シナリオ 発売日・バックナンバー

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<今月の話題作シナリオ>
「魔界転生」 脚本=奥寺佐渡子 監督=平山秀幸 原作=山田風太郎 主演=窪塚洋介 麻生久美子 佐藤浩市
「六月の蛇」 脚本・監督=塚本晋也 主演=黒沢あすか 神足裕司 塚本晋也

<対談>塚本晋也×佐藤忠男 ~塚本映画ワールドの新しい展開~
「六月の蛇」評 塩田時敏 ~塚本映画、ファーストステージからセカンドステージへ~
「魔界転生」の脚本家に聞く 奥寺佐渡子 ~大好きな活劇に初挑戦~

■ 第6回日本シナリオ大賞最終審査発表
<選評>山内久(審査委員長) 井上正子 下飯坂菊馬 新藤兼人 鈴木尚之 松田昭三 渡辺千明

■ シナリオ作家協会編・発行
「02年鑑代表シナリオ集」収録作品選考レポート 桂千穂
~2002年度日本映画秀作シナリオ10編~
☆02年日本映画公開作品リスト

<好評連載>白坂依志夫の人間万華鏡 中島丈博=祭りは終らない 下飯坂菊馬=新・時代劇シナリオ入門 高山由紀子=シナリオエッセイ 岡崎由紀子=私のシナリオ作法 立石俊二=脚本家への道 南木顕生=シナリオセミナー 天野裕充=ゲーム・シナリオライターの某月某日 野村正昭=今、面白い映画とは



<今月の話題作シナリオ>
「わたしのグランパ」 脚本・監督=東陽一 原作=筒井康隆
 主演=菅原文太 石原さとみ
「ぼくんち」 脚本=宇野イサム 監督=阪本順治 原作=西原理恵子 出演=観月ありさ 鳳蘭 矢本悠馬 田中優貴

<インタビュー>東陽一=映画を作ることは一つの“異議申し立てなんです” (聞き手)北川れい子

<創作ノート>宇野イサム=箸の架け橋

■第12回新人シナリオコンクール最終審査発表
〔佳作〕「エモーション・フラット」木宮条太郎
〔選評〕白坂依志夫(審査委員長) 桂千穂 加藤正人 西岡琢也 堀口慎(東宝映画)

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡=蔵原惟繕氏 中島丈博=祭りは終らない 下飯坂菊馬=新・時代劇シナリオ入門 柏原寛司=シナリオエッセイ 友松直之=私のシナリオ作法 相馬和彦=脚本家への道 松田昭三=シナリオセミナー 天野裕充=ゲーム・シナリオライターの某月某日 塩田時敏=今、面白い映画とは 浦崎浩實=映画ときどき墓参り・田村孟の巻
  

<今月の話題作シナリオ>
「13階段」 脚本=森下直 監督=長澤雅彦 原作=高野和明 主演=反町隆史 山崎努
「blue」 脚本=本調有香 監督=安藤尋 原作=魚喃キリコ 主演=市川実日子 小西真奈美

<インタビュー>森下直=映画『誘拐』から5年、再び映画に挑む
<創作ノート>本調有香=彼女の手を離れてしまった

<特集>ピンク映画の作家たち~今、ピンク映画とは~
〔座談会〕今岡信治(監督・脚本家) 田尻裕司(監督)西田直子(脚本家) 女池充(監督) 朝倉大介(プロデューサー)
〔シナリオ〕
「ぶ~やん(ハレンチ・ファミリー 寝ワザで一発)」脚本=西田直子
「手錠(ロスト・ヴァージン やみつき援助交際)」脚本=今岡信治

<追悼・深作欣二>
神波史男=レプリカント・フカサクが来た
鈴木尚之=青二才の追憶

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡=越路吹雪さん(2) 中島丈博=祭りは終らない 下飯坂菊馬=新・時代劇シナリオ入門(5)人物設定について(町人編) 加藤正人=シナリオエッセイ 板倉真琴=私のシナリオ作法 山崎浩治=脚本家への道 久保田圭司=シナリオセミナー 天野裕充=ゲーム・シナリオライターの某月某日 桂千穂=今、面白い映画とは千葉茂樹/井土紀州=book review

◎第2回ピンク映画シナリオ募集
◎第12回新人シナリオコンクール第二・三次審査発表
◎第13回新人シナリオコンクール作品募集
<今月の話題作シナリオ>
「壬生義士伝」 脚本=中島丈博 監督=滝田洋二郎 原作=浅田次郎
主演=中井貴一 佐藤浩市
「刑務所の中」 脚本=崔洋一 鄭義信 中村義洋 監督=崔洋一 原作=花輪和一
主演=山崎努 香川照之 田口トモロヲ 松重豊 村松利史
「シベリア超特急3」 脚本=上代務 北里宇一郎 水野晴郎 監督=MIKE MIZNO
主演=三田佳子 宇津井健 水野晴郎

<作者ノート 製作ノート>
榎 望 「刑務所の中」にて
中村義洋 事務所の中
上代務 「シベ超」への想い
北里宇一郎 そうですか、毒づいた面白味ですか。
水野晴郎 「シベリア超特急3」のシナリオは、こうして書いた。

<特集 ゲームシナリオ最前線>
長坂秀佳インタビュー
~新作ゲームドラマ「彼岸花」を巡って~
(聞き手)川邊一外
天野裕充 今、ゲームシナリオを書くには……

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡/越路吹雪さん 柏原寛司/シナリオエッセイ
牟田桂子/私のシナリオ作法 森下爽子/脚本家への道 三宅直子/シナリオセミナー
浦崎浩實/映画ときどき墓参り・山田信夫の巻
北川れい子/今、面白い映画とは
「たそがれ清兵衛」 脚本=山田洋次 朝間義隆 監督=山田洋次 原作=藤沢周平 主演=真田広之 宮沢りえ

「さゞなみ」 脚本・監督=長尾直樹 主演=唯野未歩子 豊川悦司

「いたいふたり」 脚本・監督=斎藤久志 主演=西島秀俊 唯野未歩子

<創作ノート>朝間義隆=「たそがれ清兵衛」始末
<解説>佐藤忠男=「たそがれ清兵衛」のこと

<対談~新時代の日本映画を探る~>
長尾直樹×斎藤久志  (司会)塩田時敏
~個性派女優・唯野未歩子を巡って、気鋭監督2人の映画手法…~

<好評連載>
下飯坂菊馬=新・時代劇シナリオ入門・時代考証のこと 白坂依志夫の人間万華鏡=番外篇・山本夏彦氏 中島丈博=祭りは終らない 加藤正人=シナリオエッセイ 五代暁子=私のシナリオ作法 小林弘利=脚本家への道 小瀧光郎=シナリオセミナー 天野裕充=ゲーム・シナリオライターへの某月某日 桂千穂=今、面白い映画とは
<今月の話題作シナリオ>
「O U T 」脚本=鄭 義信 監督=平山秀幸 原作=桐野夏生 主演=原田美枝子 室井滋 西田尚美 倍賞美津子
「ごめん」脚本=山田耕大 監督=冨樫 森 原作=ひこ・田中 主演=久野雅弘 櫻谷由貴花 
「理髪店主のかなしみ」脚本=及川章太郎 監督=廣木隆一 原作=ひさうちみちお 主演=田口トモロヲ 須之内美帆子

<インタビュー>
鄭 義信  (聞き手/構成)北川れい子
~「愛を乞うひと」のコンビ(平山秀幸監督)で再び挑む問題作……
<今、注目の気鋭脚本家>
及川章太郎 ~僕にとって“笑い”は大きな要素~

◎ 新連載
新・時代劇シナリオ入門 第1回 今、なぜ時代劇か? 下飯坂菊馬

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡=増村保造氏 中島丈博=祭りは終らない 高山由紀子=シナリオエッセイ 土肥清美=脚本家への道 川邊一外=シナリオ創作チャットルーム(最終回) 南木顕生=シナリオセミナー 塩田時敏=今、面白い映画とは 天野裕充=ゲーム・シナリオライターの某月某日
<今月の話題作シナリオ>
「凶気の桜」 脚本=丸山昇一 原作=ヒキタクニオ
監督=薗田賢次 主演=窪塚洋介

「宣戦布告」 脚本=小松與志子 石侍露堂 原作=麻生幾 監督=石侍露堂 主演=古谷一行

「SABU-さぶ-」 脚本=竹山洋 原作=山本周五郎 監督=三池崇史 主演=藤原竜也

<インタビュー>
丸山昇一 脚本家冥利につきる、監督デビュー作…

小松與志子 コンクール受賞を経て、掴んだ大作映画

<創作ノート>
竹山洋 「さぶ」のこと

<新コーナー/脚本家への道>
松下隆一 遙かナリ、時代劇映画

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡/増村保造氏 中島丈博/祭りは終らない 柏原寛司/シナリオエッセイ 川邊一外/シナリオ創作チャットルーム 高山直也/私のシナリオ作法 松田昭三/シナリオセミナー 野村正昭/今、面白い映画とは 浦崎浩實/映画ときどき墓参り・柳井隆雄の巻 天野裕充/ゲーム・シナリオライターの某月某日
<今月の話題作シナリオ>
◎芥川賞作家・柳美里の話題小説の映画化。
「命」 脚本・大森寿美男 監督・篠原哲雄

◎浅丘ルリ子はじめ豪華キャストによるミステリー映画。
「木曜組曲」 脚本・大森寿美男 監督・篠原哲雄
       原作・恩田陸

◎風間志織監督による現代の恋愛映画。
「火星のカノン」 脚本・小川智子 及川章太郎

<インタビュー>
大森寿美男
 ~デビューして5年、映画・テレビの最前線で活躍中~

<創作ノート>
及川章太郎 ~恋愛映画を書くこと~

<公開トーク>
(第3回世田谷フィルムフェスティバルより)
白坂依志夫(脚本家)原田美枝子(俳優)藤井浩明(プロデューサー)
脚本家の仕事、俳優の仕事…

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡・太地喜和子さん(2)
中島丈博・祭りは終らない
加藤正人・シナリオエッセイ
川邊一外・シナリオ創作チャットルーム
鈴木貴子・私のシナリオ作法
松田昭三・シナリオセミナー
桂 千穂・今、面白い映画とは
天野裕充・ゲーム・シナリオライターの某月某日
<今月の特集>
今、ショートフィルムに注目!
◎矢口史靖監督と鈴木卓爾監督による、
ショートフィルム(短編映画)5話からなるオムニバス映画――
「パルコ フィクション」 脚本・矢口史靖/鈴木卓爾

◎インタビュー
矢口史靖/鈴木卓爾  (聞き手)北川れい子
~学生時代からの友人でライバル同士~

<今月の話題作シナリオ>
◎小林政広監督の3年連続カンヌ国際映画祭出品作品――
「歩く、人」 脚本=小林政広 出演=緒形拳 大塚寧々

<シンポジウム>~第3回世田谷フィルムフェスティバルより~
シナリオというお仕事PART3
脚本家の役割、監督の役割……
(出席者)荒井晴彦、神波史男、深作欣二、寺脇研(司会)

<好評連載>
白坂依志夫=人間万華鏡・太地喜和子さん(1)
中島丈博=祭りは終らない
井上由美子=シナリオエッセイ
新田隆男=私のシナリオ作法
久貴千彩子=シナリオセミナー
川邊一外=シナリオ創作チャットルーム
塩田時敏=今、面白い映画とは
天野裕充=ゲーム・シナリオライターの某月
<今月の話題作シナリオ>
◎昭和の人気作家・太宰治と彼を取り巻く5人の女性たちの物語。
「ピカレスク 人間失格」 脚本=山田耕大 原作=猪瀬直樹
             監督=伊藤秀裕 主演=河村隆一

◎破天荒に生きた実在のやくざ・石川力夫の半生を描いた「仁義の墓場」(深作欣二監督)の現代版――。
「新・仁義の墓場」 脚本=武知鎮典 監督=三池崇史
           原作=藤田五郎 主演=岸谷五朗

<シナリオライターへの登竜門>
第15回
シナリオ作家協会大伴昌司賞
最終審査結果発表
(大伴昌司賞)
それぞれの偽り……松島さおり
〔選評〕桂千穂(審査委員長) 勝目貴久 下飯坂菊馬 新藤兼人
    石松愛弘 舟橋和郎 松平繁子

<インタビュー>
山田耕大
~人気プロデューサーから脚本家に転身~
“太宰治のこと、日本映画について語る”

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡・市川雷蔵氏(2)
柏原寛司=シナリオ・エッセイ
佐藤佐吉=私のシナリオ作法
小瀧光郎=シナリオセミナー
川邊一外=シナリオ創作チャットルーム
遠山純生=今、面白い映画とは
浦崎浩實=映画ときどき墓参り・比佐芳武の巻
天野裕充=ゲーム・シナリオライターの某月某日
  

<今月の話題作シナリオ>
◎故・黒澤明監督の遺稿シナリオの映画化。
「海は見ていた」(完成台本) 脚本=黒澤明 監督=熊井啓
               原作=山本周五郎

◎家庭用ビデオ・VHSの誕生秘話。実話をモデルにした男たちのドラマ。
「陽はまた昇る」 脚本=西岡琢也 佐々部清 監督=佐々部清
         原作=佐藤正明

◎直木賞作家・藤田宜永の小説「虜」の映画化。中年夫婦の奇妙な 関係……。
「笑う蛙」 脚本=成島出 監督=平山秀幸

<インタビュー>
西岡琢也 ~脚本家から見た日本映画の、今~

<解説>
佐藤忠男 黒澤明脚本<準備稿>と熊井啓監督の<完成台本>に
     ついて
<映画評>
北川れい子 男と女のくすぐり合い「笑う蛙」

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡・市川雷蔵氏
中島丈博・祭りは終らない
加藤正人・シナリオエッセイ
武知鎮典・私のシナリオ作法
川邊一外・シナリオ創作チャットルーム
三宅直子・シナリオセミナー
品田雄吉・今、面白い映画とは
浦崎浩實・映画ときどき墓参り・寺山修司の巻
天野裕充・ゲーム・シナリオライターの某月某日
<今月の話題作シナリオ>
◎1972年、連合赤軍による史上最大の籠城事件の映画化。
人質救出までの10日間に及ぶ警察官たちの壮絶な闘いを再現。
「突入せよ!『あさま山荘』事件」 脚本・監督=原田眞人

■第5回日本シナリオ大賞 最終審査発表
<入選 2篇>
「あの夏の仔犬」 藤村磨実也
「日照雨」 松田昭三
〔選評〕山内久(審査委員長) 坂上かつえ 新藤兼人 鈴木尚之  丸内敏治 山田耕大

<インタビュー>
原田眞人
~極限状況の中での“人間の実感”を~

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡・寺山修司氏2
中島丈博=祭りは終らない
井上由美子=シナリオエッセイ
及川章太郎=私のシナリオ作法
川邊一外=シナリオ創作チャットルーム
南木顕生=シナリオセミナー
佐藤忠男=今、面白い映画とは
浦崎浩實=映画ときどき墓参り・田波靖男の巻
天野裕充=ゲーム・シナリオライターの某月某日
<今月の話題作シナリオ>
◎竹久夢二・伊藤晴雨に愛されたモデル・おようの物語。
「およう」  脚本=秋山豊 関本郁夫 監督=関本郁夫

◎函館港イルミナシオン映画祭シナリオ大賞準グランプリ作品の映画化。
「パコダテ人」 脚本=今井雅子 監督=前田哲

◆第11回新人シナリオコンクール最終審査発表
<佳作第一席>
「翼なきもの」 岩下悠子
(選評)白坂依志夫(審査委員長) 荒井晴彦 井上由美子 
    桂千穂 西岡琢也 堀口慎 山田耕大

<インタビュー>
関本郁夫 横畠邦彦(プロデューサー) (聞き手)北川れい子
~”極妻”シリーズの監督が挑んだ文芸大作~

<脚本家への道>
今井雅子
~コンクール受賞作が映画になるまで~

*「アフガン空爆に反対する声明文」に関する座談会
(出席者)伊藤俊也 香取俊介 毛利恒之 小池晴二 足立正生 山内久 下飯坂菊馬 荒井晴彦 高山由紀子 斎藤珠緒 井上淳一

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡=寺山修司氏 中島丈博=祭りは終らない 柏原寛司=シナリオエッセイ 木村雅俊=私のシナリオ作法 久保田圭司=シナリオセミナー 塩田時敏=今、面白い映画とは 浦崎浩實=映画ときどき墓参り(番外篇)シナリオは誰のものか

<今月の話題作シナリオ2編>
◎ 松井久子監督が「ユキエ」から5年、再び介護問題に挑んだ新作映画
「折り梅」 脚本=松井久子 白鳥あかね

◎藤田芳康第1回監督作品。98年サンダンス・NHK国際映像作家賞受賞作の映画化
「ピーピー兄弟」 脚本=藤田芳康

<「折り梅」を巡って/鼎談>
松井久子 白鳥あかね 桂 千穂
~介護問題を題材にした
「折り梅」の創り方、見せ方~

<映画監督への道>
藤田芳康
シナリオ修業を経て、サンダンス・インスティテュートに学ぶ

○ 第11回新人シナリオコンクール・第2次・第3次審査発表

<好評連載>
白坂依志夫の人間万華鏡・三島由紀夫氏・2
中島丈博・祭りは終らない 川邊一外・シナリオ創作チャットルーム
田中江里夏・私のシナリオ作法 久貴千彩子・シナリオセミナー
野村正明・今、面白い映画とは 浦崎浩實・映画ときどき墓参り・田中澄江の巻
天野裕充・ゲーム・シナリオライターの某月某日
<今月の作家通信>江守洋 小野伸子 舟橋和郎 村橋
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商品情報・内容

■ シナリオ作家と作家志望者のための専門誌 映画芸術の原点です

本誌は、映画・テレビのシナリオライター(脚本家・シナリオ作家)をめざす人たち、また映像作家をめざす人たちに向けて、映像作りのもっとも原点となるシナリオ(脚本・台本)を掲載――日本映画の話題作を中心に月に2~3作品。そのほか、シナリオ作法、コンクール募集、作家情報、映画案内、映画批評など、映像作りのプロフェッショナルになるために必要な情報を満載しています。

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