ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン) 発売日・バックナンバー

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8月5日、6日、7日に茨城県・国営ひたち海浜公園で開催され、計13万6千人を興奮・熱狂させたROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005。ロッキング・オン・ジャパンでは毎年このフェスを大々的に特集してきましたが、今年はなんとRIJFES特集だけで丸ごと一冊作ってしまいます! 全65ライヴのリポートはもちろん、バックステージ写真も満載! さらに当日、会場でスペシャル・インタヴューも奪取! こちらもこのFESならではの豪華絢爛なラインナップです!

●真心ブラザーズ・再結成後初インタヴュー
●BUMP OF CHICKEN
●RIP SLYME
●MONGOL800
●横山 健
●SINGER SONGER
●Mr.Children
●曽我部恵一×峯田和伸(銀杏BOYZ)対談
●坂本龍一
●サザンオールスターズ

ステージも従来の2ステージから3ステージに増え、チケットも2年連続の3日間ソールドアウトと、あらゆる意味で史上最大スケールとなったROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005の全貌をこの1冊に凝縮してお届けします。ご期待ください!

●ロッキング・オン・ジャパン9月増刊号●8月31日(水)発売●定価720円(税込)●雑誌コード09798-09
576円
●Dragon Ash
Dragon Ash、約2年ぶりとなる新作完成! キャッチーなメロディと攻撃的なサウンドで再びシーンの最前線に躍り出たシングル『crush the window』『夕凪UNION』の先に、いかなるアルバムを彼らは完成させたのか?

●NANO-MUGEN FES. 2005
7月9日横浜アリーナで開催されたアジカン主催のNANO-MUGEN FES. 2005。洋邦アーティストを織りまぜ、2ステージ制を導入、1万2000人集客の巨大オールスタンディング・フェスとなったこの日の舞台裏に独占潜入、コメント・写真満載でリポートします! 主催者アジカンの後日インタヴューも奪取!

●ORANGE RANGE
新曲『キズナ』を発表するORANGE RANGEの現在を訊く最新インタヴュー

●TYÜNK
難波章浩本格始動! 本誌独占取材となった突然の復活宣言から4ヶ月。いよいよ新プロジェクト“TYÜNK”でハイスタとは異なる新たな音世界を見せる!

●サンボマスター
最新シングル『世界はそれを愛と呼ぶんだぜ』がドラマ『電車男』の主題歌にもなった今、改めてサンボマスターの立ち位置やロックへの想い・その確信をとことん訊く全員インタヴュー

●くるり
くるりの新曲『Superstar』は『ばらの花』『ロックンロール』の進化型を思わせるポップチューン。2005年後半のくるりの意気込みを岸田に訊く!

●HAWAIIAN6
2年ぶりのフルアルバム『BEGININNGS』を携え、HAWAIIAN6が久々の登場! 初のセルフ・プロデュースで苦闘の末に出来上がったこの充実作に迫る、メンバー全員インタヴュー!


●GRAPEVINE
GRAPEVINEの2年ぶりのフルアルバムは、凶暴かつポップなバイン節が炸裂した傑作! ヴォーカル&ギター田中に、その充実したバンドの状況を訊く

●locofrank
突出したメロディセンスとポップなサウンドでメロコアファン以外にも支持を広げるlocofrank、新作『Shared time』完成! 苦悩の日々を過ぎ、バンドの核を再び見い出した彼らの現在

●ギターウルフ
ギターウルフ・セイジがベスト盤&ライヴDVD発表を機に語る、ベーシスト・ビリーの死を越えてのバンドのこれから

などなど、夏バテぎみのあなたにロックを叩き込むロッキング・オン・ジャパン9月号は8月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン9月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-09●毎月20日発売
576円
●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENから8ヶ月ぶりに届けられるシングル『プラネタリウム』。ミディアム・スローな曲でありながら、“天体観測”以来ともいえるポップさを持つこの名曲に、JAPANならではのディープな切り口で迫る特濃インタヴュー

●ELLEGARDEN
結成から6年半、アルバム『RIOT ON THE GRILL』でついにシーンど真ん中に躍り出たELLEGARDEN! バンドの全歴史とこれからに迫る、必読のバンドヒストリー・インタヴュー

●ケツメイシ
シングル『さくら』、アルバム『ケツノポリス4』が驚異的セールスを記録し、いまや国民的グループとなったケツメイシ。彼らの新作に迫るRyoji単独インタヴュー

●YOSHII LOVINSON
YOSHII LOVINSON初のツアー“AT the WHITE ROOM”初日、新潟公演を観た! 衝撃の初ステージ・ルポ

●BRAHMAN
新曲『CAUSATION』をリリースするBRAHMAN。ツアー先のTOSHI-LOWを直撃、意外なほど開かれた現在のモードを探る

●ZAZEN BOYS
メンバー交代後初のシングル『HIMITSU GIRL’S TOP SECRET』をリリースするZAZEN BOYS。新たな季節を迎え、向井は今何を考える?

●THE BAND HAS NO NAME
奥田民生とSPARKS GO GOによる幻のバンドTHE BAND HAS NO NAME。この夏限定で再結成→アルバム『Ⅱ』を発表、そして夏フェスにも出演が決まっている彼らに直撃インタヴュー!

●曽我部恵一
ニューアルバム『ラブレター』到着! 苦悩の季節を過ぎ、いまや溢れんばかりのヴァイタリティを抱えたロックンローラー曽我部恵一の現在に迫る

●AIR
AIR、新曲『sunset』でシーンに帰還! 久々のインタヴューで、東京を離れオーストラリアですごした1年とその間に起こった心境の変化、そしてこれからをじっくりと語る

●ソウル・フラワー・ユニオン
スタジオ盤としては4年ぶりとなるオリジナル・フルアルバム『ロロサエ・モナムール』完成! この大傑作について徹底的に訊き倒す、中川敬インタヴュー

●つばき
ギターロックシーンにポップで叙情的な新風を吹きこむ期待の3ピースバンド・つばき、初ロングインタヴュー! 中心人物一色(Vo. & G.)のユニークな才能とパーソナリティに迫る

などなど、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン8月号は7月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン8月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-08●毎月20日発売
576円
●L’Arc~en~Ciel
復活作『SMILE』とツアーを経て新しいバンドグルーヴを獲得したラルク アン シエル。その充実作にして転機作『AWAKE』誕生の内実に迫る直撃取材。さらにギタリスト、ソングライターとしてバンド内でも異彩を放つkenに生い立ちから現在までを訊く2万字インタヴューも敢行、全36ページの圧倒的なヴォリュームで送るラルク大特集!

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
全国ツアー“Tour 2005「Re:Re:」”に密着、舞台裏レポートとインタヴューも奪取! アルバム『ソルファ』の成功の先に彼らは何をつかもうとしているのか?

●ORANGE RANGE
ORANGE RANGE追撃! バンドのなかでも天然のロックを感じさせる究極の飛び道具キャラ・YAMATOを単独インタヴューでクローズアップ!

●スネオヘアー
JAPAN恒例2万字インタヴューで、これまでなかなか表に出てこなかったパーソナルな部分「人間・スネオ」の本性が明らかになる!

●綾小路 翔(氣志團)×森山直太朗対談
意外な組み合わせのようで、実は古い付き合いのこの2人。それぞれに転機が訪れている今だからこそ、腹を割って語り合った必見の対談

●ストレイテナー
前作『TITLE』でロックバンドとしてのポジションを確立、ニューシングル『THE REMAINS』も完成、着実に前進するストレイテナー。ソングライター・ホリエの今後のヴィジョンに迫る

●Salyu
満を持して1stアルバム『landmark』をリリースするSalyu。救いの歌を歌ってゆく決意と、「歌い手」であることへの誇りを静かに語る

●電気グルーヴ×スチャダラパー
「聖☆おじさん」5人がおりなす、抱腹絶倒・空中戦インタヴュー! アルバム『電気グルーヴとかスチャダラパー』の全曲解説も奪取!

●ART-SCHOOL
ミニアルバム『あと10秒で』を携え、二度目のメジャーデビューを果たすART-SCHOOL。ついに腹をくくりきったフロントマン木下理樹、今後の展望と意気込みを語る!

●MO’SOME TONEBENDER
最高のロックンロールアルバム『faster!』を完成させたMO’SOME TONEBENDER。自分たちのロックを模索し続けてきた彼らの現在地を探る、メンバー全員インタヴュー

●SPARTA LOCALS
スパルタローカルズのニューアルバム『DREAMER』完成! まっすぐなラブソングに迷いと理想が透けて見えるこの新作を、安部コウセイ(Vo.& G.)と語り合う

●風味堂
新人離れした超良質ポップソングを生み出す、ピアノ・バンド風味堂。初のロング・インタヴューでそのファーストアルバム『風味堂』と、渡和久(Vo.& Piano)の音楽観を探る

●LOST IN TIME
新曲『蛍』をリリースするLOST IN TIME。より自由に、よりポップに鳴り始めたバンドサウンドと楽曲世界に迫る、海北大輔(Vo.& B.)単独インタヴュー

そのほか「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005」出演者・タイムスケジュール最終発表など、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン7月号は6月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン7月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-07●毎月20日発売
576円
●SINGER SONGER
Cocco、岸田繁(くるり)、佐藤征史(くるり)、堀江博久、臺太郎というスーパー「新人バンド」SINGER SONGER! その誕生をともに祝福する、現時点で唯一にして決定版となる全員インタヴュー! 結成のなれそめからアルバムレコーディング秘話、そしてその奇跡的なバンドマジックのすべてに至るまでを5人が語りつくす!

●スピッツ
ツアー“あまったれ2005”でライヴ漬けの1年が始まったスピッツ。神戸公演の舞台裏まで密着し、スピッツの現在を解き明かす渾身ルポ!

●Dragon Ash
再びシーンの前線に立とうという意志のみなぎる11ヶ月ぶりのシングル“crush the window”を放つDragon Ash・Kjにその真意を訊く!

●フジファブリック
シングル『虹』をリリースするフジファブリック、その妖しくも新鮮な魅力にディープに迫る、初のメンバー全員インタヴュー

●ACIDMAN
シングル『ある証明』制作中に起こったバンド最大の危機と、新たな結束力を手に入れた現状を、大木がJAPANだからこそ赤裸々に語る!

●the band apart
the band apart、待望の2ndアルバム『quake and brook』完成! なぜ彼らはジャンルを飛びこえ、音楽の楽しさをこんなにも体現することができるのか?

●ゆらゆら帝国
2年3ヶ月ぶりの新作『Sweet Spot』をリリースするゆらゆら帝国。マイペースに見えながら実は毎回スリリングなこのバンドのメカニズムを探る、坂本慎太郎インタヴュー

●セカイイチ
1stアルバム『淡い赤ときれいな青と』をリリースする、’05年期待の新人セカイイチ。平凡な日常を愛し非凡な歌にする、彼らの正体に大接近!

●椿屋四重奏
これまでの楽曲の世界をより濃厚に、かつポップに深化させたシングル『紫陽花/螺旋階段』リリース! ヴォーカル&ギター中田への単独インタヴューで、その変化の真相に迫る

●10-FEET
3rdアルバム『4REST』をリリースする10-FEET。カウンターとしてではなく真正面から聴き手の心を掴もうとする10-FEETの「ロック」とは?

□ROCK IN JAPAN FES. 2005
みんなの嬉しい悲鳴が聞こえてくるぞ!! さらなる歓喜と驚きの出演アーティスト第二弾発表!!

□SCENE 
L’arc~en~Ciel/NANO-MUGEN FES.2005/真心ブラザーズ/RADWIMPS

□PIX

□NEW COMER
髭 HiGE

□CHECK IT OUT!
bonobos/MUFAS/MCU/RUDE BONES/DEPAPEPE/RAZORS EDGE/sports/メレンゲ
SHACHI/藍坊主/サキノハカ/THE BOOGIE JACK/TRIPLANE/goatbed/ATTACK HAUS/WONDERS/まつきあゆむ/井手麻理子/the CHICKEN masters/ストレンジヌードカルト


「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005」出演者第2弾発表など、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン6月号は5月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン6月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-06●毎月20日発売
576円
●オレンジレンジ
2003年のメジャーデビューから破竹の快進撃を続けシーンの寵児となったオレンジレンジ、初の表紙巻頭登場! 6人全員インタヴューでバンドのこれまでの歴史を振り返り、バンドの司令塔NAOTO(G)への単独インタヴューでこのバンドの新しさ、オリジナリティ、そしてメガヒット作『musiQ』以降のヴィジョンを暴く! JAPANにしかできない総力特集!

●BRAHMAN
アルバム『THE MIDDLE WAY』のリリース以降変わり始めたバンドのメカニズム、そして現在の心境をBRAHMAN・TOSHI-LOWに訊く

●銀杏BOYZ
ツアー初日にいきなり骨折、満身創痍の峯田は何を思う? どこまでもリアルな銀杏BOYZを追っかけ、京都・神戸ツアー密着!

●奥田民生×山口隆(サンボマスター)
過熱する状況ど真ん中のサンボマスター・山口隆が、独自のスタイルで邁進し続ける奥田民生にロックの道をひたすら訊き倒す豪華対談実現!

●エルレガーデン
エルレガーデン最高傑作誕生! 細美(Vo)を直撃、ロックもポップも引き受けた新作『RIOT ON THE GRILL』を大解剖

●曽我部恵一
ミュージシャンとしての理想を追求するための自主レーベル設立から1年、曽我部恵一の現在

●ビート・クルセイダース
メジャーファーストアルバム『P.O.A.~POP ON ARRIVAL』をリリースするビートクルセイダース。ヒダカトオル、37歳にして日本中にポップを突きつける!

●アヒト・イナザワ
昨年末にZAZEN BOYSを脱退、その動向に注目が集まる中、新バンドVOLA&THEORIENTAL MACHINEのヴォーカル&ギターとして動き始めたアヒト・イナザワ。現状を語る独占インタヴュー

●ランクヘッド
「聴いてほしい」という気持ちがより優しく聴き手を包む新作『月と手のひら』で、ランクヘッドは何を歌うのか? ヴォーカル・小高と腹を割って語り合う

●B-DASH
これまでのひねくれたB-DASH観をくつがえすニューミニアルバム『ホフ』! 「ただのかっこいいロックバンド」モードに入ったバンドの深層に迫るべく、GONGONに訊く!

●勝手にしやがれ
ロング・インタヴュー初登場の勝手にしやがれ。落ち着いた佇まいでありながらとてつもなくスリリング、そんな彼らの音楽の源を探る、ドラム&ヴォーカル武藤への単独インタヴュー

●ブラッドサースティ・ブッチャーズ
新作『banging the drum』をリリースするブラッドサースティ・ブッチャーズ。ミュージシャンを始め、各方面から熱い信頼を集めている彼らは、今何を考える?

その他「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005」出演者第1弾発表など、盛りだくさんでお送りするロッキング・オン・ジャパン5月号は4月20日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン5月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-05●毎月20日発売

576円
●難波章浩
2000年8月26日に千葉マリンスタジアムで開催されたAIR JAM2000以降、長い沈黙を続けてきたハイ・スタンダードの難波章浩。沖縄で音楽制作を続けていた彼が空白の4年間の全てを語る! AIR JAM2000で形になった夢とその裏にあった現実、その後一切の活動を行わなかった理由――沖縄の自作スタジオにて赤裸々に語られた必読の独占インタヴュー

●東京事変
正式に東京事変名義となって初めてのツアーを成功させた椎名林檎が、バンドと自身の今後のヴィジョンを語る独占単独インタヴュー

●アジアン・カンフー・ジェネレーション
全国ツアー“Re:Re:”を控えたアジアン・カンフー・ジェネレーション。『ソルファ』で掴んだ確かな手応えとバンドの現在、そして今描いているヴィジョンとは――後藤正文、語る

●スーパーカー
2月26日STUDIO COASTにて開催されたスーパーカー・ラストライヴ。8年間時代を切り拓き続けた4人の終幕を、当日の会場入りから最後の瞬間まで見届けた徹底レポート

●ROSSO
“DIRTY KARAT”ツアー真っ最中のROSSO! 新潟と東京で目撃した4人の現在形を渾身のレポート

●サンボマスター
2ndアルバム『サンボマスターは君に語りかける』が10万枚を超える好セールスを上げたサンボマスター。激変する状況へのとまどい、そして野望の行方は? ツアー中の地元・福島にて山口と語り合う

●東京スカパラダイスオーケストラ
2年ぶりの新作『Answer』でさらに「素」を曝け出す勝負に出た東京スカパラダイスオーケストラ。今作で到達した新境地を谷中敦、川上つよし、加藤隆志の3人がアツく語り倒す!

●ザ・バックホーン
ザ・バックホーンが放つ決定打アルバム『ヘッドフォンチルドレン』。久々の全員インタヴューでこの作品の核心に迫る!

●トライセラトップス
新作『THE 7TH VOYAGE OF TRICERATOPS』でたどり着いたトライセラトップスの現在地、そして自分にとっての「音楽」「ロック」を和田唱が真正面から語る

●セカイイチ
ニューシングル『石コロブ』をリリースするセカイイチ。初めて4人で音を鳴らした瞬間「世界が歪んだ」、奇跡的な絆とルーツをひもとく初インタヴュー

●DOPING PANDA
いよいよ快進撃を始めた新型ロック確信犯、DOPING PANDA。レーベル移籍後初のミニアルバムについて、ツアー中の大阪まで追いかけて訊く!

などなどでお送りするロッキング・オン・ジャパン4月号は3月19日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン4月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-04●毎月20日発売
●銀杏BOYZ
2枚同発のデビューアルバム『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』・『DOOR』でロックシーンに激震をもたらした銀杏BOYZ、初表紙巻頭! ヴォーカル・峯田和伸の0歳児の記憶から、初恋、上京、バンド結成、そしてゴイステ解散から銀杏BOYZまで、地元山形の実家まで潜入して奪取した必読の3万字インタヴュー!

●YOSHII LOVINSON
2ndアルバム『WHITE ROOM』は吉井和哉のインナーワールドが外に向かって開かれた一大傑作! その大胆なるソロ第2章をひもとく徹底ロングインタヴュー

●バンプ・オブ・チキン
ツアー“MY PEGASUS”とそのファイナル公演“PEGASUS YOU”を終えたバンプ・オブ・チキン。壮絶なる闘いの季節を終えて『ユグドラシル』期を総括する、藤原基央単独インタヴュー

●ザ・マッド・カプセル・マーケッツ
U.K.ツアーに、バスまで乗り込みメンバーと寝食を共にしての徹底密着。そして、2005年のマッドについて3人と語り合う最新インタヴュー

●くるり
クリストファー脱退後初のリリースは、シングル『BIRTHDAY』。この曲から再び転がり始めたバンドの現在地と今後の展望を3人で語る

●レミオロメン
力強くポップに進化した2ndアルバム『ether[エーテル]』いよいよリリース! 前作『朝顔』から1年4ヶ月でバンドに何が起こったのか。3人全員インタヴューで迫る

●フジファブリック
春夏秋冬シリーズ、遂に完結! 1stアルバムで得られた確信、そして妖しく疾走する冬盤『銀河』で切った新たなスタートを志村正彦、大いに語る

●KREVA×Mummy-D(ライムスター・マボロシ)
ヒップホップを縛る枠をラジカルかつファンキーに押し広げる重要アーティスト、KREVAとMummy-D。その出会いから現在まで、盟友対談ここに実現!

●LOST IN TIME×椿屋四重奏×ランクヘッド×つばき
新年企画、気鋭の新星ギターロック4バンド座談会! 飽和した時代の中でロックを求める理由を海北、中田、小高、一色がとことん語り合う

●アナログフィッシュ
キャラは純心、音は捻じれまくった天然サイケ・トライアングル、アナログフィッシュ! 初のロングインタヴューでそのバンドメカニズムを徹底解析

●クラムボン
アルバムごとに大きく音楽性を変えながら生命力を増し続けるクラムボン、新作『てん 、』で辿りついたバンドの現在地をミト、語る

●マキシマム ザ ホルモン
新作『ロッキンポ殺し』リリース! ハードコアとポップが共存する独特な音楽性を武器に快進撃真っ最中のマキシマム ザ ホルモン。その中核、マキシマムザ亮君に初のロングインタヴュー!

●STAN
過剰な自信と怒りを振りかざす謎の3ピースロックバンド、STAN! その楽曲を手がけるKYG、ジャパン初登場で自信満々に語りまくる!

などなどでお送りするロッキング・オン・ジャパン3月号は2月19日発売です!

ロッキング・オン・ジャパン3月号●定価550円(本体524円)●雑誌コード09797-03●毎月20日発売
●スピッツ 4年半ぶりに4人全員で表紙巻頭で登場!メジャーデビュー作『スピッツ』から最新作『スーベニア』まで、全11枚のアルバム解説インタヴューを決行!デビュー期、全く実感の伴わなかったという大ブレイク期、2度あったというバンドの大ピンチ、そして現在まで――とことん語る!●COUNTDOWN JAPAN 04/05屋内史上最大のロックの祭典 渾身のライヴレポート!
●バンプ・オブ・チキン ツアー“MY PEGASUS”の到達点となるファイナル公演、12/12の幕張メッセ “PEGASUS YOU”を完全レポート!バックステージまで潜入
●銀杏BOYZ グロいほどリアルに生と性をぶち込んだ初のアルバム、『君と僕の第3次世界大戦的恋愛革命』&『DOOR』を2枚同時発売! 4人全員インタヴューでこの大傑作の誕生に迫る!
●氣志團 綾小路 翔、氣志團現象最終章のその先を語る。星 グランマニエ負傷、フライデー掲載、笑っていいとも!出演、紅白歌合戦出場決定、東京ドームGIG決行という氣志團史上例のない激動波乱の1週間、そしてこれからの氣志團について
●100s 大傑作アルバム『OZ』を追撃する2号連続企画!第2弾=メンバー全員インタヴュー
●ストレイテナー この1年で遂げた劇的な進化を刻み込んだ傑作アルバム『TITLE』完成!
●ザ・バックホーン 菅波初の単独インタヴューでその現在地に迫る!
●GOING UNDER GROUND センチメンタルを脱ぎ捨てた大変化アルバム『h.o.p.s.』完成!
●サンボマスター前作から1年、待望の2ndアルバムはその名も『サンボマスターは君に語りかける』 口角泡を飛ばして「世界をロックで救う」と捲し立てる山口の心の叫びを聞け!
●KOOLOGI スネイルランプの楽曲を司っていたAKIO、ソロプロジェクトとして立つ!スネイル脱退以降、彼は何を思い、何を考え今に至るのか。洗いざらい語る
●YOSHII LOVINSON 吉井和哉、遂にジャパンで語る!満を持して表紙巻頭で登場。ザ・イエロー・モンキーの活動休止からの空白の3年間、『at the BLACK HOLE』、そして決定曲“CALL ME”までを一気に語り尽くす!
●スピッツ 傑作『スーベニア』を産み出したスピッツに2号連続インタヴュー! 第1弾は草野マサムネ単独インタヴューでこの名曲ラッシュアルバムに迫る!
●平井堅 2004年の顔となった男、久しぶりの登場! この1年を総括し、2年ぶりのアルバム『SENTIMENTALovers』を語る
●THE MAD CAPSULE MARKETS ラジカルな変身を繰り返したバンド史を振り返る。TAKESHIと語り合う、マッドが駆け抜けた14年間
●くるり ドラマー・クリストファーが脱退してしまったくるりの現在、そして未来とは? 独占インタヴューで岸田が静かに語った
●100s 1stアルバム『OZ』完成! バンドへの形態変化に留まらないキャリア史上最大の大作を完成させた中村一義にディープ・インタヴュー決行!
●ザ・イエロー・モンキー 初のメンバー監修によるベスト盤のリリースを受けての特別企画。イエローモンキーに思いの深いライター陣が書き倒す「永遠不滅の1曲」
●レミオロメン 新曲“モラトリアム”、“南風”、そしてアルバムの3ヶ月連続リリース! 藤巻単独インタヴューでレミオロメンの今を探る
●スネオヘアー 毒もトゲも見せず、ありのままのスネオヘアーを披露した快作『フォーク』完成! 飾ることなく極上ポップを鳴らすスネオ、その胸中を語る
●TOKYO NO.1 SOULSET 5年間の活動停止を経て待望の復活! なぜ今活動を再開するのか、3人で何を作り上げるのか、徹底追及インタヴュー
628円
●東京事変、いよいよ表紙巻頭で登場! 5人全員が顔をそろえたフォト・セッション! そして椎名林檎と、彼女とデビュー時からの付き合いとなるベーシスト=亀田誠治のふたりが、バンド始動以前の話から今に至るまで1大プロジェクトのすべてを語り尽くす!
●遂に新生ROSSO登場! 大ボリュームの別冊フォトブック&メンバー全員個別取材でその全貌に迫る!
●YOSHII LOVINSON、遂にジャパンに登場! L.A.のスタジオでの彼を捉えたレコーディングリポート
●リップスライム、4枚目のアルバム『MASTERPIECE』完成! 生音を駆使してヒップホップを超えた新しい音楽を手に入れたこの快作を5人と語り合う
●ツアー“MY PEGASUS”が折り返し地点に立ったバンプ・オブ・チキン! 4人の現地インタヴューでバンドの現在、そしてシングル・カット『車輪の唄』のカップリングに収められた衝撃の新曲“夢の飼い主”について訊く
●奥田民生が地元、広島市民球場に立った“ひとり股旅”を入魂のライヴリポート!
●新曲“Dialogue”を機に、神秘的な歌声を持つ表現者・Salyuのパーソナリティに迫る
●ヒットチャートのド真ん中でアナーキックな楽曲を次々と繰り出すORANGE RANGE、その真髄たる問題作『musiQ』を落とす! そのディープゾーンをJAPAN流に斬るタイマン取材!
●B-DASH、ベスト盤に続いて新曲“ハーコー”リリース! これを機にGONGONの本音の中の本音を探る、ディープ・インタヴューを決行!
●フジファブリック、いよいよ1stアルバム誕生! 妄想と葛藤を疾駆させるフロントマン・志村正彦に切り込んだ初のロング・インタヴュー
●メンバーの脱退という暗闇を抜け、ニューアルバム&初のライヴ映像リリースと怒涛の攻勢に出たキングブラザーズを迎え撃つ!
●「今」を完全燃焼させる激情ロック・バンド、ホルスタインの全貌を暴く!
●独りであることを突き詰めた古明地洋哉が、他者へ向けて歌い始めた変化作『夜の冒険者』に迫る


576円


ついに放たれる、アジアン・カンフー・ジェネレーションのセカンドアルバム『ソルファ』! 『君繋ファイブエム』で迸らせた衝動を確信に変え、新たな地平への飛翔を遂げたこの傑作に徹底的に迫る! メンバー4人全員にジャパンから4人のライターが挑む、総当りインタヴュー決行!
●『ユグドラシル』を携えてツアー真っ最中のバンプ・オブ・チキン! ライヴはもちろんバックステージまで潜入し、新章に突入した4人に肉迫する大密着企画を敢行!
●東京事変、セカンドシングル『遭難』そしてファーストアルバム『教育』を立て続けにリリース! 渦中の椎名林檎、独占単独登場!
●いよいよファーストアルバムを世に送り出すKREVA! 孤高のラッパーはなぜ今、ひとりで戦う決意を固めたのか?
●100s、セカンドシングルをリリース! 中村一義、町田昌弘、池田貴史の3人に100sのバンドマジックの核心を探る
●グレイプバイン、デビュー作以来7年ぶりとなるミニアルバム完成! 初期衝動をリロードして生み出されたこの新作を田中和将が語る
●4枚目のアルバム『竜舌蘭』をリリースするGO!GO!7188! 苦悩の季節とソロを経て確かな進化を焼き付けた快作をアッコ&ユウと語り合う
●いよいよリリースされる矢野絢子1stアルバム! その剥き出しの自己表現の源泉を探る
●ザ・ピロウズ、新作『GOOD DREAMS』誕生! 15年の活動を経て青さを取り戻した現在を山中さわお、語る
●新作『音楽とユーモアの旅』をリリースするYO-KING! そこに込めた鮮烈なメッセージ性の真意を語る。


576円
秋の傑作アルバムラッシュ号!
奥田民生、ソロ10周年&新作誕生!!
イエローモンキー、Cocco検証




ソロ・デビュー10周年を迎えた奥田民生が新作アルバム『LION』をリリース! 
10月30日の広島市民球場での「ひとり股旅」も近づく今、円熟に留まることなく
精力的な活動を続ける民生の神秘を探るべく2年ぶりの表紙巻頭!

●活動休止から3年半、突然の解散を発表したザ・イエロー・モンキー。
ジャパン初代担当・井上貴子が、デビュー前からこれまでの激しく変遷を繰り返した
イエモンの歩みを渾身の長文書き下ろし!

●Cocco、2冊目の絵本『南の島の恋の歌』、
そしてそれを購入した人だけが手に出来る新曲“ガーネット/セレストブルー”に
込められたメッセージを検証レヴュー

●アジアン・カンフー・ジェネレーション後藤正文、待望のセカンドアルバムの完成を
目前にいかなる決意を固めたのかを力強く語る!

●ブラフマン、3年ぶりのアルバムをリリース! 死闘のようなライヴの日々の果てに
辿り着いた世界とは?

●3rdアルバムを世に放つアシッドマン。
その壮大なサウンドスケープはいかにして完成されたのか、大木伸夫に迫る!

●175R・SHOGOが生い立ちから最新作までを語る、2万字インタヴュー敢行!

●エレファントカシマシ、
ここ数年の苦闘に決着を付ける渾身の傑作アルバムの誕生を宮本浩次、語る

●ソロになって最もポップでスウィートな傑作を作り上げた曽我部恵一の快晴モードの理由は?

●モーサム・トーンベンダーがニューアルバムをリリース! 
自ら「変化作」と言うこの作品について、百々と語り合う

●安藤裕子、ファーストアルバムにたどり着くまでの人生観の変化を静かに語る

●ミニ・アルバムのリリースを機に、BAZRA・鉄平にバンドが歩んできた道のりと変化について突っ込みまくる!

576円
ROCK IN JAPAN FES.2004総力大特集!
バンプ『ユグドラシル』全曲解説!
椎名林檎=東京事変目撃レポート!



今年で5年目となるロック・イン・ジャパンフェス。ロック・フェス史上初の3日間全て
ソールドアウトを果たしたこのフェスを大特集! 全参加アーティストのコメントはもちろん、
ライヴレポートやバックステージの写真も満載、フェスの熱気をそのまま詰め込んで
お届けします! さらに、氣志團&ドラゴンアッシュ&スピッツの3バンドに
現地インタヴューも敢行。フェスに参加した人も、参加できなかった人も、全てのライヴ、
全ての記念すべき瞬間をご堪能下さい!

●バンプ・オブ・チキン追撃! いよいよ発売されるニュー・アルバム、『ユグドラシル』。
メンバー4人による全曲解説でこの大傑作の誕生を探り、その最深部へと踏み込みます!

●目撃! 東京事変!! 遂に姿を現す椎名林檎のバンド・プロジェクト。
フジロックからその全貌をレポートします!

●いよいよ岡村靖幸がニュー・アルバムをリリース! “ミラクルジャンプ”で岡村ちゃん節を
復活・披露した岡村ちゃん、最新作を語る!?

●メロディック超新星ロコフランク、ロング初登場! 
等身大のロックを鳴らして突っ走る彼らに急接近!

●フジロックで1日限りの復活を果たしたルースターズ。ライヴ翌日、
現地にて奪取したメンバー全員ラスト・インタヴュー!

●ZAZEN BOYS、最狂アルバムをリリース! 
その音楽性を拡げながら、さらなる混沌の世界へ突入していく向井と語り合う

●エゴラッピン2年ぶりの復活! 
いかなる型にも納まらない、大変幻アルバム『merry merry』に迫る

●LITTLEソロ活動スタート! 第1弾でシングルなぜ「愛」を歌ったのか? その決意に迫る

●MCU本格始動! 
ジャパニーズ・ロックの思い出迷子ロードをひた走るソロ活動に大接近インタヴュー!

●SOURCE、2ndアルバム『Daily Report』リリース! 
メンバーの脱退という危機を乗り越えるのに彼らが必要としたものは? 


576円
バンプ・オブ・チキン、新作『ユグドラシル』完成!
ぶっちぎり最速表紙巻頭大特集!!




●ロッキング・オン・ジャパン8月号●定価550円(税込)●雑誌コード09797-08



表紙巻頭はバンプ・オブ・チキン! 待ちに待ったニューアルバムを遂に発表するバンプが、超最速のタイミングでJAPANの表紙巻頭を飾ってくれます! 今までになくシリアスに自分たちと対峙した決意作は如何にして生まれたのか? “睡眠時間”の秘蔵インタヴューも掲載。JAPANだからできたディープ・インサイド・バンプ、こうご期待!●ミスターチルドレン、約3年ぶりのツアーを敢行中! その初日・横浜アリーナのレポートをフルヴォリュームで掲載します!●奥田民生登場! 久々のバラード“スカイウォーカー”の発売を機に、これまでに発表してきた民生の数々の名バラードについてどっぷり掘り下げる特別企画を実施します、お楽しみに!●リップスライム、ニューシングル“GALAXY”をリリース! FUMIYA単独インタヴューで明かされる、超ポップ・チューンに秘められたリップの緻密な脳内構造とは?●KREVAソロ始動――今はじめて語られるキック・ザ・カン・クルー活動休止の真相、そしてソロ・シングル“希望の炎”で「そうさ俺は最低の人間」と宣言するリリックの真意●イースタンユース、ニューアルバム『DON QUIJOTE』迎撃作戦開始――シーンに大いなる影響を与えた偉大なるバンドを今こそ聴け! これまでのイースタンの集大成的傑作を前に、吉野寿と暑苦しく語り合う!●ランクヘッド登場! 新たにシーンを切り開く逆ギレヒーローたちの全貌が遂に明らかになる初のロングインタヴュー●母のような愛でポップシーンを席巻するレゲエシンガー、PUSHIMの真髄に、ニューアルバムの発売を機に初めて迫った!●ザ・バックホーン、新たなロック・スタンダードへ向かって――バックホーン的王道ソング“夢の花”の誕生を機に山田、力強く語る●スパルタローカルズ、暗黒ロックから快晴ロックへ至るまで――ニューアルバムでの変化の経緯が明かされる!●ギターウルフ久々のニューアルバム発表! 宇宙に青春、タイムマシンに新幹線まで!?発射するロックンロール・エネルギーに触れよ●ささやかな日常を奏でるメロディが世界を浄化する――新進スカ・バンド、ザ・マイスティース登場! などなど、真夏もロックし続けるロッキング・オンJAPAN8月号は7月20日発売です!


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