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SWITCH(スイッチ) 発売日・バックナンバー

全130件中 1 〜 15 件を表示
1,100円
数々の名作を生み出してきた漫画家・浅野いにおが2014年より連載開始し、2022年に完結した『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(通称:『デデデデ』)が前章(3/22公開)、後章(5/24公開)の全2章からなるアニメーション映画として公開される。突如“侵略者”と呼ばれる存在に脅かされることとなった世界。一見普通だが何かが決定的に変わってしまったその歪んだ日常の先には一体何が待っているのか。メインキャラクターのボイスキャストを務めたシンガーソングライターの幾田りらとミュージシャン、タレントとしてマルチに活動するあのを表紙巻頭に迎え、原作者である浅野いにお、そして映画化に際して集結した多彩なクリエイターたちの証言を通して、『デデデデ』が描き出すものを紐解いていく。

●表紙巻頭:幾田りら × あの 撮り下ろしフォトストーリー
シンガーとして絶対的な存在感を放つ幾田りら。ジャンルの垣根を超えてマルチに活動するあの。令和を代表する2人の表現者の邂逅を12ページにわたる撮り下ろしフォトストーリーで記録します(写真:松岡一哲)。個別インタビューでは声優挑戦2作目にして主人公・小山門出を演じることになった幾田、そして声優初挑戦で中川凰蘭という個性豊かなキャラクターを演じたあののそれぞれが、作品への思い、役への思いを真摯に語ります。さらに現代のポップカルチャーに新しい価値観を提示し続ける2人が、映画本編と主題歌でも重なり合ったお互いの“声”をどのように感じているのかを語り合う特別対談も収録。お見逃しなく。

●浅野いにおインタビュー[時代を映し出すマンガ]
『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』というマンガは複雑な作品だ。マンガ表現の様々な手法を用いたポップな絵が印象的な一方、様々な人間の日常、行動、思想といったものが淡々と描かれていく。浅野いにおは『デデデデ』で何を描こうとしたのか。ここでしか読めない特別インタビューです。

●映画『デデデデ』スタッフインタビュー
浅野いにおのマンガ作品をアニメーション映画にする。本作のために集結したクリエイターたちが、それぞれの仕事、そして作品への思いを語るインタビューを掲載(以下掲載順)。
黒川智之(アニメーションディレクター)/吉田玲子(シリーズ構成・脚本)/伊東伸高(キャラクターデザイン・総作画監督)/西村美香(美術監督)/稲見叡(CGディレクター)/鈴木貴昭(世界設定)/新井修平(企画・プロデュース)
1,100円
SWITCH Vol.42 No.3 特集 大泉洋ソングブック

地元北海道のローカルバラエティ番組の企画やTEAM NACSのイベントのために、これまで数々の楽曲を自ら書き下ろしてきた大泉洋。生誕50周年を迎えた2023年10月、同郷のアーティスト玉置浩二による書き下ろし「あの空に立つ塔のように」のリリースを皮切りに、いよいよ本格的に音楽活動をスタート。3月20日にはベストアルバム『YO OIZUMI ALL TIME BEST』もリリースされることが決定した。本特集では“大泉洋リサイタル”札幌公演ドキュメントをはじめ、レコーディングやNHK「SONGS」生放送スペシャル、ライブリハーサルなどの現場に密着。「俳優・大泉洋」に続く「歌手・大泉洋」のすべてに迫る一大特集
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野田サトルが語る漫画『ゴールデンカムイ』誕生の経緯と、キャラクター創作秘話。1月19日公開の映画『ゴールデンカムイ』主要キャスト&スタッフ陣が揃い踏み!山﨑賢人/山田杏奈/眞栄田郷敦/矢本悠馬/玉木宏の撮り下ろし&インタビュー掲載。漫画から映画まで。『ゴールデンカムイ』の世界を徹底特集した52ページ!


●野田サトル インタビュー[生きた証を]
2014年8月、『週刊ヤングジャンプ』において漫画『ゴールデンカムイ』の連載はスタートした。その後、約8年間にわたって紡がれていった物語は、多くの読者の心を掴み、2022年4月、連載完結を迎えた。その物語や世界観はどのように生まれたのか。作者・野田サトルへのインタビューにより、連載開始当時のこと、作品への思いを振り返ってもらった。

さらに、主要登場人物へのこだわりや愛着を、野田サトル自らが解説した「キャラクター創作秘話」を特別掲載。また、連載に伴走し続けた『週刊ヤングジャンプ』編集部・大熊八甲が、野田サトルという作家とその創作の現場について語ったインタビューも収録。



●山﨑賢人/山田杏奈/眞栄田郷敦/矢本悠馬/玉木宏インタビュー
映画『ゴールデンカムイ』より山﨑賢人(杉元佐一 役)/山田杏奈(アシㇼパ 役)/眞栄田郷敦(尾形百之助 役)/矢本悠馬(白石由竹 役)/玉木宏(鶴見篤四郎 役)の撮り下ろしフォト&インタビューを掲載。俳優陣が真摯に語るそれぞれの役作り、そして原作への思いとは。


●映画制作スタッフ インタビュー
明治末期という時代、戦争、アイヌ、動物、アクション、個性的なキャラクターなど、あらゆる要素が“闇鍋”のように詰め込まれた原作漫画の世界は、どのようにして映像化されていったのか。企画/脚本/監督をはじめ、アクション監督/ガンエフェクト/衣装デザイン/ヘアメイクデザイン/特殊メイク/フードコーディネート/アイヌ語・文化監修に至るまで、主要スタッフ陣への徹底取材を敢行。それぞれの持ち場におけるプロフェッショナルな仕事の一つひとつをひもとく。
1,100円
今から100年前、1923年にディズニーは生まれた。ディズニーが紡ぐ物語は、いつの時代も生き生きと輝き、わたしたちに新しい喜びや出会い、冒険を教えてくれる。そこに描かれる世界はなぜ、時代に風化しないのか。いつまでも心に鮮やかに生き続けるのか。わたしたちの暮らしに、どんな魔法をかけてきたのか――100年続くディズニーの物語を今、あらためて紐解いていく
1,100円
ヴィム・ヴェンダース監督による役所広司主演の映画『PERFECT DAYS』。本作は第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品され、役所広司が最優秀男優賞を受賞、大きな話題を集めている。「役所広司は私にとっての笠智衆だ」とヴェンダースは言う。『PERFECT DAYS』で役所が演じる男の名は平山という。平山とは、数々の小津安二郎作品で笠智衆が演じた人物の名でもあった。ヴェンダースは、平山という一人の男の日常を淡々と追う。木のように揺れ森のように静かな堅牢な男の生き方を問いかける。
1,100円
●表紙は漢江をバックに撮った集合写真。ソウルの街中を舞台としたスペシャルフォトセッションを一挙掲載(全撮影・浅田政志)
韓国ソウルで行われたINIと浅田政志とのスペシャルフォトセッションを一挙掲載。表紙撮影はINIがこれからどこへ向かうのかを占うように、ソウル中心を流れる河川・漢江をバックに行った。中面では舞台を街中に移し、ソウルの街を歩くメンバー11人のありのままを切り取るとともに、1人1ページのモノクロポートレイト撮影を敢行。リラックスした姿と、真摯に未来を見つめる眼差し。INIのさまざまな表情をぜひ本誌にて。


●INIメンバー11人の個別インタビュー掲載
11人の表現者が語るデビューから現在、そしてINIの未来とは(以下、個別インタビュータイトル)。

池﨑理人[型にはまらない遊び心]
尾崎匠海[INIと自分が目指す未来]
木村柾哉[MINIがいるからINIがいる]
後藤威尊[INIのバランサー]
佐野雄大[誰かの心の支えになる]
許豊凡[多様な世界に触れていく]
髙塚大夢[武器である声を生かして]
田島将吾[開放的にアクティブに]
西洸人[時代のトレンドを作る]
藤牧京介[INIの歌=自分]
松田迅[等身大の二十歳の思い]

さらに11人それぞれに訊いた、INIの楽曲のお気に入りの歌詞を掲載します。
韓国ソウルでの特別取材。まもなくデビュー2周年を迎えるINI特集40ページにご期待ください。
1,100円
2018年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始された芥見下々による漫画原作の人気TVアニメ『呪術廻戦』。2023年夏より第2期の放送が開始され、登場人物達の過去を描く「懐玉・玉折」に続き、時制を戻して、呪術師・呪詛師・呪霊がハロウィンの渋谷の街に集結する「渋谷事変」が放送される。キャスト・スタッフへの取材を通して、作品のハイライトを誌面化する保存版特集


●岩井俊二『キリエのうた』
アイナ・ジ・エンド/松村北斗 撮り下ろしフォトストーリー&インタビュー
岩井俊二インタビュー

●BE:FIRST[Mainstream]全12ページ
1人1ページの撮り下ろしソロポートレイト&インタビュー
1,100円

今、ジブリをめぐる冒険の旅へ。スタジオジブリ特集80ページ!

8月20日発売の雑誌「SWITCH」は「ジブリをめぐる冒険」と題した特集です。10年ぶりの宮﨑駿の新作『君たちはどう生きるか』。この時代において一切の宣伝なく劇場公開された本作は、映画館に映画を観に行くという行為そのものと、アニメーションを観ることの根源的な幸福を私たちにもたらした。映画を観た後、そこから生まれたたくさんの不思議を解き明かすように、本特集は始まります。

10年ぶりの宮﨑駿の新作『君たちはどう生きるか』。その制作過程をスタジオジブリプロデューサー鈴木敏夫が語る3万字ロングインタビュー掲載。訊き手は作家池澤夏樹。制作スタッフ取材敢行、作画監督本田雄が宮﨑駿と机を並べて過ごした6年間の日々を振り返るインタビュー。そして主題歌「地球儀」を手掛けた米津玄師インタビューを掲載。宮﨑駿過去作品の振り返り、池澤夏樹による宮﨑駿と建築、ジブリパークにまつわる2本のコラム、鈴木敏夫がスタジオジブリを語る「ジブリ論」の後編2万字ロングインタビューを収録した、雑誌「SWITCH」ジブリをめぐる冒険特集80ページ保存版です。ご期待ください。


【特集 ジブリをめぐる冒険:全80ページ】
鈴木敏夫 宮﨑駿の新作『君たちはどう生きるか』を語る 訊き手 池澤夏樹
池澤夏樹コラム 宮﨑駿と建築など ――アニメーションの原理を追って
制作スタッフインタビュー 主題歌 米津玄師/作画監督 本田雄
宮﨑駿作品振り返り
池澤夏樹コラム ジブリパークの旅、ならびにいくつもの脱線
鈴木敏夫 ジブリ論 鈴木敏夫こそジブリである! ~後の巻~ 訊き手 池澤夏樹
*前の巻は「SWITCH Vol.41 No.8」(7月20日発売号)に掲載
1,100円
【CONTENTS 全36P】

MISAMO撮り下ろしフォトストーリー
MINA/SANA/MOMO単独ロングインタビュー
MINA/SANA/MOMO 50 QUESTIONS
1,540円
音楽家として比類なき作品の数々を残し、2023年3月28日に逝去した坂本龍一。雑誌「SWITCH」はこれまでに幾度となく特集を組み、音楽を中心に、環境・健康・美術・映画など、さまざまな角度から彼の活動に触れてきた。坂本龍一の好奇心・想像力・反骨精神のあり方は、この先の未来にも豊かな指針を与えてくれる。あらためてその足跡を確認するための特集
1,100円
是枝裕和がかねてよりその仕事に“羨望と畏敬の念”を抱いてきたという脚本家、坂元裕二。誰もが新作を待ち望むこの二人が初めてタッグを組んだ映画『怪物』が、まもなく劇場公開される。“満を持して”とも言うべきかたちで実現した二人の共同作業は、どのような推移を辿り、どのような作品として結実したのか

安藤サクラ/永山瑛太/是枝裕和 ほか
1,100円
今この瞬間も日本のどこかでテレビドラマは作られ続け、その中からいくつもの“名作”と呼ばれる作品が生まれていく。そんな日本のテレビドラマ界において一際輝くTBS系日曜劇場新作は主演の福山雅治と大泉洋という日本を代表するエンターテイナー二人を迎えた『ラストマンー全盲の捜査官―』。この注目の新ドラマを様々な角度から掘り下げつつ、「テレビドラマがつくられるまで」のプロセスを徹底解剖していく
1,100円
2023年春夏ファッション特集は表紙/巻頭にKing & Princeの永瀬廉を迎える。その高い演技力にも注目が集まる彼の、身を包むのはGUCCIの最新コレクション。写真家・操上和美の撮影によるフォトストーリーに加え、永瀬廉の現在地を探るインタビューも掲載する
1,100円
東京芸術大学で学び、King Gnuのボーカリストとしてデビューし、音楽シーンを席巻し続ける井口理。圧倒的な美声はもちろん、チャーミングで人懐っこく、誰からも愛される類い稀なるキャラクターで多方面から注目を集め、ラジオパーソナリティやナレーター、そして俳優としても活躍する彼の魅力、そしてその核にあるのはどんなものなのか。King Gnuとして東京ドーム2デイズを成功させ、初の主演映画『ひとりぼっちじゃない』の公開を控える今、狂気と純粋さが混在する稀有な表現者である「人間・井口理」の本当の素顔に迫る
1,100円
SWITCH Vol.41 No.2 特集 110年目のお笑い、110通りのお笑い道(表紙巻頭:ダウンタウン)

雑誌「SWITCH」史上初となる二号連続お笑い特集!
1月号表紙に明石家さんま、2月号表紙にダウンタウンが登場

時代と共にエンタメを取り巻く環境は変わり、人が求める笑いのかたちも変化し続ける。昨日まで多くの笑いを生んでいた芸が、今日は否定される。お笑いは明日に何を見るのか。さまざまな吉本芸人の現在地、これまで辿ってきた道程、そしてこの先に見つめる景色を徹底取材。各号70ページ超のボリュームで「お笑いはどこへ向かうのか」を問う、吉本興業創業 110 周年を記念した特別編集号。

●ダウンタウンフォトストーリー&ロングインタビュー(撮影:操上和美)
●総勢30組以上のお笑い芸人が揃い踏み!

<出演芸人ラインナップ>
ダウンタウン/ハイヒール/トミーズ/品川庄司/石田明(NON STYLE)/ザ・ぼんち/ナインティナイン/博多華丸・大吉/タカアンドトシ/千原ジュニア/木村祐一/千鳥/空気階段/ダイアン/カジサック/チョコレートプラネット/ジェラードン/川島明(麒麟)/コットン/ZAZY/ジミー大西/ソラシド/ほりっこし/ダブルウィッシュ/ジャルジャル/西川きよし/月亭八方/桂小文枝/西川のりお・上方よしお/村上ショージ/大宮セブン/ヨシモト∞ホール/神保町よしもと漫才劇場/よしもと漫才劇場/中田カウス(以上掲載順/敬称略)
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SWITCH(スイッチ)の内容

時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
「スイッチ」は、1985年の創刊以来、「時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝える」というコンセプトのもと、25年以上にわたりインタビュー誌として多くの読者を獲得してきました。音楽、映画、文学、アート、デザインなど、さまざまなジャンルの第一線で活躍する表現者達に出逢い、彼らが小誌にしか語らない言葉を引き出すインタビュー、小誌にしか見せない表情を引き出すフォトストーリーによって、同時代に生きる表現者が、 何を考え、何を感じ、どんな生き方をしてきたのかを、深く掘り下げていきます。

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