ENGINE(エンジン) 発売日・バックナンバー

全201件中 46 〜 60 件を表示
1,200円
【巻頭特集】
恒例の大型企画、エンジン大試乗会! 今年の合い言葉は、「2022年の“いま・ここ”だから、乗りたいガイシャはコレだ!」

コロナ禍に加えて、半導体不足、さらには燃料価格の高騰までやってきて、なんだか浮かない気分の今日この頃ですが、こういう時こそ、すべてを吹き飛ばす勢いで、とっておきのクルマを走らせて、スカッと晴れやかな気分になろうではありませんか。

というわけで、今年もやりました、エンジン大試乗会。

神奈川県大磯町の雲ひとつない青空の下に最新のガイシャ34台を集結させ、日本を代表するジャーナリスト38人が、見て、乗って、ホメまくりました。

読めば元気が出て、ガイシャが欲しくなること間違いなしの渾身の原稿、計170本を、どうかご賞味下さい。


ランボルギーニ・ウラカンSTO


フェラーリ・ポルトフィーノM


アウディRS eトロンGT etc…34台を大試乗!

▶エンジン大試乗会2022に参加した自動車ジャーナリスト38人のガイシャに乗りたい理由 『〝いま・ここ〞だからこそ、私はガイシャに乗りたいんです!』

▶34台+1台の広報車を提供してくれた全29ブランドの広報担当者に聞きました。『2022年に登場する目玉のクルマを教えてください!』

【ENGINE ROAD TEST SPECIAL】
ついに日本上陸した922型ポルシェ911GT3で、箱根までひとっ走り。
『超硬派のGT3が帰って来た!』



【ENGINE WATCH CLUB】
大野高宏・菅原 茂・竹内祐三・福田 豊
時計ジャーナリストが厳選! 自身を持ってオススメする
『50万円までで買える「価格を超えた価値ある時計」はコレだ!』




【人気連載】
わが人生のクルマのクルマ。第14回『光石 研(俳優)×メルセデス・ベンツ190(1963年型)』
1,200円
【巻頭特集】
新年恒例の大型企画! 今年は“2”がたくさん並んでいます。
2022年版、2台持つとクルマはもっと楽しい!

ようやくコロナ禍からの出口が見え始めた今日この頃。そろそろ、どこか遠くへドライブ旅行に出かけたいと考えているクルマ好き諸兄がたくさんおられることと思います。

ましてや、自宅のガレージに2台(以上)が収まっているとなれば、どれに乗ってどこに行こうかと、ウズウズしておられることでしょう。きっと、この特集に登場してくれた13人のみなさんも同じに違いありません。

“2”がたくさん並んだ2022年の年明けに、この年がクルマ好きにとってもっともっと楽しい年になることを祈りつつ、恒例の2台持ち特集をお届けします。


【第2特集】
GR86、GRヤリス、GRスープラ、ランドクルーザーGR SPORTにイッキ乗り。
GRの世界。


【ENGINE ROAD TEST SPECIAL】
日本に上陸した新型ポルシェ911カレラGTSにタルガ4、ターボSカブリオレとともに乗る。
また選択肢の幅が広がった!


【ENGINE WATCH CLUB】
菅原茂、大野高広、柴田 充、篠田哲生、渋谷ヤスヒト、竹石祐三、福田 豊
時計ジャーナリストが身銭を切って買った時計はコレだ!


【人気連載】
わが人生のクルマのクルマ。
第13回 仲村トオル(俳優)×ジャガー XJ-S V12 コンバーチブル
1,200円
【巻頭特集】
大変革時代のスポーツ・モデルについて考えてみる。

内燃機関あり、ハイブリッドあり、フル・エレクトリックあり。豊田章男社長の発言を引き合いに出すまでもなく、いま、クルマをとりまく世界が100年に一度の大変革の渦中にいることは、間違いありません。果たして、10年後のクルマ社会がどんなものになっているのか、誰もまだ正確には予測できないくらいの勢いで、日々、状況は変化しています。ならばいっそのこと、「この混沌とした時代をとことん楽しんでしまいましょうよ」というのが、今月のENGINEからの提案です。

内燃機関あり、ハイブリッドあり、フル・エレクトリックありの多種多様なモデルを、なんの気兼ねもなく、同時代に体験できる機会は、ひょっとすると「いま・ここ」しかないのかもしれないのですから。

そこで今回とりあげたのは、中でも、クルマの本質的な価値のひとつである“走り”の性能を大きくフィーチャーしたスポーツ・モデル。終わりと始まりが交錯するいまだからこそ、ぜひとも乗っておきたい、キラリと光る魅力を持ったクルマばかりを集めました。

エンジンもモーターも全開にして、見て、乗って、感じて、大変革時代のスポーツ・モデルの楽しみについて考える特集をお届けします。

【ENGINE WATCH CLUB】
時計が変わればアナタが変わる。
スタイルある時計が欲しい!

クルマは移動の手段としても役に立つだけでなく、退屈な日常をウキウキした気分に帰る不思議な魅力を併せ持っている。時計も同じだ。時刻を知る道具であることを超えて、着けるだけで生活に彩りを添えてくれる良きパートナーでもあるのだ。だからこそクルマも時計も、自分に合ったスタイルのある1台、1本を選びたい。そんな想いを込めた時計大特集です。

【連載】
わが人生のクルマのクルマ。
第12回 ガダルカナル・タカ(タレント)「大人のおもちゃ、かなあ?」
1,200円
【巻頭特集】
2021年版ホット100ランキングでも続々上位に進出したイギリス車。その決してほかでは味わうことのできない独自の魅力を深掘りする。

いま、イギリス車が面白い! 

かつての大英帝国の栄光も今や昔。七つの海を支配するどころか、ここにきてEUからも離脱して孤立感を深めるイギリス。クルマの世界でも苦しい状況は同じだ。この四半世紀の間にロールス・ロイスとベントレーとミニはドイツ資本になり、ジャガーとランドローバーはインド資本に、アストン・マーティンはオイル・マネーを経てカナダ資本に……という具合で、純民族資本のイギリス車はほぼ消滅してしまったのだ。

ところが、それでもイギリス車は〝イギリス車〞としか呼びようのない奥深い魅力を持っている。それどころか、クルマ界が大きな曲がり角に直面する今、逆にその輝きを増している感さえあるのだ。

先月号のホット100ランキングで、初登場3位の快挙を成し遂げたランドローバー・ディフェンダーをはじめ、多くのイギリス車が続々上位に進出する大躍進を見せたのは、まさにその表れと言えるだろう。そこで、その魅力の源泉を探るべく、改めて「いま・ここ」にあるイギリス車にスポットライトを当てる特集を組んだ。

#1_最新ランドローバー・ディフェンダー3台  #2 _最新ミニ6台にイッキ乗り #3_今も昔の変わらないジャガーの魅力  #4_グランドツアラーの最高峰、ベントレー・コンチネンタルGT #5_アストン・マーティンの世界に浸る #6_レンジローバー&レンジローバー・スポーツ #7_ロータス・エヴォーラGT410スポーツ #8_全車電動化のマクラーレン #9_究極のドライバーズ・カー、ロールス・ロイス・ゴースト

【第2特集】
小さなクルマ旅への誘い

#1_ADRIA COMPACTで愛犬と旅する。#2_アルファ・ロメオ・ステルヴィオで鬼怒川温泉の隠れ家へ。 #3_アストン・マーティンDBXで栃木・芳賀のグランピング場へ。#4_ジャガーXJS V12コンバーチブルで北の大地を走る。

【新連載】
フェラーリをデザインした唯一の日本人、ケン・オクヤマ一代記。
第1回 エンツォ・フェラーリが生まれた日

【ENGINE WATCH CLUB】
アラーム、GMT、ワールドタイム。身に着ければ心ときめく!
旅する時計たち

【連載】
わが人生のクルマのクルマ。
第10回 武田真治さん(俳優/サックス・プレーヤー)無駄のなかに美学がある
1,200円
【巻頭特集】
いま、イギリス車が面白い!

2021年版ホット100ランキングでも続々上位に進出したイギリス車。
その決して他では味わうことのできない独自の魅力を深掘りする。

【第2特集】
ポスト・コロナ時代に向けて

小さなクルマ旅への誘い
【巻頭特集】
2021年版、
エンジン・ホット100ニューカーズ!
「いま・ここ」にあるクルマの中で、
ジャーナリストたちが身銭を切ってでも
手に入れたいクルマはどれか?
その巨大な欲望の在り処を探り出す、
恒例のビッグ・ランキング。

◇1位から20位まで
2台のスポーツカーに続くのはあの大型・・・

◇ENGINE THE HOT100 TALK SHOW
2021年の総合順位をめぐる座談会
「いま・ここ」を考えてジャーナリストたちが
選んだクルマの総合順位から、クルマの
「いま・ここ」の何が見えるのか?

◇21位から100位まで
最後は、ドイツのあの大型・・・

◇2021ノミネート車リスト

◇「車種別ランキング」など

◇選考委員43名が「いま・ここ」をテーマに
身銭を切っても手に入れたい20台を選んだ!
「いま・ここ」だからこそ、
これに乗りたい!

ENGINE ROAD TEST SPECIAL
#1 フェラーリ初のシリーズ生産
ハイブリッド・スポーツカー、
SF90ストラダーレで箱根までひとっ走り!
全くの新感覚、けれど紛れもなくフェラーリだ。

#2 ついに上陸した新型シボレー・コルベットで
ロング・ドライブ!
グランドツアラーとしても最高!

ETC...。
1,200円
【巻頭特集】
ちょっと古いクルマ探検隊!

第1部 座談会
ちょっと古いクルマを
愛する5人が集まった。
濃い味を毎日楽しめる!

第2部 オーナー取材篇
#1 
シトロエンXmエクスクルーシブと
BX16TRSに乗るアート・ディレクターの
工藤知美さん
自分に正直に生きる。

#2 
マツダ・サバンナRX-7とポルシェ928に乗る
インテリア・スタイリスト窪川勝哉さん
あの頃のクルマをもう一度!

#3
BMW323ⅰに乗るイラストレーター、
ソリマチアキラさん
センス良く乗る。

#4 
メルセデス・ベンツG280
カブリオレに乗る山内龍介さん
家族の一員です!

#5
ランチア・デルタ・インテグラーレ・
エヴォⅡジアッラに乗る日野雄一さん
日常使い大丈夫です。

#6
ちょっと古いクルマと、
だいぶ古いクルマ持ちの
モーター・ジャーナリスト、西川淳さん

#7
大黒パーキング・エリアで聞きました。
あなたのクルマ、自慢してください!

第3部 ショップ探訪篇
#1
3200GT&クーペ&スパイダーをはじめ
魅力的なマセラティを数多く扱う
スピリットを訪ねる。
ここまで手が込んでいるとは!

#2
極上のR129型500SLを
ヤナセ・クラシックカー・センターに訪ねる。
新車を知っているからできること。

#3
原工房でレアなMTの
プジョー406クーペに出会う。

#4
シトロエンのスペシャリストが考える
究極のXMは、中古並行が最後の手段!?
これが夢のXM。

#5
徹底的にフォルクスワーゲン・ゴルフⅡにこだわる
スペシャリストを訪ねる。
そろそろ最後のチャンス。

#6
日産スカイラインGT-Rの
スペシャリストが考える維持の仕方。
易々と渡せない。

#7
ジャガー専門店、ジャガリアを訪ねる
内外装の程度がいいものを!

etc...。




1,200円
【巻頭特集】
1年遅れのオリンピック・イヤーの夏本番、到来!
やっぱり今の気分はスポーツでしょう。
というわけで、ガイシャも国産車も総ざらい。
最新スポーツ・モデル、イッキ乗り!

#1 ついにタルガも日本上陸、
新着ポルシェ5台にイッキ乗り!
”最新は最良”神話は終わらない。

#2 フェイスリフトして”M”がついた
フェラーリ・pリトフィーノに横浜で乗る。
なるほど、各段にモディファイされている!

#3 ドイツ仕様のテスト・カーが緊急上陸、
アウディRSeトロンGTにチョイ乗り。
驚くほどに速く、ハンドリングが良く、
しかもスタイリッシュ!

#4 新しくなったルノー・メガーヌR.5の進化を
2つのモデルで確かめた。お手軽な武闘派。

#5 アストン・マーティンの
オープン・スポーツカーとグランドツアラーに乗る。
ワイルドだがジェントルで、最新だが古典的。

#6 マクラーレンのオープン・モデル、
720Sスパイダーに乗る。
オールマイティなスーパーカー!

#7 日本のスポーツカーを考える その①
日産GT-RとフェアレディZに乗って考えた!
スポーツカーってなんだろう?

#8 日本のスポーツカーを考える その②
ホンダ・シビック・タイプRと
トヨタGRヤリスに乗って女子座談会!
スポーツカーが自動車文化を作る!

#9 ランボルギーニ・ウルス”パール・カプセル”で
名古屋から金沢までひとっ走り。
スポーツカーの緊張感とサルーンの快適性が
同居している。


◆ENGINE ROAD TEST

#1 DS7クロスバックにに加わった
プラグイン・ハイブリッドに乗る。
上質なDSと相性が7いい。

#2 プジョーのコンパクトSUV、3008にも
4WDのプラグイン・ハイブリッドが仲間入り。

#3 マイルド・ハイブリドを得た
ジャガーXFスポーツブレイクに乗る。

◆ENGINE CAR NEWS

ハイパーEV、エヴァイヤに続く
新生ロータスの第2弾!
ロータス最後の内燃エンジン搭載車、
その名はエミーラ‼

etc...





1,200円
【巻頭登録】
時には日常を忘れ、
どこまでも走り続けていたくなるような、
非日常の世界を体験させてくれるクルマに
乗ってみたい。
GTカーとしてのクーペ&オープンを考えてみる。

第1部 試乗篇
#1 カブリオレも日本上陸!
新型BMB4シリーズのクーペ&オープンに乗って
(乗らないで)考えた。

#2 イギリスのゴージャスGTのクーペ&
コンパーチをめぐる女子座談会。

#3 メルセデス・ベンツEクラスのクーペ&
カブリオレに乗る。
ハレとケを繋ぐもの。

#4 レクサスの最上級GT、LCのクーペと
コンパーチブルに乗る。
日本唯一の正統派GT。

#5 クーペとカブリオレ、2台の911ターボに乗って、
GTカーとしての911について考えてみる。
スポーツカーとGTカーの境界線。

#6 アメリカンGT、シボレー・カマロ・クーペ&
コンパーチブルに乗って考えてみた。
カジュアルさが気持ちいい!

第2部 オーナー篇
#1 ジャガーXJ-Sに乗る忠岡大樹さんに、
XJSコンパーチブルで会いに行く。
無駄こそが贅沢!

#2 アストン・マーティンDB11AMRに乗る高澤義博さん。
アストンが似合うスタイルを!

#3 ポルシェ911カレラ2(964タイプ)に乗る岡田哲哉さん。
カジュアルさが気持ちいい!

ENGINE SPECIAL REPORT
ローマとポルトフィーノM、
2台のフェラーリがもたらす世界。
GTカーとしてのフェラーリを考えてみる。

etc…。
1,200円
【巻頭特集】
ひとりでも家族でも乗れて、荷物も積めて、
毎日使えて、そしてなにより、
眺めているだけで気持ちが弾んでくるような・・・。
いま乗りたいのは、
ちょっとオシャレな4ドア実用車!

第1部 試乗篇

01見た目が飛び切りスタイリッシュで、
走りが抜群に楽しいSUVが欲しい!
キャデラックXT4&&&アウディRSQ3スポーツバック&
アストン・マーティンDBX
家族でもひとりでも楽しい!

02家族思いだけれど実は走り屋の、ちょっとオシャレな
お父さんのためのセダン」はコレ!
アウディS5スポーツパック&BMWアルピナB3リムジン&
アルファ・ロメロ・ジュリア・クアドリフォリオ
スポーツ・セダンの裏定番。

03街で乗ってもカッコいい、オフロードSUVなんて
いいんじゃない? 女子座談会 メルセデスAMG G63&
ジープ・ラングラー&ルノー・カングー
めちゃくちゃ悩ましい!

05これぞデザイナーズ・コンパクトSUV、
パリでも東京でもメチャ映えます!!
ルノー・キャプチャー&マツダMX-30&プジョー3008

第2部 オーナー取材篇
4ドア実用車をオシャレに愉しむ!
これが私のスタイルです。

etc…。


1,200円
【巻頭特集】
日本のリヴィエラ、神奈川県大磯町に
最新のガイシャ36台を大集結させ、
日本を代表する自動車ジャーナリスト36名を
総動員してお届けする高齢の大型企画

エンジン大試乗会!
「だから、ガイシャ好きはやめられない!」

◇自動車ジャーナリスト、 ガイシャ愛を語る。
ガイシャ、ここがいいんです!

◇インポーターのみなさんに聞きました。
今年の目玉におクルマと目標を教えてください。

ENGINE ROAD TEST SPECIAL
#1 アウディ・スポーツバックと
アバントの、3台のRSに乗る。
ついに物理の法則を凌駕した!?

#2 812GTSとF8トリブート、
2台のフェラーリに乗る。
12気筒FRオープンと8気筒ミドシップ、
究極の選択!

ENGINE ROAD TEST
#1 ビッグ・マイナーチェンジした
レクサスLSに初試乗。
見た目以上に大きな変革。

#2 こちらもビッグ・マイナーチェンジ、
レクサスISに初試乗。

ENGINE CAR NEWS
#1 フェラーリ・ポルトフィーノM、
日本上陸!
どんな驚きが待っている?

#2 マクラーレンの新世代
ハイブリッド・スポーツ、登場!
その名はアルトゥーラ!!

#3 ポルシェ・タイカンの兄弟車、
アウディe-tron GTはRSも同時デビュー!
新世代の電動GT誕生!

巻頭特集
今年もやります。
毎年恒例の大人気企画。
「2021年もクルマ好きは絶対にやめられません!」の
2台持ち大特集。

#1
往年のイタリアン・レーシング・スポーツカーに、
ある1冊の雑誌がきかっけでふたたび目覚めた
赤鹿保生さん。
走らせてこそレーシング・カー。

#2
ロータス・エランとポルシェ911と戦前車を愛する
村山東さん。
自分色のクルマと、引き継ぐクルマ

#3
2台のアルピーヌとフルニエ・マルカディエを極める
村田正二さん。
気が付けば、フランス車ばかり!

#4
ダットサン・フェアレディとポルシェ356という
日独2台のオープン・スポーツで、
クラシック・ラリーやワインディング路を楽しむ
浅沼章さん。
夏と冬で使い分けています。

#5
初代ホンダZとランチア・デルタの2台とともに
サーキット走行を楽しみつつ、カフェ併設のガレージで
仲間とクルマ談義にみ華を咲かせる小沼利光さん。
自分で仕上げるのが楽しいんです。

#6
MG&ディムラー、フェラーリ&ランチア、
そしてポルシェ…。数多くの愛車たちを
日々ガンガン走らせる安井先生。
まさにグレート・レーサー!

#7
ラリー・カーと電気自転車と、電気自動車の
組み合わせにたどり着いた緒方博達さん。

#8
乗り継いできたクルマは家族との思い出。
ジャガーXJとトヨタ・ソアラに乗る
佐手達男さん。
すべては家族とともに。

#9
2座のミッドシップ・スポーツカー3台と、
2ドアのミニバンと、クラシック・ミニを所有する
中田州彦さん。
本当に好きなものは手放せない。

#10
BMW640iMスポーツと
スバル・レヴォーグ2.0STIを愛するジェントルマン、
西本学さん。
サーキットの思い出とともに

#11
アルファロメロ・スパイダーと
ランドローバー・フリーランダー2の2台持ち、
スタイルと料理にこだわる伊藤淳一さん。
カッコよさが大事なんです

#12
ジャガーXJ6とXJS 12Vコンパーチブルの
ジャガー2台持ちになった本誌編集部員。
2匹の猫を飼います!

第2特集
アウディRSの世界

#1
SR6アバント。RS7スポーツパック、
RS Q8の3台を、富士スピードウェイで同時発表!
眼江座主は、究極のパフォーマンスと実用性の両立。

#2
アウディ・スポーツの聖地を訪ねて
RSの生まれるところ

#3
富士スピードウェイでRSモデルにイッキ乗り
まるでマイスタージンガーたちの競演みたい!
1,200円
【巻頭特集】
ポルシェ発のフル電動4ドア・スポーツカー
“タイカン”、日本上陸!
ポルシェ、変わるものと変わらないもの

●プロローグ
2台のタイカンと
3台のクラシック・ポルシェに乗って
考えたこと。

第1部 ナウ&クラシック篇
#1 ついに上陸した2台のタイカン、
4Sとターボに乗る。
これは未来の911か!

#2 本国ポルシェ・ミュージアムからやってきた
クラシック・ポルシェ3台に乗る。
どの時代にも味がある!

第2部 最新モデル国内試乗篇
#1 ついに上陸した992型のターボSカブリオレを中心に、
カレラ4カブリオレ、カレラS、カレラの4台の911に乗る。
やっぱり“ターボ”は凄い。

#2 718シリーズに加わった2台のGTSと、
スパイダー&GT4に乗る。
やっぱり自然吸気フラット6がイチバン!

#3 いまやポルシェの大黒柱になった
カイエン&マカンの新作4台に乗る。
これも紛うこともなきポルシェ!

第3部 こだわりのポルシェ・オーナー取材篇
#1 356Bカルマン・ハードトップ・クーペや
914でクラシックカー・ラリーを楽しむ
エイミとミユキさん。
トータル・コーディネイトで勝負!

#2 356スピードスター、356プリA、73カレラ2台など
珠玉のポルシェと暮らす隅本勉さん。
クラシックの嗜みとは歴史を継ぐこと!

#3 最新の911カブリオレと、
4台の空冷911を所有する鈴木義則さん。
911みたいになりたい。

#4 ポルシェ911GT3と911カレラカブリオレに乗る
古屋嘉人さん。
サーキット用と街乗り用です!

#5 924や928など往年の水冷FRポルシェを
愛し続ける水町允宏さん。
オヤジの影響なんです。






1,200円
【巻頭特集】
いま、突如として、
スーパースポーツカーの時代がやってきた。
マセラティMC20、
ゴードン・マレー・オートモーティブT.50、
マクラーレン・スピードテール、
フェラーリSF90などなど続々登場

第1部 座談会篇

「なぜ、いま、
スーパースポーツカーの時代ふたたび、なのか」
コロナ時代でも止まらない勢いの源について、
ふたりのスーパーカー博士と考える。

山崎元裕(モータージャーナリスト×
西川淳(モータージャーナリスト)×
村上 政(ENGINE編集長)座談会


第2部 国内試乗篇 

人気スーパースポーツカーカー国内試乗
#1 フェラーリ812スーパーファスト&F8トリブート
熟成したスーパースポーツカーの王者

#2 ランボルギーニ・ウラカンEVO& EVO RWD
貴方ならどっちを選ぶ?

#3 マクラーレン720S & GT
技術者集団の英知が詰まっている。

#4 アストン・マーティンDBS
スーパーレッジェーラ&ヴァンテージ 
なんてったってカッコイイ

第3部 海外試乗篇 
・フィオラノでフェラーリの
最新PHEVスーパーカー、SF90ストラダーレに乗る。
ゲームチェンジャーの登場!

・フェラーリが放った
優雅なFR2クーペ、ローマに乗る。
一瞬で恋に落ちた!

第4部 スーパースポーツカーの
スペシャリストを訪ねて篇

#1
世界的に有名な
スーパースポーツカーのコレクター、松田芳穂さん
『フェラーリは別格です』

#2
ミウラ、ウルフ・カウンタックなどを乗り継いだ
日本のスーパーカー界の生き証人、青野知広さん
『走らせてこそスーパーカー!』

#3
360モデナでサーキットを走り、
356でイベントに参加する建築家、倉島理行さん
『スーパーカー建築、大増殖中』

#4
1970年代のランボルギーニに
心底惚れ込む、丸森信裕さん
『スタンツァーニ愛が半端ない』

#5
新旧のスーパースポーツカーを経てフェラーリF40と
ポルシェ904を手に入れた中谷雅夫さん
『あのレースに通じるものがある』

【ENGINE Fashion】
・2020年冬、再新のプラダ! Re-New
・RLX ラルフ ローレンの
高機能ダウンウェアを着る。快適な冬。

【新連載】
わが人生のクルマのクルマ。
第1回 片岡愛之助(歌舞伎俳優)
「クルマは命です!
1,200円
【巻頭特集】
こういう時だからこそ、風通し欲。
クルマもココロもオープンで行こう!

#1 レクサスLCコンバーチブルで
会津磐梯山までひとっ走り。
どこまでも走り続けたくなる
オープンカーだ!

#2 フェラーリ・ポルトフィーノで
銀座の街を走る。
フェラーリの新しい楽しみ方。

#3 DJドラゴン、
シボレー・カマロ・コンバーチブルで海へ
オープンなグルーヴを感じて!

#4 BMW M8カブリオレ×ポルシェ911カブリオレ
ドイツらしい完璧主義車。

#5 BMW i8ロードスター×アウディTTロードスター
コンビニエント・ロードスター!

#6 ジャガーFタイプ・コンバーチブル×
モーガン・プラス・シックス×
ベントレー・コンチネンタルGTコンバーチブル
これほどまでに違うとは!

#7 イタリアン・スモール・オープンの
フィルト595Cツーリズモ
いちばん欲張りなヤツ

#8 オープンカー・ライフを楽しむ、最新アイテム。
Let’s enjoy open-air!

【海外ニューモデル速報】

その①
100%メイド・イン・モデナのスーパースポーツカー、
その名はMC20!
マセラティ新時代の幕開け!

その② あのアルティメット・カー、
マクラーレンF1の後を継ぐ者。GMA T.50登場!
ゴードン・マレーからの回答。

おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:2,3,4,5,6,7,9,10,11,12月の26日

■ クルマを中心とする男性誌

自動車を愛する大人の男達のためのライフスタイル誌。自動車ライフにおけるファッション、食、住宅 、アート等も満載。

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