日本人必読の月間誌
★★★★★
2007年03月01日 アイム 経営者
切り口はいろいろではあるが、公平中立な見解を通して、日本の近代史と地勢学的立場を理解するのに、とても役にたっています。
大和民族必読の書
★★★★★
2007年02月18日 ごん 経営者
サミュエル・ハンチントンによれば、一国で一文明を形成しているのは世界の国家・文明の中で日本国だけであり、誠に稀有な存在である。この日本国のけがれなき倫理観・価値観・情緒を改めて確認するために毎月、継読して購読いる。
大人の常識?無い私は飛びつきました。
★★★★★
2007年01月15日 tetu328i アルバイト
つい先日、花田紀凱編集長がテレビに出演されているのを見て興味を持って手にとってみました。通勤時間が約40分の私には、行きと帰りで十分堪能させて頂いています。大人の常識のあるあなたもどう?一読してみたら…。
クリアな情報
★★★★☆
2007年01月12日 くま 部長
テレビ、新聞はいくつものフィルターがかかっていて本当の情報を知ることは出来ない。クリアで本質的な情報を知るために好適な雑誌と思う。
will
★★★★☆
2007年01月06日 タジリン 会社員
社会全般及び世界の現在の情勢について各階の有識者が分かりやすく発表している。また、コラム等についても読み応えがあると感じられる。
「正論」、「諸君」に続け!
★★★★★
2006年08月02日 ピカチュウ 教職員
「正論」、「諸君」に続く正統派。でも、ちょっと軟派なところが初心者にはお勧め!
時間が有効に使える
★★★★☆
2006年07月17日 モロダー 課長
私のかつての愛読誌は「正論」「諸君!」。当該雑誌はこういったオピニオン雑誌に相通じる気骨を感じる。ただ、一番の違いは週刊誌なみに簡易に書かれていること。気骨のある雑誌は読みたいが、忙しくて時間がない、という人にもお薦め。
いつまで持つのか
★★★★★
2006年02月26日 さくら 家事手伝い
祖国日本を日本民族たる常連執筆者が健筆する。しかし、嫌中国・朝鮮(南朝鮮も含む)、朝日・日教組、そして今後強化されるだろう創価をやりつくしたら、この雑誌は存在するのか。やりつくさなかったら、おたがい商売です、ってか。
面白いです
★★★☆☆
2005年05月26日 一般市民 会社員
とても面白いです。週刊誌のテイストが(いい意味で)随所に鏤められており、読みにくさがありません。だからといって中身が軽いわけではなく、特集を中心に骨太感があるため読後の満足感はかなりのものがあります。「大人むけ」を謳っている雑誌ではありますが、出来るだけ若い世代の人に読んでもらいたいです。
名物編集者の「遺言」
★★★★☆
2005年02月02日 まくまくまっく 自営業
「旬は過ぎた」「ワンパターン」などといった声もあろうが、花田ファンにとっては待望の雑誌である。良くも悪くも「花田紀凱雑誌」。編集長自身が楽しんで作っている空気がズンズンと伝わってくる。プチ「文春」といった感は否めないが、小出版社ならではの機動力を生かした今後の展開に期待したい。雑誌名の「WiLL」には、「遺言」といった意味もある。名物編集者の不退転の心意気を見る思いがする。