SWITCH(スイッチ) 発売日・バックナンバー

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今年7月から藤本タツキによる原作第二部が「少年ジャンプ+」にて連載開始され、大きな注目を集める『チェンソーマン』。『ドロヘドロ』『呪術廻戦』などで知られるアニメ制作会社MAPPAが手がける待望のTVアニメシリーズが、ついにその全貌をあらわす
990円
2022年9月16日公開の「ガリレオ」シリーズ最新作、映画『沈黙のパレード』を雑誌「SWITCH」が大特集!

●INSIDE of The Movie
『沈黙のパレード』
福山雅治 柴咲コウ 北村一輝 西谷弘 東野圭吾

●OUTSIDE of The Movie
東京ハイエンドシアターの現在地


【巻末スペシャル14ページ】
●INI
メンバー11人の集合カット+ソロポートレイト+個別インタビューを一挙掲載。
990円
2014年9月22日より集英社が配信しているマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」。
独自の編集方針でオリジナル作品を積極的に掲載し、話題作・ヒット作を次々と生み出してきた。
オリジナル作品をアプリインストール後1回限り全話無料で閲覧できるようにするなど、
大胆な施策で今の時代のコミックのあり方を更新していく「少年ジャンプ+」のこれまで・これからを、
連載作家陣や担当編集者への取材を通して探る


藤本タツキ『ファイアパンチ』『チェンソーマン』『ルックバック』『さよなら絵梨』
賀来ゆうじ『地獄楽』
遠藤達哉『SPY×FAMILY』
松本直也『怪獣8号』
龍幸伸『ダンダダン』
990円
●表紙・巻頭:岩本照(Snow Man)
・岩本照の「ダンス」を撮る。強靭な肉体とブレない体幹。3つの衣装、掲載全12カットが放つ表現者の真骨頂。
映画『モエカレはオレンジ色』における消防士役においても大きな武器となった、岩本照の鍛え上げられた肉体。Snow Manの楽曲の振り付けも行う彼の、その優れた身体性を「ダンス」をコンセプトに記録した撮り下ろしフォトストーリーを掲載(撮影:マチェイ・クーチャ)。表紙で着用している透け感のあるノースリーブシャツに加え、鮮やかなカラーが交錯するラフでモダンなジャケットスタイル、そしてモノグラム柄が印象的なシックなセットアップ。全12カット、3つの衣装で表現者の真骨頂を記録します。

・岩本照インタビュー[普通はつまらない]
ダンスでは“プレイヤー兼監督”だが、芝居では“良き器”であることが信条。『モエカレはオレンジ色』で映画単独初主演を果たす彼に、本作への意気込みと、表現者としての現在地を訊きます。


●特集:ダンス、秘密の暗号を解く
音楽はもとより、演劇、映画、ファッション、漫画、アニメ、アイドル、韓流、テクノロジー、SNSなど、さまざまなエンターテインメントを繋ぐ「ダンス」の現在を、写真家たちの視線を通じて表現する「ダンス写真特集」。たえず振付や身体表現を通じて送られてくる「秘密の暗号」を解く
990円
●ユニクロのグラフィックTシャツブランド「UT」の魅力をこの1冊に。50ページ完全保存版
2003年に「ユニクロTシャツプロジェクト」として「UT」はスタートした。以来、世界中のアーティスト、クリエイター、ブランド、そして様々なジャンルの作品たちとコラボレーションを展開し、UTはユニクロというブランドを象徴するアイテムとなった。アート、漫画、音楽、映画、写真……UTがもたらす多種多様なカルチャーとの出会い。誕生から20年。進化を続ける「UT」の魅力を紐解く50ページ大特集です。


●綾瀬はるか×UTの撮り下ろしファッションシューティング掲載
「ピーナッツ」「ジャン=ミシェル・バスキア」etc……2022年Tシャツシーズン本格化を告げるように、色鮮やかなUTを軽やかに着る綾瀬はるかの撮り下ろしファッションフォトストーリーを掲載(撮影:神藤剛)。


●松下洸平×UTの撮り下ろしファッションシューティングも
「キース・ヘリング」「フェンダー」「ポケモン」といったUTを、オックスフォードシャツなどのユニクロの定番アイテムと着る。スタイリング次第で様々な表情を見せるUTを着こなす松下洸平にご注目ください(写真:高木将也)。


●YOASOBI、吉田ユニインタビュー掲載
UTとコラボレーションを果たしたYOASOBI(AYASE、IKURA)、吉田ユニにUTの魅力を問うインタビューを敢行。ユニクロというブランド、コラボレーションの制作秘話、UTへの思いなど、ここでしか読めない記事をぜひ。


●完全保存版! UTの膨大なコラボレーションの軌跡がここに
縦横無尽に様々なカルチャーと結びついてきたUTのアーカイブを9つのジャンルに分類し、SWITCHがピックアップ。アート、音楽、映画、漫画、アニメ、ブランド、ゲーム、写真、その他と、全60着のUTをそれぞれ解説つきで収録。

そのほかに、「UT」ブランドの生みの親である佐藤可士和、今年クリエイティブディレクターに就任した河村康輔のインタビュー、UTチーム座談会など、UTの誕生から現在までの物語を紐解く記事に加え、誰でもオリジナルUTを作れる「UTme!」やUTのコンペティション「UTGP」のレポート、さらに多ジャンルのクリエイターが2022SSの中から選ぶオススメUTなど、UTの魅力が50ページに詰まった一大特集です。



【第2特集:映画『シン・ウルトラマン』】
映画『シン・ウルトラマン』より主演・斎藤工をはじめ、西島秀俊、長澤まさみの撮り下ろし&インタビューを掲載。さらに主題歌「M八七」を書き下ろした米津玄師が語る本作への思い、楽曲制作秘話とは


●主演・斎藤工、西島秀俊、長澤まさみの撮り下ろしフォト&インタビューを掲載
巨大不明生物に脅かされる現代日本に、突如あらわれる正体不明の銀色の巨人。その姿は、まぎれもなくあの“ウルトラマン”だが、どこか少し違うようにも見える――。企画・脚本は庵野秀明、監督・樋口真嗣。待望の劇場公開を迎えた映画『シン・ウルトラマン』主要キャスト陣が語る制作の舞台裏とは。本作の主人公・神永新二を演じた斎藤工。先達のクリエイターへの敬意に満ちた本作を、映画監督としての顔も持つ彼はどう捉えたのか。さらに個性的なメンバーで構成される「禍特対」の班長・田村君男を演じた西島秀俊が語る本作に参加できた喜び、確かな手応えとは。そして「禍特対」の分析官・浅見弘子を演じた長澤まさみが「なぜウルトラマンに多くの人が心を掴まれるのか」その理由を独自の視点で語ります。ご期待ください。


●米津玄師インタビュー[そこに在る美しさ]掲載
制作が発表された時点から大きな注目を集めていた本作の主題歌は、日本の音楽シーンの最前線を走る米津玄師が書き下ろした。ウルトラマンの姿に米津は何を感じ、そこにどんな思いを重ねて歌を紡いでいったのか。米津が真摯に語る「ウルトラマン」と『シン・ウルトラマン』への思い、そして主題歌「M八七」の制作秘話とは。




990円
デジタル、サブスク、メタバース。
様々な事柄がデジタル化、ネットワーク化され、 モノを所有することを避ける傾向が加速度的に進むこの時代に、
アナログレコードは、モノに触れる喜び、生の感動を私たちに与えてくれる。
音楽メディアとしてだけでなく、人の記憶や想像を呼び起こす、
より根源的/物質的な存在として、アナログレコードはいま多くの人気と注目を集めている。
懐古にとどまるのではない、2022年現在のアナログレコードの世界を、
今年誕生50年を迎えるレコードプレーヤー、Technics SL-1200シリーズと共に紐解いていく


◯表紙巻頭:山口一郎ロングインタビュー&特別対談収録
“適応”を意味する最新作『アダプト』、そして“応用”を意味する次回作『アプライ』に向かっていく最中のタイミングで、サカナクション・山口一郎に訊く二作品の制作過程、そして“ポストコロナ”を見据えた音楽のあり方とは。さらにレコードストア「テクニーク」のオーナーであり、山口一郎がホストを務めるラジオ番組のレコード紹介コーナーに出演する佐藤吉春との「アナログレコード」をめぐる特別対談[アナログレコードとダンスミュージック]を掲載。


◯東京の「レコードストア」の現在を徹底取材
90年代、渋谷・宇田川町を中心に起こったレコード文化とは異なるアプローチでアナログの魅力を更新するレコードストアの現在を取材。Kankyō Records/VIVA Strange Boutique/Ella Records/WAVE/TOWER VINYL SHIBUYA/HMV record shop 渋谷(掲載順)。


◯アナログレコードと共に生きる著名人たちが語る、その根源的/物質的な魅力とは
サブスク全盛の今、なぜ私たちはアナログレコードを絶えず求め、掘り、手放せないのか。時代に左右されない「アナログレコード」の持つ魅力を、著名人がお気に入りのレコードとともに語り尽くします。 真鍋大度/YOSHIROTTEN/PORIN/城晶平/ピーター・バラカン/MURO(掲載順)


◯Technics SL-1200シリーズ誕生50周年記念を祝した特別企画も収録
1972年の誕生から今年で50周年を迎えたTechnicsのターンテーブル「SL-1200」シリーズ。その歴史を、時代を彩った名盤とともに振り返ります。さらにさまざまなアーティストがSL-1200にインスピレーションを受け制作したアートワークを一挙掲載。ダニエル・アーシャム/YOSHIROTTEN/大原大次郎/小林一毅/飯尾あすか(掲載順)


◯巻末スペシャル:平野歩夢
スノーボードとスケートボードに挑んだ平野歩夢の4年間、その集大成として獲得した金メダル。彼が向かう次なる物語とは―― 帰国後の平野を捉えた、沖縄での貴重な撮り下ろしフォトストーリー&インタビューを掲載
990円
990円
”Play Has No Limits”をテーマにPlayStationが生み出すカルチャーを遊び尽くす70ページ完全保存版!

文化、国境、性別、年代、時空、夢現……。ゲームはありとあらゆる壁、境界を超えた体験を可能にし、まだ見ぬ世界を私たちに見せ続けてくれる。表紙巻頭にPlayStationの新CMに出演したアーティスト・米津玄師を据え、新しい価値を創出するゲームカルチャーを牽引してきたPlayStationから生まれる多種多様な物語を紐解き、拡張し続けるゲームの可能性を探る、70ページにわたる完全保存版特集です。


◯米津玄師が新曲「POP SONG」に込めた思い。自ら出演したPlayStation新CMで表現しようとしたものとは
「POP SONG」という新曲を制作し、自らCM映像にも出演した米津玄師は、今回のプロジェクトを通して何を表現しようとしたのか。「POP SONG」の制作秘話とともに、PlayStationのゲームが米津玄師自身にもたらしたものを紐解く貴重なインタビューに加え、お気に入りのPlayStationタイトル6作品を語る。さらに米津自ら「変身」し、話題沸騰のキャラクタービジュアルを、表紙巻頭フォトストーリーとして掲載。新CMで監督を務めた児玉裕一氏とクリエイティブ・ディレクター奥山雄太氏の対談も掲載。

◯ゲームクリエイター・上田文人 × 米津玄師の初対談が実現
上田文人が生み出した『ICO』や『ワンダと巨像』『人喰いの大鷲トリコ』といった作品から多大な影響を受けたと米津玄師は公言してきた。それぞれのフィールドで新たな表現の可能性を切り拓いてきた二人の対談が実現。お互いの出会いと共通項、それぞれが交わすものづくりの根本にあるもの、音楽とゲームの可能性を語ります。

◯『ELDEN RING』ディレクター・宮崎英高インタビュー
2月25日に発売されるフロム・ソフトウェア待望の新作『ELDEN RING』。その細部まで作り込まれた圧倒的なストーリーとグラフィックの秘密、そして本作がもたらす至高のゲーム体験とは。ディレクターの宮崎英高に『ELDEN RING』の誕生秘話をインタビュー。

◯『ファイナルファンタジーXIV』の世界を「ファッション」をテーマに解剖
2010年にローンチし、13年の「新生」を経て、全世界累計登録アカウント数が2500万人を突破した世界最大級のMMORPGタイトル『ファイナルファンタジーXIV』が生み出したゲーム体験を振り返り、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹へインタビュー。そして「ファッション」をキーワードにリードキャラクターコンセプトアーティスト生江亜由美にインタビューを実施。さらに新進気鋭のファッションモデル・吉井添が本作を表現するファッションシューティングも敢行。

◯RHYMESTER宇多丸と宇内梨沙がPlayStationの歴史とともにゲーム個人史を振り返る

◯写真家・横田裕市が「インゲームフォト」の世界を語る

◯『UNDERTALE』『DELTARUNE』のトビー・フォックスが「インディーゲーム」の魅力を語る

◯ときどにプロゲーマーとしての矜恃、eスポーツの魅力を訊く


さらに、各フィールドと共鳴するゲームカルチャーの魅力を紐解きます。

◯ART|大友昇平[ゲームの時代を描く]

◯ENTERTAINMENT|狩野英孝[下手なプレイを披露する]

◯ENVIRONMENT|畠山駿也[遊びに限界はない]

◯MOVIE|Asad Qizilbash(PlayStation Productions)

◯STORYTELLING|海猫沢めろん[花束みたいな白いネコ]

990円
『ミステリと言う勿れ』より菅田将暉&伊藤沙莉がSWITCH表紙巻頭初登場! 2022年新春スタートのドラマを中心に、テレビドラマの“いま”を掘り下げるドラマ特集50ページ保存版!

フジテレビの新月9『ミステリと言う勿れ』は、累計発行部数1,300万部を突破した田村由美による同名コミックを原作としたこの冬一番の話題作。本作が11年ぶりの共演となる菅田将暉と伊藤沙莉はどのような役作りで芝居に臨んだのか。それぞれが語る本作の見どころ、日本のドラマ界に欠かせない存在となった二人が語るドラマ論とは。


阿部寛『DCU』
芳根京子『真犯人フラグ 真相編』
岸井ゆきの『恋せぬふたり』
1,100円
2005年のメジャーデビュー以降、15年以上にわたってロック、ポップシーンの最前線で活躍し続け、
日本を代表するビッグバンドとなったRADWIMPS。
野田洋次郎が紡ぎ出す唯一無二の言葉とメロディが核となる圧倒的な「歌」の力を武器に、
音楽の枠を飛び越え多種多様なフィールドの表現者たちともコラボレーションしながら
斬新なクリエイティブを提示し続ける彼らが目指しているものは何なのか。
今年11月にリリースする10枚目のオリジナルアルバム『FOREVER DAZE』を軸に、
音楽、アートワーク、映像、ライブといった様々なクリエイティブを紐解くことで、
RADWIMPSというバンドの真髄に迫る
こだわりのオーディオシステムで心ゆくまで音楽に浸る人、
Bluetoothスピーカーで気軽に心地良い音楽生活をおくる人、
ヘッドフォンで集中して音楽に向き合う人、
ワイヤレスイヤフォンで通勤中やジョギング中にポッドキャストを楽しむ人……
それぞれにとっての「音楽のある日々」をさらに豊かなものにするための、新・音楽生活特集

福山雅治が体験するストリーミングオーディオの到達点
村上春樹が語る「村上春樹ライブラリー」のアナログサウンド 他



◯福山雅治撮り下ろしフォトストーリー&ロングインタビュー掲載。超ハイエンド・オーディオによるストリーミング再生の最先端とは

昨年「30年目の福山雅治」と題した小誌特集号から1年ぶりにSWITCHの表紙巻頭に福山雅治が登場します。カセット、CD、ストリーミング……時代とともに変化していく「音楽の聴き方」。日本の音楽業界の最前線で見つめ続けた福山が、その最先端とも言えるストリーミングサービスによるハイレゾ再生を超ハイエンド・オーディオで体験します。50年代のジャズからBTS等の最先端のポップス、そして自身の楽曲(「心音」等)まで、音楽の作り手の視点から語られる「良い音で聴くこと」の意義とは。ブルーの絶妙なグラデーションが映えるセットアップをシックに着こなすファッションフォトストーリーにもご注目ください(写真・加藤純平)。


◯村上春樹が「村上春樹ライブラリー」の「音」を語るロングインタビュー掲載

今年10月にオープンした「村上春樹ライブラリー」に設置された“オーディオルーム”。なぜ村上春樹は国際文学館にオーディオルームをつくったのか。そのスペースに込められた思いや、知られざる「音へのこだわり」などについて語ったロングインタビュー[レコード蒐集家の願い(心地よい音を求めて)]を掲載。併せて、このオーディオルームの“音づくり”を担った、村上が絶大な信頼を置くオーディオ評論家・小野寺弘滋へのインタビューも。
『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』が11月19日に発売される。
1996年2月27日に赤と緑のパッケージで登場したポケットモンスターは、
今日に至るまでに世界中で熱狂を巻き起こし、
ありとあらゆるアプローチでまだ見ぬ遊びや価値を開発してきた。
そんなポケモンの現在地をマッピングし、
ポケットモンスターの新たな物語を紐解いていく
990円
1995年のデビュー以来、1人もメンバーが欠けることなく
日本のエンターテインメントの第一線で多種多様な芸を磨き続け、
円満な形で完結しようとしているV6。
彼らは11月1日の解散をどのような境地で迎えるのか。
V6とは一体どんなグループだったのか。
そして、彼らの真の魅力や凄さはどこにあるのか。
6人が今抱いている、それぞれの思いに迫る
1,100円
「南の果ては出会い」「北の果ては別れ」荒木経惟は操上和美の凜とした世界を美しいと讃えた。

広告写真からドキュメントまで写真界を縦横無尽に渡ってきた操上和美、現在85歳。操上和美にSWITCHが最初のアサインメントを提案したのは1988年のこと。ザ・ローリング・ストーンズのキース・リチャーズの撮りおろしの依頼だった。全世界に先駆けての独占取材、SWITCHは彼に操上和美による撮影を提案した。テーマは「ジャズ」。即興で奏でるモノクロのポートレイトが風景とともに織りなされるドキュメント。キース・リチャーズ等身大の姿をそのまま描くことだった――

操上和美とSWITCHの物語は2021年の現在まで持続している。
最新の木村拓哉撮りおろし写真も含めて写真家の髄を特集する


COVER STORY 木村拓哉

荒木経惟 糸井重里 綾野剛 倉本聰


『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ファイナル』
平野紫耀+橋本環奈 撮りおろしフォト&インタビュー掲載
990円
2021年7月20日発売の雑誌「SWITCH」は「サウンドトラック2021」と題した「映像」と「音楽」の関わりを紐解く特集です。映画・ドラマ・アニメーション・YouTubeなど、様々な映像媒体のコンテンツを彩り、現在の音楽シーンを盛り上げているサウンドトラック。公開中の細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』を筆頭に、映像作品との深い関わりから生み出される2021年の音楽の在り方に、改めて焦点を当てる計90ページにわたる特集です。
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商品情報・内容

■ 時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン

「スイッチ」は、1985年の創刊以来、「時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝える」というコンセプトのもと、25年以上にわたりインタビュー誌として多くの読者を獲得してきました。音楽、映画、文学、アート、デザインなど、さまざまなジャンルの第一線で活躍する表現者達に出逢い、彼らが小誌にしか語らない言葉を引き出すインタビュー、小誌にしか見せない表情を引き出すフォトストーリーによって、同時代に生きる表現者が、 何を考え、何を感じ、どんな生き方をしてきたのかを、深く掘り下げていきます。

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