モダンリビング(MODERN LIVING) 発売日・バックナンバー

全140件中 106 〜 120 件を表示
1,676円
デンマークの「デザイン」と「人」
◆北欧家具に惹かれる理由
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日本での北欧家具人気は、今や一過性のものではなく、定番となりました。なぜ私たちは、北欧の家具にこんなにも惹かれるのでしょうか。現地取材を通して、巨匠デザイナー3人と、デンマークを代表する照明ブランドの、昔も今も、そしてこの先の未来も愛され続ける普遍的なデザインの魅力を紐解いていきます。

今、最も快適なのは、モダン空間に北欧家具!
◆北欧インテリア
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今、日本の住宅は「シンプルモダン」が主流です。そんな空間にはシャープでデザインの際立った家具ももちろん合うのですが、そういう空間だからこそ、もっと温かみのある北欧家具を合わせたい気がします。とはいえ、北欧家具だけでコーディネイトするのでは、落ち着きすぎ、モダンな空間とバランスがとれません。北欧家具を中心に、他のテイストや、北欧以外のデザイナーのアイテムを加えたり、新鮮な色使いにするなど、目指すのはミックス・スタイルの「北欧インテリア」です。

生活が変わる、生き方が変わる
◆インフィル・リノベーション
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「インフィル・リノベーション」とは、建物の躯体だけを残して、内部をすべて取り壊し、再構築すること。一般的に使われる「リフォーム」という言葉には、内装を変えるといったニュアンスが強いのですが、「インフィル・リノベーション」は、間取りを変える、インテリアを新しくするだけではなく、空間そのものをつくり変えてしまう大掛かりな改築といっていいでしょう。リノベーションには、さまざまな制約がつきまといますが、「できること」はたくさんあり、建築家は暮らしそのものを快適にするために、時には、住み手が予想しなかった大胆なプランニングを提案します。それによって、生活や人生が画期的に変わることも珍しくありません。新築に比べ、環境や周囲の人間関係が変わらない、暮らし方のパターンがわかっている分、確実に家をカスタマイズできるというのも、リノベーションの大きなメリットです。リノベーション後の住宅は、外壁はそのままに、まったく新しい家に生まれ変わるのです。

建築家の発想を形にした
◆渾身の住宅
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建築家、住み手、職人─それぞれが渾身の力とアイデアを出し切ってひとつのものを完成させたとき、「住宅の未来」が見える。この住宅は、環境と共に在り続けることを目指した。

WALLPAPER
◆壁紙を変えよう!
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インテリアの構成要素の中で、最も面積が大きい壁ですが、日本の住宅では、無難な白い壁を選んでいるのが現状です。壁紙はインテリアの印象を簡単に一新できる便利なアイテム。まずは、コーナーや個室など、小さな場所から取り入れましょう。

モダンデザインの源流・アーツ&クラフツ
◆ウィリアム・モリスの残したもの
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2008年から2009年にかけて、アーツ・アンド・クラフツ運動の、そしてモダンデザインの先駆者、ウィリアム・モリスの展覧会がいくつも開催されています。今、なぜモリスなのか? モリスの残したもの─それは今も愛されている自然をモチーフにした壁紙だけではありませんでした。


●Frame of Mind 気分と建築・5 文/中村拓志
●INFILL セルフリノベーション物語・5 文/前田知洋
●藤森照信の住宅の原点・10 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●北欧の美しい日用品・12 文・監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●響きのかたち・12 メサ・ヴァーデ 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家に聞きたい・17 田辺芳生さん
●頑張る都市住宅・17 岩山の内部に暮らしの場所をつくる
●「見えていないデザイン」・18 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・25 三幣順一さん「ポジティブな家」
●With Life・6 暮らしを豊かにする日々の気づき
1,676円
風景のある家に住む贅沢
◆ロケーションハウス
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どこまでが家か、と聞かれたら、見渡せるところ全部と答えたい─
ぐるりと塀で囲った中で完結しがちな都市の住宅の息苦しさがわかるからこそ、
環境が許すなら自然と「共生できる暮らし」をしたいと思う。
「ロケーションハウス」を求め、そのために建築家と家づくりをする住み手は多い。
常識にとらわれず、住宅の可能性を知るところから、「風景のある家」は生まれてくる。

空間を有効に使おう!
◆コンパクトリビング 27のアイデア
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スペースは狭いより広いほうがいい─とはいっても、現実はなかなかそうはいきません。
でも、実際の広さより、ゆったり感じられる方法はいくらでもあります。
家具の選び方、置き方、色使い、コーディネイト……そして、何より大切なのは、考え方です。
スペースが十分でも、ぎゅうぎゅうに物を詰め込んだ生活は、息苦しいと思いませんか?
物を減らしてスペースを生かした風通しのいい暮らしは、ゆったりのびやか。
小スペースの「コンパクトな心地よさ」を実感できる、今すぐできる27のアイデアを集めました。

Eco Life
◆エコロジーな暮らし始めよう
〜今日からできる30のこと〜
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かつて、ひとつの推測にすぎなかった地球の環境変化は、今、事実として目の前にあります。
気温の上昇だけでなく、異常気象の頻発や生態系の変化も明らかになっています。
もしこのまま時間が過ぎていけば、半世紀を待たず人類は大きな危機に直面するだろうと
警告する声も少なくありません。温暖化の主因といわれるCO2の排出は、
日本において実に3分の1が建築と生活に関係しています。
誰かがするのではなく、生活者である私たち自身が、できることを始めるときではないでしょうか。

Kitchen&Table Ware
◆カラーで選ぶ、キッチンまわりの小物
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「色」を取り入れるのにもっとも手っ取り早いのが、キッチン&テーブルウエア。
同系色を集めて置くと、雑然とせず、コーディネイトもまとまります。
カラフルなテーブルウエアをプラスして、毎日の食事を楽しみましょう!

短期集中連載(2)
生活者としての視点
◆読む宮脇 檀
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宮脇檀。「住宅作家」と呼ばれ、住宅の設計に愛情をもって取り組んだ建築家です。
彼が同時代の建築家と異なっていたのは、普通の人たちに向けて、わかりやすい言葉で
住宅について語りかけたこと。1980年から始まったモダンリビングの連載「住まいを考える」
の中にも、暮らしそのものを楽しむヒントがそこかしこにちりばめられています。
短期集中連載の2回目では、“生活を楽しむ”をテーマに8つのエッセイを厳選しました。

DUTCH DESIGN
◆デザインとアートが出会う場所
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シュレーダー邸の設計や、名作椅子「レッド&ブルー」のデザインなどで世界的に知られた
オランダの建築家でありデザイナーである、ヘリット・トーマス・リートフェルトは、
その長いデザイナー人生の中で、こんな言葉を残している。「アートが逃げ出して、
デザインが残る」──オランダでは、アートとデザインは常に同じベクトルの上にある。
「Author Design(オーサー・デザイン)」と称され、独自の進化を遂げた
ダッチ(オランダ)・デザインは、今、世界中から注目を浴びている。
プリミティブで、前衛的。ミニマルで、デコラティブ。膨大なリサーチの上で生み出す
「コンセプト」。相反する要素が一体となって、「ダッチ・デザイン」をつくりあげる。
オランダを拠点に活躍する7人のデザイナー。そのスタジオを訪ね、デザインの魅力を探った。

コッツウォルズのマナーハウスに見る
◆「眺める庭」「過ごす庭」のある暮らし
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ロンドンから北西に約200キロ、丘陵地帯で知られるコッツウォルズ。
その中でも際立って美しい庭をもつマナーハウス「ワトリーマナー」には、
緑にひたる“豊かな時間”が流れています。

<好評連載>
●Frame of Mind 気分と建築・4 文/中村拓志
●INFILL セルフリノベーション物語・4 文/前田知洋
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・8
●藤森照信の住宅の原点・9 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●北欧の美しい日用品・11 文・監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●響きのかたち・11 クンストハル 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家に聞きたい・16 西沢大良さん
●頑張る都市住宅・16 スキップフロアを通して上下左右に視線が抜ける家
●「見えていないデザイン」・17 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・24 末光弘和さん+末光陽子さん「自然体の家」
●With Life・5 暮らしを豊かにする日々の気づき
1,676円
「食べる」「くつろぐ」「語らう」気持ちいい空間!
◆庭が主役の家に住もう
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「庭のある家に住みたい」と庭をつくった人たちが、同様に口にするのは、
庭での読書やお茶や食事がどんなに気持ちいいかということ。それならいっそ、
家づくりの中心を庭にしてみませんか?家の「とっておきの部屋」として庭をつくるのです。
でも、庭のスタイルはひとつではありません。この7軒の実例がそれを教えてくれます。

◆イギリスの庭はもうひとつの部屋
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庭は家を建てた後に残る「敷地の余白」ではありません。それは、オープンエアの心地よさ
を存分に楽しめる「屋外のリビング」。庭で過ごすことを日常としているイギリスで部屋としての
庭をつくるヒントを探りました。食事や読書、お茶など、どのように過ごしたいか、
どんなふうにしたいのか──。5つの実例は庭を部屋にする明確な目的を持っています。

庭のような部屋にしよう!
◆ガーデンリビング
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風の音、土の匂い、陽光を受けて輝くグリーン…家にいるとき、庭はいちばん身近に
自然を感じられる場所です。庭のもつ力を、積極的に現代の暮らしへ取り入れる─。
そうすれば広い森で深呼吸をするような真のリラックス感が得られます。
「ガーデンリビング」は、自然の気配がそこかしこに感じられる部屋。
そんなインテリアにしてみませんか?

短期集中連載(1)
住宅を愛した建築家
◆宮脇 檀の都市の庭
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住宅の設計に深い愛情を注いだ宮脇檀が他界して10年。月日はあまりにも早く過ぎて
しまいましたが、私たちが学ぶべきことは、まだまだたくさんあるように思います。
その深い知恵の井戸につるべをおろし、改めて宮脇檀に学びたい――
第1回目は「都市の庭」をテーマに振り返ります。

車もインテリアの一部
◆ガレージハウス
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ライフスタイルをより豊かに、楽しくしてくれる車やバイク――。それらを停めておく
ガレージは、住まいにおいてとても重要なスペースです。お気に入りの愛車を慈しみ、
「インテリアの一部」として設計された住宅には、画期的なプランが盛り込まれています。

<好評連載>
●Frame of Mind 気分と建築・3 文/中村拓志
●INFILL セルフリノベーション物語・3 文/前田知洋
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・7
●藤森照信の住宅の原点・8 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●北欧の美しい日用品・10 文・監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●響きのかたち・10 クンストハル 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家に聞きたい・15 若松均さん
●頑張る都市住宅・15 台形に切り取られた開口部に飛び込む光が躍動感を与える
●「見えていないデザイン」・16 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・23 芦沢啓治さん「そのままの家」
●With Life・4 暮らしを豊かにする日々の気づき
1,676円
「暮らし方」の数だけバリエーションがある
◆「こうしたい」から、このキッチン!
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すべての人にとってベストなキッチンなど存在しません。どう暮らしたいかによって、
キッチンのあり方は違うのです。使いやすいキッチン、幸せになれるキッチンを
手に入れるには、「こうしたい」をはっきりさせることが大切。住み手の希望を形にして、
理想のキッチンを実現した5軒の実例を取材しました。

「買う」のではなく、「つくる」という新しい選択
◆オーダーキッチンのプランと値段
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サイズ、機器、スタイル――すべてが自由になる「オーダーキッチン」は、
“世界にひとつだけの、理想のキッチン”を現実にする方法です。
その設計会社であるジクートの中島勝明さんを監修に迎え、
「オーダーキッチン」のすべてに迫ります。

chapter 1 オーダーキッチンって何ですか?
chapter 2 実録! オーダーキッチンができるまで
chapter 3 リフォームで変わるキッチンのレイアウト4
chapter 4 このキッチンはいくらでできる?

さらに機能的に! さらに美しく!
◆キッチン最新事情
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家の中で一番活躍する場所だからこそ、常に美しさと快適さを求めたいもの。
多くのキッチンブランドの最新作は、使いやすさを追求したレイアウトはもちろん、
さらにデザイン性を高めたフォルム、面材、カラーバリエーションが目立ちます。
キッチンはさらにリビングに近づきました。

お風呂をスパにする2つのプライオリティ
◆空間派のバス 機能派のバス
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【空間派のバス】
「空間派のバスルーム」は、もちろんロケーションが最も重要な要素ですが、
それだけでは居心地のよい空間は実現できません。逆をいえば、プラン次第で
都市的な環境でも「空間派バス」は可能なのです。
3軒の実例から、その成功の鍵を探っていきます。

【機能派のバス】
「お手入れがラク」「美容効果」「リラクゼーション」──バスルームに
どんな「機能」を求めますか? 今やこうした機能はどのシステムバスも網羅し、
さらに“ラクして快適”に過ごせるように進化を遂げています。
今回は、注目の機能をもつ5シリーズに絞ってご紹介します。
バスルームプランの参考にしてください。

「くつろげる部屋」のためのコーディネイト
◆リラクゼーションをつくるインテリア
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格好いいインテリア、最新の家具も惹かれるけれど、
「ずっとここにいたい……」と思える部屋は?
人の温もりが感じられる古いものや緑に溢れた空間は、
誰でもリラックスできるものです。そんな心休まる部屋の
リラクゼーション・インテリアのつくり方をお伝えします。

ML的視点で見る
◆ミラノ・サローネ2008
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インテリアの流行を発進する国際家具見本市「ミラノ・サローネ」、同時開催される
キッチンの見本市「ユーロ・クチーナ」、そしてミラノ市街で行われた
「フオーリ・サローネ」。ますます拡大し、参加者も増大。
多様化が進むサローネをML編集部が考える3つの視点からレポートします。

日本の住宅建築を支えた6人の建築家
◆先駆者たちの軌跡
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日本の近代住宅の歴史はまだ100年足らず。その起点を小誌が「モダンリビング」の
あり方を探った1950年代に移せば、わずか50年余りしか経過していないことになります。
その探求は、まだ道半ばです。住宅建築を考え続けた6人の建築家の足跡を追いました。
日本の住まいを考えるヒントにしたいと思います。

藤井厚二/吉村順三/清家 清/池辺 陽/林 雅子/宮脇 檀

<好評連載>
●Frame of Mind 気分と建築・2 文/中村拓志
●INFILL セルフリノベーション物語・2 文/前田知洋
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・6
●藤森照信の住宅の原点・7 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●北欧の美しい日用品・9 文・監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●響きのかたち・9 インド・チャンディガール 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家の自邸・9 尾関勝之さん、倉本龍彦さん、徳井正樹さん
●建築家に聞きたい・14 北山恒さん
●頑張る都市住宅・14 コの字型のコートに開く光あふれる家
●「見えていないデザイン」・15 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・22 吉村靖孝さん「とどまり続ける家」
●With Life・3 暮らしを豊かにする日々の気づき
1,676円
<特集1>
建築はモダン、インテリアは個性的に!
◆空間と家具

<特集2>
身近に「自然」を取り入れる
◆水と暮らす

<特集3>
家具選び、何を優先させる?
◆Inrerior Price High&Low

色を楽しむ
●COLOR×COLOR

モダンリビングが丸ごと1軒コーディネイト!
●ML Style Interior

イタリア人建築家のモダンな感性が光る
●バリ島のガーデンヴィラ

モダンリビング・スタイルを実現できる
●東京インテリアショップガイド60

<新連載>
●Frame of Mind 気分と建築1 文/中村拓志
●INFILL セルフリノベーション物語1 文/前田知洋

<好評連載>
●暮らしを豊かにする日々の気づき With Life2
●地球のために今できること5 「建築で太陽熱を取り込む」小玉祐一郎さん
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・5
●藤森照信の住宅の原点・6 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●北欧の美しい日用品・8 文・監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●響きのかたち・8 パルテノン 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家の自邸・8 青木茂さん、長坂大さん、山本健太郎さん
●建築家に聞きたい・13 アシハラヒロコさん
●頑張る都市住宅・13 縦のルーバーで光と視線をコントロールする
●「見えてないデザイン」・14 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駆ける建築家・21 原田真宏さん+原田麻魚さん「対話する家」
1,676円
「形」ではなく「精神」を取り入れる
◆今、和モダンの家
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数寄屋に代表される和の建築の美しさは格別ですが、実際に生活することを考えると、すべて畳の生活では正直、窮屈です。「和モダン」という言葉には、伝統的な「和」と実用的な「モダン」の両方を内包した魅力があります。しかし、形だけ和に近づけても、それは「和風」という形骸化したものでしかありません。形ではなくその「精神」を取り入れることこそ、今、求めることなのです。

ユニークさの中に可能性がある
◆挑戦する住宅
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建築家と家をつくる醍醐味のひとつに、自由な発想で住まいを創造できるということがあります。ここで取り上げる3つのテーマに挑んだ住宅は、ただ単に形が奇抜というわけではありません。既成概念にとらわれることなく、家族にとってベストな形を追求する――住み手と建築家が一緒につくり上げた住宅から、「家」に宿る可能性が見えてきました。

ミックスコーディネイトを成功させる
◆ブリッジアイテム
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部屋のコーディネイトで、今、目指したいのは洗練されたミックススタイル。その際、絶対に外せないのが、異なるテイストをつなぐ家具や小物=ブリッジアイテムです。シンプルなだけのスタイルに陥らない、上級コーディネイトを実現できます。

ここに行けば、必ず見つかる!
◆ショップ別 ブリッジアイテム
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上級なミックススタイルの鍵となる「ブリッジアイテム」を人気のインテリアショップから3パターンのテイスト別にセレクト。今すぐ取り入れたくなる、美しく、使い勝手のいいものばかりです!

パトリシア・ウルキオラ
◆京都で「イメージ」に出会う
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世界中の家具ブランドとのコラボレーションで、次々と新しいプロダクトを発表し続ける女性デザイナー、パトリシア・ウルキオラ。京都の町を旅する彼女に密着取材。そこは新しいデザインの「イメージ」で溢れていました。

「イギリスの美意識」が生んだ
◆モダンと伝統がクロスする「ロンドンのホテル」
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2012年のオリンピックを控え、ロンドンではリノベーションするホテルが増えています。雰囲気を変え、快適性を高めたホテルは、伝統的なスタイルを「今」に生かしながら、ますますモダンに変化しつつあります。

インテリアにモノクロ写真を取り入れる
◆凪の象徴―総集編―
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1年間にわたってお届けしてきた「凪の象徴」も今回で最終回です。すべて写真作家・木村尚樹さんのオリジナルプリントの作品を使わせていただき、実際の家具とコーディネイトしながら、モノクロ写真の飾り方とアイデアを提案してきました。最後に木村尚樹さんとの対談や、額装を担当してくださったG DESIGNの金田五良さんのお話を伺いながら、改めてモノクロ写真の魅力とインテリアへの取り入れ方を考えてみたいと思います。

<好評連載>
●安藤忠雄の仕事「緑の日本」をつくる・3
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・4
●藤森照信の住宅の原点・5 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●北欧の美しい日用品・7 文・監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●響きのかたち・7 サンタ・マリア教会 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家の自邸・7 西田 司さん、松野勉+相澤久美さん、葛西清さん
●建築家に聞きたい・12 難波和彦さん
●頑張る都市住宅・12 黒いキュービックデザインが、印象的な外観をつくる
●「見えていないデザイン」・13 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駆ける建築家・20 山口誠さん「極端に平凡な家」
1,676円
nLDKだけが住宅の標準ではない!
◆「間取り」は変わった!
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間取りの代名詞ともいえるのが、nLDKという言葉。n(家族の人数-1)に、
LDK(リビングダイニングキッチン)を加えた部屋数を表す言葉ですが、
最近の間取りは、住み手のライフスタイルに合わせて、
この言葉にはおさまらない、もっと自由な、立体的な形になりつつあります。

ああ、もう外に出たくない!
◆寝られるソファ
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広く、ふっくらとしたシート、肌触りのいいファブリック……。
今、求められているのは、そんなリラックスできるソファ。
「もうここから動きたくない…」と思わせる、
寝転がれるソファがあれば、今より2割幸せになれます。

美しさはディテールの集積にある
◆煌めくパリのホテル
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繊細な色使いの家具やカーテンのファブリック、精緻なパターンが描かれた床、
壁、天井の美しいディテールを大胆に組み合わせ、ラグジュアリーに仕上げた
パリのインテリア。煌めきに満ちたそのディテールの美は、
パリを代表する3軒のホテルに凝縮されていました。

可愛いだけじゃない!
◆キッズルームインテリア
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ただでさえ雑然としがちなキッズルームには、大人も欲しくなるような
洗練されたデザインの家具や小物をコーディネイトしたいもの。
キッズのためのグッドデザインを集めました。

コスト、距離感、家族の課題をクリアする
◆現代の二世帯住宅
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二世帯住宅は、コストパフォーマンスが高い、協力し合えるなどの利点がある一方、
プライバシーの確保、動線のつくり方など、さまざまな課題があるのも事実。
家族の過ごし方を設計の工夫でどうクリアするかが、大きなポイントです。

美しくしまう、使いやすくしまう
◆収納23
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収納場所をどんなに増やしても、収納家具を次々に買ってもいつの間にか
ものがあふれてしまったり、雑然としてしまうのはなぜなのでしょう?
それはもしかしたら、収納のセオリーを知らないからだけなのかもしれません。
これを読めば解決できるはずです。

<好評連載>
●安藤忠雄の仕事「緑の日本」をつくる・2
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・3
●藤森照信の住宅の原点・4 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●北欧の美しい日用品・6 文・監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●凪の象徴(しるし)・6 写真・文/木村尚樹
●響きのかたち・6 サンタ・マリア教会 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家の自邸・6 伊東 智さん、山下誠一郎+真未さん、高野保光さん
●建築家に聞きたい・11 石田敏明さん
●頑張る都市住宅・11 デザインを最優先してかっこいい家をつくりたい
●「見えていないデザイン」・12 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駆ける建築家・19 武井 誠さん+鍋島千恵さん「ていねいな家」
1,257円
●特集1:格好よさと居心地のよさを共存させる「建築」
ダイナミックな美
◆RC造の住宅
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RC造とは、Reinforced Concreteの略で、「鉄筋コンクリート」造のことです。コンクリートは
形が自由になる一方、弱点もあり、その弱点を鉄筋を入れることで補っていることから、
こう呼ばれます。RC造=打ち放しとは限りませんが、予想外な形や強度、重厚でシャープな
印象などは、RC造ならではの特徴です。その反面、寒暖差が激しい、湿度に弱いなど住宅に
不利な点も指摘されます。しかし、こうしたデメリットは最新の技術で克服されつつあります。
この特集では、格好よさと居心地を共存させた、RC造の住宅のダイナミックな美と真実を追求します。

●特集2:今の家具はそのまま、インテリアを新しく!
◆部屋の模様替え
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部屋の模様替えをしてみませんか? 今、気に入っているインテリアもずっと同じでは
マンネリになってしまいます。大幅に家具を買い替えなくても、ソファやテーブル、チェアなど、
メインになっている家具はそのまま、配置や小物類を変えるだけで、空間のイメージは大幅に
チェンジ。ここでは、M邸とS邸のふたつの住宅で実践。もとのAパターンから「模様替え」で
Bパターンへ。どちらも素敵ですが、こんなに空間の印象が変わることに改めてびっくり。
模様替をすると気分が一新し、さらに豊かな時間が過ごせます。

●特集3:「眠る+α」の空間を実現!
◆ベッドルームはホテルスタイルで
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ベッドルームを「眠る部屋」と決めつけていませんか? 家具の配置やファブリック使いなどに
ひと工夫加えることで居心地は格段によくなり、さらに豊かな時間が過ごせます。
「眠り」「くつろぐ」場所である一流ホテルをお手本に「+αのある」ベッドルームを
つくりあげてみましょう。客室の間取りからアイテム選びまで徹底分析します。

●別冊付録:初めての家づくり
◆建築BOOK
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はじめて自邸を建築する方は必読のお役立ち&詳細情報が満載!
充実の20テーマで“住宅建築のHow to”をお届けする保存版です。
不動産チラシの見方―土地/不動産チラシを読む―間取り/「設計図面」に詳しくなる/
家づくりの流れを知る/総費用を知り、資金計画を立てる/建物の構造を選ぶ/
設計案を練り上げる/思いどおりに仕上げる/建築用語集

ミドリいっぱいの「夢の庭」をつくろう!
◆屋上庭園
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「庭が欲しい」と願う人は都心に近いほど多いのかもしれません。でも敷地や採光条件といった
課題をクリアするのは困難な場合も…。そんななか、今、屋上に注目する人が確実に増えています。
緑の芝、光や風、ヌケのいい景色――屋上庭園を実現した実例と最新のサービスを取材しました。
憧れの緑の庭をかなえる鍵は屋上にあります。

テーブルの上の「小さなアート」
◆カップ&ソーサー
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強烈なインパクトを放つデザインは、まるでアートピースのよう。
普段使いのシンプルなカップ&ソーサーも素敵ですが、こんな「特別な1客」を選んでみては?

新「床座スタイル」でつくる
◆和モダンのインテリア
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脚を伸ばして座り、楽な姿勢でゆったりと食事や会話を楽しむ――伝統的な「畳」と
現代的な「ソファ」の2つの機能を併せもつ形が、今、求められている「床座」のスタイルです。
新しいくつろぎの場を軸に据えることで、洗練された和のミックススタイルを実現しました。

現代のデザインと暮らしを彩る
◆日本の色
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「癒される家」ヒントがここにある
◆ふたつの楽園~アマンダリとブルガリホテル~
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「リゾートにいるような気持ちのいい家に住みたい」というのが、ここ数年の傾向。
そしてそのお手本のひとつが、バリのホテルの「癒される空間」です。自然の取り入れ方、
くつろぐ場のつくり方――このふたつのホテルには家づくりの具体的なヒントがあります。

【新連載】
●地球のために「今」できること:安藤忠雄の仕事「緑の日本」をつくる・1
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・2

【連載】
●藤森照信の住宅の原点・第3回 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●「見えていないデザイン」・11 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●北欧の美しい日用品・5 監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●凪の象徴(しるし)・5 写真・文/木村尚樹
●響きのかたち・5 ヴェリッティ邸 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家の自邸・5 竹原義二さん、藤田 豪さん、竹口健太郎+山本麻子さん
●建築家に聞きたい・10 山下保博さん
●頑張る都市住宅・10 眺望を第一に求めた土地は、急傾斜の変形敷地だった
1,676円
◆特集◆
「豊かな時間」を過ごす場所
◆庭はもうひとつのリビング!
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外部空間でありながら、内部空間の一部として使う──そんな庭が増えてきました。いわば、「もうひとつのリビング」としての庭です。庭といっても、芝生があったり、花や木が植えてある地面とは限りません。デッキであったり、屋上であったり、リビングと同じ床材が続くテラスであったりと、さまざまです。しかし、共通しているのは「使える庭」であること。そして、「使える庭」にするための工夫が設計段階から加えられていることです。この6軒の住宅実例から、新しい庭のあり方が見えてきます。

イギリスの最新ガーデン事情
◆インテリアとしての庭
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「豊かに暮らす」ということを考えたとき、「庭」は大きな存在。緑や花々が咲き誇る「庭」は、インテリアの一部――そうとらえるイギリスの庭は、これからの住空間を考えるうえでとても参考になります。

テラスにグリーンと家具を並べるだけ
◆スモールガーデンをつくろう!
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小さくてもテラスやデッキがあれば、そこをスモールガーデンにしてみませんか? 鉢植えのグリーンと家具をいくつか持ち込めば、ほら、こんな素敵なスペースに。

「自分だけのスペース」をつくる
◆書斎が欲しい
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空間を仕切らないオープンなプランの住まいが一般化しているなか、男女を問わず自分だけの時間を過ごせる場所=「書斎」が欲しいと考えている人が増えています。スペースがないからとあきらめずに、ここで紹介する3タイプを参考に、小さくても「独立した場所」をつくる工夫をしてみましょう。

土地探しから完成まで
◆家を建てる6つの方法
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建築家への依頼から建て売り住宅の購入まで、住まいを手に入れる方法は6つあります。その6つを区別するのは、優劣ではなく個性。それぞれの特徴を知り、これから建てる家のイメージや大切にしたいことの優先順位を考えながら、いちばんふさわしい方法を選んでください。

建築家と建てる/プロデュース会社に頼む/地元の工務店と一緒につくる/住生活エージェントに頼む/ハウスメーカーを選ぶ/建て売り住宅を購入する

ケリー・ホッペンの世界観が凝縮された
◆美しい折衷主義のインテリア
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インテリアデザインにおけるミックススタイルの先駆者ともいうべきケリー・ホッペン。ニューヨークのロフトをイメージしたという大きな吹き抜けのある自邸には、古いものと新しいもの、異なる素材、西洋と東洋といったさまざまなテイストが、ひとつのセンスで結集されています。

フォーカルポイントになる!
◆アートな小物
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「フォーカルポイント=焦点となる場所やモノ」を設けると空間全体の雰囲気が引き締まって見えます。「吊るす」「掛ける」「置く」の3タイプのアート性の高い小物をセレクトしました。

デンマークの海辺に建つ
◆古民家のようなサマーハウス
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北欧のテキスタイルメーカー「クヴァドラ」の創業者が夏を過ごすために建てたサマーハウス。素朴なインテリアのなかに、色鮮やかなテキスタイルがポイントになっています。

【新連載】
●もう無関心ではいられない!地球のために「今」できること・1
●あなたの街にもきっといる 身近な建築家・1

【連載】
●藤森照信の住宅の原点・第2回 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政
●「見えていないデザイン」・10 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●北欧の美しい日用品・4 監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●凪の象徴(しるし)・4 写真・文/木村尚樹
●響きのかたち・4 ヴェリッティ邸 文・写真・スケッチ/廣部剛司
●建築家の自邸・4 鹿討直治さん、五十嵐 淳さん、彦根 明+彦根アンドレアさん
●建築家に聞きたい・9 小川晋一さん
●頑張る都市住宅・9 バスルームはリビングに向かうショーウインドウ
1,676円
◆特集◆
求めているのは、独立しつつ馴染む「アイランド」!
◆リビングに溶け込むキッチン
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私たちが取材に伺う家のほとんどはアイランドキッチンです。しかもリビングと一体に
なったオープンキッチン――そこに求められるのは、空間に溶け込み、キッチンだけが
悪目立ちしてしまわないこと。そんなキッチンの実例から成功のポイントを探りました。

お手本はバリ島のヴィラにある!
◆スパのようなバスルーム
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「スパ」のようなバスルームに──というオーダーが増えています。気持ちがいいこと、
外の空気に触れられること、ゆったりとくつろげること──今、求める理想のバスルームは
ただの「お風呂」ではなく、心身共にくつろげるリラクゼーションスペースなのです。

それは「心を解き放つ空間」
◆バリ島のヴィラ
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風景を切り取る、グリーンや花をあしらう、開放感をつくる――。バリのヴィラの恵まれた
環境をそっくりそのまま日本に持ち込むことは困難でも、「心地よさ」を生み出している
空間のヒントを取り入れることはできます。

美的キッチンの最高峰
◆システムキッチン5大ブランド研究
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多くの人から支持を集め、憧れにもなっているイタリア、ドイツ、日本の5つのシステム
キッチンのブランド。成り立ちから機能、デザインなどあらゆる角度からその魅力を分析しました。

デザイナーを見ればわかる
◆ミラノ・サローネ2007
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ひとつのスタイルではなく、いくつものインテリアの流行が並列するという傾向が、
ますます際立った今年のミラノ・サローネ。家具業界を牽引する著名デザイナーから
注目の若手まで、彼らの個性がそのままインテリアデザインの潮流になっています。

画一的なプランから、フレキシブルでモダンに
◆「建て売り住宅」が 変わった!!
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今まで「建て売り住宅」といえば、低価格であっても質が低く、プランは画一的でデザイン的にも
まとまりがないという例が多く見られました。それが、施工業者と建築家のコラボレーション
により、注文住宅と同レベルのクオリティに。建て売り住宅に新しい波が起きようとしています。

オーソドックスな家具にこそこのテイストを加えたい!
◆アジアンモダンのインテリア
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北欧もイタリアンモダンのインテリアも素敵ですが、素朴なアジアの家具や小物には、
特別にくつろげる雰囲気があります。そんなアジアンテイストを重くなりすぎずに、
洗練された印象に仕上げる方法を考えました。

【新連載】
●藤森照信の住宅の原点・第1回 文・イラスト/藤森照信 撮影/藤塚光政

【連載】
●北欧の美しい日用品・3 監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●凪の象徴(しるし)・3 写真・文/木村尚樹
●響きのかたち・3 ヘキスト染色工場 文・写真/廣部剛司
●建築家の自邸・3 岩間 航さん、藤村益生さん、関 年希さん
●建築家に聞きたい・8 内海智行さん
●頑張る都市住宅・8 各部屋にひとつずつのコートを配置し、異なる風景をつくる
●「見えていないデザイン」・9 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
1,676円
<特集>
建築は「家族の距離感」で決まる
◆「住みやすさ」を「形」にする!
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「住みやすさ」とは何でしょうか? その重大な問題の答えは、家族の距離感にある──
と私たちは感じています。今まで思いもしなかった大胆とも思える設計の住宅がたくさん
登場しています。しかし、それぞれの家の住み手は、一様にとても住みやすいといいます。
それはその家族の距離感から、建築家が導き出した最良の「形」だからなのです。

美しいディテールを重ねてつくるインテリア
◆パリ流折衷主義
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実際のパリの住まいは、歴史と伝統がつくり出した美しい建築の中に、 モダンな家具や
空間が存在しています。そこに加えられた、新しいものと古いもの、シャープなものと
ロマンティックなもの。美しいディテールが溶け合って生み出される特別な雰囲気――。
それが、パリ流のエクレクティック(折衷)スタイルなのです。

◆日本で買えるパリ流小物
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今号のP.86~137「パリ流折衷主義」で紹介しているパリの6軒の住まいのインテリアには、
共通して3つのポイントがありました。まず、インテリアに深みを与える「古いもの」を
必ず取り入れること。装飾性の高いロマンティックなアイテムも必須です。最後に
折衷スタイルだからこそ、落ち着いた色をメインカラーに。これらのポイントをおさえれば、
日本で買える物を使ってパリ流インテリアが実現できます。
●パリ流インテリアのポイント
古いものを必ず/ロマンティックなものを加える/シックな色使い

◆インテリアになるホームシアター
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最近はホームシアター用の特別なスペースを設けなくても、家の中の好きな場所を簡単に、
本格的なホームシアターにすることができます。インテリアとしても美しい、
最高のクオリティの機器とシステムを紹介します。

◆ホームシアター機器カタログ
----------------------------
インテリアに溶け込む、アクセントになる――ホームシアターが手軽になるほどデザインは
重要です。インテリアとの親和性をもちながらハイスペックな機器を一挙ラインナップしました。

必要なのに素敵なものがない!
◆カッコイイ日用品
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ゴミ箱やスリッパ、ラックなど、生活に欠かせない必需品なのに部屋に置いた途端に
生活感が出て、悪目立ちしてしまう…。そんな悩みを解決する、美しく機能的な
アイテムを厳選。日用品こそ、確かな審美眼をもって選びましょう!

Art in MoMA―アートに出会う瞬間
◆総集編
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6回に渡り、MoMA(Museum of Modern Art, New York)に収められた現代アートの魅力を
お伝えしてきた「Art in MoMA」。連載を通して、現代アートが身近なものであることを
知っていただけたと思います。今回はその総集編として、MoMAそのものの魅力と、
現代アートの未来について深く掘り下げます。「Art in MoMA」――いよいよ完結です。

<連載>
●北欧の美しい日用品・2 監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●凪の象徴(しるし)・2 写真・文/木村尚樹
●響きのかたち・2 エシュリック邸 文・写真/廣部剛司
●建築家の自邸・2 宇野友明さん、黒田和司さん、田中ナオミさん
●藤森照信さんが語る「日本の勇者」 飛翔する建築家・最終回 谷口吉生さん
●建築家に聞きたい・7 森山善之さん
●頑張る都市住宅・7 外壁を上向きにカーブさせて駐車スペースを生み出す
●「見えていないデザイン」・8 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・15 藤本壮介さん「さまざまな居場所のある家」
1,676円
<特集>

「必然×ライフスタイル」から建築家がプランニング
◆この家は当たり前じゃないから、快適!
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建築家のプランというと、「当たり前じゃない」形の奇抜さにとらわれがちですが、
それはすべて理由があってのこと。住み手にとっては、とても快適な家なのです。
そのプランニングはすべて「必然」×「ライフスタイル」から生まれたものでした。

美しいソファを中心に回遊できるリビングをつくる
◆「リビングユニット」という考え方
----------------------------------
リビングにどういう家具を置くか、すぐにイメージできますか?
昔は「応接セット」というものがありましたが、今のライフスタイルには合いません。
そこで、リビングに欲しい家具の組み合わせを考えてみました。それがソファとオットマン、
パーソナルチェア、サイドテーブルを組み合わせてつくる「リビングユニット」です。
新しい「空間」がここから生まれます。

イギリス流の伝統と革新が同居する
◆ミックススタイルのデザインホテル
----------------------------------
英国流で伝統的なホテルが多かった数年前と違い、次々とリノベーションし、
モダンに生まれ変わっていくイギリスのホテル事情。なかでもデザインコンセプトが
細部にまで徹底されている、革新的なホテルを分析しました。

◆Candle Candle
----------------
安らぎを与えてくれる揺れ動くキャンドルの光。それはまた、素材や色を変えることで
どんな空間にも取り入れられる、最もシンプルで魅力的な照明でもあります。
コーナーごとにキャンドルをコーディネイトして温かな雰囲気をつくってみませんか。

古い家具をモダンな空間に
◆小さなアンティーク
---------------------
ミニマルなインテリアにモダンな家具をコーディネイトするのは素敵ですが、
それだけではまるでショールームのような無個性で、味気ない空間になってしまう場合も… 。
小さなアンティークをひとつ加えるだけで、インテリアに奥行きが生まれます。

このスペースを変えると、生活が変わる!
◆コンセプトのあるパウダールーム
---------------------------------
住まいづくりに着手すると、ついつい後まわしにしてしまいがちなパウダールームですが、
実は家族全員が1日に何度も使う重要なスペースであり、暮らしやすさに大きく影響します。
毎日を快適に過ごせる「理想的なパウダールーム」とは――実例をもとに検証しました。

<好評連載>
【新連載】
●北欧の美しい日用品・1 監修/織田憲嗣 写真/池田 保
●凪の象徴(しるし)・1 写真・文/木村尚樹
●響きのかたち・1 カラカラ浴場 文・写真/廣部剛司
●建築家の自邸・1 小泉雅生さん、仲亀清進さん、今野政彦さん

【連載】
●藤森照信さんが語る「日本の勇者」 飛翔する建築家・4 槇 文彦さん
●Art in MoMA-アートに出会う瞬間 最終回 文/山口裕美 写真/木村尚樹
●建築家に聞きたい・6 大江一夫さん
●頑張る都市住宅・6 階段室を外部に出して居住空間を確保する
●「見えていないデザイン」・7 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・14 中村拓志さん「仲良くなれる建築」
1,676円
●特集●

それが「気持ちよさ」の理由
◆求めているのはヌケのいい家
-------------------------
建築家のつくる家の取材を重ねていくなかで、私たちがたどりついたいい家の条件―
それが「ヌケのいい家」でした。「ヌケ」とはなにか、そしてなぜ心地いいのか?
3軒の実例を通して、その秘密を探っていきます。

この色には空間を変える「力」がある
◆インテリアは「グレー」
--------------------------------
今年8月、デンマーク取材で出会ったインテリアのヒント──それが「グレー」という色でした。
この色がコーディネイトをモダンに、シャーブにするということに、なぜ今まで気づかなかったのか…。
Part1では日本の住宅でグレーのインテリアを実践。Part2ではデンマークの3軒の家から、
グレーの上手な取り入れ方を学びました。

DENMARK DESIGN
◆淘汰されたデザインの力

◆巨匠たちの椅子

3つのキーカラーで彩る
◆テーブルウェア・コーディネイト

ミックススタイルのつなぎ役
◆「カルテル」の魅力

冬を快適に過ごすために
◆暖房BOOK

●連載●
●藤森照信さんが語る「日本の勇者」 飛翔する建築家・3 伊東豊雄さん
●Art in MoMA-アートに出会う瞬間 Vol.5 文/山口裕美 写真/木村尚樹
●建築家に聞きたい・5 千葉 学さん
●頑張る都市住宅・5 住まいの中央に配した階段も居室に取り込む
●「見えていないデザイン」・6 プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・13 清水貞博さん・清水裕子さん・松崎正寿さん「透ける家」
1,676円
◆特集1 MLスタイルのインTリア
◆特集2 3つの家の3つのスタイル
◆特集3 リビングにアートを!

空間を生かした「シンプルラグジュアリー」
◆MLスタイルのインテリア
モダンリビングは創刊以来55年間、建築家が設計した「家」を中心に取り上げ、
「建築」という側面から住まいを考えてきました。ではなぜ、今、インテリアなのか──
それは日本の今の住まいに大きく不足している部分だと気づいたからです。
どんな素晴らしい「建築」も、もっとインテリアに真剣にならなくては、
心地よい「住まい」として完成しないのです。

・Part1 MLスタイルのインテリアとは?
・Part2 3つの実例に見る「シンプルラグジュアリー」なインテリア
・Part3 コーディネイトプロセス大公開!

Houses of Interior Designer in LONDON
◆3つの家の3つのスタイル
世界を飛び回り、素晴らしい家を手がけているインテリアデザイナーの自邸には、
多くのヒントが詰まっています。ロンドンで注目されている
3人のプロフェショナルの実例から、「つくり込むコーディネイトの方法」を学びます。

Living meets Art !
◆リビングにアートを!
いつも目に入る場所に、いちばん好きなアートを飾ってみませんか?
エントランスや廊下、ベッドルームにというのもいいけれど、みんなが集まる
リビングルームこそ、アートのベストポジション。わからないから――と、
敬遠せずに、素敵な出会いを求めてください。

特別インタビュー
◆深澤直人の謎
深澤直人さんのプロダクトは、見たことがあるようで「ない」。ふつうでいて、「特別」。
匿名的であって、でも「フカサワナオトのデザイン」。それらは「謎」に包まれたまま、
そのプロダクトが共通して持つ「心地よさ」だけがどんどん生活にしみ込んでくる。
「深澤直人の謎」――。その謎を解いたとき、「心地よさ」の秘密にも、同時に気がつくはずです。

何が問題? どう解決する?
◆設計時から考えるハウスメンテナンス
家のデザインや仕上げの選択は、後のメンテナンスをも左右します。だからこそ、
すべて納得のうえで家づくりを進めたいもの。ここでは、メンテナンスに関する
素朴な疑問に専門家である建築家とガーデンプランナーがお答えします。
メンテナンスの不安を払拭するガイドです。

3つの空間に合わせた
◆照明コーディネイト
シンプルモダン、ミッドセンチュリー、北欧。3つのインテリアに合う照明は?
それぞれの空間に「あとひとつ」をプラスしてコーディネイトしたい照明をセレクトしました。

2006年上陸! 日本で買える
◆「ミラノ・サローネ」新作家具
毎年、ミラノで開催される世界最大級の国際家具見本市「ミラノ・サローネ」。
世界の著名家具メーカーを筆頭に、1000ブランド以上の展示ブースが軒を連ね、
インテリアのトレンドを占うイベントとして注目されています。2006年の新作の
なかから今年中に日本にお目見えする主要ブランドのお薦めアイテムを一挙公開します!

【連載】
●藤森照信さんが語る「日本の勇者」 飛翔する建築家・2 妹島和世
●Art in MoMA-アートに出会う瞬間 Vol.4 文/山口裕美・写真/木村尚樹
●建築家に聞きたい・4 駒田剛司さん+駒田由香さん
●頑張る都市住宅・4 住まいの長さをいっぱいに使ったV字形の階段で3フロアを回遊できる
●「見えていないデザイン」・5 プロダクトデザイン/深澤直人・写真/藤井 保
●現代を駈ける建築家・12 廣部剛司さん「響き合う家」
1,676円
<SPECIAL>
特集1:家の中に「森」がある、家の中に「海」がある
◆「景色を取り込む」ロケーションハウス
・土地探しから設計・管理までの問題を解決
「ロケーションハウス」を手に入れる!!
・モダニズムの原点となった
著名建築家の「眺望の家」
・平山郁夫が白の「寂静庵」
伝統とモダンが融合した瞑想空間

特集2:家具や工夫でデッキやコートを「部屋」にする!
◆都会の庭のつくり方

特集3:ひとり掛けチェアでつくる居心地のいいスペース
◆自在に動かす「ラウンジスタイル」

<FEATURE>
・見て、使ってうれしい――
ステーショナリー
・ザ・リッツカールトン バリで過ごす休日
海と空をひとり占めにする最高のロケーションホテル
・ザ・リッツカールトン バリのGMが暮らす
東洋と西洋が溶け合うヴィラ
・家具のように「緑」を置こう
Green Coordinate 20

<REGULAR>
・【新連載】藤森照信さんが語る「日本の勇者」
飛翔する建築家(1) 安藤忠雄
・「見えてないデザイン」(4) プロダクトデザイン/深澤直人 写真/藤井保
・Art in MoMA――アートに出会う瞬間(3) 文/山口裕美 写真/木村尚樹
・建築家に聞きたい(3) 彦根明さん+彦根アンドレアさん
・MODERN LIVING創刊55周年キャンペーン
地元の建築家と家を建てよう!!(最終回):講演会リポート
・現代を駈ける建築家(11) 五十嵐淳さん「包み込む家」
・頑張る都市住宅(3)大開口部の「階段室」が採光と広がりを可能にした

<SOMETHING>
・わが家は住まい快楽派(86)
いつも家族の気配が感じられる――
吹き抜けとパティオで「外」に開いたコートハウス
・わが家は家族と山川設計でコラボレート
トップライトとパティオから光と風を取り入れる
・建築家とつくるわが家(45)
自然素材を使った家が欲しい
「快適」を追求したナチュラルハウス
・「アルティス」でかなえる快適バスルーム(3)
・ミラーとガラスをアクセントに
白で統一したプライベート空間
・住友林業「マイフォレスト」が実現する
風とともにある暮らし
・設計・インテリア・コスト管理…プロが集結!
チームでつくる自分らしい住まい
・外部空間の出材にこだわる
タイルで広がるパティオの可能性
・住まいやインテリアと共通のテーマを持つ
リゾート感覚が加わったモダンガーデン
・住まいやインテリアと共通テーマを持つ
リゾート感覚が加わったモダンガーデン
・身体にも自然にも優しい
デッキと繋がるキッチン
・新発想の「アクティエス」でつくる
変幻自在の未来型キッチン
・テレビキャビネットを兼ねた
リビングに置くシステム収納
・YUMILYの風水を考えて発展させる空間づくり(74)
爽やかなラッキーカラーを加えたビューティサロン
・YUMILYの風水塾 幸せは住まいからやってくる
特別対談(23) 鳥居ユキさん×直居由美里
・フルオーダーのヨーロピアン家具が主役
永く愛されるインテリア
・ソファのようにくつろげる
スタイリッシュな「ステップバス」
ほか
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