バンドジャーナル 発売日・バックナンバー

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1,257円
●特集
コンクールレパートリーの多角的考察――自由曲の変遷からみえてくるもの
 例年ならば『コンクール自由曲集計』を特集するのですが、今回はこれまでのコンクール自由曲の変遷に焦点を当て、あらためて選曲について考えてみようと思います。
内容は「吹奏楽コンクール自由曲 今昔物語~東京都中学校吹奏楽連盟60年の自由曲を振り返る」「過去の自由曲集計記事(1978年2月号)を読んで見えてくるもの」「Webアンケート アナタはどう選ぶ? コンクール自由曲」「コンクールの自由曲選び方――私のアプローチ」の4部構成になっています。みなさんは来年度、コンクールでどんな曲に取り組もうと考えているでしょうか?

●表紙&SPOTLIGHT
東京吹奏楽団
 1963年に、日本の吹奏楽の発展に情熱を傾けた東京藝術大学教授の故・山本正人氏(現・東京吹奏楽団桂冠名誉指揮者)のもとに一流の管・打楽器奏者が集まり、プロの吹奏楽団として創立した東京吹奏楽団を紹介します。いつもエネルギッシュな熱い音楽を聴かせてくれる東吹。今回は結成45周年を機に同楽団の名誉指揮者に就任した汐澤安彦氏、トランペツトの杉本正毅氏、クラリネットの徳武敦氏の3人に「東吹」の魅力について伺いました。また、2月26日(金)に東京芸術劇場で行なわれる「第67回定期演奏会」も楽しみです。

●2020(第26回)日本管楽合奏コンテスト全国大会(中学校A・B部門、中学・高校S部門、小学校部門)
 1月号に引き続き、日本管楽合奏コンテスト全国大会の11月14日以降に開催された部門を紹介します。文部科学大臣賞・最優秀グランプリ賞や最優秀賞、バンドジャーナル賞などの特別賞を受賞した団体はどんな曲を演奏したのでしょう。

●北海道から鹿児島まで、5名の吹奏楽部顧問によるZoom座談会
 1月号の25ページからの特集で掲載した、全国各地の5名の高校吹奏楽部の部長(局長)さんによる座談会の続編で、5名の顧問の先生方にご登場していただきました。さて、どんな話で盛り上がったのでしょうか? 

●特別インタビュー
“芳賀傑が語る”《星の生まれる場所で》(バンドジャーナル委嘱2021年1・2月号付録)

●My楽器Myパートナー
大塚哲也(テューバ)

●グラビア
Concert Review
Xeno Trumpet 30th Anniversary Concert
オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第133回定期演奏会

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
島根県立川本高等学校25人のバンド仲間たち(2005年8月号)

●好評連載
連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室  吉田巴瑛
リレー連載 吹奏楽“仕事人”列伝――未来への道しるべ 青柳秀一
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●別冊付録楽譜
《星の生まれる場所で》(芳賀傑/BJ委嘱作品・パート譜)
 芳賀傑さんによるバンドジャーナル委嘱作品、今月はパート譜をお届けしました(フルスコアは1月号の付録楽譜です)。このような状況だからこそ人とのつながりや再会をテーマとした、穏やかで優しく、そしてハーモニーの美しい作品です。ぜひたくさんのバンドに演奏していただけたらと思います。

※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。
1,257円
●特集
私たちにとっての「吹奏楽コンクール」――回想と展望
 全日本吹奏楽連盟から2020年度の秋季事業の中止が発表されたのが、5月10日のことでした。今月の特集では、開催されなかったコンクールについて、さまざまな視点から冷静に見つめ直してみたく思います。Zoomによる高校生部長さんたちによるオンライン座談会を行なったり、識者の方々に全国大会で記憶に残る団体・演奏をあげていただきました。さらに、小誌の全国大会の記事で半世紀前のものを掲載するなど、全日本吹奏楽コンクールをさまざまな角度からご紹介します。

●表紙&SPOTLIGHT
The Rev Saxophone Quartet
 2013年に、東京藝術大学の先輩・後輩というメンバーで結成されたサクソフォーン四重奏を紹介します。「Rev」とは、エンジンの回転などを意味する「Rev.」のことだそうです。「音楽のもつ無限なエネルギーを我々4人が音として奏で、1つの方向へ疾走したい」という思いが込められているそうです。これまでに全国各地で、リサイタルやアウトリーチ活動などさまざまな演奏活動を行なっている4人にお話をうかがいました。

●2020(第26回)日本管楽合奏コンテスト全国大会(※高等学校A部門・B部門)
 新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、全国各地でまだまだ音楽活動に対して厳しい環境のなか、今年は動画審査という形で開催される日本管楽合奏コンテスト全国大会。まず今月号では、11月7日(土)・8日(日)に開催される高等学校A・B部門の様子を紹介します。中学校A・B部門と、S部門は2月号での掲載予定です。どのような演奏が繰り広げられたのでしょうか?

●吹奏楽エールコンサート2020 
 もしも、新型コロナウイルスが存在しなければ、この日(10月25日)、この場所(名古屋国際会議場センチュリーホール)で全日本吹奏楽コンクール高等学校の部が開催されているはずでした。新たな吹奏楽の聖地から、全国の吹奏楽仲間たちにエールを!! という趣旨で開催された「吹奏楽エールコンサート2020」の様子をご紹介します。

●My楽器Myパートナー
 中山隆崇(トランペット)

●グラビア
Concert Review
東京佼成ウインドオーケストラ第151回定期演奏会
広島ウインドオーケストラ第54回定期演奏会

●好評連載
連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室  吉田巴瑛
リレー連載 吹奏楽“仕事人”列伝――未来への道しるべ 山本英助
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(中山鉄也)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●別冊付録楽譜
《星の生まれる場所で》(芳賀傑/BJ委嘱作品)
 クードヴァン国際交響吹奏楽作曲コンクール第1位を受賞した気鋭の作曲家・芳賀傑さんによる、バンドジャーナル委嘱新作。作曲者いわく「この作品はコロナ禍でいろいろと思うことがあり、人と会えないことの寂しさや、また会えることの嬉しさなどをイメージしました。西邑由記子さんの《星の船》や自作の《星屑パレット》のような曲調を目指して書いた、緩やかで優しい曲調のコンサートピースです」とのことです。芳賀さんの音楽世界を、ぜひお楽しみください。

……ほか
●特集
演奏活動における“新しい様式”のヒント
 新型コロナウイルス感染症拡大で、吹奏楽を取り巻く状況は一変しています。2月末の休校要請、4月の緊急事態宣言、5月末の宣言解除から、全国各地で状況はさまざまですが、「今までどおりの活動」をすることが難しくなりました。そんななかで“新しい活動スタイル”を模索しつつ、少しずつコンサートや講習会などが開催され始めました。今月の特集では、実際に演奏会を開いてみたスクールバンドの実際の様子や、部員が演奏できる場をいろいろ工夫して実現させた例などをもとに、“withコロナ”の時代に則した活動のあり方をいろいろとご紹介しています。

●表紙&SPOTLIGHT
MagnumTrio
 2006年に結成された、時代の先を行くフルートアンサンブルの登場です。 メンバーは東京藝術大学出身の多久潤一朗、神田勇哉、梶原一紘の3人。彼らは、フルートという楽器のイメージからは想像できない、音響を生み出す特殊奏法や超絶技巧に加え、ピッコロからコントラバスフルートなどの特殊管、また尺八、リコーダー、スライド式改造頭部管やエフェクターなどを駆使します。そのパフォーマンスは世界的にも注目を集め、日本各地はもとよりイギリス、カナダ、ロシア、韓国など、さまざまな国から呼ばれて公演を行なっています。インタビューでうかがった興味深いお話をぜひお読みください!!

●BJアーカイブ集⑧(1971年12月号)
特集 アンサンブルのすすめ
 アンサンブルコンテストの季節となりました。この時期に合わせて、今から半世紀前の有識者の方々がどんなアドバイスをされていたのか、ぜひ読んでいただきたいです。大切なことは時代を超えて不変です。

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
北海道砂川市立石山中学校吹奏楽部23人のバンド仲間たち(2007年9月号掲載)
 2006年に宮城県で開催された「第6回東日本学校吹奏楽大会」に21人で出場し、《トッカータ》(フレスコバルディ/スローカム編)を演奏して見事金賞を受賞した同校吹奏楽部。その大会の講評で、審査員の一人だった作曲家の鈴木英史氏は、「言うべき言葉がないくらい一人ひとりの音楽性の高さが、全体の流れを自然に生んでいます。本大会中、個人的に最も感銘を受けた演奏で、極上の音楽を堪能しました」と絶賛しています。なぜこのような演奏が生まれたのか、改めてお伝えします。また当時の部長さんにも、中学での活動をふり返ってもらいました。

●My楽器Myパートナー
丸田悠太(フルート)

●グラビア
Concert Review
東京佼成ウインドオーケストラ第150回定期演奏会
オオサカ・シオン・ウインドオーケストラ第132回定期演奏会
金管五重奏 MIYABI
Graphic Special
須川展也 バッハ・シークェンス
孤高のホルン~映画の世界 福川伸陽
広島県吹奏楽フェスティバル2020

●好評連載
連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室  吉田巴瑛
リレー連載 吹奏楽“仕事人”列伝――未来への道しるべ 原 源郎
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●別冊付録楽譜
和声感と表現力を磨くコラール集・第3巻(伊藤康英編)
 昨年の8月号・9月号に続く、伊藤康英先生によるコラール集の第3弾。J.S.バッハのオルガン小曲集の1曲、「O Mensch, bewein dein Sünde groß(おお、人よ、汝の罪の大いなるを嘆け)」をもとに5段階にアレンジ。非和声音のない状態から、だんだんと非和声音や装飾音が加わり、最後にはバッハの原曲へとたどり着きます。小編成でも大編成でも演奏できるようになっているので、バッハ作品の持つ美しい響きをさまざまな形で楽しんでいただければと思います。

……ほか
●特集
感染症対策と、今後の音楽活動を考える
 新型コロナウイルスの影響は、日本の音楽界にも大きな影響を及ぼしています。しかし、最近になって、少しずつ手探り状態ながら、感染の予防対策を徹底させつつコンサートが開催されるようになってきました。感染症への対策として、何をどうすればリスクを減らすことができるのか、感染症専門医の先生に分かりやすく解説していただいた記事は必読です。
また、プロ楽団がコンサートで行なっている感染症対策や、北海道から九州・沖縄までの学校現場の先生方に、日頃の練習でどのような感染予防措置を取り、実際にどのような形で練習をしているのかをうかがいました。まだ地域によって状況が異なり、バンドのあり方もさまざまかと思いますが、今後の活動に向けて一助にしていただけたらと思います。

●表紙&SPOTLIGHT
小編成吹奏楽団「シュピール室内合奏団」
 表紙とスポットライトは、吹奏楽の名曲をフルート、クラリネット、2本のサクソフォーン、ホルン、ユーフォニアム、テューバ、ピアノ、打楽器、という最大9人で演奏をする「シュピール室内合奏団」の登場です。この小編成吹奏楽団は、2010年にテューバの本橋隼人氏と、作・編曲家の高橋宏樹氏が中心となって結成されました。これまでに、スティーヴン・ミード氏や、エリック・ミヤシロ氏など、国内外の著名なアーティストとも共演をして好評を得ています。人数の大小は音楽の内容に関係ないことを実証している“小編成バンドの星”の楽団を紹介します。

●BJアーカイブ集⑦(1975年12月号より)
特集・作曲家からの提言
 大栗裕、保科洋、増田宏三、藤田玄播の4人の作曲家たちが、1975年当時の日本の吹奏楽界に投げかけた提言を再掲します。今の時代にも通じる大切な言葉がたくさんあり、ぜひ
読んでいただきたい内容です。

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
東京都立八丈高等学校吹奏楽部14人のバンド仲間たち(2011年5月号掲載)
 東京都心から南に280kmの太平洋上に位置する八丈島は、年間平均気温が約18℃と“常春の島”ともいわれています。今から9年前に、そんな島で活動する吹奏楽部を取材しました。校内にある立派な視聴覚ホールで、顧問の鈴木孝助先生と部員たちが真剣に熱い音楽を創っていました。また、その当時の部員さんにも、現在の目線から振り返っていただきます。

●My楽器Myパートナー  
粟生田直樹(クラリネット)

●グラビア
東京佼成ウインドオーケストラ楽団創立60周年記念公演(Concert Preview)
シエナ・ウインド・オーケストラ第50回定期演奏会(Concert Review)
侍ブラス2020(Concert Review)
フィルハーモニック・ウインズ 大阪 第30回記念定期演奏会(Concert Review)
It’s My Music! 奈良県吹奏楽祭2020
尼崎市吹奏楽連盟特別演奏会

●好評連載
連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室  吉田巴瑛
リレー連載 吹奏楽“仕事人”列伝――未来への道しるべ 津村芳伯
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●別冊付録楽譜
魅惑のファンファーレ・セレクション(福島弘和 編曲)
 今月はファンファーレ・セレクション。「自宅での練習では、思いきり音を出すことができなかった金管奏者たちに向けて、何か楽しい音楽を!」と福島弘和先生に編曲をお願いしました。ラ・ペリに軽騎兵、ワルキューレやウィリアム・テルなど、おなじみの素敵なメロディの数々が登場。冒頭のファンファーレは、先日バンドジャーナル編集部のTwitterにもアップしたあの旋律です。“パンパカパーン!!”と楽しんでください。

……ほか
●特集
プロ奏者の楽器の選び方、教えます――ベストの楽器と出逢うために 
 楽器はみんな同じような形をしていても、人間の十人十色と同じで一つひとつが個性を持っています。つまり、100%同じ感覚で演奏できる楽器は、存在しないといっても過言ではないでしょう(近似値のものはあるでしょうが)。そんな楽器を買うときに、私たちはどんな点に注意をすればよいのでしょうか? 今回は、楽器の選定なども多くされているプロ奏者の方々に、その人にとって“当たりの楽器”を見つける方法を教えていただきました。また、すでに楽器を持っている人も、自分の楽器がプロ奏者の選定ポイントをクリアしているか確認してみましょう。今の楽器、実はベストな楽器かもしれませんよ!?

●表紙&SPOTLIGHT
マトシュ・コパーチェク(クラリネット奏者)
 20代になったばかりの、新鋭のクラリネット奏者を紹介します。マトシュ・コパーチェクさんは、1999年生まれで、チェコ・フィル首席クラリネット奏者の実父、トマーシュ・コパーチェクのもとで9歳よりクラリネットを始めました。幼少時代よりその才能を発揮し、さまざまな国際コンクールで輝かしい結果を収めています。17歳からプラハ・フィルハーモニア、プラハ室内管、チェコナショナル響、プラハ放送響、チェコ国民劇場など、プラハ国内の著名オーケストラに客演。2019年よりプラハ交響楽団のクラリネット奏者として活動しているマトシュさんに、リモートのインタビューでお話をうかがいました。

●BJアーカイブ集⑥(1975年10月号)
特集・オーケストラに学ぼう
 大橋幸夫氏、中山冨士夫氏など、当時活躍していたプレイヤーが、オーケストラを知ることの重要性を綴っています。中山氏の「感性なくして音楽の進歩はない」などの記事はいろいろと考えさせられる内容です。

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
秋田県湯沢市立須川中学校吹奏楽部24人のバンド仲間たち(2004年10月号掲載)
 7月号のアーカイブ記事で掲載した大田市立第三中学校吹奏楽部が、小編成バンドの西の横綱だとしたら、東のそれは湯沢市立須川中学校吹奏楽部でしょう。同校は取材をした当時、約100人の規模の学校でしたが、それから一段と少子化が進み、2015年3月に閉校になりました。最後の部員は4~5人となりましたが、近隣の2校と一緒に合同バンドでコンクールに出場して頑張りました。そんな須川中学校吹奏楽部が、一世を風靡した頃の様子を改めて紹介します。また、当時部長だった田嶋千尋さんが、今の目線からその頃をふり返って書いた文章が素晴らしいです。

●My楽器Myパートナー
本多俊之(サクソフォーン)

●グラビア
東京佼成WO第150回定期演奏会(Concert Preview)
イーハトーヴ吹奏楽祭
吹奏楽フェスティバルinいずも
富山県学校吹奏楽連盟富山支部吹奏楽特別演奏会

●好評連載
連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室  吉田巴瑛
リレー連載 吹奏楽“仕事人”列伝――未来への道しるべ 福田貫志
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●別冊付録楽譜
悲しみから歓びへ~3声のカノン(伊藤康英)
 洗足学園音楽大学グリーン・タイ ウインド・アンサンブルのリモート合奏企画第2弾(YouTubeで動画公開中)として書かれた曲です。今年生誕250年であるベートーヴェンの作品2曲がカノン形式で登場、今月の付録楽譜「カノン・ブック」の11曲目ともつながっています! なぜ「悲しみから歓びへ」なのか? ぜひ考えながら演奏してみてください。

……ほか
●特集
『ソロ曲』に取り組んで演奏力を大幅UP
 国による緊急事態宣言が解除され、少しずつ日常が戻りつつも、まだ多くのバンドは、いろいろな制約があるなかで活動をしていると思います。「大人数での合奏はまだ難しい」……こんなときだからこそ、『ソロ曲』に目を向けてみてはどうでしょう。
今回の特集では、その楽器らしさが出せる、その楽器ならではの『ソロ曲』を、第一線で活躍されている各楽器のプレイヤーの方々に紹介していただいています。また、『ソロ曲』に取り組むことで得られることや、練習での注意点などについても触れています。個々人のスキル・アップをソロ曲で行ないましょう。きっとそれはバンド全体のレベル・アップにもつながっていくはずです。

●表紙&SPOTLIGHT
金管五重奏MIYABI 雅
国内で活躍する女性の金管奏者5人によって結成された『MIYABI』。メンバーは、松木亜希(トランペット)、星野朱音(トランペット)、豊田実加(ホルン)、辻姫子(トロンボーン)、福本恵子(テューバ)で、このうちの3人は、これまで小誌のワンポイントレッスンを担当しているなど、豪華な顔ぶれのブラス・クインテットです。“女性ならでは”のアンサンブルで特に気を付けていることや、金管アンサンブルに取り組むときの心構え、9月20日(月)に予定されている初めての演奏会に向けての意気込みなどを紹介します。

●BJ60周年・アーカイブ集⑤(1974年10月号)
特集 作品と演奏、そして聴衆 
 作曲家(保科洋、川崎優)、指揮者(鈴木竹男、金子登、汐澤安彦)、現場の指導者など、さまざまな立場の関係者が、「作品」「演奏」「聴衆」の3つのファクターの関係について、考えていることを綴っています。今の時代にもまったく同じことが言える、貴重な内容となっています。

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
栃木県立真岡高等学校吹奏楽部8+11人の仲間たち(2006年7月号掲載)
 男子校バンドには独特のノリというか、勢いみたいなものがあります。今から14年まえに取材をした同校もその一つ。インタビューでマイクを向けると「俺も、俺も」「僕の話を聞いてください!!」ともみくちゃにされた記憶が鮮明に残っています。もちろん、それは自分のことを少しでも伝えたいという気持ちからの行動で、それは音楽表現ともつながっているものでした。この子たちは一体どんな大人になるんだろう……と思いながら学校を後にしました。当時の記事とともに、現在の彼らの様子を、そのときの顧問だった岩原篤男先生にご紹介していただきました。やはりみんな只者ではありません???

●My楽器Myパートナー 
宮村和宏(オーボエ)

●グラビア
東京佼成WO創立60周年記念公演に寄せて
初陣、宮川彬良×Osaka Shion Wind Orchestra
シエナWO新型コロナ感染症対策検証試演会
Concert In New Normal
広島の音楽家が挑む「広島モデル」大河OPコンサート

●好評連載
連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室  吉田巴瑛
リレー連載 吹奏楽“仕事人”列伝――未来への道しるべ
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(森田一浩)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●別冊付録楽譜
吹奏楽・たのしくエクササイズ カノン・ブック(作編曲・構成:伊藤康英)
 部活動が再開されても、全員で集まっての練習や合奏が難しい状況が続いています。そんななかで気軽にアンサンブルを楽しめる曲集を用意しました。簡単なメロディをつかったカノン(輪唱)で、3~4人の少人数から大人数まで対応。一緒にパート練習をしたり、その日集まったメンバーで演奏を楽しむこともできます。みんなで音楽を楽しめるよう、ぜひ活用していただければと思います。 

……ほか
●特集
『部員・団員のモチベーションを保つための処方箋』
 新型コロナウイルスの影響で、部活動がなかなか思うようにできない状況が、全国的に春から続いています。吹奏楽部の活動は、いわゆる屋内での“3密”になりやすく、コンクールや定期演奏会、その他のイベントなどが軒並み中止になっています。そのような状況のなかでは、部員・団員の音楽(吹奏楽)へのモチベーションをどう保っていくか(心をどのようにケアしていくか)ということが大切になります。
今回の特集は、“音楽へのモチベーション”に焦点を当て、顧問の先生や吹奏楽関係者の方々に具体的な対応策をご紹介していただきました。

●表紙&SPOTLIGHT
東京六人組(木管五重奏とピアノ)
 日本音楽界の未来を担う俊英たちによって、2015年に結成された東京六人組。メンバーは、ソリストとして活躍するフルートの上野由恵とピアノの三浦友理枝、在京オーケストラでオーボエ奏者を務める荒絵理子 (東京交響楽団首席)、クラリネットの金子平 (読売日本交響楽団首席)、ファゴットの福士マリ子 (東京交響楽団首席)、ホルンの福川伸陽 (NHK交響楽団首席)。これまで3枚のCDをリリースし、各地でコンサートを行なうなど精力的に活動するメンバーに、“六人組”結成の経緯やアンサンブルの極意、ステイホームの様子などについてお話をうかがいました。

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
奈良県立城内高等学校吹奏楽部10人の仲間たち(2005年12月号掲載)
 取材から1年後の2006年に閉校となった同校。学校を訪問したときには、最後の3年生10名がとても熱い活動をしていました。何よりも音楽を体で感じ、思いを込めて楽器を奏でる姿に感動したことを鮮明に覚えています。
その当時取り組んでいた曲が、今もコンクール小編成の部などで演奏されている福島弘和さんの《百年祭》。それは、この“10人の吹奏楽部”の委嘱から生まれたものでした。そのときの顧問であった辻本裕明先生に、当時のメンバーの近況もご紹介いただいています。

●My楽器Myパートナー 
内藤知裕(東京都交響楽団トランペット奏者)

●グラビア
東京佼成WOの団員に聞く『音楽家たちのテレワーク』
静岡県・高校吹奏楽部のリーダーたちによるZoomミーティング

●好評連載
新リレー連載 吹奏楽“仕事人”列伝――未来への道しるべ ①遠藤敏さん
連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室 ②吉田巴瑛
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(中橋愛生)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●BJ60周年アーカイブ集⑤(1975年5月号)
特集・女性指導者からの発言

●バンドジャーナル創刊60周年記念「読者企画コンテスト」結果発表!!

●別冊付録楽譜
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」メインテーマ《Warrior Past》(ジョン・グラム/高橋宏樹編)
 6月号で予定していた今年のNHK大河ドラマのメインテーマ、2か月遅れの8月号での登場です。お問い合わせいただいた多くの読者のみなさま、大変お待たせいたしました。オーケストラが中心となる大河ドラマのメインテーマは、付録楽譜でも大編成編曲となることがほとんどですが、今作は高橋宏樹さんによる少人数でも演奏できるようなアレンジになっています。ぜひ、演奏していただければと思います。

……ほか
●特集 
30分でできる 楽器別基礎練習
 新型コロナウイルスの影響を受け、多くのバンドが大きな影響を受けていることと思います。学校や公民館(一般バンドの場合)は休校・閉鎖となり、バンドとしての活動ができないなか、もし家で個人練習がある程度できる環境ならば、再び活動ができるようになったときのために、個々の演奏力を可能な限り保っておく必要があると思います。また、楽器に触れることでストレスの解消にもなるかもしれません。今回の特集は、楽器別に個人で行なう“30分でできる基礎練習”を、経験の豊かなプレイヤーの方々にご紹介いただきます。こんなときだからこそ、個々に自分の奏法を見つめ直し、実力をアップさせることに取り組んでみましょう。また今回、各楽器の基礎練習の楽譜は付録楽譜で紹介します。本誌を読んだうえで、付録楽譜を広げて練習してください。

●表紙&SPOTLIGHT
ズーラシアンブラス
 指揮者のオカピをはじめ、どれも希少動物という金管五重奏「ズーラシアンブラス」は、今年で結成20周年という節目を迎えました。その活動は、親子やアマチュア奏者などを中心に幅広い支持を得ています。そんな動物(奏者)たちが奏でる音楽について話を聞きました。また、スペースで彼らの連載も始まっています。そちらもご覧ください。

●BJ60周年・アーカイブ集③(1970年9月号)
特集 演奏評価のポイント 
 朝比奈隆氏や金子登氏など7人の大御所が、演奏はどのように評価されるのかを綴った記事のリバイバルです。今の時代にも同じことがいえる、とても大切なことが詰まった特集となっています。

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
島根県大田市立第三中学校吹奏楽部7人の仲間たち(2010年1月号掲載)
 「大田三中吹奏楽部」といえば、極小編成で一人の部員が複数の楽器を自在に持ち替え、素晴らしい演奏を聴かせてくれることで知られています。編集部が取材で「どの楽器が専門なの?」と生徒たちに聞いたとき、返ってきた答えは驚くべきものでした。そんなバンドを再びご紹介するとともに、今の大田三中の様子も紹介します。

●My楽器Myパートナー 
SINSKE(マリンバ)

●グラビア
東京佼成WOの団員に聞く『音楽家たちのテレワーク』
スライドジャパンによるオンライン・セッション

●ガンバレ!! 小編成バンドのその後 
盈進学園東野高等学校吹奏楽部(埼玉県)

●好評連載
新連載 管・打楽器奏者のための“ヨガ”教室① 吉田巴瑛
こちら西久保打楽器研究室 西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)
演奏に役立つ One Point Lesson(12楽器)

●別冊付録楽譜:特集連動企画『30分でできる 楽器別基礎練習』
 バンドジャーナル初となる、特集の内容と連動した付録楽譜となります。全12楽器それぞれの基礎練習メニューと、全楽器共通での全調スケール(ト音記号・ヘ音記号)を掲載。ぜひ、毎日家で取り組んでみてください。
※演奏するときは、中綴じの針金を外し、それぞれの楽器用に分けてお使いください。針金を外す際は、けがをしないようにご注意ください。

……ほか
●特集
小編成をいかす 選曲と音楽づくり
 昨今、少子化にともない増加している小編成バンド。その活動について「選曲と音楽づくり」をテーマに、実際に小編成バンドを指導されている現場の先生方の様子を中心に紹介します(7校の練習法や活動するうえでの工夫などについて)。3人で活動している中学校バンドなどは、普段いったいどうしているのでしょう? また、作曲家からみた小編成バンドの考え方や、作品の選び方などについても触れていきます。小編成バンドにとって役立つ実践的な情報が満載です。

●表紙&SPOTLIGHT
ベンジャミン・ピアス(ユーフォニアム&テューバ)
 ベンジャミン・ピアス氏は、アメリカのアーカンソー大学ユーフォニアム・テューバ科の教授で、国際的なユーフォニアム&テューバ奏者です。また国際コンクールでも、数多くの優勝歴をもっています。演奏活動もデトロイト響、デトロイト・チェンバー・ブラス、バトル・クリークブラスバンドなど、主要な楽団で演奏を行なっています。そんなピアス氏にお話をうかがいました。

●第43回全日本アンサンブルコンテスト 代表団体の各支部大会ステージ
 新型コロナウイルスの影響で、3月20日(金・祝)に「ハーモニーホールふくい」で開催される予定だった“アンコン”の全国大会は中止になってしまいました。編集部としては、代表団体のみなさんをきちんと記録に残したいと思い、今年は全代表団体の支部大会でのステージ写真と演奏データ(支部プログラムも基づく)を掲載することにしました。ぜひご覧いただけたらと思います。

●BJ60周年・アーカイブ集② 第1回全日本アンサンブルコンテスト
 好評だった5月号のアーカイブ・シリーズの第2弾は、第1回アンサンブルコンテスト(1978年に開催)の記事も掲載します。“アンコン”の黎明期の様子が分かる貴重な内容です。演奏されている曲の傾向も現在と違っていて興味深いです。

●ガンバレ!! 小編成バンド・選 鹿児島県立喜界高校吹奏楽部(2013年5月号)
 先月号から過去の小編成バンドの取材から選りすぐりのバンドを紹介します。今月は鹿児島県の島しょ部・喜界島にある素敵な高校のバンドの復刻記事です。また、現在の様子も現顧問の児玉飛夏先生にご紹介をしていただきました。離島バンドの今にもご注目ください。

●別冊付録楽譜
アメイジンク・グレイス(高橋宏樹編)
 今月、6月号で予定をしていた別冊付録楽譜、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」メインテーマ《Warrior Past》ですが、NHK出版を通してアメリカに在住の作曲者、ジョン・グラム氏に楽譜の確認を行なっていましたが、本号校了の時点で連絡が来ていませんので、急遽、高橋宏樹さんにお願いして《アメイジンク・グレイス》のアンサンブル譜に変更させていただきました。何とぞご了承ください。先方から連絡が来次第、対応したく思います。

……ほか
●特集1
2020年度全日本吹奏楽コンクール課題曲を読み解く
 今年もそろそろコンクール課題曲に取り組んでいるバンドもあると思います。今回も課題曲5曲について、それぞれ識者の方々に、楽曲分析と演奏で注意すべきポイントを解説していただきます。指導者の先生だけでなく、演奏者のみなさんもスコアを見ながらじっくり研究をしてみてください。

●特集2
審査講評の正しい読み方――アドバイス活かした傾向と対策
 コンクールでは審査員から演奏に関する講評用紙をもらうことと思います。演奏直後にサッと目を通し、そのままお蔵入りしているバンドも多いのでは? 講評用紙によく書かれるようなアドバイスの裏にある本当の意味を理解し、それをどう自分のバンドの練習に活かしていけばよいのか、3人の識者の方々それぞれから、何をどうすればよいのか教えていただきます。

●表紙&SPOTLIGHT
カナディアン・ブラス(金管五重奏)
 半世紀にもわたり世界中で聴衆を魅了し続ける、スーパー・ブラス・クインテット「カナディアン・ブラス」を紹介します。彼らが持つレパートリーはスタンダードから幅広いオリジナルのアレンジまで多岐にわたり、抜群の存在感と聴衆との絶妙なコミュニケーションは、最高のステージパフォーマンスを生み出します。そんな彼らにこれまでの辿ってきた軌跡や、ミュージシャンとしてのあり方などについてお話を聞きました。

●アーカイブ特集①[1983年3月号掲載] 
ズバリこれが理想のコンクール
 バンドジャーナルの創刊60周年を記念して、5月号から過去に特集をした記事のななから、編集部が精選したものを、数号にわたり掲載していく予定です。その第1弾は「ズバリこれが理想のコンクール」。今から37年前のコンクールに、識者はどんな意見を述べていたのでしょうか?

●ガンバレ!! 小編成バンド・選
青森県佐井村立佐井中学校吹奏楽部13人のバンド仲間たち
 小編成バンドがますます増えるなかで、過去の小編成バンドの取材記事から3号にわたり、ぜひ改めて読者のみなさんに読んでいたたきたいものを取り上げます。1回目は、「青森県の佐井村立佐井中学校吹奏楽部」[2006年8月号掲載]です。少子化による部員減のなかで活動する、当時のバンドの様子を改めてお伝えします。

●グラビア
My楽器Myパートナー 住谷美帆(サクソフォーン)
東京佼成ウインドオーケストラ第147回定期演奏会
ザ・シルキー・ファイブ コンサートツアー2020
オオサカン コンクール課題曲DVD付 収録
Japan Horn Sound レコーディング&配信
第8回シンフォニックジャズ&ポップスコンテスト全国大会

●好評連載
連載『上達の基本』筆者に聞く⑪ 桒田晃(トロンボーン)
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)

●別冊付録楽譜
《弦楽セレナーデ》~第2楽章 ワルツ(チャイコフスキー/福田洋介編) 
 今年生誕180年を迎えたチャイコフスキー、その40歳のときの作品です。テレビやCMなどさまざまなところで使われており、なかでも第1楽章の冒頭には聴き覚えのある方も多いのではないでしょうか。次号で取り上げる第2楽章〈ワルツ〉は、2001年10月号でも付録楽譜に木管八重奏版で登場していますが、今回は福田洋介先生による新たなアレンジでお届けします。ぜひ、レパートリーの一つに加えていただければと思います。

……ほか
●特集
バンドの印象をUP↗させる
トランペット・セクション育成法
 コンクールなどで演奏を聴いていると、トランペットが上手にバンドの核となって、本来の役割をきちんと果たしていると、演奏全体も好印象となること間違いありません。やはり、花形のトランペットがバンドのなかで果たす役割は重要だ、といえましょう。
今月の4月号の特集は3部構成で、第1部:座談会・プロ奏者たちに聞く『トランペット演奏の極意』(佛坂咲千生、岡崎耕二、古田俊博/敬称略)、第2部:作曲家に聞く『トランペットと私』、第3部:トランペット経験者の顧問に聞く『私がバンドに求めるトランペット像』という内容になります。ぜひ、素晴らしいトランペット・セクションを作るための参考にしていただき、バンド全体の評価をUPさせてください!!

●表紙&SPOTLIGHT
デニス・ルパチョフ(フルート)
 マリインスキー歌劇場管弦楽団の首席フルート奏者として長年にわたり活躍するデニス・ルパチョフさんへのインタビューをご紹介します(昨年11月に池袋のフルート工房三響にて行ないました)。サンクトペテルブク音楽院で教鞭も執るルパチョフさんに、ロシアのクラシック音楽やその歴史、愛用している金のフルートなどについて語っていただきました。フルート吹きの方々にはぜひ読んでいただきたいです。

●ガンバレ!!  小編成バンド
秀明大学学校教師学部附属秀明八千代高等学校吹奏楽部41人のバンド仲間たち(千葉県)
 とても長く、インパクトのあるバンド名ですが、略すと「秀明八千代高校吹奏楽部」となります。同部は、昨年の第19回東日本学校吹奏楽大会で、樽屋雅徳の《November,19》を演奏し見事金賞を受賞しました。サウンドが素晴らしく、また統制のとれた演奏を聴かせてくれました。私立校ですが、最終のスクールバスが18時発なので、平日の練習時間はけっして多くないそうです。いったいどんな練習をしているのでしょうか。また、平日練習の考え方についても、顧問の池永晃典先生に教えていただきました。

●My楽器Myパートナー 
さかはし矢波(フルート)

●Concert Review
東京佼成ウインドオーケストラ課題曲コンサート2020
オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第128回定期演奏会
シエナ・ウインド・オーケストラ第49回定期演奏会
桃太郎バンド アニュアルコンサート2020

●グラビア
2019ミッドウエスト・クリニック
光ヶ丘女子高校吹奏楽部サドラー賞受賞記念 アメリカ演奏旅行報告コンサート
ベンジャミン・ピアス公開マスタークラス&ミニコンサート
カナディアン・ブラス マスタークラス
第16回日本管弦打楽器ソロ・コンテスト
藤村女子中学・高等学校×フリクション
ガンバレ!! 小編成バンドのその後 西大和学園高等学校・中学校(奈良県)

●好評連載
連載『上達の基本』筆者に聞く⑨ 高橋敦(トランペット)
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(中橋愛生)

●付録楽譜
さまざまな編成で6人から演奏できる 自然・愛・熱情~ベートーヴェンの名曲によるファンタジー(後藤洋編) 
 恒例の後藤洋先生によるファンタジーシリーズ。今年は生誕250年を迎えたベートーヴェンの名曲をフィーチャーします。吹奏楽では演奏される機会は少ないと思いますが、年末の《第九》をはじめとする数々の名曲は、みなさんもどこかで聴いたことがあるでしょう。果たしてベートーヴェンの、どんな名曲が散りばめられているのか、ご期待ください!!

……ほか
●特集
時短だからこそ日々が大切
ウチの『平日練習』大公開
 文化庁のガイドラインの施行によって、学校での部活動の時間は大幅に削減されています。それはスクールバンドにとって、今後さらに大きな影響を受けるものとなっていくことでしょう。それを考えると、少ない時間で、いかに効果的な練習をできるかが活動するうえでの鍵となってきます。とくに、短時間でしか行なうことができない平日の練習を、少しでも充実させることが重要になります。たとえ短い時間でも、それが積もり積もれば、かなりの練習時間になるはず。毎日少しずつの積み重ねをどうすればよいのか、日々奮闘されている先生方に、ウィークデイの練習をどうしているのか、その実例や、平日練習の考え方について教えていただきました。

●巻頭特集
第47回マーチングバンド全国大会 
 2019年の最後を飾る「マーチンクバンド全国大会」(主催:一般社団法人日本マーチング協会)が、12月14日(土)・15日(日)の2日間にわたり「さいたまスーパーアリーナ」で盛大に開催されました。全国から集まった110団体(特別演奏演技の団体も含む)が、華麗なるショーを披露し、会場に詰めかけた観衆からは大きな声援と、惜しみない拍手が送られていました。この大会の模様を、中学生の部・高等学校の部を中心にご紹介します。  

●表紙&SPOTLIGHT
フィルハーモニック・ウインズ 大阪(オオサカン)
 2019年に楽団創立20周年を迎え、“オオサカン”の愛称でも親しまれている「フィルハーモニック・ウインズ大阪」を紹介します。同楽団は、2006年に日本初のNPO法人のプロ吹奏楽団となり、2011年に豊能町教育委員会と「教育・文化・芸術等の振興」に関する協定を結び、豊能町立ユーベルホールを本拠地として活動しています。2013年にはヤン・ヴァン=デル=ローストが首席客演指揮者に、また2018年1月には松尾共哲が正指揮者に就任しました。また昨年12月、アメリカのシカゴで開催された「第73回ミッドウエスト・クリニック」のファイナルコンサートに出演し、今後さらなる飛躍に期待が高まるバンドです。今回は正指揮者の松尾さんに、ミッドウエストの後日談も含めてお話をうかがいます。

●My楽器Myパートナー 
ホセ=ルイス・エステレス(クラリネット)

●グラビア
東京佼成ウインドオーケストラ 創立60周年シーズンプログラム
オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ 2020年度定期演奏会プログラム
中国・四川省吹奏楽コンクール
シエナ・ウインド・オーケストラ「ブラスの祭典」 
大田区JHSウインドオーケストラ  
トーマ・プレヴォ(フルート) インタビュー
海外リポート① ローズ・パレード2020
海外リポート② 台湾嘉義市国際音楽祭
2019年度 広島ジュニアウインドオーケストラ
ガンバレ!! 小編成バンドのその後 兵庫県立八鹿高等学校

●好評連載
連載『上達の基本』筆者に聞く⑨ 高橋敦(トランペット)
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)

●付録楽譜
日本の音風景《米とぎ》-米とぎと吹奏楽のための(福島弘和)
 「米とぎと吹奏楽のための??」……ふざけてんのかっ!! と怒らないでください。そう、あの“シャリシャリ”というお米をとぐ音と、バンドとのコラボレーションで、日本の音風景を感じとるユニークな作品です。作曲は、福島弘和さんということで、《炒飯の掟》(2016年7月号)以来の、衝撃的な話題作になりそうです。コンサートの企画ステージで大うけ間違いありません。

……ほか
●巻頭特集
第32回全日本マーチングコンテスト
 晩秋の候となる11月24日(日)、周囲の紅葉が美しくなった大阪城ホールで、今年もマーチングコンテストが盛大に開催されました。「中学校の部」「高等学校以上の部」の模様を、豊富な写真とともに紹介します。

●特集1
コンクール ドラマチック・ストーリーズ2019
 2019年度のコンクールも、編集部は総員で取材にあたりました。やはり現場には、いろいろな出来事やドラマがあるものです。「台風19号で甚大な被害を受けつつも何とか出場をした団体」「本番中に客席でエリアメールが鳴ってしまったバンド」「3つの町にある合同バンドの話」「島の吹奏楽部の遠征記」など、今回もいろいろなエピソードを紹介しています。

●特集2
第67回全日本吹奏楽コンクール自由曲集計
 「来年度のコンクールの自由曲を決める際に役立てています」、という声を読者の方々からいただく恒例の自由曲集計です。今年度、コンクールで最も多く演奏されたのは、やっぱりあの曲でしょうか? データから近年の傾向と、来年度への対策が見えてくると思います。

●表紙&SPOTLIGHT
ジーン・ポコーニー(テューバ)
 “テューバの神様”ともいわれる、元シカゴ交響楽団のポコーニーさんに、“縁の下の力持ち”“なくてはならない存在”であるこの楽器の魅力を語っていただきます。またプロ奏者としての姿勢や考え方などにも注目です。

●イベント
第38回全日本小学生バンドフェスティバル
 全日本マーチングコンテストに先がけて、前日の11月23日(土・祝)には小学生たちが、同じ大阪城ホールで素敵な演奏を繰り広げました。今年はどんな小学校が、どんな演奏を聴かせてくれたのでしょう。

2019(第25回)日本管楽合奏コンテスト②
 昨年始まった、同コンテストのS部門(人数が3名以上15名以下)の様子を紹介します。ある意味で本当の意味での中学・高校の小編成バンドは、今回はどんな曲を取り上げ、どんな演奏を聴かせてくれたのでしょう。

第21回全日本高等学校吹奏楽大会in横浜
 従来の吹奏楽の枠に縛られることなく、自由な創意工夫によって吹奏楽の可能性を考えることをめざしたこの大会も21回目となりました。今回も、優勝・文部科学大臣賞を受賞した団体をはじめ、魅力的だったバンドを紹介します。

●my楽器 myパートナー
リッカルド・クロチッラ(クラリネット)

●グラビア
第38回全日本小学生バンドフェスティバル
東京佼成ウインドオーケストラ第146回定期演奏会
旭川地区吹奏楽連盟創立90周年記念式典・記念演奏会 
キングレコード コンクール全国大会収録の舞台裏
令和新風Ⅱ(ブレーン) アルバム収録 
ヤマハ吹奏楽団創立60年特別公演(須川展也さんにインタビュー)
20歳の女性サクソフォーン奏者 ジェス・ギラム インタビュー

●好評連載
連載『上達の基本』筆者に聞く⑧ 福士マリ子(ファゴット)
こちら西久保打楽器研究室 西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)

●別冊付録楽譜
《目覚めよと呼ぶ声が聞こえ》(J.S.バッハ/高橋宏樹編) 
 春の卒業・入学式シーズンに向けて、何か式典の入退場などで演奏できそうな厳かな曲を、ということで、高橋宏樹さんにアレンジをしていただきました。本来は4分の4拍子で書かれている曲ですが、少しゆったりとしたBGMのような雰囲気を出すために2分の2拍子で表記してあります。編成は14名の小編成から大編成まで対応しています。ぜひ、この曲でお世話になった上級生を見送り、新1年生を迎えていただければと思います。

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●総力特集
第67回全日本吹奏楽コンクール全国大会
 コンクール特集もいよいよ全国大会を残すのみになりました。今年度は名古屋国際会議場センチュリーホールで10月19日(土)に「中学校の部」、同20日(日)に「高等学校の部」が。リンクステーション青森で同26日(土)に「大学の部」、翌27日(日)に「職場・一般の部」が開催されました。その模様を写真と演奏評(個別評)や、審査員が感じたこと、会場の声などとともに紹介します。全国大会の会場の空気が、少しでもみなさんに伝わるようにお伝えします。

●表紙&SPOTLIGHT
◆ラーシュ・カーリン(Tb)
 スウェーデン出身で、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団首席トロンボーン奏者のラーシュ・カーリンを紹介します。彼は、2007年に創設されたトロンボーンユニット・ハノーファーの創設メンバーの一人でもあり、アンサンブルの極意などについて貴重な話を聞かせてくれました。

●my楽器 myパートナー
◆木内倫子(E♭クラリネット)

●特別インタビュー
飯森範親 東京佼成ウインドオーケストラ首席客演指揮者に就任

●イベント
第19回東日本学校吹奏楽大会
 「小編成のあり方を探求する」ことと「小学校バンドの演奏機会の拡大」を目的として始まったこの大会も、今年で19回を数えることになりました。最少9名から30名までの中・高生バンドの演奏と、小学生が繰り広げた素敵なステージの様子を紹介します。

2019(第25回)日本管楽合奏コンテスト①
 今月は、小学校部門・中学校A部門・同B部門・高等学校A部門・同B部門)の5部門の様子を紹介します。来月2月号で、中学校S部門・高等学校S部門を紹介します。どの学校に文部科学大臣賞が贈られるのでしょうか。

●グラビア
オオサカ・シオン・ウインドオーケストラ第2回京都定期演奏会
ブラック・ダイク・バンド来日公演
舘野泉バースデーコンサート2019
吹奏楽のためのハープ・アカデミー
グライヒヴァイト・マスタープレイヤーズ

●好評連載
連載『上達の基本』筆者に聞く⑦ 平野公崇(サクソフォーン)
こちら西久保打楽器研究室  西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)

●別冊付録楽譜:ジョイフル!(ベートーヴェン/和田直也編)
 2020年はベートーヴェンの生誕250周年ということで、《歓喜の歌》をメインに、ベートーヴェンの作品のメロディを使った華やかな曲を、和田直也さんのアレンジでお届けします。演奏時間は3分ほどで、コンサートのオープニングにもオススメです。

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●総力特集
第67回全日本吹奏楽コンクール支部大会――③[北海道/東北※/東関東/西関東/東京/東海※](※印は一部日程)
 支部大会の総力特集第3弾は、東海から東日本にかけての8月末から9月にかけて行なわれた各地のコンクールの様子をお伝えします。読者のみなさんは、各団体の個別評や全体評から何を、どのように読み取っているでしょうか? 審査員の先生方が書いた一見何気ない言葉のなかに、実は大切なことが隠れているかもしれません(というか、実際に隠れていると思います)。ぜひ、いろんなことを考えながら読んで、今後の活動に活かしていただければ嬉しいです。
今月号と同様に、カラーページでは、全国大会に支部代表として選ばれた団体の喜びの表情などを、グラビアではA編成の金賞受賞団体のステージを、そして本文ではプログラムと講評を大会スナップとともにご紹介します。
 また、2020年1月号(12月10日発売)では、コンクール全国大会(名古屋・青森)の様子や、東日本学校吹奏楽大会(金沢)の様子を詳しくお届けする予定です。

●表紙&SPOTLIGHT
セプトゥーラ(金管七重奏団)
 ロンドン響、BBC響、ロイヤル・フィルなど、イギリスを代表するオーケストラで活躍する凄腕の7名の金管奏者たちによる楽団を紹介します。今年の6月に来日した「セプトゥーラ」のコンサートの様子は、すでに小誌8月号の13ページで紹介しましたが、英国の上質なブラスサウンドをたっぷりと聴かせてくれました。そんな彼らに、アンサンブルの極意や、奏者としてのあり方についてうかがいました。

●イベント
第18回西日本バンドフェスティバル2019inひこね 樋口心/大阪フォト

●グラビア
2019年第62回中部日本吹奏楽コンクール本大会

●別冊付録楽譜
舟歌~歌劇《ホフマン物語》より(オッフェンバック/和田直也編)
 今年生誕200年を迎えたジャック・オッフェンバック。吹奏楽では喜歌劇《天国と地獄》序曲などでおなじみの作曲家です。その作品のなかから、美しいメロディで知られる歌劇《ホフマン物語》のソプラノとメゾソプラノによる二重唱〈舟歌〉を、和田直也さん編曲による木管五重奏版でお届けします。

※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。

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特集1は【ラッキー・ミュージックで、新年を始めよう!】。いよいよ迎える2021年。新年の幕開けは大好きな音楽とともに過ごしてほしい。そんな願いを込めて、ラッキー・ミュージック&2021年の運勢をお届けします。
2021年に記念イヤーを迎える作曲家を8人紹介します。まだ聴いたことのない作曲家がいたら、これを機会に聴いてみませんか?

特集2【芸術の神様】では、上達したいときや発表会・コンクールで成功したいとき、祈願に訪れたい芸術の神様と、神様が祀られているスポットをご紹介いたします。

インタビューは、年明けからさまざまなオーケストラとショパンの「ピアノ協奏曲第1番」を共演の予定の牛田智大、デビュー20周年の節目の年へ向けてのピアノリサイタルを予定している上原彩子。
「ネットシーンに光る逸材奏者」第2回は、動画をYouTubeに投稿後、わずか1年でチャンネル登録者数が60万人を超えた“けいちゃん”さんをご紹介します。
コンサートレポートは、3カ月連続で配信による《marasy piano live tour 2020 online》を開催したまらしぃのライブをレポートいたします。

「Catch Up!!」では、2020年の3月に発売され、世界中で3000万本に迫る大ヒットを記録している『あつまれ どうぶつの森』の魅力に迫ります。

今月のスコアはドラマ『35歳の少女』主題歌「三文小説(King Gnu)」、映画『STAND BY ME ドラえもん 2』主題歌「虹(菅田将暉)」、「Whenever You Call(嵐)」、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』主題歌「炎(LiSA)」、「ル・ローヌ(服部克久)、年始に特番が予定されているドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌「恋(星野 源)」、「コーヒーとシロップ(Official髭男dism)」、「香水(瑛人)」、「ハイ・ホー(シューマン風)」など、最新ヒットから人気の定番曲まで全13曲を掲載。
初級から上級まで、今月も幅広いアレンジで魅力満載、充実の内容でお届けします!

【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・三文小説(King Gnu)/日本テレビ系土曜ドラマ『35歳の少女』主題歌
・虹(菅田将暉)/映画『STAND BY ME ドラえもん 2』主題歌
・Whenever You Call(嵐)
●月ピPremium! 上級アレンジで楽しむ極上のピアノ
・炎(LiSA)/『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』主題歌
●いつか必ず弾きたい とっておきの1曲
・ル・ローヌ(服部克久)
●編集部オススメ!話題曲
・恋(星野 源)/TBS系火曜ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌
・コーヒーとシロップ(Official髭男dism)
●ゆるく!楽しく!!カッコよく!!!みんなのプチJAZZ
・冬景色
●連弾しましょ♪さらに楽しく&華やかに♪
・紅蓮華(LiSA)/TVアニメ『鬼滅の刃』オープニングテーマ
●事務員Gの名曲タイムトリップ
・木綿のハンカチーフ(太田裕美)
●やさしくひける・お・す・す・め 初級アレンジ
・ヘドウィグのテーマ/映画『ハリー・ポッターと賢者の石』より
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※誌面上の該当ページをスマホ(専用アプリ使用)で読み込むと、スペシャルコンテンツが楽しめます!

■巻頭大特集■
★the Raid.
※メジャー進出を記念し、表・裏両面表紙にて大特集※

■PERSONAL FEATURE
☆影丸(-真天地開闢集団-ジグザグ)

■BAND FILE
☆暁(アルルカン)
☆グラビティ
☆蟻

■Personal Interview
☆IZA(RAZOR)
☆Boogie(JILUKA)

■ライブレポート
☆BugLug

■セルフレポート&ライブレポート
☆LEZARD

■特別企画
☆使用ドラム徹底解明![達也(DIAURA)]
☆高橋尽の文春砲[ゲスト:飛炉(ジャックケイパー)]
☆CHRISTMAS企画 -2020-
[メイ(DOG inThePWO)/幸樹(ダウト)/D13(Leetspeak monsters)/ゆめ(コドモドラゴン)/ぶう(えんそく)/U(SCAPEGOAT)/ミラ(アンドゥー)/知哉(XANVALA)/レイス(AIOLIN)/ROY(零[Hz])/まや(アルケミ)]

参考価格: 1,200円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:600円

Japanesque Rockインディーズバンドの活動内容やスタイリングをメインに扱い、その情報交換性に焦点を当てた雑誌です。

  • 2020/11/21
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5 デジタルTVガイド全国版

東京ニュース通信社

デジタルTVガイド全国版

2020年12月16日発売

目次: ●見やすい!使いやすい!1日6ページ番組表
[ TV ][ BS ][ 4K ][ CS ] 2020年12月21日 ⇒ 2021年1月31日

●表紙&巻頭グラビアインタビュー
『 内村光良&二階堂ふみ&大泉洋 』
激動の2020年を希望の歌で締めくくる、「第71回NHK紅白歌合戦」。
司会の3人が笑顔いっぱいで番組への抱負を熱く語る‼

●特別2大付録
①放送曜日と時間がまるわかり! 2021冬の新ドラマ時間割り
②全42組+αのデータを完全網羅! 紅白歌合戦出場歌手名鑑

●スペシャルインタビュー
新垣結衣&星野源
長瀬智也
高橋一生
杉咲花
香取慎吾
水川あさみ&山田真歩
藤原竜也

●新着映画インタビュー
井上真央

●新情報インタビュー
広末涼子

●年末恒例企画
お正月BIGプレゼントクイズ

●特集1
必見番組まるわかり! 12/16 ⇒ 1/16 年末年始特番カレンダー

●特集2
あなたの運勢は⁉ 木下レオンが帝王占術で占う2021年! 

●特集3
ドラマ・アニメ・映画etc.冬休み一挙放送フェスティバル!

●特集4
全作紹介!2021冬ドラマ完全カタログ

●2大連載
①トータス松本インタビュー&あらすじ解説 連続テレビ小説「おちょやん」
②吉田鋼太郎インタビュー&あらすじ解説 大河ドラマ「麒麟がくる」

●地上波イチオシ番組
木村拓哉主演・新春スペシャルドラマ「教場Ⅱ」

●BSイチオシ番組
BARレモン・ハート年末スペシャル2020

●ジャンル別おすすめプログラム
「映画」「スポーツ」「音楽」「エンターテインメント」「国内ドラマ」
「海外ドラマ」「アジアドラマ」「紀行・ドキュメンタリー」「アニメ」

●特別企画&レギュラー
①東映チャンネル ②スターチャンネル ③ファミリー劇場 
④映画・チャンネルNECO
⑤お正月はBSフジで大爆笑!!
⑥新作映画情報 ⑦新着情報
⑧定期購読案内
⑨プレゼント&アンケート 

●巻末企画
テレビで放送される映画データを完全網羅
2300本超! 地上波TV・BS・CS・4K 全放送映画インデックス

多チャンネル時代の“オールインワン”TV情報誌

  • 2020/11/24
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  • 2020/10/24
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  • 2020/09/24
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  • 2020/08/24
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  • 2020/07/21
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  • 2020/06/24
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Wink Up (ウィンクアップ)

2021年01月07日発売

目次: 表紙 Travis Japan
3月5日(金)にジャニーズJr.カレンダーが発売決定! 今月はTravis Japanが袴姿で表紙&巻頭に登場。グラビアではお正月らしく、福笑いや羽子板などでわちゃわちゃと遊ぶ様子を撮影。2チームに分かれての座談会では、“2020年Travis Japanで流行ったこと”について話してくれています。さらにカレンダーの最新オフショットをいち早くお届け!

裏表紙 少年忍者 ヴァサイェガ渉×川﨑皇輝×北川拓実×織山尚大×黒田光輝
裏表紙には、少年忍者からヴァサイェガ渉×川﨑皇輝×北川拓実×織山尚大×黒田光輝の5人が登場! グラビアは、全2ショット組み合わせ写真をお届け。インタビューでは、“自分と少年忍者のカッコいいところ”について聞いています。

■特別企画
ジャニーズJr.カレンダー撮影オフショット Travis Japan編
キュンキュン大放出!? 少年忍者の恋愛観♡(前編)

BIGピンナップ
ジャニーズWEST
松村北斗

ピンナップ
七五三掛龍也
7 MEN 侍

■テレビ&コンサート&舞台密着レポート
ドラマ『でっけぇ風呂場で待ってます』
ドラマ『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭祐の筋書きのない生活~』
ドラマ『夢中さ、きみに。』
ドラマ『青のSP―学校内警察・嶋田隆平―』
ドラマ『知ってるワイフ』
映画『胸が鳴るのは君のせい』
『ジャニーズWEST LIVE TOUR 2020 W trouble』
『Johnnys’ Jr. Island FES』
『Kansai Johnnys’ DREAM PAVILION STARTING NOW 413 -Are you ready?-』
『Kansai Johnnys’ DREAM PAVILION~Miracle NEXT STAGE~』
『DREAM BOYS』
『ENTA!3』
『オリエント急行殺人事件』
『両国花錦闘士』
 
KAT-TUN
好評連載 中丸雄一のイラスト勉強会は、最先端技術も楽しめる水族館へ行ってきました。
Hey! Say! JUMP
今月は“ギャップ”をテーマに、クール&ふざけた表情をお届け。インタビューも“ギャップ”をテーマに、3チームに分かれてかけあいトークしてもらっています。
中山優馬
撮影では初めての花束作りに、苦戦しながらもなんとか完成させていた優馬。インタビューは、“今、一番感謝している○○”や“2021年の野望”などを聞いています。
Sexy Zone
今月は“きまぐれなネコ”をイメージして撮影。インタビューでも、“自分の気まぐれ度”や“ネコみたいな気まぐれな女性はあり?”などについて聞いています。
A.B.C-Z
額縁や動物のカチューシャを使ってコミカルにポーズして撮影した5人。久しぶりの5人かけあいトークでは、“2020年A.B.C-Zで流行ったこと”などについて話しています。
ジャニーズWEST
“複雑”をテーマにクールな雰囲気で撮影。2チームに分かれてのかけあいトークでは、“最近メンバーに困惑したこと”をテーマに話しています。好評連載 アキト×ジュンタのバトルトークパーク!もあります。
King & Prince
2021年最初の号ということで、“今年相思相愛になりたいメンバー”を選んでもらいながら撮影。両想いになれたメンバーはいるのか、要チェックです。インタビューテーマも“相思相愛”です。好評連載 キシノシキ~では、岸の最新プロフィールを公開します。
SixTONES
メンバーカラーのパーカーを使ってポーズしたり、アクリルボードに絵を描いたりと賑やかに撮影。デビュー1周年を迎える6人に、“グループとしてずっと変わらないこと、逆に変わっていきたいこと”についてかけあいトークしてもらいました。
Snow Man
“そばにいて”をテーマに、4チームに分かれて撮影。かけあいトークでは“もしも状況が落ちついたら…”をテーマに、おでかけプランを考えています。
HiHi Jets
“あざとい+かわいい=あさかわ男子”をテーマに、あざとかわいいポーズに挑戦した5人。インタビューでも、“あざとかわいい女子はあり?”について聞いてみました。
美 少年
スーツにサングラス姿で、SPになりきって撮影。インタビューでは、“『DREAM BOYS』の裏話”を話してくれています。
なにわ男子
今月は男子高校生の昼休みをイメージして、屋上で撮影。3チームに分かれてのかけあいトークでは、“今、欲しいもの”について話しています。
7 MEN 侍
今月はスーツ姿で、“社内恋愛中の彼女とのデートまえ”をイメージして撮影。6人でのかけあいトークでは、“7 MEN 侍モテ男選手権”をテーマに、1番のモテ男を決めてもらいました。
少年忍者
元木湧×安嶋秀生×内村颯太×深田竜生×檜山光成×平塚翔馬×豊田陸人×青木滉平
今月は“EMOTION”をテーマに、セクシーな雰囲気で大人な色気のある8人を撮影。インタビューは“クール”をテーマに聞いています。
少年忍者
久保廉×田村海琉×小田将聖×山井飛翔×瀧陽次朗×稲葉通陽×鈴木悠仁×川﨑星輝×長瀬結星
カラーテープを使って自由に遊ぶ姿を撮影。インタビューでは、“最近の楽しみなこと”と“悩みごとがあったときはどうする?”について聞いています。
IMPACTors
“視線”をテーマに、グループのイメージカラーをバックに撮影。7人でのかけあいトークでは“IMPACTorsのルール”について話しています。
大東立樹×阿達慶×尾崎龍星×小鯛詩恩×滝本海都×竹村実悟
2021年は丑年ということで、牛をイメージして撮影。6人の“2021年の目標”を聞きました。
Aぇ! group
“彼の隣”をテーマにロケで撮影。インタビューは、“2021年の小さな野望”と“恋人に求める小さな条件”について聞いています。
Lilかんさい
キラキラのテープを使って遊びながら撮影した5人に、“理想のアイドル像”について聞きました。
Boys be
伊藤篤志×千田藍生×山中一輝×池川侑希弥×亀井海聖×岩倉司×丸岡晃聖×角紳太郎×上垣廣祐×北村仁太郎×嵜本孝太朗
あらたにユニットとして活動することになった彼らに、自分のキャラについて教えてもらいました。
寺西拓人×原嘉孝
撮影ではさまざまなファッションアイテムを使って、お互いにイメチェンコーディネートしました。対談は、お互いの第一印象と今のイメージについて話してくれています。 
佐藤新
好評連載 寝巻き男子に登場! 変わるきっかけとなった『滝沢歌舞伎ZERO』のときの話を聞いています。
前山剛久 東啓介 奥野壮 小西詠斗 内藤秀一郎 世古口凌

「見たい」「知りたい」を徹底的に取材! 女性向けのジャニーズ系タレント・ビジュアル中心のエンタメ雑誌

  • 2020/12/07
    発売号

  • 2020/11/07
    発売号

  • 2020/10/07
    発売号

  • 2020/09/07
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  • 2020/08/06
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  • 2020/07/07
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7 MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)

アカデミー・オブ・ファースト・パシフィック

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MOSTLY CLASSIC(モーストリークラシック)

2020年12月19日発売

目次:  元旦の夜はウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートを見て過ごす、という音楽ファンも多いことだろう。ニューイヤー・コンサートで演奏されるウィンナ・ワルツには心躍らされるものがある。特集はシュトラウス一家のウィンナ・ワルツやニューイヤー・コンサートの歴代指揮者などを取り上げている。
 ウィンナ・ワルツを今のようなスタイルに形作ったと言われるのがヨハン・シュトラウス1世とヨーゼフ・ランナー。2人はパーマー楽団に所属していたが、2人で独立、さらに分離してシュトラウス楽団とランナー楽団に分かれた。2人の仲たがいは「ワルツ合戦」と呼ばれ、「ウィーンでは太陽は昇りたがらない。ランナーとシュトラウス、それに彼らのワルツが、すべてを陰らせてしまう」とショパンが書いたほどである。ランナーは43歳で早世したが、「宮廷舞踏会」「ロマンティックな人々」などを残した。シュトラウス1世の代表曲の1つが、ニューイヤー・コンサートのアンコールの定番、「ラデツキー行進曲」。
 「ワルツ王」と呼ばれるのはシュトラウス2世。父シュトラウス1世は息子を音楽家にするつもりはなかった。しかし、シュトラウス2世は子供のときから才能を示した。シュトラウス1世は愛人のもとへ走ったため、両親は離婚。シュトラウス2世がデビューすると親子対決の構図となり、「こんばんはシュトラウス1世、おはようシュトラウス2世」と世間はうわさした。結局、父親は1849年に亡くなり、親子対決に終止符が打たれた。弟のヨーゼフやエドゥアルトもシュトラウス楽団に引き入れ、ファミリー・ビジネスはますます盛んになっていく。
 シュトラウス2世のもっとも有名なワルツは「美しく青きドナウ」。これもニューイヤー・コンサートのアンコールの定番。そしてオペレッタ「こうもり」。オッフェンバックの勧めでオペレッタを書き始めたシュトラウス2世。「こうもり」は1874年に初演され、成功を収めた。「お話が能天気だし、音楽は軽快で美しいメロディーが満載だ。はつらつとした序曲から、『さあ、楽しむぞ』というウキウキ感に満たされる」と音楽評論家の石戸谷結子氏。
 ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートはクレメンス・クラウスが始めたもの。1939年の大みそかが最初で、41年から元旦に移された。55年から79年まではウィーン・フィルのコンサートマスター、ヴィリー・ボスコフスキーが指揮を行い、そのあとをマゼールが7回連続で出演する。80年のカラヤンからは、毎回指揮者が変わる現在のスタイルになって。現在は世界90カ国以上に中継される人気コンサート。指揮者も世界を代表するマエストロたち。アバド、クライバー、メータ、アーノンクール、小澤征爾も2002年に登場した。
 来年はリッカルド・ムーティ。存命指揮者では最多の6回目の登場となる。ウィーン・フィルには1971年にデビュー。指揮回数は445回と非常に多く、両者は気心に知れた仲だ。スッペの「ファティニッツァ行進曲」で始まり、シュトラウス2世の「音波」「ニコ殿下のポルカ」、「春の声」や「皇帝円舞曲」も入っている。コロナ禍で無観客公演となるが、音楽ファンは待ち遠しいだろう。
 特集は他に、◎シュトラウス家のファミリー・ヒストリー◎ウィンナ・ワルツの作曲家たち◎ワルツはなぜ3拍子なのか◎19世紀後半のウィーンとシュトラウス一家◎ウィンナ・ワルツと指揮者の相性いろいろ、などです。
表紙は、ヨハン・シュトラウス2世とニューイヤー・コンサート2016です。

◎宮本文昭の気軽に話そう  ゲスト 村上明美 ピアノ
 ドイツ・ミュンヘン在住のピアニスト、村上明美。ドイツ・リート(歌曲)の伴奏ピアニストとして活躍している。「指揮者のような視点が必要です。曲全体の解釈が必要なため、歌曲ピアニストは、詩の解釈のみならず、歌声部の詞にあったフレージングや細やかなニュアンス、そして音楽的タイミングを確認し、互いの役割を見極めます」と村上は仕事の内容を説明している。

◎2020回顧ベスト・コンサート編、ベストCD&DVD編
 ベスト・コンサート編、ベストCD&DVD編をそれぞれ10人の評論家に選んでもらった。ベスト・コンサート編は、コロナ禍で多くのコンサートがキャンセルされた中で、多くあげられたのがワレリー・ゲルギエフ指揮ウィーン・フィルの来日公演。コロナ禍の中でもCD、DVDは例年と変わりなくリリースが続いた。膨大な枚数のため評者によってばらばら。日本人ではフォルテピアノの川口成彦、ピアノの小山実稚恵、ヴァイオリンの神尾真由子、チェロの佐藤晴真、ソプラノの天羽明惠らがあがった。

このほか
◎青島広志の「押しもしないが押されてばかり」
◎外山雄三の「オーケストラと暮らして60年」
◎小山実稚恵の「ピアノと私」
◎「鍵盤の血脈 井口基成」中丸美繪
など、おもしろい連載、記事が満載です。


参考価格: 1,080円 定期購読(1年プラン)なら1冊:808円

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌

  • 2020/11/20
    発売号

  • 2020/10/20
    発売号

  • 2020/09/18
    発売号

  • 2020/08/20
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  • 2020/07/18
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  • 2020/06/20
    発売号

Duet(デュエット)

2021年01月07日発売

目次: 表紙[King & Prince]
3 Hey! Say! JUMPピンナップ
7 Snow Manピンナップ
11 岸 優太&神宮寺勇太ピンナップ
13 IMPACTorsピンナップ
15 ジャニーズWESTD:Jカード
17 King & Prince
24 Snow Man
33 Sexy Zone
39 SixTONES
45 ジャニーズWEST
52 なにわ男子
57 Aぇ! group
60 Lil かんさい
62 Boys be
65 テンパってるJ King & Prince
69 DUeT:J:Journal
74 D:J TV 中島健人&斎藤 工 WOWOW 新CMインタビュー、中山優馬&本髙克樹 連続ドラマW『トッカイ』
76 D:J BOX 読者ページ
79 D:J MOVIE
80 D:J FORTUNE ラッキーカラー占い
81 月刊!平成ジャンプ
84 キスラジGO!玉森裕太・横尾 渉、藤ヶ谷太輔・玉森裕太、横尾 渉・宮田俊哉
87 HUG the King & Prince
88 Sexy Zone A La Mode 菊池風磨
90 ジャニーズWESTyle 桐山照史&濵田崇裕
92 A.B.C-Zのえびらんど
93 SixTONES LAB
94 スノケン
95 ARASHI ZOOM
97 関ジュ鑑岡 佑吏・小柴 陸・河下 楽・福井宏志朗・澤田雅也・奥村颯太・吉川太郎ほか
100 Jr.BANG室 龍太・寺西拓人、江田 剛・松本幸大・原 嘉孝・小川 優ほか
105 日向 亘
106 高橋文哉
107 瀬戸利樹
108 東 啓介
109 犬飼貴丈
110 奥野 壮
111 TAKARAZUKA“d”COLLECTION
112 林 翔太
113 『DREAM BOYS』レポート
116 ジャニーズWEST配信ライブレポート
118 HiHi Jets、7 MEN 侍、Jr.SP、ジャニーズJr.配信ライブレポート
120 美 少年、少年忍者、IMPACTors、ジャニーズJr.配信ライブレポート
122 Aぇ! groupライブレポート
123 Lil かんさいライブレポート
124 D:J SEARCH
125 HOT SHOT!
128 目次
129 Travis Japan
134 HiHi Jets
139 美 少年
145 7 MEN 侍
148 少年忍者
154 IMPACTors
159 A.B.C-Z
164 中山優馬
166 ふぉ~ゆ~
168 Hey! Say! JUMP
176 J-novel 3rd SEASON 佐藤 新
※Hey! Say! 7 Ultra RADIO JUMPは休載します。

ジャニーズ中心の写真・企画・連載が面白い雑誌『DUET』

  • 2020/12/07
    発売号

  • 2020/11/07
    発売号

  • 2020/10/07
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  • 2020/09/07
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  • 2020/08/06
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  • 2020/07/07
    発売号

9 BURRN!(バーン)

シンコーミュージック・エンタテイメント

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BURRN!(バーン)

2021年01月07日発売

目次: 特集 MICHAEL SCHENKER GROUP/ポスター W.AXL ROSE 1991/インタビュー-DEAD DAISIES

参考価格: 820円 定期購読(1年プラン)なら1冊:752円

THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE

  • 2020/12/04
    発売号

  • 2020/11/05
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  • 2020/10/05
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  • 2020/09/04
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