WWDJAPAN 発売日・バックナンバー

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「WWDJAPAN」7月4日号は、10年以上に渡って続くロングラン企画の「2022年版 繊維商社特集」です。海外出張と重たいキャリーバック、トラブルシューティングなど体力と精神力が必要で、かつては男性が多かった商社ですが、今では女性も増えています。また、SDGsやサステナビリティなどの社会貢献や働く意義がより問われる中で、会社側の考え方や評価のKPIも徐々に変わりつつあります。今回は定番コンテンツとなっている「業界マップ」に加え、各社のトップと若手or中堅社員が「繊維商社の今」「これからの働き方」「社風」などを熱く語り合いました。

 表紙は、有力8社のオリジナルアイテムやブランド、サンプル製品を使った撮り下ろしで、各社のページでもオリジナルアイテムやブランドをファッションシューティングしています。ぜひ写真から各社の社風やイメージ、これからを感じ取ってください。
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「WWDJAPAN」6月27日号の特集は、「2022-23年秋冬リアルトレンド総選挙」。編集部員が展示会を回って撮影・セレクトした、ファッションビルやSC、百貨店、セレクトショップなどを販路とする総勢32ブランドの新作ルックをウェブで公開し、ユーザーからの投票を募りました。ファッションラバーの「これかわいい!」の1票から、プロ目線での「これは売れる!」の1票まで、さまざまな視点での投票をいただき、ありがとうございました。今号ではその結果を発表します。

 アパレルブランドの同質化が言われる昨今。隣を見て売れ筋を追い続けるばかりでは、業界は魅力を失う一方です。そうならないために必要なのは、それぞれの「らしさ」を磨き、独自性のある打ち出しをするブランドが増えていくことが必要。ゆくゆくは業界全体にそういったムードが生まれる一助になればとの思いで、今回の特集を企画しています。上位入賞ブランドはいずれも、トレンドを咀しゃくしてそのブランドらしく表現していたり、はっと目をひく色使いやムードがあったりと、納得の結果。映えある人気ナンバーワンに輝いたブランドは?

 また今号から、読者の熱い要望を受けて「WWDBEAUTY」が増刊として復活。百貨店・セミセルフ・バラエティー・ドラッグストア・ECなど全13部門で本当に売れた製品を調査・発表する「22年上半期ベストコスメ」は必見です。
550円
 6月20日号の「WWDJAPAN」は、気になる売り場の売れ筋TOP3特集です。編集部員が気になるブランドや売り場の今春の売れ筋を徹底取材。急成長中のファストファッション「シーイン」から、「フレイ アイディー」や「アメリ」などのアパレル、「エシカルコンビニ」「ミチカケ」などのライフスタイル雑貨、「アガット」や「ノジェス」などのジュエリー、「ユニクロ」「ジーユー」「ステュディオス」のメンズ・ウィメンズまで、売れ筋TOP3と売れ筋傾向を聞きました。売れるものにはやはり理由があり、それを知ることが、次の売れ筋のヒントになります。担当編集部員の“気づき”コメントも必読です。

 新連載「PICK UP TREND!」では、トレンドになっているジーンズを着用する女性たちを渋谷・原宿でスナップ。着用ブランドも聞いたところ、売れ筋調査も行ったあのブランド着用者が多数!実際に売り場でも売れているという情報も網羅してトレンドを解剖します。

 もう1つの新連載「見果てぬ街づくり」では、安田耕司ビルダーズ代表が商業開発について語ります。第1回は東京・丸の内開発の命運を決めた「エルメス」の増床移転について。丸の内がオフィス街からショッピングストリートへと変貌するきっかけとなった転機を振り返ります。

 最終面の「ファッション&ビューティ パトロール」では2年ぶりの“はしゃげる夏”を前に、ダイエットを学べるユーチューブチャンネル6選を紹介します。メンタル面から食欲を減退させるものまで、笑いをお届けします。
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 6月13日発売の「WWDJAPAN」は、業界で活躍する女性25人の協力のもと完成した特集です。表紙を飾ったのは、実直な発信が共感を呼ぶ水原希子さん。巻頭インタビューでは、自身が活躍するファッション&ビューティ業界から映画業界などの女性活躍の現在地について、自身の経験を交えながら語ってくれました。
 25人には業界のジェンダー平等の達成度や女性のエンパワメントに注力していると思うブランドや企業、ロールモデルなどを聞いています。意外と女性活躍の観点から話を伺ってこなかった業界の”大御所”から、女性が自分らしく働ける環境づくりに定評のある実力者、次世代の表現者など、多様な女性たちが登場します。
 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授を務める治部れんげにも協力をいただき、「明日から使えるジェンダー表現ガイド」を作成。Z世代記者が普段業界で感じるモヤモヤをもとに、「この表現の何が問題なのか」「どのような言葉に置き換えたらよいか」を解説して、より良い表現につなげるためのヒントを紹介します。
 ミニ特集はH&Mジャパン新社長に就任したアネタ・ポクシンスカが、日本市場におけるビジョンを展開。ローカル化が必須時代の戦略とは。ファッションとビューティにまつわるワクワクをお届けするファッション&ビューティパトロールでは、歩いて稼げるNFTゲーム、「ステップン」を使ってみた結果を紹介。あくまで一例として、仮想通貨“初心者”がどのように楽しんでいるかを語っている。
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 6月6日発売の「WWDJAPAN」はメタバース特集です。「バレンシアガ」がゲームのフォートナイトとコラボしたり、「ナイキ」が同じくゲームのロブロックスに「ナイキランド」を構えたりと、アバターで入る3Dの世界にブランドが次々と参加し、ユーザーとのコミュニケーションに活用しています。そこではどんなことが行われているのでしょうか?注目のプラットフォーム7つを国内外の事例とともに紹介します。
 日本では、三越伊勢丹、ビームス、大丸松坂屋百貨店が先陣を切ってメタバースに取り組んでいます。三越伊勢丹は社員が中心になってアプリ「レヴ ワールズ」を開発。今号の表紙を飾った仮想伊勢丹新宿店を構えるバーチャル空間で目指すのは、どんなサービスなのか。世界最大級のVRイベント「バーチャルマーケット」に出展するビームスと大丸松坂屋百貨店は、そこでどんな知見を得たのか。それぞれの担当者に取材しました。
 NFTとメタバースを同時実装する「アンブッシュ」のプロジェクトについてVERBALにもインタビュー。注目のメタバース・プロジェクトについても聞きました。さらに、さまざまなことが可能なメタバースで、法的に気を付けたい点を弁護士にレクチャーしてもらいました。

 ミニ特集では、世界各地で披露された「グッチ」や「バレンシアガ」「シャネル」などの2023年プレ・スプリング・コレクションと、ひっそりとサービスを終了した「ゾゾスーツ」の功罪についてをまとめました。人気の若手富裕層連載「今月の平山美春さん」は特別編。クチュールドレスを着用して行われた都内での披露宴の模様をリポートします。人生最大の晴れの日に平山さんが選んだドレスとは?有名シェフ3人を迎えた料理も必見です。

 最終面の「ファッション&ビューティ パトロール」では、ラフォーレ原宿で行われた「愛と狂気のマーケット」をフィーチャー。参加した個性的なアーティストと作品の、愛と狂気に溢れたなワールドへ読者を誘います!
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 5月30日発売の「WWDJAPAN」は、「“連携・連帯”でサステナビリティを推進する化粧品業界」を特集します。サステナビリティ経営が必須となる今、化粧品業界でも環境への配慮や社会貢献などの動きが活発化しています。その中で、切磋琢磨する企業がサステナブル領域でアライアンスを組むなど“連携・連帯”が加速し、課題解決に乗り出す気運が高まっています。そこで本特集は“連携・連帯”をテーマに、同業者・異業種が手を取り合い、大きな資源循環の輪を広げる事例を紹介します。

 昨年、サステナビリティ領域において包括的な協働をスタートした花王とコーセー、世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)とユニリーバーなど実際にタッグを組み活動を推進する企業の対談を行いました。さらに、海外企業の連携についても紹介。Bコープ認証を受けた企業が連携したBコープ ビューティ コアリション(連盟)の各代表に互いのノウハウを共有しながらサステナビリティを推進する取り組みや狙いなどを聞きました。このほか、地域活性化に取り組む企業や、テラサイクル、ロスフラワーなどサステナブルな取り組みを掘り下げます。

 編集部の気になるニュース・トピックを取り上げるミニ特集では、今年設立50周年を迎えたナイキの戦略やファッション企業の2021年度決算まとめを紹介します。人気連載の「ミステリーショッパーが行く!」は、今年オープンした「スノーピーク ライフ ビオトープ ストア 二子玉川」に潜入します。最終面の「ファッション&ビューティパトロール」は、普段ビューティに関わる「WWDJAPAN」スタッフが本気で愛用する「マイベスト“サステナコスメ”」を紹介します。
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 5月23日発売の「WWDJAPAN」は、スノーピーク特集です。アウトドアメーカーとして知られる同社は、今最も勢いのある企業のひとつ。コロナによる自然回帰の流れもあり、2021年12期の売上高は過去最高の257億円を達成し、ここ5年で2.5倍に成長しています。キャンプ道具だけでなく、アパレルや住まい、温浴施設、オフィス開発など、“衣食住働遊(どう・ゆう)”を掲げた多様な事業でアウトドアの価値を発信し、多くの人を巻き込みながらビジネスを発展させています。特集では、就任3年目となった山井梨沙社長のインタビューをはじめ、年間20件以上を手掛ける地方創生、アウトドアとオフィスを融合するコンサルティング、ブランド初の家具ブランドなどの事例から、成長のヒントを探ります。さらに、同社と地方連携協定を結ぶ長野・白馬村からのメッセージや、オープンしたての新施設「フィールドスイートスパ」も徹底解剖します。

 編集部の気になるニュース・トピックを掘り下げるミニ特集では、小柄な女性をターゲットにしたアパレルブランドにフォーカス。EC専業ブランドの「コヒナ」や、マッシュスタイルラボの「スナイデル」などは、どのように声を聞き取り、企画に反映しているのでしょうか。ほかに、人気ドラックストアのマツキヨココカラ&カンパニーでヒットしたシャンプーランキングや、コルセットオタクとして知られ、SNSでジワジワとファンを増やす“元鈴木さん”も紹介します。
550円
5月16日発売の「WWDJAPAN」は、「アパレルは値上げする?しない?」にフォーカスします。すでに食品や外食、電気代などでは値上げラッシュが続いていますが、アパレル製品でも素材価格の上昇や物流費の高騰と混乱、さらには大半を輸入に頼る中での円の急落によってコストアップ圧力が大変高まっています。
 春夏では一部にとどまったアパレル製品の値上げは、秋冬以降どうなるのか。アパレル製品の製造原価を分解し、素材や物流費、為替などそれぞれのコストアップについて解説するほか、有力アパレル・小売り企業の担当者65人に聞いたアンケート&取材で秋冬以降の値上げについて直撃しています。
 また、「WWDJAPAN.com」の会員にアンケートを実施。228人から回答を得た「値上げすべき?すべきでない?」「値上げについてどう思うか?」を紹介します。
550円
「WWDJAPAN」5月9日号は「R&D特集」。R&Dとは“研究と開発(Reserch&Development)”の意。ファッション&ビューティ業界において、商品や製品の他にないデザインや機能性は、競争力に直結します。時代感や消費者のニーズを捉えた新素材や成分を「研究」し、商品やサービスを「開発」するサイクルを、たゆみなく回し続けることが重要です。

 コロナ禍で選別淘汰が進む中、ファッション&ビューティ企業は生存戦略が急がれています。ただ、目先の成果にとらわれていてはR&Dの成果も限られたものになるでしょう。未来を作るイノベーションのヒントはどこに隠れているのでしょうか。取材の中で、単に資金力や開発設備が潤沢かどうかではなく、“視点”こそが重要だということが分かってきました。

 2019年秋、ビームスはJAXA、豊島と協業して国際宇宙ステーション滞在用ウエアを開発しました。22年春にはバイオベンチャーのトライフ(横浜市)による「スペースコスメ」も誕生。特集ではビームス、豊島、トライフによる鼎談を収録しました。「宇宙」という途方もなく高い視座に立った商品・製品のR&Dから得られたものは大きかったようです。

 ポーラ・オルビスホールディングスの“ぶらぶら研究員”の一日にも密着しました。研究室の外に出て美術展に足を運んだり、中国の伝統工芸の名家と対談したり。一見、製品開発とは関係なさそうな彼女の研究活動の狙いも、サイエンスの枠組みにとらわれず、知見を広げる取り組みだったのです。
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4月25日発売の「WWDJAPAN」は、「サステナブルな素材って何」特集です。ファッション産業のサステナビリティ・シフトは進んでいますが、原料、生地、加工、副資材など服作りの全工程で技術が進化しており選択肢が増えているため、それらをどう理解してよいかが難しい。そこでアパレルの企画担当者たちの声をもとに選んだ5つの課題に焦点を当てます。
 ①コットンは持続可能か②広がるリサイクルポリエステルのバリエーション③ポリエステルの代替え素材とは?④ラグジュアリー×サステナブルな表現⑤環境に配慮した染色――。これらの課題に対して、2人の専門家による対談を通じて「これからの考え方」を、そして企業の取り組み実例を通じて具体的な選択肢を紹介します。特に、服の企画やデザインに携わる人に役立つ実用的な内容となっています。
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 4月18日号の「WWDJAPAN」は、半期に一度の恒例トレンドブックです。今年もパリやミラノ、ロンドン、ニューヨーク、そして東京の多種多様なブランドの写真をどっさり使って、2022-23年秋冬のトレンドを発掘。国内マーケット担当記者の意見を吸い上げながら、「日本でも流行りそう」という視点を重視して、キーワード、シルエット、アイテム、色、素材、ディテール、バッグ&シューズを網羅しました。
 トレンドブックには、伊勢丹新宿本店リ・スタイルとリステア、それに今春改装したインターナショナルギャラリー ビームスのバイヤーインタビューを掲載。さらには「WWDJAPAN.com」にアップした各コレクションのPVランキング、記者による座談会、米「WWD」のトレンドリポート、独自路線で進化する東京コレクションのまとめ、2023年春夏の素材の傾向なども収録しています。今消費者に人気のブランドから、トップバイヤーの想い、インターナショナルな視点までが手に入る、渾身の完全保存版です。ご期待ください。
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 4月11日発売の「WWDJAPAN」は、2022-23年秋冬東京コレクション特集です。3月14~19日に行われた「楽天 ファッション ウィーク東京(Rakuten Fashion Week TOKYO)」には54ブランドが参加し、30ブランドがリアルショーを実施。ベテランと若手が入り混じり、ファッションを楽しむ前向きなクリエイションを見せて活気に包まれました。特集では、「フミエ タナカ(FUMIE TANAKA)」「トーガ(TOGA)」「ダイリク(DAIRIKU)」など、特に際立ったブランドのハイライトと、10年以上取材する記者と初参加の若手など、世代の異なる記者3人がそれぞれの視点からシーズンを振り返る鼎談を掲載。初参加ブランドの快進撃やデジタル活用の新潮流など、さまざまなキーワードとともに伝えます。「アンダーカバー(UNDERCOVER)」をはじめ、公式スケジュール外で発表したブランドもリポートします。‬
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 記者が気になるトピックスを掘り下げるミニ特集では、4月に「ブルータス」(マガジンハウス)編集長に就任した田島朗を取材。制作を軸とするBtoB事業や読者コミュニティーの確立といった新たなメディアビジネスとともに、これからも変わらない媒体方針を聞きました。「ファッション&ビューティ パトロール」では、密かなブームが起きているバスボムと、マニアックな美容グッズなどを扱うガチャガチャというニッチな内容をお届けします。
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「WWDJAPAN」4月4日号は、年に一度の「新入社員のAtoZ」特集です。この春にファッション&ビューティ業界に入る読者にエールを送るため、全6社で活躍する若手社員のインタビューを掲載。サステナビリティのプロジェクトを進める若手マネージャーや、Z世代のための催事を企画する百貨店など、さまざまな分野・職種で自分の強みを生かして働く同世代をピックアップします。また、知っておきたい知識を担当記者が徹底解説する「WWDスクール」を開講。「コレクションって何?」「ダイバーシティはなぜ必要?」など、ファッションビジネスに欠かせない情報が詰まっています。さらに、業界の大先輩が新入社員時代を振り返る企画も実施しました。資生堂の常務やACROのファウンダーらが登場します。

 編集部員が気になるトピックを掘り下げるミニ特集では、ジュエリー業界で進むサステナブルな取り組み“リファインメタル(再メタル)”にフォーカス。家電や携帯から貴金属を採取し、ジュエリーに活用する取り組みで、日本ではどのように広がっていくのでしょうか。裏表紙の「ファッション&ビューティ パトロール」では、人形のような愛くるしいロボット“らぼっと(LAVOT)”を大解剖。コロナ禍でファンが急増し、“次世代ペット”とも言われるラボットの魅力を体感してきました。
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 3月28日発売の「WWDJAPAN」は、「第5回 WWDJAPAN ヘアデザイナーズコンテスト」の結果発表と、ヘアカラー特集のダブル特集です。「ヘアデザイナーズコンテスト」は、全国の美容師を対象に、モデルを起用したヘアデザイン写真作品を募集し、グランプリを決定する大会です。同コンテスト最大の特徴は、審査対象がヘアデザインだけでなく、メイクやファッションも含めた“トータルバランス”であること。今回のテーマは「2021~22年のコレクションにおけるファッションやビューティのトレンドを意識した作品」。その基準のもと、グランプリに輝いた作品には要注目です。

 ヘアカラー特集は、東京の大学に通う学生のヘアカラー事情を紹介します。ファッションが好きでヘアカラーにも興味のある6人が集まって、ヘアカラーとファッションについて思うことや、どう楽しんでいるか、サロンに期待することなどを語ってもらいました。ヘアカラーが彼らにもたらすものや最新のヘアカラー事情など、彼らの日常にフォーカスし、ヘアカラーをもっと楽しんでもらうために業界としてできることのヒントを探りました。また、人気美容師が2022年春夏の“イチオシ”ヘアカラーを公開しているので、こちらも必見です。

 人気連載の「ミステリーショッパーが行く!」では、1994年に開業した兵庫・神戸三宮の商業施設「神戸バル」を調査。同施設は、地下2階から地上6階の8層で、延べ床面積約9000m2の本館と、本館周辺に点在するアネックス4棟で構成されます。本大丸やオーパ、マルイなども集まる買い物激戦区において、長年愛される同SCの実力の秘訣を探ります。
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