに夢の中でも作曲開始? この傑作で起こった覚醒の真相に迫る

●syrup16g
昨年10月・日比谷野外音楽堂でのライヴ以来、沈黙を守ってきたsyrup16g。1年もの間、地下に潜り続けていた理由と新章への決意を語る、五十嵐単独インタヴュー

●PENPALS
「COUNTDOWN JAPAN 05/06」のステージを最後に解散することを発表したPENPALS。4人にとってPENPALSとは一体どんな存在だったのか? そして解散の真相は? 本誌独占ラストインタヴュー

●チャットモンチー
デビューアルバム『chatmonchy has come』の発売が目前に迫った徳島のガールズ・3ピースバンド、チャットモンチー。その無限のポップの可能性に迫るメンバー全員インタヴュー後編!

●RADWIMPS
シングル『25コ目の染色体』で、ついにメジャーデビューするRADWIMPS。その圧倒的な才能とスケール感で他の新人バンドとは一線を画す彼らに迫る、初のロング・インタヴュー

●bonobos
前作から半年、早くもミニアルバム『GOLDEN DAYS』をリリースするbonobos。彼らはなぜ些細な日常を、まばゆく愛に溢れたポップスに昇華できるのか?

●髭(HiGE)
独特の佇まいと圧倒的なパフォーマンスで異彩を放つロックバンド、髭(HiGE)。メジャーデビュー後初めての新録フルアルバム『I Love Rock n’ Roll』完成を機に、その奇妙な生態に迫る!

●音速ライン
珠玉のメロディラインとキャッチーなギターロックで注目を集める3ピースバンド・音速ライン、1stアルバム『風景描写』リリースを機にヴォーカル&ギター藤井、楽曲への自信を不敵に語る

●smorgas
2年ぶりのフルアルバム『SMORGASBORD』完成! 突然のメンバー脱退を乗り越え、さらに濃厚なスモーガス・ミクスチャーが爆発している今作に肉迫!


そのほか「COUNTDOWN JAPAN 05/06」出演者・タイムスケジュール最終発表などなど、ページ大増量で新作ラッシュを迎え撃つ、ロッキング・オン・ジャパン12月号は11月19日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン12月号●特別定価580円(本体552円)●雑誌コード09797-12●2005年11月18日発売(毎月20日発売)
576円
●オレンジレンジ
自由奔放な音楽性とポップへの鋭い嗅覚で日本の音楽シーンを呑み込んだ若きモンスターバンド・オレンジレンジ。しかし、前作からわずか10ヶ月で作られた新作アルバム『ИATURAL』は意外なほどにシリアスなタッチと、そこを突き抜けての新たなポップが花開いた大変化作だった。JAPAN2度目となる表紙巻頭取材で、どこよりもディープにこの新作を掘り下げる!

●くるり
くるり、待望のニューアルバム完成! そのとてつもない傑作を手に、居ても立ってもいられずツアー初日の京都まで押しかけ、暴走速報インタヴュー奪取!

●氣志團
ついに完成した氣志團の1年7ヶ月ぶりの新作『愛 羅 武 勇』は、超等身大のビートロックアルバム! “最終章”を経て、彼らが今作で掴んだもの、そしてバンドの未来に鋭く迫る

●レミオロメン
レミオロメンの新章追撃取材第2弾! 新曲『粉雪』の世界を探る、Vo.藤巻単独インタヴュー

●UA
デビュー10周年を迎えたUAに久々のロングインタヴューを敢行! 多くの人を惹きつけてやまないその魅力に改めて迫る

●つばき
期待の3ピース・つばきの新作『夢見る街まで』完成! これまでの内省的な世界観を脱ぎ捨てて光あふれるポップスを奏で始めた彼ら、その大変化の真相を一色(Vo&G)に訊く

●MO’SOME TONEBENDER
MO’SOME TONEBENDERが放つ新曲『ペチカ』は、これまでのバンド・イメージを大きく覆す入魂のバラード! Vo百々がこの曲に込めた想い

●LOST IN TIME
LOST IN TIME、1年5ヶ月ぶりの新作『時計』は、歌がよりまっすぐに胸の奥まで届いてくる快作。海北(Vo&B)、より自然体で音楽と向き合えている今の健康的なモードとこのアルバムを語る

●POLYSICS
POLYSICSを追っかけ海外へ! アメリカツアー終盤、その熱狂と興奮を封じ込めた渾身の密着リポート!

●チャットモンチー
とてつもない才能を感じさせる徳島のガールズ・3ピースバンド、チャットモンチー。その存在にいち早く注目し2号連続で取り上げてきたJAPANがついに徳島行きを決行、初のインタヴューを奪取!

●No Regret Life
骨太なギターサウンドとストレートな楽曲でシーンを揺さぶり始めた3人組ギターバンド、No Regret Life。ソングライター小田(Vo&G)の、楽曲同様とことんまっすぐでひたむきなパーソナリティに迫る初のロング・インタヴュー

●Caravan
体温が伝わってくるような楽曲と声で日常を描く期待のシンガーソングライター・Caravan。JAPANロング初インタヴューでその魅力を探る

●The ピーズ
The ピーズ、アルバム10枚目にして最高傑作『赤羽39』をリリース! 長年にわたるロックと自分の関係性を見つめ直したことで生まれたこの作品について、はる(Vo&B)が語る

●HIFANA
クラブシーンで注目を集める奇才2人組ユニットHIFANA。人力ブレイクビーツを使って独自の音世界を構築する彼らのセンスとオリジナリティに迫る


そして「COUNTDOWN JAPAN 05/06」出演者第3弾発表は、とんでもないことになっているぞ! 盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン11月号は10月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン11月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-11●2005年11月20日発売
576円
●ミスターチルドレン
シングル『四次元~Four Dimensions~』、「ap bank fes‘05」、
そして「RIJ FES」出演と、今年精力的に活動してきたミスターチルドレンから届いた
傑作『I♥U』を、JAPAN初のメンバー全員インタヴューで徹底解明!

●L’Arc~en~Ciel
ツアー“AWAKE”の模様と、9月3日・韓国での“ASIALIVE 2005”のライヴリポートを緊急掲載!

●BEAT CRUSADERS・ヒダカトオル2万字インタヴュー
小2でギターを手にしてからメジャーでのブレイクまでの長い年月と紆余曲折――ヒダカトオル、苦悩と栄光の37年を語る

●奥田民生
昨年からアルバム『LION』、ミニアルバム『comp』、THE BAND HAS NO NAMEと、働きまくりの奥田民生。今度は入魂の新曲、さらには映画出演!? なぜ民生は今、再び燃えているのか?

●レミオロメン
ブレイク作『ether[エーテル]』から半年、レミオロメンの新章が始まる! 2ヶ月連続リリースシングルの第1弾『蒼の世界』について訊く

●椿屋四重奏
ギターロックに独自の美学を貫く椿屋四重奏、待望の2ndアルバム『薔薇とダイヤモンド』完成! 中田裕二、意気揚々と語る

●木村カエラ
シングル『BEAT』をリリースする注目の女性シンガー・木村カエラ。JAPAN初登場で、そのニュータイプの感性とキャラクターに迫る!

●m-flo
豪華ゲストを迎えてのコラボ・アルバム第2弾『BEAT SPACE NINE』をリリースしたm-flo。様々なジャンルをクロスオーバーし、表現を広げ続けた前作から1年3ヶ月、m-flo流のラヴソングが再び冴えわたる原点回帰の今作を2人が語る

●ART-SCHOOL
ART-SCHOOL、1年10ヶ月ぶりとなる待望のフルアルバム完成! 初の海外レコーディングを経て生まれたこの作品は、彼らの独特の世界観がよりポップに響く自信作。その真価を木下理樹(Vo.& G.)&戸高賢史(G.)に問う!

●アナログフィッシュ
ひょうひょうとした佇まいで独自のロックを鳴らす期待の3ピースバンド、アナログフィッシュ。待望の1stフルアルバム『KISS』でそのポップセンスがいよいよ開花? メンバー全員に訊く

●Radio Caroline
Radio Caroline、新作『ALL-OUT』リリース! ミニアルバム『GLOW』からわずか5ヶ月でフルアルバムを完成させた現在のバンドの充実ぶりに迫る、JAPAN初のメンバー全員インタヴュー

●toddle
田渕ひさ子自らヴォーカルをとる4ピースロックバンドtoddle登場! 実はナンバーガール解散後まもなく始動し、ブッチャーズへの加入後も続いてきたこのバンドによって浮かび上がった「フロントマン・ひさ子」の内面に迫る

●POLYSICS
POLYSICS、2年ぶりとなる新作完成! アメリカ、イギリス、そしてスペインに至るまで各国でライヴを繰り返していくなかで、ハヤシが掴んだ揺るぎない自信と、意外なほど愛に満ちた現在のモードとは?

などなど、ロングインタヴュー盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン10月号は9月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン10月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-10●毎月20日発売
8月5日、6日、7日に茨城県・国営ひたち海浜公園で開催され、計13万6千人を興奮・熱狂させたROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005。ロッキング・オン・ジャパンでは毎年このフェスを大々的に特集してきましたが、今年はなんとRIJFES特集だけで丸ごと一冊作ってしまいます! 全65ライヴのリポートはもちろん、バックステージ写真も満載! さらに当日、会場でスペシャル・インタヴューも奪取! こちらもこのFESならではの豪華絢爛なラインナップです!

●真心ブラザーズ・再結成後初インタヴュー
●BUMP OF CHICKEN
●RIP SLYME
●MONGOL800
●横山 健
●SINGER SONGER
●Mr.Children
●曽我部恵一×峯田和伸(銀杏BOYZ)対談
●坂本龍一
●サザンオールスターズ

ステージも従来の2ステージから3ステージに増え、チケットも2年連続の3日間ソールドアウトと、あらゆる意味で史上最大スケールとなったROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005の全貌をこの1冊に凝縮してお届けします。ご期待ください!

●ロッキング・オン・ジャパン9月増刊号●8月31日(水)発売●定価720円(税込)●雑誌コード09798-09
576円
●Dragon Ash
Dragon Ash、約2年ぶりとなる新作完成! キャッチーなメロディと攻撃的なサウンドで再びシーンの最前線に躍り出たシングル『crush the window』『夕凪UNION』の先に、いかなるアルバムを彼らは完成させたのか?

●NANO-MUGEN FES. 2005
7月9日横浜アリーナで開催されたアジカン主催のNANO-MUGEN FES. 2005。洋邦アーティストを織りまぜ、2ステージ制を導入、1万2000人集客の巨大オールスタンディング・フェスとなったこの日の舞台裏に独占潜入、コメント・写真満載でリポートします! 主催者アジカンの後日インタヴューも奪取!

●ORANGE RANGE
新曲『キズナ』を発表するORANGE RANGEの現在を訊く最新インタヴュー

●TYÜNK
難波章浩本格始動! 本誌独占取材となった突然の復活宣言から4ヶ月。いよいよ新プロジェクト“TYÜNK”でハイスタとは異なる新たな音世界を見せる!

●サンボマスター
最新シングル『世界はそれを愛と呼ぶんだぜ』がドラマ『電車男』の主題歌にもなった今、改めてサンボマスターの立ち位置やロックへの想い・その確信をとことん訊く全員インタヴュー

●くるり
くるりの新曲『Superstar』は『ばらの花』『ロックンロール』の進化型を思わせるポップチューン。2005年後半のくるりの意気込みを岸田に訊く!

●HAWAIIAN6
2年ぶりのフルアルバム『BEGININNGS』を携え、HAWAIIAN6が久々の登場! 初のセルフ・プロデュースで苦闘の末に出来上がったこの充実作に迫る、メンバー全員インタヴュー!


●GRAPEVINE
GRAPEVINEの2年ぶりのフルアルバムは、凶暴かつポップなバイン節が炸裂した傑作! ヴォーカル&ギター田中に、その充実したバンドの状況を訊く

●locofrank
突出したメロディセンスとポップなサウンドでメロコアファン以外にも支持を広げるlocofrank、新作『Shared time』完成! 苦悩の日々を過ぎ、バンドの核を再び見い出した彼らの現在

●ギターウルフ
ギターウルフ・セイジがベスト盤&ライヴDVD発表を機に語る、ベーシスト・ビリーの死を越えてのバンドのこれから

などなど、夏バテぎみのあなたにロックを叩き込むロッキング・オン・ジャパン9月号は8月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン9月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-09●毎月20日発売
576円
●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENから8ヶ月ぶりに届けられるシングル『プラネタリウム』。ミディアム・スローな曲でありながら、“天体観測”以来ともいえるポップさを持つこの名曲に、JAPANならではのディープな切り口で迫る特濃インタヴュー

●ELLEGARDEN
結成から6年半、アルバム『RIOT ON THE GRILL』でついにシーンど真ん中に躍り出たELLEGARDEN! バンドの全歴史とこれからに迫る、必読のバンドヒストリー・インタヴュー

●ケツメイシ
シングル『さくら』、アルバム『ケツノポリス4』が驚異的セールスを記録し、いまや国民的グループとなったケツメイシ。彼らの新作に迫るRyoji単独インタヴュー

●YOSHII LOVINSON
YOSHII LOVINSON初のツアー“AT the WHITE ROOM”初日、新潟公演を観た! 衝撃の初ステージ・ルポ

●BRAHMAN
新曲『CAUSATION』をリリースするBRAHMAN。ツアー先のTOSHI-LOWを直撃、意外なほど開かれた現在のモードを探る

●ZAZEN BOYS
メンバー交代後初のシングル『HIMITSU GIRL’S TOP SECRET』をリリースするZAZEN BOYS。新たな季節を迎え、向井は今何を考える?

●THE BAND HAS NO NAME
奥田民生とSPARKS GO GOによる幻のバンドTHE BAND HAS NO NAME。この夏限定で再結成→アルバム『Ⅱ』を発表、そして夏フェスにも出演が決まっている彼らに直撃インタヴュー!

●曽我部恵一
ニューアルバム『ラブレター』到着! 苦悩の季節を過ぎ、いまや溢れんばかりのヴァイタリティを抱えたロックンローラー曽我部恵一の現在に迫る

●AIR
AIR、新曲『sunset』でシーンに帰還! 久々のインタヴューで、東京を離れオーストラリアですごした1年とその間に起こった心境の変化、そしてこれからをじっくりと語る

●ソウル・フラワー・ユニオン
スタジオ盤としては4年ぶりとなるオリジナル・フルアルバム『ロロサエ・モナムール』完成! この大傑作について徹底的に訊き倒す、中川敬インタヴュー

●つばき
ギターロックシーンにポップで叙情的な新風を吹きこむ期待の3ピースバンド・つばき、初ロングインタヴュー! 中心人物一色(Vo. & G.)のユニークな才能とパーソナリティに迫る

などなど、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン8月号は7月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン8月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-08●毎月20日発売
576円
●L’Arc~en~Ciel
復活作『SMILE』とツアーを経て新しいバンドグルーヴを獲得したラルク アン シエル。その充実作にして転機作『AWAKE』誕生の内実に迫る直撃取材。さらにギタリスト、ソングライターとしてバンド内でも異彩を放つkenに生い立ちから現在までを訊く2万字インタヴューも敢行、全36ページの圧倒的なヴォリュームで送るラルク大特集!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
全国ツアー“Tour 2005「Re:Re:」”に密着、舞台裏レポートとインタヴューも奪取! アルバム『ソルファ』の成功の先に彼らは何をつかもうとしているのか?

●ORANGE RANGE
ORANGE RANGE追撃! バンドのなかでも天然のロックを感じさせる究極の飛び道具キャラ・YAMATOを単独インタヴューでクローズアップ!

●スネオヘアー
JAPAN恒例2万字インタヴューで、これまでなかなか表に出てこなかったパーソナルな部分「人間・スネオ」の本性が明らかになる!

●綾小路 翔(氣志團)×森山直太朗対談
意外な組み合わせのようで、実は古い付き合いのこの2人。それぞれに転機が訪れている今だからこそ、腹を割って語り合った必見の対談

●ストレイテナー
前作『TITLE』でロックバンドとしてのポジションを確立、ニューシングル『THE REMAINS』も完成、着実に前進するストレイテナー。ソングライター・ホリエの今後のヴィジョンに迫る

●Salyu
満を持して1stアルバム『landmark』をリリースするSalyu。救いの歌を歌ってゆく決意と、「歌い手」であることへの誇りを静かに語る

●電気グルーヴ×スチャダラパー
「聖☆おじさん」5人がおりなす、抱腹絶倒・空中戦インタヴュー! アルバム『電気グルーヴとかスチャダラパー』の全曲解説も奪取!

●ART-SCHOOL
ミニアルバム『あと10秒で』を携え、二度目のメジャーデビューを果たすART-SCHOOL。ついに腹をくくりきったフロントマン木下理樹、今後の展望と意気込みを語る!

●MO’SOME TONEBENDER
最高のロックンロールアルバム『faster!』を完成させたMO’SOME TONEBENDER。自分たちのロックを模索し続けてきた彼らの現在地を探る、メンバー全員インタヴュー

●SPARTA LOCALS
スパルタローカルズのニューアルバム『DREAMER』完成! まっすぐなラブソングに迷いと理想が透けて見えるこの新作を、安部コウセイ(Vo.& G.)と語り合う

●風味堂
新人離れした超良質ポップソングを生み出す、ピアノ・バンド風味堂。初のロング・インタヴューでそのファーストアルバム『風味堂』と、渡和久(Vo.& Piano)の音楽観を探る

●LOST IN TIME
新曲『蛍』をリリースするLOST IN TIME。より自由に、よりポップに鳴り始めたバンドサウンドと楽曲世界に迫る、海北大輔(Vo.& B.)単独インタヴュー

そのほか「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005」出演者・タイムスケジュール最終発表など、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン7月号は6月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン7月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-07●毎月20日発売
576円
●SINGER SONGER
Cocco、岸田繁(くるり)、佐藤征史(くるり)、堀江博久、臺太郎というスーパー「新人バンド」SINGER SONGER! その誕生をともに祝福する、現時点で唯一にして決定版となる全員インタヴュー! 結成のなれそめからアルバムレコーディング秘話、そしてその奇跡的なバンドマジックのすべてに至るまでを5人が語りつくす!

●スピッツ
ツアー“あまったれ2005”でライヴ漬けの1年が始まったスピッツ。神戸公演の舞台裏まで密着し、スピッツの現在を解き明かす渾身ルポ!

●Dragon Ash
再びシーンの前線に立とうという意志のみなぎる11ヶ月ぶりのシングル“crush the window”を放つDragon Ash・Kjにその真意を訊く!

●フジファブリック
シングル『虹』をリリースするフジファブリック、その妖しくも新鮮な魅力にディープに迫る、初のメンバー全員インタヴュー

●ACIDMAN
シングル『ある証明』制作中に起こったバンド最大の危機と、新たな結束力を手に入れた現状を、大木がJAPANだからこそ赤裸々に語る!

●the band apart
the band apart、待望の2ndアルバム『quake and brook』完成! なぜ彼らはジャンルを飛びこえ、音楽の楽しさをこんなにも体現することができるのか?

●ゆらゆら帝国
2年3ヶ月ぶりの新作『Sweet Spot』をリリースするゆらゆら帝国。マイペースに見えながら実は毎回スリリングなこのバンドのメカニズムを探る、坂本慎太郎インタヴュー

●セカイイチ
1stアルバム『淡い赤ときれいな青と』をリリースする、’05年期待の新人セカイイチ。平凡な日常を愛し非凡な歌にする、彼らの正体に大接近!

●椿屋四重奏
これまでの楽曲の世界をより濃厚に、かつポップに深化させたシングル『紫陽花/螺旋階段』リリース! ヴォーカル&ギター中田への単独インタヴューで、その変化の真相に迫る

●10-FEET
3rdアルバム『4REST』をリリースする10-FEET。カウンターとしてではなく真正面から聴き手の心を掴もうとする10-FEETの「ロック」とは?

□ROCK IN JAPAN FES. 2005
みんなの嬉しい悲鳴が聞こえてくるぞ!! さらなる歓喜と驚きの出演アーティスト第二弾発表!!

□SCENE 
L’arc~en~Ciel/NANO-MUGEN FES.2005/真心ブラザーズ/RADWIMPS

□PIX

□NEW COMER
髭 HiGE

□CHECK IT OUT!
bonobos/MUFAS/MCU/RUDE BONES/DEPAPEPE/RAZORS EDGE/sports/メレンゲ
SHACHI/藍坊主/サキノハカ/THE BOOGIE JACK/TRIPLANE/goatbed/ATTACK HAUS/WONDERS/まつきあゆむ/井手麻理子/the CHICKEN masters/ストレンジヌードカルト


「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005」出演者第2弾発表など、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン6月号は5月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン6月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-06●毎月20日発売
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商品情報・内容

■ 国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。

ロッキング・オン・ジャパンは、「シリアスなロックをシリアスに語る」をテーマに1985年創刊。通称は、ジャパン、ロキノン、ロキノンジャパンなど。 ミュージシャンが半生を語る2万字インタビュー等、他誌では読めない記事満載。日本のロックを読み解く全ての少年少女必読のリーディングマガジン!写真ページも豊富で読み応えのある音楽雑誌です!

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